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この日はディンボチェからロブチェまで高度を500m上げる日です。タウツェとチョラツェの大山塊が間近に迫り、ヒマラヤの懐の奥深くに入っていくという実感が湧いてきます。4800mのトゥクラの急坂は身体にこたえましたが、坂を越えてからはプモリやヌプツェの白銀の峰々が待っていて、大絶景がどこまでも続くトレックでした。陽が落ちてからのロブチェはさすがに極寒の世界でしたが、夕暮れ時に眺めたヌプツェは真っ赤に染まって荘厳な美しさを放っていました。<br /><br />●7日目の行程<br />出発:0730ディンボチェ(Dingboche 4,440m)<br />昼食:1030トゥクラ1140(Dughla 4,620m)<br />到着:1450ロブチェ(Lobuche 4,910m)<br />歩行時間:6時間10分<br />見えた山:<br /> タウチェ(Tabuche 6,367m)<br /> チョラツェ(Cholatse 6,335m)<br /> アラカンツェ(Arakam Tse 6,423m)<br /> ヌプツェ(Nuptse 7,861m)<br /> アマダブラム(Ama Dablam 6,856m)<br /> カンテガ(Kangtega 6,685m)<br /> タムセルク(Thamserku 6,608m)<br /> ロブチェ・イースト(Lobuche East 6,119m)<br /> プモリ(Pumo Ri 7,165m)<br /><br /><br /><日程><br />12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ<br />12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルキャ→ルクラ<br />12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ<br />12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール<br />12/24(火) ナムチェ→タンボチェ<br />12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ<br />12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ<br />12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ<br />12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ<br />12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ<br />12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ<br />12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ<br />1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ<br />1/2(木) カトマンドゥ<br />1/3(金) カトマンドゥ<br />1/4(土) カトマンドゥ→バンコク<br />1/5(日) バンコク→関空

エベレスト街道トレッキング~7日目:ディンボチェ→ロブチェ~

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2013/12/27 - 2013/12/27

207位(同エリア296件中)

トンガリキ

トンガリキさん

この日はディンボチェからロブチェまで高度を500m上げる日です。タウツェとチョラツェの大山塊が間近に迫り、ヒマラヤの懐の奥深くに入っていくという実感が湧いてきます。4800mのトゥクラの急坂は身体にこたえましたが、坂を越えてからはプモリやヌプツェの白銀の峰々が待っていて、大絶景がどこまでも続くトレックでした。陽が落ちてからのロブチェはさすがに極寒の世界でしたが、夕暮れ時に眺めたヌプツェは真っ赤に染まって荘厳な美しさを放っていました。

●7日目の行程
出発:0730ディンボチェ(Dingboche 4,440m)
昼食:1030トゥクラ1140(Dughla 4,620m)
到着:1450ロブチェ(Lobuche 4,910m)
歩行時間:6時間10分
見えた山:
 タウチェ(Tabuche 6,367m)
 チョラツェ(Cholatse 6,335m)
 アラカンツェ(Arakam Tse 6,423m)
 ヌプツェ(Nuptse 7,861m)
 アマダブラム(Ama Dablam 6,856m)
 カンテガ(Kangtega 6,685m)
 タムセルク(Thamserku 6,608m)
 ロブチェ・イースト(Lobuche East 6,119m)
 プモリ(Pumo Ri 7,165m)


<日程>
12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ
12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルキャ→ルクラ
12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ
12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール
12/24(火) ナムチェ→タンボチェ
12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ
12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ
12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ
12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ
12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ
12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ
12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ
1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ
1/2(木) カトマンドゥ
1/3(金) カトマンドゥ
1/4(土) カトマンドゥ→バンコク
1/5(日) バンコク→関空

  • 6時40分のローツェの朝焼け。

    6時40分のローツェの朝焼け。

  • 西側ではカリヤルンに朝陽が当たっています。

    西側ではカリヤルンに朝陽が当たっています。

  • カンテガ(左)とタムセルク(右)の頂上に朝陽が射しています。まさにダブル・モルゲンロートです。

    カンテガ(左)とタムセルク(右)の頂上に朝陽が射しています。まさにダブル・モルゲンロートです。

  • カリヤルンの朝焼け。

    カリヤルンの朝焼け。

  • 7時半頃にロッジを出発します。ディンボチェの北側の丘を西に向かって登っていきます。

    7時半頃にロッジを出発します。ディンボチェの北側の丘を西に向かって登っていきます。

  • 西側方向のディンボチェ。

    西側方向のディンボチェ。

  • 坂を登りきった所に建てられていたチョルテンとタウチェ。

    坂を登りきった所に建てられていたチョルテンとタウチェ。

  • ディンボチェから30分ほど坂を登ると視界が開けて広い谷が現れます。ここからは広い台地の上のなだらかな坂を北に向かって歩きます。右手の正面に見える山がロブチェ・イースト(Lobuche East 6,119m)。

