2016/08/11 - 2016/08/11
2012位(同エリア8986件中)
ぱんスキュさん
- ぱんスキュさんTOP
- 旅行記299冊
- クチコミ1455件
- Q&A回答12件
- 994,049アクセス
- フォロワー116人
2016年8月5日~18日
アメリカ&カナダ、北米エスニックタウン巡り
羽田→北京→JFK→モントリオール→ケベック→LGAからのNY滞在
大統領選を控え、先行き不透明なアメリカ情勢。そして年末のイラン行きを前にして、イラン入国者はアメリカ入国時にビザが必要、という面倒な法律が成立。。。
イラン行きの前にかねてから行ってみたかったNYのエスニックタウン巡りを決行、AirB&Bでブルックリンのアパートメントに滞在して、NY各地のエスニックタウン&宗教施設を訪問。
-----------------------
8月11日
2泊3日フレンチ・カナダ旅行から戻った翌日。
最初のNY宗教施設&エスニックタウン巡りは、ブルックリン・クラウンハイツにあるユダヤ教ハシディズム派ルバビッチの総本山シナゴーグ、通称770へ。
https://en.m.wikipedia.org/wiki/770_Eastern_Parkway
ユダヤ教徒以外はまず入るのが憚られる、というか、その存在すら知られていないこの施設。どうして存在を知って入ることができたかというと、やはり東京・大森のユダヤ教ラビの紹介に依ります。
★
ユダヤ教は大きく分けて超正統派・改革派・世俗派という3つの宗派に分かれています。その超正統派の中でルバビッチの流れを汲むラビが大森にいらっしゃり、数年前からお付き合いさせて頂いたご縁もあり、水先案内人を紹介していただき無事に入場。
当日は色々なアクシデントがありつつも、結果的には本部ラビの皆様に暖かく迎えていただき感謝しきり!
ご好意に甘え、普段は部外者秘なライブラリー的博物館も特別に見せて頂き本当に良い体験となりました。
この旅の間に様々な宗教施設を訪れたのですが、案内人がいらしたこの施設はインパクト大の思い出でした。その宗教のことを知るなら、その方に聞くのが一番!
皆様も機会あれば是非訪ねてみて下さい。ユダヤ教の奥深い世界観に触れることができますよ~★(*´∀`*)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エアカナダ 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずNYの話に行く前に、東京・大森のラビのお話から。
大森にあるラビのシナゴーグ・ハバッドハウスを知ったのは、数年前に開催されたユダヤ教の食の戒律を食べながら知ろう!というイベントから。最初はその独特な風習と雰囲気に怯みまくりでしたが、ユダヤ教の考えを説明されるうち、なかなか奥深いものがあるなぁと興味をもちました。 -
このイベントはユダヤ教の食の戒律コーシャ(コシェル)を実際に食べながら知るというステキな会合。
https://www.facebook.com/kosherjapan/
安全かつヘルシーなコーシャフードはもちろん美味!そしてお酒OKなので、認証を受けた日本酒の獺祭やら南部美人やらがびゅんびゅん進むwww
★
コーシャの定義は多岐に渡りますが、虫やウロコのない魚や豚はNG、肉は専門家に手順に則って処理されたもののみ、肉とミルクは一緒に食べない、などなど色々。詳しくはこちらの旅行記にまとめましたのでご参考に。
https://i.4travel.jp/travelogue/show/10924616 -
こちらが大森シナゴーグのラビ・ベンヨミン氏。
クローズドのユダヤ教でありながら、ご自身は非常に気さくで陽気でオープンな素晴らしいお人柄!
