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グアム旅行、3日目の朝です。今日も7時40分にホテルを出発しました。最初はフィッシュアイ海中展望塔での見学です。展望室は、水深10mとされます。

2010冬、グアム島旅行記(13/19):2月17日(1):フィッシュアイ海中展望塔、オキフエダイ

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2010/02/15 - 2010/02/18

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旅行記グループ 2010冬、グアム島旅行記

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旅人のくまさん

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グアム旅行、3日目の朝です。今日も7時40分にホテルを出発しました。最初はフィッシュアイ海中展望塔での見学です。展望室は、水深10mとされます。

交通手段
観光バス
  • グアム旅行3日目の朝です。今朝も5時半に目覚ましをかけました。携帯電話を使ってのセットです。朝食の前の散歩です。天候の心配はないようです。

    グアム旅行3日目の朝です。今朝も5時半に目覚ましをかけました。携帯電話を使ってのセットです。朝食の前の散歩です。天候の心配はないようです。

  • 泊まったホテルの前庭です。前方に見あるのは、屋上駐車場です。部屋から見下ろす場所にありました。

    泊まったホテルの前庭です。前方に見あるのは、屋上駐車場です。部屋から見下ろす場所にありました。

  • 1階ロビーの光景です。レストランが開くのが7時丁度、出発が7時40分です。ペースは分かりましたが、少し慌ただしい朝の時間です。

    1階ロビーの光景です。レストランが開くのが7時丁度、出発が7時40分です。ペースは分かりましたが、少し慌ただしい朝の時間です。

  • この日の朝食です。野菜を主体に、食べ過ぎないように選んできました。バイキング方式です。

    この日の朝食です。野菜を主体に、食べ過ぎないように選んできました。バイキング方式です。

  • コ湯の午前中はイルカウォッチングなど、海岸と沿岸部が主体です。基地となる休憩所に到着しました。最初は海中展望台の見学です。この建物の向かいにありました。

    コ湯の午前中はイルカウォッチングなど、海岸と沿岸部が主体です。基地となる休憩所に到着しました。最初は海中展望台の見学です。この建物の向かいにありました。

  • 休憩所の光景です。この場所が、ハブ基地のようになっていました。ホテルからバスで到着した人が、コース別に別のバスに乗り合わせて出発していきました。

    休憩所の光景です。この場所が、ハブ基地のようになっていました。ホテルからバスで到着した人が、コース別に別のバスに乗り合わせて出発していきました。

  • 休憩所内のポスターです。クジラの図鑑がありました。一番大きなクジラは、下の方に見えるシロナガスクジラでしょうか。あらゆる動物の中で、最大の種です。体長34メートルの個体まで確認されています。

    休憩所内のポスターです。クジラの図鑑がありました。一番大きなクジラは、下の方に見えるシロナガスクジラでしょうか。あらゆる動物の中で、最大の種です。体長34メートルの個体まで確認されています。

