2015/05/19 - 2015/05/21
26位(同エリア398件中)
ベームさん
ヴュルツブルクその1の続き。
19日(到着日)の午後と21日の午後の記録です。そのあいだの20日はタオバービショフスハイムとバート・メルゲントハイムという所に行きそこで一泊、21日の午前にヴァイカースハイムを回りヴュルツブルクに帰りました。
到着早々から歩き回り、足を痛めるなど疲れました。
写真はマリエンンカペレ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ロマンチック街道全ルート。
〇印が訪問地。 -
丸の囲いが訪問地。
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次はケッペレです。
マリーエンベルク要塞の左下、丘の中腹に建っている教会です。
ここまで足を延ばす観光客は少ないと思いますが素晴らしい教会でした。 -
マリーエンベルク要塞から歩いて行こうと思いましたが道が分からずバスで一旦下界に降りました。
アルテ・マイン橋を渡り、 -
対岸のザールガッセを左に進み、
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マリーエンベルク要塞を見上げ、
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ニコラウス通りを右に曲がり少し行くと左に石のすり減った階段があります。
確かケッペレ/KAEPPELEと標識があったと思います。 -
石段から坂道に変りました。
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登った先を左に曲がるとケッペレに続く「十字架の道」という石の階段が続いています。
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道々祠があります。
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ケッペレが見えました。
左右対称の階段が続きますがひたすら登ります。 -
小学生達でしょう、見学を終えて降りてきます。
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もう一息。
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着きました。
結構な登りで息が切れました。 -
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ここからのマリーエンベルク要塞の眺め、素晴らしいです。
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中に入ります。
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レジデンツと同じバルタザール・ノイマンの設計で1748年建設された巡礼教会。
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絢爛たるバロック様式です。
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巡礼教会というのはもっと素朴なものかと思いがちですが、ここにしろヴィース教会にしろ華麗なものです。
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主祭壇。
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中は外観から想像するほどには大きくありません。
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パイプオルガン。
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天井。
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信者が十字を切るために指を浸す水盤。
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後ろ側です。
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素晴らしい教会で下界から上って来た甲斐がありました。
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来た道をもとに戻り市街中心部を散策します。この辺りから足がおかしくなってきます。右足がつるようになりました。
ノイミュンスター教会。 -
ノイミュンスター教会。
11世紀創建。赤い砂岩のファサードは18世紀。
後にヴュルツブルクの守護聖人になった聖キリアンが689年に殺害され遺体が埋められた場所の上に建てられました。 -
以下ノイミュンスター教会。
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内陣と主祭壇。
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聖キリアンと、共に殉教した従者コールマン、トトナン。
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身廊と天井。
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内装はヴィース教会も手掛けたチンマーマン兄弟による。
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身廊の天井。
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ドームの真下。
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ティールマン・リーメンシュナイダー:聖母マリアと幼子。
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リーメンシュナイダーのマリア像に共通する美しいマリアの顔。
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祭壇がいくつもあります。
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内陣の左にある扉を開けると中庭に出ます。
12世紀の回廊が取り囲んでいます。 -
その一隅にあるヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデの墓。
1170年頃~1230年頃の著名な吟遊詩人/ミンネゼンガーです。 -
1207年の有名なアイゼナハのヴァルトブルク城での歌合戦にヴォルフラム・フォン・エッシェンバッハと共に参加しています。
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同じ回廊の片隅にあるピエタ。
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ノイミュンスター教会の隣にあるドーム/聖キリアン大聖堂。
1040年に建築が開始されたロマネスクではドイツで4番目に大きな教会とされます。
聖キリアンはこの地で殉教したヴュルツブルクの守護聖人です。 -
表から見るとそれほど大きく見えませんが、中に入ると奥行きが深く翼廊のある巨大な空間です。
