2016/04/21 - 2016/05/04
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sweetshibakenさん
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砂漠でゆっくり過ごしたい!という気持ち一つで、この暑すぎもなく寒すぎもない、丁度良い時期に休暇を取りました。
で、どこへ行くか…。
本当は、2014年に行くはずだったチュニジア、或いは一度行って気に入ったヨルダンに行きたかったけど、色んな理由で一歩を踏み出せず。
うだうだ考えていた所に、ターキッシュエアラインズでお手頃価格のチケットを見つけてしまいました。
モロッコです。
結構気に入っていたカタール航空は、スターアライアンスを離れワンワールドへ行ってしまったし、前回初搭乗してマイルを貯め始めたエミレーツは、CA最悪!!期待外れなサービスで、余程の事が無い限り正直二度と乗りたくない。
そんな中、ターキッシュは、現在もスターアライアンスで僅かながらマイルも貯まる。
そして、何よりもラウンジも複数あり、結構良さげで期待が膨らみます。それに、中東系でご飯も期待できそう!ということで、前2社より少し値は張ったけど、初ターキッシュエアラインズで2度目のモロッコ行きに決めました。
TURKISH AIRLINES
TK0047 4/21 KIX 21:30 - IST 04:35
TK1856 4/22 IST 13:35 - MAD 17:10
TK0618 5/3 CMN 15:30 - IST 22:05
TK0046 5/4 IST 01:35 - KIX 18:40
全クラスL 運賃40000円 + 諸費用42880円 =82880円
RYANAIR
FR7752 4/22 MAD 21:40 - MAR 22:45
確か35EUR + 25EUR(15kg) + 35EUR(15kg) + 6EUR位(クレジットカード手数料) =約91EUR
搭乗後は、支払った料金を表示する画面がなくなっていたので記憶を頼りにしています。
前回は王道のカサブランカin-outだったけど、マラケシュ行きの列車不良で大幅遅れの痛手を受けたので、今回は、マドリッド経由ライアンエアー利用で直マラケシュinにしました。
でもこの判断は、航空券代は更にかかったし到着も深夜という、後に後悔ばかり。
まずは、日本出国~マラケシュ到着まで。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
初のターキッシュエアラインズ搭乗です。
座席は普通。でも多くのCAに対日本人教育が行き届いていると感じました。
カートでサービスを行う際、片言ながら日本語で行っていたり、何より声をかける時、"excuse me?" ではなく、"sorry,sorry" と言って周っていたのには、吹き出しそうになりました。
離陸後1-2時間位かかったと思うけど、夕食です。珍しく和食を選んでみました。味は、まあまあ。和食と言う事で、スパイス好きな私には、感動が少ないのは当然。 -
これは朝食です。チーズクリームのショートパスタです。
海老好きなのでこれを選んだけど、朝からチーズクリームはヘビーでした。
今回、事前に東京事務所へ電話して座席指定を行っていました。でも、online check in の時に確認すると、私の隣席は既に埋まっていました。
なので、後方になるけどまだ隣が空いていた席を選び直し、check in時も空いている事を確認しての搭乗でした。
おかげで、中央4列の左端が私、中2席空けて右端が男性。暗黙の了解でお互い2席ずつ使いました。これは、思い通りでした。
でも、最大のピンチ!私の後ろが子供と赤ちゃんがいる家族で、2列前にも子供が居たんです。
2列前の子供は幼稚園児位だったので仕方ないけど、後ろの赤ちゃんはどうしてバルクヘッド席でバシネットを利用しなかったのでしょう。あの席はその為にあるのに...。
深夜長距離便で子供に挟まれるとは、キツイです。でも分かっています。こればかりは何も言えない。
憂鬱な気分だったのだけど、気付くと子供達の事が気になっていない。
そうです。この子達、予想外に良い子でぐずったり叫んだり、無駄に大声で話したりしていないんです。
さすがに赤ちゃんは泣き叫ぶけど、アラブ系のお母さんは気配りのできる人で、泣き叫ぶ赤ちゃんを抱き上げ、キャビンへ向かいそこであやしているんです。お母さん、大変です。でもその行動は立派です! -
イスタンブール アタチュルク空港へ到着。
トランジットホールでバスを降り、セキュリティーチェックを受けてトランジットエリア内へ。
とりあえず、ラウンジがどこかネットで検索しようと思ったけど、空港内free wifiは飛ばしてなかったみたいで、私のipadではシグナルを拾えませんでした。
