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2009.11.12(木)ヴュルツブルク観光<br /><br />この旅行の観光ラストは、ヴュルツブルク。<br /><br />まずは丘の上の要塞へ。それから、アルテ・マイン橋を渡り、世界遺産のレジデンスを見学しました。<br /><br />とても寒い日でしたが、晩秋の雰囲気を充分に味わうことができました!<br /><br />(旅行期間:2009年11月6日〜11月14日)<br />

アルザス・ヴィースバーデンの旅7 ヴュルツブルク観光

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2009/11/12 - 2009/11/12

199位(同エリア398件中)

ぶどう畑

ぶどう畑さん

2009.11.12(木)ヴュルツブルク観光

この旅行の観光ラストは、ヴュルツブルク。

まずは丘の上の要塞へ。それから、アルテ・マイン橋を渡り、世界遺産のレジデンスを見学しました。

とても寒い日でしたが、晩秋の雰囲気を充分に味わうことができました!

(旅行期間:2009年11月6日〜11月14日)

交通手段
鉄道 タクシー
旅行の手配内容
個別手配
  • 6時、起床。<br /><br />テレビでは、この日も、エンケの死を伝えるニュースを流していた。

    6時、起床。

    テレビでは、この日も、エンケの死を伝えるニュースを流していた。

  • 7時、朝食。<br /><br />ダイニングには、英語を話す元気なオネエサンがいた。<br />

    7時、朝食。

    ダイニングには、英語を話す元気なオネエサンがいた。

  • 飲み物はココア、<br />

    飲み物はココア、

  • 卵料理は目玉焼きにする。

    卵料理は目玉焼きにする。

  • 8時、ホテルを出て、近くのバス停からヴィースバーデン駅へ。<br />

    8時、ホテルを出て、近くのバス停からヴィースバーデン駅へ。

  • 8:32発のフランクフルト行きに乗り、9:10、フランクフルト着。<br />

    8:32発のフランクフルト行きに乗り、9:10、フランクフルト着。

  • 9:54のICEまで時間があるため、2000年7月、初めてのドイツ旅行で利用した“メリディアン”の場所を確かめたくなった。<br /><br />当時はミュンヘン直行便がなく、フランクフルトに1泊。<br /><br />翌日、ミュンヘンへ行くICEに乗るのに、ベルボーイが台車で荷物を駅まで運んでくれたくらいだから、駅は近かったのだろう。<br /><br />でも、場所の定かな記憶がない。<br />

    9:54のICEまで時間があるため、2000年7月、初めてのドイツ旅行で利用した“メリディアン”の場所を確かめたくなった。

    当時はミュンヘン直行便がなく、フランクフルトに1泊。

    翌日、ミュンヘンへ行くICEに乗るのに、ベルボーイが台車で荷物を駅まで運んでくれたくらいだから、駅は近かったのだろう。

    でも、場所の定かな記憶がない。

  • あの時、向こうのほうから駅に入ってきたような…。<br /><br />改めてフランクフルト中央駅を眺めたら、たくさんのホームの並ぶ様子に、9年前の感動がよみがえってきた。<br /><br />ジャーマン・レイスパスの開始手続きをしたDBの窓口はどこだろう?<br /><br />見回すと、当時、小さかった窓口とは比べようもなく広くなって、2階にラウンジができていた。<br />

    あの時、向こうのほうから駅に入ってきたような…。

    改めてフランクフルト中央駅を眺めたら、たくさんのホームの並ぶ様子に、9年前の感動がよみがえってきた。

    ジャーマン・レイスパスの開始手続きをしたDBの窓口はどこだろう?

    見回すと、当時、小さかった窓口とは比べようもなく広くなって、2階にラウンジができていた。

  • メリディアンは駅からすぐだった。<br /><br />ホテル周辺でさえ散策しなかったのに、なんだかとても懐かしかった。<br />

    メリディアンは駅からすぐだった。

    ホテル周辺でさえ散策しなかったのに、なんだかとても懐かしかった。

  • 9:45のICEはミュンヘン行き。<br />

    9:45のICEはミュンヘン行き。

  • 途中、アッシャフェンブルクに停車。<br /><br />ここから、ヴィースバーデン行きの電車があることを知る。ダルムシュタットを通って行くコースは面白そうだ。<br /><br />機会があったら利用してみよう。<br />

