2010/11/26 - 2010/12/08
2110位(同エリア4048件中)
ライカさん
本当なら、今日は旅行最終日。
が、しかし。私が乗るはずだった飛行機は、ストライキのためすでに欠航が決定済み。
さて、無事に帰れる!?
11/26 関空~ヘルシンキ~ウィーン着(ウィーン泊)
11/27 ウィーン観光(ウィーン泊)
11/28 ウィーン観光(ウィーン泊)
11/29 ウィーン~ヘルシンキ着・観光(ヘルシンキ泊)
11/30 ヘルシンキ観光~シリアライン(船中泊)
12/01 シリアライン~ストックホルム着・観光(ストックホルム泊)
12/02 ストックホルム観光(ストックホルム泊)
12/03 ストックホルム観光~シリアライン(船中泊)
12/04 シリアライン~ヘルシンキ着・観光(ヘルシンキ泊)
12/05 ヘルシンキ観光(ヘルシンキ泊)
★12/06 ヘルシンキ~日本……のはずが?(ヘルシンキ泊)
★12/07 ヘルシンキ~リガ~フランクフルト~関空
★12/08 関空着
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【12/6】
朝食。実は朝食のバイキングのメニューがすこしづつ前日と違ってます。 -
このヨーグルトに入れたフルーツの組み合わせも変わってる。
花丸ポイント。 -
本来ならば、17:20発の飛行機に乗る予定だったので、午前中はまったりできる予定でした。が、今日は独立記念日でおやすみなところが多そうな気がしたのと、フライトの件が気になるので、早めにチェックアウトし空港にいくことにします。
中央駅からエアポートバスに乗り、ヴァンター空港へ。
フライトの時刻表はキャンセルの嵐。一部の国内便やEU諸国への便は出ているようですが、長距離路線は全滅っぽい感じ。
適当なチェックインカウンターにならび、どこにいけばいいか聞いてみると、チケットカウンターへいくように案内されました。 -
ここがチケットカウンター。
出発ホールからだと、エレベータにのって地階に降りるとあります。
カウンターで、E-チケットを見せつつ「まいふらいといずきゃんせる...」と言ったら、すんなりわかっていただけました。あと、全然混んでませんでした。ストが長引いているからかな?
結局、翌日の朝の飛行機でパリに行き、そこからエールフランスに乗り継ぐことになりました。というわけで、フィンランドにもう1泊。
あと、空港近くのホテルを手配してくれました。この場合のホテル代、あと夕食朝食もフィンエアもち、だよね...? -
手配をする間、コーヒー飲んで待ってて、といわれましたので、カウンター前にあったコーヒーもいただきます。
待つこと10分ほど。新しいE-チケットとホテルのパウチャー?(手書き)、後フライトキャンセルの証明書をお願いしたので、それもいただきました。
(注:証明書は、旅行保険の請求をする必要が出たときの為に取りました。が、結局、ホテル代等の負担が無かったので、結局必要ありませんでした) -
ではさっそく、用意してもらったホテルへ向かいます。
エアポートホテルへは無料のバスで行けます。
乗り場としては11番です。 -
こんなバスがやって来ました
-
本日のホテル到着ー
Rantasipi Airportだそうです -
トナカイさんがお出迎え
-
ホテルのフロントで手書きパウチャーを渡してチェックイン。
夕食は7時からでビュッフェとのこと
部屋の鍵をもらい、荷物をほりこみに部屋へ
うん、なかなか広い
思ったよりも、悪くない -
さて、一休みして、
せっかくだから空港の近くにあるはずのショッピングセンター・Jumboにでも行ってみるか。でもどこにあるんだろう?と窓の外を除いてみれば、うっすらと見えるストックマンの文字。
ひょっとして、あれ? -
一休憩したあと、外へ。
近くに見えていたのに、実際歩くとなかなか遠い。そして、雪道に足をとられるので、もうへろへろ。
ちなみに、本日の気温はマイナス3度。
日本の感覚では寒いですが、ヘルシンキ的には暖かいのよね、たぶん。 -
やっと店の前にきた〜。
ここまで、ホテルから15分。 -
が、なかに入ってビックリ。
ここは駐車場のなかなのですが...え、ひょっとして今日休み!?
