Yattokame!さんへのコメント一覧(5ページ)全377件
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最高です
Yattokame!さん、こんにちは♪
かっこいいですね。
「人は旅によって出会い、変り、成長する。自分自身と向き合い、世界と出会うために一歩を踏み出せ」
これ、4トラメンバーのためにあるような言葉です。
座右の銘にしたいですね。
写真から踊るという動きが伝わってきます。
血がさわぐというかんじでしょうか。
自然にリズムにのって体が動くのでしょうね。
生で見てみたい!!
貧しさや困窮はあるかもしれないけど、
経済の豊かさと人間の幸せは別物なんだと気づかされました。
日本人が見習うべきものを、キューバ人はいっぱい持っていますね。
のみホRE: 最高です
くまのみホヌ子さん
こんばんは。連日のご訪問、ありがとうございます。
> 「人は旅によって出会い、変り、成長する。自分自身と向き合い、世界と出会うために一歩を踏み出せ」
>
> これ、4トラメンバーのためにあるような言葉です。
> 座右の銘にしたいですね。
本当に、かっこいいんですよ。放浪の旅の中で社会の矛盾を目撃して、革命に一生を捧げるゲバラらしい言葉ですね。自分も世界を見つめることで、自分に跳ね返ってくるような旅をしたいものです。
キューバの人々は、音楽が聞こえてくるとどこでも自然と踊りはじめる、本当に音楽が聞こえるとスイッチが入るというか。ラジカセで音楽流して家族で踊るというようなお家の風景を、旅行中度々みました。ただ踊るのが好きというより、踊りが日常の一部なんでしょうね。
生活は大変なんだと思いますが、キューバの人はそれでも日常の中にある楽しいことをしっかりとらえている感じがしますね。幸せになるというのは、物理的な条件よりもそれを感じる力によるところが大きいのかなと、最近海外に出るたびに思います。
Yattokame!2012年02月20日02時45分 返信する -
キューバのおばちゃんみたいに
Yattokame!さん
キューバの旅行記1日目を見て
簡単に言葉で表現できない感動をおぼえました。
で、表現できないのでこれで終わります
ではなくって(笑)
キューバって考えたことも気にしたこともないのですが
一枚一枚の写真、町並みも人物も、心に語りかけてくるようです。
私は世界の何を知っていたのだろう
社会主義っていう言葉でひとくくりにして
関係のない世界と今まで無関心でいたことが恥ずかしいです。
たとえば、
キューバのおばちゃん、おばあちゃん、
彼女たちが超かっこいい!!!
外見だけでなく内面もかっこいいからなんだろうな。
こんなふうに年とっていけたら最高だろうね。
たぶん、この旅行記は何度も読みかえすと思います。
(やばい、言いたいことの半分も書けなかった・・・・)
のみホRE: キューバのおばちゃんみたいに
くまのみホヌ子さん
こんばんは。
行く前はカリブの陽気な社会主義国というくらいのイメージだったのですが、実際にキューバに行ってみると人の魅力は何ともいえず、素晴らしかったですね。
古い車が現役で走る枯れた味わいの街並み、これもインパクトが強くて、これだけでハバナの魅力に引き込まれてしまうのですが、そこに住まう人々が素晴らしいアクセントとして記憶に刻み込まれました。旅の後思い出すのは、こうした人々の表情ですね。本当、いい表情しているんですよ。みんな生活は苦しいはずなんですけど、そんな中でも人生を楽しんでいるかのような。
いい出会いに恵まれた3日間でした。
Yattokame!2012年02月20日02時26分 返信する -
キューバとは
yattokame!さん おはようございます
キューバは断片的にしか情報がないので、たいへん楽しく拝見しました。
旅行記の中に漂う独特の雰囲気、いいですね。それに私には、最後までバックに中南米の音楽が流れている気がしました。街の様子が手に取るように分かりました。この章は3回見て、どうしてもコメントを入れたくなりました。
pedaruRE: キューバとは
pedaruさん
こんばんは。書き込み、どうもありがとうございます。
キューバは、街並み、人々から魅力があふれ出ていて、旅行期間は短かったですが忘れがたい3日間となりました。もう一回訪れて、今度は時間をかけてこの国を回ってみたいですね。
もうすぐ3日目もアップする予定ですので、よろしくお願いします。
Yattokame!2012年02月20日02時08分 返信する -
夕日
Yattokame!さん
たった3日間でも、キューバまで飛んでいってしまうフットワークの軽さ、かっこいいです。
そして、すぐに街に溶け込み、様々なものを発見しながら行動されるのも、さすがですね!
