湯田中渋温泉郷・志賀高原旅行記(ブログ) 一覧に戻る
「群馬県・草津温泉」 と 「長野 善光寺」を 結ぶ!街道沿い。<br />そして 『 志賀高原 』 の 入り口!に 位置する・・・『 渋 温泉 ( しぶ おんせん )』 は、<br />歴史ある! 木造家屋・・・の 旅館が 一本道に ズラリ!と 並ぶ 「昔・・・の まんま!の 温泉街」だ。<br />その姿!は 「現在の 日本・・・では、とても、珍しくて、貴重な・・・湯の町」を 魅せてくれている。  <br /><br />表紙・・・の 木造・4階建て!旅館 『 金具屋 』 を はじめ、  私が 宿泊した 『 湯本 旅館 』 も  古き良き・・・時代に、活躍した 宮大工達が、造った 『 匠の技 』 が 盛り込まれた 木造旅館」。<br />そんな・・・意匠を 拝見しながら。の 館内巡り!は また、「素晴しい~! 旅時間」と なって、 心を 豊か!に してくれる。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />また、『 渋 温泉 』 の 近く・・・には、 <br />今では、 日本人!より、外国人観光客に 人気・・・の 『 地獄谷 野猿公苑 ( スノー・モンキー )』 が あり、 沢山の 外人さん!が やって来る。<br /><br />そのため、 『 渋 温泉 』 にも、 9つ・・・の 外湯巡り。を 楽しむ 「外人さん」が 多数・・・。<br />「浴衣姿 に 下駄履き」で レトロ!な 温泉街を そぞろ歩き・・・している。<br /><br />いやぁ~ 「モンキー」を 目的。に、 <br />スグ側・・・には、「昔 風情!の 温泉街」って 最高!じゃ~ ありませんか~ ?<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今回は、群馬県側・・・から 『 志賀・草津高原ルート 』 を 通り、<br />『 志賀高原 』 の 自然!にも 触れながら。の ドライブと なった。<br />標高 2、172m 『 日本の 国道・最高地点 』 の 「天空の 道」を 通過し、 雲海を 眺めて、 進んで行く。<br /><br />1日目は 栗・・・の 『 小布施 (おぶせ)』 を 観光。<br />「日本らしい~! 和・・・の 雰囲気を 取り入れた レトロ・モダンな 建築物ばかり。の とても、美しい! 町並み。<br /> その 統一された・・・見事さ!に 「女性に 大人気・・・の 観光地」を 知った。 (笑)<br /><br />2日目は、 ずっと、行きたかった・・・『 長野 善光寺参り 』 を し、 オシャレ!に 変身・・・した 表参道を ブラ~リ!散策。<br />ドチラ!も 『 渋 温泉 』 から・・・は 「車で 30分。 小一時間」と 至近距離に あり、 エリア的にも、 ピッタリ!な コースと なった。<br /><br />「変化に 富んだ! 様々な シーン。から 沢山・・・の 素敵!!!」に 出会えた 2日間。<br />「北信州 旅行記」は、 2編・・・に 分けて、 <br />「後篇!では、 小布施 & 善光寺参り」を ご覧頂きます。

「前編」(志賀高原。渋温泉。猿)『北信州・渋温泉  レトロ&モダン・・を探す! 1泊2日』(昔のまんま!の「渋温泉」。 「志賀高原」の 雲海。 スノー・モンキー)

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2016/10/07 - 2016/10/08

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99

白い華

白い華さん

「群馬県・草津温泉」 と 「長野 善光寺」を 結ぶ!街道沿い。
そして 『 志賀高原 』 の 入り口!に 位置する・・・『 渋 温泉 ( しぶ おんせん )』 は、
歴史ある! 木造家屋・・・の 旅館が 一本道に ズラリ!と 並ぶ 「昔・・・の まんま!の 温泉街」だ。
その姿!は 「現在の 日本・・・では、とても、珍しくて、貴重な・・・湯の町」を 魅せてくれている。  

表紙・・・の 木造・4階建て!旅館 『 金具屋 』 を はじめ、  私が 宿泊した 『 湯本 旅館 』 も  古き良き・・・時代に、活躍した 宮大工達が、造った 『 匠の技 』 が 盛り込まれた 木造旅館」。
そんな・・・意匠を 拝見しながら。の 館内巡り!は また、「素晴しい~! 旅時間」と なって、 心を 豊か!に してくれる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
また、『 渋 温泉 』 の 近く・・・には、 
今では、 日本人!より、外国人観光客に 人気・・・の 『 地獄谷 野猿公苑 ( スノー・モンキー )』 が あり、 沢山の 外人さん!が やって来る。

そのため、 『 渋 温泉 』 にも、 9つ・・・の 外湯巡り。を 楽しむ 「外人さん」が 多数・・・。
「浴衣姿 に 下駄履き」で レトロ!な 温泉街を そぞろ歩き・・・している。

いやぁ~ 「モンキー」を 目的。に、 
スグ側・・・には、「昔 風情!の 温泉街」って 最高!じゃ~ ありませんか~ ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は、群馬県側・・・から 『 志賀・草津高原ルート 』 を 通り、
『 志賀高原 』 の 自然!にも 触れながら。の ドライブと なった。
標高 2、172m 『 日本の 国道・最高地点 』 の 「天空の 道」を 通過し、 雲海を 眺めて、 進んで行く。

1日目は 栗・・・の 『 小布施 (おぶせ)』 を 観光。
「日本らしい~! 和・・・の 雰囲気を 取り入れた レトロ・モダンな 建築物ばかり。の とても、美しい! 町並み。
 その 統一された・・・見事さ!に 「女性に 大人気・・・の 観光地」を 知った。 (笑)

2日目は、 ずっと、行きたかった・・・『 長野 善光寺参り 』 を し、 オシャレ!に 変身・・・した 表参道を ブラ~リ!散策。
ドチラ!も 『 渋 温泉 』 から・・・は 「車で 30分。 小一時間」と 至近距離に あり、 エリア的にも、 ピッタリ!な コースと なった。

「変化に 富んだ! 様々な シーン。から 沢山・・・の 素敵!!!」に 出会えた 2日間。
「北信州 旅行記」は、 2編・・・に 分けて、 
「後篇!では、 小布施 & 善光寺参り」を ご覧頂きます。

  • 前日に 「明日は、天気が 良さそう!なので 信州方面に 紅葉狩り!に 行くか ?」と 旦那様~っ。<br /><br />結局、「宿を 探したり・・・で 大わらわ!な 1日」は、 真夜中まで・・・続き。。。<br />「出発は、 午前 4時」は、 いい~!けれど。<br />「もう 午前 12時過ぎ・・・デスヨ」<br /><br />ベッドに 入ってみた。 けど、 「眠れそう!に ない・・・ 夫婦。」<br />「寝られない・・・ので このまま、スグ、 出発しちゃおうか ?」 と <br />最近は、「この パターン!に チェ~~ンジ」ばかり。。。<br />結局、 午前 1時・・・には 家を 出たっ。 (笑)

    前日に 「明日は、天気が 良さそう!なので 信州方面に 紅葉狩り!に 行くか ?」と 旦那様~っ。

    結局、「宿を 探したり・・・で 大わらわ!な 1日」は、 真夜中まで・・・続き。。。
    「出発は、 午前 4時」は、 いい~!けれど。
    「もう 午前 12時過ぎ・・・デスヨ」

    ベッドに 入ってみた。 けど、 「眠れそう!に ない・・・ 夫婦。」
    「寝られない・・・ので このまま、スグ、 出発しちゃおうか ?」 と 
    最近は、「この パターン!に チェ~~ンジ」ばかり。。。
    結局、 午前 1時・・・には 家を 出たっ。 (笑)

  • 我が家!から・・・ほど近い <br />東京外環道  『 埼玉 三郷インター 』 から 入り、 <br />関越自動車道  『 群馬 渋川・伊香保インター 』 まで、 <br />真夜中・・・の 高速道路を 走ります。<br /><br />新しくて、綺麗な・・・コンビニ・駐車場で 「2 ~ 3時間 の 仮眠」を します。<br />田舎・・・なので、 「駐車してても、 文句は 言われません」。

    我が家!から・・・ほど近い 
    東京外環道  『 埼玉 三郷インター 』 から 入り、 
    関越自動車道  『 群馬 渋川・伊香保インター 』 まで、 
    真夜中・・・の 高速道路を 走ります。

    新しくて、綺麗な・・・コンビニ・駐車場で 「2 ~ 3時間 の 仮眠」を します。
    田舎・・・なので、 「駐車してても、 文句は 言われません」。

  • 『 現地まで・・・。 かなり、 大接近している 安心感 』 は、<br />「寝過ごしてしまった・・・ 出遅れ! 感」も 無くて、 イイですよね~。 (笑)<br /><br />朝焼け!の 空・・・を 眺めながら、 <br />もう一度・・・ 「出発~っ」。

    『 現地まで・・・。 かなり、 大接近している 安心感 』 は、
    「寝過ごしてしまった・・・ 出遅れ! 感」も 無くて、 イイですよね~。 (笑)

    朝焼け!の 空・・・を 眺めながら、 
    もう一度・・・ 「出発~っ」。

  • 「真新しい~! 立派な・・・橋。に 巨大な トンネル」が 続く、<br />この 一帯。は、 『 八ッ場ダム (やんば ダム)』 の 工事現場。<br /><br />そう~、 2009 ~ 2012年 に 「民主党・政権・・・の 時代」に<br />この 大規模!な ダム工事・・・を 「やる。 やらない」で <br />大モメ!に もめた 場所・・・で 皆さんも、 覚えているんでは ありませんか~ ?

    「真新しい~! 立派な・・・橋。に 巨大な トンネル」が 続く、
    この 一帯。は、 『 八ッ場ダム (やんば ダム)』 の 工事現場。

    そう~、 2009 ~ 2012年 に 「民主党・政権・・・の 時代」に
    この 大規模!な ダム工事・・・を 「やる。 やらない」で 
    大モメ!に もめた 場所・・・で 皆さんも、 覚えているんでは ありませんか~ ?

  • 将来的には、「川底!に 沈む・・・辺り」には、<br />工事中・・・の 大きな タンク。 クレーン。 トラックなど、 <br />「工事が 順調に 進んでいる」のが、 うかがえる。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />数年前の、「工事を やる。やらない」の 時代・・・では、<br />「人口減少!に 向かっている・・・大都会に ダム建設は 必要なのか~ ?」と 思っていた。が、<br /><br />「頻発する! 昨今・・・の ありえない!と 思われた・・・自然現象の 被害の 醜さ」を 考える。と<br />「治水・・・の 意味!でも こ~んな ダム建設」って あった方が いいのかも~ ?」と 思ったりする。

    将来的には、「川底!に 沈む・・・辺り」には、
    工事中・・・の 大きな タンク。 クレーン。 トラックなど、 
    「工事が 順調に 進んでいる」のが、 うかがえる。
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    数年前の、「工事を やる。やらない」の 時代・・・では、
    「人口減少!に 向かっている・・・大都会に ダム建設は 必要なのか~ ?」と 思っていた。が、

    「頻発する! 昨今・・・の ありえない!と 思われた・・・自然現象の 被害の 醜さ」を 考える。と
    「治水・・・の 意味!でも こ~んな ダム建設」って あった方が いいのかも~ ?」と 思ったりする。

  • 「谷底!の ダム湖・・・の 建設現場」に 存在した・・・古い! 家々。<br />高台に 移動していて、 「何処も・・・ピカピカ!の 新しい 建物」に 変身。

    「谷底!の ダム湖・・・の 建設現場」に 存在した・・・古い! 家々。
    高台に 移動していて、 「何処も・・・ピカピカ!の 新しい 建物」に 変身。

  • 通る・・・はず。の コチラ!の 「国道 (無料 の)」は<br />何でも 「火山ガスが 出る!ので 夜 ~ 朝 8時・・・だけ。は 通行禁止」とのこと。<br /><br />なんでよ~。<br />「火山ガス」って 昼間だけ!は いいんですか~っ ??? (苦笑)

    通る・・・はず。の コチラ!の 「国道 (無料 の)」は
    何でも 「火山ガスが 出る!ので 夜 ~ 朝 8時・・・だけ。は 通行禁止」とのこと。

    なんでよ~。
    「火山ガス」って 昼間だけ!は いいんですか~っ ??? (苦笑)

  • 朝 8時・前・・・は、 「通行禁止!の 国道」 だと<br />私達は、 大回り!して 『 万座 ハイウェイ 』 を 走ること!と なってしまう。<br /><br />この一帯・・・を 開発した 「西武グループ」が 作った ハイウェイ。は<br />「わずか! 20km・・・を 走る。のに 「 1、050円」も スルノデス。

    朝 8時・前・・・は、 「通行禁止!の 国道」 だと
    私達は、 大回り!して 『 万座 ハイウェイ 』 を 走ること!と なってしまう。

    この一帯・・・を 開発した 「西武グループ」が 作った ハイウェイ。は
    「わずか! 20km・・・を 走る。のに 「 1、050円」も スルノデス。

  • 見えてきた・・・のは、 『 万座 プリンス・ホテル & 万座 高原ホテル 』。<br /><br />この 『 信州 渋温泉・・・の 旅 』 の 2週間前!に<br />旦那様が 「泊り!に 行こうか ?」と 言ってた 「万座の 湯」は 此処でしたか~。

    見えてきた・・・のは、 『 万座 プリンス・ホテル & 万座 高原ホテル 』。

    この 『 信州 渋温泉・・・の 旅 』 の 2週間前!に
    旦那様が 「泊り!に 行こうか ?」と 言ってた 「万座の 湯」は 此処でしたか~。

  • 昨日、決めて・・・、 急遽! やって来た!けど<br />今日は 絶好の 行楽日和。<br /><br />「絶景・・・の 山岳ドライブ」で 辺り!が 開けてくる・・・と<br />「山々の てっぺん。を 走る! 一筋・・・の 道」。

    昨日、決めて・・・、 急遽! やって来た!けど
    今日は 絶好の 行楽日和。

    「絶景・・・の 山岳ドライブ」で 辺り!が 開けてくる・・・と
    「山々の てっぺん。を 走る! 一筋・・・の 道」。

  • 何台もの 車!が 停まっています。<br /><br />「遠く・・・まで 見渡せる! 山々」を 狙って<br />皆さん、 カメラを 取り出します。

    何台もの 車!が 停まっています。

    「遠く・・・まで 見渡せる! 山々」を 狙って
    皆さん、 カメラを 取り出します。

  • 群馬県側からは  『 草津温泉 』<br />長野県側は  『 志賀高原。 渋・湯田中温泉 』 などが点在する。<br /><br />その 二つ!を 結ぶ・・・「国道 292号線」は<br />標高 2、172m に あり、 『 日本 国道・・・最高地点 』 を 記録する。