この日のイベントには他宗教の神父さまや神主さまがいらしてましたが、冗談を交えフランクにお話をされてました。宗教の違いを問わず、優れた宗教的リーダーの方々には何か共通の素質があるんだなと思わされました。
私がNYに行き総本山の見学をしたいというと、ラビは快く承知してくれ現地案内人の方の連絡先を教えてくださいました。 -
実際にニューヨークにある総本山の様子がネットで見られるよ、と見せて頂きました。写真が公開されている770の実況中継の様子。勉強室みたいなところでルバビッチ派のラビが勉強に励んでいる姿が見られます。
-
行きの中華航空の機内食は、好奇心もありコーシャミールをチョイス。コーシャの機内食は途中で混ぜ物がなされないように厳重に封がされており、食べる本人でないと封を切ることはできません。なんかの儀式のようだ。
-
こちらは北京→NYの二度目の機内食(朝食)。炭水化物が若干多めかなー。でもヘルシーで美味。バターやミルクにもコーシャの認定マークあり。
-
そして帰りのNY→北京便のコーシャ機内食。コーシャフードが世界一、二を争うほど盛んなNY、さすがに美味です。
-
機内食に同封されていた認証を示す冊子。Glatt kosherとはコーシャの中でも最上級にあたる格付けで、戒律にとても厳しい超正統派のラビたちでも食べることができるものだそうです。
-
中はヘブライ語ぎっしり。これだけ見るととても妖しい(笑)。
-
アメリカに着いてびっくりしたのは、そこいらのデリで普通にコーシャの食料品が置かれていたこと。日本だと皆無なのに、流石はアメリカ・NY!イスラエルの次にユダヤ人が多く住んでいるだけのことはある。そういえばAirB&Bホストさんのお一人も改革派ユダヤ人だった。
-
この1lアーモンドミルクもすべてコーシャの認証あり。ついでにオーガニック、ハラール等の認証モノはすべて取得されていた。
コーシャはユダヤ人以外にも最近は安心やピュアさを求める消費者から支持されているという風潮もあるみたい。日本でも色々な企業か取得へと動いています。 -
そして8月11日、ニューヨーク・ブルックリン
770の近くの駅Crown Heightにやってきました。駅の周りはカリブ系の移民街になってて、ユダヤの雰囲気は皆無。
ここの駅前で案内人の方と待ち合わせをしていたのですがうまくコンタクトが取れず…。仕方なく友人と2人で自力で770を目指して歩き始めることに。 -
クラウンハイツ駅をまっすぐ東に進む。並木道と住宅街の道を行く。交通量は多くも少なくもないが駅前に比べて人通りは少ない。
-
と、突然窓が黒塗りされたオレンジの派手めなバスが道を走っていった。側面には英語にヘブライ語…!
これ、ユダヤ教系の学校のスクールバスです。超正統派の学校は世俗的なものを見ないようにと外部刺激をシャットアウトされてるらしいのです…。フツーの非ユダヤ人からしたらちょっと異様な雰囲気。ニューヨークでは何台も走ってたのでそのうち慣れましたが笑 -
キングストンの駅のそばまで近づくと、こんなヘブライ文字がチラホラと。段々と本丸に近づいてきた感が。
-
ニューヨークメトロ・キングストン駅の交差点。ユダヤ教僧侶ラビの姿もチラホラ見られ始める。そして正面に見える建物が、今回の目的地の770。
-
たどり着いた770の建物左半分。ここがユダヤ教超正統派(オーソドックス)、ルバビッチ派の総本山。
770とは元々番地なんですけど、ユダヤの数秘術カバラを研究しているルバビッチ派は、吉数を持つこの地を選んで総本山にしたとのこと。日本でいう縁起担ぎに近い。 -
この地下へと続く通路は、男性のみが入ることのできる勉強部屋。ここの様子がインターネット上で24時間ブロードキャストで放映されているのは、先に説明したとおりです。
-
770の建物右半分。どうやらここが正面入口らしいが、ここにも約束の案内人らしき人は見当たらない…。途方にくれて辺りにいた数人のラビに話しかけようとするも、俗世間との交わりを基本絶っている彼らにスルーされ…
万策尽きたか…出直す?なんて相談してると、そんな困った我々の様子を見かねた1人のラビが『どうかしましたか?』と救いの手を伸べてくれた…!心優しい彼の名はメンデルさん。
彼は大森のラビのことは知らなかったけれど、写真や名前を見せたり案内人の電話番号を伝えたりしてる内に、怪しい人間ではないと判断してもらったようで、彼の手引きで770内部に入れることに。やったー! -
内部には図書館や談話室などがあり写真撮影できる場所が限られていたものの、とても興味深かった。
そしてここでのハイライト、ブロードキャスト室。
このズラリと並んだ電話とスイッチたち。これらは世界全土にあるルバビッチ派のシナゴーグへの直通電話なのだ!