私は、3人組の後姿に最初は笑ってしましましたが、お顔を見るとまだ幼さが残り、微笑ましいですね。これから、どんとんキレイになっていきそう。
以前、ニカラグアから日本に来られた方が、一番懐かしい料理が、こちらで拝見したお赤飯のようなものだと話していました。
夕日に輝く街並みの美しいこと☆
太陽は、どこの国もみな同じように照らしているのになぁ・・・。
Yattokame!さんの旅行記で感動し、近いうちに訪れたいと思うシリアの情勢を新聞で読むたび、切なくなります・・・。
川岸 町子RE: 夕日
川岸町子さん
こんばんは。
> 私は、3人組の後姿に最初は笑ってしましましたが、お顔を見るとまだ幼さが残り、微笑ましいですね。これから、どんとんキレイになっていきそう。
3人の後ろ姿がきれいにそろっていて、あんまりきれいなんで後ろ姿の写真撮って声かけたんですよ。女の子は2人とも可愛らしくて写真映えするんですが、実は写真撮る時にいいアクセントになってるなと思ったのは男の子なんですよね。女の子は同じ顔のおそろいの服でたぶん双子でしょうが、男の子もシャツが青でパンツはピンクに近い赤で、女の子が着ている上下と色がおそろいなんですよね。3人の関係については確かめなかったんですが、きょうだいなのか、親戚なのかと色々想像させて、写真を面白くしているなと思います。
> 以前、ニカラグアから日本に来られた方が、一番懐かしい料理が、こちらで拝見したお赤飯のようなものだと話していました。
コングリは味が赤飯に似ていて、なじみ深い味でしたね。キューバらしい料理として出されたんですが、それが意外なほど日本の味に似ているとはと驚きました。ご飯も日本のと同じジャポニカ種でしたしね。
>
> 夕日に輝く街並みの美しいこと☆
> 太陽は、どこの国もみな同じように照らしているのになぁ・・・。
> Yattokame!さんの旅行記で感動し、近いうちに訪れたいと思うシリアの情勢を新聞で読むたび、切なくなります・・・。
クラック・デ・シュバリエの観光の拠点につかったハマやホムスの町が、政府軍の攻撃の一番のターゲットになっており、泊まったカイロ・ホテルのオーナーと幼い息子さん、夜食事をしたレストランのマネジャー、観光に連れて行ってくれたドライバーは無事かなと気になります。アサド政権も引き返せないところまで弾圧を進めてしまったので、外部からの強力な反政府支援がない限り早期解決は難しいでしょうね。
Yattokame!2012年02月14日03時37分 返信する -
キューバ!って、「旅した・・・満足感!が 高そう〜」ですね。
お早う御座います。
もう一度、ゆっくり・・・、「キューバ 旅行記」を 見て、
「ココ!を 旅・・・したら、きっと、満足感!が 高いだろうな〜」
つまり、「とっても、旅先・・・として、面白く、いい〜!所。なんだろうなぁ」と 思いながら、拝見!させて頂きました。
何と・・・云っても、もう、世界・・・の ココ!でしか、走っていない、「1950年代・・・の 丸み!ある 形状。の クラシック・カー」が、米国との 政治!の 関係。で 走っている、
「あまりにも・・・貴重。で 珍しい〜!町中・・・の 風景」。
「いちいち・・・気になり、写真!あを 撮ってしまう。」って、心境・・・ 「う〜〜ん、 解るなぁ〜」(笑)
「10年後・・・も、この・・・車!が 走り続けているか?」は、解りませんモノ・・・ね。
だから、今回・・・、「正味!3日間の 滞在」は、Yattokameさん・・・に とって、
ーーー「やっぱり、行っておいて、(あまりにも・・・)良かった キューバ旅行」って、思うのでした。 (♪)
一枚、一枚・・・の、 見事!な 腕前・・・の お写真。
どれも、 『 キューバ 』 を しみじみ・・・と、 旅した!気分。に させてくれますね〜。 (♪)
小汚い・・・けど、 熱気!が あり、けだるさ!が 魅力・・・の ハバナの 旧市街!の 裏町。
エネルギッシュ・・・で 踊り!が 大好きな 住民。の 陽気・・・な 笑顔。 と、
『 こんな・・・生き方!も 幸せ!だよね 』 と、思える・・・、
羨ましさ。を 感じました。
名所旧跡・・・も、ハズせない。けれど、
やっぱり、『 世界 (日本)・・・街歩き 』 が、 「旅!の 真髄」って、 思います。
3日目・・・も、これから、アップ!されるんですね〜。
楽しみ!に して・・・おります。
それでは また
RE: キューバ!って、「旅した・・・満足感!が 高そう〜」ですね。
白い華さん
こんばんは。
ハバナの街とクラシックカーの風景は、これだけでキューバに行くだけの価値がありますね。こんな風景今世界のどこにもない。
