Yattokame!さんへのコメント一覧(6ページ)全377件
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キューバ♪
こんばんは、yattokame!さん(^.^)
何とも言えない味わいの写真の数々…
そしてyattokame!さんの独特のコメント…
絶妙です♪
(1日目)も(2日目)も甲乙つけがたいというか(笑)
キューバの人々の写真もいい!
たとえそれがちょっとしたお礼を催促されたとしても
こんな笑顔なら私も許しちゃいますし(爆)
弾丸の(3日目)も楽しみです(^O^)
ぽちRE: キューバ♪
ぽちこさん
こんばんは。
いつもありがとうございます。
キューバ滞在時間は実質3日でしたけど、街も人々も表情がすばらしく行ってよかったと思いました。雰囲気を少しでも一緒に感じ取っていただければ、本当にうれしく思います。
3日目も少しずつ用意して行きます!
Yattokame!2012年02月04日03時48分 返信する -
あけましておめでとうございますm(__)m
むちゃご無沙汰してしまいました
本年もよろしくお願いいたしますm(__)m
いつも素敵な旅行記をありがとうございます
今年もいっぱいアップしてくださいね〜^^
yumeRE: あけましておめでとうございますm(__)m
yumeさま
こんばんは。返事が遅くなり、すみません。
今年もよろしくお願いいたします。
北海道の旅行拝見しましたよ〜。鶴の写真びっくりです。タンチョウヅルってあんな必殺キックを持っているんですね。
Yattokame!2012年02月04日03時34分 返信する -
映画のセットみたい
Yattokame!さん、こんにちは
到着から夜、翌朝と時間を追って変わる光とともに
町並みの表情も変わっていくのがおもしろいです。
まるで映画のセットみたい。
人が歩いていないから余計にそう見えるんですね。
表紙の写真が空きです。
昔、夢で見たような(あいまいな記憶)
どこか懐かしいような(行ったこともないくせに)
郷愁っていうのでしょうか
何故か惹かれる町並みです。
のみホRE: 映画のセットみたい
くまのみホヌ子さん
こんばんは。返事が遅くなり、すみなせん。
夜は東京と比較にならないくらい街が真っ暗で、闇の世界を久しぶりに感じたんですが、一方で昼間は強い日差しで陰影のコントラストがくっきりとオンボロの建物の壁に現れ・・・、仰る通り一日の中で変わる街並みの表情は個性があって面白かったですね。
ここを50年以上前の車が普通に走って行くんですよ。いったいどこに迷い込んだのかと思ってしまうところ。不思議な魅力を持つ町でした。
Yattokame!2012年02月04日03時18分 返信する -
ビバ!
Yattokame!さん、こんばんは
しばらーく留守にしていたら、サクッとこんなところまで!(笑)
行きたいと思ったらすぐに行動に移すYattokame!さんは、本当にすごいです。
今回の写真も、どれもみんなポストカードにしたくなるくらい素敵ですね。
雰囲気がいつもと違って、ドラマチックなのもラテンの国だからでしょうか。
頭の中にスチールドラムの音が響いてくる旅行記、ゆっくり楽しませて頂きました。
merionRE: ビバ!
merionさん
こんばんは。返事が遅くなり、すみません。
自分の心が、「今のうちにキューバに行かなくっちゃ」と訴えるので、気持ちに従って行ってしまいました。
キューバの街並み、他の国では見られない独特の陰影、枯れ具合があって、完全にハマってしまいました!この街並みの至る所から音楽が流れてきて、人々が踊っているんですよ〜。いい意味で、えらいところに来た!と思いましたね。
Yattokame!2012年02月04日02時54分 返信する -
ほんとに映画のセットみたい!
