天星さんへのコメント一覧(25ページ)全1,502件
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改めて
只今、スペイン迷走中。
コルドバの夕陽みて、ちょっとセンチになっております。
メスキータを歩いている間中ずっと、天さんがそばで呟いてくれている様な気がしていましたー。
勝手に、呼び出しましたー。
寒気しませんでしたか?
天さんのコルドバは、花が咲いてる!
ベストシーズンの撮影ですね。
今日は42度、花も、yunも、萎れております。
旅先でも、天さんの写真にファイトを貰います。
ありがとうです。
yun -
あーあ、ついに
とうとう家族に見捨てられたんですね。
せっかくお休み取れたのにワンコとお見送りじゃ哀しいねー。
平家の姫さまの悲恋かぁ。
歴史のお話は嘘か本当かわからないようなこと多いけど凄くこのお話はリアルだよね。
ここにはその姫の末裔って人もまだいらっしゃるのかな?
宮崎ってキャビアが有名なんだ?!
え、日本でも蝶鮫って取れるの?一缶送れ〜
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椎葉の里
えちご殿
お忙しそうですね。
でも、ふとできたお休みに、ふらり落人の里へ。
樹齢800年の杉の木、見事ですね。
神様が宿っていそうな佇まいです。
大きな樹って、何とも言えない雰囲気がありますよね。
鶴富屋敷は、いつごろの建物なのですか?
日本家屋はいいですよね。
縁側があって、竃があって。
日本の原風景なのに、こんな家を今建てると大変なことに。
この国は、いつの間にか日本から西洋になってしまいましたね。
和のものは、何でも高くて手に入らない変な国。
那須さんは、姫に一目惚れしてしまったのでは(笑)
帰りたくても帰れない〜
甲斐の山猫椎葉
返事が遅くなりました
ごめんなさい〜
この椎葉は、宮崎の山深い山中にあり
道路事情もあまりよくなく
車やバス以外の交通手段はありません
温泉もない〜コンビニもなかったような......
こんな所で平家の落人は何を楽しみに
暮らしていたのでしょう?
今もこの地に那須家が代々続いているのか?......
詳しくは知りませんが、現在の鶴富屋敷は300年余り
経っているようですね。S31年、国の重要文化財に指定
那須の大八ちゃんと姫の新居だった!
田舎でこんなデカイ家は金持ち、有力者ですね
甲斐どの、こんな300年も経ったデカイ家
昼間は、文化の香りがしても夜はこわぁ〜
肝試し........平家の亡霊が.......出たぁ〜
なんてことないみたい(笑)
徳川に睨まれるようなことがもしあれば
この地に逃げ伸び、落人となりて暮らす(笑)
ありがとう ございます
えちご
2015年06月25日19時49分 返信する -
椎葉の里に下野人が。。。
えちご殿、こんばんは。
よく降る雨は、豊後国に害を及ぼしてはおらぬじゃろうか?
椎葉村って、NHKの「新日本紀行」(?自信がない)かなんかでやってたような?
焼き畑農業をする人たちが映ってましたよ。
日向国と下野国って、意外な所で繋がってるね。
徳川繋がりではないけど。。。
那須の大八ちゃん、結局帰って来ちゃったんだぁ〜
下野人って、粘りがないのよね。
鶴富姫って頑張り屋さんっぽくてしっかりしてそうですよね。
那須家って、現在もご当主様がいらっしゃるのですか?
九州で行ってないのは、宮崎だけ〜
気になる気になる。。。
霧島神宮に行ったとき、宮崎県に3.5歩くらい足を踏み入れたかも。
それにしてもGWは、デカワンコと二人取り残されたの?
で、また高瀬石仏辺りを散歩したのですか?
伊勢正三氏と言えば、臼杵市を舞台にした映画が「なごり雪」だったですか?