しかも、枯れた味わい深い街並みなら世界のいろんなところにありますが、その街の中で暮らす人々の表情がまたいい。歩くことが、本当に楽しい街でしたよ。
彼らと話をしていると貧しさをよく口にしていましたが、しかしだからと言って惨めさがあるかというとそうではなく、むしろ今を楽しんでいる感じ。ブータンに行った時にも思ったことですが、幸せになるかどうかは環境だけでなく感じる能力も重要なのかなと思いましたね。
3日目は今少しずつ制作中です。また、よろしくお願いしますね。
Yattokame!2012年02月14日02時14分 返信する -
魅力的なキューバ
初めましてYattokame!さん
感動の写真いや旅行記を色々見させてもらっています。色々なもがYattokame!さんの写真を通して
伝わってきてすごいです。
キューバいいですねぇ。随分前にThe Motorcycle diaries
の映画をちょっと飛びながら一番前で見ました。チェンゲバラの若い頃の1ページそしてキューバがとても興味深かったです。この映画音楽も私のコンピューターに入っているのでそれを聞きながら旅行記を見させていただきました。
これからも時々お邪魔させていただきますね。
RE: 魅力的なキューバ
durianさん
はじめまして。書き込みありがとうございます。
チェ・ゲバラについては親戚から話を何度も聞かされて多少興味はありましたが、今回旅行に際して調べて見て、改めてその生き方に惹かれました。ストイックすぎてとてもマネできないですが。そしてキューバを訪れて土地の空気に触れると、彼がリアルな存在として感じられるんですよね。ああ、彼は偶像ではなく彼はまさにここで革命を起こしたのだと。
そして、ハバナの旧市街の空気、人の表情、どれも素晴らしかったですよ。旅の楽しさというものを教えてくれるところだと思います。
これからもよろしくお願いします。
Yattokame!2012年02月11日01時52分 返信する -
楽しんだようですねー
Yattokame!さん、こんばんは〜!
キューバ3日間だけだったのですね。
遠いいのにもったいないですが、とても楽しめたようでよかったですね♪
ハバナはいいですよね〜。観光客物価が異常に高いですが・・・怒
キューバに限らず社会主義国ってopportunisticな人が多いから、それが気になる人と気にならない人で好みが分かれるのかなぁって思いました。で、女性の方が気にする人が多い(私を含め)。一般的に女性の方がけちだからかもしれません(苦笑)。私はサンティアゴの印象があまりに悪くてキューバって国全体に対する印象は微妙だなぁ。ハバナやダイビングにはまた行きたいって思いますけどね。
全然関係ないですが、これを書きながら私の友人(女)の話を思い出してしまいました。彼女はハバナの現地人にフレンドリーに話しかけられ、一緒にレストランに行ったところ、イセエビとかすごく高いものをオーダーされて店にいる人たち全員グルで全員分をおごらされそうになったそうです。で、彼女はマジ切れして、自分のお皿をガシャーンって落として、「払ってやるけど、てめーらには一口もくわせないからな!」ってタンカ切って、他の人のお皿も全部テーブルから叩き落そうとしたら、現地人たちもオロオロして「それはもったいないよ、わかったよ・・・」とたかるのをあきらめたらしいです。笑
ま、何年か前の話なので今はそういうのも減ってきているのかもしれませんが(友人のお灸が少し効いたかな?笑)。サンティアゴではあったものの、ハバナでは私自身はそういう目には合いませんでしたし。
でもこの国はこの後、どうなるんですかね?あのふるい町並みがなくなるのはいやだなぁ。アメリカとの関係が改善されてしまったら、アメリカ人の観光客が押し寄せちゃって、変わってきちゃうのかなぁ。
くむRE: 楽しんだようですねー
kumさん
こんばんは。返事が遅くなりすみません。
今回はただでさえ長くない休みが、トロントで足止めをくらって結局ハバナは3日間のみの滞在になってしまいましたが、3日間目一杯ハバナを楽しんできました。本当はもっと長く滞在したかったですけどねえ。
キューバの人は陽気で素朴なところがありますが、かといってお人よしというわけではないですね。どちらかというと、虫がいいと言うか。
たかり屋については、ハバナ滞在中一度ものは試しにと思って相手の言うままにしてみて最後に「一緒に警察に行こうか」とすごんでみたら、簡単にビビって去って行きましたから、かわいいですね。
いずれ市場経済が入ってくるでしょうが、そのときはアメリカ人が大勢やってきてカンクンみたいになっちゃうんでしょうね。それは、残念だ〜。
Yattokame!2012年02月11日01時37分 返信する -
親戚にボリビア人!
