2012/06/02 - 2012/06/02
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ドクターキムルさん
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鎌倉市十二所にある光触寺(こうそくじ)の奥にある墓地にはやぐらがある。泉水橋や梶原別邸跡から十二所神社横の御堂(みどう)の間にあるやぐら群である。北側の山裾に並んでおり、その前は光蝕寺の墓地である。手前のやぐらには五輪塔が並んでおり、やぐらの感じが残るが、多くのやぐらは墓地用地となり、墓石が建てられている。一番奥のやや大き目のやぐらは現在墓地として分譲中のようだ。
道路を隔てて南側にある崖と墓地の奥の壁面にあるのはやぐらではなく、石切場跡であるという。宇佐小路の字名があるこのあたりは鎌倉石の石切場だったようだ。
(表紙写真は光蝕寺墓地奥のやぐら)
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光触寺の奥にある墓地。
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これもやぐらだろう。
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やぐら内に五輪塔が並ぶ。
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墓地に利用されているやぐら。
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墓地に利用されているやぐら。
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墓地に利用されているやぐら。
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墓地。やぐらの跡を墓地に利用している。平成になって崖の工事が行われた。
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奥壁からやぐらであることが分かる。
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光蝕寺墓地のお地蔵さま(享保5年(1720年)銘(左)と元文元年(1736年)銘(右))。
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五輪塔。
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光蝕寺墓地の石仏。
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石仏。
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石仏。
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光蝕寺墓地のやぐら群。
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墓地となり、墓石が建てられている。
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墓地となり、墓石が建てられている。
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墓地となり、墓石が建てられている。
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一番奥のやぐら。中は区分けされ、墓地として分譲中のようだ。
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墓地の本小松石?
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