エベレスト山周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
関空からカトマンドゥまではバンコク経由のタイ航空でのフライトです。バンコクからカトマンドゥまでは、右手にエベレストを見ながらのマウンテンフライトなので、非常に贅沢な路線なのですが、機内はガラガラでした。<br />カトマンドゥからルクラへは飛行機で向かいますが、ルクラの天候悪化により衝撃の全便欠航。全便欠航はこの日で4日目に突入のようです。同じ旅行会社の方とシェアして、ヘリコプターをチャーターし、ルクラの南のスルケまで向かいました。スルケからルクラまで真っ暗な夜道を歩くこと3時間、ようやくルクラに到着。波乱含みのエベレストトレッキングのスタートとなりました。<br /><br /><日程><br />12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ<br />12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルケ→ルクラ<br />12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ<br />12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール<br />12/24(火) ナムチェ→タンボチェ<br />12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ<br />12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ<br />12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ<br />12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ<br />12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ<br />12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ<br />12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ<br />1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ<br />1/2(木) カトマンドゥ<br />1/3(金) カトマンドゥ<br />1/4(土) カトマンドゥ→バンコク<br />1/5(日) バンコク→関空

エベレスト街道トレッキング~1日目:カトマンドゥ→ルクラ~

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2013/12/20 - 2013/12/21

127位(同エリア296件中)

トンガリキ

トンガリキさん

関空からカトマンドゥまではバンコク経由のタイ航空でのフライトです。バンコクからカトマンドゥまでは、右手にエベレストを見ながらのマウンテンフライトなので、非常に贅沢な路線なのですが、機内はガラガラでした。
カトマンドゥからルクラへは飛行機で向かいますが、ルクラの天候悪化により衝撃の全便欠航。全便欠航はこの日で4日目に突入のようです。同じ旅行会社の方とシェアして、ヘリコプターをチャーターし、ルクラの南のスルケまで向かいました。スルケからルクラまで真っ暗な夜道を歩くこと3時間、ようやくルクラに到着。波乱含みのエベレストトレッキングのスタートとなりました。

<日程>
12/20(金) 関空→バンコク→カトマンドゥ
12/21(土) カトマンドゥ→(ヘリ)→スルケ→ルクラ
12/22(日) ルクラ→パクディン→ジョサレ
12/23(月) ジョサレ→ナムチェバザール
12/24(火) ナムチェ→タンボチェ
12/25(水) タンボチェ→ディンボチェ
12/26(木) ディンボチェ→チュクン→ディンボチェ
12/27(金) ディンボチェ→トゥクラ→ロブチェ
12/28(土) ロブチェ→ゴラクシェプ→カラパタール→ロブチェ
12/29(日) ロブチェ→ペリチェ→パンボチェ
12/30(月) パンポチェ→タンボチェ→シャンボチェ→ナムチェ
12/31(火) ナムチェ→パクディン→ルクラ
1/1(水) ルクラ→(Air)→カトマンドゥ
1/2(木) カトマンドゥ
1/3(金) カトマンドゥ
1/4(土) カトマンドゥ→バンコク
1/5(日) バンコク→関空

  • バンコク経由のタイ航空でカトマンドゥへ飛び立ちました。関空発は夜中の12時30分のフライトなので仕事帰りでも十分です。バンコクの乗り継ぎ時間が5時間ほどあったので、ソファーのあるコーナーで仮眠をとって空港を過ごしました。

    バンコク経由のタイ航空でカトマンドゥへ飛び立ちました。関空発は夜中の12時30分のフライトなので仕事帰りでも十分です。バンコクの乗り継ぎ時間が5時間ほどあったので、ソファーのあるコーナーで仮眠をとって空港を過ごしました。

  • 10時30分にカトマンドゥに向けてバンコクを出発します。バンコクからカトマンドゥへのフライトは、右手にヒマラヤ山脈を見ることのできるマウンテンフライトを楽しめるのでお勧めです。関空のチェックイン時に右手の後方の座席を指定していましたが、機内はガラガラで右手の座席も余りまくり。<br />タイ航空は少々高めなので、個人旅行者は中国経由の安いエアラインを利用する人が多いのですが、中国系は冬場はかなり遅延や欠航が多いようです。

