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是非とも行ってみたいと思った『アセン要塞』。<br />事前に調べてみたけれど、なかなか詳しい情報が得られなかった。<br /><br />プロヴディフのインフォメーションで質問したところ、親切な係の女性がいろいろと教えてくれた。<br /><br /><br />要塞はアセノヴグラトの街から2~3キロの山の上にあり、バチコヴォ僧院の帰りに寄るのがベスト。<br />まずはバスで僧院まで行き、帰りのバスに乗ったら、運転手さんに<br />「アセノヴァ・クレポストに行きたい」と伝えること。<br />街から歩いて往復できなくはないが、行きはタクシーを使うといい。<br />アセノヴグラトの街には美しい教会がいくつかある。<br />街からプロヴディフへは電車でも帰ってこれる…<br /><br /><br />私が「アッセ…アセノヴ…アセノヴァ…」と何度も噛んでいたら、<br />「運転手さんにこの写真を見せなさい」と、要塞の写真が載った冊子を譲ってくれた。<br /><br />お蔭様で、街の中ではなく要塞への入口でバスを降ろしてもらうことができた。<br /><br /><br /><br />【旅程】<br />□10/03 出国 <br />□10/04 イスタンブール泊<br />□10/05 車中泊<br />□10/06 オフリド泊<br />□10/07 オフリド泊<br />□10/08 スコピエ泊<br />□10/09 スコピエ泊<br />□10/10 ニシュ泊<br />□10/11 ニシュ泊<br />□10/12 ソフィア泊<br />□10/13 コプリフシティツァ泊<br />□10/14 コプリフシティツァ泊<br />□10/15 コプリフシティツァ泊<br />□10/16 プロヴディフ泊<br />□10/17 プロヴディフ泊<br />■10/18 車中泊<br />□10/19 ブルサ泊<br />□10/20 ブルサ泊<br />□10/21 イスタンブール泊<br />□10/22 機内泊<br />□10/23 仁川空港泊<br />□10/24 帰国

2016秋10 ブルガリア(アセノヴグラト)

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2016/10/18 - 2016/10/18

59位(同エリア149件中)

小心者

小心者さん

是非とも行ってみたいと思った『アセン要塞』。
事前に調べてみたけれど、なかなか詳しい情報が得られなかった。

プロヴディフのインフォメーションで質問したところ、親切な係の女性がいろいろと教えてくれた。


要塞はアセノヴグラトの街から2~3キロの山の上にあり、バチコヴォ僧院の帰りに寄るのがベスト。
まずはバスで僧院まで行き、帰りのバスに乗ったら、運転手さんに
「アセノヴァ・クレポストに行きたい」と伝えること。
街から歩いて往復できなくはないが、行きはタクシーを使うといい。
アセノヴグラトの街には美しい教会がいくつかある。
街からプロヴディフへは電車でも帰ってこれる…


私が「アッセ…アセノヴ…アセノヴァ…」と何度も噛んでいたら、
「運転手さんにこの写真を見せなさい」と、要塞の写真が載った冊子を譲ってくれた。

お蔭様で、街の中ではなく要塞への入口でバスを降ろしてもらうことができた。



【旅程】
□10/03 出国 
□10/04 イスタンブール泊
□10/05 車中泊
□10/06 オフリド泊
□10/07 オフリド泊
□10/08 スコピエ泊
□10/09 スコピエ泊
□10/10 ニシュ泊
□10/11 ニシュ泊
□10/12 ソフィア泊
□10/13 コプリフシティツァ泊
□10/14 コプリフシティツァ泊
□10/15 コプリフシティツァ泊
□10/16 プロヴディフ泊
□10/17 プロヴディフ泊
■10/18 車中泊
□10/19 ブルサ泊
□10/20 ブルサ泊
□10/21 イスタンブール泊
□10/22 機内泊
□10/23 仁川空港泊
□10/24 帰国

同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
アシアナ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • アセン要塞まではアセノヴグラトの町から2キロとか3キロとか。<br />どっちが正しいのか分からないので、間を取って2.5キロと考えよう。<br /><br />私は街中ではなく山の麓からスタートしたので、きっと1キロほどで着くんじゃないかな~。<br /><br />と、甘い展望を抱く。

    アセン要塞まではアセノヴグラトの町から2キロとか3キロとか。
    どっちが正しいのか分からないので、間を取って2.5キロと考えよう。

    私は街中ではなく山の麓からスタートしたので、きっと1キロほどで着くんじゃないかな~。

    と、甘い展望を抱く。

  • 既に500mは歩いたと思う。<br />さっきバスで走ってきた道路もずいぶん下に見える。

    既に500mは歩いたと思う。
    さっきバスで走ってきた道路もずいぶん下に見える。

  • 更にしばらく進むと、はるか遠くに教会が見えた。<br /><br /><br /><br />…まだそんなにあるんかーーい!<br /><br /><br />予想外の遠さですね。

    更にしばらく進むと、はるか遠くに教会が見えた。



    …まだそんなにあるんかーーい!


