2016/04/21 - 2016/05/04
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sweetshibakenさん
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砂漠滞在2日目。今日は目の前の大きな砂丘を越えてその裏へ行きます。
道中、キャメルマンが携帯を使っているから電波状況を訊くと、砂丘の谷では無理だけど、頂上付近では電波を拾えるとの事。
それを真似て、私もやってみました。休憩キャンプから目の前の砂丘を登り、まずはメール。ちゃんと送れました。
じゃぁ、日本へ電話もしてみます。
ハイ、ちゃんと通じました。
う〜ん、見渡す限り砂丘なんだけど、実は街に近いんだぁ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
砂漠テントから、2日目の始まりです。
テントを出る時、スタッフに水のボトルを手渡しました。
ラクダまで運んでくれると思い。
でも、テントを出る際、ボトル2本が置き去りに。
近くにいたスタッフに、ボトル置かれてるけどいいの?と聞くと、「後で」というので、ちゃんとしてくれると思った。
でも、結局キャンプに置き去りになってしまうんです。 -
日がとても強いです。快晴。
-
キャンプ裏の大きな砂丘を超えて裏に行くそうです。
このツアーを申し込む時、国境近くのブラックデザートに行くか確かめたら、そこは綺麗じゃないし、行く必要ない、と。
そこは私も賛成。私は、砂丘を見たくて、石ころの村を見たかったワケではないので。
このツアーでは、別のキャンプにたちよって、オアシスで休憩し、戻ってくる、という話でした。 -
今日も3人旅です。
-
幾つも小さな砂丘を登ったり降りたりしながら、目的地を目指します。
-
日が高く、気温も上がってるけど、キャメルマンはスタスタ歩きます。
時々、携帯で話しながら。 -
砂しかない世界だけど、突然の緑です。
-
この木の近くに、目指すキャンプがありました。
-
ここでラクダを降り、砂丘を下ってキャンプへ向かいます。
ここで問題発覚。
ラクダに積んだはずの私の水が、積まれていなかったんです。
途中で、私の水積んだ?って確認したら、ラクダが運んでるよ、と言っていたのに。
え〜、この炎天下で手持ちのポカリスエットが入った甘い水 700cc位しかない。
キャメルマンのモハいわく、他の子から分けて貰え、と。
他の子も必要分しか持ってないっちゅーねん!
最悪、命に関わる事になったら、お願いするけど、冗談じゃない。
でも、ここでゴチャゴチャ言っても仕方ない。 -
まぁ、手持ちの水がある内は文句言う必要ないので、キャンプへ入ります。
入り口に緑です。 -
中はこんな感じ。
-
サロン 兼 食堂。
-
手洗い用の水瓶です。
トイレ後手を洗えるのかと思いきや、空でした。
テントの影にブランケットを敷き、しばし休憩です。
ミントティーを出してくれました。
ここで、ちょっと気になる事が…。
誰からともなく、ここって休憩だけだよね。
これからまだ別の所に行くよね。
うん、その筈。でも、ラクダ自由にしてたよ。
え、まさかここでランチして、元のキャンプに帰るだけ?