    10時30分にカトマンドゥに向けてバンコクを出発します。バンコクからカトマンドゥへのフライトは、右手にヒマラヤ山脈を見ることのできるマウンテンフライトを楽しめるのでお勧めです。関空のチェックイン時に右手の後方の座席を指定していましたが、機内はガラガラで右手の座席も余りまくり。
    タイ航空は少々高めなので、個人旅行者は中国経由の安いエアラインを利用する人が多いのですが、中国系は冬場はかなり遅延や欠航が多いようです。

  • ヒマラヤ山脈が見えてきました。

    ヒマラヤ山脈が見えてきました。

  • 左にひときわ高く雪煙を上げているのがエベレストです。右側がマカルー。

    左にひときわ高く雪煙を上げているのがエベレストです。右側がマカルー。

  • 前方に分厚い雲が横たわっているのが気になりますが、この時点ではルクラ周辺で雪が降っているとは思いもよりませんでした。

    前方に分厚い雲が横たわっているのが気になりますが、この時点ではルクラ周辺で雪が降っているとは思いもよりませんでした。

  • カトマンドゥ空港に近づいてきました。

    カトマンドゥ空港に近づいてきました。

  • カトマンドゥ空港にオンタイムで到着。

    カトマンドゥ空港にオンタイムで到着。

  • トレッキングの手配はカトマンドゥの「サングリラ トレイル ウォーク トレックス&エクスペディション」に、男性1名・女性1名の2名参加でお願いをしました。ルクラ・カトマンドゥ間のフライト、カトマンドゥからの日本語ガイド、ポーター、ロッジでの宿泊や食事が含まれている内容です。日本から手配をしましたが、スタッフに日本人の方もいらっしゃるため、手配もスムーズにしていただき大変満足しています。<br />空港の近くに旅行会社の経営するゲストハウスがあり、トレッキングを手配すれば1泊無料でした。

    トレッキングの手配はカトマンドゥの「サングリラ トレイル ウォーク トレックス&エクスペディション」に、男性1名・女性1名の2名参加でお願いをしました。ルクラ・カトマンドゥ間のフライト、カトマンドゥからの日本語ガイド、ポーター、ロッジでの宿泊や食事が含まれている内容です。日本から手配をしましたが、スタッフに日本人の方もいらっしゃるため、手配もスムーズにしていただき大変満足しています。
    空港の近くに旅行会社の経営するゲストハウスがあり、トレッキングを手配すれば1泊無料でした。

  • 寝袋のレンタルをするため事前に旅行会社に紹介をお願いしていました。一息ついた後、旅行会社の代表のヤム・グルンさんの運転する車で、日本人スタッフの高橋さん、同じカラパタールへと向かう日本人男性の計5人でタメルに向かいます。<br />20年ぶりのカトマンドゥですが、車とバイクの量がケタ違いに増えています。街中もおそろしく埃っぽく、ネパール人の多くもマスクを着用しているくらいです。

    寝袋のレンタルをするため事前に旅行会社に紹介をお願いしていました。一息ついた後、旅行会社の代表のヤム・グルンさんの運転する車で、日本人スタッフの高橋さん、同じカラパタールへと向かう日本人男性の計5人でタメルに向かいます。
    20年ぶりのカトマンドゥですが、車とバイクの量がケタ違いに増えています。街中もおそろしく埃っぽく、ネパール人の多くもマスクを着用しているくらいです。

  • タメルの街中のアウトドア用品に連れて行ってもらい、厳冬期対応のノースフェイス(コピーかどうか不明)の寝袋をレンタルしました。比較的新しめで良いものをレンタルできました(150Rs/日)。あわせてフリース生地のインナーシーツを購入しました(1650Rs)。

    タメルの街中のアウトドア用品に連れて行ってもらい、厳冬期対応のノースフェイス(コピーかどうか不明)の寝袋をレンタルしました。比較的新しめで良いものをレンタルできました(150Rs/日)。あわせてフリース生地のインナーシーツを購入しました(1650Rs)。

  • 土産物屋のアムリタ・クラフトに立ち寄りました。すべて値札がついており、安心して買い物ができます。このシンギング・ボウルは戻ってから購入することにしよう。

    土産物屋のアムリタ・クラフトに立ち寄りました。すべて値札がついており、安心して買い物ができます。このシンギング・ボウルは戻ってから購入することにしよう。

  • タメルにあるレストランで、旅行会社の方に御馳走してもらいました。チキン・カレーセット。

    タメルにあるレストランで、旅行会社の方に御馳走してもらいました。チキン・カレーセット。

  • 翌朝、朝食を食べた後、エベレスト・トレッキングの出発地であるルクラに向けて飛び立つために空港に向かいます。7時45分のフライトですが、まだ第一便が離陸していないので、少し遅めの8時に空港に到着しました。

