2016/08/15 - 2016/08/15
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ぱんスキュさん
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2016年8月5日~18日
アメリカ&カナダ、北米エスニックタウン巡り
羽田→北京→JFK→モントリオール→ケベック→LGAからのNY滞在
大統領選を控え、先行き不透明なアメリカ情勢。そして年末のイラン行きを前にして、イラン入国者はアメリカ入国時にビザが必要、という面倒な法律が成立。。。
イラン行きの前にかねてから行ってみたかったNYのエスニックタウン巡りを決行、AirB&Bでブルックリンのアパートメントに滞在して、NY各地のエスニックタウン&宗教施設を訪問。
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8月15日(月)
ニューヨークに来てからは、初日のユダヤ人街、2日目のバルカン移民&旧ソ連移民街、3日目のサンセットパークの中華街&ラテンアメリカ街→ベイリッジのアラブ人街めぐり、そしてニュージャージーのパルーシー料理&コプト教会訪問をはさみつつ、日曜のNYの鎌倉ことフラッシングでの世界最大級のチャイナタウン&インド寺×2(ヒンディー教寺院とシク教寺)とポーランド&ウクライナの東スラブ人街へ。
ざっと書き出すだけでも我ながら凄い量だと驚きだ…
★
さてこんな濃いNY移民街巡りのラストを飾るのは、泊まっていた家から近かったチャーチアベニュー。ここにはバングラデシュ人とユダヤ人超正統派コミュニティという、文化がまったく噛み合わない二者が隣り合わせで暮らしているという…。でもだからこそ、最後の最後で感動を覚える光景に出会うことになった。
両者は歴然とした差を保ちつつも、両者が同じバスを待ち合わせていたり、料理がユダヤ教のものでありながらハラールの戒律にのっていたりなど、文化の差異を保ちつつも、一部ミックスされたところもありつつ共存していた。そしてその光景に、私には希望を見たのだ。
言うならば、現代のサラエボ。
多文化多民族がセパレートしつつも混ざり合って一つの街に暮らしていた、そんなサラエボの在りし日はこんな感じだったのか、と幻想を抱いた。
★
メルティングポット=人種のるつぼと言うけれど、ここNYの移民たちはどちらかと言うと"住み分け"。それが無用な争いを避けるための大切な知恵でもあったのです。
しかし時折両者は思わぬ形で交錯し、新しい文化が生まれていく…。それこそが移民街の醍醐味でもあります。
願わくはすべての民族の文化が、時には衝突しつつ、でもまわりあって共存していけますように…と強く願ったニューヨーク移民街巡りでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エアカナダ 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月15日
この日の目的地Church Avenue station チャーチ・アベニュー・ステーションは、ブルックリンのプロスペクト・パークの南西部、flatbushフラットブッシュとborough parkバラ・パーク(ボロウ・パーク)の間になります。
https://goo.gl/maps/gBazLW3zCcs
さっそくユダヤ教超正統派のラビと思しき方を駅で発見。これはのっけから期待が高まります。 -
チャーチアベニューとマクドナルドアベニューの交差点。この辺りはまだバングラデシュ人コミュニティが色濃い。
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このチャーチアベニューをバラ・パーク方面に西進しすると、ユダヤ人超正統派コミュニティになるのだ。
道一本隔てて全く別のコミュニティがあるのは、サンセットパークのチャイナタウンとベイリッジのアラブ人街のようで、またNYの典型的な住み分け様式だ。 -
駅を上がるとのっけからこの感じ。インドパキスタンバングラデシュな南アジア3国盛りな地域性。
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この一帯を歩く人はバングラデシュ人なのでムスリム/ムスリマである。
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古式ゆかしき格好をしたムスリムおじちゃんたち。威厳たっぷりで素敵だー!