仕方ないので、僅かな記憶を頼りに表示板を見ていると、現在自分が居るフードコートからすぐのエスカレーターの上下にあることが分かりました。
ここは、フードコート上のミレニアム・ラウンジ。本当はここに入りたいのだけど、ここだけはpriority passで入れません。 -
その隣にあるconfort lounge。
最初ここに入って、シャワー使いたいというと、今混んでるから、下のラウンジへ行きなさい、と言われた。 -
そして、BF1に降りて入ったラウンジ、prime class CIP Lounge。
こちらの方が規模も大きく、確かにシャワー2部屋は使用中だったけど、誰も並んでいません。とりあえず並ぶと、その後直ぐに男性2名が並びだしました。
10分位待つと1部屋空きました。係が掃除して案内するものかと思ったけど誰も来ないので、勝手にペーパーバスタオル2枚取って使い始めました。
ガラス戸はあるけど水は外へ洪水の様に漏れ出すので、荷物は台に載せるかドアノブに掛けておかないと、大変なことになります。また、靴の救済もお忘れなく。 -
シャワーを浴びてスッキリしたので、食事にします。
機内で出た朝食は味が濃くて、胸焼けしているので、サラダやフルーツを探します。 -
この辺はホットミール。
-
サラダはこちら。
少し食べて、ネットサーフィン、また少し食べてうたた寝、そしてまた食べるのブロイダー状態。 -
時間もあるし、折角なのでラウンジを巡ってみます。
こちらは2FのHSBC club lounge。
一番小さく、食べ物のチョイスも少ないです。
その分、比較的空いています。 -
飲食物は、これだけ。
-
ラウンジ全体も、これだけ。
-
どういう訳か、枯山水を模した日本庭園を望めます。
-
時間が迫ってきたので、ラウンジを出ました。
トランジットエリア内の免税店街です。 -
IST - MAD便の遅い昼食かな?
この便も、最初指定した席から後ろへ変更したけど、残念ながら隣に男性が座っていました。
確か、チキンソテーとビーフケバブのチョイスでした。
私は断然ケバブ!だったのだけど、beef or chicken?という形でオーダーを取るので、ケバブが品薄に。
CAは、私には何も聞かずに料理を置いたのです。これビーフ?と聞くと、yesと。
ヨーロッパ便CAのアジア人に対する扱いがぞんざいな気がしました。
偶然ケバブだったからよかったけど、違ったら当然抗議していました。 -
マドリッド ターミナル1に到着です。
正式名は、Adolfo Suárez Madrid-Barajas(アドルフォ・スアレス・マドリード=バラハス)空港だそうです。2014年に名称が変更になったそう。
大雨です。こんな日に旅行で降り立った人達、本当に可哀想。 -
ここでは一度入国し、RYANAIRに乗る為カウンターでcheck inする必要があります。
バゲッジクレームで荷物を拾い、入国した時にはさっきの雨は止んで青空も見えてきました。 -
RYANAIRのカウンターエリアです。同じT1にあります。
まず、チケットを購入する時は、「往路だし、古い大型サムソナイトでも15kg内に収まるだろう。」との予想で15kgのチェックイン バゲッジを購入していました。
出発前に計測すると、22kg! 何故に?いらなさそうな物を減らしても19kg。
これじゃいけない!20kgを買い直そう、と思いアクセスするも、買い足しはできるけど、変更はできないとの事。
結局直前で15kgを買い足すことに。直前だから、料金も上がっています。
LCCで預け入れ荷物がある時は、余裕を持った重量をできるだけ早く購入するに限ります。
この窓口は、チェックインカウンターではありません。
RYANAIR VISA CHECK / BAG DROP DESK です。
ここも注意ポイントです。まず、このカウンターでパスポートチェックを受けてスタンプを押してもらい、その後チェックインカウンターに並びます。
チケットには、セキュリティーを通る前にこのカウンターに寄る様に書かれているけど、誰かの書き込みで、このチェックを受けていないと、カウンターで追い返され、再度並ぶ羽目になる、との内容を読んだ覚えがあります。
まずは、ここに寄ってスタンプを貰うと安心です。 -
パスポートチェックを受けた後、チェックインカウンターの列に並びます。
スーツケース重量は22kg。カウンターのお兄さんは、「君は15kgを2個買ってるからOKだよ」と。
うん、知ってる。 -
そして、マドリッドを出国し、免税店エリアへ。
驚くほどガラガラです。人がいなさすぎて怖い位です。 -
あ、少し人を見つけました。
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さて、思いの外カウンターで時間を取られたので、そそくさとラウンジを目指します。