    群馬県側からは  『 草津温泉 』
    長野県側は  『 志賀高原。 渋・湯田中温泉 』 などが点在する。

    その 二つ!を 結ぶ・・・「国道 292号線」は
    標高 2、172m に あり、 『 日本 国道・・・最高地点 』 を 記録する。

  • 太陽が 昇って、<br />美しい~! 山の 稜線・・・が 見える。

    太陽が 昇って、
    美しい~! 山の 稜線・・・が 見える。

  • 珍しい~! 雲海・・・も 現れる。

    珍しい~! 雲海・・・も 現れる。

  • この 辺・・・は、「群馬県 & 長野県」の 県境!なんですね~。<br /><br />『 渋 峠 』 の バスの 看板。 に <br />「えぇ~っ。 もう~、 長野 志賀高原・・・に 来てしまった」って 本当 ???」と 思う 私。  <br /><br />

    この 辺・・・は、「群馬県 & 長野県」の 県境!なんですね~。

    『 渋 峠 』 の バスの 看板。 に 
    「えぇ~っ。 もう~、 長野 志賀高原・・・に 来てしまった」って 本当 ???」と 思う 私。  

  • 旦那様は、 『 渋 峠 』 の 紅葉・・・が 「見頃」と 思って、<br />今回の 旅!を 企画したんだそう。 <br /><br />だが、「紅葉は 何処にでも・・・在る」と 云うより、<br />「気にしてみたら・・・、 ちょっとだけ! 在る」と 云う感じ。<br /><br />「一昨日まで 激しく 関東地方を 襲った! 台風」が<br />葉っぱ!を 落としていったんだろう。

    旦那様は、 『 渋 峠 』 の 紅葉・・・が 「見頃」と 思って、
    今回の 旅!を 企画したんだそう。 

    だが、「紅葉は 何処にでも・・・在る」と 云うより、
    「気にしてみたら・・・、 ちょっとだけ! 在る」と 云う感じ。

    「一昨日まで 激しく 関東地方を 襲った! 台風」が
    葉っぱ!を 落としていったんだろう。

  • 付近の ロッジ。 ペンションなど・・・の 案内看板。<br /><br />此処は、 標高 1、820m 『 横手山 の 陽坂 』 って 場所。。。

    付近の ロッジ。 ペンションなど・・・の 案内看板。

    此処は、 標高 1、820m 『 横手山 の 陽坂 』 って 場所。。。

  • あまりにも、 「残念!で 貧弱な 紅葉スポット」に<br /><br />もう、「紅葉」は 諦めた・・・と 思ったら、 <br />気にもならない! 「紅葉 探し」。 (苦笑)

    あまりにも、 「残念!で 貧弱な 紅葉スポット」に

    もう、「紅葉」は 諦めた・・・と 思ったら、 
    気にもならない! 「紅葉 探し」。 (苦笑)

  • 「スイスの ロッジ風!の 大きな 三角屋根・・・の 建物」が 並ぶ。<br /><br />この 風景・・・は、 <br />『 志賀高原 スキー場 』 の 夏・風景・・・そのもの。<br />

    「スイスの ロッジ風!の 大きな 三角屋根・・・の 建物」が 並ぶ。

    この 風景・・・は、 
    『 志賀高原 スキー場 』 の 夏・風景・・・そのもの。

  • 「やっぱり、 志賀高原・・・って 書いてあるよ」。<br /><br />私に とっては、 この 知られざる・・・ルート。だと、<br />「ずいぶんと、 近い!ンですけど~ 『 志賀高原 』」。。。 <br />( と、 実は、 喜んでおります )

    「やっぱり、 志賀高原・・・って 書いてあるよ」。

    私に とっては、 この 知られざる・・・ルート。だと、
    「ずいぶんと、 近い!ンですけど~ 『 志賀高原 』」。。。 
    ( と、 実は、 喜んでおります )

  • 子供が 小さい!頃・・・。<br />家族4人!の ファミリー・スキーでは 何度か・・・、<br />「長野市 回り!の 上信越自動車道・・・で コチラ!に 来ている」ので<br />ーーー 『 志賀高原 って、 ものすご~く、遠い 』 イメージ!しか ない。<br /><br />何でも 「この 通過した・・・ 国道は 冬季!閉鎖されてしまい、<br />スキー客は 利用すること・・・無いンだそう」でして<br />ちょいと、 「ホントに~っ ?」と 思い続けている!私。なのだ。<br /><br />まぁ~、 「コンビニの 駐車場!で 車中泊・・・しているし」。。。 <br />距離感が おかしい!のだろうか ? (笑)

    子供が 小さい!頃・・・。
    家族4人!の ファミリー・スキーでは 何度か・・・、
    「長野市 回り!の 上信越自動車道・・・で コチラ!に 来ている」ので
    ーーー 『 志賀高原 って、 ものすご~く、遠い 』 イメージ!しか ない。

    何でも 「この 通過した・・・ 国道は 冬季!閉鎖されてしまい、
    スキー客は 利用すること・・・無いンだそう」でして
    ちょいと、 「ホントに~っ ?」と 思い続けている!私。なのだ。

    まぁ~、 「コンビニの 駐車場!で 車中泊・・・しているし」。。。 
    距離感が おかしい!のだろうか ? (笑)

  • 『 丸池 』 の 水景色・・・を 眺めます。<br />一本の 白樺・・・が 「旅情を 誘う」。

    『 丸池 』 の 水景色・・・を 眺めます。
    一本の 白樺・・・が 「旅情を 誘う」。

  • 朝・・・の 「柔らかい! 光」を 浴びて、 木々・・・の 紅葉が きらめきます。<br /><br />「台風で 吹き飛ばされてしまった・・・葉っぱ」が<br />水面・・・を カラフルに、 染めている。

    朝・・・の 「柔らかい! 光」を 浴びて、 木々・・・の 紅葉が きらめきます。

    「台風で 吹き飛ばされてしまった・・・葉っぱ」が
    水面・・・を カラフルに、 染めている。

  • 近代化産業遺産 『 美わしの・・・ 志賀高原 歴史記念館 』 は、<br />かつて・・・の 『 旧 志賀高原 ホテル 』 の 建物。<br /><br />昭和 12年 (1937)に 開業した・・・<br />「本格的 スキー・リゾート ホテル」の 日本で 最初の ホテル。<br />として、 ドイツ人設計士が 手掛けた 作品。<br /><br />「無料で 内部公開・・・しているそう」だが<br />時間が 早い!ので、閉まっています。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />三角の メイン・ファザード・・・を 中心。に<br />「石造り!の 車寄せ・・・の 大屋根」が 山岳リゾート・ホテル。を 想わせる。

    近代化産業遺産 『 美わしの・・・ 志賀高原 歴史記念館 』 は、
    かつて・・・の 『 旧 志賀高原 ホテル 』 の 建物。

    昭和 12年 (1937)に 開業した・・・
    「本格的 スキー・リゾート ホテル」の 日本で 最初の ホテル。
    として、 ドイツ人設計士が 手掛けた 作品。

    「無料で 内部公開・・・しているそう」だが
    時間が 早い!ので、閉まっています。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    三角の メイン・ファザード・・・を 中心。に
    「石造り!の 車寄せ・・・の 大屋根」が 山岳リゾート・ホテル。を 想わせる。

  • 鳥・・・の 両羽!みたい。に、 「ホテル 室内」が 並んでいたそう。<br />現在は、 そんな・・・ 室内部分は 取り壊し!されて<br />メイン部分だけ!が 残されている。<br /><br />中は、 大暖炉・・・を 中心に、 ステンドグラスなど、<br />「西洋風!の インテリア」が 見られるンだそう。

    鳥・・・の 両羽!みたい。に、 「ホテル 室内」が 並んでいたそう。
    現在は、 そんな・・・ 室内部分は 取り壊し!されて
    メイン部分だけ!が 残されている。

    中は、 大暖炉・・・を 中心に、 ステンドグラスなど、
    「西洋風!の インテリア」が 見られるンだそう。

  • 群馬県 から・・・、「素晴らしい~! 山岳風景。 雲海。 紅葉」と 眺め、<br />『 志賀高原 』 を 通過すれば、<br />いとも・・・簡単!に、 今夜の 宿泊地  『 信州 渋温泉 』 に、 到着しちゃったよ~っ。<br /><br />まずは、 『 渋 温泉 』 に 一度、入らなくては 行かれない。 <br />つまり、 こちら側!しか・・・アクセス出来ない <br />『 野猿公苑 駐車場 』 に 向かいましょう。

    群馬県 から・・・、「素晴らしい~! 山岳風景。 雲海。 紅葉」と 眺め、
    『 志賀高原 』 を 通過すれば、
    いとも・・・簡単!に、 今夜の 宿泊地  『 信州 渋温泉 』 に、 到着しちゃったよ~っ。

    まずは、 『 渋 温泉 』 に 一度、入らなくては 行かれない。 
    つまり、 こちら側!しか・・・アクセス出来ない 
    『 野猿公苑 駐車場 』 に 向かいましょう。

  • 『 渋 温泉 』 の 隅っこ!の 『 温泉寺 』 の 前・・・の 道。を 進む。と<br /><br />「車 一台だけ・・・が やっと、通れる! 山道」に なる。<br />「すれ違う・・・車!が 走って来ないこと」を 願いつつ、 走って行きます。<br /><br />林道!を 約 7 ~ 8分・・・走る。 と <br />

    『 渋 温泉 』 の 隅っこ!の 『 温泉寺 』 の 前・・・の 道。を 進む。と

    「車 一台だけ・・・が やっと、通れる! 山道」に なる。
    「すれ違う・・・車!が 走って来ないこと」を 願いつつ、 走って行きます。

    林道!を 約 7 ~ 8分・・・走る。 と 

  • 『 野猿公苑 駐車場 』 ( 500円) に 到着デス。<br />此処から、 「徒歩・・・ 20分間位」で、 お猿ちゃん!の ポイント・・・に たどり着く。<br /><br />今回は、 「駐車場 500円」でも、 歩き!が 軽減されること・・・を 重視。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />実は、 もう一箇所 駐車場が ある。<br />ソチラ!は 「無料・駐車場・・・は いい。が 片道! 徒歩 30 ~ 40分間位」で 「お猿!に 遭遇する」と <br />『 かなり、 長距離・・・を 往復する 』 と なるのだ。

    『 野猿公苑 駐車場 』 ( 500円) に 到着デス。
    此処から、 「徒歩・・・ 20分間位」で、 お猿ちゃん!の ポイント・・・に たどり着く。

    今回は、 「駐車場 500円」でも、 歩き!が 軽減されること・・・を 重視。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    実は、 もう一箇所 駐車場が ある。
    ソチラ!は 「無料・駐車場・・・は いい。が 片道! 徒歩 30 ~ 40分間位」で 「お猿!に 遭遇する」と 
    『 かなり、 長距離・・・を 往復する 』 と なるのだ。

  • ところが・・・。<br />「駐車場係!の オバちゃん」は、<br />ーーー 「今日は、 まだ、お猿さん! お山・・・から 降りてきてないのよ~」って。。。

    ところが・・・。
    「駐車場係!の オバちゃん」は、
    ーーー 「今日は、 まだ、お猿さん! お山・・・から 降りてきてないのよ~」って。。。

  • へぇ~、 そんな・・・「お猿さん!の グループが やって来ない」な~んて あるんだ。<br /><br />だったら、 『 渋 温泉 』 から 片道 30分・・・で 行ける<br />和・・・の 雰囲気!で 統一した 町 『 小布施 (おぶせ)』 に 行ってみましょう。<br />と、 アッサリ・・・ 方向転換!します。

    へぇ~、 そんな・・・「お猿さん!の グループが やって来ない」な~んて あるんだ。

    だったら、 『 渋 温泉 』 から 片道 30分・・・で 行ける
    和・・・の 雰囲気!で 統一した 町 『 小布施 (おぶせ)』 に 行ってみましょう。
    と、 アッサリ・・・ 方向転換!します。

  • 栗の 町 『 小布施 』 は、 この日・・・10月上旬。と<br />まったくもって・・・の 「栗 シーズン!の 真っ只中」だ。 <br />ラッキー!!!<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />『 小布施堂 』 の 栗・・・の 銘菓 (モンブラン 『 朱雀 (すざく) 』 ( 1、000円)は、 <br />「早朝の 列!に 並ぶため、 わざわざ、 新幹線に 乗って・・・、 東京など。遠方から ヤって来る!ファン」も 大勢・・・居るそう。<br /><br />そして、 順番待ち!番号札を 入手して、 「指定された! 時間」に 食せるそう。で<br />と、 「相当・・・な ハードル!の 高さ」を 誇る 『 幻・・・の モンブラン 』 だそうだ。<br />事実、 中庭には、 「番号を 入手して、 待機する・・・人々」で 混み合っていました。

    栗の 町 『 小布施 』 は、 この日・・・10月上旬。と
    まったくもって・・・の 「栗 シーズン!の 真っ只中」だ。 
    ラッキー!!!
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    『 小布施堂 』 の 栗・・・の 銘菓 (モンブラン 『 朱雀 (すざく) 』 ( 1、000円)は、 
    「早朝の 列!に 並ぶため、 わざわざ、 新幹線に 乗って・・・、 東京など。遠方から ヤって来る!ファン」も 大勢・・・居るそう。

    そして、 順番待ち!番号札を 入手して、 「指定された! 時間」に 食せるそう。で
    と、 「相当・・・な ハードル!の 高さ」を 誇る 『 幻・・・の モンブラン 』 だそうだ。
    事実、 中庭には、 「番号を 入手して、 待機する・・・人々」で 混み合っていました。

  • 白壁。 黒。 茶色・・・と <br />「和・・・の 雰囲気」を 最重視! 天然素材風」の 田舎風!の 建築物。<br />「レトロ & モダン・・・に 並んでいる 町」が 『 小布施 』 なのです。<br /><br />「リニューアルされた・・・茅葺き!屋根」も 中は 最新・・・の 綺麗さ。<br />そして、  「パラソル」が 似合っている。

    白壁。 黒。 茶色・・・と 
    「和・・・の 雰囲気」を 最重視! 天然素材風」の 田舎風!の 建築物。
    「レトロ & モダン・・・に 並んでいる 町」が 『 小布施 』 なのです。

    「リニューアルされた・・・茅葺き!屋根」も 中は 最新・・・の 綺麗さ。
    そして、  「パラソル」が 似合っている。

  • 「シック!な 板塀・・・の 小道」を 歩く。<br />その・・・途中にも、 『 小布施 』 を 感じさせる・・・建物に 遭遇~。<br /><br />予想以上・・・に、 「整然!と 整った・・・町並み。は 新しさ!が あれども、 <br />イヤミ・・・では 無くて、 お見事な 出来栄え」に ビックリ!です。<br /><br />こ~んな 町並み・・・。こそ。が  <br />九州 『 湯布院 』 に ピッタリ!なのに。。。 (苦笑)