    途中、アッシャフェンブルクに停車。

    ここから、ヴィースバーデン行きの電車があることを知る。ダルムシュタットを通って行くコースは面白そうだ。

    機会があったら利用してみよう。

  • この日は冬の訪れを感じさせるような、どんよりとした天気だった。<br />

    この日は冬の訪れを感じさせるような、どんよりとした天気だった。

  • 霧のかかる家並みや、紅葉の木々を眺めながら、<br />

    霧のかかる家並みや、紅葉の木々を眺めながら、

  • 11:03、ヴュルツブルク駅に到着。<br /><br />大きな駅のわりに、相変わらず活気がない。<br />

    11:03、ヴュルツブルク駅に到着。

    大きな駅のわりに、相変わらず活気がない。

  • 初ドイツでは、ミュンヘン滞在後、ヨーロッパ・バスでロマンチック街道を北上。<br /><br />薄暗くなる頃にヴュルツブルクに到着した。<br /><br />ほとんどの乗客はバスを降りてしまい、「なぜ、フランクフルトまで行かないんだろう。何か理由があるのだろうか?」少し不安になったことを思い出す。<br />

    初ドイツでは、ミュンヘン滞在後、ヨーロッパ・バスでロマンチック街道を北上。

    薄暗くなる頃にヴュルツブルクに到着した。

    ほとんどの乗客はバスを降りてしまい、「なぜ、フランクフルトまで行かないんだろう。何か理由があるのだろうか?」少し不安になったことを思い出す。

  • バスの停車時間は少し長めで、駅構内の店で、夕食用のパンを買ったっけ。<br /><br />その店はきれいになったが、駅の雰囲気は9年前とほとんど同じ。<br /><br />駅前から見る教会のシルエットに、いつかゆっくり観光したいと思った街に、ようやく来ることができた。<br />

    バスの停車時間は少し長めで、駅構内の店で、夕食用のパンを買ったっけ。

    その店はきれいになったが、駅の雰囲気は9年前とほとんど同じ。

    駅前から見る教会のシルエットに、いつかゆっくり観光したいと思った街に、ようやく来ることができた。

  • まずは、マリエンベルク要塞を観光。<br /><br />駅前からタクシーに乗る。<br /><br />マット・デイモン似の感じのよいオニイサンの運転で、あっという間に街はずれの丘の上に到着。<br />

    まずは、マリエンベルク要塞を観光。

    駅前からタクシーに乗る。

    マット・デイモン似の感じのよいオニイサンの運転で、あっという間に街はずれの丘の上に到着。

  • 要塞は1253〜1719年まで、歴代の司教の居城だった。<br />

    要塞は1253〜1719年まで、歴代の司教の居城だった。

  • 要塞と呼ばれるだけあって、いくつもの門をくぐる。<br /><br />

    要塞と呼ばれるだけあって、いくつもの門をくぐる。

  • 洞窟のような通路を抜け、<br /><br />

    洞窟のような通路を抜け、

  • ようやく建物に到達。<br />

    ようやく建物に到達。

  • そこは博物館になっていて、<br />

    そこは博物館になっていて、

  • 遠足の子供たちが訪れていた。<br />

    遠足の子供たちが訪れていた。

  • 博物館の前を通り過ぎて5つ目の門をくぐると、<br />

    博物館の前を通り過ぎて5つ目の門をくぐると、

  • 広場に出る。<br />

    広場に出る。

  • 広場の奥に見えるのが、シェレンベルク門、その左はキリアンの塔。<br />

    広場の奥に見えるのが、シェレンベルク門、その左はキリアンの塔。

  • 居城を取り囲む空濠が、堅固な城の雰囲気を醸し出している。<br />

    居城を取り囲む空濠が、堅固な城の雰囲気を醸し出している。

  • 丘から街を見下ろしたいと、シェレンベルク門の先へと進んだが、奥は、建物に囲まれた袋小路。<br />

    丘から街を見下ろしたいと、シェレンベルク門の先へと進んだが、奥は、建物に囲まれた袋小路。

  • 城内はガイドツアーに入らなければ見学できず、来た道を引き返す。<br />

    城内はガイドツアーに入らなければ見学できず、来た道を引き返す。

  • お昼も近いというのに気温は上がらず、手袋が離せない。<br /><br />マフラーをしてこなかったことを悔やむ。<br />

    お昼も近いというのに気温は上がらず、手袋が離せない。

    マフラーをしてこなかったことを悔やむ。

  • あまりの寒さに、街へ下りることにする。<br />

    あまりの寒さに、街へ下りることにする。

  • 丘の中腹にある城門へと続く道の周りには、緩やかな斜面が広がっていた。<br />

    丘の中腹にある城門へと続く道の周りには、緩やかな斜面が広がっていた。

  • 紅葉した木立の雰囲気がとてもよい。<br />

    紅葉した木立の雰囲気がとてもよい。

  • 坂を下る途中、12時の鐘が鳴り響く。<br />

    坂を下る途中、12時の鐘が鳴り響く。

  • 門の少し手前で、展望台らしき場所を見つけて、ちょっと寄り道。<br /><br />そこから見下ろす街の景色は素晴らしかった!<br /><br />手前にはマイン川が流れ、アルテ・マイン橋がよく見える。<br />

    門の少し手前で、展望台らしき場所を見つけて、ちょっと寄り道。

    そこから見下ろす街の景色は素晴らしかった!

