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りょしゅうさんのトラベラーページ

りょしゅうさんへのコメント一覧(8ページ)全103件

りょしゅうさんの掲示板にコメントを書く

  • 早朝よりのお出掛けお疲れ様でした。

    はじめまして。
    朝早くよりお出掛けだったようで、お疲れ様でした。
    きれいなお写真をたくさん見せていただき、晴れやかであったあの日を思い出しております。
    当方も一仕事終わらせてから馳せ参じましたが、出発前の式典には間に合わず残念でしたが、こちらで拝見することができました。

    奉曵の行列は予想以上に長く、一旦最後尾まで見送った後、カメラを担いで先回りするのはかなりの重労働でしたが、良い天候に恵まれ満足の行く式典見学となりました。
    手前味噌ではございますが、式典の一部を動画として公開いたしましたので時間のあるときにでもご覧になって下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=G4ubxaKCH_0

    初めての御挨拶でしたのに、当方の不躾の段ご容赦下さいませ。
    2011年09月24日22時47分返信する 関連旅行記

    RE: 早朝よりのお出掛けお疲れ様でした。

    こんにちは!
    書き込み有難うございました。

    ナンノなんのあなたの動画の方がはるかに上を行っています。比べるのが恥ずかしいくらい!
    奉曳行事の映像もさる事ながら、「出雲の原郷」斐川町で撮影された“鉄道のある風景 島根県簸川郡斐川町にて”にはビックリしました。
    普段なに気なしに見ている風景があんなにも情感がこもっていたとは・・・。
    それに、あの「支豆支の御埼」や「去豆の折絶」さえ映っているではありませんか・・・(笑)

    早速この欄に書き込んでくださっている、出雲の大ファンである前日光さん、コンパスさんにURLを送ってあげようと思っています。

    また楽しい動画を見せてください!

    どこかで出会う予感がしませんか?          りょしゅう
    2011年09月26日09時43分 返信する

    RE: 早朝よりのお出掛けお疲れ様でした。

    たいへん丁寧な御返答を頂戴いたしましたこと御礼申し上げます。
    更には、小チャンネルを事細かく御覧いただきましたこと重ねて御礼申し上げます。
    当方、ビデオカメラを担いで撮影に回ることはあれど、郷土史や古代史にはめっぽう弱いものでして、こうして数々のくにびき神話に登場する用語を用いてお話しいただけますと後学に役立ちます。
    さて、本日(9月30日)を以て斐川町の単独町制が終了するわけで、最終日の模様を観に出掛けようと思いましたが、涙雨落ちる空模様にどうしたものかと頭を抱えております。
    斐川町は、素晴らしい風景の宝庫で出雲市内よりも数多くの作品を作る場にもなっておりました。
    明日、出雲市と合併したからと言ってその地の風景が何一つ変わるわけでもないのでしょうが、一抹の寂しさを覚えるところで御座います。

    また、出雲大社御本殿千木奉曵式の折には、勢溜や鉄鳥居の付近でお見掛けしていたのかも知れないですね。
    近隣にお住まいのことと拝察申し上げます。今後ともご贔屓のほど宜しくお願い申し上げます。
    2011年09月30日11時55分 返信する

    RE: 早朝よりのお出掛けお疲れ様でした。

    本来なら動画サイトのNimo5さんのところにおじゃましてコメントをしないといけないと思いますが、何しろ出無精なので申し訳ありません。
    先日、ブログネタになると思い、くにびき神話の舞台巡りのツアーに参加しました。えらい先生の説明付きで教養を高めるには良かったのですが、あいにくの天候で肝心要の佐比売山(三瓶山)と火神岳(大山)の写真は撮れず、国を引いた綱とされる薗の長浜(稲佐の浜)と弓浜半島は行っただけ、国引きを終えた八束水臣津野命が叫び声とともに大地に杖を突き刺したという「意宇の杜(おうのもり)」には行ってもいません。
    やはりこの3点セットがないと壮大な『くにびき神話』のブログは成り立ちませんね・・・?(笑)
    そうでしたか?いろいろありましたが・・・明日でしたか?
    斐川町のことを藤岡大拙先生は出雲の原郷とおっしゃっていますが、まさに出雲の古代ロマンが息づいていると思います。その景色はNimo5さんのビデオカメラに取り込まれると見る人の郷愁を誘い、都会の人ならば心のふるさとと感ずるかもしれません。
    10月、11月はちょくちょく出雲大社に行くことになります。
    こちらこそよろしくお願いいたします。

