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sikizakuraさんへのコメント一覧(4ページ)全120件

sikizakuraさんの掲示板にコメントを書く

  • 行脚のお姿

    西安の弘法大師様ゆかりの青龍寺、青龍寺にはなかったと思いますが、洛陽の白馬寺には、これと同じ様な銅像が建っていました。
    弘法大師様と言うとこのお姿になるのですね。
    僕は宗教にも詳しくくはないので、幼稚な疑問なんですが。
    四国とか行けば沢山色々な銅像があるのでしょうか?

    白馬寺のそれは四国のお寺さん?か何かが、寄進した物でした。

    しかし、青龍寺がそうであった様に、コンクリート製のお寺にはがっかりします。何故木造で再建しなかったのか、不思議に思ってしまいます。

    おそばに立っている枝垂れ桜が良いですね。
    2010年04月29日08時30分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 行脚のお姿

    返事が遅れてすみません(ペコリ)。

    > 西安の弘法大師様ゆかりの青龍寺、青龍寺にはなかったと思いますが、

    僕も、青龍寺では見かけませんでした。正直、青龍寺は行きましたが、あまり感動がなかったので、旅行記では省きました。華清池もそうですが、最近鉄筋コンクリートで再建された物には‥‥。

    > 弘法大師様と言うとこのお姿になるのですね。

    定番のようですね。

    > 僕は宗教にも詳しくくはないので、幼稚な疑問なんですが。
    > 四国とか行けば沢山色々な銅像があるのでしょうか?

    僕も宗教には詳しくありませんので、その辺のところは分かりません。
    大好きな歴史の一部として弘法大師も仏像も見ています。でも、そういうテーマで旅をするのも面白いですね。

    > 白馬寺のそれは四国のお寺さん?か何かが、寄進した物でした。

    やっぱりそうですか。

    > しかし、青龍寺がそうであった様に、コンクリート製のお寺にはがっかりします。何故木造で再建しなかったのか、不思議に思ってしまいます。

    全く、同感です。多分、今の時代、木造にすると建築費がかさむからだろうと思います。

    > おそばに立っている枝垂れ桜が良いですね。

    ありがとうございます。
    2010年04月30日22時04分 返信する
  • 私も先日大慈恩寺に行って来ました。

     先日大慈恩寺に行って来ました。
    旅行記を拝見して、写真を写していなかった所があったので思い出すことが出来ました。また、写真を取るのに夢中で、説明を半分しか聞いていなかったので聞いていなかった事がらが分かりました。
     
     お寺では私も説明を聞いたガイドさんと同じでした。日本人専属なのでしょうね。
     お寺は広くて開放的な感じがしました。
    塔は西に傾いているという説明はありました。塔の前の屋根と比べると傾きが分かりました。
     大雁塔は登る元気がないので私は回りの散歩をしました。登る時間が10分は短かったですね。私が行った時は15分でしたが、それでも上まで登れなかった人がいました。ツアーの年齢層かもしれませんが。(私が行ったツアーは60代以上の人が多かったですね。)
     
     売店はツアー専用だったんですね。中には掛け軸がたくさんありました。
    値段は1つ4万円ということでした。
    奥の方に入って数珠を買いました。他の人から中国では値切って買わなければ・・・と言われましたが、数珠を値切ると良いことがないかもと思い言われたままの1万円で買いました。
    そのあと、先ほどの掛け軸が展示してある所を通ると、2万5千円でいいですからと店員に勧められている人がいました。「え、そんなに安くなるの?」
    と少々ビックリ。最後には一人の人が買っていました。
    日本人はお金を持っていると思われているんでしょうね。

     大門の前の像は獅子だそうです。向かって右が雄で左が雌と言われたような・・・。(違っていたらごめんなさい)
    2010年04月28日01時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 私も先日大慈恩寺に行って来ました。