外に出て他の入り口らしきものを探しますが、見つからず。 -
さ迷っていたら、隣にもなんか建物発見。
フラミンゴ? とりあえずいってみよう。 -
フラミンゴは、映画館やらプールやらホテルやらが入った複合施設のよう。
-
カフェやヘスバーガーもあります
うん、今日のお昼はこれにしよう。今回、ヘスバーガーは無理かと思ってたけれど、食べられそうだ〜♪ -
フラミンゴからJumboに抜ける道発見!
しかし、Jumboはやっぱりしまってました。
そっか、独立記念日だからお休みなんだね。 -
さて、先程のヘスバーガーにもどってお昼。
写真の出てた「カナアテリア」を指差し言って、頼んで出てきたのがこれ。
ちなみに、あてりあ、はセットって意味だったと思うけれど、かな、ってなんだろう...食べてみたところ、チキンっぽいんだけれども。
ついでに、今回も食べられなかった、サーモンバーガー...orz -
さて、再び雪道のなかをホテルまで帰ります。
どうも、この辺りは企業誘致か何かの開発中みたいです。
その後はホテルに帰って、おとなしくしてました。 -
夕御飯会場。
ビュッフェ、とのことでしたが、
ただ飯だから文句は言わない。でも、あれで金をとられたら怒る!
そんなレベルのご飯でした。 -
TVでは独立記念日の生中継が。
これも気になるけれど、明日は朝早いのでもう寝ます。 -
【12/7】
荷造りをしているときに、不注意でSagaformのマグが入った袋をおとしてしまいました。
中を開けると...ノー!
残るマグはあとひとつ。無事に日本までもって帰れるだろうか... -
朝6時起床。朝食をさらっと食べにいきます。
ちなみに、朝食は普通の味でした……なぜ、このレベルの味が夕食で出せない!?
そして、何時頃に出ようかな、と、ふとネットのフライトリストをみると……
姉さん、再び事件です! 朝乗るはずのパリ行きのフライトが、またキャンセルになっております!!
慌てて、キャリーバッグを持ってチェックアウト。
無料バスで空港に急ぎます。 -
空港でフライト予定の掲示板を見ても、キャンセルの文字が。
これは確定、と、即チケットカウンターへ向かいます。
チケットカウンターについたのは、6時45分。しかし、今日は既に先客が何人も……。
番号札を取って、しばらく待ちます。 -
約30分後。
人が増え始めてきた! チケットカウンター前のベンチは、既に満員。座れないお客さんも多く出ております。
ちなみに、このときのカウンターでは、私と同じように大阪行きのキャンセルの代替便手配をしている方がいらっしゃった模様。しかも、その方の手続きにみょーに時間がかかっているくさいので、嫌な予感がひしひしとして参りました。
……ひょっとして、今日も延泊、かも。
もし、そうだったらヘルシンキに戻って、今日から開始のクリスマスマーケットに行ってやるぅ。ついでだから、昨日開いてなかったJumboにも行ってやるぅ!
結局、その後15分ほど待って、ようやく私の番がきました。
私がキャンセルされたのは9時台のパリ行きのみ。パリにさえ行ければ、その後はなんとかなります。実は、その前に7時台にパリに行く便があり、これは出発が決まっていました。なので、まず職員さんはそこに割り込みさせてもらえないか、直接電話でゲートに聞いてくれました。「乗れるならエグゼブティブシート取るから」といってくれたのですが、満席だったのか時間が遅すぎたのか、これは無理でした……。
「他のルートがないか探すから待って」と言われて、待つ事15分ほど。途中、別の方の大阪行きを手配していたとなりのカウンターの方と話しておられて……オサカ、と聞こえるから私のルートの話だよね、多分。あー、きっとルート見つからない的な話してるんじゃないだろうか……orz
と、嫌な予感がひしひしします。
その後、ちょっと申し訳なさそうに提案されたのは、ヘルシンキからリガ、リガからフランクフルトまで行って、そこからルフトハンザに乗るルート。これなら、最初に提案されていたエールフランスのルートと同じく、明日の朝には日本に帰れます。
しかし、リガ経由……ってことは、まさかエアバルティック?