え〜まさか、出発前にロングドライブがイイって言ったし。
で、モハに聞くと、ここでランチ。休憩してキャンプに戻る、と。
え〜、3人で詰め寄ります。
オアシスに行くって言ってたのに。
ツアーを申し込むフロントでは、ブラックデザートは行かない、ノマドファミリーも訪れない。そこより、オアシスの方が断然お勧め。だから、オアシスに行くって言っていたのに、この彼は、今からオアシス行くには、暑すぎる、行っても同じ、と言う。
やはり、旅行社が旅程を書面で提示しているツアーにしておけば良かった。
ギリギリまで迷い、滞在ホテルの質を優先してこっちにしました。
確かに暑いし、影でぼーっとするのも悪くない。
と最終的には3人とも、体力温存というか、自堕落な時間を楽しむ事にしました。 -
正面の大きな砂丘に登ってみました。
私たちがいるキャンプと反対側に、また別のキャンプ。
この砂丘のてっぺんで、ショートメールを送ってみました。すると日本から返信が。
スゴイ、世界は繋がってる。
気を良くして電話してみました。通話品質も良好でした。 -
暫くして、モハがランチを作り始めました。
どこから持ってきたのか分からないけど、野菜と水です。
一応、野菜を水で洗い、さいの目切りでモロッカンサラダを作ります。 -
さらに、油を引いた平鍋に、スライストマトを並べます。
-
そこへ卵を落とし、目玉焼きです。(卵は崩れてしまったけど。)
塩とクミンで味付け。
これにパンでランチの出来上がり。
すっごくシンプルなんだけど、どういうワケかかなり美味しかった。
特に、目玉焼きは何のコクかは分からないけど、しっかりとしたおかずでした。
デザートに、不揃いのオレンジが数個塊で出てきました。
モロッカンサラダの味が濃かったから、オレンジは有難かった。 -
食後、休憩して飽きたら砂丘を登る、疲れたらまたごろーんと寝っ転がる。
ウーン、自堕落な時間。贅沢! -
ダラダラするのにも、そろそろ飽きてきました。
そろそろ戻る?まだここでゆっくりする?とモハ。
まだ陽が高いけど、戻る事にしました。
私個人的には、水がそろそろ乏しくなり、早くキャンプに戻り水を確保したかったので、戻る事に異論なし。
影がクッキリ。陽が強いです。 -
これ、私です。
-
途中で、アクシデント発生。
この写真でおかしい所、分かりますか?
ラクダ引きが、オランダ人の娘になっています。
実は、彼女が乗っていたらくだ、途中で疲れて歩くのを完全に拒否したんです。
モハがそのらくだをなだめすかしてみるけど、何しても頑なに抵抗。
すると、彼女「私、歩くの平気よ。」と言ってらくだから降りました。
偉い!すっごく暑かったのに。
それを見て、中国人の彼が、「俺、歩きたかったから俺が降りるよ。」と言うが、モハはそれを無視。
彼は、少し前からきっとお尻が痛かったんだと思う。何度も「降りて歩こうかな…。」と大きな独り言の様に言っていました。
でも、彼は私達3人の中で一番華奢、というか身軽。
らくだの大きさは、私のより大きかったけど、それは彼のらくだに私達の食糧や水を運んでいたから。
その中くらいのらくだに、オランダ人の彼女(彼女はおデブさんではないけど、背が高く体重は結構あったと思う。)が乗ると、そのラクダもダメになってしまうのが、モハには分かっていたからでしょう。
それで、彼女がラクダを引いて、モハは彼女が乗っていたラクダをなだめすかして歩かそうとして後ろに居るのです。 -
これが、疲れた!とワガママ言って楽してるラクダ。モハがなだめすかして、歩かせています。
実は、このアクシデントの前に、プレ・アクシデントがあったんです。
モハがロープで繋がれた私達のラクダ3頭を引いていたのだけど、1頭目と2頭目を繋いでいるロープが離れていたんです。
ラクダは、忠実に前のラクダについて歩いていたけど、一応伝えておこうと思い「ラクダのロープが外れてるよ!」とモハに言いました。
すると、モハは結構焦った様子でロープを繋ぎ直し、私に「good job!」と。
繋がっていない事にラクダが気付くと、好き勝手な所へ行くらしいです。 -
陽が高く、ジリジリ暑い中、ようやく宿泊キャンプに到着です。
ラクダものどが渇いていたらしく、私達を出迎える前に、まずラクダに水をあげていました。