  • 休憩所は道路を隔てて海に面していました。交通量の覆い、海岸沿いの幹線道路でしたから、車に乗って海中展望台まで移動しました。

    休憩所は道路を隔てて海に面していました。交通量の覆い、海岸沿いの幹線道路でしたから、車に乗って海中展望台まで移動しました。

  • 前庭の樹の幹に張り付いて、赤い花を咲かせていた蘭です。デンドロビュウム系のデンファーレでした。着生植物です。

    前庭の樹の幹に張り付いて、赤い花を咲かせていた蘭です。デンドロビュウム系のデンファーレでした。着生植物です。

  • 海中展望台の入口です。フィッシュアイ・マリンパークの名前です。公式HPには、『日本の造船技術を駆使して建造された』との説明がありました。

    海中展望台の入口です。フィッシュアイ・マリンパークの名前です。公式HPには、『日本の造船技術を駆使して建造された』との説明がありました。

  • 海中展望台に続く桟橋の上からの撮影が続きます。前方、右手に見えていた岬の光景です。微妙に変化する海水の色です。

    海中展望台に続く桟橋の上からの撮影が続きます。前方、右手に見えていた岬の光景です。微妙に変化する海水の色です。

  • 海中展望台に向かって左手方面の光景です。火力発電所らしい煙突が見えました。

    海中展望台に向かって左手方面の光景です。火力発電所らしい煙突が見えました。

  • 出発した沿岸方面を振り返っての撮影です。道路沿いに電柱が並んでいました。

    出発した沿岸方面を振り返っての撮影です。道路沿いに電柱が並んでいました。

  • 目的地は、前方に見える海中展望塔です。1時間弱の見学時間です。

    目的地は、前方に見える海中展望塔です。1時間弱の見学時間です。

  • 再び右手前方の岬の光景です。沖合に白波が立ち、その手前は微妙な海の色の変化です。

    再び右手前方の岬の光景です。沖合に白波が立ち、その手前は微妙な海の色の変化です。

  • 海中展望台に繋がる桟橋の足元の眺めです。水深が浅い、サンゴ礁が続いていました。白っぽい上部は、ほとんど平らでした。

    海中展望台に繋がる桟橋の足元の眺めです。水深が浅い、サンゴ礁が続いていました。白っぽい上部は、ほとんど平らでした。

  • 微妙に変化する海の色です。濃い色の部分は水深が深く、薄い色の部分は、サンゴ礁で浅くなった箇所のようです。

    微妙に変化する海の色です。濃い色の部分は水深が深く、薄い色の部分は、サンゴ礁で浅くなった箇所のようです。

  • 沖合方面に向かっても、海の色が帯状に変化していました。白波が建っている部分より沖合が、急に深くなっているようです。

    沖合方面に向かっても、海の色が帯状に変化していました。白波が建っている部分より沖合が、急に深くなっているようです。

  • 桟橋の脇にあった海上施設です。左手に浮きで囲われた区域もありますので、水中見学のための施設のようです。

    桟橋の脇にあった海上施設です。左手に浮きで囲われた区域もありますので、水中見学のための施設のようです。

  • 前方のフィッシュアイ・マリンパーク海中展望台の入口が次第に大きく見えてきました。陸地と結ぶ桟橋の距離は、300mとされます。

    前方のフィッシュアイ・マリンパーク海中展望台の入口が次第に大きく見えてきました。陸地と結ぶ桟橋の距離は、300mとされます。

  • フィッシュアイ・マリンパーク海中展望台の入口です。海中展望塔の全高は22m、重さは230トンです。1995年に日本から船で曳航され、ここに設置されました。

    フィッシュアイ・マリンパーク海中展望台の入口です。海中展望塔の全高は22m、重さは230トンです。1995年に日本から船で曳航され、ここに設置されました。

  • 海中展望塔の横断面図です。展望台は杭で固定されています。展望室の水深は10mほどです。超大型の台風にも耐える強度とされます。

    海中展望塔の横断面図です。展望台は杭で固定されています。展望室の水深は10mほどです。超大型の台風にも耐える強度とされます。

  • 展望室の光景です。大型潜水艦の内部と言った造りです。円周状に24個の窓が取り付けられています。

    展望室の光景です。大型潜水艦の内部と言った造りです。円周状に24個の窓が取り付けられています。

  • 現地で貰ったパンフレットにも、この海中展望室から見学できる魚達が紹介されていました。これは展望室内にあった魚図鑑です。上の列がブダイ科やキンメダイ科の魚達、中段がサヨリ科、ハラアジ科やカマス科の魚達、下段がヒメジ科(?)やウツボ科の魚達です。

    現地で貰ったパンフレットにも、この海中展望室から見学できる魚達が紹介されていました。これは展望室内にあった魚図鑑です。上の列がブダイ科やキンメダイ科の魚達、中段がサヨリ科、ハラアジ科やカマス科の魚達、下段がヒメジ科(?)やウツボ科の魚達です。

  • 左上がスズメダイ科の魚達、右上チョウチョウウオ科の魚達、下の方がフエフキダイ科の魚達です。

    左上がスズメダイ科の魚達、右上チョウチョウウオ科の魚達、下の方がフエフキダイ科の魚達です。

  • 海中展望室内には、三箇所に魚図鑑がありました。その最後です。左上がカワハギ科、右上がクマノミ科、下方がニジダイ科の魚達です。

    海中展望室内には、三箇所に魚図鑑がありました。その最後です。左上がカワハギ科、右上がクマノミ科、下方がニジダイ科の魚達です。

  • 潜水服に実を固め、作業をしていた方です。魚に朝を与えたり、除き窓の藻を、ヘラでそぎ落として清掃されていました。

    潜水服に実を固め、作業をしていた方です。魚に朝を与えたり、除き窓の藻を、ヘラでそぎ落として清掃されていました。

  • 図鑑を参照しての紹介です。展望台に一番よく集まる魚の一種と解説されていた、オキフエダイの一群です。

    図鑑を参照しての紹介です。展望台に一番よく集まる魚の一種と解説されていた、オキフエダイの一群です。

  • フエフキダイやチョウチョウウオは、覗き窓の付近まで集まっていましたが、大きな魚は、少し離れた場所を回遊していました。

    フエフキダイやチョウチョウウオは、覗き窓の付近まで集まっていましたが、大きな魚は、少し離れた場所を回遊していました。

  • よく見かけた魚ですが、図鑑には見当たりませんでした。タイか、イサキ辺りの仲間でしょうか。口が少しとがってます。

    よく見かけた魚ですが、図鑑には見当たりませんでした。タイか、イサキ辺りの仲間でしょうか。口が少しとがってます。

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