    手前にはマイン川が流れ、アルテ・マイン橋がよく見える。

  • 川の向こうには、いくつもの尖塔がそびえるヴュルツブルクの街が広がっていた。<br />

    川の向こうには、いくつもの尖塔がそびえるヴュルツブルクの街が広がっていた。

  • 城門をくぐると、<br />

    城門をくぐると、

  • 中世から現代に戻る。

    中世から現代に戻る。

  • さらに坂を下って、“アルテ・マイン橋”を目指す。<br />

    さらに坂を下って、“アルテ・マイン橋”を目指す。

  • この橋は、プラハのカレル橋同様、両側に聖人像が立ち並んでいる。<br />

    この橋は、プラハのカレル橋同様、両側に聖人像が立ち並んでいる。

  • 丘の上の要塞をバックに、石畳の橋をカメラに収められる絶好の撮影ポイント。<br />

    丘の上の要塞をバックに、石畳の橋をカメラに収められる絶好の撮影ポイント。

  • しばし、写真撮影。<br />

    しばし、写真撮影。

  • では、街の観光開始。<br />

    では、街の観光開始。

  • (市庁舎)

    (市庁舎)

  • 12時半、橋から正面に見えていた大聖堂へと向かう。<br />

    12時半、橋から正面に見えていた大聖堂へと向かう。

  • ロウソクを献灯して、<br />

    ロウソクを献灯して、

  • 旅の無事を祈ったら、<br />

    旅の無事を祈ったら、

  • レジデンツへ。<br />

    レジデンツへ。

  • 世界遺産に登録されているレジデンツは、1720〜44年に建てられた大司教の宮殿。<br /><br />見所は、天井画が描かれた階段の間。<br /><br />ヴェネツィアの画家“ティエポロ”の手による、世界一大きいフレスコ一枚画なのだそうだ。<br />

    世界遺産に登録されているレジデンツは、1720〜44年に建てられた大司教の宮殿。

    見所は、天井画が描かれた階段の間。

    ヴェネツィアの画家“ティエポロ”の手による、世界一大きいフレスコ一枚画なのだそうだ。

  • 絵は、天井の四角いスペースにきっちりとはめ込むのではなく、へりからはみ出して描かれていたり、ところどころ立体的になっていた。<br /><br />それがだまし絵のような効果をもたらすのか、こちらに近づいてくるような錯覚を覚え、ドキッとする。とても印象的な天井画だった。<br />

    絵は、天井の四角いスペースにきっちりとはめ込むのではなく、へりからはみ出して描かれていたり、ところどころ立体的になっていた。

    それがだまし絵のような効果をもたらすのか、こちらに近づいてくるような錯覚を覚え、ドキッとする。とても印象的な天井画だった。

  • 立派な部屋をいくつか見た後、展示されているティエポロの絵など鑑賞して、見学終了。<br />

    立派な部屋をいくつか見た後、展示されているティエポロの絵など鑑賞して、見学終了。

  • このあと庭に回り、庭から宮殿を眺めて、<br />

    このあと庭に回り、庭から宮殿を眺めて、

  • レジデンツを後にする。<br />

    レジデンツを後にする。

  • では、お昼にしよう。<br /><br />14時、施療院付属のワイナリー“ビュルガーシュピタール”が経営するレストランに入る。<br />

    では、お昼にしよう。

    14時、施療院付属のワイナリー“ビュルガーシュピタール”が経営するレストランに入る。

  • ビュルガーシュピタールは、約700年もの歴史があるそうだ。<br />

    ビュルガーシュピタールは、約700年もの歴史があるそうだ。

  • ヴュルツブルクはバイエルン州になるため、メニューにはバイエルン料理もあった。<br />

    ヴュルツブルクはバイエルン州になるため、メニューにはバイエルン料理もあった。

  • よし、スープはレバー団子の“レバークヌーデルン・ズッペ”だな。<br /><br />メインは…、“Theater”というのにしてみよう。これは隣が劇場ならではネーミング?<br />

    よし、スープはレバー団子の“レバークヌーデルン・ズッペ”だな。

    メインは…、“Theater”というのにしてみよう。これは隣が劇場ならではネーミング?