(注:エアバルティック→ラトビア・リガを拠点とするLCC。大事な事だからもう一回言います、格安航空会社です。私はわかっててこの代替ルートを乗りましたし、結局エアバルティックもLCCと理解していれば不満はなかったです。が……ご存じなくて乗ると不満が残る場合はあると思いますので、もしご自身が同様の提案をされた場合はその点ご一考ください。あと、フランクフルトの乗り継ぎは、ルフトハンザの出発が遅れてなければ「到着遅延で乗り遅れ」になる可能性が有りました(詳しくは後述))
うわあ……なんか面白い事になってきた。
個人的にエアバルティックに興味があったので、OKしました。
e-チケットを発行してもらい、急いでエアバルティックのカウンターへ向かいます。 -
エアバルティックのカウンターがあるのはターミナル1。通常フィンエアーが発着したり、チケットカウンターがあったりするのはターミナル2。なので、ちょっと歩いて移動する必要があります。
カウンターでキャリーケースのチェックイン。重さは18.6kg……よしよし、いい感じ。ちなみに、この子はこの後、関空までそのまま連れて行ってもらえるようです。
……エアバルティック→ルフトハンザでロストバゲージしそうな予感。
いや、各乗り継ぎ1時間程度しか乗り換え時間がないから、どこで置き忘れられても不思議じゃない。
後、中に免税品を入れていたので、タックスリファンドの紙を見せて、スタンプを押してもらうように頼もうとしますが、うまく伝えられず……orz
(英語で、「何が言いたいのかわからない」ってはっきり言われました(苦笑))
結局、お姉さんが察してくれて、タックスリファンドのスタンプゲット。 -
セキュリティゲートをくぐって、出発ゲートに。
ちなみに、ターミナル1はSASとか国内線も利用しているみたいです。
搭乗までまだ時間がありそうだから、グローバルリファンドのカウンターを探そう。 -
ここがグローバルリファンドのカウンター。
ゲート25の近く、ターミナル1とターミナル2の間というか、ほぼターミナル2です。ちなみに、セキュリティを通ってしまっても、ターミナル1と2は行き来できます。なので、ストックマンとかマリメッコ、ムーミンのショップも時間さえあれば行けるのです、時間さえあれば。
(注:その時間を作る為に早起きしたのに、この始末)
ちなみに、免税のリファンドですが、
スーツケースに免税品を入れる場合でも、リファンドを受ける事ができます。経由便でもOKです。
条件は、
・EU国外に出るまで、荷物をピックアップしない事がわかっている。
(ボーディングチケット、ないしはE-チケットを見せて確認してもらえばOK。私の場合、ヘルシンキ〜リガ〜フランクフルト〜関空のルートですが、e-チケットを見せて関空まで行く事がわかってもらえたのでOKでした)
・荷物を預ける際に、カウンターにて免税書類にスタンプを押してもらう
になります。免税品が大きい場合は、これ便利です。
もう、リファンドは無理だと思ってたー。あきらめてたけれど、無事できて良かった。 -
搭乗待ちの間に1枚。離陸を待つルフトハンザ、目的地は多分フランクフルト。
これに乗れれば、乗り換え1本で済んだんだけどなあ。
やっと落ち着いたところで、エアバルティックのチケットを確認します。
どれどれ、席は……!?
大変です! リガ行きのみですが、ビジネスクラスが発券されております!!
まさかのエアバルティック、しかもビジネス/エコノミー乗り比べという、非常にレアな体験ができそうです。 -
搭乗時間になりました。バスに乗って、飛行機の近くへ向かいます。
これがエアバルティックの機体です。緑に青字が目印。
っていうか……あの、これが一般的に「プロペラ機」と呼ばれるものでしょうか……?
