Yattokame!さんへのコメント一覧(9ページ)全377件
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突っ込みどころ満載な仏像
Yattokame!さん、こんにちは!
バンコクに行ってらしたんですね。
ほんとに、なんとも愉快な(不謹慎?)仏像ばかりですね。
また、Yattokame!さんの突込みがとっても的を射ていて、いちいち納得して笑ってしまいました・笑
実は私が勤めている会社の工場がアユタヤにあります。(しかもあまり報道されないのですが、一番被害がひどい工業団地です…) Yattokame!さんが行かれた時期はちょうど浸水がひどくなり始め、取引先から問い合わせが殺到していた時でした。いまだ復旧の目処が立たず、ちょっとだけですけど、東北の企業の方々の気持ちがわかった気がいたしました…。
Yattokame!さんがご無事に行ってこられてなによりです☆
ぺこっち
RE: 突っ込みどころ満載な仏像
ぺこっちさん
こんばんは。
ふふふ、バンコクの仏様は素敵なお姿の方が多いのですが、中には楽しい方もいらっしゃって、ついツッコミを入れたくなるというか・・・(笑)
私のお客さんもタイに工場があるところが多いですが、施設に近づけず被害が未だによくわからないという話をよく聞きますね。タイの半分以上の県が浸水しているということなので、タイにとっては(日本の企業にとっても)日本における東北以上のインパクトがある災害かもしれません。
Yattokame!2011年11月29日03時28分 返信する -
ヤックの衣装
Yattokame!さん
洪水の中、お疲れさまでした。 そう、ニュースで、”わっ〜”と見てても、やはり現地にいないとわからないことも多く。
今度はタイですか。 いつも思うのは、ヤックの衣装、闘牛士の衣装に似てるなあ、と。
建築も、その国の風土、文化、宗教にあってて、面白いものがあるなあ、といつも感心させられます。
大将RE: ヤックの衣装
大将さん
こんばんは。
バルセロナでもタイの洪水、報道していますか。ニュースで出てくる風景が、ついこの間自分が歩いたところだったりするので、あそこがこうなっちゃったのかとリアリティを持ってニュースを受け止めました。
ヤックの衣装は、仏教の四天王などと同じく、おそらく古代インドの戦闘服を表しているんでしょうね。寺院の文物を見て、思った以上にインドの影響がダイレクトに表れていて、タイとインドの精神的な近さというのを感じました。
Yattokame!2011年11月29日03時08分 返信する -
バンコクの洪水!
yattokame!さま、こんばんは〜
アユタヤ、バンコクの洪水はすごかったですね。
毎日のようにTVのニュースで報じられていましたが、こんなに長期にわたって、
水が引かないなんて信じられませんでした。
今、街の人たちの生活はどうなっているんでしょうか・・・
水害の後始末は大変ですから。
地球全体が異常気象に見舞われている・・・
そんな感じがします。
Yattokame!さんは、虫の知らせか、アユタヤに行かなくてよかったですね。
hot chocoRE: バンコクの洪水!
hot chocolateさま
こんばんは。
帰ってきてからニュースでどんどん水が首都に押し寄せてくる様が報道されるのを見て、驚くやら悲しいやら・・・。ついこの間行って来たばかりなので、他人事とは思えませんでした。
最近ピークを越したようですが、それでもまだ水没しているところが多く、一体いつまでかかるのかなと思います。水が引いてもそれからの後始末が大変ですしね。実家はその昔伊勢湾台風で1階が水没しましたが、建て替える前の家には何十年も水が浸かった跡が線になって残っていました。
アユタヤも早く観光が再開される日が来ることを祈っています。
Yattokame!2011年11月29日02時54分 返信する -
ブータンの個展
Yattokame!さん
一緒に仕事をしてる写真家の人のところで(その人は、こちらでは殆ど、写真家として仕事をしてない)新しい個展をしようと言うことになり、今では、ピレネー山脈の写真が並んでいたのですが、昨日から、ブータン。でも、それは全くの素人の写真。(その写真家が、場所を提供したのですが)撮影者はスペイン人の女性で、ただの旅行者ですが、うまく、撮りたいというものではなく、自分が見て、びっくり、カルチャーショック!というのがそのまま出た、写真で。 これもアシアとヨーロッパの違いかと。
ブータンの衣装、旗、お札も飾り(国王のお写真がどこかのやーさんのような。。。)なかなか、面白い写真展です。
大将RE: ブータンの個展
大将さん
こんばんは。
ブータンは欧米旅行客が多いところで、他のチベット文化圏もそうですが、欧米の人たちはこういうところがお好きですね。意図して撮ったというより、見た気持ちがストレートに現れる写真というのは却ってなかなか撮れないものですね。
今の国王陛下はオールバックでもみあげが長くて、若い時のアントニオ猪木を思い出させます。
Yattokame!
