Yattokame!さんへのコメント一覧(11ページ)全377件
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モノクロの世界
こんばんは、yattokame!様。
モノクロが似合う、、、
そんな素朴でローカルな街並みだけれど、
棚田とか、龍の彫り物とか、、、
カラーでも見てみたい♪
いろいろ想像して楽しみますね(笑)
たらよろRE: モノクロの世界
たらよろさま
こんばんは。
プナカの素朴な風景をモノクロにしてみたら、思った以上に印象深かったので、今回は全部モノクロにしてみました。
次は再びカラーの棚田や街並みを旅行記に載せたいと思っておりますので、またよろしくお願いいたします。
Yattokame!2011年09月29日02時50分 返信する -
素朴・・・
yattokame!さま、こんにちは。
今回は、すべてモノクロ写真ですね。
朽ち果てたような古い家屋が、モノクロでいい味が出ていますね〜
子どもたちの表情が、シャイでなんとも可愛らしいです♪
このあたりは、外国人が珍しいのでしょうか・・・
大人も子供も素朴な感じがします。
敬虔な仏教徒で、ハエも殺せない人たちの大好物が、ザ・肉、というのが矛盾しているようで、ちょっと面白い・・・
hot chocoRE: 素朴・・・
hot chocolateさま
こんばんは。
今回はモノクロにしてみたら思った以上に印象深い仕上がりになったので、全編モノクロにしてみました。
今回旅行したエリアは外国人が多く訪れるところで外国人観光客は見慣れていると思いますが、それでも子供は恥ずかしがっていましたねえ。その表情がなんとも可愛らしいです。
人は全般的に擦れた感じがなく、旅行していて嫌な感じになったことがなくて、いい印象ばかりが残っております。こういうところも、ブータンが人を引き寄せるところかもしれません。
> 敬虔な仏教徒で、ハエも殺せない人たちの大好物が、ザ・肉、というのが矛盾しているようで、ちょっと面白い・・・
ブータンの人たちは本当に信仰熱心ですが、かといって原理主義的でもないんです。こういうところをうまく処理しているところも日本人ぽくて親しみを感じます。
Yattokame!2011年09月29日02時45分 返信する -
いいね、いいねと
Yattokame!さん
投票だけして、実はメルセ祭見にいってました。 その前にご投票有難うございます。 ずっと拝見しながら”いいね、いいね”と思わずfacebookかと?
大将2011年09月26日09時39分返信するRE: いいね、いいねと
> Yattokame!さん
>
> 投票だけして、実はメルセ祭見にいってました。 その前にご投票有難うございます。 ずっと拝見しながら”いいね、いいね”と思わずfacebookかと?
大将さん
書き込みまでいただいて、どうもありがとうございます。メルセ祭り大変な力作でしたね。リアル系から脱力系まで様々なかぶり物。みんなで楽しめる面白い祭りですなあ。
ブータンはもう1篇載せようと思います。また、よろしくお願いします。
Yattokame!2011年09月29日02時13分 返信する -
お坊様
Yattokame!さん、こんばんは
次はどちらへ?と思っていたらブータン!
歩いているお坊様が、とても自然に感じられる街ですね。
キラと美しい色使いの建物もとても素敵です。
Yattokame!さんの写真を拝見していると、もれなく歩いてみたい!と思っちゃいます^^
merionRE: お坊様
merionさん
こんばんは。
ブータンは、敬虔な仏教国だけにお坊さんが多く、小僧さんも多いのですが、この小僧さんが同い年くらいの子と休んでいる時はふざけ合ったりしてこれが可愛いんですよね。こんなあどけない子が何十年後にはえらいお坊さんになるんだねと想像したりとか。
キラやゴはいろんな柄があって、このあたり日本の着物に通じるものがあるなと思います。建物だけでなく、いろんな柄の伝統衣装を見るのも街歩きの楽しみでした。
Yattokame!2011年09月26日03時08分 返信する -
穏やかな国
Yattokame!さん
ブータンへ行かれたのですね。
先日テレビでブータンを見ました。小学生の姉妹が、ブータンで働くお父さんに内緒で会いに行く内容です。
姉妹はブータンに到着したものの、土砂崩れのため、途中で1泊しなければなりません。泊まる所はホテルではなく、一般の民家でした。知らない人を泊めるのは、ブータンでは普通の事だそうですね。
そのお父さんはブータンで、橋を架けるお仕事をされています。6橋架ける予定で、今は3橋目。強くて安全な橋をブータンの人々は、大変喜んでいました。
番組の中で私が見た、ブータンの様子も人々の様子も、穏やかな印象でした。
知人が15年前にブータンへトレッキングに行き、写真を見せてもらった事があります。イケメン王様のグッズをお土産にしていました♪
私もいつか行ってみたいですー!