    予想外の遠さですね。

  • 更に進むと、崖の上に小さな礼拝堂のような建物が見えた。<br />横にはいざないの階段もある。<br /><br />もしもさっき目的の教会が見えてなかったら、私はきっとこの階段を上ってあそこを訪れていただろう。<br />しかし今の私は「帰りに考えよう」と正しい結論を下して先に進んだ。<br /><br />そして、帰りにはそんなことは完全に忘却し、さっさと下山した。

    更に進むと、崖の上に小さな礼拝堂のような建物が見えた。
    横にはいざないの階段もある。

    もしもさっき目的の教会が見えてなかったら、私はきっとこの階段を上ってあそこを訪れていただろう。
    しかし今の私は「帰りに考えよう」と正しい結論を下して先に進んだ。

    そして、帰りにはそんなことは完全に忘却し、さっさと下山した。

  • 道中、ありがたいのは、100メートルごとくらいの間隔で設置されたベンチ。

    道中、ありがたいのは、100メートルごとくらいの間隔で設置されたベンチ。

  • もはやその全部に座り込む勢いでインターバルを繰り返す。<br /><br />人間、甘い覚悟で臨むとメンタルから先にやられるという良い例だ。

    もはやその全部に座り込む勢いでインターバルを繰り返す。

    人間、甘い覚悟で臨むとメンタルから先にやられるという良い例だ。

  • ふぅぅ。<br />ずいぶん登ってきたぞ。

    ふぅぅ。
    ずいぶん登ってきたぞ。

  • もう一回くらいカーブを曲がればたどり着けそうだ。

    もう一回くらいカーブを曲がればたどり着けそうだ。

  • やっと着いた!<br /><br />ものすごく弱音を吐いていた割には、最初の写真からこの写真まで20分ちょっとだった。<br />「百里を行く者は九十を半ばとす」をじんわりと実感。

    やっと着いた!

    ものすごく弱音を吐いていた割には、最初の写真からこの写真まで20分ちょっとだった。
    「百里を行く者は九十を半ばとす」をじんわりと実感。

  • 要塞への入口に「入場料3Lv」と書かれているが、誰もいない。<br />向かいの券売機も休止中。<br />仕方ないので、わざわざビジターセンターみたいな所まで出向いて料金を支払う。<br />誰も料金を払っている様子は無かったが、私は妙に律儀なところがあるのだ。<br /><br />係の女性は手元のスマホだけを見ながらレシートをポイッとくれた。<br />チケットではなくただのレシートというのところも悲しい。<br /><br />来る人来る人あまりに誰もお金を払わないので、さすがにちょっと損した気分になった。

    要塞への入口に「入場料3Lv」と書かれているが、誰もいない。
    向かいの券売機も休止中。
    仕方ないので、わざわざビジターセンターみたいな所まで出向いて料金を支払う。
    誰も料金を払っている様子は無かったが、私は妙に律儀なところがあるのだ。

    係の女性は手元のスマホだけを見ながらレシートをポイッとくれた。
    チケットではなくただのレシートというのところも悲しい。

    来る人来る人あまりに誰もお金を払わないので、さすがにちょっと損した気分になった。

  • 要塞への道の途中にはこのような木製道具がいくつか展示されていた。<br /><br />これはBALLISTAという古代の投石器らしい。

    要塞への道の途中にはこのような木製道具がいくつか展示されていた。

    これはBALLISTAという古代の投石器らしい。

  • 近くの木の枝には、あちこちにミサンガの残骸のようなものが結び付けられている。

    近くの木の枝には、あちこちにミサンガの残骸のようなものが結び付けられている。

  • きれいな数珠も。<br /><br />何か意味があるのだろうか?

    きれいな数珠も。

    何か意味があるのだろうか?

  • 『ペトリチ聖母教会』<br />この教会が見たくてここまでやって来たのだ!<br /><br /><br />教会は2階建てで、塔の部分は鐘楼と見張り台を兼ねている。

    『ペトリチ聖母教会』
    この教会が見たくてここまでやって来たのだ!


    教会は2階建てで、塔の部分は鐘楼と見張り台を兼ねている。

  • 納骨堂として建てられたと推測されている一階部分。<br /><br />ごつごつした岩肌がそのまま露出した独特の景観。

    納骨堂として建てられたと推測されている一階部分。

    ごつごつした岩肌がそのまま露出した独特の景観。

  • 柵の下はこんな状態。<br />納骨予定スペースだったのだろうか?

    柵の下はこんな状態。
    納骨予定スペースだったのだろうか?