ラクダといえど、昼間に歩かせるのはキツイ様です。 -
水をあげていた彼は、シェフらしいです。というか、ここに居るみんながシェフでハウスキーパーでガイドなんだと思う。
他のゲストが居なかったので、「キッチン見せて貰ってもいい?」と言ってみたら、中に入れてくれました。
ここがキッチン。狭いです。昨日はあの大人数グループが居たのに、合計30名は超えると思われる食事をここで作ったとは…。驚きです。 -
井戸、だったと思う。
-
昨晩は、オランダ人の娘と一緒のテントだったけど、今日はゲストも少なそうだし、明日彼女は日の出前にここを出発してマラケシュ行きのバスに乗る予定だったので、別々に部屋を取りました。
ブランケットの扉を開けている所が、今日の部屋です。
ベッドがあるだけだけど、広いです。 -
水のボトルを受け取り、脱水から解放され、ホッと一息。
休憩後に、サンセットを見る為にまた砂丘を登ります。
この写真は、親子で来ていたドイツ人観光客に写真を撮ってと言われ、その後私の写真も撮ってあげる、と言われた時の写真。
すっごく風が強く、砂も舞っていました。
ターバンが舞いあがっているので、分かりますよね。
この写真を撮って貰うのに、カメラを渡したら、娘の方が「同じカメラだから間違わないでね。」と母親に言っていた。
私も、この親子のカメラを受け取った時、「あっ、ソニーのカメラだ。」と思ったけど、全く同じ型番とは思わなかった。確かに同じだった。
一瞬で「同じ」って分かった、この子、スゴイわ。 -
またまた、砂丘のてっぺん。サンセット観光客で大渋滞です。
砂漠最後の夜と言う事で、近くの人に写真をお願いしました。 -
遠くの大きな砂丘のてっぺんに、男性が一人立っていました。
私達3人は、各々別々にサンセットを見ていたのだけど、食事の時にこの男性の話をしたら、みんな見ていました。 -
砂漠って、ピーカンのイメージだけど、かなり雲が出ていました。
-
いよいよ、陽が落ちます。
-
夕食が準備できた、と呼ばれたので用意されたテーブルに着きます。
今日も、窓が近くにあり、一番涼しいテーブルを用意してくれました。
昨晩より客は少なく、私達以外では、ファミリーが3組位だけでした。
隣は、こんな小さな子ともっと小さな赤ちゃんをつれた家族。どうやってここまで来たのだろう。 -
丸2日一緒に過ごした4人です。
モハのターバン、ボリューミーで羨ましかった。
5mのターバンらしいです。私の3mではそんなボリュームは出ません。 -
これは、前菜。モロッカンサラダとライスサラダ。
-
そして、チキンタジン。
これ、とんでもなく美味しかった。昨日とは全く違う。
3人とも大絶賛。
やはり、ゲストの数が少ないと、料理に手をかけられるという事ですね。 -
デザートも、スイカとスライスオレンジのシナモンがけ。
デザートのクオリティーも昨日と格が違います。
値段は同じなのに、ゲストの人数でクオリティーに差が出るって、どうよ!
今日1泊しかしないゲスト(ほぼ全員だけど。)はラッキーだね。 -
昨日は、うるさいグループと別行動をしたくて、3人で星を見ていました。
今晩は、ベルベルドラムを楽しみます。
のはずだったけど、しょっぱなから私達3人が呼ばれてゲスト混みのドラムパーティーです。
結構、本気のベルベルドラムを期待していたので、こういうただのエンターテイメントはちょっと残念。 -
最終的には、ベルベルだけで演ってくれました。
でも、期待する程のレベルではありませんでした。
レベルでいうと、去年のドライバーの方が数倍上で、彼のリズムには本気で惚れこみました。
この宴の後、ここにクッションとブランケットを用意して寝っ転がり、私達3人とモハ、そしてオレンジターバンの子で星を見ていました。
中央の白ターバンのベルベル、ここのボス?リーダーみたいな人なんだけど、彼、要注意です。
他のベルベルスタッフは、一応客をもてなす感じで接しているけど、この人は、しんどい事はしない、こういうみんな揃う時にはリーダーとしてMCを担うけど、まぁ気持ちがこもっていない、事務的にしゃべっていました。
それだけなら、別に気にもしないのだけど、この宴が終わって、他のファミリーがみんなテントに戻り、私達だけになった頃に、「頭痛がする。痛み止め持っていない?」と中国人に言っていました。彼が持っていない、と言うと、私にも同じ事を聞いてきました。