-
CIBELES VIP LOUNGE入口です。
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ここでも、先ずシャワーを浴びます。
ここは、シャワーを浴びたいと言うと、係員が鍵を持って案内してくれます。
清潔で明るく、広いシャワールームです。
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ、ボディークリームのアメニティーも質が良かったです。
特にこのボディークリームは、香りも良く保湿力もあり後々助かりました。
ただ、水温が一定しない!急に水になったり、熱湯並みの熱い湯が降ってきたり...。火傷と狭心症の危険にさらされる、ある意味、命がけのシャワーでした。 -
さっぱりして、食事とします。
次はLCCで食事が出ないし、到着は深夜なので食べ物を調達できない。
なので、ここでの食事が晩御飯になります。
でも、悲しいかなヨーロッパのラウンジです。中東系程のバラエティーはありません。 -
カットフルーツやヨーグルト、サラダです。
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サンドイッチのパッケージがカッコイイです。
他に、なんちゃってチャーハンみたいなのや、かぴかぴパスタもありましたが、手をつける気になりませんでした。
飲み物以外は冷たいものばかりだったので、身体が冷えてしまいます。 -
ラウンジは3面大きな窓で、空港を見渡せます。
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いよいよ搭乗です。
21:00過ぎ位だったと思うけど、ようやく暗くなってきた所です。 -
このフライトは、座席指定をしていなかったので、窓側になっちゃいました。
隣のおそらくゲイカップルは、私の事を「ラッキーガール」と呼んでいたけど、私はトイレに気兼ねなく立てる通路側が好きなのよ。
ただ、短時間フライトだったから、掛けてみたんだけど、まさか、中央でなく一番奥になるとは...。予想外にアンラッキー。
ならば、窓側のメリットを存分に味わいます。
マドリッドを飛び立った直後です。 -
海に張り出した埋立地だと思うけど、美しい...見とれてしまいます。
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そろそろ、マラケシュ到着です。
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日本からの長旅最終地、マラケシュ空港(Marrakesh Menara Airport:RAK)に到着です。
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乗ってきた機体です。
定時到着。優秀です。
でも、この後、入国するまでにとんでもない時間が掛かります。
まず、LCCでは、機内で入国カードを配って記入させるなんてサービス、致しません。
という事で、パスポートコントロールの列に並ぶ前に、入国カードを手に入れないといけない。カードを置いている机が小さく、そこへ人が殺到するので、人集りができて、カードを入手するのも一苦労。
その上、字が小さい!
ただでさえ長時間のコンタクトレンズ装着なので、乾燥でボヤけてしか見えないのに、これは参った!ほぼ、当てずっぽうで記入。
そして列に並ぶが、これまた進まない??。 -
飛行機が着陸して、1時間半以上過ぎてようやく入国できました。
マラケシュ・メナラ空港です。美しい空港で、いっぱい写真を撮りたかったけど、私のドライバーは待ってくれているのか、その事が心配でそれどころじゃありません。
まず、モロッコディルハムを手にいれないといけない。
現金での両替所とクレジットカードの両替所がありました。
クレジットカードの方で聞くと、4000MD以上を両替すると、両替手数料が少し優遇うされる、そうです。
ATMのつもりで行ったので、両替手数料の意味が分からなかった。
後に、落ち着いて考えると、クレジットカードを利用して現金両替するというシステムと思います。
だったら、ATM利用より絶対率悪いじゃん!手を出さなくて良かった。
結局、両替せずに空港建物を出て、私の宿「MONRIAD」のカードを持っているドライバーを探します。
心配していたけど、結構沢山のドライバーが待っていたので、入国にこれ位かかるのは、この空港では普通の事みたいです。
見付けられなかったので、近くに居たドライバーに訊くと、少し離れたところを指さして、「あそこに居るよ」と教えてくれました。
良かったぁ。ちゃんと待っていてくれた!