「22才の別れ」もいいですよね。
国東半島もまた行ってみたいです。
大分に上陸してから、もう少しで1年経ってしまう〜
GWの混雑を避けるのに「椎葉行」とは、考えたものですね。
現在も天空の里のイメージが残ってますね。
九州づいてるお庭番南米と椎葉
幕府は幕府ですが、鎌倉幕府ですもんね(笑)
那須大八郎っていう方は下野の国の人
椎葉の那須家はDNAを引き継ぎ、代々続いた。
那須っていう名字は、けっこう九州ではメジャーな
名字です。椎葉という所は、焼畑に稗を植え、
急傾斜のわずかな畑を耕し生活していた。
これは、南米の高山地域の暮らしと似ていて
とうもろこしを植えても、わずかにしか収穫できず
貧しい生活をしていました。よく似てるんですよね〜
道路事情は、狭い道路が多く、離合にも苦労する場所がけっこうあります。
しかし、そんな所だから、手つかずの絶景が潜んでいます。
地元の人しか知らない場所が多いですね
NHKやBS朝日でも、この椎葉は登場しました。
高山地域で暮らす方は、石積みの技術が凄くて
ぺルーの石積み技術にも匹敵するような頑丈で
見た目もきれいで、見事なものです!
江戸城や大阪城の石垣の普請って地方大名の石積み職人が
ほとんど出張してやってたそうですよね
しかし、ローマやエジプトのようなデッカイ石ではなかったですね。
宮崎は、宮崎空港で降りると、JRの駅がすぐそばにあるし、
海岸線はより道は整備されてますから、熱くもなく、寒くもない......
いい時期においでください!
えちご
2015年06月21日19時21分 返信する -
Lonely GW
で、北海道のパパへのお土産は何だったのかな?
天様の宮崎土産は、、、なぬっ!キャビア!!??
へー、宮崎がキャビアで有名なのは知らなんだ。
養殖でもしてるのかしらね。
4日間ひとりかぁ〜、だけどちょっぴり嬉しかったりしない?
風呂上りに素っ裸でうろうろできたり、テレビ独り占め
できたり、ビール飲み放題だったり♪
GWってメジャーな場所はもちろん、道路もどこも混んでいて、
かえって疲れたりするよね〜。
ここはすいているぞっていう穴場の場所を見つけられたら
とても嬉しくなっちゃいます。
この椎葉の村ものどかだし、よかとこで穴場だわー。
小説や芝居にもなりそうな物語まであって。
戦いに疲れた者たちには、ユートピアだったのでしょうね。
ましてや恋をしたならなおさらでしょう。
悲しいお話だけど、それが人々の気持ちを惹きつけるんだろうね。
今度ウチの山椒の木に鈴をかけときますんで、天様いらしたら
ならしてください(押し売りと思って出なかったりして、、、笑)
最初の鳥の写真、好きだー♪
空間の取り方が日本画みたい。
シンプルなほど難しそうだ。
RE: Lonely GW
北海道土産はロイズの生チョコでした
あとは、ご当地キャラメル.......
これ、わりにおもしろかった
ジンギスカンキャラメル
サッポロビールキャラメル
男爵キャラメル......
会社に持って行ったら、大ウケでしたが
味は..........ノーコメント(笑)
自分でお買い求め御賞味あれ〜
のびのびとしたGW、久しぶりにデカワンコと過ごしましたが
居候ちゃんがいないとデカワンコは、御機嫌ナナメ
椎葉は、山深く泥う事情もよくないけど、まだ見ぬ絶景が
まだまだ、ありそうで時間があったら、のんびりと旅したいものです!
B様の素敵な鬼さん、こんにちはの旅、K様のオカルトの絶叫旅
Tは姫伝説の旅しかしないのです(笑)
次回もどこかのきれいな伝説の姫との出会を求めて......