    翌朝、朝食を食べた後、エベレスト・トレッキングの出発地であるルクラに向けて飛び立つために空港に向かいます。7時45分のフライトですが、まだ第一便が離陸していないので、少し遅めの8時に空港に到着しました。

  • カトマンドゥ・ルクラ便は遅延・欠航が日常茶飯事で、カトマンドゥ・ルクラのいづれかの天候が悪化するとすぐに欠航となってしまいます。すでに12/18から3日連続で全便欠航が続いているようで、この日(12/21)もルクラ空港の天候がかなり悪いらしく、飛行機が飛びそうな気配がありません。おとなしく国内線の待機所でベンチに座って待っていますが、ここが非常に寒い場所で帽子と手袋が必要なくらいでした。

    カトマンドゥ・ルクラ便は遅延・欠航が日常茶飯事で、カトマンドゥ・ルクラのいづれかの天候が悪化するとすぐに欠航となってしまいます。すでに12/18から3日連続で全便欠航が続いているようで、この日(12/21)もルクラ空港の天候がかなり悪いらしく、飛行機が飛びそうな気配がありません。おとなしく国内線の待機所でベンチに座って待っていますが、ここが非常に寒い場所で帽子と手袋が必要なくらいでした。

  • この待機所の屋上にベンチがあり、陽も照っているのでこちらの方が暖かく、当分の間ここで時間をつぶしていました。

    この待機所の屋上にベンチがあり、陽も照っているのでこちらの方が暖かく、当分の間ここで時間をつぶしていました。

  • 自作のてるてる坊主。ルクラの天気の回復を祈っています。

    自作のてるてる坊主。ルクラの天気の回復を祈っています。

  • 昨晩宿泊していたホテルには、昨日のルクラ便に乗ることのできなかった日本人男性が宿泊していて、その彼もこの日のルクラ便に乗るために10時半ごろ空港にやってきました。飛行機が欠航になる可能性が高くなる中、彼からヘリコプターチャーターの提案を受けたので、この話に乗ることにしました。<br />我々が加入している海外旅行保険(AIU)には「旅行事故緊急費用特約」があり、フライトが6時間以上遅延した場合にかかる出費を上限5万円で保障する内容で、今回のヘリコプターチャーターについても適用されることを事前に保険会社に確認していました。チャーター料金が1機2,200ドル(通常は3,000ドルらしい)で、この金額を日本人3人で負担するので、セスナ機費用の戻り分(450ドル/3人)とガイド分(50ドル/2人)を差し引いて、我々2人は一人当たり約560ドルの負担になります。概ね保険でカバーされる金額に見合うので、このヘリチャーターにも抵抗がありませんでした。<br />ヘリコプター会社で手続きをしている時にルクラ空港のライブカメラの映像を見せてもらいましたが、一面霧で地面は雪で覆われていました。大丈夫かな。ヘリコプターの勧誘は受けたはいいが、こちらもすぐに飛ばなさそうな雰囲気です。

    昨晩宿泊していたホテルには、昨日のルクラ便に乗ることのできなかった日本人男性が宿泊していて、その彼もこの日のルクラ便に乗るために10時半ごろ空港にやってきました。飛行機が欠航になる可能性が高くなる中、彼からヘリコプターチャーターの提案を受けたので、この話に乗ることにしました。
    我々が加入している海外旅行保険(AIU)には「旅行事故緊急費用特約」があり、フライトが6時間以上遅延した場合にかかる出費を上限5万円で保障する内容で、今回のヘリコプターチャーターについても適用されることを事前に保険会社に確認していました。チャーター料金が1機2,200ドル(通常は3,000ドルらしい)で、この金額を日本人3人で負担するので、セスナ機費用の戻り分(450ドル/3人)とガイド分(50ドル/2人)を差し引いて、我々2人は一人当たり約560ドルの負担になります。概ね保険でカバーされる金額に見合うので、このヘリチャーターにも抵抗がありませんでした。
    ヘリコプター会社で手続きをしている時にルクラ空港のライブカメラの映像を見せてもらいましたが、一面霧で地面は雪で覆われていました。大丈夫かな。ヘリコプターの勧誘は受けたはいいが、こちらもすぐに飛ばなさそうな雰囲気です。