    りょしゅう
    2011年09月30日17時58分 返信する
  • 有難うございます♪

    りょしゅうさん、こんばんわ♪

    中国の旅記にご来訪頂き、また多くの“ポチ”まで頂き有難うございます♪

    中国はデカイので、まだまだ沢山行きたい所がありますが、
    次回は来年春節に雲南省文山壮族苗族自治州の予定です。

    その前に・・・15年振りにソウルへ韓国料理を戴きに行こうかなと思案中です♪

    これからもいい旅ができますように♪

    ツッチー
    2011年09月11日09時15分返信する

    RE: 有難うございます♪

    ツッチーさん、わざわざのご挨拶痛みいります。

    ツッチーさんの中国旅行記、本当に自分が旅行をしているような気持ちで読ませて頂きました。
    辺境の地でのヒッチハイクもあり、僕などにはちょっと真似ができないような高度な旅行で、且つ、旅行記には自製の地図もあり、後に続く人にも親切な内容で感心しながら読ませて頂きました。

    本当に有難うございました。

    次の旅行記も楽しみにしています。

    りょしゅう
    2011年09月11日16時09分 返信する
  • 千木奉曳式!

    こんばんは。
    ずっとコメントしようと思っておりましたが、自分の旅行記作成に忙しくしていました。

    平成の大遷宮の一つとして、このような儀式もあったのですね?
    私は、神楽と同じくらい、神社の千木というものが大好きなのです。
    あの、大空に向かってスックと伸びているところがたまりません。

    千家様の神々しいお姿を近くでご覧になれたのですね。
    出雲国は、未だにあの方を「国造」として仰いでいらっしゃるのですよね。
    何か、現実と神話とがまだ分離されていない感じが、とてもよいと思います。
    平成25年5月には、本当にそちらに伺いたいと思っています。
    千木奉曳式の詳しい様子を拝見できて、とてもうれしいです。

      前日光
    2011年09月05日23時31分返信する 関連旅行記

    RE: 千木奉曳式!

    今回と同じような「お木曳(ひ)き」は、僕が生まれてから今度が3回目です。
    昭和28年の大火で焼失した拝殿を、昭和34年に再建した時。それに当ブログに記載していますように、42年前勢溜(せいだまり)の大鳥居が建立される時もこのような「お木曳き」行事がありました。しかし、実際に見たのは今回が初めてです。

    宮司様は境内で時々、このブログに載せているようなお姿でお見かけします。
    この姿はきっと、一般人のスーツくらいの平服なのかもしれません。
    このようなお姿の時はちょっと勇気が入りますが、お声をかけても答えていただける可能性が強いみたいです。
    普段は気さくで、とても頭が低いとの評判です。

    再来年5月10日の「本殿還座祭」の時は、国造として黒の束帯(最高の装束)をお召しになり、北島国造と共に100人位の神官を従えご奉仕なさいます。
    たぶん写真撮影はできませんが、これは見ものです。本当にぜひお出で下さいませ。お待ち申し上げます。

         りょしゅう
    2011年09月06日15時28分 返信する
  • そちらは、台風の影響は如何ですか?

    こんにちは。
    昨日朝のニュースで、午前4時半の松江市の雨の様子が映っていましたが、台風の被害はありませんでしたか?