    イロコさん、ご訪問ありがとうございます。

    返事が遅れて申し訳ありません。

    >  先日大慈恩寺に行って来ました。

    そうでしたか、では、チョッと失礼して早速拝見させていただきます。

    > また、写真を取るのに夢中で、説明を半分しか聞いていなかったので

    この辺のバランスが難しいですね。僕もいつも悩むところです。

    >  お寺では私も説明を聞いたガイドさんと同じでした。日本人専属なのでしょうね。

    そうですか、旅行記にガイドさんの写真を出してよかった。

    > 塔は西に傾いているという説明はありました。塔の前の屋根と比べると傾きが分かりました。

    やっぱりそうでしたか。ここは説明を聞き逃しておりました。

    >  大雁塔は登る元気がないので私は回りの散歩をしました。登る時間が10分は短かったですね。私が行った時は15分でしたが、それでも上まで登れなかった人がいました。ツアーの年齢層かもしれませんが。(私が行ったツアーは60代以上の人が多かったですね。)

    我々のツアーは総勢で22人でしたが、塔に登ったのは四人だけでした。我々が訪れた時は、スモッグがひどかったので、その影響もあるかと思います。

    > 奥の方に入って数珠を買いました。他の人から中国では値切って買わなければ・・・と言われましたが、数珠を値切ると良いことがないかもと思い言われたままの1万円で買いました。

    大雁塔へ行って雁ならぬ鴨になってしまったかもしれませんね(失礼しました)。中国では値切るのが常識だそうです。僕もそうですが、どうも値切るのは抵抗があります。でも、中国へ行ったときは、旅の楽しみというか遊びの一つとして値段交渉をしました。そう考えると値切り交渉も抵抗なくできました。

    > 日本人はお金を持っていると思われているんでしょうね。

    そのようですね。中国へ行くと、金持ちになったような錯覚に陥るのは僕だけではないのかも知れません。

    >  大門の前の像は獅子だそうです。向かって右が雄で左が雌と言われたような・・・。(違っていたらごめんなさい)

    よく見ると、獅子のような、多分そうだと思います。
    2010年04月30日21時48分 返信する
  • 10回以上のご訪問、ありがとうございます。

    いつも、つたないブログにお越しいただき
    ありがとうございます。

    sikizakuraさんも、国内外あちこちに行かれているので
    私も参考にさせていただきてます。

    それでは、また。

    たぬき2号
    2010年04月09日00時01分返信する

    RE: 10回以上のご訪問、ありがとうございます。

    おはようございます。

    ご訪問ありがとうございます。

    > いつも、つたないブログにお越しいただき
    > ありがとうございます。

    なにかと参考にさせていただいてます。

    > sikizakuraさんも、国内外あちこちに行かれているので
    > 私も参考にさせていただきてます。

    海外旅行はまだ二回しか行っておりません。初心者です。
    これからもよろしくお願いします。

    sikizakura
    2010年04月09日04時06分 返信する
  • 初めまして〜

    sikizakuraさんは「四季桜」に深い思い出が有る事を知りました。
    投票頂きありがとうございました m(__)m
    2010年04月07日23時51分返信する

    RE: 初めまして〜

    おはようございます。

    ご訪問ありがとうございます。

    > sikizakuraさんは「四季桜」に深い思い出が有る事を知りました。

    親不孝してしまいました。

    > 投票頂きありがとうございました m(__)m

    今年は仕事が格別忙しいため花見をする余裕もありません。それで、皆さんの旅行記を拝見させていただき、花見に替えさせてもらってます。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年04月09日03時59分 返信する
  • いつもこんな調子でごめんなさい

    いつもこんな調子で、何度もコメント入れてゴメンナサイ。
    最後まで見てからにすればいいものを、ついその瞬間に思ったことをコメントしてしまいまして。。。

    いや〜、それにしても私にとって思わぬ収穫の旅行記でした。
    日本文化の源流は、やはり中国にあるのだと改めて実感しました。

    細かい解説などなくても最高の旅行記ですよ。
    sikizakuraさん、ありがとうございます。
    今夜はいい旅行記に当たりました。
    2010年03月28日23時28分返信する 関連旅行記

    RE: いつもこんな調子でごめんなさい

    > いつもこんな調子で、何度もコメント入れてゴメンナサイ。

    いえいえ、率直なコメントを書き込んでいただき感謝しております。

    > 日本文化の源流は、やはり中国にあるのだと改めて実感しました。

    同感です。日本の古代の歴史や文化に詳しい方には、是非中国旅行をオススメします。

    いつもありがとうございます。

    2010年03月31日23時53分 返信する
  • これが本物だったのだ

    衝撃的な写真です。
    後列の女性のポーズは先ほども書いた雲中供養菩薩のポーズと全く同じ。
    この姿を写し取ったのが、平等院鳳凰堂の壁面を飾る菩薩たちだったのだと、今深く感動しております。
    2010年03月28日23時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: これが本物だったのだ