    「シック!な 板塀・・・の 小道」を 歩く。
    その・・・途中にも、 『 小布施 』 を 感じさせる・・・建物に 遭遇~。

    予想以上・・・に、 「整然!と 整った・・・町並み。は 新しさ!が あれども、 
    イヤミ・・・では 無くて、 お見事な 出来栄え」に ビックリ!です。

    こ~んな 町並み・・・。こそ。が  
    九州 『 湯布院 』 に ピッタリ!なのに。。。 (苦笑)

  • 『 和・・・の 雰囲気で 綺麗~!な 町並み 』 なので、<br />女性客に 大人気・・・なの。が 解りました。<br /><br />「この 旅行記・・・では、 あまり、ご紹介!できません」でした。が<br />『 後編 信州旅行 ( 小布施 & 長野・善光寺参り ) 』 では、<br />しっかり・・・ご案内。したい!と 思っています。

    『 和・・・の 雰囲気で 綺麗~!な 町並み 』 なので、
    女性客に 大人気・・・なの。が 解りました。

    「この 旅行記・・・では、 あまり、ご紹介!できません」でした。が
    『 後編 信州旅行 ( 小布施 & 長野・善光寺参り ) 』 では、
    しっかり・・・ご案内。したい!と 思っています。

  • 『 小布施 』 を 離れて、 <br />午後は、 再び! 『 野猿公苑 』 へ・・・と 走ります。<br />「猿くん!は あの・・・お山。の 方角」。。。<br /><br />丁度、 川沿い・・・の 『 渋 温泉 』 を 走っていたら、<br />『 この先 猿は、不在です 』 の 看板・・・に 再び!出会う。<br />今日は、 「一日中・・・不在」って ワケ!なんだね。<br /><br />アノ 細い・・・山道を 走らない!だけ。でも <br />「この 看板!を 見つけた」のは 良かった~。 無駄足・・・に ならなくて。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />此処から 今夜・・・の 旅館は、徒歩2~3分。<br />「もう、 早め!だけど お宿に 行ってしまおう」と 思います。

    『 小布施 』 を 離れて、 
    午後は、 再び! 『 野猿公苑 』 へ・・・と 走ります。
    「猿くん!は あの・・・お山。の 方角」。。。

    丁度、 川沿い・・・の 『 渋 温泉 』 を 走っていたら、
    『 この先 猿は、不在です 』 の 看板・・・に 再び!出会う。
    今日は、 「一日中・・・不在」って ワケ!なんだね。

    アノ 細い・・・山道を 走らない!だけ。でも 
    「この 看板!を 見つけた」のは 良かった~。 無駄足・・・に ならなくて。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    此処から 今夜・・・の 旅館は、徒歩2~3分。
    「もう、 早め!だけど お宿に 行ってしまおう」と 思います。

  • お猿!の 温泉 『 渋 温泉 』 の パンフレット。は <br /><br />木造家屋の 旅館が 並ぶ! 石畳を 歩く・・・<br />「浴衣 & 下駄・姿。の 美女 ひとり。。。」<br />

    お猿!の 温泉 『 渋 温泉 』 の パンフレット。は 

    木造家屋の 旅館が 並ぶ! 石畳を 歩く・・・
    「浴衣 & 下駄・姿。の 美女 ひとり。。。」

  • レトロ!な メイン・ストリート・・・を 離れれば、<br /><br />お隣!の 『 湯田中 温泉 (ゆだなか)』 にも 通じる 『 横湯川 』 が 流れている。

    レトロ!な メイン・ストリート・・・を 離れれば、

    お隣!の 『 湯田中 温泉 (ゆだなか)』 にも 通じる 『 横湯川 』 が 流れている。

  • 『 渋 温泉 』 の 細い・・・メイン通り。には<br />こうゆう、 近代的な ビル!旅館・・・は アリマセン。<br /><br />川沿い!に あったり、 ストリートの 端っこ!に あったりするだけ。<br />(温泉街の 中心部・・・は、 「古き良き・・・温泉街」を 守っている 風景)

    『 渋 温泉 』 の 細い・・・メイン通り。には
    こうゆう、 近代的な ビル!旅館・・・は アリマセン。

    川沿い!に あったり、 ストリートの 端っこ!に あったりするだけ。
    (温泉街の 中心部・・・は、 「古き良き・・・温泉街」を 守っている 風景)

  • 長さ! 600m。 <br />「昔ながら・・・の 木造家屋の 温泉宿」が 両側に ズラリ!と 並ぶ 『 渋 温泉 』 は、 <br /><br />道幅も 狭くて、 車 一台分!しか 通れません。 だから、 一方通行・・・です。 

    長さ! 600m。 
    「昔ながら・・・の 木造家屋の 温泉宿」が 両側に ズラリ!と 並ぶ 『 渋 温泉 』 は、 

    道幅も 狭くて、 車 一台分!しか 通れません。 だから、 一方通行・・・です。 

  • いやぁ~、 ちょっと・・・日本で 他に あるでしょうか ?<br /><br />こ~んなにも、 長い!距離・・・を 「レトロ!な 木造旅館が 並ぶ ストリート」って。。。

    いやぁ~、 ちょっと・・・日本で 他に あるでしょうか ?

    こ~んなにも、 長い!距離・・・を 「レトロ!な 木造旅館が 並ぶ ストリート」って。。。

  • 近代的に リニューアルしている・・・けど、<br />「低層家屋・・・の お宿」は、 『 渋 温泉 』 の メイン・ストリートに マッチした! 造り。

    近代的に リニューアルしている・・・けど、
    「低層家屋・・・の お宿」は、 『 渋 温泉 』 の メイン・ストリートに マッチした! 造り。

  • この 町・・・の シンボル。<br />旅館 『 金具屋 』 の 滅多に 見られないだろう。 <br />木造 4階建て!建築。は、<br />「全て!の 観光客が 写真に 収めず・・・には いられない」ほど、 素敵な 建築物。<br /><br />私も、 「せっかくなら・・・此処に 泊まりたい」と 探した。が<br />この日は 「ひとり! 一泊二食付き!で 19、000円」で 「ふたり!だと 38、000円」。 ( 16、000円 ~ と、書かれていた。が )<br /><br />興味深々・・・の 『 昭和初期!の 宮大工の スゴ技。 拝見 』 も、<br />「この お値段!では お高くて~」と スグ、諦めました。 (苦笑)<br />「宿泊客だけ!の 館内探索ツアー」も あるんだそう。。。

    この 町・・・の シンボル。
    旅館 『 金具屋 』 の 滅多に 見られないだろう。 
    木造 4階建て!建築。は、
    「全て!の 観光客が 写真に 収めず・・・には いられない」ほど、 素敵な 建築物。

    私も、 「せっかくなら・・・此処に 泊まりたい」と 探した。が
    この日は 「ひとり! 一泊二食付き!で 19、000円」で 「ふたり!だと 38、000円」。 ( 16、000円 ~ と、書かれていた。が )

    興味深々・・・の 『 昭和初期!の 宮大工の スゴ技。 拝見 』 も、
    「この お値段!では お高くて~」と スグ、諦めました。 (苦笑)
    「宿泊客だけ!の 館内探索ツアー」も あるんだそう。。。

  • 千本格子・・・の 玄関・回り。<br />二階・・・の 窓。には、 「赤い! 欄干」を 添えてみました。<br /><br />リニューアルして・・・も、<br />「和!の 雰囲気」を たっぷり・・・と 盛り込みます。

    千本格子・・・の 玄関・回り。
    二階・・・の 窓。には、 「赤い! 欄干」を 添えてみました。

    リニューアルして・・・も、
    「和!の 雰囲気」を たっぷり・・・と 盛り込みます。

  • 昔は 「木造 3階建て」な~んて 当たり前 ?<br /><br />「石畳・・・の 通り」には<br />ひと休み! 出来る・・・ベンチ。 小さな 公園スペース。など<br />「くつろぎ・・・の 温泉シーン」が 用意されている。 

    昔は 「木造 3階建て」な~んて 当たり前 ?

    「石畳・・・の 通り」には
    ひと休み! 出来る・・・ベンチ。 小さな 公園スペース。など
    「くつろぎ・・・の 温泉シーン」が 用意されている。 

  • 此処・・・。 『 渋 温泉 』 から 4 ~ 5 km の お山!には<br />世界的に 有名な 『 志賀高原 地獄谷・野猿公苑 スノー・モンキー 』 が 住む。<br /><br />外国人観光客は、 そんな・・・ 『 スノー・モンキー 』 を お目当て!に 来ながら。<br />この 日本国内・・・でも、 かなり、「昔!の まんま。の 温泉場 <br />レトロ!な 雰囲気・・・を 残す とっても 貴重な 温泉街 『 渋 温泉 』 を 闊歩。<br />「一粒で 二度・・・美味しい」 良き・・・選択。

    此処・・・。 『 渋 温泉 』 から 4 ~ 5 km の お山!には
    世界的に 有名な 『 志賀高原 地獄谷・野猿公苑 スノー・モンキー 』 が 住む。

    外国人観光客は、 そんな・・・ 『 スノー・モンキー 』 を お目当て!に 来ながら。
    この 日本国内・・・でも、 かなり、「昔!の まんま。の 温泉場 
    レトロ!な 雰囲気・・・を 残す とっても 貴重な 温泉街 『 渋 温泉 』 を 闊歩。
    「一粒で 二度・・・美味しい」 良き・・・選択。

  • 「昔 懐かしい~! 温泉情緒」を 満喫しよう」と 世界中から やって来る!旅行者。<br />この旅行記では、 外人さん!を 多め・・・に、 写真を 撮っています。(笑)<br /><br />旅館オリジナル・・・の 浴衣。<br />「ちょっと、短め!の 浴衣。 そして、丹前姿」に <br />下駄・・・を 鳴らして 外湯巡り!を 楽しむ。

    「昔 懐かしい~! 温泉情緒」を 満喫しよう」と 世界中から やって来る!旅行者。
    この旅行記では、 外人さん!を 多め・・・に、 写真を 撮っています。(笑)

    旅館オリジナル・・・の 浴衣。
    「ちょっと、短め!の 浴衣。 そして、丹前姿」に 
    下駄・・・を 鳴らして 外湯巡り!を 楽しむ。

  • 『 渋 温泉 』 の メイン・ストリート・・・の ド真ん中。<br />今夜の お宿 『 湯本 旅館 』 の 全景・・・です。<br /><br />「大正時代・・・に 建てられた! 木造建築」が 魅力!で<br />この 旅館・・・を 選択。<br /><br />ひとり! 一泊二食付き 11、000円

    『 渋 温泉 』 の メイン・ストリート・・・の ド真ん中。
    今夜の お宿 『 湯本 旅館 』 の 全景・・・です。

    「大正時代・・・に 建てられた! 木造建築」が 魅力!で
    この 旅館・・・を 選択。

    ひとり! 一泊二食付き 11、000円

  • 『 渋 温泉 』 発祥の お宿・・・とも 云われる 『 湯本 旅館 』 は、<br />敷地に 二つ!の 源泉を 持ち、<br />その名・・・と 同じ 『 湯本 』 の 歴史を 守っている。<br /><br /><br /><br /><br />

    『 渋 温泉 』 発祥の お宿・・・とも 云われる 『 湯本 旅館 』 は、
    敷地に 二つ!の 源泉を 持ち、
    その名・・・と 同じ 『 湯本 』 の 歴史を 守っている。




  • 何処の お宿!も・・・、 「大きな ガラス!の 4枚の 扉」が 玄関。<br />が 特徴。<br /><br />今日は、「お祭り」なんですね~。

    何処の お宿!も・・・、 「大きな ガラス!の 4枚の 扉」が 玄関。
    が 特徴。

    今日は、「お祭り」なんですね~。

  • チェック・インの お時間・・・は、 午後 3時。<br />「お猿君!が 今日は 来ない・・・一日」と なってしまい、<br />午後 2時 30分過ぎ。には 『 湯本 旅館 』 に 到着した。<br /><br />けど。。。<br /><br />誰~も、 出てきませんヨ~。<br />『 外出中 です 』 の サイン!が 出されているだけ。。。 (苦笑)<br />3時に、 帰ってきた・・・「女将さん」は、 庶民的な 雰囲気!の 明るい オバちゃん。

    チェック・インの お時間・・・は、 午後 3時。
    「お猿君!が 今日は 来ない・・・一日」と なってしまい、
    午後 2時 30分過ぎ。には 『 湯本 旅館 』 に 到着した。

    けど。。。

    誰~も、 出てきませんヨ~。
    『 外出中 です 』 の サイン!が 出されているだけ。。。 (苦笑)
    3時に、 帰ってきた・・・「女将さん」は、 庶民的な 雰囲気!の 明るい オバちゃん。

  • 木造 2階。 そして 3階部分・・・と 「幾つ!もの 建物」が 合わさっている お宿。<br />「見た目!より・・・広い 館内」を 探検しながら、<br />「大正浪曼!の 匠・・・の 技」を 拝見しましょう。<br /><br />「洗い出し!の 石・・・に、ハイカラな 色タイル」の 階段。<br />上がった・・・先。には、 「茶壷」の 形!に くり抜いた 「砂壁」。

    木造 2階。 そして 3階部分・・・と 「幾つ!もの 建物」が 合わさっている お宿。
    「見た目!より・・・広い 館内」を 探検しながら、
    「大正浪曼!の 匠・・・の 技」を 拝見しましょう。

    「洗い出し!の 石・・・に、ハイカラな 色タイル」の 階段。
    上がった・・・先。には、 「茶壷」の 形!に くり抜いた 「砂壁」。

  • 「網代編み!の 飾り・・・屋根」 <br />壁には、「ひょうたん・・・の くり抜き。に 編み模様・・・の ガラス」 などなど。<br /><br />すぐ側・・・の 木造 4階建て! 高級旅館 『 金具屋 』 には 泊まれませんでした。が<br />まぁ~、 この ひょうたん。 富士山。 桜模様・・・など。を 眺めて、<br />「いやぁ~、 この時代の 職人技!に 大満足・・・デス」。

    「網代編み!の 飾り・・・屋根」 
    壁には、「ひょうたん・・・の くり抜き。に 編み模様・・・の ガラス」 などなど。

    すぐ側・・・の 木造 4階建て! 高級旅館 『 金具屋 』 には 泊まれませんでした。が
    まぁ~、 この ひょうたん。 富士山。 桜模様・・・など。を 眺めて、
    「いやぁ~、 この時代の 職人技!に 大満足・・・デス」。

  • 「部屋ごと!に 違った・・・意匠」が 素晴らしい~。<br />建築物の 芸術作品・・・を 拝見し、 ワクワク。。。<br /><br />私達の 部屋!は 「明るい! 二階・・・の 10畳間」。