  • 店のオネエサンに、「ワインはいかがですか?ハウスワインが美味しいですよ」と勧められ、白ワインも注文。<br /><br />フランケンワインは辛口と聞いていたけれど、運ばれてきたワインは少し甘めで好みの味。<br />

    店のオネエサンに、「ワインはいかがですか?ハウスワインが美味しいですよ」と勧められ、白ワインも注文。

    フランケンワインは辛口と聞いていたけれど、運ばれてきたワインは少し甘めで好みの味。

  • レバークヌーデルン・ズッペは二重丸!“<br />

    レバークヌーデルン・ズッペは二重丸!“

  • Theater”は、玉ねぎのソテーがタップリ乗ったハンバーグだった。これがまた美味しい!<br /><br />観光最終日、美味しい味に出会えて、満足、満足!<br />

    Theater”は、玉ねぎのソテーがタップリ乗ったハンバーグだった。これがまた美味しい!

    観光最終日、美味しい味に出会えて、満足、満足!

  • 仕上げはエスプレッソでご馳走さま!<br />

    仕上げはエスプレッソでご馳走さま!

  • レストランの少し先の道の角に、ビュルガーシュピタールのワイン販売所があり、ワインのジャムがあるというので寄ってみる。<br />

    レストランの少し先の道の角に、ビュルガーシュピタールのワイン販売所があり、ワインのジャムがあるというので寄ってみる。

  • グリューヴァインのジャムはなかったが、グリューに近い味という赤ワインのジャムが買えた。<br /><br />これまた満足。<br />

    グリューヴァインのジャムはなかったが、グリューに近い味という赤ワインのジャムが買えた。

    これまた満足。

  • 15時半、ヴュルツブルク駅に戻ってきた。<br />

    15時半、ヴュルツブルク駅に戻ってきた。

  • 15:56のICEに乗る。<br />

    15:56のICEに乗る。

  • 7:05、フランクフルト中央駅に着く。<br />

    7:05、フランクフルト中央駅に着く。

  • 乗り換えた17:23発のローカル列車は、通勤帰りのスーツ姿のサラリーマンが多かった。<br />

    乗り換えた17:23発のローカル列車は、通勤帰りのスーツ姿のサラリーマンが多かった。

  • 17:58、ヴィースバーデンに到着。<br />

    17:58、ヴィースバーデンに到着。

  • ノドが渇いて、ビール飲もうと思い立つ。<br /><br />バスを市庁舎前で降り、パンケーキを食べたカフェに入る。<br /><br />レモン味の甘いビール“アルスターヴァッサー”を注文すると、ウェイターさんに「ミネラルウォーターですね」聞き返される。<br /><br />このビール、北ドイツではアルスターヴァッサーなのだが、南では“ラードラー”と呼ばれているのを思い出せなくて、レモンとか、甘いとか言ってると、“あー、あれね“って感じに納得してくれた。<br />

    ノドが渇いて、ビール飲もうと思い立つ。

    バスを市庁舎前で降り、パンケーキを食べたカフェに入る。

    レモン味の甘いビール“アルスターヴァッサー”を注文すると、ウェイターさんに「ミネラルウォーターですね」聞き返される。

    このビール、北ドイツではアルスターヴァッサーなのだが、南では“ラードラー”と呼ばれているのを思い出せなくて、レモンとか、甘いとか言ってると、“あー、あれね“って感じに納得してくれた。

  • トイレに行って戻ってみると、テーブルに置かれていたのはノン・アルコールビール。<br /><br />ま、いっか。一気に飲み干す。<br /><br />ちょっと甘めで、アルスターヴァッサーもどき。結構、いけた。<br /><br />カフェは閉店時間なのか、空いているテーブルの上を片付け始めたので、早々に店を出る。<br />

    トイレに行って戻ってみると、テーブルに置かれていたのはノン・アルコールビール。

    ま、いっか。一気に飲み干す。

    ちょっと甘めで、アルスターヴァッサーもどき。結構、いけた。

    カフェは閉店時間なのか、空いているテーブルの上を片付け始めたので、早々に店を出る。

  • 別の店に入る気も起きず、ラングガッセにあるスーパーでアイスクリームを買ってホテルに戻った。<br />

    別の店に入る気も起きず、ラングガッセにあるスーパーでアイスクリームを買ってホテルに戻った。

  • お茶を入れ、アイスクリームを食べながらひと休み。<br /><br />パッキングをするうち、小腹が空いてきたので、夕食代わりにクグロフを食べる。<br /><br />22時半、就寝。この旅最後の夜は更けていった。<br />

    お茶を入れ、アイスクリームを食べながらひと休み。

    パッキングをするうち、小腹が空いてきたので、夕食代わりにクグロフを食べる。

    22時半、就寝。この旅最後の夜は更けていった。

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