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sikizakuraさんへのコメント一覧(5ページ)全120件

sikizakuraさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして

    歴史を感じる建物が多いですね
    黄沙かな?と思ったらスモッグですか

    花粉症や喘息があるので、行きたいけどダメかも
    2010年03月05日17時14分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    すいません ダブりました
    お手数ですが削除してください
    申し訳ないです
    2010年03月05日17時16分 返信する

    RE: RE: はじめまして

    > すいません ダブりました
    > お手数ですが削除してください
    > 申し訳ないです

    気にしないで下さい。
    僕も時々やってしまいます。
    2010年03月05日20時59分 返信する
  • 夜になると

    夜になるとまた違った顔をみせるのですね、大雁塔。
    最初から最後まで楽しませていただきました。
    いつも、へんてこなコメントで申しわけありません。
    では。
    1票投じて失礼します。
    2010年03月04日23時35分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 夜になると

    > 夜になるとまた違った顔をみせるのですね、大雁塔。

    夜になり風が少しでてきたのでスモッグも飛ばされ、夜景がきれいに見えました。

    > 最初から最後まで楽しませていただきました。
    > いつも、へんてこなコメントで申しわけありません。

    いえいえ、楽しく読ませてもらってます。

    > 1票投じて失礼します。

    ありがとうございます。

    陝西省歴史博物館でも日本に影響を与えたと思われる仏像をいくつか写真に撮ってきました。旅行記に掲載しようとしましたが、他のトラベラーの方が陝西省歴史博物館のシリーズを掲載中なので、延期してます。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年03月05日18時11分 返信する
  • おおおっ

    んまあ、なんてかわいらしいほとけ様でしょう。
    仰るとおり、飛鳥のにおいがしますね。
    どのくらいの大きさなんでしょ。
    お写真で見る限り、すぐ手を触れられそうなほど間近かで拝することができるようですが。
    光背もいいですね。足元はどのような具合なのでしょう。
    立像ですよね。

    ああ、ごめんなさい。
    好きなタイプの仏像をみると、つい興奮してしまって。
    いいお写真、アップしてくださってありがとうございます。
    2010年03月04日23時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: おおおっ

    > んまあ、なんてかわいらしいほとけ様でしょう。
    > 仰るとおり、飛鳥のにおいがしますね。

    そうでしょう、

    > どのくらいの大きさなんでしょ。
    > お写真で見る限り、すぐ手を触れられそうなほど間近かで拝することができるようですが。

    小さかったですね。120センチくらいだったような。触れます。でも注意されるでしょうが。

    > 光背もいいですね。足元はどのような具合なのでしょう。
    > 立像ですよね。

    立像です。

    > いいお写真、アップしてくださってありがとうございます。

    そう言ってもらえると嬉しいです。
    2010年03月05日18時03分 返信する
  • 誕生釈迦

    こんばんは。
    同じ誕生釈釈迦仏でも日本と中国でこうも違うのですね。
    まるで大阪のグリコの坊やみたい。
    なんていったら叱られますね。
    2010年03月04日23時21分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 誕生釈迦

    こんばんは、

    ご訪問ありがとうございます。

    > 同じ誕生釈釈迦仏でも日本と中国でこうも違うのですね。
    > まるで大阪のグリコの坊やみたい。
    > なんていったら叱られますね。

    そう言われると、確かに‥‥、

    チョッとかる〜い感じで仏像という雰囲気があまり無いですね。
    お釈迦さんも苦笑いでしょうね。
    2010年03月05日17時57分 返信する
  • 大雁塔

    sikizakuraさん、こんにちは。
    訪問ありがとうございます。

    1月9日から13日、私の北京出張と同じ日です。
    この日程は、休日の移動と祝日のために見かけ上の費用が少ないので、同僚が決めました。
    北京は厳寒、-10℃以下の毎日でした。

    西安は2008年の夏に訪れました。
    そのときは36℃の猛暑の日、西安到着後、夕食までの2時間あまりを、タクシーで大雁塔観光に出かけました。
    よく晴れていましたが、残念ながら塔は工事中で登れませんでした。
    小雁塔は、早朝の開門前に警備員さんに入れてもらいましたが、塔はまだ開いていませんでした。

    西安では、餃子宴や他の料理を楽しみました。
    お邪魔しました。ではまた。
    2010年03月03日08時29分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 大雁塔

    おはようございます。

    訪問と投票をありがとうございます。

    > 1月9日から13日、私の北京出張と同じ日です。
    > この日程は、休日の移動と祝日のために見かけ上の費用が少ないので、同僚が決めました。
    > 北京は厳寒、-10℃以下の毎日でした。