    当初の予報では、東海地方に上陸して日本海に抜けるなどと言っていたのですが、大きく西にずれこんで、四国上陸、岡山再上陸となり、米子や大山、湯梨浜の大雨の映像を見て、出雲はどんな風かと気になっております。

    こうしてみますと、日本列島は狭いものですね。
    ここ北関東にまで影響が及んでおります。
    大雨が降ったかと思うとすぐに止み、といった状態が数日続いています。

    被害が出ませんようにと願っております。

      前日光
    2011年09月04日16時01分返信する

    RE: そちらは、台風の影響は如何ですか?

    お心遣いありがとうございます。

    こちらもいろんな警報は出ていましたが、雨も風もたいしたことはありませんでした。被害もなかったと思います。
    台風も中国山地を通過してからは勢いも衰えたのでは・・・と思っています。
    地形的に冬の季節風には悩ませられますが、台風シーズンはいいこともあるようです。
    こういうことでも、地元の人は「大社さんのおかげだ!」と良いことはみんな出雲大社のせいにしますが・・・(笑)

    今日はたまたま出雲大社に行きましたが、こんな天候にかかわらず日柄が良いためか、結構式や交通安全のご祈念をしてもらっている方が結構いらっしゃいました。

    しかし、松江藩主夫人の長松院が寄進したという、出雲大社の松の参道の樹齢400年近い老松の枝が途中で折れているのを目撃しました。

    まあこのような状況なのでご安心下さいませ。

        りょしゅう
    2011年09月04日17時02分 返信する
  • なかなか盛大な式ですね!!!

    写真を見ると、式を行う人は大変多いですが、観客は少ないですね。
    こちらですと、大した行事でなくても、自称?セミプロカメラマンだけでも
    大変な数になるようですが・・・

    先日、図書館で梅原猛氏の「葬られた王朝」を見つけて、読み始めています。 古代史は古文が読めないのと、推測が多いのであまり読むことはないのですが・・・  オオクニヌシの時に出雲王朝が、日本の覇権を取ったという主旨かな?

    今夏に「体のガタ」が明確になり、まだ軽い段階とのことですが、多種の薬を服用し始めています。 いつかそういう時がくるとは思ってましたが、欧米などの遠方への旅行は止めるつもりでいます。 人並み以上に行っているはずですから・・・





    2011年08月31日10時01分返信する 関連旅行記

    RE: なかなか盛大な式ですね!!!

    > 写真を見ると、式を行う人は大変多いですが、観客は少ないですね。
    > こちらですと、大した行事でなくても、自称?セミプロカメラマンだけでも
    > 大変な数になるようですが・・・

    まあ、田舎ですからこんなものですよ。
    昔のことを思えば大祭礼でも、最近はこんなかんじです。
    H25年の5月10日の本番は、たぶん相当な人出になると思いますが・・・。

    > 先日、図書館で梅原猛氏の「葬られた王朝」を見つけて、読み始めています。 古代史は古文が読めないのと、推測が多いのであまり読むことはないのですが・・・  オオクニヌシの時に出雲王朝が、日本の覇権を取ったという主旨かな?

    神話と歴史や考古学とはちょっとギャップがあります。
    梅原先生はその隙をついて、神話が語る出雲王朝など架空のものだとおっしゃっていましたが、近年の荒神谷や加茂岩倉の大量の青銅器、さらに出雲大社の古代柱の発掘で、今までの説を完全に覆してしまわれました。
    http://4travel.jp/traveler/ryosyuu/album/10525278/
    僕はオオクニヌシもスサノオも一人ではなかったのでは・・・と思っています。おそらく前方後円墳が普及しだした3世紀頃迄の葦原中国の首長を神話はオオクニヌシなどと呼んだのではないでしょうか?
    スサノオやオオクニヌシはどちらも弥生人。
    弥生人とは大陸や半島から稲作技術などの先進技術を携えて、繰り返し繰り返し、日本にやってきた渡来人だと思っています。
    そしてその先端技術を、航海術に巧みな海人族と提携し広め平定していったのが葦原中国では・・・。
    その頃は国というより「クニ」、国境などなかったと思います。
    「魏志倭人伝」で言う所の倭人。これは現在の日本と朝鮮半島南部の海人族を指しているのでは・・・というのが僕の自説です。

