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sikizakuraさんへのコメント一覧(7ページ)全120件

sikizakuraさんの掲示板にコメントを書く

  • すばらしいですね!

    こんばんわ
    時々お見えいただいているようですね
    ありがとうございます。
    西安ですか・・・素晴らしいライトアップですね!
    定年になったら一度は中国に行ってみたいです!
    2010年01月30日22時42分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: すばらしいですね!

    こんばんは、
    ご訪問ありがとうございます。

    > 時々お見えいただいているようですね

    京都の紅葉や雪景色の魅力をうまく写真に表現しておられるので、ちょくちょく拝見させていただいております。これからも寄らせていただきます。

    > 西安ですか・・・素晴らしいライトアップですね!

    西安城壁のライトアップはきれいでした。しかし、それをうまくとらえきれませんでした。いいカメラを重い思いをしながら持っていったのですが、出来はイマイチなので、少し心残りがあります。

    > 定年になったら一度は中国に行ってみたいです!

    是非おすすめします。

    2010年01月30日23時39分 返信する
  • ありがとうございます(*^_^*)

     sikizakuraさん こんばんは

     私が初めて書いた旅行記に投票して下さりほんとうにありがとうございました。 実は旅行記を書くなどということは思いもつかずに旅行に出かけ、ざっくり見て帰った後、ある人から何度かすすめられ、じゃあと思い切って書いてみたというところが本音です。兵馬俑だけで100枚以上!!驚きの一言です。おわかりのように写真もあまりなく、目に焼き付けたもののほうが断然多いくらいのことです。しかも、書き方の要領もさっぱりわからず、途中でやめたくなり、それもねと思い直して、一気に終わってしまいました。ホントは他にも行ったところはあったのですが、スルーしてしまったのです。ただ、私の心に強く残ったところははずしませんでした。7年も前に亡くなった父を思い出すときにまだ涙が出ることがあります。
     sikizakuraさんも大切な大切なお母様を亡くされ、その思いを名前にされるくらいですから旅行中でもお母様とお話しされているんじゃありませんか?
     ながながと、立ち入ったことを申し上げて大変失礼いたしました。これからもよろしくお願いいたします。

        まずはお礼まで
                                  つばさ
    2010年01月30日21時53分返信する

    RE: ありがとうございます(*^_^*)

    つばささん、こんにちは。

    丁重なるメールをありがとうございます。恐縮してます。

    このサイト上の旅行記に書き方というものは無いと思ってます。あまり難しく考えずに、それぞれの人が思いつくままに書けば、それでいいのではないでしょうか。いろんなスタイルの旅行記がある、これもこのサイトの魅力です。

    フランス旅行記を拝見しました。僕はとてもよく出来ていると思いました。たとえば、モンサンミッシェルの手前で草を食べている羊に言及しているところです。自信をもちましょう。ちょっと偉そうでしたね、すみません。

    そういえば、モンサンミッシェルに行ったことのある友人が、「江ノ島みたいなものさ」と言ってましたが、まったく違いますよね(笑)。
    それに、ルーブル博物館って、写真が撮れるんですね。びっくりしました。

    >7年も前に亡くなった父を思い出すときにまだ涙が出ることがあります。

    つばささんは、お父さんを若くして亡くされたのでしょうね。さぞつらい思いをされたことでしょう。貴女に旅行記を勧めた友人の方も、もしかしたら、お父さんのことで何時までも落ち込んでいる姿を見てのことかも知れませんね。僕は2004年に父を亡くし、その三年後に母が亡くなりました。両親とも80歳を前にしての他界でした。父他界後の母に十分な心配りができなかったを後悔してます。「お母さん、可哀想なことをしてしまったね」と叔母に言われた時は辛かったですね。

    >sikizakuraさんも大切な大切なお母様を亡くされ、その思いを名前にされるくらいですから
    >旅行中でもお母様とお話しされているんじゃありませんか?

