2013/12/20 - 2014/01/05
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トンガリキさん
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この年末年始にエベレスト街道のトレッキングをしてきました。オフシーズンの厳寒期にカラパタールまで行くという厳しい旅でしたが、心配された高山病にも陥ることも無く、目の前に広がるヒマラヤの雄大な風景を見ながらの本当に素晴らしいトレッキングとなりました。
まずはトレッキングの日程と概要をご紹介します。
<日程>
12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ
12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルケ→ルクラ
12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ
12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール
12/24(火) ナムチェ→タンボチェ
12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ
12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ
12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ
12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ
12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ
12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ
12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ
1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ
1/2(木) カトマンドゥ
1/3(金) カトマンドゥ
1/4(土) カトマンドゥ→バンコク
1/5(日) バンコク→関空
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今回のトレッキングはエベレスト街道のカラパタールを目指す旅です。エベレストを最も間近で見ることのできる有名な展望地であり、以前から行きたい所でした。この年末年始に1週間の特別休暇をつけて合計17日間の旅となりました。トレッキングはルクラ起算で11泊12日です。かなりゆっくりと歩いたので、歩行時間は一般よりも3割増しくらいかかっています。
●トレッキング スケジュール
1日目(12/21) カトマンドゥ1600→スルケ1715(2,290m)→ルクラ2000(2,840m)
カトマンドゥよりルクラへ飛行機で飛び立つ予定が、ルクラが悪天候のため欠航となり、ヘリコプターにてスルケまで移動。
(歩行時間:2時間45分)
2日目(12/22) ルクラ0830(2,840m)→1210パクディン1330(2,610m)→ジョサレ1700(2,740m)
(歩行時間:7時間30分)
3日目(12/23) ジョサレ0750(2,740m)→ナムチェバザール1130(3,440m)→高地順応 ナムチェ郊外1400-1600(3,550m)
(歩行時間:3時間50分)
4日目(12/24) ナムチェ0800(3,440m)→1145タシンガ1230→タンボチェ1540(3,860m)
(歩行時間:6時間30分)
5日目(12/25) タンボチェ0800(3,860m)→1200ソマレ1320(4,010m)→ディンボチェ1550(4,410m)
(歩行時間:6時間30分)
6日目(12/26) ディンボチェ0800(4,410m)→1110チュクン1230(4,730m)→ディンボチェ1450(4,410m)
(歩行時間:5時間30分) 高地順応日
7日目(12/27) ディンボチェ0730(4,410m)→1030トゥクラ1140(4,620m)→ロブチェ1450(4,910m)
(歩行時間:6時間10分)
8日目(12/28) ロブチェ0400(4,910m)→0800ゴラクシェプ0920(5,140m)→カラパタール1120(5,550m)→1230ゴラクシェプ1340(5,140m)→ロブチェ1600(4,910m)
カラパタールアタック(猛烈な強風のため頂上から100m下の5,450mにて登頂断念)
(歩行時間:9時間30分)
9日目(12/29) ロブチェ0830(4,910m)→1200ペリチェ1300(4,240m)→パンボチェ1530(3,930m)
