2016/04/21 - 2016/05/04
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sweetshibakenさん
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docomoのヤ○ダさんという究極に頼りになるプロフェッショナルの指導のお陰で、諦めていたSIM設定が完了!
その瞬間、奇跡的に体調も回復。なんとなく、無理しなければ街歩きもできそう。
ということで、まずは友達と購入約束をしていたアルガンオイルを買いに行きます。
表紙写真は、宿のスタッフに「品質の良いアルガンオイルを置いている店は?」と訊くと勧めてくれたお店です。
ここでアルガンオイルとサボテンオイルを購入。このサボテンオイル、アルガンオイルより更に水分を保持するらしく、ここのオーナー曰く、法令線や目尻の小じわ、しみに効果あるそうです。お値段も10mlが200MD、30mlが400MDとアルガンオイルとは比較にならないお値段です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
奇跡的に動ける位にまで体調回復してきたけど、まだ身体に力が入らないし、ふらふらしています。
朝食の時間になり、下に降りて行きます。
テーブルについて、給仕してくれるいつものおじさん(この人はいつもニコニコしてとても優しい。)に、体調が悪く昨日からほぼ何も食べていないので、蛋白質を取りたい、と伝えてみた。
でも、蛋白質という言葉が通じなかったので、ゆで卵を作って貰えない?と聞くと、卵という言葉をキャッチしてくれて、OKと。
オムレツを作ろうか、目玉焼きがいい?、スクランブルエッグもできるよ、と言ってくれるけど、油を使った味の濃いものは、まだ受け付けられそうもない。あっさりと、効率よく蛋白質だけを取れるゆで卵をプッシュすると、じゃあ、ゆで卵2個でいいの?というので、急いで1個で、と伝えると、本当にそれでいいの?という顔をしながら厨房へ伝えに行ってくれました。
今朝の朝食。今朝から1日目の朝食に出たフルーツサラダがなくなりました。
この後、ゆで卵1つとクミンとソルトを持ってきてくれました。とても美味しい。胃に栄養が浸み渡る〜。 -
朝食を終え、いよいよ体調も回復。
ルーターも調子よくシグナルをとらえてくれています。
では、出かける事に。
ここは、リヤドの向かいの家。マラケシュレッドの壁、マジョレルブルー、そしてビビッドなイエロー。とても映えます。 -
家の扉です。
リヤドより、ずっと装飾が凝っていておしゃれです。
この通りの向かいで絨毯屋をやっている、いつも美声で歌っている男性に、ここはリヤドなの?と聞くと、地元の人の家と言っていました。 -
リヤドにオーナーはいなかったけど、別の女性がいたので、「質の良いアルガンオイルを買いに行きたい。新市街のコスメショップを教えて。」と訊くと、「質の良いアルガンオイルなら、新市街じゃなくてスークにある。」と。
ホント??
信じなかったけど、良さげなお店が載っていたガイドブックを、渡航直前にスーツケースから出したんです。少しでも重量を減らそうと思って。
そのページだけでも写真撮れば良かったのだけど、お店が載ってる本という事を忘れていた。だから、とりあえずその人が言うお店に行ってみる事に。
リヤドからすぐ近く。リヤドのアメニティーもそこのを使ってるんです。コスメ大国のフランス人経営のリヤドだから、そういう所はフィレンチ仕様。
で、ここがそのお店。TRACE -
確かに、スークでは見ない、整然とした陳列。清潔さ。
でも、正直LUSHの模倣店にしか見えない。
質も良い気がする。(そうであって欲しい。希望的観測)
アルガンオイル 左から100MD/50ml、200MD/100ml、300MD/200ml、その隣は500mlだけど値段は忘れた。右端が、150MD/50ml(スプレー瓶) -
こちらは、サボテンオイル。
左下が200MD/10ml、上が400MD/30ml
モロッコ価格で考えると、ビックリするほど高い!