……いろいろ心配になってきた。お家に帰れるんだろうか……。 -
最後にヴァンター空港をぱちり。
ヘルシンキ、最後はどたばたなお別れだけれど……滞在、悪くなかった!
またくるよ、今度はできればストのないときに(笑)
飛行機に搭乗した後、フィンエアーの地上職員と思われる方が、エアバルティックのアテンダントさんに対して話をしておられました。漏れ聞こえ、なんとか理解できる単語をつなげて察するに、「フィンエアーのストライキで迷惑かけてごめんね」的なことをおっしゃっている模様。 -
そして、約1時間のフライトでリガ空港に到着。
ちなみに、エアバルティック・ビジネスクラスの感想。
・ジュースや軽食が出ました。
軽食はクロワッサンがあったかくておいしかったー。あと、エコノミーでは注文になるサンドイッチを1ついただきました。これは食べきれないので、次のフランクフルト行きで食べるために取っておきます。
後、ビジネスですので、カップやコップはちゃんと陶器です。偉い!
・ビジネス(多分)5席に対し、アテンダントさん1名。なので、マメにケアしてくださいます。あと、乗り継ぎどこ、と聞いてもらって気にしてもらったりとか。
……という訳で、非常に満足なフライトでした。
ただ、機体がちいちゃいので、シートは多分エコノミーと同じ。なので狭いです。 -
リガ空港はエアバルティックのハブ空港。
なので、エアバルの飛行機がいっぱいです。
ちなみに、私がエアバルティックを知っている理由。それは、今回の旅行の計画を始めた時、選択肢の中にバルト三国巡りを入れていたから。で、ヴィリニュス〜リガ〜タリンの移動方法を調べていた時に知りました。
(ついでに、バルト3国巡りをあきらめた理由は、3国間の移動手段を個人手配する自信がなかったから。エアバルティックにしても長距離バスにしても、語力の足りない私には手配が難しそうだったので。でも、今回の旅行でエアバルティックが「使える」、とわかったのは収穫)
だから、本当はリガも通過じゃなくて、ストップオーバーしたいよー。リガの旧市街(世界遺産)も行きたいよー。 -
ブレブレの写真でごめんなさい。
リガ空港の中。近代的できれい。
あと、割とちいちゃな空港なので、迷いません。乗り換えも楽です。
乗り継ぎに1時間半が設定されていましたが、20分で次のフランクフルト行きのゲートに到着です。 -
んじゃ、安心して搭乗時間までお店を見よう。
ん、……Sushi!? -
お寿司だ、本当にお寿司だ!!
リガまで来て、お寿司を見るなんて思わなかった。
その後、空港通過の記念としまして、リトアニア製のチョコを買っていきました。ちなみに、空港内はユーロも使用できます。 -
フランクフルト行きの飛行機に乗り込みます。今回はさっきより大きい飛行機。
ちなみに、ボーディング時にチケットとパスポートを見せたら、かなり真剣にパスポートを見られ、パソコンで何か検索されました。
……あれ、ラトビアはシェンゲン加盟国だったよね? 出国手続きはここじゃないよね??