(歩行時間:6時間0分)
10日目(12/30) パンポチェ0800(3,930m)→1215タシンガ1330→1500エベレストビューホテル1550→ナムチェ1715(3,440m)
(歩行時間:7時間10分)
11日目(12/31) ナムチェ0800(3,440m)→1300パクディン1400(2,610m)→ルクラ1700(2,840m)
(歩行時間:8時間)
12日目(1/1) ルクラから飛行機でカトマンドゥに移動1030 -
トレッキングの手配はカトマンドゥの「サングリラ トレイル ウォーク トレックス&エクスペディション」に、男性1名・女性1名の2名参加でお願いをしました。ルクラ・カトマンドゥ間のフライト、カトマンドゥからの日本語ガイド、ポーター、ロッジでの宿泊や食事が含まれている内容です。日本から手配をしましたが、スタッフに日本人の方もいらっしゃるため、手配もスムーズにしていただき大変満足しています。
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こちらが日本語ガイドのチェリン・シェルパさん。日本に滞在経験は無いのですが、日本語が非常に達者で、日本人も顔負けの細かな気遣いをして下さる素晴らしいガイドさんです。彼のおかげでこのトレッキングも無事に終えることができたと思っています。
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今回の手配は専属のポーターも含まれています。旅行会社からレンタルしたダッフルバッグの2人分(約25kg)の荷物を背負ってもらいました。ポーターの名前はパルカス・タマン君、20才。トレッキングはガイドのチェリンさんと一緒に歩くので、ポーターは別行動で歩いていました。
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●カトマンドゥへのフライト
バンコク経由のタイ航空でカトマンドゥへ飛び立ちました。エベレストの遊覧飛行を楽しめるのでお勧めです。中国経由のエアラインは安いのですが、冬場はかなり遅延や欠航が多いようです。 -
●カトマンドゥ←→ルクラ便
カトマンドゥからルクラへは飛行機(セスナ)の使用が一般的ですが、遅延・欠航が日常茶飯事で、カトマンドゥ・ルクラのいづれかの天候が悪化するとすぐに欠航となってしまいます。この年末年始は連日欠航が続き、12/18から12/28まで12/22を除き10日間が全便欠航でした。我々は12/21のフライトの予定でしたが欠航となったため、ヘリコプターをチャーターして、何とか予定通りの日程をこなすことができました。翌日の12/22はセスナが飛んだようですが、それまでの欠航客の積み残しは消化できなかったようなので、乗れたかどうかわかりません。強風の時はヘリも飛べないので、結果として、ヘリの決断は正しかったと思っています。ルクラからカトマンドゥへは、出発時の天候が嘘のように晴れ渡り、2時間ほどの遅延で無事飛び立ってくれました。カトマンドゥでのフライト予備日を2日設定していましたが、結果として日程通りにトレッキングを終えることができたので、カトマンドゥ観光に充てることができました。 -
●海外旅行保険
エベレストトレッキングは高山病に陥る可能性が高いので、海外旅行保険には入っておくべきでしょう。高山病になった時はいち早く高度を下げる必要があるので、金銭の心配でヘリコプターに乗るのを躊躇すれば命に関わります。ロブチェからパンボチェに下る日は、一日に6機ものレスキューヘリが往復していました。ヘリコプターのチャーター費用は一機3,000ドルが相場なので、保険に加入しておかないと大変な目に合います。
今回、レスキューヘリは使いませんでしたが、ルクラ便の欠航によるヘリコプターの費用はこの保険で補いました。我々が加入した保険はAIUの一般的な海外旅行保険であり、それには「旅行事故緊急費用特約」も含まれていて、フライトが6時間以上遅延した場合にかかる出費を上限5万円で保障する内容で、今回のヘリコプターチャーターについても適用されることを事前に保険会社に確認していました。チャーター料金が1機2,200ドル(通常は3,000ドル)で、この金額を日本人3人で負担するので、セスナ機費用の戻り分(450ドル/3人)とガイド分(50ドル/2人)を差し引いて、我々2人は一人当たり約560ドルの負担になります。概ね保険でカバーされる金額に見合うので、ヘリチャーターにも抵抗がありませんでした。保険の申請には、①ルクラ便の遅延証明書、②ヘリコプターの領収書が必要です。遅延証明書は空港のカウンターで扱っていなかったので、トレッキングの最中に旅行会社に入手してもらいました。さらにヘリの領収書はカトマンドゥに帰った時に、ヘリ会社のオフィスに立ち寄って発行してもらいました。ガイドさんと旅行会社のスタッフに全面的にお手伝いしてもらったので、個人で入手するのは大変かも知れません。帰国後、AIUに必要書類を揃えて申請し、1週間後に2人分の10万円を入金してもらいました。 -