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柱には歴代ヴュルツブルク大司教の墓碑が取り付けられています。
私は司教など高位聖職者は嫌いなので写真は撮っていません。 -
身廊と翼廊の交差部。
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身廊の天井。
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金糸銀糸の衣をまとった欲深そうな司教など高位聖職者よりマリアや聖女たちの清楚な像の方がよっぽど好ましいですね。
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柱の根元部分。
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聖母マリアの死。
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地下のクリプタ。
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回廊。
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大聖堂の横手の外の石段に布でぐるぐる巻きにされた奇妙な像が座っていますが、これはその本家みたいです。
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回廊。
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後ろ側。
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足がつるように痛くなってきました。初日からこのようでは後が思いやられます。最悪旅行続行不可能も覚悟しました。
まだ5時過ぎですがこれ以上歩行困難。ラーツケラーで夕食にしました。
ワインは勿論白の辛口フランケン。 -
シュヴァイネシュニッツェルのハルプ・ポルチオン/半人前とシュパーゲル、カルトッフェル/じゃがいも添え。21ユーロ。
足を引きずりながらホテルに帰着。早朝飛行機を降りてすぐ一日中歩きまわったつけが来ました。。 -
翌20日はタオバービショフスハイム、バート・メルゲントハイム(泊り)訪問。
21日午前中ヴァイカースハイムに回り午後ヴュルツブルクに帰ってきました。
以下は21日、それからのヴュルツブルクです。タオバービショフスハイムの薬屋で筋肉痛の薬を買ったので、その効果かどうかは分かりませんが足の引きつりは収まってきました。
レントゲンリンクにあるレントゲン記念室。 -
ヴィルヘルム・コンラート・レントゲン記念室。
ヴュルツブルクはX線の発見者レントゲンゆかりの地です。 -
W・C・レントゲン。
1845~1923年。
1888年ヴュルツブルク大学教授。
1895年X線発見。
1901年最初のノーベル物理学賞受賞。 -
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レントゲンが実験に使った器具類。
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レントゲンの年譜が掲示されていました。
1872年はレントゲン結婚の年。 -
1901年ノーベル物理学賞受賞。
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日本語のディスプレイもありました。
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1896年1月、レントゲンが撮影した生理学者で同僚のアルベルト・フォン・ケリカーの手のX線写真。
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ここにはレントゲン記念室のほかに応用化学大学の合成樹脂技術、測量学部などが入っているようです。
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ユリウスプロムナーデのユリウスシュピタールに来ました。
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1576年、当時の領主司教ユリウス・エヒター・フォン・メスペルブルンにより設立された施療院。
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中庭。
今は病院、老人ホーム、ワイナリー事業をしています。 -
入口にあるプレート。
「司教領主ユリウス・エヒター・フォン・メスペルブルンにより1576年ユリウスシュピタール設立された」。 -
ワイナリーとしてビュルガーシュピタールと共に有名。
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シュピタールの中には教会もあります。
聖キリアン教区教会。 -
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裏の庭園。
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こんなところにピエタが。
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患者さんが車いすで散歩しています。
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シェーンボルン通りを下るとアウグスティーナー教会の黄色い建物が目につきます。
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身廊。
白を基調としています。 -
変った祭壇です。レジデンツの設計者バルタザール・ノイマンの手が入っているようです。
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ピエタ。
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マリアと幼子。
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2枚とも美しいマリアですね。
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マイン川の河岸。「アルター・クラーネン/年寄りクレーン」の愛称で知られている古いクレーン。
1767年から1773年にかけ建築され1846年まで使われていました。 -
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この辺りからの眺め。
マリーエンベルク要塞とケッペレが見えます。 -
マイン川下りの遊覧船乗り場。
ヴュルツブルク大司教の夏の離宮があるファイツヘーヒハイムまで45分。 -
船の料理屋。
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河岸を歩いてアルテ・マイン橋に来ました。
1473から1543年にかけ造られました。
橋の上ではてんでにワインのグラスを持った人たちで賑やかです。
左の建物が人気のあるレストラン、アルテ・マイン・ミューレで、そこで売っています。奥の塔は市庁舎、その先大聖堂。 -
マイン川。
東に流れフランクフルトを通ってマインツでライン川に合流しています。
