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この日はナムチェからルクラまで戻る日で、長かったトレッキングもようやく最終日を迎えました。ナムチェからジョサレまで一気に標高を下げてからはアップダウンの繰り返しで、ルクラまでの歩きは8時間も要し、長いトレッキングの疲れもあったのか、最後に相当疲れました。この日も快晴で気持ちの良い天候でしたので、タムセルクやクーンビラなどの山を存分に眺めながら、最終日のトレッキングを楽しみました。<br /><br />●11日目の行程<br />出発:0800ナムチェ(Namche 3,440m)<br />昼食:1300パクディン1400(2,610m)<br />到着:ルクラ1700(2,840m)<br />歩行時間:8時間0分<br />見えた山:<br /> エベレスト(Everest 8,848m)<br /> ヌプツェ(Nuptse 7,861m)<br /> ローツェ(Lhotse 8,414m)<br /> クワンデ(Kwangde 6,168m)<br /> タムセルク(Thamserku 6,608m)<br /> クスムカングル(Kusum Khanguru 6,367m)<br /> タウチェ(Tabuche 6,367m)<br /> クーンビラ(Khumbi Yul Lha 5,761m)<br /><br /><日程><br />12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ<br />12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルキャ→ルクラ<br />12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ<br />12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール<br />12/24(火) ナムチェ→タンボチェ<br />12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ<br />12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ<br />12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ<br />12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ<br />12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ<br />12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ<br />12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ<br />1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ<br />1/2(木) カトマンドゥ<br />1/3(金) カトマンドゥ<br />1/4(土) カトマンドゥ→バンコク<br />1/5(日) バンコク→関空

エベレスト街道トレッキング~11日目:ナムチェ→ルクラ~

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2013/12/31 - 2013/12/31

196位(同エリア296件中)

トンガリキ

トンガリキさん

この日はナムチェからルクラまで戻る日で、長かったトレッキングもようやく最終日を迎えました。ナムチェからジョサレまで一気に標高を下げてからはアップダウンの繰り返しで、ルクラまでの歩きは8時間も要し、長いトレッキングの疲れもあったのか、最後に相当疲れました。この日も快晴で気持ちの良い天候でしたので、タムセルクやクーンビラなどの山を存分に眺めながら、最終日のトレッキングを楽しみました。

●11日目の行程
出発:0800ナムチェ(Namche 3,440m)
昼食:1300パクディン1400(2,610m)
到着:ルクラ1700(2,840m)
歩行時間:8時間0分
見えた山:
 エベレスト(Everest 8,848m)
 ヌプツェ(Nuptse 7,861m)
 ローツェ(Lhotse 8,414m)
 クワンデ(Kwangde 6,168m)
 タムセルク(Thamserku 6,608m)
 クスムカングル(Kusum Khanguru 6,367m)
 タウチェ(Tabuche 6,367m)
 クーンビラ(Khumbi Yul Lha 5,761m)

<日程>
12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ
12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルキャ→ルクラ
12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ
12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール
12/24(火) ナムチェ→タンボチェ
12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ
12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ
12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ
12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ
12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ
12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ
12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ
1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ
1/2(木) カトマンドゥ
1/3(金) カトマンドゥ
1/4(土) カトマンドゥ→バンコク
1/5(日) バンコク→関空

  • 朝食は昨晩同様、ロッジのすぐ近くのレストランでいただきます。

    朝食は昨晩同様、ロッジのすぐ近くのレストランでいただきます。

  • 朝食はアップルパイ。形は昨晩食べたスプリングロールと同じで、イタリア料理のカプリチョーザに似ており、味は申し分なし。ホットチョコレートも美味しかったです。

    朝食はアップルパイ。形は昨晩食べたスプリングロールと同じで、イタリア料理のカプリチョーザに似ており、味は申し分なし。ホットチョコレートも美味しかったです。

  • 出発前にロッジからすぐ近くのナムチェゴンパに参拝。お堂の中では僧侶による早朝のプージャーが行われていました。

    出発前にロッジからすぐ近くのナムチェゴンパに参拝。お堂の中では僧侶による早朝のプージャーが行われていました。

  • アルパインロッジからのナムチェの風景。

    アルパインロッジからのナムチェの風景。

  • 8時にルクラに向けて出発します。

    8時にルクラに向けて出発します。

  • この日も雲一つない快晴。

    この日も雲一つない快晴。

  • ナムチェの入口にあるネパール様式のチョルテン。

    ナムチェの入口にあるネパール様式のチョルテン。

  • ナムチェの街並み。

    ナムチェの街並み。

  • ナムチェからはしばらくは、クワンデの山並みを右手に見ながら歩きます。

    ナムチェからはしばらくは、クワンデの山並みを右手に見ながら歩きます。

  • クワンデ(Kwangde 6,168m)