    両親と一緒に旅行したところへ行くと思い出しますが、それ以外の場所への旅行中ではあんまり思い出さないような気がします。親不孝者です。ただ、時折思い出し、心の中で謝っています。

    >ながながと、立ち入ったことを申し上げて大変失礼いたしました。これからもよろしくお願いいたします。

    そんなことはありません。こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

                  sikizakura
    2010年01月31日14時45分 返信する
  • はじめまして

     sikizakuraさん はじめまして
     
     四季桜って素敵なネームですね。お亡くなりになったお母様もきっと喜んでいらっしゃいますね。
     約一ヶ月前に私も西安に参りました。sikizakuraさんが寸暇を惜しんで精力的に歩き回っていらっしゃるご様子に比べ、私などはホントにささっとざっくりで終わってしまったなと今さらながらに後悔しております。再訪する機会があれば、今度はぜひsikizakuraさんのようにじっくりと西安を味わってみたいと思います。これからの旅行記も楽しみにしております。

                         つばさ
    2010年01月30日08時23分返信する

    RE: はじめまして

    つばささん はじめまして

    ご訪問していただいた上に、清き一票まで投じていただきありがとうございました。
     
    > 四季桜って素敵なネームですね。お亡くなりになったお母様もきっと喜んでいらっしゃいますね。

    ありがとうございます、とても、気恥ずかしいです。四季桜って顔じゃないので(笑)。

    >  約一ヶ月前に私も西安に参りました。

    拝見しました。
    兵馬俑の後ろ姿の写真を見て、思わず「しまった!!」と思いました。とてもいいアングルですね。このアングルで撮るということを全く思いつきませんでした。兵馬俑でも100枚以上の写真を撮っているのにもかかわらずです。まだまだ未熟者です。

    >sikizakuraさんが寸暇を惜しんで精力的に歩き回っていらっしゃるご様子に比べ、
    >私などはホントにささっとざっくりで終わってしまったなと今さらながらに後悔しております。
    >再訪する機会があれば、今度はぜひsikizakuraさんのようにじっくりと西安を味わってみたいと思います。

    自由時間における散策は、このサイトのpeijin-fanさんに影響されたものです。もし、この方の旅行記を拝見しなかったらHOTELでテレビを見ていたでしょう。

    鼓楼の北側に露店街あります。夜のここの散策は特に楽しかったですね。
    中国語しか分からないお店の人に最初日本語で、次に英語で話しかけ、結局、身振り手振りで値下げ交渉などのやり取りをしましたが、これは特にいい思い出になりました。

    ただ、夜の散策は日本ほど安全ではありませんので、くれぐれも注意して下さい。特に、いかにも日本人という格好はしない方がいいとガイドさんもアドバイスしてくれました。僕は、現地の人に見間違えられるような服装をしていたから、特に危険な目に遭わなかったと思ってます。

    >これからの旅行記も楽しみにしております。

    期待に添えるかどうか分かりませんが、ありがとうございます。

    おなじ西安ファンとしても、これからもよろしくお願いします。

                     sikizakura


    2010年01月30日20時46分 返信する
  • 迫力ありますね!

    sikizakura さま

    こんばんは!
    私の方にもご訪問ありがとうございました。

    仁王像や龍の比較…興味深く拝見しました。
    子供の頃に奈良に住んだ時期がありまして、毎週のように両親にお寺巡りに連れて行かれていて高野山にも行ったのですが、ほとんど覚えていません。
    こんな素晴らしい龍や仁王像があったんだと驚きです。
    それに活き活きと表情を捉えたお写真や、分かりやすい比較のコメントは、
    最近歴史やお寺巡りに興味を持ち始めた私にとって、とっても勉強になりました。
    ありがとうございました!