    「部屋ごと!に 違った・・・意匠」が 素晴らしい~。
    建築物の 芸術作品・・・を 拝見し、 ワクワク。。。

    私達の 部屋!は 「明るい! 二階・・・の 10畳間」。

  • 二食共、 部屋食・・・なので、<br />この 「1メートル・四方・・・の 黒塗り!の 大盆」を 抱えたまんま。<br /><br />「ふたり分・・・の 料理を 並べたまま、 一階 から 二階へ・・・と 持ってくる」と なる。<br />

    二食共、 部屋食・・・なので、
    この 「1メートル・四方・・・の 黒塗り!の 大盆」を 抱えたまんま。

    「ふたり分・・・の 料理を 並べたまま、 一階 から 二階へ・・・と 持ってくる」と なる。

  • 「いやぁ~、 女中さん!は 大変だわ~」<br />お食事タイムが 近づく・・・と  「部屋の 扉!を 開いて 待っていますね」 (笑)<br /><br />夕食も、「信州らしい~! 郷土料理」が 並びます。<br />どれも、 愛情が 込められた・・・味。で 美味しかったデス。

    「いやぁ~、 女中さん!は 大変だわ~」
    お食事タイムが 近づく・・・と  「部屋の 扉!を 開いて 待っていますね」 (笑)

    夕食も、「信州らしい~! 郷土料理」が 並びます。
    どれも、 愛情が 込められた・・・味。で 美味しかったデス。

  • 内湯は 「総檜作り・・・の 湯船」。<br /><br />新設された・・「露天風呂」は かなり、大きい! 貸切り風呂。<br />無料で 「空いていれば、 入浴可」と なる・・・システム。

    内湯は 「総檜作り・・・の 湯船」。

    新設された・・「露天風呂」は かなり、大きい! 貸切り風呂。
    無料で 「空いていれば、 入浴可」と なる・・・システム。

  • 何処まで・・・も、 「昔! 風情」が 溢れている。<br />素敵な 町並み・・・。

    何処まで・・・も、 「昔! 風情」が 溢れている。
    素敵な 町並み・・・。

  • 更に・・・、細道。の 裏通り!にも 「お洒落な お宿」が あったりする。<br />「緑豊か!な 小道」を ブラ~リ・・・散策しましょう。<br /><br />路地裏!の お散歩・・・も また、楽しい。

    更に・・・、細道。の 裏通り!にも 「お洒落な お宿」が あったりする。
    「緑豊か!な 小道」を ブラ~リ・・・散策しましょう。

    路地裏!の お散歩・・・も また、楽しい。

  • 「平日・・・の 金曜日」なのに、<br />今日は お祭り。で 「夜は 山車が 町内を 練り歩くンだとか~っ」。<br /><br />『 渋 温泉 』 の 町並み!を 眺めよう。

    「平日・・・の 金曜日」なのに、
    今日は お祭り。で 「夜は 山車が 町内を 練り歩くンだとか~っ」。

    『 渋 温泉 』 の 町並み!を 眺めよう。

  • 私が 宿泊している・・・『 湯本 旅館 』 の 目の前。には<br />お祭り!の 『 薬師庵 』 が ある。

    私が 宿泊している・・・『 湯本 旅館 』 の 目の前。には
    お祭り!の 『 薬師庵 』 が ある。

  • 長~い! 階段・・・を 上る。と 「本堂」が 見える。<br />お祭り!の 最中・・・ながら、 「派手な 飾り付け」は 一切、 無し。<br /><br />「素っ気ない・・・ 境内」は、 意外・・・デシタ。

    長~い! 階段・・・を 上る。と 「本堂」が 見える。
    お祭り!の 最中・・・ながら、 「派手な 飾り付け」は 一切、 無し。

    「素っ気ない・・・ 境内」は、 意外・・・デシタ。

  • 『 渋 温泉 』 では、 「夜警」が 毎日、 365日・・・ 行われているんだそう。<br />その 年月。歴史は 「何と・・・ 100年以上」。<br /><br />町を 愛する・・・住民達。の 「日々!の 努力」が <br />この 日本でも・・・稀な 『 木造家屋が 連続する・・・ノスタルジックな 旅館街 』 を<br />「残しているンだろうなぁ~」。 (♪)

    『 渋 温泉 』 では、 「夜警」が 毎日、 365日・・・ 行われているんだそう。
    その 年月。歴史は 「何と・・・ 100年以上」。

    町を 愛する・・・住民達。の 「日々!の 努力」が 
    この 日本でも・・・稀な 『 木造家屋が 連続する・・・ノスタルジックな 旅館街 』 を
    「残しているンだろうなぁ~」。 (♪)

  • 「外湯 巡り!の お楽しみ」が ある。と、<br />「浴衣 & 下駄」で ちょいと・・・出掛けたくなる。<br /><br />10月上旬・・・。<br />今日は、 この地方!で 「最高気温 26度」と 夏みたい!な 暑さ・・・でした。<br /><br />だから、 「寒さ!も 気にせず・・・、 夏の 雰囲気」。。。<br />下駄で、 カラン・コロン・・・と 歩いて行こう。

    「外湯 巡り!の お楽しみ」が ある。と、
    「浴衣 & 下駄」で ちょいと・・・出掛けたくなる。

    10月上旬・・・。
    今日は、 この地方!で 「最高気温 26度」と 夏みたい!な 暑さ・・・でした。

    だから、 「寒さ!も 気にせず・・・、 夏の 雰囲気」。。。
    下駄で、 カラン・コロン・・・と 歩いて行こう。

  • 宿泊客は、 住民・・・と 共に、 <br />「『 渋 九湯・巡り 』 の 外湯・・・の 鍵」を 無料!で 貸してもらえる。<br /><br />湯の町・・・の あちこち。に 存在する 「外湯」に<br />コレ!を 持って・・・行ってみよう。

    宿泊客は、 住民・・・と 共に、 
    「『 渋 九湯・巡り 』 の 外湯・・・の 鍵」を 無料!で 貸してもらえる。

    湯の町・・・の あちこち。に 存在する 「外湯」に
    コレ!を 持って・・・行ってみよう。

  • 木造 3階建て・・・の 『 湯本 旅館 』。の お隣!には <br />外湯・・・で 一番 大きな 『 大湯 』 が ある。

    木造 3階建て・・・の 『 湯本 旅館 』。の お隣!には 
    外湯・・・で 一番 大きな 『 大湯 』 が ある。

  • それぞれ、効能が 違う・・・「厄除け! 九湯・外湯巡り」

    それぞれ、効能が 違う・・・「厄除け! 九湯・外湯巡り」

  • 外湯は 「源泉から 引湯している」ので、 温度は 高い・・・のが、特徴。<br />「浴衣姿!に 肩・・・には タオル」で 外湯巡り・・・を 楽しむ 男性客。<br />

    外湯は 「源泉から 引湯している」ので、 温度は 高い・・・のが、特徴。
    「浴衣姿!に 肩・・・には タオル」で 外湯巡り・・・を 楽しむ 男性客。

  • 「四角い! 湯船」が 在るだけ・・・の お風呂。<br />全身を 洗う・・・のが、 はばかれる 感じ。<br /><br />「ちょっと、お湯・・・に 浸かって、 終わり」に しましょう。<br />洗う!のは、 お宿・・・で。。。

    「四角い! 湯船」が 在るだけ・・・の お風呂。
    全身を 洗う・・・のが、 はばかれる 感じ。

    「ちょっと、お湯・・・に 浸かって、 終わり」に しましょう。
    洗う!のは、 お宿・・・で。。。

  • もちろん、 無料・・・で 使える 「足湯」も あります。

    もちろん、 無料・・・で 使える 「足湯」も あります。

  • お祭り!なので <br />「お地蔵さん!も 赤い・・・幕」を 飾って。。。

    お祭り!なので 
    「お地蔵さん!も 赤い・・・幕」を 飾って。。。

  • 「温泉街・・・の 裏山沿い」には、 小さな 寺社仏閣・・・が 並びます。<br />此処は、 『 ご利益 散歩道 』 と 呼ばれている。<br />

    「温泉街・・・の 裏山沿い」には、 小さな 寺社仏閣・・・が 並びます。
    此処は、 『 ご利益 散歩道 』 と 呼ばれている。

  • 立派な 「木造 3階建て!の 旅館」です。が<br />すでに・・・「廃業し、 営業していません」。<br /><br />素晴らしい~! 建物・・・なのに、 「もったいな~い」。

    立派な 「木造 3階建て!の 旅館」です。が
    すでに・・・「廃業し、 営業していません」。

    素晴らしい~! 建物・・・なのに、 「もったいな~い」。

  • 「水色!の 華やか・・・な 色壁」の 木造家屋。<br />入り口・・・は、 ガラスが 割れて 扉は、外れて、壊れてしまっている。<br /><br />昔は 「旅館」として、 賑わっていたんだろうなぁ~」

    「水色!の 華やか・・・な 色壁」の 木造家屋。
    入り口・・・は、 ガラスが 割れて 扉は、外れて、壊れてしまっている。

    昔は 「旅館」として、 賑わっていたんだろうなぁ~」

  • 突如! 目の前・・・を 走って行く。のは  「モンキー 二頭」。<br /><br />あの・・・「お山に 棲む! スノー・モンキー」は <br />遠過ぎて ココまで、来ません。<br /><br />また、 「違う・・・グループ!の 野良・猿さん」なんだそう。<br />こいつら・・・。 「廃墟に 潜り込んだりして・・・ ワルい子!でも あったりする」ンだとか~。

    突如! 目の前・・・を 走って行く。のは  「モンキー 二頭」。

    あの・・・「お山に 棲む! スノー・モンキー」は 
    遠過ぎて ココまで、来ません。

    また、 「違う・・・グループ!の 野良・猿さん」なんだそう。
    こいつら・・・。 「廃墟に 潜り込んだりして・・・ ワルい子!でも あったりする」ンだとか~。

  • 夜・・・の 『 渋 温泉 』 を 歩きます。<br />静か!な 通り・・・を 「浴衣 & 丹前姿」で 散策です。<br /><br />昼・・・とは 違う <br />「木造家屋・・・の 造り!が ハッキリ 見えています」。<br /><br />

    夜・・・の 『 渋 温泉 』 を 歩きます。
    静か!な 通り・・・を 「浴衣 & 丹前姿」で 散策です。

    昼・・・とは 違う 
    「木造家屋・・・の 造り!が ハッキリ 見えています」。

  • 何処までも・・・続く <br />「古き良き・・・時代。の 木造建築」に ウットリ!です。<br /><br />本当に、『 渋 温泉 』 に 来て・・・、<br />「良かったデス」。

    何処までも・・・続く 
    「古き良き・・・時代。の 木造建築」に ウットリ!です。

    本当に、『 渋 温泉 』 に 来て・・・、
    「良かったデス」。

  • 夜は、 「強烈な 光!を 向けた・・・ライト・アップ」が 成されて<br />更に、 魅惑的で 壮麗な・・・「木造 4階建て!建築」を 見せつける。<br /><br />ほんと、こ~んなにも 見事な・・・木造建築。って<br />日本でも 「一位。 二位・・・を 争う!ほど・・・立派で 貴重なもの」と 思えてならない。<br /><br />「金髪の お二人さん」も 思い思い・・・の ポーズ!で<br />『 THE 日本 』 を 写真に 残す。

    夜は、 「強烈な 光!を 向けた・・・ライト・アップ」が 成されて
    更に、 魅惑的で 壮麗な・・・「木造 4階建て!建築」を 見せつける。

    ほんと、こ~んなにも 見事な・・・木造建築。って
    日本でも 「一位。 二位・・・を 争う!ほど・・・立派で 貴重なもの」と 思えてならない。

    「金髪の お二人さん」も 思い思い・・・の ポーズ!で
    『 THE 日本 』 を 写真に 残す。

  • 『 湯本 旅館 』 の 前・・・が お祭り・・・の 「薬師堂」です。<br />山車は、 此処で ストップ。<br /><br />我が家!の お父さん・・・。<br />「縁台に 腰掛けて、 夕涼み!を しながら、 待機」ですって。。。 (笑)

    『 湯本 旅館 』 の 前・・・が お祭り・・・の 「薬師堂」です。
    山車は、 此処で ストップ。

    我が家!の お父さん・・・。
    「縁台に 腰掛けて、 夕涼み!を しながら、 待機」ですって。。。 (笑)

  • 打ち水・・・が 成された! 玄関。には<br />外出用の 下駄が 並んでいる。<br /><br />『 御祭禮 』 の 提灯・・・。<br />今夜は、 「賑やか!な 湯の町・・・を 照らしている」。

    打ち水・・・が 成された! 玄関。には
    外出用の 下駄が 並んでいる。

    『 御祭禮 』 の 提灯・・・。
    今夜は、 「賑やか!な 湯の町・・・を 照らしている」。

  • 外国人・カップルさん。も 「全身・・・和!の 装い」。<br /><br />もうすぐ、 やって来る・・・「山車」を 待ちます。

    外国人・カップルさん。も 「全身・・・和!の 装い」。

    もうすぐ、 やって来る・・・「山車」を 待ちます。

  • 「山車」と 云っても・・・。<br />壮麗な 彫刻。 漆。 お飾り・・・などは 「一切! 無し」。<br />ただ・・・「三角屋根の 付いた! 山車」ナンデス。 (笑)<br /><br />しかし、 「三味線。 笛。 太鼓・・・」を<br />若い! 男性陣が 生演奏・・・で 練り歩く。 <br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />皆さん、 『 渋 温泉 』 の 後継!の 若旦那。 お婿さん。などなど<br />「本気で 盛り上げて・・・行かないと~」と 頑張っている 方々。<br /><br />ノスタルジー 溢れる・・・「夜祭り!の 和楽器の 音色」に<br />しみじみ、 「昔ながら・・・の 温泉街!の 旅情」に 感動・・・でした。<br /><br />

    「山車」と 云っても・・・。
    壮麗な 彫刻。 漆。 お飾り・・・などは 「一切! 無し」。
    ただ・・・「三角屋根の 付いた! 山車」ナンデス。 (笑)

    しかし、 「三味線。 笛。 太鼓・・・」を
    若い! 男性陣が 生演奏・・・で 練り歩く。 
    ーーーーーーーーーーーーーー
    皆さん、 『 渋 温泉 』 の 後継!の 若旦那。 お婿さん。などなど
    「本気で 盛り上げて・・・行かないと~」と 頑張っている 方々。

    ノスタルジー 溢れる・・・「夜祭り!の 和楽器の 音色」に
    しみじみ、 「昔ながら・・・の 温泉街!の 旅情」に 感動・・・でした。

  • 揃い!の はっぴ・・・には 「猿」が 描かれている。<br /><br />昼 & 夜・・・と 練り歩いた! 「山車」も コレ・・・で 終わりマス。<br /><br />今日は、 偶然・・・ながら<br />「いい~! 温泉・・・の 祭り」に 遭遇できました。 (♪)

