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2014年10月の温泉湯治は須川高原温泉でありましたが、県境を越えて秋田県側にある栗駒山荘の露天風呂の眺望が素晴らしいと聞いてこちらのお風呂にも潜入してまいりました。<br /><br />これまでの履歴です<br />①一関前進基地<br />http://4travel.jp/travelogue/11059536<br /><br />②須川高原温泉湯治部屋<br />http://4travel.jp/travelogue/11061859<br /><br />③須川高原温泉のお風呂<br />http://4travel.jp/travelogue/11063072<br /><br />④紅葉の栗駒高原トレッキング<br />http://4travel.jp/travelogue/11063444<br /><br />来年もまた紅葉絶頂期に行ってみたいものです<br /><br />【みなさまへ】<br />画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。<br />

真っ白な湯治湯 紅葉の栗駒山荘で立ち寄り湯と戦利品

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2014/10/07 - 2014/10/14

3696位(同エリア7212件中)

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コゲメシ☆徘徊録

コゲメシ☆徘徊録さん

2014年10月の温泉湯治は須川高原温泉でありましたが、県境を越えて秋田県側にある栗駒山荘の露天風呂の眺望が素晴らしいと聞いてこちらのお風呂にも潜入してまいりました。

これまでの履歴です
①一関前進基地
http://4travel.jp/travelogue/11059536

②須川高原温泉湯治部屋
http://4travel.jp/travelogue/11061859

③須川高原温泉のお風呂
http://4travel.jp/travelogue/11063072

④紅葉の栗駒高原トレッキング
http://4travel.jp/travelogue/11063444

来年もまた紅葉絶頂期に行ってみたいものです

【みなさまへ】
画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 新幹線 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •   須川高原温泉は岩手県と秋田県の県境のぎりぎり岩手県側にあります。ソフトバンクは完全に圏外。DocomoもAUもかろうじて一本か二本立つ位の電波状況です。(2014年10月時点)ソフトバンクユーザーとしては困ってしまいました。自宅からの緊急連絡はお宿の固定電話に掛けて貰って従業員が部屋に走って取り継いでくれるという山の中なんです。<br /><br />  さて、この地図は栗駒高原リハビリウォーキングに使った地図です。登山口にあるビジターセンターで頂いたものなのですが、良く見ると所々にdocomoとかauとか印刷されているのがお分かりになるでしょうか。<br />栗駒山登山道に入っても「この場所なら(電波状態が良ければ)携帯電話が使えます」という印なのだそうです。不幸な火山災害があった直後でしたし、地図製作者の配慮を感謝しましょう。<br />でも、この時点(2014年10月)softbankは全くの圏外でした。softbankさん、この辺にでっかい基地局建ててくださいまし。<br /><br />  すっかり携帯電話は使えないものとしてリハビリウォーキングしていたんですが、カメラの電池が切れちゃったのでやむを得ずガラケーの電源入れてカメラて撮っていたら、ある場所で突然メールラッシュになったんです。えっウソっ電波通っているじゃん。<br />

      須川高原温泉は岩手県と秋田県の県境のぎりぎり岩手県側にあります。ソフトバンクは完全に圏外。DocomoもAUもかろうじて一本か二本立つ位の電波状況です。(2014年10月時点)ソフトバンクユーザーとしては困ってしまいました。自宅からの緊急連絡はお宿の固定電話に掛けて貰って従業員が部屋に走って取り継いでくれるという山の中なんです。

      さて、この地図は栗駒高原リハビリウォーキングに使った地図です。登山口にあるビジターセンターで頂いたものなのですが、良く見ると所々にdocomoとかauとか印刷されているのがお分かりになるでしょうか。
    栗駒山登山道に入っても「この場所なら(電波状態が良ければ)携帯電話が使えます」という印なのだそうです。不幸な火山災害があった直後でしたし、地図製作者の配慮を感謝しましょう。
    でも、この時点(2014年10月)softbankは全くの圏外でした。softbankさん、この辺にでっかい基地局建ててくださいまし。

      すっかり携帯電話は使えないものとしてリハビリウォーキングしていたんですが、カメラの電池が切れちゃったのでやむを得ずガラケーの電源入れてカメラて撮っていたら、ある場所で突然メールラッシュになったんです。えっウソっ電波通っているじゃん。

  •   地獄釜から麓の駐車場に降りる辺りでソフトバンクの電波が拾えました。この辺は県境を越えて秋田県側にちょっとだけ入った辺りです。なああんだ、こっちなら携帯が使えるんだ。ちょっと安心です。<br />