  • 小さな窓から陽が射し込むが中は薄暗く、まるで地下室にいるよう。

    小さな窓から陽が射し込むが中は薄暗く、まるで地下室にいるよう。

  • 対照的に光に満ちた、二階の教会堂。

    対照的に光に満ちた、二階の教会堂。

  • 木製の十字架が置かれたシンプルな祭壇。

    木製の十字架が置かれたシンプルな祭壇。

  • 独特な画風のマリア様

    独特な画風のマリア様

  • 3世紀のものだという壁画が、ところどころに残る。

    3世紀のものだという壁画が、ところどころに残る。

  • 最近になって修復されたらしいが

    最近になって修復されたらしいが

  • レンガがむき出しになった部分もあり、どこをどう修復したのか不明。

    レンガがむき出しになった部分もあり、どこをどう修復したのか不明。

  • 堂内から見た入口。<br /><br />かつては全体がフレスコ画に覆われていたのだろうか?

    堂内から見た入口。

    かつては全体がフレスコ画に覆われていたのだろうか?

  • ほぼ廃墟のような『ペトリチ聖母教会』の写真。<br /><br />これらを見る限り、かなり大がかりな修復が必要だったと思われる。

    ほぼ廃墟のような『ペトリチ聖母教会』の写真。

    これらを見る限り、かなり大がかりな修復が必要だったと思われる。

  • 教会を出て、要塞の頂上を目指す。

    教会を出て、要塞の頂上を目指す。

  • 要塞への階段途中から見下ろす教会。

    要塞への階段途中から見下ろす教会。

  • ぽかぽかと暖かく、風が気持ちいい。

    ぽかぽかと暖かく、風が気持ちいい。

  • てっぺんに到着。<br />ブルガリア国旗が翻る。

    てっぺんに到着。
    ブルガリア国旗が翻る。

  • 頂上からアセノヴグラトの街を眺める。

    頂上からアセノヴグラトの街を眺める。

  • ところどころ色づく山肌。

    ところどころ色づく山肌。

  • 要塞としてとても恵まれた立地であったことが分かる。

    要塞としてとても恵まれた立地であったことが分かる。

  • 教会も見納め。<br /><br />この美しい景色をしっかり目に焼き付けよう。

    教会も見納め。

    この美しい景色をしっかり目に焼き付けよう。

  • 近道だと思って進んでいったらぶっつり行き止まりだった。<br />無駄足を踏みつつ、入口まで戻る。<br /><br /><br />教会内でも要塞でもほとんど人に出会わなかったのに、入口付近に並ぶベンチがとても賑わっている謎。<br /><br />おそらくここは街の人のウォーキングコースになっているのだろう。<br />だからきっと誰もチケットを購入しないのだ。<br /><br />ビジターセンター横の大人気の自販機でエスプレッソを購入。<br />人々に混じってベンチで休憩後、下山開始。

    近道だと思って進んでいったらぶっつり行き止まりだった。
    無駄足を踏みつつ、入口まで戻る。


    教会内でも要塞でもほとんど人に出会わなかったのに、入口付近に並ぶベンチがとても賑わっている謎。

    おそらくここは街の人のウォーキングコースになっているのだろう。
    だからきっと誰もチケットを購入しないのだ。

    ビジターセンター横の大人気の自販機でエスプレッソを購入。
    人々に混じってベンチで休憩後、下山開始。

  • 帰りは下りなのでずいぶん楽。<br />川沿いの色づいた木々を眺める余裕も。

    帰りは下りなのでずいぶん楽。
    川沿いの色づいた木々を眺める余裕も。

  • バス通りに出て、道沿いのお店で教会の場所を尋ねると、わざわざ橋を渡って連れてきてくださった。<br /><br />しかも、駅までの道をわざわざパソコンでプリントアウトしてくれた。<br /><br /><br />なんと親切な方!

    バス通りに出て、道沿いのお店で教会の場所を尋ねると、わざわざ橋を渡って連れてきてくださった。

    しかも、駅までの道をわざわざパソコンでプリントアウトしてくれた。


    なんと親切な方!

  • 『St.Bogoroditsa-Blagoveshtenie church』<br /><br /><br />案内してくださった方が中に向かって大きな声で<br />「日本人が来たよ(想像)!」と言い、ちょっと照れる。

    『St.Bogoroditsa-Blagoveshtenie church』


    案内してくださった方が中に向かって大きな声で
    「日本人が来たよ(想像)!」と言い、ちょっと照れる。

  • ここは手前にある集会場のような部屋。<br /><br />主聖堂内の撮影は遠慮しておいた。

    ここは手前にある集会場のような部屋。

    主聖堂内の撮影は遠慮しておいた。

  • お礼を言って去ろうとすると、教会の方が絵葉書をプレゼントしてくださった。<br /><br />心優しきアセノヴグラトの人!