    ディンボチェから30分ほど坂を登ると視界が開けて広い谷が現れます。ここからは広い台地の上のなだらかな坂を北に向かって歩きます。右手の正面に見える山がロブチェ・イースト(Lobuche East 6,119m)。

  • ロブチェ・コーラをはさんだ対岸にそびえる、タウチェ、チョラツェ、アラカンツェの峰々を左手に見ながら歩きます。

    ロブチェ・コーラをはさんだ対岸にそびえる、タウチェ、チョラツェ、アラカンツェの峰々を左手に見ながら歩きます。

  • この日の早朝は薄雲が少しかかっていて、南側の雲のたなびきが秋の雲の様で綺麗でした。

    この日の早朝は薄雲が少しかかっていて、南側の雲のたなびきが秋の雲の様で綺麗でした。

  • カンテガ(左)とタムセルク(右)。

    カンテガ(左)とタムセルク(右)。

  • アマダブラムと雲。

    アマダブラムと雲。

  • タウチェとチョラツェに日の光が当たってきました。

    タウチェとチョラツェに日の光が当たってきました。

  • アマダブラムから朝日が昇ってきました。

    アマダブラムから朝日が昇ってきました。

  • ディンボチェの坂を上がりきった所にあるチョルテンの場所からトゥクラまでは、広い台地の上のなだらかな坂を歩いていきます。高度差は200m、直線距離は約7kmです。

    ディンボチェの坂を上がりきった所にあるチョルテンの場所からトゥクラまでは、広い台地の上のなだらかな坂を歩いていきます。高度差は200m、直線距離は約7kmです。

  • 左手にタウチェとチョラツェの大山塊を間近に見ながらのトレックです。

    左手にタウチェとチョラツェの大山塊を間近に見ながらのトレックです。

  • タウチェ(Tabuche 6,367m)、チョラツェ(Cholatse 6,335m)、アラカンツェ(Arakam Tse 6,423m)の三峰が同列に並んでいて、いずれも同じように頂上を右手に少し傾けています。<br />

    タウチェ(Tabuche 6,367m)、チョラツェ(Cholatse 6,335m)、アラカンツェ(Arakam Tse 6,423m)の三峰が同列に並んでいて、いずれも同じように頂上を右手に少し傾けています。

  • ロブチェ・コーラ(Lobuche Khola)

    ロブチェ・コーラ(Lobuche Khola)

  • 眼下にはペリチェの村が見えますが、ここには帰りに立ち寄ります。その向こうにそびえるのが、タムセルクとカンテガ。

    眼下にはペリチェの村が見えますが、ここには帰りに立ち寄ります。その向こうにそびえるのが、タムセルクとカンテガ。

  • タウチェ(Tabuche 6,367m)

    タウチェ(Tabuche 6,367m)

  • チョラツェ(Cholatse 6,335m)

    チョラツェ(Cholatse 6,335m)