一瞬パニクりましたが、無事に飛行機に乗れました。ほっと一安心。
-
飛行機の機内です。
3−3のシートなのですが……となりに誰もいません。
というのも、本日の搭乗はこんな感じ。席にかなりの余裕があります。
――という訳で、非常に楽にフランクフルトにまで入れたのでした。
ちなみに、エアバルティック・エコノミーの感想。
・シートは可もなく不可もなく。ウィーン行きで乗ったフィンエアーの欧州便とそこまでかわらない気が。ちなみに、ちらっと見えたビジネスは、同じ3−3のシートですが、真ん中の座席を利用してません(飲み物用のテーブルが置かれてました)
・LCCなので、機内サービス(飲み物、食事)は有料です。お食事を頼んでいる方もおられました。 -
こちらは、先のリガ行きのときにいただいたサンドイッチ。
機内販売で買いますと、2.5ユーロだったと思います。あと、もうちょっとガッツリとした機内食の注文もできます。 -
定刻より遅れる事15分以上、フランクフルト空港に到着。
フランクフルトで乗り換え時間として設定されていたのは1時間10分。
で、ボーディングのチェックインのクローズが13:40、ただいま時刻は13:30。ついでに、到着ターミナルは2、ルフトハンザの出発ターミナルは1、ヘルシンキのチケットカウンターでは「ターミナル間の移動は電車よ」と言われてました。
……早い話が、時間がない! しかも他社便の乗り継ぎだから、接続待ちなんてしてくれない!!
急げー。
結果、間に合いました。ルフトハンザの接続便が遅れていた+凍結防止剤散布で出発が遅れたので助かりました……。
ちなみに、焦るあまりに、パスポートコントロールや、到着した関空行きのゲートで「クールダウン、クールダウン」と言われるほどの有様(笑)。ゲートのカウンターで職員さんに「Everything OK」と言われて、やっと安心。
この後の機内の様子は、写真には撮ってません。というか、飛行機の中で着席するときもちょっと問題発生。
私に発券されたのは2-4-2のシート配列の、2の部分の通路側。今回は状況だけに、座席指定する気も余裕もないのでそれはいいのだけれど、何故前が広い??
隣には既に日本人の方が座っておられて、一言二言話した後、
「その非常口席は、希望されましたか?」
「いえ……フィンエアーからの振替で、勝手に割り当てられたんですけれど」
っていうか……え? 非常口席ですとぉー!?
非常口席→有事(緊急時)に備え、語学堪能な方の着席が求められるといわれる席。
私の語力は、今までの旅行記を見ていただけばわかる通り。どう間違えても、この席を選択してはいけないレベルです。
何の嫌がらせですか、ゲートのチェックインカウンターのお姉さん……orz 私のゲートでの英語力を見る限り、ここをアサインしちゃいかんでしょうよ! 私、ドイツ語も英語もわかんないよ!!
幸い、隣の方から「知りあいと席を交換してもらえませんか?」と持ちかけられたので、喜んでお譲りしました。
(そのお知り合いの方が、これまたフィンエアーのストで振替になったツアーの添乗員さん。で、席を交換するときにお話しした内容が、別旅行記の覚え書きの内容。あと、このツアーの出発日はスト初日だったそうですが、前日までフィンエアーから「初日ですが、この日は飛びますから!」と言われていたそうです。が、当日になって「すみません、やっぱり飛びません」と振替にされたそうです。うわあ……なんという飛ぶ飛ぶ詐欺)
ルフトハンザには初めて乗りましたが、サービスはいいと思います。正直、申し訳ないけれど、フィンエアーよりもよかったかも。後、ドイツ人のアテンダントさんやゲートの職員さんが、積極的に日本語の挨拶を言われていたのが印象的でした。
(特に、私の座っていた座席付近をケアしておられたドイツ人アテンダントさんはすごかった。ジュースを乗せていたカートの上によれたメモが乗っていて、なんだろう?とこっそり覗き込んでみたら……「Lingo - apfel」みたいな、日本語ードイツ語のカンペだったんです。その方は、飲み物や機内食の案内もできるだけ日本語でされてました。発音は、非母語者の日本語だなあ、な感じでしたが、その姿勢がすばらしいな、と)
ただ、フィンエアーよりも飛行時間が長い分、しんどかったです。
(でも、これは地理的要因だから仕方ない)
もし将来、ドイツに行く機会に恵まれたら、
その時は、直行便のルフトハンザにしよう、うん。
(一生のうち1回はブンデスリーガを見に行きたいと思っているので、機会はありそう) -
翌日朝、無事に関空到着。
ちなみに、荷物もこの通り、ちゃんと届きました!
すごいよ、エアバルティック&ルフトハンザ。
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