    > 今夏に「体のガタ」が明確になり、まだ軽い段階とのことですが、多種の薬を服用し始めています。 いつかそういう時がくるとは思ってましたが、欧米などの遠方への旅行は止めるつもりでいます。 人並み以上に行っているはずですから・・・

    そうですか?
    詳しいことは分かりませんが心配ですね。体を十分いたわってあげて下さい。
    海外は何が有るかわかりませんが、国内ならどこでも大丈夫。
    今後も元気なブログを期待しています。

          りょしゅう

    2011年08月31日11時42分 返信する

    RE: RE: なかなか盛大な式ですね!!!

    > > 写真を見ると、式を行う人は大変多いですが、観客は少ないですね。
    > > こちらですと、大した行事でなくても、自称?セミプロカメラマンだけでも
    > > 大変な数になるようですが・・・
    >
    > まあ、田舎ですからこんなものですよ。
    > 昔のことを思えば大祭礼でも、最近はこんなかんじです。
    > H25年の5月10日の本番は、たぶん相当な人出になると思いますが・・・。
    >
    > > 先日、図書館で梅原猛氏の「葬られた王朝」を見つけて、読み始めています。 古代史は古文が読めないのと、推測が多いのであまり読むことはないのですが・・・  オオクニヌシの時に出雲王朝が、日本の覇権を取ったという主旨かな?
    >
    > 神話と歴史や考古学とはちょっとギャップがあります。
    > 梅原先生はその隙をついて、神話が語る出雲王朝など架空のものだとおっしゃっていましたが、近年の荒神谷や加茂岩倉の大量の青銅器、さらに出雲大社の古代柱の発掘で、今までの説を完全に覆してしまわれました。
    > http://4travel.jp/traveler/ryosyuu/album/10525278/
    > 僕はオオクニヌシもスサノオも一人ではなかったのでは・・・と思っています。おそらく前方後円墳が普及しだした3世紀頃迄の葦原中国の首長を神話はオオクニヌシなどと呼んだのではないでしょうか?
    > スサノオやオオクニヌシはどちらも弥生人。
    > 弥生人とは大陸や半島から稲作技術などの先進技術を携えて、繰り返し繰り返し、日本にやってきた渡来人だと思っています。
    > そしてその先端技術を、航海術に巧みな海人族と提携し広め平定していったのが葦原中国では・・・。
    > その頃は国というより「クニ」、国境などなかったと思います。
    > 「魏志倭人伝」で言う所の倭人。これは現在の日本と朝鮮半島南部の海人族を指しているのでは・・・というのが僕の自説です。
    >
    > > 今夏に「体のガタ」が明確になり、まだ軽い段階とのことですが、多種の薬を服用し始めています。 いつかそういう時がくるとは思ってましたが、欧米などの遠方への旅行は止めるつもりでいます。 人並み以上に行っているはずですから・・・
    >
    > そうですか?
    > 詳しいことは分かりませんが心配ですね。体を十分いたわってあげて下さい。
    > 海外は何が有るかわかりませんが、国内ならどこでも大丈夫。
    > 今後も元気なブログを期待しています。
    >
    >       りょしゅう
    >
    「こんぱす」より
    海人族はブログで始めて知りましたが、内容がわかりました。

     あれだけ出雲神話が記紀に記述されているからには、何らかの根拠があると考えるのが自然でしょうし、朝鮮から人や文化が何度も渡ってきたと考えるのもそうですし、オオクニヌシは複数の人であるというのも大いにありうることと思います。
    図書館で日本の古代史についての最近の本を探して、もう少し読んでみようと思っています。
    >
    2011年09月01日18時14分 返信する
  • 行ってきました、韓竈神社!