    やっぱり北京は寒いですね。二年前の同じ頃、僕も北京へ行きましたが、寒かったですね、特に万里の長城は、氷つきそうでした。

    > 西安は2008年の夏に訪れました。
    > そのときは36℃の猛暑の日、西安到着後、夕食までの2時間あまりを、タクシーで大雁塔観光に出かけました。

    西安は、内陸に位置しますから、夏はあついでしょうね。ただ冬は北京よりは暖かいみたいです。僕が訪れた頃は、最低気温が−4℃くらいでした。

    > よく晴れていましたが、残念ながら塔は工事中で登れませんでした。

    それは残念でした。晴れていたら、大雁塔からの眺めは最高だったでしょうね。

    > 小雁塔は、早朝の開門前に警備員さんに入れてもらいましたが、塔はまだ開いていませんでした。

    えっ、そんな融通がきくんですか?僕も早朝の碑林博物館で頼んでみればよかった、何事も挑戦しなければなりませんね。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年03月04日05時33分 返信する
  • はじめまして!

    sikizakuraさん、流氷旅行記ご訪問ありがとうございます。
    兵馬俑の写真素敵ですね。西安は一度行ってみたいと思っているところです。
    私も中国の旅行記をアップしていますのでのよろしかったらまた遊びに来て下さいませ。
    http://4travel.jp/traveler/yumirin0000/album/10289284/  (麗江)
    http://4travel.jp/traveler/yumirin0000/album/10289065/  (西湖)
    2010年02月26日10時19分返信する

    RE: はじめまして!

    こんばんは。

    >流氷旅行記ご訪問ありがとうございます。

    青春真っ只中の、厚顔の美青年だった頃の昔を思い出しながら拝見させていただきました。

    > 兵馬俑の写真素敵ですね。西安は一度行ってみたいと思っているところです。

    西安はおすすめです。是非、検討してみて下さい。僕も今度はフリーで行こうと思ってます。

    > 私も中国の旅行記をアップしていますのでのよろしかったらまた遊びに来て下さいませ。

    是非拝見させてください。特に西湖は漢詩にもよく登場する場所ですので。

    これからも、よろしくお願いします。
    2010年02月26日19時46分 返信する
  • お雛様びっくりですね

    sikizakura様

    先日は我がブログにお立ち寄りいただいて有難うございます。
    励みになります。
    未だ未完成です。又、覗いてやって下さい。

    それにしてもお雛様の飾り・・凄い華やか!
    圧倒されます。
    お陰さまで目の保養になりました。

    有難うございました。

    katharina
    2010年02月23日07時51分返信する

    RE: お雛様びっくりですね

    katharina様、おはようございます。

    ご訪問ありがとうございます。

    > 先日は我がブログにお立ち寄りいただいて有難うございます。
    > 励みになります。
    > 未だ未完成です。又、覗いてやって下さい。

    ドイツのロマンチック街道は大変魅力的ですね。いつか行ってみたいと
    思いながら拝見させて頂きました。これからも覗かせてください。
    日本のロマンチック街道はドライブしたことがありますが、比べ物に
    なりません。「よく、日本のロマンチック街道などと付けたものだ」と
    恥ずかしくなりました。

    > それにしてもお雛様の飾り・・凄い華やか!
    > 圧倒されます。
    > お陰さまで目の保養になりました。

    雛人形を見ていると心が癒される、そんな歳になりました。来週も都合が
    付けば行こうと計画してます。今度は人形の町岩槻を予定してます。

    これからも、よろしくお願いします。

    sikizakura
    2010年02月24日05時33分 返信する

    RE: お雛様びっくりですね

    sikizakura様

    おはようございます。

    返信 嬉しく拝見いたしました。有難うございます。

    日本国内のロマンティック街道の存在は知りませんでした。

    ドイツのロマンティック街道の名の由来もローマ人が
    作った、中世の街並みが並ぶ云々とか 諸説紛々?と
    してるみたいですが・・・。ロマンスとは関係性が無さそうです。
    メルヘン街道とも日本人は言うそうです。確かにメルヘンな風景です。

    二ヶ月も前の旅を捻り鉢巻しながら 思い起こしつブログ作りです。
    旅の余韻を楽しむ・・以上に記憶との戦いです。
    4トラに入ったお陰で旅に重みと深みが増したように思えます。
    でも、少し疲れますが。

    お雛飾り・・本当に良いですね。私は近場の徳川美術館で
    江戸時代の雛飾りを見ました。

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。

    katharina
    2010年02月24日06時26分 返信する
  • かわいいですね。

    sikizakuraさん

    久しぶりにご訪問させて頂きました。

    お雛さま、かわいいですね。
    そのお雛さまを、かわいいとコメントするsikizakuraさんを想像すると、笑みが・・・。(失礼しました。)