竹に鳥って、そういえば、日本画的ですよね
エサくわえてました〜
宮崎の山中には、そう言えば吊り橋もありまして
今でも日常生活において利用されている家もありました
宮崎って海岸部と山間部と、両方に神が存在
海彦、山彦のお話がそうなんですね〜
天
2015年06月17日20時33分 返信する -
どぢ
どぢ・・・Bのことかと思っちゃいましたよ(;・∀・)
土間キッチンの事を言うんだぁ。
それにしてもTさま、GWにせっかくお休みが取れたのに一人(と一匹)でお留守番ですか・・・
おうちででっかいワンコとTさまが番をしていてくれたら家族の人達も安心してお出かけできたろうけれどTさまは寂しいですねぇ・・・
厳島神社っていうとつい広島のを思い出してしまうけど九州にもあるんですね〜
ちょっと頭でっかちな狛犬がかわいい(*´Д`)
微細な滴がたくさんついた桜(?)の花がきれいだ〜
50mmってBは慣れないのかレンズを持ってはいてもとっても使いにくく感じられて全く使いこなせておりませぬ。
おでかけの時も50mmくんはいつもお留守番なのです。
50mmが人間の目に近いんだぁ。
北海道行けなくって残念だけど一人気ままにお出かけするのもまた楽し♪
狛猫
な〜んだ
どぢは、B様のことだったのか!(笑)
悲恋の物語、けっこう、そんな伝説があるところって
行きたくなるもので、メジャーなところでなくても
かまわない!でもB様の好む所とはちょっと違う(笑)
なんたって鬼がいない
姫が必ずいる.........(笑)
さらなる姫伝説を求めて、歩かねば........
K姫、B姫、Y姫.........伝説以上の方もいますね(笑)
毎年、GWってどうなるの?かわからないので
家族は、天だけのぞいて、旅に出る
9月もそうです........デカワンコとお留守番
これが、けっこう楽しいもので.......
キャンプも考えたけど、準備する時間がなくてあきらめました。
宮崎の山中はなかなかの絶景がうずもれています。
道路事情が山間部はよくないので、秘密の絶景地が
たくさんありますね〜
海岸部は道路事情もよく、鉄道もあって、海はきれいでいいですよ
宮崎県の南部は、城下町風情の飫肥などもあります。
鬼の洗濯岩がありますが、B様の大好きな鬼の姿は見えません(笑)
日南にはモアイ像がそう言えばありましたよ
天
2015年06月17日20時10分 返信する -
初めて知った、宮崎の別の顏
「壇ノ浦の戦い、その後」
そうだよね、その後どうなったんだろう?って
気になる所でもあります
平家の落人伝説、興味津々
椎葉、知らなかった地名
初めて聞いたデス
宮崎なんだ
宮崎と言えば、キャビア?
宮崎と言えば、マンゴしか知らなかったよ
宮崎=海のイメージ
椎葉、は宮崎の山里なんですね
ふむふむ(^.^)
なかなか読みごたえのある旅行記(#^.^#)
日帰りだったのですね
日帰りなら・・・
でかわんこと一緒は無理だったのかな?
でかわんこ!会いたいな〜
シッポRE: 初めて知った、宮崎の別の顏
宮崎は海か山って感じですね
渓谷や滝など、けっこうあります!
わりに少ないのが温泉
マンゴーから、炭火焼き鳥などいろいろ
ですが、やっぱり焼酎が多いかな.....
飲んべのしっぽさんには、これは
秘密にしておくべきだっかなぁ〜(笑)
お隣の鹿児島県の事情はすでに体験されてる
しっぽさん、宮崎は未開の地でしょうね!
海岸部は交通事情がいいけど、山間部は
道路事情があまりよくありません。
国道言えども、狭い片道車線の道路が多いです。
そういう状況だからこそ、野猿さんがいたり、
絶景の渓谷があるんでしょうね
雲海や四季の渓谷風景はだれにも言えないほど
すばらしいところがあります。
メジャーなところでなく、秘密の絶景は未開地のままで
あって欲しいため、公開していません(笑)
時間があったら、2〜3日、キャンプしながら
歩いてみたい山や森があるんです
生駒生まれのDNAがそうしろと騒ぐ........