    クワンデ(Kwangde 6,168m)

  • ナムチェの入口にあるチェックポイントで、カラパタール登頂証明書を発行してもらいました(700Rs)。自己申告制なので、お金を払えば、何でも発行してもらえます。

    ナムチェの入口にあるチェックポイントで、カラパタール登頂証明書を発行してもらいました(700Rs)。自己申告制なので、お金を払えば、何でも発行してもらえます。

  • 松林の中のナムチェ坂を下っていきます。登りはきつかったのですが、下りはあっという間に駆け下りることができるので楽チンです。ここ最近の天候は安定していて、雨や雪が降っていないので、トレック道はかなり砂埃が舞っていました。

    松林の中のナムチェ坂を下っていきます。登りはきつかったのですが、下りはあっという間に駆け下りることができるので楽チンです。ここ最近の天候は安定していて、雨や雪が降っていないので、トレック道はかなり砂埃が舞っていました。

  • 出発して40分くらいでエベレストの見える展望スポットに到着しました。これでエベレストも見納めです。

    出発して40分くらいでエベレストの見える展望スポットに到着しました。これでエベレストも見納めです。

  • 木材運搬のポーターに出会いました。

    木材運搬のポーターに出会いました。

  • 急勾配のナムチェ坂をこんな木材を背負って登っていけるなんて感心します。

    急勾配のナムチェ坂をこんな木材を背負って登っていけるなんて感心します。

  • トレック道の真ん中で休憩する木材運搬ポーター。

    トレック道の真ん中で休憩する木材運搬ポーター。

  • 杖で背中の荷物を支えて、立ったままで休憩するポーター。

    杖で背中の荷物を支えて、立ったままで休憩するポーター。

  • ドゥードコシの吊り橋にさしかかりました。ゾッキョやポーターの集団が続々と対岸から渡ってきていたため、橋を渡り始めるまで10分ほど時間がかかりました。

    ドゥードコシの吊り橋にさしかかりました。ゾッキョやポーターの集団が続々と対岸から渡ってきていたため、橋を渡り始めるまで10分ほど時間がかかりました。

  • 吊り橋を渡ってきたゾッキョのキャラバン。

    吊り橋を渡ってきたゾッキョのキャラバン。

  • 吊り橋を渡ってきた木材運搬ポーター。

    吊り橋を渡ってきた木材運搬ポーター。

  • 吊り橋を渡り終えた所で休憩する木材運搬ポーター。

    吊り橋を渡り終えた所で休憩する木材運搬ポーター。

  • ようやく吊り橋を渡ることができました。

    ようやく吊り橋を渡ることができました。

  • カラパタールの頂上に残すことのできなかったタルチョーを、この吊り橋にくくり付けて、このエベレスト・トレッキングの締めくくりとしました。

    カラパタールの頂上に残すことのできなかったタルチョーを、この吊り橋にくくり付けて、このエベレスト・トレッキングの締めくくりとしました。

  • ボーテコシ川とドゥードコシ川の分岐点。

    ボーテコシ川とドゥードコシ川の分岐点。

  • 上の方の吊り橋を渡って下りてきました。はためくタルチョーの一つが我々が残したものです。

    上の方の吊り橋を渡って下りてきました。はためくタルチョーの一つが我々が残したものです。

  • ドゥードコシ川と吊り橋。

    ドゥードコシ川と吊り橋。

  • 重たい荷物を背負って行き交うポーター。

    重たい荷物を背負って行き交うポーター。

  • 吊り橋の上から眺めるドゥードコシとクーンビラ。

    吊り橋の上から眺めるドゥードコシとクーンビラ。

  • ジョサレの村。往路ではここに宿泊しました。

    ジョサレの村。往路ではここに宿泊しました。

  • 吊り橋とクーンビラ。

    吊り橋とクーンビラ。

  • マニ石とクーンビラ。

    マニ石とクーンビラ。

  • 谷の向こうにそびえるクーンビラ(Khumbi Yul Lha 5,761m)

    谷の向こうにそびえるクーンビラ(Khumbi Yul Lha 5,761m)