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街の看板は英語とベンガル語の2カ国語表記が目立ちます。ヒンディー語のデーヴァナーガリーより複雑におもえる…
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薬局の窓口。ベンガル文字が窓口に派手に書かれているのと、薬がハラール対応なのが目につく。カオス…。
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こんなベンガル民族な街並みで、美味しそうなベーカリーショップを発見。それが黄色い看板のKABIR'S BAKERY。
イスラム教のハラールに則ったカフェベーカリー by ぱんスキュさんカビールズ ベーカリー (チャーチ アベニュー店) パン屋
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店の扉にはハラール表示に加え、ベンガル料理各種(fuchka=パニプリのベンガル語/chotpoti=ベンガルの豆料理)に、これまたベンガル地方ならではの魚サンドイッチありますの張り紙など。
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店内はペストリーが並べられたショーケースがあり、一見普通のペストリー屋に見えます。が…
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クロワッサンにマフィンなど。これら基本のペストリーですが、全てがハラール対応なのだ。おお、良いですね。
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チョコクッキーやアーモンドクッキーなど、これらもすべてハラール。わー、素敵!と盛り上がる(´∀`) 。 1kg約1000円の量り売りなのもステキプライス!
フレンドリーな女性の店員さんにお任せして、10ドル分をミックスで詰めてもらいます。日本へのお土産にしましたが、とても風味があって美味しかったです★日本にもこういうお店がほしいー! -
そしてここで、チャーチアベニューならではの食べ物を見つけてしまった。
手書きの説明文に書かれた"ルゲラー"の文字。一瞬見間違いかと思ってしまったけど、形状からしてあのユダヤ伝統菓子の"ルゲラー"だったのだ。
ムスリムベーカリーに置かれたユダヤ菓子。イスラム教とユダヤ教って仲良くないイメージなのですが、ベンガルとは政治的しがらみも無し。庶民の需要という現実がわたしの思い込みを打ち破った瞬間でした。 -
朝ごはんにサモサとチャイを頼んだらクッキーをサービスしてくれました(≧∀≦)。これぞイスラームのホスピタリティ!
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そしてチャイがとてもミルキーで濃くて美味だったー!こういう味を日本でも再現したいと思うけれど、何故かそうはならないんだなぁ…。
クッキーも盛りを多めにサービスしていただき、イスラーム文化の温かさに感激しつつお店を後にする。 -
この通りには他にもベンガル料理(バングラデシュとインド東部ベンガル地方)を出すお店が多数。楽しい、楽しい。
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そして恒例のスーパー巡り。怪しさ満載のベンガルスーパーへ突撃!
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フードスタンプOKって看板があることは、このあたりの所得層がそれほど高くないことを物語っている。
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雑然とした店内に南アジアの空気を感じる。ごちゃごちゃ考えるたまりません。
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お米も大量の量に大量の種類。インドやバングラデシュ産。
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これなんか分かりやすい。ベンガルタイガーってそのまんますぎw
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もちろんバングラデシュ産が優勢。
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インドといえばお馴染みのギー。バングラデシュ産のは初めて見るな。
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食後のお口直しのフェンネルもバングラデシュ製。親父のパッケージに惹かれて一つ購入、帰国後にインド料理の先生におすそ分け。
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もちろんスパイスもあり。すべて大容量!
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そしてお馴染みの壺的なカレー鍋などもあり。素敵なラインナップのお店でした。ベンガル系は日本でも珍しいと思った。
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こうしてスーパーをウロウロしてたら、店員さんたちにジロジロ見られ、余所者として明らかに警戒されたり、変なおじさんが声かけてきたりなど、ということがありました。
あー、イスラーム社会では女性は1人であまり出歩かないし、ましてやアジア人だし…。確かにここでは怪しいのは自分の方だ。まあこのご時世仕方ないのかも。 -
さらに別の店はこんな感じのところもあり。さすがに入りづらくパス…
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どんどん西進するも、まだまだ続くベンガル文字とベンガルコミュニティ。濃いなー!