    揃い!の はっぴ・・・には 「猿」が 描かれている。

    昼 & 夜・・・と 練り歩いた! 「山車」も コレ・・・で 終わりマス。

    今日は、 偶然・・・ながら
    「いい~! 温泉・・・の 祭り」に 遭遇できました。 (♪)

  • 「山車」は、 練り歩きながら・・・。<br />町内の あちこち・・・で 止まって。は、 「ジュース。 お菓子。 アイス・・・」と もらえる。<br /><br />そして、「子供たちが 夢中・・・の お菓子投げ」が 行われる。<br />みんな、 必死・・・に お菓子を 袋に 入れている。

    「山車」は、 練り歩きながら・・・。
    町内の あちこち・・・で 止まって。は、 「ジュース。 お菓子。 アイス・・・」と もらえる。

    そして、「子供たちが 夢中・・・の お菓子投げ」が 行われる。
    みんな、 必死・・・に お菓子を 袋に 入れている。

  • お宿・・・の 前。 「縁台に 座っている」と<br />飛んできた・・・のが、 こんな モノ達。 <br /><br />「小さな・・紅白もち」は、 婦人会の オバちゃん達。が 作ったんだろうか ?<br />「健康で いられます様に・・・」と <br />『 長寿 箸 』 が、 飛んできたこと!に 感謝。。。 (笑) 

    お宿・・・の 前。 「縁台に 座っている」と
    飛んできた・・・のが、 こんな モノ達。 

    「小さな・・紅白もち」は、 婦人会の オバちゃん達。が 作ったんだろうか ?
    「健康で いられます様に・・・」と 
    『 長寿 箸 』 が、 飛んできたこと!に 感謝。。。 (笑) 

  • 昨日は、 朝 & 午後・・・の 二回、 『 野猿公苑 』 に 行こう。と トライ!してみたが、<br />肝心・・・の 「猿さん!が お山・・・から 降りて来ていない」とのことで 行かれず。と なりました。<br /><br />二日目 朝・・・。 早速、 行動開始・・・です。<br />「すれ違う!のも 難しい~ 林道」を 進んで行きます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />いやぁ~、 「自動車でも 山道・・・を 7 ~ 8分 走る。 距離」を<br />白人・観光客は 歩いてたり・・・している。<br /><br />残念ながら、 逆方向・・・なので、<br />「乗せてあげられない」のですが。。。

    昨日は、 朝 & 午後・・・の 二回、 『 野猿公苑 』 に 行こう。と トライ!してみたが、
    肝心・・・の 「猿さん!が お山・・・から 降りて来ていない」とのことで 行かれず。と なりました。

    二日目 朝・・・。 早速、 行動開始・・・です。
    「すれ違う!のも 難しい~ 林道」を 進んで行きます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    いやぁ~、 「自動車でも 山道・・・を 7 ~ 8分 走る。 距離」を
    白人・観光客は 歩いてたり・・・している。

    残念ながら、 逆方向・・・なので、
    「乗せてあげられない」のですが。。。

  • 『 野猿公苑 駐車場 』 ( 500円) に 到着デス。<br /> 此処から、 「徒歩・・・ 20分間位」で、 お猿ちゃん!の ポイント・・・に 到着する。<br /><br />昨日と 同じ!駐車場・・・の オバちゃん。<br />「今日は、 お猿さん・・・。 ちゃ~んと、来てますよ~」と 笑顔で 話してくれる。 (♪)

    『 野猿公苑 駐車場 』 ( 500円) に 到着デス。
    此処から、 「徒歩・・・ 20分間位」で、 お猿ちゃん!の ポイント・・・に 到着する。

    昨日と 同じ!駐車場・・・の オバちゃん。
    「今日は、 お猿さん・・・。 ちゃ~んと、来てますよ~」と 笑顔で 話してくれる。 (♪)

  • こちら!の 『 渋 温泉 』 から・・・の 駐車場。を 利用すること!は <br /> 少数だそう・・・でして、<br /><br />ほとんどの 観光客は 違う・・・駐車場。から アプローチする。<br /> 『 上林 温泉 (かんばやし)』 の 辺り!に ある・・・<br />「野猿公苑 無料・・・駐車場」 から <br /> 片道! 徒歩 30 ~ 40分 歩いて、 「お猿さん!に 会える」とのこと。<br />とにかく、 「想定外・・・の こんなにも・・・歩く!距離 なんですか~ ?」に なるそうデスヨ。

    こちら!の 『 渋 温泉 』 から・・・の 駐車場。を 利用すること!は 
    少数だそう・・・でして、

    ほとんどの 観光客は 違う・・・駐車場。から アプローチする。
    『 上林 温泉 (かんばやし)』 の 辺り!に ある・・・
    「野猿公苑 無料・・・駐車場」 から 
    片道! 徒歩 30 ~ 40分 歩いて、 「お猿さん!に 会える」とのこと。
    とにかく、 「想定外・・・の こんなにも・・・歩く!距離 なんですか~ ?」に なるそうデスヨ。

  • 世界的に 有名・・・に なってしまった 『 スノー・モンキー 』 は、<br />思った!以上・・・に 「歩かなければ、 会えない」ノデス。  (笑)<br /><br />「温泉の 噴き出す!シーン」を 見ながら、<br />川沿い!の 遊歩道・・・を 歩きます。

    世界的に 有名・・・に なってしまった 『 スノー・モンキー 』 は、
    思った!以上・・・に 「歩かなければ、 会えない」ノデス。  (笑)

    「温泉の 噴き出す!シーン」を 見ながら、
    川沿い!の 遊歩道・・・を 歩きます。

  • 『 地獄谷 野猿公苑 』 ( 入場料 500円 )<br /><br />日本人!も 多い・・・けど、<br />『 YOU (外国人観光客)』 が まぁ~、 多いわ~っ。<br /><br />橋の 向こう側 & コチラ側・・・が 「猿の 遊び!場」。

    『 地獄谷 野猿公苑 』 ( 入場料 500円 )

    日本人!も 多い・・・けど、
    『 YOU (外国人観光客)』 が まぁ~、 多いわ~っ。

    橋の 向こう側 & コチラ側・・・が 「猿の 遊び!場」。

  • こうゆう・・・「親子愛!を 感じさせる シーン」は<br />全世界共通・・・で 好まれる! ワン・シーン。<br /><br />皆さん、 写真を 撮らず・・・には いられない。 (笑)

    こうゆう・・・「親子愛!を 感じさせる シーン」は
    全世界共通・・・で 好まれる! ワン・シーン。

    皆さん、 写真を 撮らず・・・には いられない。 (笑)

  • 規則正しい~! 同じ・・・面積だけ。を 右 ~ 左へ・・・と<br />「ノミ取り ?」して、いくんだね~。<br />その 正確な 手さばきぶり!を 感心して・・・拝見してましたよ~。 (笑)<br /><br />「お願いします。  それとも・・・ もう~ どうにでも・・・して~っ」って <br />差し出した!腹。は、 「水色」なんですね~。

    規則正しい~! 同じ・・・面積だけ。を 右 ~ 左へ・・・と
    「ノミ取り ?」して、いくんだね~。
    その 正確な 手さばきぶり!を 感心して・・・拝見してましたよ~。 (笑)

    「お願いします。  それとも・・・ もう~ どうにでも・・・して~っ」って 
    差し出した!腹。は、 「水色」なんですね~。

  • 雪が 降っている・・・中。 「温泉に 浸かっている 猿」<br />そう~、 『 スノー・モンキー 』 と 云われる・・・ワケ。<br /><br />此処が 「温泉・・・の 浴槽」なんだわね~。<br />しかし、 10月初旬・・・は 「まだまだ、 水風呂!の まんま」。<br />

    雪が 降っている・・・中。 「温泉に 浸かっている 猿」
    そう~、 『 スノー・モンキー 』 と 云われる・・・ワケ。

    此処が 「温泉・・・の 浴槽」なんだわね~。
    しかし、 10月初旬・・・は 「まだまだ、 水風呂!の まんま」。

  • 「水に 触れたり、 飲んだりして・・・は いる」けど<br />誰~れも、 「入浴して・・・は くれません」。<br />やっぱり、 「寒い!と なる」と 「お風呂・・・が 恋しくなるんだそう」ですよ~。<br />だから、 「晩秋。 冬 ・・・しか 見られないンですって~」<br /><br />群れ!の 半分位・・・しか 「入浴 希望者」って 居ない。<br />との お話・・・でした。 (笑)

    「水に 触れたり、 飲んだりして・・・は いる」けど
    誰~れも、 「入浴して・・・は くれません」。
    やっぱり、 「寒い!と なる」と 「お風呂・・・が 恋しくなるんだそう」ですよ~。
    だから、 「晩秋。 冬 ・・・しか 見られないンですって~」

    群れ!の 半分位・・・しか 「入浴 希望者」って 居ない。
    との お話・・・でした。 (笑)

  • 日本人には 「お風呂の 入る!猿・・・が 居るンだって」って 云う 位。の 観光地。<br /><br />でも、 外国人には 超・有名・・・で <br />かえって、「国内・・・で ありながら。も <br />「外国人に 教えてもらった! 観光ポイント」とも 思えてくる・・・場所。

    日本人には 「お風呂の 入る!猿・・・が 居るンだって」って 云う 位。の 観光地。

    でも、 外国人には 超・有名・・・で 
    かえって、「国内・・・で ありながら。も 
    「外国人に 教えてもらった! 観光ポイント」とも 思えてくる・・・場所。

  • 定点観測。<br /><br />「抱いてっ」

    定点観測。

    「抱いてっ」

  • 一応、 3匹・・・が 居ます。<br /><br />「上下で じゃれあう」のは・・・いい~!けど、<br />振り落とされない・・・よう。に 「棒に しがみついていなきゃ」。

    一応、 3匹・・・が 居ます。

    「上下で じゃれあう」のは・・・いい~!けど、
    振り落とされない・・・よう。に 「棒に しがみついていなきゃ」。

  • 「棒に しがみついた・・・まんま」 居たら、<br />二匹!が 降りてきて・・・ <br />『 おしくらマンジュー 押されて・・・泣くなっ 』<br /><br />「いやぁ~ん。 押しつぶされる~~っ」。<br />(手の 位置・・・は 一緒!だよ)

    「棒に しがみついた・・・まんま」 居たら、
    二匹!が 降りてきて・・・ 
    『 おしくらマンジュー 押されて・・・泣くなっ 』

    「いやぁ~ん。 押しつぶされる~~っ」。
    (手の 位置・・・は 一緒!だよ)

  • 『 渋 温泉 』 の 川沿い!の 道・・・を 走ります。<br />昨日は 『 モンキー 』 を 求めて、 逆走行!を していた・・・ような~っ。 <br />「この道を 行ったり・・・来たり。の 二日間」でした。 (笑)<br /><br />小雨で スタートした・・・2日目。も<br />だんだん、天気も 良くなってきたみたい。<br /><br />『 小布施 』 を 超えて、『 長野 』 へ・・・と 走ります。<br />『 長野 善光寺 』 は、 此処から、 約 1時間・・・で 到着です。

    『 渋 温泉 』 の 川沿い!の 道・・・を 走ります。
    昨日は 『 モンキー 』 を 求めて、 逆走行!を していた・・・ような~っ。 
    「この道を 行ったり・・・来たり。の 二日間」でした。 (笑)

    小雨で スタートした・・・2日目。も
    だんだん、天気も 良くなってきたみたい。

    『 小布施 』 を 超えて、『 長野 』 へ・・・と 走ります。
    『 長野 善光寺 』 は、 此処から、 約 1時間・・・で 到着です。

  • 雄大な 山々・・・が 雲海と 共に、 眺められて 『 志賀高原。 渋峠・・・を 天空散歩 』 と、 <br />素晴らしい~! 絶景ポイント・・・を 拝見すること。が できました。<br /><br />可愛らしい~! 無邪気な 『 スノー・モンキー 』 に 癒されて<br />木造家屋!旅館・・・が 連なる 温泉街 『 渋 温泉 』 に 一泊。<br />タイム・スリップした・・・みたい。な 「昔ながら・・・の 湯の町」を<br />浴衣 & 下駄・・・で 「外湯巡り」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />後編!は<br />栗・・・の 町 『 小布施 』 は、 <br />レトロ & モダン・・・が 融合した 「和!の 新しい~ 町並み」。<br /><br />賑やか!な  『 長野 善光寺参り 』 の 参道。は<br />「様々な シーン・・・ 魅力に 溢れている」 <br />と 続きます。<br /><br />「一泊二日・・・の 短い! 旅」ながら、<br />素敵な 見所ばかり・・・の 「信州」でした。<br /><br />   ( 「前編 信州 志賀高原 渋温泉」    終わり )

    雄大な 山々・・・が 雲海と 共に、 眺められて 『 志賀高原。 渋峠・・・を 天空散歩 』 と、 
    素晴らしい~! 絶景ポイント・・・を 拝見すること。が できました。

    可愛らしい~! 無邪気な 『 スノー・モンキー 』 に 癒されて
    木造家屋!旅館・・・が 連なる 温泉街 『 渋 温泉 』 に 一泊。
    タイム・スリップした・・・みたい。な 「昔ながら・・・の 湯の町」を
    浴衣 & 下駄・・・で 「外湯巡り」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    後編!は
    栗・・・の 町 『 小布施 』 は、 
    レトロ & モダン・・・が 融合した 「和!の 新しい~ 町並み」。

    賑やか!な  『 長野 善光寺参り 』 の 参道。は
    「様々な シーン・・・ 魅力に 溢れている」 
    と 続きます。

    「一泊二日・・・の 短い! 旅」ながら、
    素敵な 見所ばかり・・・の 「信州」でした。

       ( 「前編 信州 志賀高原 渋温泉」    終わり )

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この旅行記へのコメント (24)

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  • ippuniさん 2017/04/28 03:46:53
    渋温泉
    白い華さん、こんにちは

    大変ご無沙汰しております。

    久々に旅行記を拝見しにまいりました。
    私の冬眠中に作成された数々の旅行記、どれから拝見しようか迷いましたが、今私の中でホットな「関東の温泉」の旅行記から拝見することにしました。

    来月の終わりから私と娘だけで二人で里帰りするのですが、どこか家族で温泉にでも行きたいなぁと思ってどこがいいか探している所でした。いつもと同じワンパターンでもいいのですが、どこか新しい場所へ行ってみたい気もして。。。

    渋温泉、都内からもそう遠くなさそうでなかなか良さそうですね♪
    レトロな昔ながらの温泉街だなんて、益々そそられます。
    ちょうど梅雨に入る前あたりに行くことになりそうですが、その頃はまだ浴衣だけで歩くのは寒そうでしょうか。。。せっかくなら娘にも浴衣を着せて歩きたいのですが、まだ本格的な夏ではないですからね。。。