    お礼を言って去ろうとすると、教会の方が絵葉書をプレゼントしてくださった。

    心優しきアセノヴグラトの人!

  • 敷地内の像。<br /><br />何よりも馬の目が怖かった。

    敷地内の像。

    何よりも馬の目が怖かった。

  • 街のメインストリート(多分)。

    街のメインストリート(多分)。

  • 飲食店の前のコイン遊具。<br /><br />左側のは顔がめっちゃ怖いし、右側のもそこはかとなく怖い。

    飲食店の前のコイン遊具。

    左側のは顔がめっちゃ怖いし、右側のもそこはかとなく怖い。

  • 古そうな建物が並ぶ、のんびりした雰囲気の通りをぶらぶら歩く。

    古そうな建物が並ぶ、のんびりした雰囲気の通りをぶらぶら歩く。

  • これが灯るところを見てみたいなぁ

    これが灯るところを見てみたいなぁ

  • 『歴史博物館』

    『歴史博物館』

  • ペパーミントグリーンが美しい。

    ペパーミントグリーンが美しい。

  • 高架になった広場。<br /><br />きっと名前があるんだろうけど、地図もないので分からない。

    高架になった広場。

    きっと名前があるんだろうけど、地図もないので分からない。

  • 広場の下には四車線の車道。

    広場の下には四車線の車道。

  • 広場奥のカラフルな階段。

    広場奥のカラフルな階段。

  • 階段を上った先にも教会が。

    階段を上った先にも教会が。

  • ひと際目立つ大きな教会。

    ひと際目立つ大きな教会。

  • うろうろしていたら、庭にいた女性が扉を開けて中を見学させてくださった。

    うろうろしていたら、庭にいた女性が扉を開けて中を見学させてくださった。

  • プリントアウトしてもらった超シンプルな地図を片手に駅へと向かう。<br /><br />橋のほとりに建つ小さくてかわいい礼拝堂。

    プリントアウトしてもらった超シンプルな地図を片手に駅へと向かう。

    橋のほとりに建つ小さくてかわいい礼拝堂。

  • アセン要塞からの帰り、麓でこれから要塞へと向かう欧米人カップルとすれ違ったのだが、この先で前方を歩いているのを発見し、驚愕した。<br /><br />…彼らがものすごくスピーディなのか、私があまりにものろいのか。<br /><br />プロヴディフまでバスで帰るのだと言う彼らに挨拶し、駅へと向かう(バスターミナルと駅は近い)。<br />

    アセン要塞からの帰り、麓でこれから要塞へと向かう欧米人カップルとすれ違ったのだが、この先で前方を歩いているのを発見し、驚愕した。

    …彼らがものすごくスピーディなのか、私があまりにものろいのか。

    プロヴディフまでバスで帰るのだと言う彼らに挨拶し、駅へと向かう(バスターミナルと駅は近い)。

  • シンプルな地図くらいでたどり着けるわけもなく、駅まで迷いに迷った。<br />「さっきのカップルと一緒にバスで帰れば良かった」とまぁまぁ悔やんだ。<br /><br />道を尋ねまくったが、袋小路に迷い込んだり、なぜかスーパーマーケットに連れて行かれたりもした。<br /><br /><br />しかし、最新型の電車はとても空いていて、プロヴディフまですこぶる快適だった。

    シンプルな地図くらいでたどり着けるわけもなく、駅まで迷いに迷った。
    「さっきのカップルと一緒にバスで帰れば良かった」とまぁまぁ悔やんだ。

    道を尋ねまくったが、袋小路に迷い込んだり、なぜかスーパーマーケットに連れて行かれたりもした。


    しかし、最新型の電車はとても空いていて、プロヴディフまですこぶる快適だった。

  • プロヴディフ。<br /><br />もう一度旧市街に行きたかったが、残念ながらそんな元気はもはや残ってない。<br />近場で軽く食べることにし、ホテル近くの中華料理店へ。<br /><br />

    プロヴディフ。

    もう一度旧市街に行きたかったが、残念ながらそんな元気はもはや残ってない。
    近場で軽く食べることにし、ホテル近くの中華料理店へ。

  • 昼間とは打って変わって寒くなったので、温かいスープを注文。<br />(炒飯とかは600グラム以上あり、太刀打ちできなかった)<br /><br />チキンとキノコと豆腐の具だくさんのスープ。2.5Lv。<br />とても美味しくて、お腹いっぱいになった。

    昼間とは打って変わって寒くなったので、温かいスープを注文。
    (炒飯とかは600グラム以上あり、太刀打ちできなかった)

    チキンとキノコと豆腐の具だくさんのスープ。2.5Lv。
    とても美味しくて、お腹いっぱいになった。

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