●天候
ヒマラヤトレッキングのシーズンはモンスーン季(6〜9月)が開けた10月から11月です。12月から2月は極寒の季節でオフシーズンとなりますが、天気は毎日快晴でヒマラヤの白銀の世界を思う存分堪能することができました。確かに夜は強烈に寒いのですが、防寒対策をしっかりとすれば何とか凌ぐことはできます。昼間は日差しが強く、気温も少しは高くなるので、快適なトレッキングになります。但し、風が吹くと体感温度が下がり埃も舞い上がるので、歩くのが大変になります。 -
●ロッジ
エベレスト街道にはいくつもの村が点在しており、どの村にも必ずと言ってよいほど複数のロッジが店を構えています。どのロッジもレストランが併設されており、トレッカーはそこで食事を取るのが一般的です。年末年始はオフシーズンのためロッジは閑散としていましたが、10月から11月のシーズンともなると、満室となるロッジも多くなるようです。 -
ロッジの中のレストランは暖炉が部屋の真ん中にあり、標高が高くなるにつれて、ヤクの糞を燃料とした暖炉になります。夕方になると暖炉に火が入り、その周りをトレッカーとシェルパが取り囲みます。
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●食事
メニューはダルバートやサンドイッチ、モモ、チョウメン、フライドライスなどがありますが、我々は主にトゥクパ(チベット風うどん)、シェルパシチュー、ボイルドポテトを食べていました。高地では胃腸の活動が平地よりも弱くなるため、消化の良いものを食べた方が良いようなので、油の少ないものを極力選んで食べていました。このシェルパシチューがとても美味しくて、度々オーダーしていました。おかげで下痢になることもありませんでした。下りになって、フライドライスや焼きそばなど油を使用する料理を解禁しました。 -
●トレッキング中の服装
・上:速乾Tシャツ+長袖インナー(中厚)+長袖シャツ+薄手ダウンジャケット+レインウェア
・下:速乾パンツ+中厚タイツ+冬用ズボン
・帽子:ディンボチェより上ではウール帽を着用。それより下は日よけの帽子を着用。
・首回り:ディンボチェまではナムチェで購入したバフを使用。それ以降はフリース生地のネックゲーターを使用(ウールの帽子と合わせるとバラクラバになる)。
・手袋:夏用と冬用のトレッキング用手袋を持参。ウールの手袋も気温に応じて使用しインナーとしても使用。
・足元:スパッツを常に着用。ズボンの予備は持ってきていなかったので、ズボンの裾を汚さずに済んだ。
・靴下:メリノウールの厚手の靴下を着用。3足で回した。ディンボチェ以北はインナーソックスも合わせて着用。ウールは匂わないので何日間も着用していても不快にはならない。一方、インナーソックスは化繊なので、脱ぐときはかなり匂うが、乾くと匂いも無くなるので、連日の着用も問題なし。
・靴:シリオPF302 -
●発汗問題
エベレスト街道は非常に乾燥しているため、トレッキング中も汗はさほどかかないと事前に聞いていましたが、私は汗っかきのため、背中にかなりの汗をかいてT−シャツがすぐに濡れてしまいました。いくら速乾のTシャツとは言え、すぐには乾かないので、速乾タオル(今治産の持ってこタオル)を背中に突っ込んで休憩の度に乾かして、予備のタオルと2枚体制で使用していました。こうすることで汗で身体が冷えることを防いでいました。 -
●部屋着
トレッキングを終えてロッジの部屋に入るとすぐに、顔と手と足の裏をウェットタオルで拭いた後に部屋着に着替えました。部屋着は、アンダーが上下ともモンベルのメリノウール(エクスペディション)の上にフリースの薄手を着こみ、さらに上は薄手のダウンジャケットに厚手のフリースを、下はダウンパンツを履きました。さらに厚手のダウンジャケットも持参し、寒いロッジの部屋や食堂で重宝しました。帽子はナムチェで購入したチベッタンキャップを、靴下はナムチェで購入した毛糸のソックスを厚手のソックスの上に履いて、寒さ対策としました。 -
●夜間の寒さ対策
厳冬期の夜の寒さはハンパじゃありません。寝袋はカトマンドゥでマイナス20度対応の分厚いもの(ノースフェイス?)をレンタルし、寝袋の中に入れるフリース・シーツもカトマンドゥで購入しました。あわせて、就寝前にナルゲン(水筒)にお湯を入れてもらい、湯たんぽとして使用しました。この仕様で何とか夜間は凌ぐことができました。
寝袋の中では着なくとも良かったのですが、厚手のダウンジャケット(モンベル)も夜の寒いロッジの中ではすごく重宝しました。 -
毎朝、起床時にガイドのチェリンさんが部屋にモーニングティーを運んで来てくれます。熱々のネパールチャイを飲みながら、窓の外に広がる早朝のヒマラヤの風景を楽しむのが至福の喜びでした。
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●持って行って良かったもの
・ミニライト
長さが3cmくらいのものをフリースのチャックにつけて、夜間のトイレに行くときに使用し、すごく重宝しました。