    おサルがたくさん見れるっていうのも、動物好きな娘には良さそうです。ただ、おサルが山から下りてこない日もあるみたいですね(苦笑)そんな日に当たってしまったら、残念ですが。

    夜、眠りにつけなくて午前1時に出発とは、ご夫婦だけだからできる業ですね。いつでも気が向いた時にフラーっと行けるって良いですよね!憧れます。

    後編にもまたお邪魔しますね!
    では!

    ippuni

    白い華

    白い華さん からの返信 2017/04/29 21:49:12
    「お猿の『スノーモンキー』は、 往復 3km位は、徒歩・・・なんですよ〜。
    今晩は。
    お嬢様、「パリ 中心部!の 幼稚園」に 決まったそう。で、郊外から、パリ中心部!に 再度の お引越し。とは、大変デスネ。
    これから・・・しばらくは、「子供の 幼稚園。学校生活・・・が 中心。に なりましょうね」。どうぞ、頑張って下さいね。

    5月下旬の ご帰国・・・でしょうか ?
    日本は、「薔薇の花」が 真っ盛り!の 時期を、迎えていますよ。
    もう、赤ちゃん。と 云うより・・・、「小さな レディ」って 雰囲気。の 可愛らしい〜!お孫さん。を、お爺ちゃん。お婆ちゃん。ご親戚の 皆さん。
    きっと、待っているんでしょうね。

    是非、「ファミリー 一同!で、日本の温泉旅行」なさってください。
    私も、「3月上旬、 私の両親。姉。そして、私達・夫婦 5人」で、 信州・松本方面!に 温泉旅行・・・でした。
    しかし、 ここんところ・・・で、「災難」に あってしまい、
    この 松本・家族旅行は、そんな気分でも なくって、  旅行記作り!も しない方向・・・で おります。
    また、4月に 行く!予定だった・・・ 『 キューバ & カリブ海クルーズ旅行 10日間・・・の 19年ぶり!の 夫婦・海外旅行 』 も、行かれませんでした。
    そんな、「災難!の 心情・説明 旅行記」を 現在・・・純美中。なので、 また、近々、覗いてみてください。 (苦笑)
    ーーーーーーーーーーーーーー
    そうそう、 信州・志賀高原は、「群馬・草津方面 から、志賀高原へ・・・。の 最高地点! 国道ルート」を 通って行く。と、かなり、時間短縮が 可能。
    「あまりにも、 短時間で、とうちゃくしてしまい、ビックリ!でした」。

    『 渋温泉 』 の、「昭和レトロ!な 旅館群・・・の 一本道」は、
    なかなか、日本国内でも、見当たらない・・・雰囲気。で、素敵!でした。

    また、近く・・・の 『 スノーモンキー 』 ですが、
    駐車場は、二箇所あって、「渋温泉!の 端っこ・・・から 入る! 有料駐車場ルート。は、 近い。と 云えども・・・「片道 20分以上、掛かり、
    そして、無料駐車場(こっち!が メジャー・・・だが、 往復 3km以上。 片道 30分 〜 40分 徒歩となり、 子供向き!では ない)ので、
    「お猿さん!は、 外人さんに 大人気・・・ながら、大人!でも 歩くコト。 いやぁ〜!に なりました。ので、 オススメ!出来ません。
    どうぞ、「動物園」など・・・が、 いいです。

    ippuniさんも、 ここんんところ・・・「4トラベル! 長期休業では、いろいろ、あったみたい」ですね〜。
    「入院生活を されたり・・・と、 残念さ!も あったみたい」ですが、
    どうぞ、体力を 回復されて、「母親業!を 楽しみながら・・・、パリ生活を 乗り越えてくださいね」。
    ーーー 『 人生!いろいろ 』 あるもんデスヨネ。
    今日は、「久しぶり!に パリから・・・ippuni奥様との おしゃべり。に、心癒されました。 有難う御座います」。
      これからもよろしくお願いします。
  • hot chocolateさん 2017/01/07 03:59:48
    渋温泉♪
    白い華さま

    明けましておめでとうございます。

    「明日は天気が良さそうだから出かけるぞ〜」って、相変わらず驚かされますね。
    それから宿を探して、行先、ルート探しは大仕事です。
    我が家はちょっとムリかな・・・

    外環「三郷南インター」利用で関越自動車道は、私も去年の10月7,8日(白い華さんがお出かけになったまさにその日)水上に行きましたよ。
    私は午前4時起床で5時出発でしたけど。
    一旦寝てしまったら、起きられなくて出遅れ感ありますよね。
    でも、午前1時に出発、コンビニで仮眠はあり得ないなぁ〜。
    ところで、外環のインターが「国分」辺りに出来ると便利になりますね。

    数年前の、「八ツ場ダム工事を やる。やらない」の 時代に、草津に出かけましたが、すご〜く高い位置に橋があって、何か異様な感じでした。

    長野の志賀高原というと、すごく遠いイメージですが、このルートで行くと近いんですね。
    確かに、草津から白根まではすぐだし、志賀高原から白根もすぐなんですよね。
    それに「小布施」にも近いなんて、何か不思議な感じです。
    「小布施」は、新しさは感じるものの落ち着いた、風情のある素敵な街ですね。
    「湯布院」もそんなイメージがありましたが、若い子目当ての「原宿」、元「清里」的なお店を見て失望しました。

    昨日、TVで外国人が大勢訪れる野沢温泉を紹介していましたが、最近はこういう情緒ある温泉が、外国人にとっても人気なんですね。
    「渋温泉」、なかなかいいわ。行ってみたくなりました。

    雪の中で温泉に入るお猿さんは有名ですが、冬に行くのは寒そうだし・・・って躊躇ってしまいます。
    またお邪魔しますね。

    本年もよろしくお願いします。

    hot choco

    白い華

    白い華さん からの返信 2017/01/09 09:40:20
    「群馬 草津・白根ルート」で「志賀高原へ」・・・。は、 ビックリ!の 近さ。
    お早う御座います。
    「同じ日・・・。 hotさんは、 群馬に 温泉旅行!に 行かれてた」とは、 偶然・・・の 一致!でしたね〜。
    私は、 初日は、「真夜中 早め!の 出発 & 車中泊で 仮眠する」は、 けっこう、好き!なんですよ〜。
    「出遅れてしまった」の 失敗・・・は ありません。し、 「旅は もう、はじまっているんだ」が 嬉しくなります。

    「群馬側!は 冬場・・・は、 閉鎖されてしまう 国道」なんで、
    私は、「ファミリー・スキーで 志賀高原に 何度・・・か 行っている」のですが、 毎度、「上信越高速道路!利用・・・の 長野ルートばかり」で 知りませんでした。

    「万座 プリンス・ホテル」を 通り過ぎる。と、 もう、小一時間・・・で 「志賀高原の ロッジ」が 並んでて、
    ほんと・・・「この 近さ!って 夢〜〜っ ?」って 思ったほど。。。 (笑)
    是非、「天空の ロード!の ドライブ」を 満喫しながら、 「なかなか、日本旅行!でも ない・・・素敵な 国道」なので、 行ってみてください。

    「志賀高原」の 長野側・・・の 入り口 『 渋温泉 』 も、 昔ながら・・・の 温泉街!が 残っている 貴重な 町並み。で 素晴らしいデス。

    『 野沢温泉 』 も、 大昔・・・スキーで 立ち寄った。のですが、 外湯も ムード満点!で 「スキーと 共に、 外人観光客に 大人気!」は 解ります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    そうそう、 地元ネタ!ですが、
    「千葉県内 外環高速道路・・・の 大工事!も 急ピッチで 進んでいますよね〜」
    我が家!も 「国分 インター」が 出来たら、 俄然! 便利になりそう」と 早期・・・の 完成。 待っていますヨ。
    先日、「国分 インター・予定地 付近」では、 もう、「歩道橋」が 完成してた。ので、
    元・設計士・・・の 旦那様。 「もう、 細かい! 看板など・・・の 取り付け作業に 入っていくんだな〜」と 内部は ほぼ、できているだろう」と 言ってました。

    「道路が 便利!に 出来上がる」と 付近は 「反対!に 混雑・・・が 始まる」など。 いろいろ ありますが、 楽しみデス。
        本年も よろしくお願いします。
  • 旅猫さん 2016/12/25 08:49:54
    渋温泉
    白い華さん、こんにちは。

    これが、スノーモンキーさん不在の旅ですね(笑)
    一日中山から下りてこない時もあるとは。
    不在の看板はありがたいですね。

    渋温泉は、4回ほど温泉街を歩いたことがあります。
    情緒ある街並みですよね。
    立派で巨大な旅館が無いので、とても風情があって好きです。
    泊まられたのも、渋温泉らしい趣のある宿でいい感じです。
    私は、一度も温泉自体には入ったことが無いので、いつかは泊まって夜も歩いてみたいものです。

    お猿さんたちには、二日目に出会えてよかったです。
    雪の中で入っているのが有名ですけど、雪が無くても十分ですよね。

    旅猫

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/26 09:39:33
    侘び寂び!が 似合う・・・「旅猫さん」には 『 渋温泉 』 は、 ピッタリ!だわ〜。
    お早う御座います。
    日本国内を くまなく・・・旅されている 旅猫さん。なので、 『 渋温泉 』 には、 4回・・・も 行かれているンデスネ〜。
    でも、この付近には、「湯田仲。 野沢など・・・温泉も いっぱい」なので、
    「何か・・・キッカケ!が ない。と 宿泊していない」って あるのかも、しれませんね。

    前日、 旦那様が 「明日、行こう」と 急・・・に 言い出して、 
    「お前が 喜んでくれる・・・と 思うよ」の 言葉通り!に
    『 渋温泉 』 の 昔・・・ながらの 温泉街!は 最高・・・でした。

    ほんと、 この 「侘び寂び!っぷり」は、 他・・・では、 なかなか、ありませんもんね。 現代では、「貴重な 温泉街・・・の 風景」で 満足でした。

    お宿も、「有名な  『 金具屋 旅館 』 は、 お高くて・・・泊まれません。でしたが、 この 古さ!で 内装・・・も、 昔の 意匠!が いっぱい。で とても、良かったデス。

    いつか、 信州旅行で、 『 渋温泉 』 にも、 宿泊してみて、くださいね。

    『 スノーモンキー 』 は、 冬場しか・・・温泉入浴シーン。って ないんだそう。
    でも、ほんと、愛らしい〜! サル軍団・・・で、 二日目は 居てくれて、良かったデス。

    2016年も、 いろいろ、有難う御座いました。
    来年も、 旅猫さんらしい〜 「侘び寂び!の 利いた・・・ 旅」を 楽しみ!に しています。
        今後共、 よろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2016/12/23 10:30:49
    「日本の文化」を魅力にした街
    白い華さん お早うございます。

    年賀葉書の印刷もボチボチなのでなかなか進まず、きょうになってようやく郵便ポストへ放り込んできました。

    さて、信州の旅。
    今回は日本情緒たっぷりの渋温泉と小布施、善光寺界隈を、しっかり堪能されてきましたね。その際、前回の九州・大分の旅の思い出が、昨日のことの如くに思われる頃での信州旅でしたから、そのあたりのお話しも共感できるところがありました。

    渋温泉は、私にとっては志賀高原へのスキーと観光の際に、いつも通り過ぎていたところでした。湯田中とか渋温泉のことは行ってみたいと思ってはいたのですが、結局は行かず終いになってしまいそうです(-_-;)
    小布施は地域の観光ツアーで、お土産の買い物で立ち寄っただけ。善光寺も、42年ほど前に妙高山麓の燕温泉へ行く際、長野駅から直行で往復しただけであのような和風の町があったなんて気が付きませんでした(=_=)

    この三つの地域共に、農村に深く根付いて来た日本の文化や伝統建築を守って、それを地域の発展に繫げている姿勢はとても立派だと思います。渋温泉と小布施の努力には感服します。
    渋温泉と小布施・長野の表紙のお写真はとっても素敵でしたね。和服を着た母娘の姿は、見るほどに惚れ込みます(^-^)

    伝統文化とか伝統建築いいますと、国粋主義とか軍国主義、△□主義などと思われはしないかと、余計な気遣いをしてしまう風潮が今でも消えていないですね。私としては、過ぎし時代の美化とか過去への回帰ではなく、世界史の流れと日本文化との前向きな接点が求められるうように思います。

    折しも、海外のクルーズ船の寄港が爆発的に増え、飛行機での観光客も急上昇しており、日本の伝統文化の良い面が評価されて来ています。 一路洋風化・英語化ではなくて、今一度、日本の伝統的な建築や彫刻・陶芸・絵画・言語・気配りなどを見直して欲しいですね。さもなければ、日本の文化は世界の中での立ち位置を失ってしまうのでないかと、案じてしまいます。

    そうそう、東京オリンピックの話も心配ですね。
    別の意味で、これからの社会のあり方も心配です(-_-;) 多額の国債発行に依存しながら
    、未だに親方日の丸の感覚から抜けださず、社会諸制度も整備せずにきたツケが、ここに来て問題を大きくしているように思います。

    来年のカリブ海クルーズの説明会は如何でしたか?
    楽しみですね!!