「どうしたの?」と聞くと、「陽に当りすぎて頭が痛い。」と。
砂漠の民ベルベルが、そんなワケないやん!と一瞬頭をよぎったけど、鎮痛剤持っていたので、2回分あげました。
翌朝、彼に会ったので「頭痛どう?」と聞くと「はぁ?なんだ?」みたいなめんどくさそうな返事。周りにいた他のベルベルが「昨日頭痛薬貰ったんだよな。」とフォロー。すると、急に声色がやさしくなり、「ありがとう、もう良くなったよ。」と。
あ〜やられた。薬(アスピリン)が欲しかったんだ。渡したのはアスピリンではなく、イブプロフェンだったけど、悪い事に使わないでよ〜。 -
夜中にトイレに起きました。昨晩教わったから、どこに月があるか分かります。
一人だったけど、月を見に砂丘を登りました。
すると、オレンジターバンの彼が、寒いだろうとブランケットを持ってきてくれました。
彼は、本当に良く気がききます。
しばらく、一緒に月を見ながら話をしていました。
話をするので、月とは反対側の彼の顔を見て話していたら、ミラクルです。
流れ星を見る事ができました。
大満足!これで、砂漠でやりたい事を全部終え、気分良くテントに戻りました。 -
昨日は、日の出に少し間に合わなかったので、今日は早目にテントを出ました。たぶん、1番最初に砂丘へ登り始めたと思います。
少し明るくなっているけど、月もはっきり見えます。 -
砂丘のエッジを歩いて頂上を目指します。
一番のりだから、エッジを崩して歩きます。気分いい! -
誰も踏みしめていない砂丘のエッジ。
砂紋が美しいです。 -
こんな感じです。
-
そろそろ、地平線が赤く染まってきました。
-
砂丘のくびれから、日の出です。
6:30ごろです。 -
この太陽は不思議なもので、刻々と砂丘の色を変えていきます。
-
日の出ショーを充分楽しんだ後、みんなでホテルへ戻ります。
7名のキャラバンです。 -
そう言えば、このブルーの人が子供のお母さんだったと思う。
小さい子と赤ちゃんはどうしたのだろう…。 -
陽は差し込んでいるけど、けっこう雲も多いです。
いよいよ2泊3日の砂漠ツアーも終わり。
充分砂丘を楽しみました。 -
ホテルに戻り、シャワー後、レストランで朝食です。
内容は、1泊目と同じ。 -
閑散期だと、砂漠から帰ってきた後も、部屋を使えると思うけど、今日は満室で使えないとの事。
でも、乗る予定のバスは19:00発。
今日一日、このプールサイドで過ごします。
この為にも、プール付きのホテルを選びました。
長時間過ごすのに、プールが無ければ暑くて耐えられない、と思い。 -
パラソルの影を調節して、ビーチベッドに横たわります。
次の宿泊地、シェフシャウエンの事を調べようと思うのだけど、すぐうとうとしてしまいます。 -
またまた、猫がうろつきます。
そして、寝入っていた私の上にジャンプしてきました。
突然でビックリし、声を挙げると、周りの客が「大丈夫だよ、子猫だよ」と。
分かってるよ。ただ、寝入っていたからビックリしただけ。 -
お腹すいてきたので、遅いランチ。
ケフタタジンを注文。
これ、驚く程味がしない。
砂漠ホテルを探している時、多くのホテルでレストランのメニューを絶賛していた口コミを読みました。
メルズーガのレストランは、ハズレが無いと思っていたのに、ここまで不味く料理できるって逆に凄いです。
突き出しのオリーブや、塩&クミンで何とか食べれる状態にしました。 -
夕方になり、ぼちぼち荷造り。
出発前に、再度ホテルの写真を撮りました。 -
チェックアウトする時に、領収書をくれました。
こういう所は、キチンとしています。
ホテル1泊 35euro
砂漠ツアー2泊3日 95euro 宿泊代80 + ランチ15euroらしい。
フェズまでのバスチケット 170MD(コミッション無し)
ホテル1泊は、booking.comで2ー3日前に予約。
シングルルームのみの料金で、朝食は付いていなかったのだけど、結局ツインの広い部屋を夕方4時まで使え、朝食も普通に食べていました。 -
本日は、砂漠キャンプからホテルへの移動。
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