日本の美容液と近い価格です。
これ、日本で買うとどこまで跳ね上がるのかしら...。
右のは、色んなオイルが混合されたものと言っていました。 -
さて、このセットは何でしょう。
右の白い蓋の黒い瓶を木の丸い所へ入れて、爪楊枝の大きい版みたいな木の棒を突き刺します。
これ、アイライナーです。
イスラムの女性は、この木の先端にコーラルを付けて、そ〜っと瞳の際をなぞります。すると、あの魅力的なアイメイクの出来上がり。 -
ここのスタッフは、男性オーナー(彼の英語は非常に聴きやすいです。イギリス留学していたそうです。)と、モロッカン女性(全く英語を話せません。)のみ。
一度店を見に行った時は、オーナーが居て色々商品の説明をしてくれました。
今から観光に行くので、「マラケシュに居る間に、また買いに来るね。」と言って店を出た。
マラケシュ滞在最終日の夕方、買い物するつもりで店に行くと、今度は女性店員が居ました。彼女は見事に英語をしゃべりませんし、分かりません。
もう一度、商品の説明とか使い方とかしっかり聞きたかったから、オーナーはいつ来るのか聞いたけど、なかなか通じない。
19時に来るというので、一度リヤドへ帰り、19時20分ごろ店に行くと、まだ来ていない。店は20時までの営業と聞いていたので、そのまま待つ事に。
退屈だから、スカーフをキレイに巻いて貰いました。
イスラムの女性が、上手に髪の毛をかくし、顔を動かしてもスカーフが取れないのは、ピンを何本も使っているからなのです。
私は当然ピンなんて持っていません。その女性店員は、自分のピンを私につけてくれました。
この後、随分遅れてオーナーが来ました。
しっかり説明を聞いて購入できました。
アルガンオイルもサボテンオイルも、肌に浸透するのに時間がかかるそうです。しっかり浸透する前に日に当ると日焼けするそうです。
だから、晩だけつける様に言われた。
「いやいや、保湿が必要な日中に使いたい。」
すると、「30分経ってから化粧をするといいよ。」と。 -
ポットのお店。
安いのは、アルミでできているから気をつけろ、と言っていた。
確か、鈴と銀の混合だったかな?メタルと呼んでいたけど、それは重くてコンロにかけても変色しないそうです。
色々触って見せて貰いました。 -
スークの中のアルガンオイル店。
ベルベル女性がすり潰したアルガンをこねて油を取りだすデモンストレーションをしています。
スークの中には何軒かこんな店があります。
一応、このオイルを買うと、地元女性就労の支援にもなるよ、アピールと思います。
ただ、この店のオイルは余りの酷さに驚いて、写真を撮りました。
もちろん、店員に「写真撮っていい?」と許可を取っています。
上が、食用(ローストしています。)、下が顔・髪用。
どちらも白く濁っています。
質の良い、混ぜ物が無いアルガンオイルは、明るく濁りのない透明なものだそうです。
ここのは、精製が下手なのか、混ぜ物をしているのか...。
ほんのり濁ってるかな、位は他店でも見たけど、ここまでの物を堂々と白濁した商品を置いてるって、その根性が凄い!
ここにも客はいて、買いそうな雰囲気でした。 -
またスークを歩き進みます。
ここは、壺工房 件 ギャラリーです。
主にヨーロッパへ向けて輸出するそうです。
確かに、こんな背の高い壺、日本じゃぁ置けない。
とてもカラフルで美しかったから、店番のおじさんに見せて貰ってもいい?と聞くと、どうぞご自由に、とジェスチャーで答えてくれた。 -
では、お言葉に甘えて見せて頂きます。
中へ入っていくと、誰も居ないと思っていたのに、人が居てビックリ。
「少し見せて。外のおじさんが入っていいよ、と言ったので。」
「どうぞ、気軽に楽しんで。」
「ありがとう。」
この若い男性は、ベルギー人でインターンらしいです。 -
ここで修行しているそうです。
この無地のつぼを、サボン・ノワールで磨くと強度が上がるそうです。
せっせと磨いていました。
私が日本人と知ると、「ここ数年、日本の観光客がビックリする程増えたけど、どうしてだ。何かプロモーションでもかけているのか?」と聞かれた。
彼は大学で、旅行学を学んでいたそうです。
私としては、ここ数年のイスラム国がらみの情勢不安から、どちらかと言うと、日本からの渡航者は減っていると思っていた。
でも、その彼曰く、「ほとんど見かけた事がなかった日本人が、この数年はどこにでもいる。」そうです。恐らく、アジア人=日本人と思っているのでは?