見せて頂きありがとうございました。次も・・ゆっくり楽しみに待っております。
川岸 町子
RE: 穏やかな国
川岸町子さん
こんばんは。いつもありがとうございます。
私、実はその姉妹と行き帰りの飛行機と初日のホテルが一緒でした。初日ブータンに着いた時は、慣れない土地で知らない大人たち(テレビクルー)に囲まれて2人はかなりお疲れの様子でしたが、帰りのフライト前には、さすが子供は慣れるのが早いのかお父さんに会えた満足感なのか、大人しいながらもかなりリラックスした様子で、1週間よく頑張ったと心の中で勝手にねぎらいの言葉を投げかけていたYattokame!でした。
私が旅行していた時期は雨季で、毎日必ず雨が降っていたので、土砂崩れもあったでしょうね。ここも、ホテルのレストランで食事をしている時に、近くで番組スタッフが打ち合わせをしていて、土砂崩れだったらどうするとかいう話が聞こえてきました(お酒が入ったせいか割と大きな声で打ち合わせしていたので、丸聞こえ)。
あの番組すでに放送されていたのですね、見そびれました。
ブータンの王様は先代がかなりハンサムで、現国王もイケメンでタイを訪問した時はアイドル並みにマスコミが取り上げたらしいです。ブータンは切手発行が盛んでいろんな切手を出しているのですが、私も王室関係の切手を買ってきました。
ブータンは、車が入れずトレッキングで何泊か歩かないといけないところがまだあるのですが、そういうところの風景の写真を見ていると、人の暮らしと自然の調和が素晴らしく、自分も一度こういうところに行ってみたいなと思います。
Yattokame!
2011年09月26日02時59分 返信する -
なつかしい風景
Yattokame!さん、こんにちは
なんだか懐かしいような風景が広がっています。
無邪気な子供たちのカメラ目線
汚れた大人のハートに響きます。
こんな旅をしてみたい!
素敵な旅行記です。
のみホRE: なつかしい風景
くまのみホヌ子さん
こんばんは。
ブータンの子供たちはシャイなんですが、カメラを向けられると好奇心で近寄ってきて、その動きがとても可愛らしくてまた面白かったです。海外の観光地には、写真を撮ろうとするとチップくれとかお菓子くれとか生活のためとはいえ擦れた感じの子がいるのがしばしばですが、ここの子はそういったところがなくて、子供らしい子供でした。
顔だちも日本人に似ていますし、彼らを見ていると郷愁を感じますねえ。
Yattokame!2011年09月26日02時31分 返信する -
実に良い旅行記です。
Yattokame!さん、こんにちは。
夏休みはブータン旅行。渋くも素晴らしい選択だと思います。私自身興味がありながら殆ど実情を知ることがない国だったので、この機会を利用して色々と勉強させて頂きました。
しかしこの国の魅力や観光地を正確にご紹介されていたのでもう旅行記だけで満足してしまったかも(笑)。さすがの情報量、また写真も相変わらず素晴らしいのでお腹いっぱいになりました。
こんな旅行記が沢山あればまさにバーチャル旅行、が楽しめるんですけどね。もっと色々な国に出掛けて紹介してください(笑)
旅行代金を国が管理しているというのは面白いですね。ただそうでもしなければ小国では色々な弊害があるのでしょう。ただ、この国の人々にとって220ドルってとんでもない金額なんだろうなぁ。
ブータンが世界一辛い食べ物を食する国、というのも全然知りませんでした。ブータン料理屋って日本にはあるのかな?さすがのアメリカにもなさそう。辛いもの好きとしては是非チャレンジしてみたいですね。
フルヲRE: 実に良い旅行記です。
フルヲさん
こんばんは。