    またお邪魔させて頂きます。

    kodebu
    2010年01月29日02時55分返信する 関連旅行記

    RE: 迫力ありますね!

    kodebuさん、おはようございます。

    ご訪問ありがとうございます。

    > 仁王像や龍の比較…興味深く拝見しました。

    これは新しい試みとしてつくってみました。みなさんに評価していただけてほっとしてます。

    > こんな素晴らしい龍や仁王像があったんだと驚きです。
    > それに活き活きと表情を捉えたお写真や、分かりやすい比較のコメントは、
    > 最近歴史やお寺巡りに興味を持ち始めた私にとって、とっても勉強になりました。

    まだまだ拙いですが、そう言ってもらえると大変嬉しいです。龍も仁王像も、しばらく眺めた後にどう撮ったらこの魅力を伝えられるか考えながら撮影しました。ちょっと社会見学のレポート風になってしまいました。学校に勤めているのでこれは職業病と思って許してください(笑)。

    kodebuさんの旅行記は、旅行の楽しい雰囲気がよく伝わってくるので、時々拝見させていただいています。また、北京へ行かれた際にはいいHOTELに宿泊されましたね。 こういうところに一度は泊まりたいと思いました。

    これからもよろしくお願いします。

    sikizakura

    2010年01月30日04時43分 返信する

    RE: RE: 迫力ありますね!

    sikizakuraさま、こんばんは!

    > 学校に勤めているのでこれは職業病と思って許してください(笑)。
    そうでしたか!!さすがです。
    またこちらで勉強させて頂きます。

    > kodebuさんの旅行記は、旅行の楽しい雰囲気がよく伝わってくるので、時々拝見させていただいています。
    ありがとうございます!
    雰囲気ばかりで、あまり役立つ情報が無いかもしれませんが・・・(^_^;

    >また、北京へ行かれた際にはいいHOTELに宿泊されましたね。 こういうところに一度は泊まりたいと思いました。
    なかなか豪華なホテルでした。たまに背伸び旅行もしたくなってます。

    またお邪魔させて下さい!

    kodebu
    2010年01月30日19時45分 返信する
  • 唐招提寺の意味

    こんばんは。
    ただ単に、美しいなあだけで今まで見てきたので、ひとつひとつのコメントがとても勉強になりました。校倉はそんなに古いものだったんですね。
    材の様子から古そうには見えましたが、そうと分かっていたらもっとしっかり見てくるんだった。
    仏教をあるべき姿に導けなかった僧たちの無念と悔しさ、あるいは、権力闘争に敗れた皇子たちの怨念のようなものが、もしかしたらあの地にはあるのかもしれませんね。
    今度訪れるときは、もっと丁寧に見たいと思いました。
    2010年01月28日22時36分返信する 関連旅行記

    RE: 唐招提寺の意味

    おはようございます。

    たびたびのご訪問ありがとうございます。

    鑑真和上は、日本に来たことを後悔して亡くなったのでは、という疑問を長い間抱き続け、今もその疑問は解けないでいます。そんな疑問を抱きながら唐招提寺を訪れ、それをそのまま旅行記にしました。

    推敲が行き届かず文章が稚拙になってしまっているのが悲しいです。少しでも文才があったらと思いながら書きました。そんなわけで、評価していただいて、嬉しいやら恥ずかしいやらです。

    唐招提寺金堂の修復も終わり、遷都1300年にあたる今年は、是非奈良に行き唐招提寺を再訪したいと思ってます。

    歴史的遺産は、その歴史を知ってから見ると、いろいろな見方ができて一層楽しくなりますね。

    2010年01月29日06時07分 返信する
  • ご苦労様です。

    sikizakuraさん

    今日は!