ありがとう ございます
南のうり坊
2015年06月17日19時54分 返信する -
思わぬ休暇
朝 通勤電車の中で拝見
夜 コメント入って… もう一度拝見
ひと粒で、二度美味しくいただきました。今回も素敵な写真がいっぱいだ。
ご馳走さま♪ 食べちゃダメ(笑)
しいばの里
大八郎どん、討伐はしないまでも何故居座っちゃたのかしらね。
武士稼業に疲れちゃったのかしら。
でも、結局帰っちゃったのね…。「ヤンだ!帰らないもん!」って言えばいいのに。
独りきりのGW それもたまには良いでしょ? (寂しくて泣いた?)
天さんが撮ると狛犬が生きてるみたい。シャキーン!
水滴を纏う桜の向こうに陽の光!
技術があれば、ちゃんと表現できるのですね…。ウーム。
「22歳のわかれ」懐かしい、ゴジラはずっと一緒にいたよ。
今ね。欲しい広角レンズがあってね。コメントにドキッ。
天さん 長〜い廊下を雑巾がけ競争しようよ♪
よーい ドン
yunRE: 思わぬ休暇
長い廊下の雑巾掛け競争ですか?
いやぁ、柄のついたモップなら競争しますよ(笑)
大八郎どんは椎葉の里の風景に癒され
人と人とが憎しみあったり、殺しあったりすることが
どうでもよくなった.......
ともに助け合い生きていくことこそ、大事なのではと
気づいた〜まぁ〜そういうことでしょう
帰えらないでと鶴富姫がダダをこねれば
那須大八郎という名を捨てれば........物語は違った展開に
でも、日本女性は耐える、愛する人のために耐える.........
といっても、現代の女性にはそんな方はまずもって見当たらないでしょう(笑)
広角レンズはワイドな状況が伝えられる。
単焦点は、逆に1点をクローズアップできる。といえば使い方は決まってしまうのですが、
広角レンズは、撮影ディスタンスがより近いので、接近できるというメリットもあるのです。
花など撮る場合、マクロや単焦点ではなく、広角で撮ると
わりにワイドでインパクトのあるものが撮れるのですよ〜
お財布とよく相談してくださいね
ありがとう ございます
天2015年06月16日20時30分 返信する -
飛行機、見るのが好き♪
天星さま
こんばんは。
「ローカルエアポート」の旅行記にお邪魔しています。
成田には、滑走路の延長(道路を隔てたすぐ隣)に、「さくらの山」という高さ10m位の小さな丘があって、飛行機の発着陸が真近に見られます。
かつては、知る人ぞ知るビューポイントでしたが、今では綺麗に整備されています。
その名の通り、桜の時期は綺麗なんですよ。
子供が小さかった頃、そこに、よく飛行機を見に行きました。
遥か彼方に黒い点が見え、色と輪郭が見え始めるころ、どこのエアラインか当てっこをするのが楽しみでした。
この飛行機はどこに飛んで行くのだろうって、想像するだけでわくわくするんですよね。
熊本空港は、周辺の山の景色も楽しめ(風車もあるのですね〜)、野鳥もいたり、飛行機だけでなく人も飛んでるし・・・とても楽しそうな空港ですね。
夕焼けから、次第にブルーに染まっていく最後の写真、なんともロマンチックですね。
hot chocolateRE: 飛行機、見るのが好き♪
お返事が遅くなりました〜
ありがとう ございます
そうなんですか!
お子様、連れて空港の公園へ
いい思い出ですね
成田から、幾度となく、いろんな国へと
旅立ったのは10数年前、九州に戻って
ずいぶんと時が流れ、海外に行く機会はぐっと減りました
海外に行ける仕事もほtんどなく
国内、地元九州の仕事ばかり........
飛行機には乗れず、頭上を飛んでく飛行機眺め
ため息の日々です(笑)
それでも、眺めていると、飛んでいるわずかな時間
離陸や着陸の時間、短くても、ちょっとしたドラマみたいなもの感じます〜
時々、四季の風景に絡めながら撮れたらと思います
天2015年06月16日20時11分 返信する