  • 大迫力のタウチェ、チョラツェ、アラカンツェの三峰。

    大迫力のタウチェ、チョラツェ、アラカンツェの三峰。

  • ロブチェコーラ沿いのトレックは、タウツェとチョラツェの大山塊が間近に迫り、歩いていくとヒマラヤの懐の奥深くに入っていくという実感がひしひしと湧いてきます。

    ロブチェコーラ沿いのトレックは、タウツェとチョラツェの大山塊が間近に迫り、歩いていくとヒマラヤの懐の奥深くに入っていくという実感がひしひしと湧いてきます。

  • トレック沿いの凍結した小川。

    トレック沿いの凍結した小川。

  • 放牧地(カルカ)の建物とタウチェ。

    放牧地(カルカ)の建物とタウチェ。

  • カルカから集めた石を積み上げて、石板スレートを葺きあげた建物です。

    カルカから集めた石を積み上げて、石板スレートを葺きあげた建物です。

  • タウチェとチョラツェの巨大山塊。

    タウチェとチョラツェの巨大山塊。

  • チョラツェ。

    チョラツェ。

  • 歩いていくとタウチェの形が変化してゆき、チョラツェに連なる稜線が見えてきます。

    歩いていくとタウチェの形が変化してゆき、チョラツェに連なる稜線が見えてきます。

  • チョラツェとアラカンツェ。チョラ氷河の巨大なモレーンが迫力モノです。

    チョラツェとアラカンツェ。チョラ氷河の巨大なモレーンが迫力モノです。

  • アラカンツェ。その下に小さく見える湖が、この時期は凍結しているチョラ・ツォ。

    アラカンツェ。その下に小さく見える湖が、この時期は凍結しているチョラ・ツォ。

  • トレック道を振り返ると、アマダブラムが逆光の下に輝いているのが見えます。

    トレック道を振り返ると、アマダブラムが逆光の下に輝いているのが見えます。

  • 正面のロブチェイーストの下にトゥクラパスが見えてきました。

    正面のロブチェイーストの下にトゥクラパスが見えてきました。

  • プモリが右手に姿を現しました。中央の山がロブチェイーストで、その下の道がトゥクラ坂の急坂です。プモリとロブチェイーストの間のモレーンが、エベレストから流れてくるクーンブ氷河の末端です。

    プモリが右手に姿を現しました。中央の山がロブチェイーストで、その下の道がトゥクラ坂の急坂です。プモリとロブチェイーストの間のモレーンが、エベレストから流れてくるクーンブ氷河の末端です。

  • ロブチェイーストとトゥクラ坂。高度差200mもあり、標高4,600mでのこの急坂は相当きついそうで、先が思いやられます。

    ロブチェイーストとトゥクラ坂。高度差200mもあり、標高4,600mでのこの急坂は相当きついそうで、先が思いやられます。

  • トゥクラ手前にある橋を渡ります。

    トゥクラ手前にある橋を渡ります。

  • 部分的に凍結しているロブチェ・コーラ。

    部分的に凍結しているロブチェ・コーラ。

  • 凍結した氷の上を注意しながら歩きます。

    凍結した氷の上を注意しながら歩きます。

  • 10時半にようやくトゥクラに到着しました。ディンボチェからは休憩含めて所要3時間です。昼食はこの日もトゥクパ。

    10時半にようやくトゥクラに到着しました。ディンボチェからは休憩含めて所要3時間です。昼食はこの日もトゥクパ。

  • 昼食後、11時40分ごろにトゥクラを出発します。カトマンドゥからヘリコプターでご一緒した日本人の方とトゥクラを出発します。彼らは我々とほぼ同じルートと日程なのですが、我々よりも歩くスピードが速いので、一緒に歩いた時はこの時限りでした。

    昼食後、11時40分ごろにトゥクラを出発します。カトマンドゥからヘリコプターでご一緒した日本人の方とトゥクラを出発します。彼らは我々とほぼ同じルートと日程なのですが、我々よりも歩くスピードが速いので、一緒に歩いた時はこの時限りでした。

  • トゥクラ坂の急坂を休憩をはさみながらゆっくりと登って行きます。標高が4,600mから4,800mまで上がる坂なので、かなり身体には堪えます。

    トゥクラ坂の急坂を休憩をはさみながらゆっくりと登って行きます。標高が4,600mから4,800mまで上がる坂なので、かなり身体には堪えます。

  • トゥクラ坂から見たアマダブラム。

    トゥクラ坂から見たアマダブラム。

  • トゥクラを出発して1時間15分でようやくトゥクラ坂を登りきりました。

    トゥクラを出発して1時間15分でようやくトゥクラ坂を登りきりました。

  • 坂を登りきったトゥクラパスにはタルチョーがまるでゴールのように風にはためいていました。

    坂を登りきったトゥクラパスにはタルチョーがまるでゴールのように風にはためいていました。

  • トゥクラパスからのアマダブラム方向の絶景。左からアマダブラム、マランプラン、カンテガ、タムセルク。

    トゥクラパスからのアマダブラム方向の絶景。左からアマダブラム、マランプラン、カンテガ、タムセルク。

  • タウチェとチョラツェ。

    タウチェとチョラツェ。

  • トゥクラパスにはいくつものチョルテンが並んでおり、ヒマラヤで亡くなった登山家やシェルパの墓が祀られています。

    トゥクラパスにはいくつものチョルテンが並んでおり、ヒマラヤで亡くなった登山家やシェルパの墓が祀られています。

  • エベレストから流れてくるクーンブ氷河の末端。

    エベレストから流れてくるクーンブ氷河の末端。

  • タルチョーが張り巡らされたチョルテン。

    タルチョーが張り巡らされたチョルテン。

  • エベレストで遭難した登山家スコット・フィッシャーのチョルテン。

    エベレストで遭難した登山家スコット・フィッシャーのチョルテン。

  • トゥクラパスから見上げるロブチェイースト。

    トゥクラパスから見上げるロブチェイースト。

  • これがこの日のトレッキングスタイルです。ウールの帽子とネックウォーマーで即席バラクラバ。そしてサングラス。上下ともウィンドブレーカーを着こんで風対策はバッチリです。