    もう一部作が出来上がっていたんですね。
    気がつきませんでした。城壁熱中だとは知りませんでした。

    ニックネームを城壁フェチと名乗っていらっしゃる女性がいらっしゃいますよ。

    見事に、城壁の写真ばかりですね。恐れ入りました。
    僕は西安の後、平遥の古城にも出掛けています。そちらもご覧下さい。

    ばっちしの解説付きで素晴らしいです。既に僕の投票を上回っています。まいりました。もちろん投票しましたよ。

    続きを楽しみにしております。
    2010年01月24日22時24分返信する 関連旅行記

    RE: ご苦労様です。

    こんばんは、

    まずは、清き一票をありがとうございました。

    この第一部は、先週の月曜から書き始め、一週間掛けて今日(24日)完成に漕ぎ着けました。それは、どう構成しようか随分悩み続けたからです。

    貴兄のように楽しい旅行記をと最初は挑戦しましたが、どうしても無理でした。試行錯誤の結果、やはり自分の持ち味を出すしかないという考えに至りました。

    そして、城熱中人らしく、かつ、西安城壁を見たことの無い人でも分かり易い内容のものにしようと決めました。その結果できあがったのがこれです。またもや、社会見学のレポート風になりました。

    > 僕は西安の後、平遥の古城にも出掛けています。そちらもご覧下さい。

    そうですね。平遥の古城もすでに何度か拝見しています。これからも時々拝見させていただきます。

    > 続きを楽しみにしております。

    ありがとうございます。がんばります。
    2010年01月24日23時12分 返信する
  • 仁王

    こんばんは。
    仁王像の見比べ、面白いですね。
    やはりなんといっても東大寺が随一だなと思います。
    でも、高野山もすごい。
    いつの時代のものでしょう。
    昨年佐渡でみた仁王は東国風でこれまたなかなかのものでしたよ。
    歴史ファンに1票。
    また来ます。
    2010年01月24日20時22分返信する 関連旅行記

    RE: 仁王

    こんばんは、ご訪問ありがとうございます。

    > 仁王像の見比べ、面白いですね。
    > やはりなんといっても東大寺が随一だなと思います。

    確かにそうですね。特に像のもつ力強さは随一でしょう。

    > でも、高野山もすごい。
    > いつの時代のものでしょう。

    これは江戸時代中期の作らしいです。

    > 昨年佐渡でみた仁王は東国風でこれまたなかなかのものでしたよ。

    それは是非拝見したいですね。4トラで探してみます。

    > 歴史ファンに1票。

    ありがとうございます。

    > また来ます。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年01月24日22時23分 返信する

    RE: RE: 仁王

    こんばんは。
    昨年佐渡でみた一風変わった仁王の写真は、
    私の駄記「佐渡2泊3日のひとり旅 5国分寺 長谷寺 大膳神社」でご覧いただけます。よろしかったらお越しくださいませ。
    都の仁王とは、全く異なるテイストです。
    2010年01月28日22時20分 返信する

    RE: RE: RE: 仁王

    おはようございます。

    > 昨年佐渡でみた一風変わった仁王の写真は、
    > 私の駄記「佐渡2泊3日のひとり旅 5国分寺 長谷寺 大膳神社」でご覧いただけます。よろしかったらお越しくださいませ。

    拝見しました。
    茅葺の仁王門ははじめてみました。これもいいですね。
    大運寺慶宮寺清水寺も行って見たくなる様ないい雰囲気のお寺ですね。

    それにしても丁寧な解説には感心しました。

    > 都の仁王とは、全く異なるテイストです。

    そうですね。「蝦夷風」(?) なんとも変わった仁王さんですね。何か言われでもあるような?

    紹介していただきありがとうございます。


    2010年01月30日05時06分 返信する
  • 西安城壁を堪能されてますね

    sikizakuraさん、こんばんは。お邪魔します。

    夜な夜な城壁の見回り(?)をされるとは、気合の入れようが
    違いますね。(^^) おかげで城壁を旅行記でたっぷり見ることが
    出来るので感謝!です。

    私は寒さを口実にして2日目の夜に南門に行っただけですから。
    そうそう、その時は道路を渡るのが大変でした。

    旅行記の続き楽しみにしています。

    jiu
    2010年01月23日19時57分返信する 関連旅行記

    RE: 西安城壁を堪能されてますね

    jiuさん、おはようございます。

    jiuさんの西安旅行記8部作を読ませて頂きました。完成させるにはさぞ大変だったでしょうね。僕の方は、まだ一作目の途中で止まってしまいました。

    一作目だけは、西安に行ったことの無い人にもわかりやすいものにしようと思い試行錯誤をしておりました。そこで大事なことに気づきました。西安の歩道上にあった街の地図の写真を一枚も撮ってきていませんでした。鼓楼裏の露天街で西安の地図を売りつけられた時、買っておけばよかったと反省しておりました。