北海からライン川、マイン川、マイン・ドナウ運河、ドナウ川とヨーロッパ水運の大動脈です。 -
ギシギシ。
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赤髭王フリードリヒ・バルバロッサ。
橋の上には12人の聖人像が建っています。赤髭王は聖人でしたっけ。 -
聖ネポムク。
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手前市庁舎、奥聖キリアン大聖堂。通りはドームストリート。
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市庁舎の塔は12世紀のものです。
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これが市庁舎の正面。」
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魚とりの子供たち。
しゃがんでいる子は手に魚を握っています。 -
マルクト広場。
マリエンカペレ/聖母マリア礼拝堂。
陽光の下朱色が映えます。 -
1377~1480年にかけ建てられたホール式教会/ハレンキルヒェ。
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塔の天辺。
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横にはマイバオム。
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楽しくなります。
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入口左右のアダムとエヴァ像はティールマン・リーメンシュナイダーの作ですが、これはレプリカで本物はマイン・フランケン博物館にあります。旅行記ヴュルツブルクその1に載せています。
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堂内。
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マリアの死でしょう。
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受胎告知。
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マルクト広場。
カオフハウス・アム・マルクト。
バルタザール・ノイマン設計、1741年。 -
ファルケン・ハウス。美しいバロックの建物です。
インフォメーションが入っています。 -
ファルケンとは鷹の意。
頂上に鷹が羽ばたいています。 -
ホテルの窓から。
今日も午前中ヴァイカースハイムを歩き、DBのストに時間をロスし疲れました。
これでヴュルツブルクは終わり、ホテルに早めに帰り体を休めました。 -
駅前を走るトラム。
明日はアンスバッハを経てローテンブルクに行きます。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- blumentalさん 2020/02/21 22:26:03
- ケッペレ拝見しました、いい教会ですね。
- ベームさん、こんばんは。
私のヴュルツブルク旅行記をお読みくださりありがとうございます。ずいぶん昔の旅行ですが、埋もれる前に整理すべく、当時を思い出しながら旅行記を作成しています。
旅行記を書きながら、その時行けなかったケッペレが無性に懐かしく(手元に写真もなく)、どなたかの旅行記に写真がないかなと探そうとして、すぐに思いついたのはベームさんです。さすが、やはり行ってらっしゃいましたね。ケッペレのたくさんの写真、拝見しました。綺麗だったという想い出しかなく、内部の風景などほとんど忘れておりましたから、懐かしいというよりも新鮮な感じで、じっくり拝見しました(いい写真、満載ですね)。教会もほんと見事なものですが、何でこれほどのものをこんな高い所に建てたのか不思議です。
それからノイミュンスター、大聖堂、マリエンカペレなどしっかり見ていらっしゃいますね。この旅行記を拝見し、たくさんの見残しに気づかされました。
後ろから2枚目の写真を拝見し、我々と同じホテルに泊まられたんだろうなとすぐに気付きました。私もホテルからみた中央駅の写真を載せていますが、角度から見て、おそらくベームさんの方が上の階にお泊りになったんだろうと想像しております。あのホテルの内装や朝食は記憶にありませんが、部屋からの眺めだけは良かったことは覚えています(駅の後ろのブドウ畑がとても綺麗でした)。
blumental
- ベームさん からの返信 2020/02/22 10:39:45
- Re: ケッペレ拝見しました、いい教会ですね。
- blumentalさん、
メッセージ有難うございます。
ケッペレの写真、喜んでいただいて嬉しいです。25年も前に訪れておられるのですね。
マリエンベルク要塞からのケッペレの写真は全体の姿が分ってとても良いと思いました。領主の庭園から下界の教会などのズーム写真も素敵でした。
確かに同じホテルですね。駅前ですぐ目につき日本人観光客が良く利用しているようです。私も2回利用しています。
私はもう海外旅行は諦めていますが、blumentalさんのさらなる投稿を期待しています。
ベーム
-
- pu_nosukeさん 2015/06/27 12:38:39
- 懐かしかったです。
- ヴュルツブルクは2回行きました。偶然知り合った現地の方の案内で病院の教会も入りましたが、個人旅行でここまで入るというか、存在を知っているというのがすごいですね!
おかげで懐かしかったです。他の旅行記も楽しみに拝見します。
- ベームさん からの返信 2015/06/27 14:46:18
- RE: 懐かしかったです。
- pu_nosukeさん、
書き込みならびにご投票有難うございました。
何かの本でユリウスシュピタールに教会があるというくだりを見ましたので探しました。私の旅行記で度々教会が出てきますが、建物、雰囲気、祀られている聖像などが好きなものですから教会と聞くと寄らざるを得ません。
つまらない旅行記ですがどうかご勘弁ください。
ベーム
-
- rokuさん 2015/06/19 13:46:03
- 偶然ですが。
- ベーム様
今回のウ゛ュルツブルグ編を拝見させていただき、びっくりいたしました。
私も5/21は、フランクフルト空港に着いてウ゛ュルツブルグ駅に荷物をロッカーに入れて、
街歩きをしていました。
やはり、深夜便で早朝に着いたので、身体が重くしんどかったです。
ベームさんはほんとにお元気です。
私は注意散漫になり、ベンチで休んでばかりでした。
14時過ぎには宿泊するニュルンベルクへ移動してしまいました。今回の
旅行は天候に恵まれ、動きやすい気温で助かりました。
あまりいろんな所を見なかったので、ベームさんの書かれた旅行記で、楽しませていただきます。
roku
- ベームさん からの返信 2015/06/19 21:39:16
- RE: 偶然ですが。
- 本当ですか、それは又偶然でしたね。
21日はヴァイカースハイムから14時ころヴュルツブルクに戻ってきたので擦れ違いだったようです。
どんなスケジュールでどこに行かれたのか、いずれ旅行記を拝見できることを楽しみにした居ます。
天気は良かったですね。後半はむしろ暑くてかえって疲れました。
私の旅行記、ぼちぼちアップしていきますのでお気が向かれたらまた覗いてください。
ベーム
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