  • まだまだ時間がかかりそうなので、12時頃に空港の外にあるローカルの食堂にお昼に食べに行きました。13時頃にヘリの手続きができそうだとの話を受けて空港に戻って、搭乗券を受け取り安全検査をして搭乗口までやっとたどりつきました。

    まだまだ時間がかかりそうなので、12時頃に空港の外にあるローカルの食堂にお昼に食べに行きました。13時頃にヘリの手続きができそうだとの話を受けて空港に戻って、搭乗券を受け取り安全検査をして搭乗口までやっとたどりつきました。

  • が、しかし、ここからが長く、1時間たってもなかなか名前を呼ばれません。15時半頃にようやく呼ばれて、この車に乗って空港の端にあるヘリ発着場に向かいました。

    が、しかし、ここからが長く、1時間たってもなかなか名前を呼ばれません。15時半頃にようやく呼ばれて、この車に乗って空港の端にあるヘリ発着場に向かいました。

  • ヘリコプーター会社のプレハブ事務所の前で待たされます。

    ヘリコプーター会社のプレハブ事務所の前で待たされます。

  • その前にある廃棄されたスクラップ飛行機。

    その前にある廃棄されたスクラップ飛行機。

  • 整備中の我々の乗るヘリコプター。

    整備中の我々の乗るヘリコプター。

  • いよいよヘリコプターに乗り込みます。

    いよいよヘリコプターに乗り込みます。

  • 遊覧ヘリコプターは過去2回くらい乗ったことがありますが、このような長時間の移動は今回が初めてです。

    遊覧ヘリコプターは過去2回くらい乗ったことがありますが、このような長時間の移動は今回が初めてです。

  • 定員がパイロット1名と乗客6名の計7名です。

    定員がパイロット1名と乗客6名の計7名です。

  • 16時頃にカトマンドゥ空港を飛び立ちました。

    16時頃にカトマンドゥ空港を飛び立ちました。

  • 山のスレスレの所を飛ぶのでスリル満点です。

    山のスレスレの所を飛ぶのでスリル満点です。

  • ヘリコプターのナビゲーター。南に迂回して、ルクラ方面に北上しているのがわかります。

    ヘリコプターのナビゲーター。南に迂回して、ルクラ方面に北上しているのがわかります。

  • ルクラには着陸できないため、ルクラから3kmほど南にあるスルケ(2,290m)の村に着陸しました。所要50分のフライトです。

    ルクラには着陸できないため、ルクラから3kmほど南にあるスルケ(2,290m)の村に着陸しました。所要50分のフライトです。

  • 着陸してすぐに乗客を乗せてカトマンドゥに再び去っていきました。

    着陸してすぐに乗客を乗せてカトマンドゥに再び去っていきました。

  • 待ち構えていたポーター2名にダッフルバッグを運んでもらい、夕方5時頃ルクラに向けて歩きはじめました。

    待ち構えていたポーター2名にダッフルバッグを運んでもらい、夕方5時頃ルクラに向けて歩きはじめました。

  • 途中の茶屋で一休憩。チャイとビスケットをいただき、ホッと一息つきました。

    途中の茶屋で一休憩。チャイとビスケットをいただき、ホッと一息つきました。

  • 6時半頃になるとあたりも暗くなり、暗闇の中を進んでいきます。スルケからルクラまでは標高差550mありますが、通常のトレッキング路から外れているので、道もさほど整備されていません。地面もぬかるみ、泥の水たまりもある悪路を、暗闇の中で黙々と歩き続けました。途中、休憩時に手袋を忘れていたことに気づき、ポーターに取りに行ってもらいました。夜の8時頃にようやくルクラに到着しました。初日からかなりハードで、本当に疲れました。

    6時半頃になるとあたりも暗くなり、暗闇の中を進んでいきます。スルケからルクラまでは標高差550mありますが、通常のトレッキング路から外れているので、道もさほど整備されていません。地面もぬかるみ、泥の水たまりもある悪路を、暗闇の中で黙々と歩き続けました。途中、休憩時に手袋を忘れていたことに気づき、ポーターに取りに行ってもらいました。夜の8時頃にようやくルクラに到着しました。初日からかなりハードで、本当に疲れました。

  • ルクラのロッジ。ルクラの晩はものすごく寒く、寝袋に入って寒さに耐えながら眠りにつきました。

    ルクラのロッジ。ルクラの晩はものすごく寒く、寝袋に入って寒さに耐えながら眠りにつきました。

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