    それでも、jiuさんのメールに励まされ、朝早く起きてまず一作目を完成させようとしたのですが、今度は、4トラのこのサイト上でトラブルが生じたようで、写真が登録できない状態になっております。出鼻をくじかれてしまいました。

    > 夜な夜な城壁の見回り(?)をされるとは、気合の入れようが
    > 違いますね

    アベックが多かったので、なんとかと間違えられないか心配しましたが、石を投げられることも無く無事に帰還しました。

    > 私は寒さを口実にして2日目の夜に南門に行っただけですから。

    写真拝見しました。僕のよりきれいだったのでショックでした。カメラだけはいい物を選んで、重い思いをしながら持ち運んだのに。

    > そうそう、その時は道路を渡るのが大変でした。

    車道横断は、日本人にとっては命がけですよね。でも、何度か渡っているいるうちにコツを掴みました。その後は逆にスリルを楽しんできました。

    > 旅行記の続き楽しみにしています。

    ありがとうございます。頑張ります。

    ところで、 jiuさんは、長崎住まいだそうで、羨ましいですね。長崎は今日も雨ですか?(済みません、つまらない親爺ギャクをつい‥)。うちの学生にも長崎出身が何人かおります。その一人が正月に長崎に帰省したといってお土産を買ってきてくれました。お返しに西安のお菓子を渡したら、喜んでくれました。

    僕の旅行記は学生も見るので、内容には自分なりにいろいろ気を使ってしまい、なかなか先に進みません。でも、なんとか完成させるよう頑張ります。

    ありがとうございました。
    sikizakura


    2010年01月24日09時08分 返信する
  • 心に残ります

    sikizakuraさん

    はじめまして!
    足跡からご訪問させて頂きました。

    雨に濡れる曼珠沙華、何故かもの悲しく、切ない気持になりますね。
    真っ赤な曼珠沙華、美しくて綺麗だけれど、やっぱり切ない気持になります。

    sikizakuraさんの曼珠沙華、心に残るものになりました。
    そして、sikizakuraさんのお名前も、心に残るものとなりました。

    またご訪問させて頂きます。
    次の旅行記・素敵な写真を楽しみにしています。

    信州のおさる

    2010年01月08日22時01分返信する 関連旅行記

    RE: 心に残ります

    信州のおさるさん、はじめまして。

    ご訪問ありがとうございます。

    また、お褒めいただき、木に登りたくなるような気分です。
    ありがとうございました。

    実は、今日これから西安旅行に出かけるところです。
    もうすぐ、家を出ます。

    帰国後、改めてメールさせていただきます。

    sikizakura
    2010年01月09日07時07分 返信する

    RE: 心に残ります

    こんばんは、

    済みません、何度か訪問いただきながら返信が遅れました。

    > 雨に濡れる曼珠沙華、何故かもの悲しく、切ない気持になりますね。
    > 真っ赤な曼珠沙華、美しくて綺麗だけれど、やっぱり切ない気持になります。
    > sikizakuraさんの曼珠沙華、心に残るものになりました。

    ありがとうございます。小雨の中をゆっくり鑑賞しながら散策し一度全部見てから、改めて園内を歩き直しながら写真を撮りました。アングルにもかなり工夫しました。その結果、多くの皆さんに評価していただけました。正直、ほっとしてます。

