tapiocaさんへのコメント一覧全23件
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春先に行こうかな
お天気が良くてよかったですね。
鮮やかな紅葉や田舎の風景が青空に映える(バエルと読まないでぇ)し、鬱蒼とした木立の暗さも余計に感じられました。
tapiocaさんの旅程、「仏像に恋して」という本に出てた旅程と同じ、私も行く時はこんなスケジュールで動こうと思っていたのでとても参考になりました。
特に大分交通!例え申込者が一人でも・・というお言葉が一人旅おばちゃんとしてはとてもありがたく心強く、石仏の前に大分交通を拝みたい。
見仏記で両氏が盛り上がってた「峨眉ってる」感じはどうでした?
って私は峨眉山知らないんですが。
国東半島ツアーのお昼ご飯がちょっと寂しい上に割高なんだけど、しかしご親切な大分交通のメンツを立てるために、私もこの定食を利用しようと思います・・・
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臼杵の石仏
tapiocaさん
お久しぶりです。
臼杵の石仏、20代の頃行ったことがあって、、、
でも当時のイメージとは随分変貌を遂げた!?と思いました。
最近は海外には出ることが叶わず、
昔行ったけど、今行ったらどんなふうに感じるか?シリーズで
旅をするより他ない、と腹を括りつつあります。
マリアンヌさんも触れておられたけど
バスの運転手さん、もしかしたら新人?
それにしても内心の呟きをアナウンスするとは。
正直なのか、むしろ黙っていてくれた方が良いのかもと。
余計な時間が取られたけど、tapiocaさんは優しい対応ね。
まだ私は法隆寺、飛鳥関連の事後学習で、関連図書を
読んでいるけれど
次は「見仏記」に挑戦してみようかと思いました。
mistral -
魅惑の見仏記
tapiocaさん Ciao☆
序文の『見仏記』(みうらじゅん・いとうせいこう著)に釘付け!そんな本あるんだ?
絶対、面白いに決まっとる。この先しばらく国内旅行せざるを得ないとしては、バイブル購入を考えたいです。
しかし大分に着いていなやのバスの珍道中、そんなことがあるんだね(笑)
仏像や石仏など全く詳しくない私だけどこの辺りの石仏は確かに京都などとは雰囲気の違うほっこり感があるね。ちょっとロマネスクの怪獣系の匂いがする。(海外に行けない禁断症状か最近、やたら〇〇にみえることがある)
四天王像もいいけど、どうしても邪鬼の踏まれっぷりに目が行ってしまう。
⇒あはは 確かに!邪鬼がロマネスクの変顔に見えてくる。
両子寺の仁王像の膝。見仏記で「ボルト入ってない?」とみうらさんが心配したやつ。うん、四角いのが入ってるね…。
⇒うけるぅ。
ネットで見仏記の試し読みみたら、仏像を見て、みうらさんが一言「加藤登紀子」と言って立ち去ったとあり大うけ(笑)買うしかないかも。
tapiocaさん、推奨図書を教えてくださってありがとう♪
マリアンヌ
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クリプタlove
tapiocaさん Ciao☆
いつか行きたいリスト作成のため、再びお邪魔しています。
インスタグラムでこのクリプタを見て行ってみたいなぁとかねてから思ってました。
行き方も記して下さって、ローマからの遠足にはぴったりですね。
しっかし20分しか見せてくれないとは!変装して舞い戻っちゃうぞ(-_-)zzz
かなりフレスコ画が残っていて色彩もきれいですね。
そう、大塚国際美術館は、内容が結構あなどるべからずですよね。
コロナウィルス感染拡大の折、まずは国内旅行で予習すべきでしょうかね。
いつも情報ありがとう♪
またモモ先生のセミナーでお会いできるのを楽しみにしています。
マリアンヌRe: クリプタlove
マリアンヌさん
こんにちはー!
先日マリアンヌさんの『郷愁編』を拝読し、うへぇ~、こんなところまで行ってらっしゃるのかー、と改めて驚き、羨ましく思っていたところです。
それでもまだ「いつか行きたいリスト」を作成中とは、そのバイタリティー、恐れ入りやした_(._.)_
この春に行く予定だったSan Quirico D'orciaやPienzaにも、行かれたことがあるんですよね~
春の旅行はコロナのせいでキャンセルしましたが、オルチャ渓谷あたりにはいいロマネスク物件がありそうなので、いつか絶対訪れるつもりです。
またいろいろ教えてくださいね~♪
tapioca2020年06月11日17時48分 返信する -
残念
tapimcaさん こんにちわ。
いろいろと大変でしたね。
サンタガータ・ゴーティーのクリプタ、閉まってたんですね。残念でした。
私なんでうっかりスルーしちゃったし。
でも帰りのバス、親切な方がいて良かったですね。
そしてSant'Angelo in Formis、これも残念。
悪天候だったんですね。
せっかく行ったのだから、せめて見れれば良かったのに。帰りも大変でしたね。
私もいつか三度目の正直で、チャレンジしたいと思います。
さすがイタリア、一筋縄ではいかないね。
マリアンヌ -
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黒田のメモリアルプレート
今年も応援お疲れさまでした。今年は少々早く一年が終わってますが・・・
由宇には父方の叔母が住んでますが、こちらが大人になってから(って相当前じゃん)は行き来がないので彼の地がこのようなことになってるとは、はぁ知らなんだ。
カープタクシーの運転手が知り合いだったらどうしようと思ったけど、知らないおじさんだったのでホッ!