    こんばんは。
    旅行記になるまでには、随分と時間がかかると思いますので、鰐淵寺と韓竈神社の感想など。

    ここに行ったのは、帰る日(8月9日)の午前中でした。
    2時までには米子空港に行かねばならないという時間的拘束も在り、韓竈神社は諦めかけていました。
    ただ駐車場の場所は確認しておきたいと思い、後野のバス停まで行きました。11時43分でした。ここまで来たなら行ってしまえと鳥居前に到着したのが48分、その後、あの急な石段を登り、ついに産道(笑)=参道を潜りお参りを果たすことができたというわけです。

    一人では、ちょっと行けないところだなというのが、正直なところです。
    猪目洞窟や黄泉比良坂で感じたものと同じ空気を感じました。
    それと同時に、りょしゅうさんもおっしゃられているように、朝鮮半島との繋がりといったものもあったに違いないと思いました。
    八岐大蛇の正体は何だろうか?という私のライフワークの答えの一つとして、渡来人説、たたら(鉄)説、斐伊川氾濫説。。。などなど、ますます興味が湧いてしまいました。

    出雲(石見も)は、本当におもしろいところですね!
    四季折々の島根を訪問したいと、今回またしても強く思いました。


      前日光
    2011年08月16日21時01分返信する 関連旅行記

    RE: 行ってきました、韓竈神社!

    無事“産道”通過おめでとうございます!!

    それにしても約2時間で「カンカマさん」に参拝し米子空港へとは、スサノオも顔負けの迅速な行動ですね。
    写真を撮る時間もなかったのでは・・・?

    八岐大蛇のことですが、出雲風土記には記述されていないというのが通説ですが、実は風土記には所造天下大神(あめのしたつくらししおおかみ=大国主)が意宇郡母里郷で越八口(やまたのおろち)を退治したようなことが記述されています。
    要するにオオクニヌシが意宇郡母里郷(今の安来市付近)で越(高志=現在の北陸地方)の勢力を平定したとされています。

    記・紀ではスサノオで風土記ではオオクニヌシ。出雲神話の奥深さは、もう蟻地獄のようなものですね?(笑)


    りょしゅう

    2011年08月17日16時47分 返信する
  • 扇形車庫

    りょしゅうさん

    こんにちは。

    鹿港からの帰りに彰化の扇形車庫に立ち寄られたのですね。私も先日鹿港へ行った帰りにここへ行こうかと思いましたが、台北からの日帰りの鹿港の観光が終わった時点ですでに夕方6時前くらいになっていたので、残念ながら扇形車庫はパスしました。

    台湾の人々は、写真をとっていいかと訪ねると大抵OKと言ってくれますね。断られるかな〜と思いながら念のため聞いてみるといいよと言ってもらえ驚くことが何回もありましたが、台湾の人々は懐が深いですね。

    Yattokame!

    2011年07月16日15時06分返信する 関連旅行記

    RE: 扇形車庫

    > りょしゅうさん
    >
    > こんにちは。

    Yattokame!さん、投票、書き込みありがとうございます。

    > 鹿港からの帰りに彰化の扇形車庫に立ち寄られたのですね。私も先日鹿港へ行った帰りにここへ行こうかと思いましたが、台北からの日帰りの鹿港の観光が終わった時点ですでに夕方6時前くらいになっていたので、残念ながら扇形車庫はパスしました。

    それは残念でしたね。
    あまり期待しないで行ったのですが、扇形車庫本当によかったですよ!鉄道ファンの方ならたまらないでしょうね。

    > 台湾の人々は、写真をとっていいかと訪ねると大抵OKと言ってくれますね。断られるかな〜と思いながら念のため聞いてみるといいよと言ってもらえ驚くことが何回もありましたが、台湾の人々は懐が深いですね。

    そうですね、僕は日本語しか話せないのでカメラを指差し頼むのですが、断られた記憶はないですね。むしろ台湾の人はサービス精神が旺盛な人々が多かったような気がします。

      りょしゅう
    2011年07月16日17時18分 返信する
  • マイペースでやりましょう

    アクセス数は、あまり気にしないようにしましょう。(自分にも言いきかせていますし、新聞の評論にも同様のコメントが・・)
    見る人がゼロでは書く意味が無いということでしょうが、ある程度見る人がいれば、それでいいと思います。数の多さだけではないはず・・