2011年11月15日20時59分 返信する -
やさしさと静けさのブーダン
Yattokame!さま
しょーきちです。
おはようございます。
私の旅行記へのご投票ありがとうございました。
Yattokame!さまのブーダン旅行記に感じ入りました。
白黒で表現できるなんてすごいですね。
画像がきれいですね。
構図といい
ブーダンというお国の優しさ、静けさが伝わってきました。
ワンちゃんまで静けさの中で・・
また子供達の純朴な、そしてちょっと不安そうなまなざし。
パロの棚田が美しいですね。
素敵な旅行記ありがとうございました。
また立ち寄らせていただきます。RE: やさしさと静けさのブーダン
しょーきちさま
こんばんは。
小吉さんと一緒のお伊勢参り、素敵ですね。大吉さんに背負われた小吉さんの姿、私も見かけたらかわいくてしばらく見つめてしまいまうことでしょう。
ブータンの旅行記のうちプナカ編の写真は、何となくなんですが1枚を白黒で仕上げてみたところ、それが土地の雰囲気とマッチしているように感じ、そのまますべての写真を白黒にしてみました。この旅行記の写真は、登場する人の表情や風景の中にブータンで感じたことが凝縮されているようで、私もお気に入りの回です。ですので、しょーきちさんに共感していただきコメントをいただけたこと、とてもうれしく思っております。
これからもよろしくお願いします。
Yattokame!2011年11月14日23時38分 返信する -
ブータン!いいですね。
Yattokame!さん、ご無沙汰していました。
夏にはブータンにいらっしゃったのですね。
緑豊か、そして伝統文化を大切にしているブータン。
少し前、BSの番組でブータンの特集やっているのを見ていて、
唐辛子大国だということを知りました。
やっぱり辛かったでしょうか?
実は昔、ネパールのカトマンズ滞在中、
何軒か旅行会社を回って、ブータンツアーを探していたことがあったんです。
やっぱりその時、申し込んで行ってみたらよかったと、
今更ながら後悔^^;
いつか私も行ってみたいです!
Yattokame!さんのブログ、お気に入りにさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
あんこう鍋
2011年11月09日18時23分返信するRE: ブータン!いいですね。
あんこう鍋さん
こんばんは。ご無沙汰しております。
ブータンの地元の人のお皿には唐辛子がどっさりなのですが、外国人がレストランで食事する時は大抵中華やカレーといったブータン料理ではないバフェに案内されます。唐辛子をチーズで煮込んだエマ・ダツィというブータンの代表的料理もバフェにあるのですが、どうもこれは外国人向けに「手加減」してあるということで、話に聞くほど辛くはなかったです(それでも十分辛いですが)。
パロの民家では、ブータンの家族の人が食べるもの(たけのこを細かく刻んだものと唐辛子をあわせたもの)を頂きましたが、これは口全体が辛さに支配され、舌が麻痺するほどの辛さでした。本物のブータン料理は、外国人にとってはチャンレジングですね。もっとも、唐辛子を使わないブータン料理(干し肉のチーズ煮とか)もありますので、ご安心ください(笑)
ブータンへは将来香港からのフライトも就航するようですので、これからもっとブータンへ行ける機会が増えるのではないかと思います。
お気に入り登録、ありがとうございました。
Yattokame!2011年11月12日01時17分 返信する -
すごい画だなぁ〜〜
こんばんは〜yattokame!様。
一体どうなっているのか、大きくしてガンミしちゃった!!
山の上に建っている寺院はいいとして、
川の間を行き来するように橋が何本も架かっているのかな??