      地獄釜から麓の駐車場に降りる辺りでソフトバンクの電波が拾えました。この辺は県境を越えて秋田県側にちょっとだけ入った辺りです。なああんだ、こっちなら携帯が使えるんだ。ちょっと安心です。

  •   峠の岩手県側には亀次朗の泊っている須川高原温泉。<br />岩手県側にあるのは栗駒山荘という宿泊施設です。<br /><br />http://www.kurikomasanso.com/<br />

      峠の岩手県側には亀次朗の泊っている須川高原温泉。
    岩手県側にあるのは栗駒山荘という宿泊施設です。

    http://www.kurikomasanso.com/

  •   結構モダンな建物。調べてみたら全部の部屋から鳥海山を望む和室・洋室・和洋室の全15室。平成10年に建て替えを行って全室に洗浄便座付きお手洗い完備というデラックスなお宿に生まれ変わったんだそうです。須川高原温泉のトイレ無し湯治部屋からは想像もつかない立派なお宿ではありませんか。<br />

      結構モダンな建物。調べてみたら全部の部屋から鳥海山を望む和室・洋室・和洋室の全15室。平成10年に建て替えを行って全室に洗浄便座付きお手洗い完備というデラックスなお宿に生まれ変わったんだそうです。須川高原温泉のトイレ無し湯治部屋からは想像もつかない立派なお宿ではありませんか。

  •   一番電波状況が良かったのが、このテラス。秋田県側に向かって開けています。紅葉を眺めながらのお昼ごはんの休憩にいいですね。ここで電波が拾えると判ってからは毎日やってきました。<br />

      一番電波状況が良かったのが、このテラス。秋田県側に向かって開けています。紅葉を眺めながらのお昼ごはんの休憩にいいですね。ここで電波が拾えると判ってからは毎日やってきました。

  • こんなに立派なホテルですから、お土産屋さんも充実しています。<br />

    こんなに立派なホテルですから、お土産屋さんも充実しています。

  •   須川高原温泉の売店よりも色々置いてあります。ってか、こっちの品物は全て秋田県側から陸揚げされているようです。何でも栗駒高原山荘は秋田県が出資している第三セクターの経営なんだそうです。第三セクターの運営にしては客室稼働率90%という優等生。これも紅葉と濁り湯のお陰でしょうか。<br />

      須川高原温泉の売店よりも色々置いてあります。ってか、こっちの品物は全て秋田県側から陸揚げされているようです。何でも栗駒高原山荘は秋田県が出資している第三セクターの経営なんだそうです。第三セクターの運営にしては客室稼働率90%という優等生。これも紅葉と濁り湯のお陰でしょうか。

  • そろそろ甘い物が欲しくなってきた年寄りでございます。。。。<br />

    そろそろ甘い物が欲しくなってきた年寄りでございます。。。。

  • レストランがありました。ランチに深山きのこ汁御膳1100円。ううむ。。。湯治客の一日分の食費を遥かに越えてしまいます。<br />

    レストランがありました。ランチに深山きのこ汁御膳1100円。ううむ。。。湯治客の一日分の食費を遥かに越えてしまいます。

  • でも、こんな景色を見ながらのお昼ごはんはきっと楽しいでしょうね。<br />

    でも、こんな景色を見ながらのお昼ごはんはきっと楽しいでしょうね。

  •   ホテルのテラスからは紅葉に輝く山並みが俯瞰できます。晴れていれば遠くに鳥海山が観られます。素敵な方とのメモリアルな一夜を過ごしてはいかがでしょう。。。。<br />

      ホテルのテラスからは紅葉に輝く山並みが俯瞰できます。晴れていれば遠くに鳥海山が観られます。素敵な方とのメモリアルな一夜を過ごしてはいかがでしょう。。。。

  • も一度、須川高原温泉と栗駒山荘との位置関係を確認してみてください。秋田県側に県境を越えて100m程下ります。<br />

    も一度、須川高原温泉と栗駒山荘との位置関係を確認してみてください。秋田県側に県境を越えて100m程下ります。

  •   さてと、これ何だか判りますか?実は爺ぃが泊っている湯治湯・須川高原温泉の宿泊客はお隣り秋田県の栗駒高原山荘のお風呂にタダで入れるんです。湯治湯の帳場(フロントとも云う)で自室の鍵を見せて(そのうちに顔覚えられて黙っていても無料券くれるようになりました)「お隣りのお風呂に行きたい」というと日付スタンプ押してくださいます。これがあれば栗駒高原山荘のお風呂に入り放題。毎日通っていました。<br />