  • サガルマータ国立公園の門。

    サガルマータ国立公園の門。

  • 11時にモンジョに到着。

    11時にモンジョに到着。

  • モンジョのマニ車。

    モンジョのマニ車。

  • 吉祥模様が描かれたチベットの玄関垂れ幕。エンジ色の垂れ幕は初めて見ました。

    吉祥模様が描かれたチベットの玄関垂れ幕。エンジ色の垂れ幕は初めて見ました。

  • 庭先で収穫したじゃがいもを選り分けていました。

    庭先で収穫したじゃがいもを選り分けていました。

  • ドゥードコシとクーンビラ。

    ドゥードコシとクーンビラ。

  • 青空に映えるチョルテン。

    青空に映えるチョルテン。

  • マニ石とチョルテンの向こうにタムセルクが見えています。この場所は、往路では雲に隠れてタムセルクを見れませんでした。

    マニ石とチョルテンの向こうにタムセルクが見えています。この場所は、往路では雲に隠れてタムセルクを見れませんでした。

  • マニ石とチョルテンとタムセルク。

    マニ石とチョルテンとタムセルク。

  • チョルテンとタムセルク。

    チョルテンとタムセルク。

  • ドゥードコシの谷とタムセルクを一望できる場所まで来ました。

    ドゥードコシの谷とタムセルクを一望できる場所まで来ました。

  • 10頭以上のロバのキャラバンが歩いてきました。

    10頭以上のロバのキャラバンが歩いてきました。

  • ロバのキャラバンとタムセルク。

    ロバのキャラバンとタムセルク。

  • 数珠つなぎのように歩いていくロバのキャラバン。

    数珠つなぎのように歩いていくロバのキャラバン。

  • ドゥードコシの谷とタムセルク。

    ドゥードコシの谷とタムセルク。

  • タムセルク(Thamserku 6,608m)

    タムセルク(Thamserku 6,608m)

  • 美しいタムセルクの雪峰。

    美しいタムセルクの雪峰。

  • ヒマラヤ襞(ひだ)で彩られたタムセルクの頂上の稜線。

    ヒマラヤ襞(ひだ)で彩られたタムセルクの頂上の稜線。

  • この一帯の松ぼっくりは20cmくらいの長さがあり巨大です。

    この一帯の松ぼっくりは20cmくらいの長さがあり巨大です。

  • 青と白の2色のマニ石。昼食はパクディンの予定ですが、チェリンさんが事前にロッジに電話して日本食をオーダーしてくれていました。到着が楽しみ。

    青と白の2色のマニ石。昼食はパクディンの予定ですが、チェリンさんが事前にロッジに電話して日本食をオーダーしてくれていました。到着が楽しみ。

  • パクディンの吊り橋。

    パクディンの吊り橋。

  • 13時にパクディンに到着しました。歩き通しでかなり疲れましたが、この「エベレスト・ゲストハウス」で日本食が待っていると思うと、気もそぞろになります。

    13時にパクディンに到着しました。歩き通しでかなり疲れましたが、この「エベレスト・ゲストハウス」で日本食が待っていると思うと、気もそぞろになります。

  • 到着して10分ほどで待望の日本食が出てきました。この裏メニューの内容は、野菜のてんぷらとしょうゆのつけ麺うどん(パスタ)、生野菜のサラダ。てんぷらは、つけだれも用意してくれていました。ものすごく美味しくて、これで再び元気になりました。このロッジのオーナーは、日本の登山隊のコックに呼ばれることもあり、そこでこの料理を覚えたそうです。

    到着して10分ほどで待望の日本食が出てきました。この裏メニューの内容は、野菜のてんぷらとしょうゆのつけ麺うどん(パスタ)、生野菜のサラダ。てんぷらは、つけだれも用意してくれていました。ものすごく美味しくて、これで再び元気になりました。このロッジのオーナーは、日本の登山隊のコックに呼ばれることもあり、そこでこの料理を覚えたそうです。

