zaizenさんのクチコミ(37ページ)全978件
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投稿日 2015年05月12日
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投稿日 2015年03月30日
総合評価:4.0
近所に似たような名前の菓子屋があり、さらに市内にも似たような店があるので混同しないように注意されたし。この店には「古鏡」という、その名のとおり古代の遺跡から出てくるような鏡の形をしたお菓子が有名で、昔からCMをやっている。子供の頃は「ジジくさい味だな」と思っていたのだが、大人になると茶飲みながらこれを食うのが最高。
- 旅行時期
- 2015年03月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2015年03月30日
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居酒屋
投稿日 2015年03月30日
総合評価:4.0
酒田駅から歩いて12分くらいである。以前は魚民が入っていた場所である。向かいにある地元の店に比べ、安いので若者向けである。チェーンであるから特徴はこれといってないが、接客もちゃんとしている。料理が来るのが遅い時がたまにある。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2015年03月27日
総合評価:4.0
庭園の別名を如心庭というのだが、枯山水の庭石が「心」の形に配置されているのである。心の如く。昭和41年当時の管長が「心を表現せよ」と直接指導して作らせたのである。実際に見るとこじんまりしているが、じつにいい庭である。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年03月27日
総合評価:4.0
方丈や庭園を拝観するには、ここから入るのである。東山を背にした白い建物、禅宗建築ということであろうか、パッと見は建仁寺やなんかのそれとよく似ている。この本坊は坊さんたちが生活する場であり、同時にオフィスでもある。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年03月26日
総合評価:4.0
大方丈と小方丈の二つからなっている。大方丈は入母屋造りで、柿(こけら)葺きである。小方丈は背面切妻造りで、同じく柿葺き。寺に伝わるところによると、信長、秀吉の時代の天正年間に御所の建物を移築したという話である。部屋数がいっぱいである。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年03月26日
総合評価:4.5
南禅寺の三門といえば、歌舞伎「楼門五三桐」で石川五右衛門が「絶景かな」と見得を切るので有名である。500円払うと上に登れる。確かに絶景である。初代は鎌倉時代に作られたが、現役は藤堂高虎が再建したのである。楼上のなかに仏像があるよ。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年03月21日
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投稿日 2015年03月21日
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投稿日 2015年03月21日
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投稿日 2015年03月20日
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投稿日 2015年03月20日
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投稿日 2015年03月17日
総合評価:5.0
方丈というのは住職さんが生活する場所である。もともと伏見城の一部だったのを、崇伝が三代将軍家光からもらって移築したのである。1000円払うと狩野探幽・尚信の襖絵が見られる。おばちゃんが説明してくれた。方丈正面に掲げられている書は山岡鉄舟のもので、非常に力強いのである。明治天皇の家庭教師やった人。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2015年03月16日
総合評価:4.0
崇伝の塔所である、上にかかっているプレートみたいなのは勅額と言って、後水尾天皇のものである。この天皇は紫衣事件とか、徳川幕府がやりたい放題やるのでヘソ曲げて天皇やめちゃった人である。堂の左右には十六羅漢像が安置されている。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年03月16日
総合評価:5.0
金地院の題名とも言うべき枯山水の庭園である。徳川家康のブレーンだった崇伝が、家光のために小堀遠州に頼んで作らせたのである。遠州作の庭というのはたくさんあるが、確かな資料が残っているのがこの庭である。方丈から見て、右手に鶴、左手に亀。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 見ごたえ:
- 5.0




