この光景って、一見たいしたことないように見えて
実はすごい光景の気がする★
雄大というか、壮大というか、、、、
素敵だなぁ〜〜〜〜
たらよろRE: すごい画だなぁ〜〜
たらよろさま
こんばんは。
実は、この写真の手前の橋は普通に橋が二本架かっているだけなんです(期待させてすみません)。一本は、新しい橋で、もう一本は昔からある橋を修復した文化遺産としての橋です。橋の端(ダジャレじゃないです(^^ゞ)が写真のフレームから外れているので、橋を何度も渡ってお寺に行くように見えてしまいますね。
でも、この場所は、流れの早い川がつくる谷間の風景で、本当に雄大な風景でした。先日「ほぼ日」のウェブサイトの読み物を見た時、糸井重里と南伸房がまさにこの場所で「ずっとこうだから慣れちゃったけど、日本だったら『おお、雄大な景色だ』って感動するところだよね。 」と言ってました。そう、ブータンにいると、こんな風景を毎日見て、よく考えたらこれって雄大だよなと思うんです(笑)
Yattokame!2011年11月12日01時01分 返信する -
行かないとわからない魅力がありそう
Yattokame!さん、こんにちは!
遂に旅行記完結ですね。なんだかこちらまで、旅行が終わる時の様なさみしい気分になってしまいました。
タクツァン僧院、残念でしたね。道中が険しいことは知っていましたが、標高が高いことは全然考えておりませんでした。私はペルーのクスコは大丈夫だったのに、プーノではかなりグロッキーになり、「観光どころじゃない」って感じになりましたので、タクツァン僧院もどうなのかな。それにしても、写真を見るだけでも、一体あそこまで行く道があるのか!?と驚いてしまうような場所に建ってますね。ま、そこが魅力なんですけど。
Yattokame!さんも書かれている通り、確かにこれといった観光の「目玉」みたいなものがなく、自分も行きたいと思いつつ、他の場所を優先してしまっているのですが、行ってみないとわからない、言葉では説明しきれない魅力がある国なんだろうなと思いました。
素敵な旅行記ありがとうございました♪
ぺこっちRE: 行かないとわからない魅力がありそう
ぺこっちさん
こんばんは。返事が遅くなり申し訳ありません。
> 遂に旅行記完結ですね。なんだかこちらまで、旅行が終わる時の様なさみしい気分になってしまいました。
ブータン旅行記の気分を共有していただけて、とてもうれしいです。ブータンは、いろいろ観光して回るところというより、風景をゆっくりと眺めて土地の空気を「感じる」ところでした。
一方で、伝統を重視しつつ近代化を目指すブータンですが、都市部ではインターネットやメディアが普及して、モノや情報が怒涛のごとく流れ込んできているので、この空気がいつまで感じられるかなと思います。もしかしたら10年、20年したら、ブータンでも奥地に行かないと懐かしい空気を感じられなくなる日が来るかもしれません。近代化され便利にならないと冒険家でもない普通の人が安心して旅行することはできないので、伝統文化が残るところを旅行したいというのは旅行する側の勝手であるんですけどねえ。
タクツァン僧院は標高3000mにあるので、高山病になるかならないかのぎりぎりのラインですね。ガイドの人の話では、高山病になる人もいるという言い方だったので、それほど多くないのだろうと思いますが、あーでも私はそのそれほど多くないほうに入ってしまいました。それでも途中の展望台からでも十分雰囲気は楽しめますので、ブータンに行かれることがあれば是非言ってみてください。
Yattokame!2011年11月12日00時47分 返信する -
本当に懐かしい
Yattokame!さん こんばんは
内容が詳しい充実した旅行記。
懐かしく読ませてもらいました。
ブータンは、人々、建物、宗教など色々な面で、日本人の私たちには郷愁を呼び起こさせる国ですね。
ヒマラヤの中腹にあるため、海もなくどこへ行っても坂を走るという、日本とは全く違う環境でありながら不思議な気がします。
この国大工さんはみんな宮大工なのでしょうかね〜(笑
建物のアングルが素晴らしかったです。
もう一度行って見たい所です♪
obaq
RE: 本当に懐かしい
obaqさん
こんばんは。いつもありがとうございます。
obaqさんもブータンに行かれたことがあるんですね。ブータンの風景は、どこかに日本人が置いてきてしまったものを見ているかのようですね。お年を召された方ならきっと懐かしい気持ちになるのではないかと思います。本当に遥か遠い土地なんですけれどね、その距離感を感じさせない親近感がわくところでした。
> もう一度行って見たい所です♪
私も、ブータンの中でも特に伝統が色濃く残る東ブータンに今度は行ってみたいと思っております。
Yattokame!2011年11月06日01時27分 返信する



