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尾張四観音の一つ、龍泉寺観音紹介の締め括りです。

2009秋、尾張四観音・龍泉寺観音(4/4):紅葉、黄葉、水掛け地蔵尊、山茶花

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2009/11/21 - 2009/11/21

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旅人のくまさん

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尾張四観音の一つ、龍泉寺観音紹介の締め括りです。

交通手段
私鉄
  • 龍泉寺観音の境内の紅葉と黄葉の紹介です。清めの水の建物に屋根に掛かる黄葉です。

    イチオシ

    龍泉寺観音の境内の紅葉と黄葉の紹介です。清めの水の建物に屋根に掛かる黄葉です。

  • こちらも楓の樹です。オレンジ色がかなり赤みを帯びてきていました。

    イチオシ

    こちらも楓の樹です。オレンジ色がかなり赤みを帯びてきていました。

  • 紅葉のアップ光景です。かなり赤くなっていましたが、まだオレンジ色でした。

    紅葉のアップ光景です。かなり赤くなっていましたが、まだオレンジ色でした。

  • 同じく紅葉の光景です。絶好の行楽日和、秋晴れになってきました。

    同じく紅葉の光景です。絶好の行楽日和、秋晴れになってきました。

  • オレンジ色の樹は楓のようです。こちらは紅葉の方ですが、今はまだオレンジ色です。

    オレンジ色の樹は楓のようです。こちらは紅葉の方ですが、今はまだオレンジ色です。

  • 瓦屋根に架かる黄葉の樹です。大方の葉が落葉していました。

    瓦屋根に架かる黄葉の樹です。大方の葉が落葉していました。

  • 清めの水です。石造りの龍の口から水が滴り落ちてい案した。龍と言うより、ゴジラのイメージでした。

    清めの水です。石造りの龍の口から水が滴り落ちてい案した。龍と言うより、ゴジラのイメージでした。

  • 清めの水の横の地蔵様です。水掛け地蔵様のようですが、奇麗な前かけをされていると、水は掛けにくくなるようです。

    イチオシ

    清めの水の横の地蔵様です。水掛け地蔵様のようですが、奇麗な前かけをされていると、水は掛けにくくなるようです。

  • こちらも水掛け地蔵様です。2体が並んでいました。百合等の奇麗な花で飾ってありました。

    こちらも水掛け地蔵様です。2体が並んでいました。百合等の奇麗な花で飾ってありました。

  • 本堂に向かって右手にあった門です。一部には、釉をかけたような緑色の瓦が使われていました。

    本堂に向かって右手にあった門です。一部には、釉をかけたような緑色の瓦が使われていました。

  • 同じ門の光景です。緑色の瓦は、屋根のアクセントを出すために使われているようでした。

    同じ門の光景です。緑色の瓦は、屋根のアクセントを出すために使われているようでした。

  • 咲き残ったような紫陽花風の花です。ガクアジサイの1種でしょうか、境内の隅で咲いていました。

    咲き残ったような紫陽花風の花です。ガクアジサイの1種でしょうか、境内の隅で咲いていました。

  • その門の方角から眺めた参道の光景です。石段を下りた場所の先に、赤い橋が架かっていました。

    その門の方角から眺めた参道の光景です。石段を下りた場所の先に、赤い橋が架かっていました。

  • 階段の脇にあったお地蔵様です。薄暗くなった場所にひっそりと立っていました。

    階段の脇にあったお地蔵様です。薄暗くなった場所にひっそりと立っていました。

  • お地蔵様でもお一人ではさびし過ぎます。二体が並んでいました。こちらが白のエプロンで、紅白で揃えてありました。

    お地蔵様でもお一人ではさびし過ぎます。二体が並んでいました。こちらが白のエプロンで、紅白で揃えてありました。

  • 逆コースで階段を下りてきましたが、元々は、こちらが参道だった石段でしょうか。

    逆コースで階段を下りてきましたが、元々は、こちらが参道だった石段でしょうか。

  • 石段を登って、同じ場所に戻ってきました。龍泉寺観音を訪れる人は少なかったものの、小一時間で、10名近くの方がお参りされていました。

    石段を登って、同じ場所に戻ってきました。龍泉寺観音を訪れる人は少なかったものの、小一時間で、10名近くの方がお参りされていました。

  • ちらっと私の方を見ましたが、そのまま横を向いてポーズをとってくれました。行儀のいい猫さんです。

    ちらっと私の方を見ましたが、そのまま横を向いてポーズをとってくれました。行儀のいい猫さんです。

  • サザンカの花です。今が旬の花です。龍泉寺観音の入口横のお宅の庭木です。

    サザンカの花です。今が旬の花です。龍泉寺観音の入口横のお宅の庭木です。

  • 石造りのお地蔵様の小さな家です。四国88箇所巡りに設定されているようです。

    石造りのお地蔵様の小さな家です。四国88箇所巡りに設定されているようです。

  • 石造りのお地蔵様の小さな家は、二つ並んでいました。四国88箇所の17番目のようです。

    石造りのお地蔵様の小さな家は、二つ並んでいました。四国88箇所の17番目のようです。

  • こちらも四国88箇所巡りの一つのようですが、壁の脇にありました。四国霊場札所の石碑が左にあります。

    こちらも四国88箇所巡りの一つのようですが、壁の脇にありました。四国霊場札所の石碑が左にあります。

  • これで龍泉寺観音の見学はお終いです。もう一づ振り向いて撮影した仁王門です。

    これで龍泉寺観音の見学はお終いです。もう一づ振り向いて撮影した仁王門です。

  • 参道の坂道を少し下った場所で、もう一度だけ振り返っての撮影です。落葉が一面に散り敷いていました。掃いても、掃いてもきりがない時期です。

    参道の坂道を少し下った場所で、もう一度だけ振り返っての撮影です。落葉が一面に散り敷いていました。掃いても、掃いてもきりがない時期です。

  • 先程石段を降りた場所が、前方の赤い橋に通じていました。車道が作られた時に架けられた橋でしょうか。

    先程石段を降りた場所が、前方の赤い橋に通じていました。車道が作られた時に架けられた橋でしょうか。

  • 参道脇にあった古木です。幹が捩れていました。

    参道脇にあった古木です。幹が捩れていました。

  • 龍泉寺観音への登り道です。こ知らのバス通りは、自家用車で何度も走りましたが、龍泉寺をゆっくり見学したのは久し振りでした。

    龍泉寺観音への登り道です。こ知らのバス通りは、自家用車で何度も走りましたが、龍泉寺をゆっくり見学したのは久し振りでした。

  • 同じ方角の光景です。やや上方になります。龍泉寺が城として使われたことが理解できる地形でした。帰りのガイドウェイバスからも、庄内川に面した景色の良い場所が見えました。

    同じ方角の光景です。やや上方になります。龍泉寺が城として使われたことが理解できる地形でした。帰りのガイドウェイバスからも、庄内川に面した景色の良い場所が見えました。

  • 龍泉寺口のバス停のダイヤです。土日曜祭日でも10分に1本のバスがありますから、不便はありません。この日も5分ほど待っただけでした。

    龍泉寺口のバス停のダイヤです。土日曜祭日でも10分に1本のバスがありますから、不便はありません。この日も5分ほど待っただけでした。

  • ユトリートラインの系統図です。大曽根駅からこの龍泉寺口駅までは300円でした。

    ユトリートラインの系統図です。大曽根駅からこの龍泉寺口駅までは300円でした。

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