    > 衝撃的な写真です。
    > 後列の女性のポーズは先ほども書いた雲中供養菩薩のポーズと全く同じ。
    > この姿を写し取ったのが、平等院鳳凰堂の壁面を飾る菩薩たちだったのだと、今深く感動しております。

    平等院が創建されたのは、遣唐使が廃止されてからかなり経てからだと思いますが、中国文化はいつまでも日本に強い影響を与え続けたのでしょうね。
    2010年03月31日22時58分 返信する
  • 平等院の

    ほ〜、これはまさしく、宇治平等院の雲中供養菩薩のようではないですか。
    2010年03月28日23時15分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 平等院の

    > ほ〜、これはまさしく、宇治平等院の雲中供養菩薩のようではないですか。

    天女をイメージした舞だそうです。
    そういえば、昨年春に宇治の平等院にも行きました。雲中供養菩薩も観ました。あれは、いいですね。
    2010年03月31日22時42分 返信する
  • 不思議な打楽器

    不思議な打楽器ですね。
    どうやって音を出すのか。。。
    雅楽のコンサートに行ったとき、不思議な楽器に驚いた記憶がありますが、これはもっとです。

    そういえば、演奏の始まる直前に全ての楽器が「じゃ〜ン」と一斉に音を鳴らすシーンがありませんでしたか?
    雅楽のコンサートでそれがありまして、解説によると「打ち合わせ」というそうでして、「打ち合わせ」の語源だとか。
    2010年03月28日23時13分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 銅鐸

    こんばんは。
    形は銅鐸みたいで、そこに日本の梵鐘にある丸いものがくっついているみたいですね。
    どんな音なのかとっても興味がわきます。
    2010年03月28日23時02分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 銅鐸

    こんばんは、

    > 形は銅鐸みたいで、

    そうなんです、日本の銅鐸は、これが起源ではないかと思いました。ただ、日本ではその用途が異なるみたいです。

    > そこに日本の梵鐘にある丸いものがくっついているみたいですね。

    陝西歴史博物館では、唐代より古い紀元前、春秋時代より前の物とされるものが展示されていました。それは、半球ではなく、円柱がとげのように飛び出していました。何時の頃から円柱から半球に変わったのかは分かりませんでした。

    > どんな音なのかとっても興味がわきます。

    音ですか、聴いてきましたが、どう表現すればよいのか‥‥、木槌で叩いて音を出していましたが、あまり響きは良くなかったような記憶があります。
    現代の打楽器で最も近いカウベルとも違う音でした。
    2010年03月31日22時33分 返信する
  • はじめまして

    歴史を感じる建物が多いですね
    黄沙かな?と思ったらスモッグですか

    花粉症や喘息があるので、行きたいけどダメかも
    2010年03月05日17時14分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    ご訪問ありがとうございます。

    > 歴史を感じる建物が多いですね

    一昨年、久し振りに奈良を訪れてから、西安旅行の願望が一層強くなり
    今回、強引に休みをとって行ってきました。

    > 黄沙かな?と思ったらスモッグですか

    最初は黄沙だろうと思いました。
    ガイドさんはまだ黄沙のシーズンではないと言っておりました。
    黄沙は東京でも体験してますが、黄沙ではなさそうです。

    結局、北京と同じくスモッグでした。

    > 花粉症や喘息があるので、行きたいけどダメかも

    その点について詳しいことは分かりませんが、西安はいいところです。
    かかりつけの医者に相談されてはいかがでしょうか。

    これからもよろしくお願いします。
    2010年03月05日20時57分 返信する

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トラベラー名のsikizakuruというのは、漢字では「四季桜」と書きます。日本酒や関取をイメージする方もおられると思います。我がふるさとの山野に自生する桜の品種で、年に、4月と11月の二度咲くという働き者です。11月に母が亡くなりましたが、墓地付近の四季桜がちょうど満開で、桜吹雪の中、納骨しました。まるで映画のワンシーンのようで、忘れられません。その母を偲んで母が好きだった四季桜をトラベラー名に選びました。
旅行は大好きですが、仕事等に追われなかなかいかれません。

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