雑文と写真をご覧いただき、ありがとうございました。私もふだん馴染みのない国なので、ガイド氏や本で調べたことを記録したのですが、そのために旅行記が長くなってしまいました。
> 旅行代金を国が管理しているというのは面白いですね。ただそうでもしなければ小国では色々な弊害があるのでしょう。ただ、この国の人々にとって220ドルってとんでもない金額なんだろうなぁ。
ブータンの公務員の月収が2〜4万円くらいということですから、1日の旅行代は月収に相当しますね。ですので、個人旅行でもガイドもドライバーも付きます。1日ずっとガイドが解説してくれて自分の行きたいところにドライバーが運んでくれて、ホテル代も食事代も入っているので、日本の物価感覚でいうとかなりリーズナブルです。
一方、ガイドの人は給与に加えて外国人からのチップが入るので、ガイドの収入はブータンの物価でいうとかなりの金額になり、人気のある職業のようです。ということでガイドは一時女の子からモテモテだったのですが、観光地ごとに彼女を二股、三股でつくるガイドが相次いで、信用がた落ちと私のガイドさんが嘆いていました(笑)
>
> ブータンが世界一辛い食べ物を食する国、というのも全然知りませんでした。ブータン料理屋って日本にはあるのかな?さすがのアメリカにもなさそう。辛いもの好きとしては是非チャレンジしてみたいですね。
代々木上原に1軒ブータン料理屋があるらしいです。唐辛子をチーズで煮たエマ・ダツィ(旅行記の最後のやつ)は思ったより辛くなかったのですが、これは外国人向けでかなり手加減したやつということを後で知りました。「本物」はチーズに対する唐辛子の割合が半端でなく多く、それをご飯と一緒にモリモリ食べるのがブータン流のようです。おお、書いているだけで口が・・・。
Yattokame!2011年09月26日01時58分 返信する -
ブータンの建築
Yattokame!さん
“アルハンブラ物語”最後まで読んでいただき有難うございます。
W アービングになりかわりお礼申し上げます。
昔から狙っていた、ブータン、先を越されましたな。 やはり建築に目が行ってしまいます。何とも言えない色と、技。
ところで、洋服やのマネキン、どうして西洋人なんでしょうか?
経済を支える観光業も、もう、一人いくらと決まっているんですね。
女性が織ってた布。なんとはなしに、ペルーにある柄に似ているように感じがしましたが。
話が飛びます(いつものことで) この国の国王は、まだお若かったですよね。
大将RE: ブータンの建築
大将さん
こんばんは。
ブータンの寺院の形はインド・ラダックの寺院とも似ているんですが、彫刻の模様などはブータン独自で、地域色を感じました。建築的にはブータンのほうが大きく立派ですが、壁画はラダックのほうが精緻ですね。
> ところで、洋服やのマネキン、どうして西洋人なんでしょうか?
やはりすらっとした体型はアジア人の憧れか・・・、いやたぶんマネキンも輸入モノなんでしょう。ティンプーを歩いていてマネキンを見たのはこのお店だけでしたから、きっとブータン全体でも珍しいマネキンです。ブータン人は日本人に似ているので、日本のマネキンを持っていけば・・・と思ったんですが、そういえば日本のマネキンも西洋人ッぽいですなぁ。
ブータンは均衡ある発展を目指しており、無制限に外国人旅行者歓迎というわけではなく人数を制限しているので、旅行者のターゲットは割とハイエンド。バックパック担いでのビンボー旅行は望めません。そのせいか、旅行者は全般的に年齢層高めでしたね。
王様は、まだ31歳。今年に入って突然10月に結婚しますと発表して国民みんなびっくりだそうです。2011年09月20日02時08分 返信する