こんにちは。
いよいよ行ってこられたんですね!キューバ。
同じリキシャまでも、キューバの雰囲気を感じます。
どの街角も時が止まったままの様子がうかがえて、見ているほうも興奮してきます。
当時は随分とイキな街だったんでしょうね〜。
車や建物だけでなく、人情も生き続けている様子も素晴らしいです。
でも、今後経済が開放されると一気に変わりそうな予感も。
今のうちに見に行くのがいいのでしょうね。
現役で走り続ける当時の迫力ある大型車、ブタの串刺し、踊りだすお婆さん。
旅行者にはきっと窺えない生活の苦労はあるのでしょうけど、なぜかどこもオシャレで洗練されているように見えました。
続編、楽しみにしています!RE: ほんとに映画のセットみたい!
captainfutureさん
こんばんは。
キューバの人々はどんな状況でも今を楽しく生きるのに長けている感じで、今後どうなっても、きっと人々の陽気さは失われないでしょうが、経済が開放されて貧富の差が広がると中南米の中でダントツの治安の良さが失われるんじゃないかと危惧します。今回の旅行のように、いろんな人とふれあうことができるのも治安の良さがあってこそですので、ここが心配ですね。
> 旅行者にはきっと窺えない生活の苦労はあるのでしょうけど、なぜかどこもオシャレで洗練されているように見えました。
キューバの人、年をとっても男は男、女は女で、決して単なる年よりじゃないんですよね。あの姿はとてもうらやましく思います。
Yattokame!2012年01月21日05時09分 返信する -
魅力的なキューバ♪
Yattokameさま、こんにちは。
表紙の写真、素晴らしい!
いい味出してるこのおばちゃん、白い服に赤い花とネックレス、ポーズも決まっていかにも陽気なキューバ人!
ところで口にくわえているのは何かしら。
キューバ人の月収が、平均20ドル・・・月収が?
とするとYattokame!さんの4日間の宿泊代だけで、平均月収の4倍!
キューバ人から見たら、外国人はお金持ち、って思うんでしょうね。
Yattokame!さんが頼んだ海老も、賃金の2カ月分!
10年ぐらい前のことですが、インドの日航ホテルで1200円のランチを食べたら、
インド人のガイドさんが言ってました。
インドでは、50円あれば、お腹いっぱい食べられる・・・って。
それでもキューバの人たちはみんな陽気そう!
婦人警官がミニスカートで網タイツ!なんて日本じゃ考えられない・・・
カルチャーショックの多い、魅力的なキューバの旅行記、楽しませていただきました。
ありがとうございました。
hot chocoRE: 魅力的なキューバ♪
hot chocolateさん
こんばんは。
キューバでは、現金収入以外に配給品があり、医療費や教育費などの公共サービスは無料なので、月収だけで貧富は測れないのですが、それでも自由に使えるお金は極めて限られているので、何万円も持ってやってくる外国人はうらやましい存在。旅行中、金くれとか何か買ってくれとよくねだられました。
しかし、大半のひとは純粋におしゃべりするのが大好きという感じで、街を歩いていてよく声をかけられましたが、大抵は下心のないただのおしゃべりに終始しました。今自分がここにあることを楽しむ、そんな感じの人々に触れて、こちらも始終心が明るくなる旅行でしたよ。
Yattokame!
2012年01月21日04時59分 返信する -
あー懐かしいー
Yattokame!さん、
ハジメマシテ。
人々の生き生きした様子が感じとられとってもよい写真ですね!
建物は撮れても人物の良い瞬間をおさえるのはなかなか。。
私もその時期にハバナに居て年末パーティのにぎやかさを体験することができました。人々のおおらかさに癒され、お金や食べ物が無く、問題山積みだけど"全然大丈夫〜今生きていて楽しめる事楽しまないとね♪"的な人生の指針となる事は私自身がもう一度見直すべき事だと教えてくれたような気がします。
Yattoame!さんの引き続き旅行記楽しみにしています!RE: あー懐かしいー
ゲバ子さん、
はじめまして。書き込みありがとうございます。
モノが不足し経済的には日本と比較にならないくらい不自由なはずなのに、親しい人とのおしゃべりや踊りを楽しみ笑顔でいる姿を見ていると、本当に自由で豊かなのはどちらなのか・・・。「これでいいんだ」と感じさせるものが多かったキューバでしたね。
後編はまだこれから作成予定ですが、できましたらぜひよろしくお願いします。
Yattokame!2012年01月21日04時34分 返信する -
どこにも味わえない雰囲気!