    > そして、sikizakuraさんのお名前も、心に残るものとなりました。

    少々恥ずかしいですね。亡き母が好きだった桜の名前です。親不孝した母への償いの気持ちも込めています。

    バリアフリーの旅館情報を拝見しました。かなり高い評価を得てますね。私も一票投じさせてもらいました。きっと、この情報に助けられる人も多いでしょうね。そういう私も、八年くらい前に、骨折し一時車椅子生活をしたことがあるので、車椅子生活されている方々のご苦労も少しは分かるつもりです。

    これからもよろしくお願いします。

    sikizakura]

    2010年01月31日18時27分 返信する
  • お礼

    sikizakuraさん

    こんにちは!
    今日、僕のいい加減な旅行記に沢山投票をいただき有難うございました。

    一度に沢山見ていただいて感激です。

    あわててsikizakuraさんを訪問させていただき、まずは、僕の大好きな北京行を見せていただきました。
    僕はいい加減に街をブラブラするのが楽しく、大事なことも何も知らないまま通り過ぎてしまう間抜けな旅です。
    天安門広場のトイレのお話しは始めてしりました。確かに間隔が狭いですね。それと穴が長いですね。
    それに、ニーハオトイレ仕様に見えます。

    僕も天安門、人民広場へ出掛けていますが、見覚えがありません。

    今年の国慶節は60周年記念で何から何まで超厳重な警戒態勢だったそうです。

    丁寧な解説に参りました。僕のはいい加減そのものです。

    見習いたいと思いますが、根がいい加減ですから、いい加減なままだろうと思います。そんなんですが、

    又、よろしければ、他のもご覧になって下さい。

    有難うございました。


    beijing-fan
    2009年12月23日20時50分返信する

    RE: お礼

    beijing-fanさん、はじめまして。

    > 今日、僕のいい加減な旅行記に沢山投票をいただき有難うございました。
    > 一度に沢山見ていただいて感激です。

    「いい加減」だなんて、とんでもありません。とても楽しい旅行記です。
    最初は来月予定している西安旅行の情報収集のつもりで拝見させていただいておりましたが、おもしろさに、ついつい引き込まれてしまい、結局、全部読ませていただきました。

    奥様の町歩きを後ろからカメラでとらえておられますが、これはとてもいいアイデアですね。静止画である写真の画面上に動きが感じられるのでしょうか、見ている側も、一緒に散策を楽しんでいるような錯覚に陥ります。僕も真似したいのですが、あいにく前を歩いてくれる者がおりません。今度、姪に頼んで、この写し方にトライしてみようかと思いました。

    > 僕はいい加減に街をブラブラするのが楽しく、大事なことも何も知らないまま通り過ぎてしまう間抜けな旅です。

    そんなことは決してありません。
    予備知識を入れないまま、気ままに知らない街中をブラブラするのも旅の方法の一つで楽しいですよね。僕も、時々そうします。とてもいい息抜きというか気分転換になります。

    > 天安門広場のトイレのお話しは始めてしりました。確かに間隔が狭いですね。それと穴が長いですね。
    > それに、ニーハオトイレ仕様に見えます。
    > 僕も天安門、人民広場へ出掛けていますが、見覚えがありません。

    このトイレは、広場のなかではなく、人民大会堂前の歩道上にありました。

    > 丁寧な解説に参りました。

    これは、職業病かもしれません。学校に勤めているせいでしょうか。それにうちの学生がみることも考慮して書いています。それで、ついついこんな生真面目で楽しくない旅行記になりがちで‥‥。

    > 見習いたいと思いますが、根がいい加減ですから、いい加減なままだろうと思います。

    いえ、「いい加減」ではありません、ちゃんとポイントは押えておられます。beijing-fanさんは、是非、今のスタイルを続けて、みんなを楽しませて下さい。

    > 又、よろしければ、他のもご覧になって下さい。

    是非拝見させていただきます。

    > 有難うございました。

    こちらこそ、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。

    sikizakura
    2009年12月23日22時40分 返信する

    : お礼

    sikizakuraさん

    返信有難うございます。
    又、好意的に解釈していただきまして、感謝にたえません。
    お恥かしい限りです。

    僕のご主人様(今や、立場は逆転していますので)を前には、そう言う風に解釈していただき、僕も驚いております。
    そう言われると。自分ながら満更でもないなあーと思います。