    白い華さんのお話しは、本当に勉強になります!(^^)!
    ありがとう御座いました。
    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/25 07:29:12
    「美しい〜! 日本」は、 今・・・が ピーク!?
    お早う御座います。
    カメちゃんも、お若い!頃・・・「長野へ スキー旅行!に 来ていたんですね〜」。
    『 志賀高原 』 の 入り口!が 「湯田中温泉」で 徒歩 20〜30分に 『 渋温泉 』 が アルンデスヨ〜。

    今回は、2日間・・・「サルは 居るかなぁ〜 ?」と 通った! 『 スノー・モンキー 』 にも、 二日目・朝には ご対面!出来た。し、
    ずっと、行きたかった! 『 小布施 & 長野・善光寺 界隈 』 を 歩くコト!が 出来、 とても、満足でした。

    ドチラ!も、「お洒落・・・な 女性好み!の リノベーションが 素晴らしく、その規模の 大きさ。には、ビックリ!しました」。
    『 小布施 』 は、 こ〜んなにも、和モダン!な 建築物で 統一している・・・って なかなか、他では 見られない」と ビックリ!しました。
    ちょうど、 栗シーズン!の ド真ん中・・・なので、観光客も 「栗を お目当て!」に 混雑していたんでしょうね。

    そして、『 長野 善光寺参り 』 は、 早め。早め・・・。 11月に こだわらない! 七五三・客で 賑わっていました。
    東京は、「親御さん!が 着物姿」な〜んて ほとんど、居ない。のですが、
    地方・・・の 七五三。は  「母親も、 嫁入り道具・・・の 着物姿」って 多いンですよね〜。
    私は、「着物好き」なので (自分は、せっかく・・・持参した! 着物も 着てなくて、もったいないのですが) そうゆう、「和!の 美」も、 とても、気になる・・・ところ。
    やっぱり、「日本の 伝統美!は、 地方・・・の 方、が 大切にされている」って 感じます。
    楽しみ!だった・・・「綺麗に リノベーションされた 宿坊街」も 歩けて、満足でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    ほんと、 おっしゃる通り・・・。 これからの 日本は 「我慢して、 現在の お年寄り達が 担ってくれてた! 農業。漁業。林業など・・・。 きっと、 若者は やりたがらないだろう。し、
    人口減少・・・も 色濃く、ダメージが 出てきそう」って 思いますヨネ。
    だから、「今が ピーク!の 美しい 日本」を 保っている・・・時代。って 思うンですよね〜。

    誰も・・・が 「先々に 安泰!」な〜んて 考えられない。ので、「節約思考!に 走ってしまい、 自己防衛してしまう」のは、しょうがないでしょうね〜。
    「日本国・・・の お金!が うまく、回らない」って しみじみ、解りますよ〜。
    ーーーーーーーーーーーーー
    「クルーズ 説明会」は、 いろいろ、勉強になりました。
    ほんと、「船内・・・って あまりにも、盛り沢山・イベント」で いそがしくなりそう。で 期待しています。 (笑)
    カメちゃんが ずっと・・・話してくれてた! 「クルーズ旅行!の 素晴らしさ」を 私も、 もうすぐ、体感出来る・・・と 思う。と、 ワクワク!してきます。
    また、 いろいろ、教えて頂くこと!も あります。ので、よろしくお願いします。
       
    2016年も お世話!に なりました。 カメちゃんも、 お体・・・、元気そう!で 安心しています。 
    来年も、 どうぞ、仲良く・・・お付き合い!を お願いします。
        それでは また
  • のんき茂野さん 2016/12/17 17:00:57
    こんにちは〜
    信州長野・・・古くからの温泉地
    戦国の代は武士が湯治のための隠し湯で
    一般領民は楽しむ時間も少なかったことでしょう。

    やはり平和と経済的な余裕がなければ・・・

    温泉に浸かって美味しい食事を頂けるなんて
    ありがたいですよね〜
    最近はお正月も湯治場や国内外の観光地で美食に酔いしれ
    素敵な風景やショッピングを楽しむ方も多く、
    年末のニュースの報道の常連に。

    すこし前だと、華のお江戸では築地や徒町、
    難波の大阪では黒門市場に京の都の錦市場の賑わいが
    報じられていましたが、最近では出来合いのおせち料理で
    済ます家庭も増えて主婦の負担が軽減される様になり
    幸せなことです。

    これは素晴らしい旅行記へのお礼です。
    http://img.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/46/72/39/src_46723929.jpg?1481961429

                     遠き西国 播磨の国から  のんき茂野

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/17 17:37:31
    「手の込んだ! 素敵な お礼・画像」を 有難う。
    今晩は。
    日本人は、「世界最高峰!の 生活ぶり。 贅沢な 日常を 享受できる・・・恵まれた お国」って 思います。

    ほんと、大昔は 「お風呂」な〜んて。のも、 どの家!にも 在ったワケでは 無かったンデスヨネ〜。
    信州の 山奥・・・も、「鎧 & 甲・・・の 武士!の 傷を 癒す 隠し湯」って。。。
    特別な 人々!の 「お湯」って あったんでしょうね〜。

    今回は、のんき茂野さん・・・らしい。
    ずいぶんと、「手の込んだ! 素敵な お礼・画像」に ビックリ!でした。
    ほんと、 面白い!コメントを 「私の 渋温泉!旅行記・・・の 写真に 合わせてくれて、 有難う御座います」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    人間様・・・ならぬ、 『 スノー・モンキー 』 も、 大昔・・・の 武士みたい!に お風呂に 浸かる!昨今。。。
    時代が 変化する!と 「贅沢を サル・・・も 覚えてしまう」と なる。 (苦笑)

    でも、 その・・・「気持ちよさそう〜!な 入浴風景」は 全世界の 人々!を 感動させて、「わざわざ、 見に来てみたい。と こんな・・・信州の 山奥へ・・・も やって来てくれる」のは、 いかにも、現代・・・と 思いますヨネ。

    今日は、「信州 旅行記 後編 ( 小布施 & 長野・善光寺参り )」に コメント入れ!を 始めた・・・ところ。
    「2〜3日中には、 出来上がるだろう」と 思います。ので、 また、是非・・・お立ち寄り!くださいませね。
    今日は、 素敵な コメント・・・が、とても、嬉しかったです。
          これからもよろしくお願いします。
  • 広州ヒロさん 2016/12/08 10:56:16
    こんにちは(^^♪
    白い華さん、こんにちは(^^♪

    今度は渋温泉ですか!
    しかも朝駆けで・・・・・お若い!
    昔若かりし頃、毎週のように土日になると朝駆けでスキー場へ出かけていた事を思い出します。
    志賀高原、白馬、五竜遠海、etc・・・・懐かしい思い出です。

    渋温泉も、学生時代に名古屋のおじさんとやはり朝駆けで出かけた思い出があります。

    そういうことから、懐かしく拝見させていただきました(^^♪

    もうすっかり忘れてしまいましたが、渋温泉に泊まった時に(どこに泊まったかは定かではありません)部屋の下のほうにある欄間から湯の華を掻く姿が見えたことが記憶に残っています。(当然お風呂も見えました!)

    食事も豪勢ですね!完食出来ましたか?

    次の善光寺は私も最近行ったばかりなので、楽しみにしております。
    東山魁夷館は行かれましたか?

    それでは良い旅を!

    by広州ヒロ

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/09 23:31:15
    「渋 温泉・・・。 レトロ!で 感動の 温泉街」でした。
    今晩は。
    「夜、ベッドに 入ってみた。けど、眠れない」ので、「もう、出発しちゃおう」と、早め・・・に 出発し、コンビニの 駐車場で、2〜3時間の 仮眠。と
    そんなコト!が 続いています。 (笑)

    今回も、早朝・・・到着。の 恩恵で、「志賀高原・渋峠・・・の 雲海」を 見るコト!が できました。

    『 渋 温泉 』 には、行った事、あるんですね〜。
    朝方、「湯の花!の 清掃風景」って 風情が ありますね〜。 ほんと、この 温泉街!には ピッタリ!な 風景・・・って 思います。
    木造家屋・旅館が 通り!に ズラリ・・・と 並び、「とても、いい〜!雰囲気」に ノック・アウトされました。 
    この レトロ感!は なかなか、ないでしょうね〜。
    外人さん!も 沢山・・・で、「スノー・モンキー」と 合わせて、楽しめる。って 素晴らしい〜・・・と 感じました。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    また、次回の 『 長野・善光寺参り & 小布施 』 と、 至近距離。も、嬉しかったデス。
    この 二箇所!も、 いい〜!観光地。で、「信州の 素晴らしさ。を 新旧・・・の 魅力!を 織り交ぜて、感じられた 一泊二日」で とても、忘れられない!旅。と なりました。

    広州さんも、 お出掛け!された・・・なら、 『 善光寺 』 の 旅行記。
    頑張って、作らなくちゃ〜。 
        これからもよろしくお願いします。
  • ふわっくまさん 2016/12/06 12:58:48
    うちも・・
    白い華さん、こんにちは。
    うちもよくあるパターンで「お天気がよさそうだから、今から出かけよう」とコンビニの駐車場で仮眠することもあり、またまた共感が湧きながら拝見しました。

    万座プリンスホテルも真夜中に空き具合を確認して、チェックインしたことがありますよ〜・・
    振り返ると、もったいなかったなぁーなんて思っています(苦笑)

    野猿公苑ではサル不在、湯本旅館でも早めに着いたら「外出中」だったそうですが・・
    けれども無事、風情ある純和風の旅館を宿泊され〜路地裏のお散歩や秋祭りを楽しまれたり、親子サルにも癒されたり・・
    お天気に恵まれて、充実したご様子でしたね〜☆
                 ふわっくま

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/07 23:08:40
    「猿 & お宿・・・も 不在」は、 珍しい〜!経験。デスヨネ。(笑)
    今晩は。
    「朝、とっと・・・と、現地に 到着済み」だと、「明るい!日中を 十分に 使えて、初日だけ!は 短時間・仮眠する・・・車中泊」は、 気に入っています。
    おまけ!に 「早朝しか・・・見られない! 天空の スペクタクル」な〜んて〜のも あったりして、 「車だから・・・外が 見られる」は、有り難いコト。って 思います。

    関西から、 『 万座プリンスホテル 』 に、 いらしたそう。ですが、
    真夜中に 到着する・・・のは、ほんと、もったいなかったデスネ〜。
    ソレも、コレも・・・「ご主人様の 気まぐれ!な ご提案・・・から」って〜。

    我が家!も、「前日。前々日・・・の 夜。 突然!に 旅行の 発表」が あったりする。ので、 嬉しい〜!やら、 「もうちょっと、 早く・・・言ってよ〜」って 感じ。 (苦笑)
    うちは、「旦那様が、言葉にしない!で ひとり・・・モクモクと、旅プラン!を 完成させて 現地の 情報。 回り方。 駐車場などなど・・・を 考えているんで、まぁ〜、安心して、出掛けられます」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「猿 & お宿・・・も 不在」に 楽しい〜!コメントを 有難う御座いました。
    ほんと、偶然・・・ながら 「二つ!の 不在が あったんですよね〜」
    言われて、気がついて・・・笑ってしまいました。 そして、ソレ!を 可愛らしく、表現する・・・ふわっくまさん。って 思いました。 (♪)

    「小布施 & 長野・善光寺 参道・・・も、 素敵」で 「女性の 観光客!には ピッタリな 観光地」と 思いながら、帰ってきました。
    また、ソチラ!を 後編・・・で お伝えしますね。
        それでは また
  • saikai99さん 2016/12/04 17:53:02
    レトロで保養にピッタリ(^^♪
    白い華さん     こんばんゎ♪

    この度はご家族揃っての「鹿島アントラ−ズ」ファンの白い華さん家
    優勝おめでとうございます

    コロンビアのメデジン近郊で起こった航空事故によって乗客71人が死亡
    6人が負傷したことに、特にサッカーファンでもない私メも心を痛めています

     さて、10月には北信州への温泉旅行でしたか。。。羨ましいッ
    ご主人はいつも思い付き?で 「ソレ行くゾ♪」と出掛けられるタイプの様ですが
    私メもそんなところが似ています(苦笑)
    就寝が12時過ぎで、、、午前4時出発!? 
    眠ることなく(そりゃーーーそぅでしょうョ) 午前1時出発とは ウ〜〜〜ン?

     ドライブは絶好の行楽日和で何よりでした!(^^)!
    国道292号線には「日本国道最高地点」なんて道標があるのですね
    そぅだ。。。小布施堂の栗 数年前に訪れた「女房?に引かれて善光寺」旅行の折
    立ち寄って栗を買いました。団体さんには前もって注文し直ぐくれました

    テレビでも何度か見ました お猿の温泉って 渋温泉でしたか
    浪漫溢れる温泉街は 湯平温泉街にも似ています
    夕食では信州牛?が目に飛び込んで 金沢旅行では一度も「肉」は
    口にしませんでした

    白い華さん家は旅先では和風旅館が多く、浴衣スタイルがお好みでしょうか。。。
    わが家は、ほとんどホテル泊で、浴衣は絶対に着用しません
       夕涼みのお方は。。。お父さん?
    外人さんが意外に多い渋温泉ですこと。。。

    ゴルフ最終戦「日本シリーズ」では、最後の最後に小平 智が韓国人にやられ
    古閑美穂との感激のハグが見れず。。。
    賞金王になりました 池田勇太 今年は2タックのスラックスでなくノータックの
    スラックスでプレーしていました。
      saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/06 01:17:47
    湯布院「湯平温泉」・・・も、 レトロ!で 気になったンですよ〜。
    今晩は。
    有難う御座います。 『 鹿島アントラーズ 』 が、逆転優勝し、我が家!は 喜んでおります。
    昨年、今年・・・と 「実力では、一番・・・の 『 浦和レッズ 』 なんだが、最後の 最後・・・。 最高峰を 掴む!の 所。で、 アウト!ばかり」で 可哀想・・・にも 思います。 「運・・・が 無かった」って 言葉に、なってしまうんでしょうか ?

    また、ゴルフも、「日本人! 男性選手が 頑張ってて、嬉しいデスネ」。
    saikaiさんも、 テレビで 応援しているんですね〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    10月は、「一泊二日で、急遽・・・信州旅行」と なりました。
    初日は、「早め!に ほぼ・・・寝ない。で 2〜3時間の 車中・仮眠」で 行きます。と、「天空・・・の 早朝!の 美」に 出会えたりして、 ソレ!が 楽しみ・・・と なること。 多いんですよ〜。
    普段、 なかなか・・・見られない!自然・・・。に 感動で、「今回は、 雲海!と なります」。

    そして、あの・・・旅館の 縁台!に 浴衣姿で 座っている。のは、我が家!の 頑固な 旦那様。ですよ。
    私以上・・・に、「あれこれ! あってね〜」。
    前日に、「志賀高原・渋峠・・・の 紅葉を 見に行く」が 目的でした。が、今回は、台風の 直後・・・で 葉っぱが 無い。が 殆どでした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    木造家屋が 600m・・・に 渡って、並んでいる 『 渋 温泉 』 は、 なかなか、無い! 日本の 大昔・・・の 旅館街。が そのまんま 残っている! とても、素敵な 温泉街。と 云えましょう。

    そうそう、この 信州旅行!の 一ヶ月前。
    「大分の 旅」では、「湯布院・・・の 近く!の 『 湯平温泉 』 の パンフレット。
    こ〜んな 狭い!通り・・・に 「木造旅館が 並んでましたよね〜」
    だから、とっても、気になってて、 私は、立ち寄りたかった。のですが、「却下」と なり、残念でした。
    次回は、 『 黒川温泉 』 に、 宿泊しなくても、是非、立ち寄ってみたいものです。

    saikaiさんも、 「の〜んびり・・・と、ハワイ旅行」を 奥様が 提案してくれた。って いい〜!じゃ〜 ありませんか〜 ?
    「金沢の 海鮮料理!オンリー」とは 違い、「大好き!な 肉料理・・・の ハワイ」と なりそう。ですが、
    是非、「くつろぎ・・・の ハワイ」に 行けますように。。。
        これからもよろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2016/12/04 12:09:56
    求めている温泉街・温泉風情です。
    白い華さん こんにちは〜

    車の長距離運転があると朝早く起きて行こうと思うと、夜眠れなくて夜中から出発するというのは私共もよくあることです。
    和歌山から埼玉経由で伊香保・宝川温泉に行った時もそうでした。