  • 14時頃パクディンを出発。

    14時頃パクディンを出発。

  • チョルテン。

    チョルテン。

  • マニ石。

    マニ石。

  • 14時30分にガート村に到着。ちょうどロバのキャラバン隊が通り過ぎる時でした。

    14時30分にガート村に到着。ちょうどロバのキャラバン隊が通り過ぎる時でした。

  • マニ石。

    マニ石。

  • マニ石。

    マニ石。

  • マニ車。

    マニ車。

  • マニ石の横を通るロバ。ロバはマニ石の左右どちらを歩いても関係ないようです。当たり前か。

    マニ石の横を通るロバ。ロバはマニ石の左右どちらを歩いても関係ないようです。当たり前か。

  • マニ石とマニ車。

    マニ石とマニ車。

  • ガート村のマニ石の向こうにヌプラがそびえています。

    ガート村のマニ石の向こうにヌプラがそびえています。

  • ガート・ゴンパ。

    ガート・ゴンパ。

  • ガート村。

    ガート村。

  • ガート村の石造りの民家。

    ガート村の石造りの民家。

  • 玄関に松の枝を立てかけてあるのは、子どもが生まれて六日目に名前を付ける風習があり、そのお祝いのしるしだそうです。玄関の左側が女の子、右側が男の子だそうです。

    玄関に松の枝を立てかけてあるのは、子どもが生まれて六日目に名前を付ける風習があり、そのお祝いのしるしだそうです。玄関の左側が女の子、右側が男の子だそうです。

  • クスムカングルが見えてきました。

    クスムカングルが見えてきました。

  • クスムカングル(Kusum Khanguru 6,367m)

    クスムカングル(Kusum Khanguru 6,367m)

  • クスムカングル

    クスムカングル

  • 5本のタルチョーとクスムカングル。

    5本のタルチョーとクスムカングル。

  • エベレスト・トレッキングの最後の吊り橋を渡ります。

    エベレスト・トレッキングの最後の吊り橋を渡ります。

  • トレック道沿いには石造りの家屋が点在しており、窓枠に使用される木材の色が家によって異なっています。青色を使用する家が比較的多かったです。

    トレック道沿いには石造りの家屋が点在しており、窓枠に使用される木材の色が家によって異なっています。青色を使用する家が比較的多かったです。

  • 窓枠が赤色の家屋。

    窓枠が赤色の家屋。

  • こちらは白色。これは少数派。

    こちらは白色。これは少数派。

  • 窓枠が黒色の家屋もありました。

    窓枠が黒色の家屋もありました。

  • チベット風に台形状に黒く縁取りされた窓枠の家屋。クーンブ山域ではこのようなチベット風の窓枠は寺院以外はあまり見られませんでした。

    チベット風に台形状に黒く縁取りされた窓枠の家屋。クーンブ山域ではこのようなチベット風の窓枠は寺院以外はあまり見られませんでした。

  • マニ石の間の細い道をコルラするために、すり抜けて歩いていきます。

    マニ石の間の細い道をコルラするために、すり抜けて歩いていきます。

  • マニ石から流れる水場。

    マニ石から流れる水場。

  • チェプルン村に16時頃に到着。

    チェプルン村に16時頃に到着。

  • チェプルン村の断崖寺院。

    チェプルン村の断崖寺院。

  • ゾッキョのキャラバン。

    ゾッキョのキャラバン。

  • このキャラバンの最終尾にはゾッキョの糞を集める人がいました。

    このキャラバンの最終尾にはゾッキョの糞を集める人がいました。

  • エベレスト街道の野鳥。名前はわかりません。

    エベレスト街道の野鳥。名前はわかりません。

  • ルクラまであと一息。

    ルクラまであと一息。

  • 16時50分にルクラに到着しました。ナムチェからは昼食休憩を除いて8時間もかかりました。長いトレッキングの疲労も蓄積していたようで、最後に相当疲れました。ポーターのパルカス君が村の入口まで迎えに来てくれていました。

    16時50分にルクラに到着しました。ナムチェからは昼食休憩を除いて8時間もかかりました。長いトレッキングの疲労も蓄積していたようで、最後に相当疲れました。ポーターのパルカス君が村の入口まで迎えに来てくれていました。

  • ルクラに到着した時は、すでに日も暮れかかっていました。

    ルクラに到着した時は、すでに日も暮れかかっていました。

  • 夕陽の光を浴びたルクラの裏山。

    夕陽の光を浴びたルクラの裏山。

  • 夕陽の光を灯したヌプラの山頂。

    夕陽の光を灯したヌプラの山頂。

  • 久しぶりにルクラに戻ってきました。

    久しぶりにルクラに戻ってきました。

  • 初日に泊まったのと同じ、サニーガーデンロッジ。この日の晩はトレッキングが無事終了したことを祝ってラム酒で乾杯しました。その後、残しておいた乾燥おしるこを食べて年越し気分を味わいました。ルクラで大みそかのカウントダウンをやっている雰囲気はなく、年越し前の10時頃におとなしく就寝しました。

    初日に泊まったのと同じ、サニーガーデンロッジ。この日の晩はトレッキングが無事終了したことを祝ってラム酒で乾杯しました。その後、残しておいた乾燥おしるこを食べて年越し気分を味わいました。ルクラで大みそかのカウントダウンをやっている雰囲気はなく、年越し前の10時頃におとなしく就寝しました。

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