    と言っても、木には登りませんよ。

    ところが、全く意図したものではなく、写真を撮ることを嫌うので、あのパターンになりました。殆ど歩きながら片手で撮っているのが現状です。そのために、この旅から、手振れ防止のコンデジに変えました。

    > 最初は来月予定している西安旅行の情報収集・・・・・

    来月に西安ですか、良いですね、一緒に行きたいです。
    何かお役に立つことがあれば・・・。お尋ね下さい。
    (いい加減さに、腰が引けておりませんでしょうか)

    変化の激しい中国、3ヶ月前では、既に情報が古いかもしれませんが。
    しかし、某出版社の「地球の迷い方」より、正確だとは思います。

    > 予備知識を入れないまま、気ままに知らない街中をブラブラするのも旅の方法の一つで楽しいですよね。僕も、時々そうします。とてもいい息抜きというか気分転換になります。

    いやー、下調べは一応しているんですよ。
    ですから、いい加減なんです。

    > このトイレは、広場のなかではなく、人民大会堂前の歩道上にありました。

    今度機会が有りましたら、行ってみます。

    > これは、職業病かもしれません。学校に勤めているせいでしょうか。それにうちの学生がみることも考慮して書いています。それで、ついついこんな生真面目で楽しくない旅行記になりがちで‥‥。

    やはり、そうでしたか、もしや、学校関係の方ではと、僕の回らない頭にも過ぎりました。


    楽しい旅を!お気をつけて。

    (飛行機は時間通りには飛びません)

    beijing-fan
    2009年12月25日16時32分 返信する

    こんばんは、

    beijing-fanさん、こんばんは。

    beijing-fan さんの旅行記は、実際見ていて楽しいですよ。
    お世辞ではありません。僕のは社会見学のレポートのようで楽しくない、作風を変えよう‥‥、無理でしょうね??

    崋山は雨に降られて残念でしたね。僕も是非崋山には行ってみたいと思っていますが、ツアーの予定に入ってません。とりあえず、今回は下見のつもりでツアーに参加することにしました。いきなり西安を個人旅行する勇気はありませんので。「小心」者なんで(笑)。

    当初は、ツアー以外の個人行動は危険ではないだろうかと心配していましたが、貴兄の旅行記を拝見して、団体行動終了後は西安の街中をきままに散策してみようかと思いました。ホテルは南門のすぐ外ですから、まずは、そこから夕食後に鐘楼の付近を散策しようと計画しています。

    また、半日ですが自由行動の日があるので、できれば漢陽陵博物館へ行きたいと思ってます。

    某出版社の「地球の迷い方」って、信用ならないですか?僕はこれに頼りきってますが‥‥。そうですか、現地でガイドさんやホテルのスタッフにいろいろ聞いて行動するようにします。

    お伺いしたいことは一杯ありますが、どこから伺っていいのか分からないので今日はこの辺で失礼します。頭の中が整理ついたら、図々しくいろいろお尋ねさせていただきます。その折はよろしくお願いします。

    なお、年末年始は愛知県豊田市の実家へ帰省して留守にします。

    わざわざありがとうございました。

    sikizakura

    2009年12月26日20時10分 返信する

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トラベラー名のsikizakuruというのは、漢字では「四季桜」と書きます。日本酒や関取をイメージする方もおられると思います。我がふるさとの山野に自生する桜の品種で、年に、4月と11月の二度咲くという働き者です。11月に母が亡くなりましたが、墓地付近の四季桜がちょうど満開で、桜吹雪の中、納骨しました。まるで映画のワンシーンのようで、忘れられません。その母を偲んで母が好きだった四季桜をトラベラー名に選びました。
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