いやいや・・
色々な国を見てきたつもりですが、キューバってこんな国なんですねぇ〜♪
何かと言えば踊りだすめちゃくちゃに明るい人たちの様子がたっぷりと頭内に浮かびました。
ソ連が崩壊しても未だにブレないでいられる国民性って、もっと知りたいですね。
それだけアメリカの政策が中南米の人たちに嫌われていたと言うことなのかもしれないけど。
街の雰囲気はパナマのスラム街と似ているような感じ・・
家の壁にゲバラの落書きもありましたよ。
ただパナマでは治安が悪く、道路では絶対に立ち止まらないよう注意されました。
それにしても社会主義とは思えないこの陽気さは、素晴らしい気質ですね。
骨董品的な車の洪水、そしてあばら屋のような家並みもむしろ愛着がわきましたし、この素朴さ、私も味わってみたいと思いました。
obaqRE: どこにも味わえない雰囲気!
obaqさん
こんばんは。書き込みありがとうございます。
キューバは長く続く経済的苦境で生活が大変だと思うんですが、そんな困難を感じさせない笑顔であふれており、こちらまでつられて心が明るくなりますね。しかもどこかの国のように強制されて「将軍様マンセー」ではなく、自分の誇りとしてキューバの国旗を掲げている様子。
たとえ苦しくても自分の足で立っているという気持ちがこの国を支えているのではないかと思われました。
朽ちた街並みと古い自動車は苦境の表れなんですが、身勝手な旅人にとっては心奪われる風景。いつまでもこのままというわけにはいかないでしょうが、この雰囲気はできる限り残ってほしいと思います。
Yattokame!2012年01月21日04時26分 返信する -
これこそ旅
Yattokame!さん
お帰りなさい。短い日程でも楽しまれた様子。それがなによりです。
旅のスタイルは人それぞですが、生活のにおいがするのって、いいですね。
単に、有名観光地に行くのもまあ、それはそれなりに。建築だっていくら、有名どころが建てても、今はそこが、有名、無名であろうと、住居なんですよね、住んでる人にとっては。
たまたま、ボディガの中で見た、”HAVANA”と言う文字。
カタルニアの歴史を見て行く時、中南米は外せないところ。繋がりがあるんでしょう。 後半もお待ちしております。
大将RE: これこそ旅
大将さん
こんばんは。
キューバのハバナも、いろいろ博物館やら古い要塞やら観光地らしいところはいろいろあるんですが、3日間の多くは結局街をぶらぶらすることに費やしてしまいました。今のキューバの生活の香り自体を感じたかったので。
実際行ってみますと、生活の中の建築と人の魅力はなんともいえずよいです。今回はキューバ入門編ということで、いつかまとまった時間をつくって、キューバのいろいろなところを訪れてみたいです。
Yattokame!2012年01月16日04時16分 返信する -
Yattokame!さん おひさしぶりです
私も先日ブンガマティとコカナを訪れてきました。
何の予備知識もないまま行ったのですが、素朴でいいところですね。
Yattokame!さんの旅行記を読んで改めて魅了されてます。
コカナにも立派な寺院があったんですね。これは見逃してしまいました(T△T)
オークン
RE: Yattokame!さん おひさしぶりです
オークンさん
ご無沙汰しています。
オークンさんもネパールに行ってこられましたか。ブンガマティとコナカは、カトマンズの近くながらのんびりとして生活感にあふれ、懐かしさを感じさせるところですね。これらの土地は、前回のネパール旅行で、パタンの裏路地と並んで印象に残っているところです。
ネパールの地方に行くとこういう素朴な村がいろいろあるようですね。時間があれば、より地方の村にもいけたらと思っております。
Yattokame!2012年01月10日03時43分 返信する