広島の中央通り、懐かしくなって調べてみるとお店が随分変わっていて過ぎた歳月に気が遠くなりそう。モーツァルトはまだあるね。
ついでに大好きだったアンデルセンは健在かなぁ~と本通りに目をやると、すぐ近くに名勝マークとともに黒田博樹投手メモリアルプレートとあるのを発見しました。tapiocaさんはもう拝んでらっしゃると思いますが、いずれ広島を歩くときには私も拝みたいと思います。
ではでは。
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6場制覇
お疲れ様でございます~。
セリーグの6場制覇おめでとうございます!パチパチ。
(競馬場は10場制覇かなう前にブームは去ってしまったねぇ)
ナゴヤドームへの道は具体的な説明でバッチリ感じが掴めました。
イオンで買ったものは持ち込みOKという大人ルールはしびれますな。レシートをチェックしたりするんですか?
カープコレクションをガン見しつつ来年の誕生祝いを考えてます。欲しいグッズがあったら接写でお願いします。
だんだんと残り試合が少なくなってきて寂しいこととお察し申し上げます。
今後は若鯉養成所視察や春先のキャンプ見学などご計画ですかい?
コンパルのサンドイッチ、左下のもソースがパンにしみて美味しそうだよ、同じものには見えないが・・・
では!
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おかえりクレートさん。
「カープ物語」にあった似顔絵付き神社パネル。
クレートさんしか分からないよ~~。最近の若い人はみんな似ちょるけんねっと地元のおばあさんのような発言をしてみました。
勝ち試合でよかったっすね。
チチヤスヨーグルトや麗ちゃん、新井口という地名などなど、最近立ち寄ることもなくなった広島にちょっと行ってみたい気分になりました~。 -
冒険の書
tapiocaさん
こんにちは。
いつも思うのですが、イタリアのロマネスク巡り、
かなり難易度が高いなあ、と。
バスに乗るまでが難しそう、停留所がまちまち、
入場するために自ら鍵をゲットしなくてはならない、などなど。
まるで勇者の冒険の書みたい。
イタリア語で書かれた冒険の書だったら、私はその時点でギブアップです。
故に余計ハマるんでしょうね。
そのおかげで、皆さんからため息のでるような、可愛らしい彫刻の数々、
色彩鮮やかな内部に残された漆喰画など楽しませていただいてます。
例の事件はビチェリンの呪いだったのかしら?
そうだとしたら、食べ物を前にしての悪口は慎まなくてはならない、と
密かに思いました。
そうですよね、食事をしたら貧血になるなんて、あまりない体験ですよね。
途中から体調が悪くなったようですが、パンナコッタまで写真を残されていて
何よりでした。三口だけのテイスティング。
次の機会にはホールパンナコッタを。
最後のアルプスを背後に抱いたトリノの全景写真が圧巻でした。
mistralRe: 冒険の書
mistralさん
こんにちは。
勇者の冒険の書とは、素敵な例え!「多くの観光客が見向きもしないマイナーな田舎町を訪ね歩く」をこんなカッコ良く表現して下さるなんて、さすがは同好の士です。
あいにく私には現地で運転してくれる同行者もいなければ、毎回タクシーを奮発する財力もないので、基本的に公共交通機関を頼らざるを得ないのですが、時刻表とにらめっこしながらスケジュールを立てるのも、旅の醍醐味ですもんね。
イタリアの場合は、どんなに下調べして準備万端で臨んでも、現地で裏切られることも多いですが、だからこそ嵌る人が多いんでしょうね。
フランスやスペインにも行ってみたいロマネスク物件が山ほどあるのですが、なかなか順番が回ってきません。
しばらくは皆さんの旅行記で楽しませて頂こうと思ってます。
(モモ先生がいい物件を紹介してくれたりすると、急遽そこに行くことにしないとも限りませんが)
tapioca
2019年06月22日18時53分 返信する