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メキシコ風のカルネチェリア(肉屋)に、ハラールミートの文字がデカデカと。こうなるともうどこの国の何の店かよく分からなくなり、文化ミクスチャーの極み。いやー、面白いエリアです。
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実はこの辺りは以前行ったサンセットパークのお隣のエリア。そのためバスでの行き来もできるという。一緒に訪れるのも良いと思います。
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さてチャーチアベニューを西進し、商店街が切れてきたところで、こちらのお店が登場。
ここはユダヤのコーシャ(食戒律)にのっとったアイスクリーム屋さん。ここから西はユダヤコミュニティの街です。
Ice Cream House
2 Church Ave, Brooklyn, NY 11218 アメリカ合衆国
https://goo.gl/maps/VkaPZFC7eGmチャーチアベニューのユダヤ人街にある、コーシャ対応のスイーツ&軽食店 by ぱんスキュさんアイスクリーム ハウス (チャーチ アベニュー店) スイーツ
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店の前に止まるアイスクリームトレーラーがいかにもユダヤ的。コーシャを謳っています。
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中に入ると…おおお、ユダヤ教超正統派の方々が!
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ちょっと色が派手なアイスクリーム。でもコーシャなので天然由来のものしか使ってないはず…なのにこの色は何故。
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同じくコーシャの規定に則りつつ作られたケーキ。やはりちょっと毒々しいな…本当にナチュラルなのか疑いたくなるレベル(;´д`)
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アイス以外の食事もあったけれど、ここはアイスをチョイス。一番毒々しいレインボーにしてもらったら、やはりお子様向けの味であんまりおいしくなく…素直に普通のやつにしておけば良かったと後悔…。
ポーランドでもそうでしたが、コーシャフードのアイスってポピュラーな組み合わせみたいです。 -
店内は夏休みの遠足中と思しきユダヤボーイズが走ったり歌ったりの大騒ぎ。引率のお兄さん方が対応に追われてました…大変やなぁ。
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この辺りはまたユダヤ人学校があるらしく、スクールバスが多数停まっていた。
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このズラーリと並んだトーラー(旧約聖書)の学校用スクールバス!知らないと怪しさマックスでドン引きですね…でも初日に超正統派ルバビッチ派の総本山に行ってしまったので、これくらいはまあ普通。
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カウンター内。超正統派の方とそうでない方々と。
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接写。さらに怪しげですが、ユダヤ教超正統派の学校は、俗世間との交わりを絶って勉強する風習があり、外の世界を見なくても済むように黒い窓ガラスで覆われてるんだとか。
近隣住民と交わらなくて色々な意味で大丈夫かなぁ…と思われるかもしれませんが、成人した超正統派のラビたちは良い方多数いらっしゃいます。教育も大事ですが、アティチュードやミッションの意識が大きいと思われます。 -
この辺まで来ると看板がヘブライ語に。いよいよユダヤコミュニティへ足を踏み入れます。
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チャーチアベニューの西、バラ・パーク。ここは歩く人がほぼユダヤ人超正統派の方々。wikiによればこの街はイスラエル外にある最大のユダヤ人超正統派コミュニティの街で、ルバビッチ派の属するハシディズムの方が多数。
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Borough_Park,_Brooklyn -
超正統派の方々は仕事をしないでトーラーの勉学に励んでいるイメージがあったのですが、ここのコミュニティの皆さんは一生懸命仕事をしていた。
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ここの目抜き通りは13ave.この通りにはユダヤと言えば、なコーシャのスーパーマーケットも多数ある。もちろん突撃!
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雑然としつつ整えられた店内。ここにあるすべての物がコーシャ(ユダヤ教の教義に則った食物など)。
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手書きポップが段ボールにヘブライ文字!もうユダヤ人以外相手を想定してない感じが突き抜けてて良い。
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ユダヤ教にとって大事な意味をもつオリーブオイルももちろんコーシャ。
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商品にも英文字表記が無いものがあり、こうなるともう何が何やら笑。
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甘い物だということだけは分かる。が、しかし…。良いなこのハードコアな感じ!
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小麦粉もコーシャ。重くなければ買って帰りたかったな。品質はお墨付き!
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しかしユダヤ人もアジアンフードを食べたくなるようで、ベトナムフォーや中華麺らしきものがあるのにも驚き。
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生鮮食品やデリもあった。これはクスクスの量り売り。
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オリーブも色々な種類があり楽しい!