    渋温泉を拝見して欧米の外国人の方がより古き良い日本の風情を感じとることのできる場所を知っているのではないかと、思ったというより確信しました。
    私が行った宝川温泉も欧米外国人が多かったのですが、調べると外国人の指示する温泉と日本の有名温泉とは別物であることを知りました。

    渋温泉もそんな温泉のひとつに違いないです。
    昔からの温泉街の姿をそのままに残しているのに感動です。
    木造4階建て旅館『金具屋』の撮影。
    私も伊香保温泉で総桧造りの四階建ての『横手館』を撮影しにいきましたよ。やはり昔ながらのの美しい物を求める気持ちは同じではと思いました。

    地獄谷野猿公苑も人気ですよね。
    娘もお猿さんを見に行きたいと行ってましたよ。
    野猿公苑には、猿がいないときもあるのですね〜
    その案内をしてくれているのはありがたいですが、その事実にびっくり。
    今回、無事に野猿公苑のお猿さんが見れて良かったですね。
    そして、お猿さんが温泉に浸かるのは晩秋と冬なんですね。
    これも勉強になりました。
    温泉の祭に遭遇出来たのもラッキーです。
    お菓子投げも長寿箸なんかが手に入るなら大人も楽しめよす。

    私も渋温泉に行くことができたら湯本旅館をチョイスしますよ。
    大正時代の木造建築憧れます。『渋九湯巡り』も楽しめますしね。
    私も宝川温泉では、あえて大正時代の木造建築の別館に泊まりましたから。

    求めている温泉風情がここにあるのだな〜と実感して、足を運んでみたくなりました。・・湯布院はいったい・・(汗)

    後編も楽しみにしております。

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/05 23:40:40
    群馬 『 伊香保 & 宝川温泉 』 も、それぞれ、個性的!ですよね〜。
    今晩は。
    長距離の 「日本 大移動!の マイカー・ドライブ旅行」だと、どうせ、眠れそうもない。と なりがち。。。 (嬉しくて ???)
    だから、「前日。前夜・・・に、 早く、出ちゃおうか ?」って、aoitomo家!も ありますか〜 ? 
    まぁ〜、一泊目は、「短時間・・・ながら、マイカーで 仮眠する」を 受け入れてしまえば、「早朝しか、見られない・・・大自然。 朝焼け。雲海。 素晴らしい〜! 朝風景に 出会える」って あるんで、 私達は、「こ〜んな 一泊目!は お気に入り」だったりするンデスヨネ。 (笑)
    無理している・・・1日目。は、「出来るだけ! 早め・・・に チェックインして、体を 休めれば、いい」と 思っています。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ホント、 『 渋 温泉 』 は、『 スノー・モンキー・・・の 居る! 温泉街 』 とも・・・云えて、外人さん!が 沢山、居ました。
    モンキーが 居なかったら、「気がつかない! 目立たない・・・鄙びた、旅館街」ですが、
    この 二つ!を 味わえる・・・外人さん。は、幸せ者!って 思います。 

    なかなか、「現代・・・日本の 温泉街!で ここまで・・・木造家屋で ズラリ!と 揃えている」って〜のも、 珍しい。ので。。。
    「レトロ!ファン・・・の 私。 大興奮でしたよ〜」 (♪)

    確か!に、 「外人さん・・・なり。の、美意識」で 日本の 昔の 文化を 大発見する」は ありますよね〜。
    先日、aoitomoさんが 訪問した・・・ 『 群馬・宝川温泉 』 なんて、 外人さん!が 行く。って 「テレビで 報道する・・・と なる。までは、 秘境温泉・・・の 部類」って 感じ!でしたもんね。
    そして、「外人さん!ばかり・・・が 占拠してた、初期時代。の マスコミ露出で 日本人に やっと、認知される・・・と なる構図」が あったりします。 

    「日本・・・の 中。の 外人さんだけ・・・の 拡散する」が とても、興味深い!ですよね。
    aoitomoさんの 『 宝川温泉 』 も、 いずれ、中国・江南旅行・・・の 後、出来上がること!を 待っていますね。
    『 伊香保温泉 』 も、 あの・・・独特で 風情たっぷり!な 階段。が 「オンリー・ワン」を 感じさせます。
    私は、『 福一 』 に 宿泊しながら、『 横手館 』 の 壮観な 木造建築、見に・・・行きマシタ。

    『 渋 温泉 』 は、あの・・・長さ!に 「木造旅館だけ!が 並ぶ」は、とっても、珍しくて、素晴らしい。と 感動しました。
    ところどころ、「昭和 40年代!の 古びた・・・ビルディング」なんか!は、 川沿い!に または、端っこに。。。。区分け。。。
    それ等!が 混ざったりしてしまう。と「ごく普通・・・の 温泉街」に なりがち。ですが、
    『 渋温泉 』 は、 メイン・ストリート・・・は、 木造・低層階。に 限定している。のが 素敵で、貴重でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    今日は、 『 外人なり!の 日本文化・・・へ。の 眼差し!の 違い 』 を 語り合えたこと。 とても、嬉しかったデス。

    後編の 『 小布施 & 善光寺・参道 』 の 旅行記。も、 また、レトロ & モダン・・・で 素敵で、感激でした。ので ご覧いただければ・・・と 思っています。

    明日は、「東京地方!は 暖かいそう。なんで、春・・・の 夫婦で 行く! 『 カリブ海・クルーズ 』(申し込み!済み)  の 説明会に ふたりで 行こう。と 張り切っています。 (笑)
    もう、「主人は 18年ぶり!の 海外旅行」なのでねぇ〜。
    東京の 紅葉!も、 ピーク・・・過ぎてしまったみたい。ですが、 ちょっと、見られたら。と 思っています。
        それでは また
  • satobuさん 2016/12/04 10:35:15
    渋温泉、素敵ですね。
    白い華さま。

    信州の旅、前編、拝読させて頂きました。

    まず、前日に急に決めて、偶然も重なり、素敵な旅をされて、素晴らしいです^^
    きっと、ご主人様は、信州方面が視野にあったのでしょうが、お宿のこともあるし、「もう少し早く言ってよ〜」ですね。

    「金具屋」さん、素敵ですよね〜
    いつかは泊まってみたいと思っていましたが、やはりお値段が・・です。

    白い華さんが泊まったお宿も素敵でした。
    お写真からも伺える、「床がピカピカ」のところ、ポイント高し!です。

    わたしも、数年前、スノーモンキー、見に行きました。
    山から下りて来ない日があるなんて知りませんでした。
    下に案内板がある、優しい心遣いが嬉しいですね。
    30分近く歩いて行って、いなかったらガッカリですもんね。

    また後編も楽しみにしています。

    satobu

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/05 22:59:13
    スノー・モンキーは 1チームのみ・・・なので、「きまぐれ!で 来ない日」が あるそうデスヨ。
    今晩は。
    どっぷり・・・『 THE 日本 』 を 満喫できる、レトロな 温泉街 『 渋 温泉 』。なかなか、日本でも、珍しくなってしまった! 「古き良き・・・時代の 温泉街」を 守ってて、いい〜!ですよね〜。

    特に、木造 4階建て 『 金具屋 』 は、見事な 出来栄え!の 宮大工・・・の 仕事ぶり。
    とっても、外観も 素晴らしい。ので、「中・・・が 見たくなります」。
    でも、そこ!は 「高い!お金で 泊まっている・・・宿泊者だけ。の 特典」で 私達は、ただ・・・憧れる!だけ。。。
    まぁ〜、それ!で いいんですよね。 (笑)
    お洒落な 旅!が お似合い・・・の satobuさんには、 『 金具屋 』 に 是非、泊まって欲しい。と 思ったりします。 

    私は、 お安い!けど、「宮大工・・・の 仕事ぶり」が 素敵な 『 湯本旅館 』 に 宿泊しました。
    お部屋は、「どこも・・・違ってて、宮大工の 様々な 意匠!が 素晴らしくて、此処で 満足だ〜」と 思ったりしました。
    『桜の間 』 は、「桜の木・・・を 様々に、散りばめた、意匠」で 出来てて、
    往時の センス!を 感じること。が できました。

    こうゆう、「年代モノ!の 旅館」は、旅情を 感じさせてくれて、感動しますよね。
    また、『 小布施 』 に おいで・・の時。 『 渋 温泉 』 にも、一泊してみてくださいね。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、 地獄谷温泉 『 スノー・モンキー 』 は、行ったこと!あうんですね〜。
    お猿さんは、無邪気な 生態ぶり!が ほんと・・・可愛らしいデスヨネ。

    でも、「群れ!が ひとつ・・・しか ありません」ので、「気分・・・で、 来るか。来ないか」の 二つ!の ひとつ・・・の 確率。
    ほんと、「来ない日。って 滅多・・・には 無いそう」ですが、 たま〜!に あるんですって。
    ビックリ!ですよね。 「もう、当たり前!に あの・・・湯船の 所!に 住んでいるんだろう」と、思っちゃいますからねぇ〜。 (笑)

    まぁ〜、「翌日は、朝から・・・元気に 遊びまわっている! 猿軍団」で 見るコト!が 出来て、良かったデス。
    翌日は、『 長野 善光寺参り 』 に、 向かえました。し、
    1泊二日・・・ながら、「何処も、 見所が 素晴らしくて、充実・・・の 信州路」と なりました。
    後編は、 『 小布施 』 が 登場します。 どうぞ、ご覧くださいね。
        これからもよろしくお願いします。
  • norisaさん 2016/12/03 06:32:46
    秋の志賀高原から渋温泉
    白い華さん

    おはようございます。

    秋の志賀高原とレトロな温泉巡りですね。
    志賀高原ははびたび訪れていますが、いつもは冬のスキーシーズンか夏の避暑。
    秋の志賀高原、やはり素敵ですね。

    渋峠は標高が高いのでかなりの確率で雲か霧があるようですが、素晴らしいお天気に恵まれて良かったですね。
    雲海も見れて一石二鳥?です(笑)

    地獄谷温泉は志賀高原に行くたびに寄りたいと思っているのですが、夏はサルがいそうもないし、そもそもnorisa妻がサルを怖がるので未踏です(笑)

    渋温泉は昔の雰囲気が残っている貴重な温泉ですね。
    数十年のタイムスリップを楽しめる街並み。
    温泉地震も手付かずのままでしょうか。
    ほとんどが木造のお宿。
    ガイジンさんが好みそうですが、あまり来ないで欲しいかもです(苦笑)

    最近はめっきり冷え込みますが、こういう時こそ温泉がいいですね。
    どうぞご自愛くださいね!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/03 22:40:50
    『 志賀高原 』 と 云えば・・・norisaさん。
    今晩は。
    今回、『 志賀高原 渋峠 ・・・の 紅葉!を 見に行く 』って 出掛けた。のですが、前々日に、台風で 吹き飛んでしまった・・・葉っぱ。なんでしょうか ?
    写真だから、何とか・・「紅葉の 形!が 見られます」が ほとんど、無くて、「すぐ、諦めてしまう。と なりました」。

    でも、空気が 澄んでいて、「天空の ドライブ」は 素晴らしい〜!天気で ラッキー!でした。
    また、「雲海」が 出てくれて、皆さん、写真撮影に 夢中。 もちろん、私も 撮ってみた!のですが、 難しい〜・・・ですね〜。

    『 志賀高原 』 の ホテル。通過する・・・時。 「norisaさんの 定宿は どこだったかしら〜 ?」な〜んて 思いながら、進みました。
    「毎年、夏は 避暑・・・に 行かれています」が、 登山。トレッキングなどを ご夫婦で 楽しまれてて、 ピッタリ!な 場所・・・と、今回、感じました。

    私は、「どうしても、歴史 & レトロ建築・・・ばかり。に なってしまう」ので、
    『 渋 温泉 』って 名前しか・・・知らなかった。ので、
    ーーー この 古い!木造旅館・・・が ズラリ!と 並ぶ 風景。
    もう、感動で、気に入ってしまいました。

    また、『 志賀高原 』 が、 群馬県から 至近距離。には、ビックリ!でした。
    けっこう、「長野市 回り」だと・・・遠い!ので。。。
    「善光寺参り。 小布施」も スグ・・・で、 今回、行くコト!が 叶いました。
    後編で、 ご覧くださいね。 
        それでは また
  • ムロろ~んさん 2016/12/02 20:07:08
    すげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜タフ\(◎o◎)/!
    白い華さん

    こんばんは、ムロろ〜んです。
    渋温泉へ行かれた旅行記を拝見しました。

    小学校の修学旅行が志賀高原だったので懐かしく感じています。
    夏の林間学校だったのですが、ただ山道を歩かされた思い出しか残っていません(^_^;)。
    今大人になって思うと、緑の雰囲気が良かったり、丸池と山との景色がいいなぁって思ったり。
    小学生の頃には思えませんでしたよ。

    この旅行記を読んで一番思ったことは、すごい体力って思ったことです。
    途中の群馬県側のコンビニで休憩して、そこからは休憩なしではないかって思ったんです。
    深夜まで旅の計画を練って、すぐに出かけられるのもすごいと思いましたよ。


    ムロろ〜ん(-人-;)

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/12/03 22:29:34
    初日だけ!は 「早・早朝・・・出発。で 車中で 短時間だけ!の 休息」って 多いンですよ〜。
    今晩は。
    アララ〜。 九州・復興割り!ツアーで 「長崎方面!の 旅」に 行ってきたンですか〜 ?
    旅行者が 来てくれて、「九州の 人々!には、きっと・・・良いこと」と 思います。
    ムロろ〜んさん、また、ゆっくり・・・拝見させてもらいますね。

    子供時代、「林間学校」とか・・・ありましたよね〜。
    『 志賀高原 』 に、 行かれて、山登り!など・・・させられるんですよね〜。
    私は、 『 軽井沢 』 で、 山登り!が 嫌い・・・なので、 小山でも、いやぁ〜!でした。
    今でも、「山に 登って、頂上から 眺めても、何の・・・感動も アリマセン」で、 どうも、「登山は しょうに合わない」よう。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    初日だけ!は 「早・早朝・・・出発。で 車中で 短時間だけ!の 休息」って 多いンですよ〜。
    予定時刻より、 早く・・・出掛けたくなっちゃって、 かなり、走って・・・。
    適当に、「3時間位!を 車中泊する」が 最近・・・多いデス。

    まぁ〜、前日も、「昼間・・・おウチ!生活」なので、 昼ごはんを 食べたら、「ウトウトする」とか、けっこう・・・休息時間は とっているんでしょうね。

    また、1日目、じっくり・・・観光しまくっても、「この 夜!は、 すぐ、寝てしまう」と なります。

    初日は、「朝焼け。 今回は、天空・・・の 風景。雲海が 出没する」など、 けっこう、絶景狙い!って あるんですよ〜。

    また、目的地に 近づいている。 一度、眠り込んでしまって、起きられない!など。 無いコト・・・は 安心です。 (笑)
        これからもよろしくお願いします。

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