「急にモロッコ人気が高まったとは思わないけど、モロッコを取り上げる旅番組は増えた気がする。もしかしたら、それも理由の一つかな?」と答えておいた。 -
こんな、モダンな置物も扱っています。
-
30分位しゃべっていたかなぁ。
いいかげん仕事の邪魔だろうし、私も観光したいので、お暇します。
最後に、作品をアップしたアドレスが記載された名刺をくれました。
そのうち、訪ねてみよう。 -
この旅行中、こんなにゆっくりできるのはマラケシュだけ。
なので、お土産を旅の始めに買う必要があります。
カルフールへ向かっています。
リヤドの女性スタッフ曰く、カルフールが徒歩圏内にあるそうです。
確かにグーグルマップにも載っている。
タブレットを頼りに歩きます。
この街路樹、よくよく見ると...。 -
オレンジの木だった。
美味しそうなオレンジが一杯なっていた。
でも、このオレンジを取って食べる人は誰も居ません。
どうして? -
マップでは、すぐ近くにカルフールがあるのに、看板が見えません。
前から歩いてきた若い男性グループに訊いてみるけど、分からない様。
すると、どこからか湧いてきた様なおじさんが、「スーパーのカルフールなら、すぐそこ」と案内してくれます。
スーツにネクタイでビジネスシューズと、身なりはきっちりしてるし、ついて行っても大丈夫だろうけど、ちょっと強引な感じがします。
半歩離れて付いて行くと、ちゃんとカルフールに着きました。
ただ、表玄関ではなかったのか、従業員入口みたいな小さな扉から入っていきます。そして商品の陳列棚までは、けっこうくねくね歩く必要があり、このおじさんがいなければ、たどり着けなかった。
「ありがとう!」お礼を言うけど離れません。
「ゆっくり買い物をするから」と言うと、「今日はベルベルのお祭りで自分はメルズーガから出てきた。後でスークで会おう。自分のビジネスを案内するよ。」と言ってきた。
いやいや、そんな気ないし、「今から買い物するから。」とやんわり断ってもしつこく言ってくるので、「インシャッラー。」
これで、おじさんも納得して離れてくれました。
この言葉、既に何度も使っているけど、ホント便利です。 -
馬車優先
リヤドで徒歩圏内にあると言われたカルフール、確かに間違っていない。
でも、何かが違う。
規模は小さいし、狭いし、天井が低く暗い。品数も少ない。
何だ?よくよく店内を見ると、ここはカルフール・アウトレットらしい。
そうかぁ。確かにスーパーだけど、ここで買い物をする気にはなれなかった。
店を出てマップ検索すると、前の道をまっすぐ行くと、新市街のカルフールがあるらしい。
では、タクシーを拾ってそっちに行こう。
でも、探してる時に限ってタクシーって居ないのよね。
歩きながら探してると、人が居たので、「ここまっすぐ行ったらカルフールあるよね?」と聞くと、「うん、あるよ。」
「タクシーを拾いたいんだけど、なかなか見つからない。」というと、「オレだったら歩いて行く。すぐ近くだし。」との事。
で、この人すぐ近くの売店のオーナーだった。
丁度日焼け止めクリームを塗り直したかったから、店に入って涼ませて貰った。
お礼に不二家ミルキーキャンディーを渡した。 -
確かに、そんなに遠くなかった。
新市街のショッピングモールに出てきました。
ZARAとその横にZARA HOMEもあります。 -
更に真直ぐ歩くと、カルフールの看板を見つけました。
-
この前にバス停があります。
フナ広場からバスで来ると、ここで降りる事になります。 -
バス停のすぐ横にこの巨大サッカーボールのモニュメントが目印のモールがあります。
-
このモール内に、カルフールが入っています。
-
やっと着いた!
そうそう、この華やかさ。品ぞろえ。 -
陳列はキレイなのだけど、リンゴは小さくあまり新鮮でもありません。
でも、ここでフルーツを買わないと、他で買う所がありません。 -
冷蔵庫があれば、買って帰りたかったスイカ。
-
ハム・チーズ・魚売り場
-
オリーブ塩漬け、レモン塩漬け、ピクルスみないなの等々。
-
あったあった。
スーパーで必ず売っているであろう「Tiyya」のアルガンオイルとサボテンオイル。
双方共にセールになってました。
アルガン:49MD、サボテン:119MD -
こんなオイルも売っていました。
リンパドレナージ用と思い、買ってみました。
今、ホットヨガの「リンパ・ヨガ」のクラスで使っているけど、なんとなくいつもの汗よりさらっとした液体が出ている気がする。
むくんでいる水分がこのオイルでマッサージすると良く出てるのかなぁ? -
このレシートによると、食品以外の日常品は20%、加工食品は10%、生鮮食品は0%の税金がかかっている。
食用アルガンオイル 50cl(センチリットル)=500mlが185.95MDでした。
ドライジンジャー 100g=6.95MD これも加工食品。 -
ハリッサとタジン鍋は見つけられなかったけど、顔・髪用のアルガンオイルとサボテンオイルをたっぷり、食用アルガンオイルも大瓶1本と、バナナ、プラム、リンゴ等を購入。