・日焼け止め
エベレスト山域は紫外線が強烈です。
・リップクリーム
非常に乾燥しているので、唇がガサガサになります。
・オーバーサングラス(眼鏡の上からサングラス)
日焼け止め同様、紫外線対策としてサングラスは必需品です。私は眼鏡を着用しているので、眼鏡の上からかけることのできるオーバーサングラスを着用しました(AXE製 SG-605P)。
・めがねのひも
サングラスは取り外す機会が多いので、これがあれば安心です。100均のもので十分。
・一眼レフカメラのトップローダーバッグ(ロープロ・レゾTLZ)
肩から前にぶら下げるので、瞬時にカメラを取り出して撮影することができます。カメラを裸のままでぶらさげるのは、埃っぽいエベレスト街道では故障のもと。リュックに入れたままでは、取り出すのが面倒なので、撮影意欲がそがれます。その点で前にぶら下げておくと、機動性が保たれます。
・サンダル
ダイソーの百均で購入したサンダルは軽量で鼻緒も無いので、靴下を履いたままで履けて便利です。
・プラスチック製のお皿
当初はお粥用で持参しましたが、毎朝の洗顔用にお湯をこの食器に入れて使用しました。
・テルモス
冬の寒い時期は暖かい飲み物でないと飲む気になれません。大変重宝しました。もう一つナルゲンの水筒を持参して、湯たんぽ用とトレッキング用として使用しました。
・粉末用飲料
お湯だけでは少し飲みにくいので、ポカリスウェットやお茶の粉末を混ぜると大変飲みやすくなり、水分補給の手助けになります。 -
●持っていく必要のなかったもの
・昼間の暇つぶしグッズ…小説・トランプなど。ロッジに到着する時間が遅かったので、これらのグッズは必要なかったです。但し、ロッジ到着が早い人は、高山病対策として昼寝はしない方が良いので、暇つぶし対策はあった方が良いかも知れません。
・山用のフリーズドライ食品
ポタージュスープや親子丼などフリーズドライ食品を結構持って行きましたが、結局お粥しか食べませんでした。標高が上がるにつれて、パンパンに膨れ上がってくるためジャマでした。我々は食欲が落ちることも無かったので、ロッジの食事で十分対応できました。 -
●高山病対策
・ゆっくり、ゆっくり歩く
我々の歩みはチェリンさん先導で亀にも劣るくらいの足取りでした。そのため、上り坂でもさほど息切れすることもなかったです。ロッジの到着が遅くなりますが、早く到着してもすることも無く、昼寝は高山病にとって厳禁なので、陽が落ちるまでにロッジに到着すれば特に問題にと思います。
・水分をしっかりと取る
一日3〜4?の水分の摂取が目安とされています。冬季のトレッキングは水は冷たすぎて飲めないので、主にお湯を朝と夜にロッジでもらっていました。夜間は湯たんぽ代わりにもなります。食事時に1?、トレッキング中に1?、就寝中に1?を飲むようにしていました。
・夜中の頻繁な排尿
夜中の就寝中に頻繁にトイレに行くのが良いようです。私は2時間おきにトイレに行き、その都度湯たんぽのお湯を飲んでいました。
・ダイアモックスの服用
妻はナムチェから、私はディンボチェから服用を開始しました。12時間おきなので、7時から8時にすればちょうど朝食後と夕食後にあたるので服用しやすくなります。服用にあたっては、ガイドの指示に従いました。
高山病を心配していましたが、幸いにも我々2人は高山病になって救急ヘリにお世話になることも無く、無事にトレッキングを終えることができました。 -
●トイレ
今回我々が宿泊したロッジのトイレはすべて屋内でした。便座は洋式が殆どで、バケツに汲まれた水をすくって流す仕組みです。寒さの為、そのバケツの水は一部が凍っていました。夜中は頻繁にトイレに行くので、寝袋から出入りを素早くするために、ミニライトが大変重宝しました。トイレの話ではないですが、トイレットペーパーをひもにぶら下げておくと夜中でも使いやすかったです。
トレッキング中は、タンボチェより下ではロッジのトイレを借りる形が多く、それより上では青空タイプでした。 -
●洗顔など
シャワーはほぼお湯が出ないので、トレッキングの12日間はシャワーを浴びていません。加えて夜はものすごく寒いので入る気にもなれません。しかし、極度に乾燥しているので、シャワーを浴びなくてもさほど不快にはなりません。ロッジ到着時に部屋着に着替える際に、ウェットタオルで身体を拭いて凌いでいました。毎朝の洗顔は、前日の夜に入れたお湯の残りを使って、お皿に入れて歯磨きと洗顔をしていました。 -
●体力づくり
普段は運動不足も甚だしいので、エベレストトレッキングの長丁場に耐えうる体力を養うために、出発の2ヶ月前から関西近郊の低山ハイクを毎週末こなしていました。
9月末…金剛山
10月…マキノ、摩耶山、伊吹山
11月…武奈ヶ岳、比叡山、生駒山
12月…金剛山、生駒山 -
それでは、カトマンドゥに向けていよいよ飛び立ちます。
バンコク→カトマンドゥのガラガラの機内(12/20)
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