    私の家でも、必ずひな祭りの頃になると母がお雛さまを飾ってくれました。
    豪華5段飾り、出すのもしまうのも大変。
    もちろん皆で手伝いました。
    早くお嫁に行けるようにと、早く出して、早く片付けて・・・
    母が必死に飾っていたのに、いまだに誰もお嫁に行っていません。(^^ゞ

    おまけに、私は、小さい頃はお雛さまが嫌いでした。
    誰に言われたのか?インプットされたのか?
    「お雛さまは、夜になると動き出して子供を襲う!」
    お雛さまが飾られている間は、夜が怖くて泣きました。
    いまだに、夜はお雛さまが飾られる部屋には近づきません。
    (今は、母もおだいりさまとお雛さましか出しませんが・・・)

    またご訪問させて頂きます。
    次の旅行記も楽しみにしています。

    信州のおさる



    2010年02月19日00時17分返信する 関連旅行記

    RE: かわいいですね。

    こんばんは、

    ご訪問ありがとうございます。

    雛人形を見ているとなぜか心癒される、そんな歳になってしまいました(笑)。

    > 私は、小さい頃はお雛さまが嫌いでした。
    > 誰に言われたのか?インプットされたのか?
    > 「お雛さまは、夜になると動き出して子供を襲う!」
    > お雛さまが飾られている間は、夜が怖くて泣きました。

    え〜、それは‥‥。誰かにからかわれたのでしょうね。困った人もいるものですね。

    雛人形は親戚などから貰うものですが、僕は次男坊なので、ニ個しかありませんでした。一方の兄は十段のひな壇に飾りきれないほどの数ありました。すご〜い差別でしょう。それ以来僻みっぽくなりました(笑)。

    ひな祭りには、みんなそれぞれに思い出がありますね。
    子供の頃はどこの家でも一家総出でひな人形を飾ったものですね。そういったことがだんだん行われなくなって来ているのは残念です。これには色々な事情があるのだと思います。
    ところが、最近では町おこしのイベントとしてひな祭りを開催する自治体が少しづつ増えてきました。信州ですと長野市の対岸にある須坂市が有名です。行ってみたいと思うのですが、東京からの日帰りはきついので、行けないままになっております。

    「長野県安曇野蝶ケ岳温泉へ」のシリーズ、拝見しました。
    僕も車椅子生活を一時期したことがありますが、その頃は出かけなかったので、車椅子で旅行することの大変さを実感していません。旅行記は大変丁寧に記録されており、しかも写真がきれいに撮れているので、まるで自分がそこにいるかのように仮想体験できます。是非、多くの人達に見てもらいたいと思います。

    これからも旅行記を楽しみにしております。
    よろしくお願いします。

    sikizakura

    2010年02月19日01時44分 返信する

    RE: RE: かわいいですね。

    こんばんは!

    > 雛人形は親戚などから貰うものですが、僕は次男坊なので、ニ個しかありませんでした。一方の兄は十段のひな壇に飾りきれないほどの数ありました。すご〜い差別でしょう。それ以来僻みっぽくなりました(笑)。

    ????
    雛人形、男の子でも親戚などから貰うのですか?
    信州では、長女が生まれた時に親戚の人が雛人形を贈ります。
    (男の子の場合は、長男が生まれた時に5月人形を贈ります。)
    長女が生まれた時だけなので、我家には姉が貰った豪華5段飾りの雛人形があるだけです。
    (ひな祭りの歌に、歌われている全員そろった5段飾りです。)
    二女・三女の場合は、ガラスケースに入った日本人形だけ・・・。

    だから、姉は、「これは私のお雛様なんだから!」といつも言っていました。
    信州の子供の方が、より一層僻みっぽくなるでしょう!!(笑)

    旅行記を褒めて頂きありがとうございます。
    なるべく現地の様子が分かるようにと思って撮影するのですが・・・。
    肝心な所がうまく撮れていなかったりして、ダメダメです。
    でも、褒めて頂くととてもうれしいです。

    信州のおさる

    2010年02月19日18時54分 返信する

    RE: RE: RE: かわいいですね。

     こんばんは、

    > ????
    > 雛人形、男の子でも親戚などから貰うのですか?
    > 信州では、長女が生まれた時に親戚の人が雛人形を贈ります。

    節句は桃の節句と端午の節句があり、それぞれ女の子と男の子の節句とされるのが一般ですが、僕の実家辺りでは、桃の節句は女の子の節句という限定はありませんでした(今もそうかは知りませんが)。子供の成長を村中で祝うお祭でした。だから男の子でも雛人形を貰いました。ちなみに、妹は長女ですが末っ子なので僕と同じく二個だけでした。もちろん、妹も僻みっぽいところがあるかな(笑)。

    その反面、端午の節句は質素でした。男の子が生まれた家だけが鯉のぼりをあげる程度でした。もちろん、その鯉のぼりも貰うものですが、兄は数匹なのに対して僕はゼロでした(涙)。