大森のラビ・ベンヨミンからこれらの存在を聞いてはいたものの、実際に見ると圧巻です! -
スイッチの表示をよく見るとわかりますが、世界各国の都市名が記されている。もちろんジャパン・トーキョーも健在!ここから大森のラビに繋がるのかと思うととても不思議な気分。
-
ブロードキャスト室のアーカイブ映像。ルバビッチの人々が『真のメシア』だとするシュヌルゾン師の写真や肉声、映像などをこちらで保管。
わ~すごいすごい!と盛り上がる我々を見て、ブロードキャスト室のラビ達も満更でもない様子に。そのうち『じゃあビデオでも見る?』と言って、シュヌルゾン師のお墓参りのhow toビデオなどを見せていただく。
ルバビッチの考えなどはこの辺りを参考に
http://www.zion-jpn.or.jp/scripts/keyw.cgi?key1=%83%81%83V%83A -
下のガラスケースにはまさかの物販コーナーがw 一応外部からの見学者も入れているらしい…とはいえ、教徒以外でここまで入れるのはなかなか珍しいとおもう。
記念になにか買っておけばよかったかなぁと思いつつ、ガチな感じがしたのでパス。 -
代わりといってはなんですが、無料の会報誌などを頂いてきました。インターナショナルなノリがちょっと学会っぽい感じ。立ち位置的にも似てたりして。あくまで妄想ですが。
-
記事は世界各国のルバビッチを信じる人々のニュースや様子などが載っていたのですが、その一角に日本のコーシャ弁当が紹介されてました。多分大森のシナゴーグで作られてるんじゃないかと推測。また盛り上がる!
-
このブロードキャスト室からは、隣の建物にある地下の勉強部屋を覗くことができます。…そう、ここから映した映像がインターネット配信されているのだった。
『あー、この映像!大森で見たやつと一緒やー!』と言って盛り上がる我々。それを見てまた恰好を崩し始めてニコニコするラビ達。なかなかいい雰囲気だ。 -
室内に掲げられたルバビッチのラビ達の集合写真。これまた圧巻!ここまで来ると自然と笑みがこぼれてくるw
-
最後に備え付けられたGo!Proにて、ブロードキャスト室にいたラビの皆様との記念写真を撮ってもらいました★しかも本山のアカウントからこの写真をメールで送ってくれるという、思ったより観光ちっくな設備w
案内してくださった皆様、ありがとうございました^_^ -
せっかくだからもう1つ特別なものを見せてあげるよ!と一旦外に出て別の建物に向かう。
左のラビ・エリレビンさんはフランス生まれの割と軽い系のノリw メンデルさんと対称的だけど仲良さげである。ちなみに彼は大森のラビのことを知ってて話が盛り上がる。 -
奥の建物を回り、エレベーターに乗って行き着きた先は『ライブラリー』と呼ばれる博物館。貴重な書物や収蔵品がキャプション付きで収められている。こ、これは貴重すぎる…!