      さてと、これ何だか判りますか?実は爺ぃが泊っている湯治湯・須川高原温泉の宿泊客はお隣り秋田県の栗駒高原山荘のお風呂にタダで入れるんです。湯治湯の帳場(フロントとも云う)で自室の鍵を見せて(そのうちに顔覚えられて黙っていても無料券くれるようになりました)「お隣りのお風呂に行きたい」というと日付スタンプ押してくださいます。これがあれば栗駒高原山荘のお風呂に入り放題。毎日通っていました。

  •   だって、無料券が無いと大人¥700円も掛かるんですもの。これには江戸時代に遡る大きな理由があるんだそうです。<br />

      だって、無料券が無いと大人¥700円も掛かるんですもの。これには江戸時代に遡る大きな理由があるんだそうです。

  •   湯治湯である須川高原温泉は栗駒山の岩手県側にありますが、そこから川は元々秋田県側に流れていたんです。江戸時代に秋田藩の殿さまが「あんな腐った匂いの泥水なんかいらん!岩手藩の泥水は秋田藩でなんとかしろ!」とか言い出して争いになったんだそうです。 <br /><br />  その後昭和になって「秋田県でも温泉宿を開きたいんでお湯分けてくださいませ」という事になって、須川高原温泉のお湯を栗駒高原山荘に分けてあげる事になったんだそうです。お陰様で須川高原温泉の須川高原温泉の貧乏湯治客もこっちのお湯にタダで入れるんだそうです。<br /><br />ありがたや、ありがたや。<br />

      湯治湯である須川高原温泉は栗駒山の岩手県側にありますが、そこから川は元々秋田県側に流れていたんです。江戸時代に秋田藩の殿さまが「あんな腐った匂いの泥水なんかいらん!岩手藩の泥水は秋田藩でなんとかしろ!」とか言い出して争いになったんだそうです。 

      その後昭和になって「秋田県でも温泉宿を開きたいんでお湯分けてくださいませ」という事になって、須川高原温泉のお湯を栗駒高原山荘に分けてあげる事になったんだそうです。お陰様で須川高原温泉の須川高原温泉の貧乏湯治客もこっちのお湯にタダで入れるんだそうです。

    ありがたや、ありがたや。

  •   そんな歴史の背景を感じながら栗駒高原山荘のお風呂に潜入してみましょう。何故に毎日ここまで通っていたのかっていうと、(ソフトバンクの電波が拾えるってのもあるけど)こっちのお風呂の方が洗い場が広くって、シャワーから普通のお湯が豊富に出てくるんです。<br />  リハビリ・ウォーキングの帰り路、汗びっしょりになって山を降りたら真っ直ぐ栗駒高原山荘のお風呂にやってきます。だからリハビリ・ウォーキングに出かける前に帳場に寄ってこっちのお風呂の無料券を頂くのを忘れてはなりませぬ。<br />  西に向かって広く開けた展望内湯。ここのお風呂も勿論須川高原からの酸っぱい濁り湯です。<br /><br />【みなさまへ】<br />画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

      そんな歴史の背景を感じながら栗駒高原山荘のお風呂に潜入してみましょう。何故に毎日ここまで通っていたのかっていうと、(ソフトバンクの電波が拾えるってのもあるけど)こっちのお風呂の方が洗い場が広くって、シャワーから普通のお湯が豊富に出てくるんです。
      リハビリ・ウォーキングの帰り路、汗びっしょりになって山を降りたら真っ直ぐ栗駒高原山荘のお風呂にやってきます。だからリハビリ・ウォーキングに出かける前に帳場に寄ってこっちのお風呂の無料券を頂くのを忘れてはなりませぬ。
      西に向かって広く開けた展望内湯。ここのお風呂も勿論須川高原からの酸っぱい濁り湯です。

    【みなさまへ】
    画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

  •   さあ、露天風呂です。栗駒高原山荘の露天風呂は秋田県側に緩やかに傾斜している山肌を俯瞰知るように西向きに大きく広がっています。<br /><br />【みなさまへ】<br />画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

      さあ、露天風呂です。栗駒高原山荘の露天風呂は秋田県側に緩やかに傾斜している山肌を俯瞰知るように西向きに大きく広がっています。

    【みなさまへ】
    画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

  •   西に向かって横長に造られた湯船の両端にはこのような板敷きが用意されています。横幅60cm程の板が水深5cm程の位置にお湯をたたえているんです。もうお分かりですね。そう、トド場です。たっぷりと肩までお湯に浸かって火照った体を横たえてトドになってください。高原を渡る涼やかな風が心地良く体を包んでくれます。背中からお尻には暖かいお湯が浸しているから寒くなんか感じません。ちょっと冷えて来たらドブンと湯舟に浸かれば極楽気分。そんな自堕落な温泉生活を味わいに是非お出で下さいませ。<br />