    これがこの日のトレッキングスタイルです。ウールの帽子とネックウォーマーで即席バラクラバ。そしてサングラス。上下ともウィンドブレーカーを着こんで風対策はバッチリです。

  • トゥクラパスから15分ほど歩いていくと前方に視界が開け、プモリ、ヌプツェの山々の絶景が広がります。

    トゥクラパスから15分ほど歩いていくと前方に視界が開け、プモリ、ヌプツェの山々の絶景が広がります。

  • 左からロブチェイースト、プモリ。

    左からロブチェイースト、プモリ。

  • ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

    ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

  • 左からプモリ(Pumo Ri 7,165m)、リントレン(Lingtren 6,749m)、クンブツェ(Khumbtse 6,665m)。<br />

    左からプモリ(Pumo Ri 7,165m)、リントレン(Lingtren 6,749m)、クンブツェ(Khumbtse 6,665m)。

  • プモリ(Pumo Ri 7,165m)

    プモリ(Pumo Ri 7,165m)

  • 左から、リントレン(Lingtren 6,749m)、クンブツェ(Khumbtse 6,665m)

    左から、リントレン(Lingtren 6,749m)、クンブツェ(Khumbtse 6,665m)

  • ここからはクーンブ氷河のモレーンの端を歩いていくので、紺碧の空の下に広がる白銀の山々を仰ぎ見ながらのトレッキングとなり、気分も最高潮です。

    ここからはクーンブ氷河のモレーンの端を歩いていくので、紺碧の空の下に広がる白銀の山々を仰ぎ見ながらのトレッキングとなり、気分も最高潮です。

  • ロブチェイースト。

    ロブチェイースト。

  • 凍りつく川を右手にロブチェに向かって歩きます。

    凍りつく川を右手にロブチェに向かって歩きます。

  • 凍結した川とプモリとヌプツェ・

    凍結した川とプモリとヌプツェ・

  • 紺碧の空に映えるプモリにどんどん近づいていきます。

    紺碧の空に映えるプモリにどんどん近づいていきます。

  • 凍結した川とプモリ、リンテルン、クンブツェ。

    凍結した川とプモリ、リンテルン、クンブツェ。

  • ディンボチェまではヌプツェは稜線しか出ておらずローツェの影に隠れていたような感じでしたが、ここに来てようやく独立した山らしく見えるようになってきました。

    ディンボチェまではヌプツェは稜線しか出ておらずローツェの影に隠れていたような感じでしたが、ここに来てようやく独立した山らしく見えるようになってきました。

  • ヌプツェの山肌。中央部分は雪が張り付いていない切り立った岸壁となっており、何か大きな石のようにも見えます。

    ヌプツェの山肌。中央部分は雪が張り付いていない切り立った岸壁となっており、何か大きな石のようにも見えます。

  • クーンブ氷河の河原に放牧されているヤク。

    クーンブ氷河の河原に放牧されているヤク。

  • ヤク。

    ヤク。

  • ロブチェまであと一息です。

    ロブチェまであと一息です。

  • 14時50分にロブチェに到着しました。

    14時50分にロブチェに到着しました。

  • 宿泊するロッジはホテルピーク??。

    宿泊するロッジはホテルピーク??。

  • ロブチェからはヌプツェが大きくそびえているのが見えます。

    ロブチェからはヌプツェが大きくそびえているのが見えます。

  • ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

    ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

  • ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

    ヌプツェ(Nuptse 7,861m)

  • 夕方5時頃にロッジの外を出ると、ヌプツェが夕陽の光を受けて輝いていました。

    夕方5時頃にロッジの外を出ると、ヌプツェが夕陽の光を受けて輝いていました。

  • 夕陽の光を受けて輝くヌプツェ。

    夕陽の光を受けて輝くヌプツェ。

  • 夕陽の光を受けて輝くヌプツェ。

    夕陽の光を受けて輝くヌプツェ。

  • 15分後、ヌプツェの山が真っ赤に染まり始めました。

    15分後、ヌプツェの山が真っ赤に染まり始めました。

  • 真っ赤に染まるヌプツェ。

    真っ赤に染まるヌプツェ。

  • 17時20分ごろにヌプツェの夕陽ショーは幕を閉じました。

    17時20分ごろにヌプツェの夕陽ショーは幕を閉じました。

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