-
昔々に書かれたトーラー(律法書・いわゆる旧約聖書の一部分)などの展示。
-
書物や文書だけでなく儀礼用具などもあり。
-
ユダヤ教の儀礼に吹かれる角笛ショファー。結構昔の物だが、大森のラビが前に吹いてたものと形が似てる。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ショファー -
実際に大森のラビ・ベンヨミンが吹いてくれた様子。一定のトーンで吹き続けることが大切で、それは人生の調子も一定に保つという意味がこめられているそうだ。
-
1890年ごろに作られた柱時計。ユダヤ教の1日は日没からはじまり、その月の動きを示したものが時計上部に見える。
-
説法台。ありがたやー。
-
他にもラビ達の手紙などの展示もあり。なかなか見られない大切なものを見せていただき感謝しきりです。
-
そしてとっておき!
最後に彼らが案内してくれたのは、770敷地内奥にあるガレージ。ナンバープレートが770…w -
もう一台の車もやはり770で笑えます。ふふふ。さすが神秘主義=カバラを追求してるだけあります。
-
楽しかった時間はあっという間に終了。終始盛り上がりっぱなしの我々を見て、なんの関係ももなかったラビ達も次第に打ち解けていったのが印象的でした。
いくらクローズドな風潮があるがあるとはいえ、自分たちのことに興味を持ったり理解を示してもらえたりすることは、誰だって嬉しいわけですから。
一時はどうなることかと思いましたが、ここまで来て良かったなぁとしみじみ思った770訪問でした。 -
帰宅前にキングストンの街を散策。街の至る所でユダヤ教のラビやコーシャの表示を見かけます。またメシアの看板があるのはルバビッチ独特。ちょっと面白いw
-
ガラスにはコーシャ認証のマークがズラリ。
-
街中で見かけたコーシャのケータリングカーが。これもコーシャじゃない食品を運搬するトラックとは別のにしなきゃいけないみたい。
ユダヤ教超正統派の方々の信仰に対する妥協の無さというかこだわりは、大変だ無理だと思う反面、わかりやすい規律があり良いなとも思ったり。 -
コーシャのお魚屋さん、初めて見ます。ちなみに魚介類のコーシャ規定は、ヒレやウロコあり・甲殻類とタコやイカなどを除く、とされてます。
-
そしてコーシャのスシが!これまた初めて見ました。興味津々で同行者とトライしてみることに。
-
店内は一見フツーのデリ形式。
-
ただ1つ、店内のお客さんが100%ユダヤ人ということを除いては。
ルバビッチの会報誌をテーブルの上に置いてたら、色々なユダヤ人から声かけられて楽しかったですw -
スシの他にもパンやお惣菜など美味しそうなものが並ぶ。うう、いいな。
-
セルフの飲み物。一見フツーに見えますが、これも全てコーシャの原材料とプロセスでできてます。左の人毒々しい色な飲み物もコーシャなのかは不明w コーシャと言えばナチュラル、というイメージがありますが、そういうのを覆された感じw
-
き、気を取り直して注文。せっかくなのでキングストンロールというお店のオリジナルっぽいのを注文する。鮪と鮭とアボカド入りだそうだ。
-
キングストンロール 14ドル
おー、まさかのインサイドアウトロール、海苔が内側にあり、外は海苔の代わりにアボカドで巻いてあるという斬新な構成。
半信半疑で恐る恐る食べてみると…これがとっても美味!コーシャの調味料を使ってるからなのか、味がまーるくて非常に優しい。ペロリといけちゃいました。付いてきた醤油も勿論コーシャ、しかもヤマサのやつ!ヤマサ、なかなかやりますな。 -
大満足でお店を後に。
キングストンの街には商店だけでなく、こんな学習施設などもあり。 -
そして街中にこんな宗教的DVDの販促ポスターがデカデカと飾られてて笑えます。ちょっと欲しいw
-
いやー、NYエスニックタウン巡り1日目から大変濃い内容だったな…もっともこの先も色々カルチャーショックな体験はつづくんですけど、ね。
-
イスラエルの次にユダヤ人の人口が多いと言われているアメリカ。ニューヨークの至るところでシナゴーグ(ユダヤ教集会所)を見かけました。
★
実はユダヤ人の大半は無神論者で宗教的戒律を気にしない人もとても多い。その一方で今回の超正統派のようなとても厳格な人たちもいて。よそ者には簡単に理解出来ないのですが、日本の仏教みたいなものに近いのかも、とボンヤリ思ったり。 -