しかも、ドライバーのお兄ちゃん、ニコニコして迎えてくれました。
安心して、一気に気が抜けました。 -
ホテルへタクシーや空港送迎等、車で向かう時は、いつも水を買う所へ寄って貰います。車なので重たい水を買っても簡単に部屋へ運べるから。
当然、今回もお願いします。
あっ、私MD持っていない!
両替していない事をドライバーに伝えると、なんと、20MD貸してくれました。
そして、昨年歩いた覚えのあるtombeaux saadiens前の広場に車を止め、キオスクみたいな小さな売店に連れて行ってくれました。
もう、日をまたいでとっぷり深夜です。こんな時間でも開いているなんて、モロッコ版コンビニです。
そして、当然男性ばかりがたむろっています。でも、大丈夫だもん!ドライバーが横に居てくれています。そして、きちんと0.6MD/1.5Lのローカル価格で売ってくれました。予定通り3本購入!
そして、宿に到着。ドライバーとは玄関でお別れ。色々ありがとう!
チェックイン手続きをするのに通されたリビングルーム。驚く程酷く書類が散乱して散らかり放題。しかも、TVはついているけど電気は点けず、ちいさなライト1個だけ。
私、客ですが...。でも、疲れて居たので戦う気力なし。言われるまま書類を記入し、部屋へ連れて行って貰いました。
ここが、その部屋。 -
今回は、この宿「MONRIAD」の公式ホームーページから4泊すると空港送迎が片道無料になるスペシャルオファーを利用して申し込みました。
部屋のランクは3つ。STANDERD DOUBLE, SUPERIOR DOUBLE, JUNIOR SUITES。
一人利用なので、STANDERD DOUBLEでも広さは大丈夫(ALL DOUBLE ROOMなので)とふんだけど、マラケシュ4泊なので、部屋が良くないとテンション下がってしまう、と思い、少し広めのSUPERIOR DOUBLEを選びました。
トイレと洗面。明るさはOKですが…。 -
このブルーの壁は、ユニットシャワーです。
部屋に強引に取りつけた感じ。換気は当然なし。
しかも、部屋にスペースがありません。
スーツケースを広げると、スーツケースを踏まないと行き来出来ません。
この部屋、本当にSUPERIOR DOUBLE? こんな部屋に4泊は息が詰まる!
これがSUPERIORなら、STANDESRDはどんなんよ?!
という事で、いつも写真が鮮明で豊富なbooking.comで検索してみます。
すると… 何これ、私の部屋が載ってるじゃない!
このブルーベッドの部屋。壁の色も同じ。
じゃあ、SUPERIOR DOUBLEはどんな部屋?
検索すると、私の部屋より明らかに広く、天蓋付きベッドのゴージャスな部屋も載っています。そうでしょ、この快適さを期待してランク1つ上げたのよ。
という事は、随分前からリヤドの公式ホームページから、しかも4連泊の予約なのに、優遇されてもおかしくないのに、逆に一人利用だからとランク下の部屋を使わすなんて…。口コミで比較的高評価だったのに、騙された…。許せない!
この写真を持って、さっきのフロントもどきへ降りて行きます。
さっきのおじさんを捕まえて、部屋が予約したクラスと違う旨を訴えます。
すると、自分は庭師で部屋割りはオーナーがやったので分からない、と。
なら、そのオーナーは明日のいつ来るか聞くと、9:00頃との事なので、私がすっごく怒ってる、この状況をキチンと説明しておくように依頼して、取り敢えず部屋に戻りました。 -
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2016年 モロッコ
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2016/04/21~
シャウエン
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