    ひな祭りの日に、子供たちはよその家に「ひな人形を見せてください」と言ってあがりこみます。すると、その家の人が「よく来たね」と言って御菓子をくれる、そうやって村中で子供の成長を祝うという風習がありました。大きな袋を持って村中の家を回わるのが楽しみでした。端午の節句の場合は、それぞれの家で祝うだけでした。

    ひな祭りと言っても、地域により違いがありますね。

    > 長女が生まれた時だけなので、我家には姉が貰った豪華5段飾りの雛人形があるだけです。
    > (ひな祭りの歌に、歌われている全員そろった5段飾りです。)
    > 二女・三女の場合は、ガラスケースに入った日本人形だけ・・・。

    似たような境遇にあった者にしか分からない淋しい思い出ですね(笑)。
    もしかして、妹さんとの間に連帯感のようなものがありませんか?
    我が家の場合、兄はやや浮いてますが、妹と僕は仲がいいですよ。
    「ひな人形の恨み」かな(笑)。

    似たもの同士(??)
    これからもよろしくお願いします。

    sikizakura


    2010年02月19日21時35分 返信する
  • 兵馬俑博物館

    sikizakuraさん はじめまして。

    兵馬俑博物館の詳しいレポートを
    ありがとうございます。
    とってもわかりやすいです!

    sikizakuraさんの感動が旅行記から伝わってきて
    私も興奮しながら拝見させて頂きました。

    よくぞ、これだけのモノを2200年前に創ったものですよね!?

    やはり、ここはツアーでしか行けないですよね?
    ガイドさんの説明がないとわからないですものね。

    中国の凄さをまた改めて感じました!

    いつか行きたいと思ってますので、
    またお邪魔させて勉強させて下さいね。

    これからもどうぞ宜しくお願いします。

    ろまん
    2010年02月18日17時11分返信する 関連旅行記

    RE: 兵馬俑博物館

    romanさん はじめまして。

    ご訪問ありがとうございます。

    > 兵馬俑博物館の詳しいレポートをありがとうございます。
    > とってもわかりやすいです!

    そう言っていただけると、苦労した甲斐があります。

    > sikizakuraさんの感動が旅行記から伝わってきて
    > 私も興奮しながら拝見させて頂きました。

    ほんとに、すごいですよ。

    > よくぞ、これだけのモノを2200年前に創ったものですよね!?

    全く同感です。感心しながら見ました。

    > やはり、ここはツアーでしか行けないですよね?
    > ガイドさんの説明がないとわからないですものね。

    僕なんかはガイドさんがいないとだめですが、4トラの旅行記を読んで
    いると、個人旅行で行かれる方も少なくないようです。
    できれば、次回は個人旅行で西安に行きたいと思っています。

    > いつか行きたいと思ってますので、
    > またお邪魔させて勉強させて下さいね。

    是非、お出かけ下さい。西安シリーズはやっと半分まで来たところです。
    いま小休止中です。行ったことのない人にもわかりやすいような内容にと
    色々思案しながらの作成なので、なかなか前に進めません。

    > これからもどうぞ宜しくお願いします。

    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

    sikizakura
    2010年02月18日18時26分 返信する
  • 美しい!

    shikizakuraさん、こんばんは!

    流石に関東三大雛祭りの町ですね。凄いの一言です。
    あの五角形のひな壇始めてみました。
    高さも4〜5mくらいありそうですね。
    最上段の雛が背合わせというのはちょっと考えものですが・・・
    雛の事は良く分かりませんが、この雛はやっぱり凄い・・
    美しいと思いました。
    いいものを見せて頂きました。

    oakat
    2010年02月17日18時02分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 美しい!

    こんばんは!

    ご訪問ありがとうございます。

    > あの五角形のひな壇始めてみました。

    僕も初めて見ましたが、四角形より安定感がありいいですね。

    > 最上段の雛が背合わせというのはちょっと考えものですが・・・

    そうなんです。

    この鴻巣のひな祭は、お役所仕事を感じさせられる面が所々にあり、
    「市役所主導」のひな祭から脱却していないのがチョッと残念です。

    これからに期待してます。

    次回は、岩槻のひな祭りを計画しています。ここもひな人形で有名な
    街です。

    これからもよろしくお願いします。

    sikizakura
    2010年02月17日19時18分 返信する

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トラベラー名のsikizakuruというのは、漢字では「四季桜」と書きます。日本酒や関取をイメージする方もおられると思います。我がふるさとの山野に自生する桜の品種で、年に、4月と11月の二度咲くという働き者です。11月に母が亡くなりましたが、墓地付近の四季桜がちょうど満開で、桜吹雪の中、納骨しました。まるで映画のワンシーンのようで、忘れられません。その母を偲んで母が好きだった四季桜をトラベラー名に選びました。
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