そして国を持たない民で世界各地に離散していたが故に、同じユダヤ人でも色々な教義をもつようになっていった。派閥が細かく分かれているのはそのためでもあります。
-
一口で『ユダヤ教ってこうだ!』と語ることはできないけれど、今回の訪問は私たちに大きな印象とインスピレーションを残していったのでした。
信仰を守るということが自分たちのルーツを忘れないためにも大切なことなんだな、と宗教と民族やアイデンティティの関係について再認識させられた訪問でした。
★
お世話になった大森のラビはじめ、770のラビたちにも改めてお礼を言いたいと思います。ありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2016夏 アメリカ&カナダ、エスニックタウン巡り
-
前の旅行記
ブルックリンのアパートメント滞在記・ローカル気分で街歩き★~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタウン巡...
2016/08/09~
ブルックリン
-
次の旅行記
現代のユーゴスラビアはNYのバルカン半島ことアストリアにあり!~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタウ...
2016/08/12~
ニューヨーク
-
トランジット北京→NY・弾丸2時間!の天安門広場と無料トランジットホテル紹介~2016夏・アメリカ&カナダ、...
2016/08/05~
北京
-
フレンチカナディアンの首都・モントリオールのいなせな人々と名物のユダヤ釜ベーグルと~2016夏・アメリカ&カ...
2016/08/06~
モントリオール
-
初のアメリカNYは多民族共生の街、JACKSON HEIGHTへ~2016夏 アメリカ&カナダ、エスニックタ...
2016/08/06~
ニューヨーク
-
カナダのマイノリティ、フレンチカナディアンの誇り高きケベックシティ~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニック...
2016/08/08~
ケベック
-
ブルックリンのアパートメント滞在記・ローカル気分で街歩き★~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタウン巡...
2016/08/09~
ブルックリン
-
潜入!770=ユダヤ教ルバビッチ派総本山、+コーシャフード探しの旅へ~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニッ...
2016/08/11~
ニューヨーク
-
現代のユーゴスラビアはNYのバルカン半島ことアストリアにあり!~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタウ...
2016/08/12~
ニューヨーク
-
リトル・オデッサことNYのロシア人街・ブライトンビーチでキリル文字を堪能!~2016夏・アメリカ&カナダ、エ...
2016/08/12~
ニューヨーク
-
圧巻サンセットパーク、2kmに及ぶ中華街&ベイリッジのアラブ人街~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタ...
2016/08/12~
ニューヨーク
-
ニュージャージー遠征・パルーシー料理とジャイナ教料理、そしてコプト教の晩ミサと~2016夏・アメリカ&カナダ...
2016/08/13~
ニューヨーク
-
NYの鎌倉・フラッシングでヒンドゥー教プージャとシク教礼拝、そして中華街へ~2016夏・アメリカ&カナダ、エ...
2016/08/14~
ニューヨーク
-
古きよき移民街・ポーランド人街とウクライナ人街&エスニック料理の店紹介散策~2016夏・アメリカ&カナダ、エ...
2016/08/14~
ニューヨーク
-
イスラームとユダヤの交差点、現代のサラエボ・チャーチアベニュー~2016夏・アメリカ&カナダ、エスニックタウ...
2016/08/15~
ニューヨーク
-
エスニックタウンマニアにオススメ、ニューヨークの博物館たちとエスニックレストラン~2016夏・アメリカ&カナ...
2016/08/16~
ニューヨーク
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2016夏 アメリカ&カナダ、エスニックタウン巡り
0
57