しかし店の人が明らかにわたしを警戒している…ベンガルコミュニティと同じく、ここでのマイノリティで怪しいのはわたしの方なのだ。まあ警戒されるのもわかる。こういうとき、敵意がないのを分かってもらえたら楽なのに。 -
手作りスイーツのハルヴァなんかもあって実に美味しそうだった。
コーシャ食品を少数買ってお会計。一応英語は通じてホッ。今までのパターンだと英語ダメなとこ多かったからなぁ、アメリカなのに笑。 -
ユダヤのインテリアショップ。初めて見たので興味津々。ウインドー越しに品定め。
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クッションに寝具に色々あり、なんかクラシックかつヘブライ文字が良い感じの堅苦しさを醸し出していた。
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道にあったヘブライ語のフリーペーパー。イディッシュ語かもしれないけど、そのどちらか。
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TORAH TIMESトーラータイムズといういかにも超正統派な名前に笑みがこぼれます。併記された英文字のおかげでかろうじて意味がわかります。
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両替屋兼国際送金のお店ではロシアのサービスもあった。さすがユダヤ人人口が多いといわれている国である。
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大通りから一本入ると住宅街が広がる。ここにはユダヤ人カップルがベビーカーを押す姿なども見られたり。
ちなみにユダヤ教は産めよ増やせよの宗教なので、特に超正統派の家族は子沢山なケースが多い。 -
オーソドンティストと書かれつつもドイツ語併記。東奥ユダヤ人が多い証拠だ。
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13アベニューに戻り、今度は大きめのユダヤスーパー発見。ワクワク。
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本屋もヘブライ文字オンリー、徹底してます。
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スーパーは清潔で色々なコーシャの品が。うわー、テンション上がる!
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ここではコーシャのお肉をチェック。日本では信じられないくらいのお手頃価格でコーシャの処理がなされたチキンが手に入る。
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らべるにもコーシャの認定マークが。日本でも博多の地鶏が唯一のコーシャ認定を受けているそうですが、ここまで安くは無いし量の供給も難しいのでは。
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鳥だけでなく牛肉もコーシャ認定品。ちなみにコーシャのお肉は屠殺も特殊なもので、病気のものは避けられるそうです。そして愛情を受けて育った牛が食肉には良いとされています。
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加工肉もUのコーシャ認定マークが。これは後で行くことになるZaber'sにも同じような品が売っていた。あそこもユダヤ経営だもんな。
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そして超正統派御用達のコーシャのクッキングペーパー。コーシャは食べ物だけでなくこういった周辺用具にまでおよぶ。
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ジップロック的なポリバッグもコシェル。不純な混ぜ物が入っていないことは超正統派の方々にとってはとても重要らしい。良い食べ物が良い精神と良い身体を作るという発想なのです。
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そしてキャッシャーもユダヤ人の方が。アットホームで和む雰囲気。まあ自分は余所者なのですが…
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さてこの通りを歩いていて、一番印象的だった風景。前には超正統派のラビが歩いていますが…
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その後ろからはムスリムおじちゃんの歩く姿が。これぞチャーチアベニューならではの光景だ。
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バス停では、超正統派ラビとムスリマ女子が一緒にバスを待つ。互いに干渉する訳ではないが、いつの間にか自然と同じ風景に溶け込む。それを見ながら、ふっとサラエボという世界屈指のコスモポリタン年だった街の名前を思い出す。
現代のサラエボは、ここチャーチアベニューに代表されるようなニューヨークの移民街なのではないかと思った。
★☆★
移民については賛否両論があがりますが、アメリカは移民で成り立っている移民の国。その原点を大切にすることで、移民についてのマイナスのイメージを払拭したり、その文化多様性といった良い面に光を当てられるのではないかとおもう。
こういった異なる文化集団のエスニックタウンを巡るのは、異なる文化を楽しむとともに、自分のアイデンティティを確認できる、素晴らしいことだと信じています。
願わくはその多様性を認め合える世の中になりますように。これらの旅行記がその助けになればなによりです。
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