こんにちは、yattokame!さま。
短いお休みでキューバに行こうとされたyattokame!さまは、
キューバの方と同じく熱いですね(笑)
チェゲバラと青空と原色とクラシックcar♪
キューバだなぁ。
15歳で成人を迎えるキューバの人々。。。
日本人は、20歳になっても?
見習わないとなぁ。。。
車に乗ってお披露目ってステキねぇ。。
ところで、親戚にボリビア人!
1番驚いたコメントだったりして(笑)
たらよろRE: 親戚にボリビア人!
たらよろ様
こんばんは。お返事が遅くなり、すみません。
短い休みでしたが、今逃したら社会主義のキューバを見る機会はないかもしれないと思って弾丸トラベル敢行してきました。期待以上のキューバ、最高でした。枯れた街並みの素晴らしさ、そしてそこに住む人々の表情、どれもよかったです! 行ったら、さらにキューバのその他の土地も訪れたくなりましたよ。カストロが生きているうちにまた行けるかなあ。
> ところで、親戚にボリビア人!
> 1番驚いたコメントだったりして(笑)
ええ、親戚がボリビア人と結婚しまして。彼とは普段メールもやり取りしていますが、普通に日本語のメールを書けます(笑)
Yattokame!
2012年02月11日01時11分 返信する -
何ともいえない魅力♪
Yattokame!さん こんにちは
一番行きたいと思っていながら、最近の私の体力では自信が持てず二の足を踏んでいるキューバです。
一人旅の味をたっぷりと盛り込んだ旅行記が、とても素晴らしいですね♪
共産圏の国でありながら、メチャメチャに陽気な国民性、レトロな街の姿と車・・・ 去りがたい思いで帰国されたことでしょう。
近い将来どのように変わってしまうか解りませんが、現地の人たちが幸せに思える状況になって欲しいです。
このままを残してほしいとは思いますが、これは私たち旅行社のエゴかもしれませんからね。
多分行けないと思うので、Yattokame!さんの旅行記で、この感動を体験させてもらいました。
obaqRE: 何ともいえない魅力♪
obaqさん
こんばんは。いつもコメントありがとうございます。
南国にふさわしい人々の明るさと、古い映画から飛び出して来たような街並みと車の世界の組み合わせ、こんな他の国で見ることのできない風景は本当に面白かったです。
しかし、如何せんキューバは遠いですね。カストロが生きている間にもう一度この風景を見ることは難しいでしょう。たった3日間の滞在でしたが、二度と得られない貴重な体験でした。
キューバの体制が変わってもおそらく人々の陽気さは変わらないと思いますが、市場経済が入ってこれば貧富の格差が広がり中南米の中で奇跡的とも思える治安の良さはきっと失われてしまうでしょう。中南米の大都市で強盗を心配しないでのんびりと街歩きができるところはほとんどないですからねえ。
Yattokame!
2012年02月09日01時07分 返信する -
踊りを導く力
Yattokamr!さん
私も同じ所にいたら、絶対に踊ってしまいそうですね。人を踊りに導く力をもつ音楽と、踊り。いいですね。
大将RE: 踊りを導く力
大将さん
こんばんは。
カジェホン・デ・ハメルで聞いたルンバの音楽は、生命の奥から湧き出てくるかのような音楽でした。体が共鳴するような音楽。よかったですよ。
Yattokame!
2012年02月09日00時55分 返信する