      西に向かって横長に造られた湯船の両端にはこのような板敷きが用意されています。横幅60cm程の板が水深5cm程の位置にお湯をたたえているんです。もうお分かりですね。そう、トド場です。たっぷりと肩までお湯に浸かって火照った体を横たえてトドになってください。高原を渡る涼やかな風が心地良く体を包んでくれます。背中からお尻には暖かいお湯が浸しているから寒くなんか感じません。ちょっと冷えて来たらドブンと湯舟に浸かれば極楽気分。そんな自堕落な温泉生活を味わいに是非お出で下さいませ。

  •   時は10月中旬。紅葉真っ盛り。晴天の空遠くに名峯鳥海山を眺めながら天空の露天風呂を楽しむのは格別のひと時であります。<br /><br />【みなさまへ】<br />画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。<br />

      時は10月中旬。紅葉真っ盛り。晴天の空遠くに名峯鳥海山を眺めながら天空の露天風呂を楽しむのは格別のひと時であります。

    【みなさまへ】
    画像の無断転用をされましたので不本意ながら一部画像を変更しました。

  •   一週間の温泉湯治でした。たっぷりとお湯を楽しんだので充分満足です。でも、うちのおかみさんにお土産を買わないと申し訳が立ちません。秋田・岩手の旅の思い出を選んでみました。色々買ったけど、一番受けたのは「東北限定柿の種・牡蠣浜焼き醤油味」ほのかにだけど、ほんまに牡蠣の風味のする柿の種でありました。<br />

      一週間の温泉湯治でした。たっぷりとお湯を楽しんだので充分満足です。でも、うちのおかみさんにお土産を買わないと申し訳が立ちません。秋田・岩手の旅の思い出を選んでみました。色々買ったけど、一番受けたのは「東北限定柿の種・牡蠣浜焼き醤油味」ほのかにだけど、ほんまに牡蠣の風味のする柿の種でありました。

  • 一関駅の駅弁も二つ。一関は内陸部にありますが交通の要所として海岸部から新鮮な海の幸が集積するのだそうです。<br />

    一関駅の駅弁も二つ。一関は内陸部にありますが交通の要所として海岸部から新鮮な海の幸が集積するのだそうです。

  • 「海鮮三色弁当」というのがはどういうものでしょう。蟹の身がたっぷりと敷き詰められています。プチプチしたイクラがきらきらと光って美味しそう。<br />

    「海鮮三色弁当」というのがはどういうものでしょう。蟹の身がたっぷりと敷き詰められています。プチプチしたイクラがきらきらと光って美味しそう。

  • こちらは「三陸の海の子」。海胆、ホタテ、蟹の身、イクラなど、海の幸てんこ盛りです。<br />

    こちらは「三陸の海の子」。海胆、ホタテ、蟹の身、イクラなど、海の幸てんこ盛りです。

  •   帰り路に路線バスを途中下車して「世嬉の一酒造」に寄ってきました。ゆっくりと酒蔵見物して、美味しい日本酒と地ビールをお土産にしました。<br /><br />帰りの一関市内ブラブラ歩きについては、また別の記事にしますね。<br />

      帰り路に路線バスを途中下車して「世嬉の一酒造」に寄ってきました。ゆっくりと酒蔵見物して、美味しい日本酒と地ビールをお土産にしました。

    帰りの一関市内ブラブラ歩きについては、また別の記事にしますね。

  •  鶴弥が一番喜んだのがこれ。温泉の元です。須川高原温泉の売店でもうっているけど、殺風景な白い袋入りなんです。さすがに秋田県の第三セクターは抜け目なく露天風呂の画像を印刷してあって、お土産見栄え的にはこっちの方が良さそうです。<br />

     鶴弥が一番喜んだのがこれ。温泉の元です。須川高原温泉の売店でもうっているけど、殺風景な白い袋入りなんです。さすがに秋田県の第三セクターは抜け目なく露天風呂の画像を印刷してあって、お土産見栄え的にはこっちの方が良さそうです。

  •   ほうほう、須川高原温泉からの頂き湯なんですけど、しっかり魅力をPRしています。でも、ここの展望露天風呂は本当に良かったです。長々と続けた「真っ白な湯治湯」もそろそろお終いです。読んで下さってありがとうございました。<br /><br />一関市内の記事が数件残っていますので別の記事を起こしますね。

      ほうほう、須川高原温泉からの頂き湯なんですけど、しっかり魅力をPRしています。でも、ここの展望露天風呂は本当に良かったです。長々と続けた「真っ白な湯治湯」もそろそろお終いです。読んで下さってありがとうございました。

    一関市内の記事が数件残っていますので別の記事を起こしますね。

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