リュックの中に入ったけど、ずっしり重い。帰りは歩けない。
せっかくモールの目の前にバス停があるので、ローカルバスに乗ってみる事にしました。
モールの出入り口に立っているセキュリティーに、フナ広場行きのバス停を教えて貰うと、道を渡った所と。
道を渡ってみると、確かにポールが立っていました。
しばらく待つと、バスが来ました。キレイなバスです。運転手さんは、どこまで?とみんなに聞いてくれます。
運よく座れました。楽ちん!涼しい! -
ローカルバスは、前から乗って中央から降ります。
まず、ドライバーに行先を伝えてチケットを買います。
これが、チケット。4MDです。 -
フナ広場でバスを降り、荷物を部屋へ運んでからまたフナ広場へ出かけます。
なんとなくお腹が空いたけど、こってりしてるのはまだ不安です。
という事で、昨年食べてお気に入りのハリラの屋台を目指します。
いつも満席で、店の周りには席が空くのを待つ客が鈴なりです。
今日も、席の争奪戦はすごかった。
みんな、家族やグループで来ているので、一人が先に座ると、その後ろから何人連なるの!って突っ込みたくなる位の人が来ます。
私の目の前が空いたけど、やはり座れず。
それを見ていた店員さんが、私を指さしてそこに座れと指示してくれました。 -
これです。
トマトベースのスープにひよこ豆とパスタが少し、ちょっぴりスパイシーなモロッコ版お味噌汁らしいです。
あっさりして美味しい。
少しビネガーをプラスすると、更にあっさり、さっぱり。
食べ始めたら、エンジンかかってしまった。
前に座っていた女性が、おかわりをオーダーしていた。
そして、斜め前に座ってた親子がゆで卵をオーダーしていた。
多くの人が、このハリラと硬い揚げパンみたいなのを一緒に食べていたけど、油ものは興味ない。
でも、ゆで卵はこの蛋白不足の中で唯一安心して取れる蛋白源。
お椀を持って、「おかわり、そしてゆで卵1つ下さい!」
おかわりは、大丈夫だったけど、ゆで卵を貰うと、周りからギョっとした顔をされた。
あれ?ゆで卵は男性が食べるもの?確かに見渡してみても、ゆで卵を食べているのは、全員男性でした。 -
ハリラ2杯と、ゆで卵で満腹です。
少し屋台をうろついてみます。
ここは何だったかなぁ。卵サンドの屋台かな? -
ここは、勝手にタンジール鍋の店と思ったのだけど。
-
この壺の中に、じっくりオーブンで加熱したお肉が入っていると思います。
-
よく、ガイドブックに載ってるNo.14 シーフードミックスフライのお店。
確かに店も大きいし、ダダ混みでした。
でも、油ものには興味なし。
この後、少しグナワバンドを楽しんで、オレンジジュースを飲みながら、フナ広場を後にします。 -
リヤドへ帰る途中に、スカーフの店がありました。
スカーフを出してきたから、「砂漠で使うターバンを見せて。」と言うと、これを出してくれた。
これはコットン100%、高品質だよ!と。
コットン100%をさも自慢げに強くプッシュしてくる所に、吹き出しそうになったけど、熱い砂漠で使うから、私もコットン製を探していた。
今まで、シルク・コットン混合はあったけど、コットンのみは初めて。
ブルーがベルベルの色、と昨年のドライバーから教わっていたから、ブルーを2色選んでみました。
ターバンを巻いて貰います。色を見たいので写真を撮ってもらいます。 -
もう一色は、薄いブルー。
これも巻いて貰います。 -
息しにくければ、顔をこうして出すといいよ、と。
うーん、迷う。
色は薄いブルーの方が好きだけど、巻いてみると淡い色だから顔がぼける気がする。
なんせ、平たい顔族なもんで。
店員にどっちがいい?と聞くと、(濃い)ブルーが似合ってる、と。
私もそう思う。意見が一致したから、濃い方を買う事に。
ここで値段交渉です。
最初、とんでもない価格を言ってきたので、笑いながら「そんなに高いのはいらない」というと、当然、私の希望価格を聞いてきた。
私が出せる金額を言うと、今度は相手が「そんな値段じゃぁもうけが出ない。」と。
そこで、今度は私がカバンの中をごそごそさぐり、取り出したのは...
日本から持ってきた、使わなくなった携帯双眼鏡。
いつか使うかも、と毎回旅行に持ってきてるけど、いつもほぼ出番なし。荷物になるだけ。
一応、オリンパス製。古いけど。ケースもある。
これと交換ならどう?
とんでもなく視力が良い人たちに、双眼鏡は不要だろうけど、逆に珍しいと思う。
気に入った様だけど、流石に交換はダメみたい。
「これと、いくら出せる?」と聞いてくるから、「さっき言った額ならいいよ。」とつい言ってしまった。
後で、その半額にしたらよかったと後悔。でも金額では微々たるもの。
楽しい交渉でした。 -
今日の移動。
夜中の体調不良から、信じられない程の回復。
健康ってホント重要です。
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