    土地の人の小旅行が、旅好きの人に参考になる点は多いと思います。

    先月の新聞の評論で憶えていることは「インターネットの投稿は」
     「暇つぶし」とみてしまわないで・・・社会学的分析のいい対象になる 
    ということは  そこから、世の中の動きを知ることができる

    旅行のブログを見る人の一番多いケースは、
     「これから行こうとする所を見て調べる」
     「行った所のブログを見て、自分の旅を思い出す」
    のようです・・・自己の分析も同じ

    では、マイペースで、あまり深入りせずにやって行きましょう。
    2011年05月30日04時42分返信する

    RE: マイペースでやりましょう

    そうですね。まったく同感です。

    今後、年2回程度10日前後の旅行を考えています。
    しかし、田舎にいるとなんだかんだと、しかも段々と身の回りの事が気ぜわしくなり、思うに任せないようです。

    気ままというのが僕の僕たる所以でしたが・・・

    それが許されぬ“とし”ということでしょうか? 気がつくのが遅すぎました(笑)

     りょしゅう
    2011年05月30日12時11分 返信する
  • 楽しい旅行記を有難うございました

    はじめましてkakogawaと申します。私も33年前から台湾へ行っています。
    台南にも行かれたようですね。台南は妻の故郷です。
    バニヤンはガジュマル、ベンガル菩提樹、絞め殺しの木等、色んな呼び方が
    有りますね。
    高雄では金馬大飯店に泊まられたようですが、私達と一緒ですね。
    一人旅、楽しそうですね。次の旅行記を楽しみにしています。
    各旅行記に1票入れさせて頂きました。
    2011年05月29日22時38分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しい旅行記を有難うございました

    > はじめましてkakogawaと申します。私も33年前から台湾へ行っています。

    こちらこそはじめまして! 

    > 台南にも行かれたようですね。台南は妻の故郷です。

    そうですか、僕も今回の台湾旅行では台南が一番気に入っています。
    何だか、人懐っこくて親切な人が多いような気がしますね?


    > バニヤンはガジュマル、ベンガル菩提樹、絞め殺しの木等、色んな呼び方が 有りますね。

    この「バニヤン」のやりとりも。英語か中国語かどちらでも話せれば、その意味が分かったのに、何しろ出雲弁(ズーズー弁)で日本語もろくに話せない有様ですから(笑)
    でも、kakogawaさんのおかげで、やっとその意味が分かり、喉に引っかかった小骨が取れた気がいたします。「有難うございました」


    > 高雄では金馬大飯店に泊まられたようですが、私達と一緒ですね。

    「金馬大飯店」はホテルのHPから直接予約しましたが、交通アクセスがよく、近くに安い食堂街みたいな通りもあり、何よりもリーズナブルなのが気に入りました。


    > 一人旅、楽しそうですね。次の旅行記を楽しみにしています。

    そうですね。一度、一人旅をして成功したら病み付きになります。


    > 各旅行記に1票入れさせて頂きました。

    末尾になりましたが、書き込み、投票有難うございました。
    これをご縁にこれからもよろしくお願い致します。

       りょしゅう
    2011年05月30日11時34分 返信する
  • 出雲人にしか書けないブログのよう・・・・

    むろんこういう面は、当方は全く詳しくありませんが、多くの人が
    出雲に興味を持ってくれるといいですね。
    神話のことなどは分からない点が多いです。
    どの程度の人が読みこなせるかも興味点です。
    2011年05月29日15時01分返信する 関連旅行記

    RE: 出雲人にしか書けないブログのよう・・・・

    書き込み・投票ありがとうございます。

    僕の場合、国内と外国旅行の読者が違うくらいですから、お察しの通り、このブログのように“旅行”のブログとして的外れのものは、やはりアクセス等も少ないですね。 内容が重過ぎると自覚しています。
    もう1本、続編(日御碕付近)をアップしたら、この手の独断と偏見的ブログはひとまず中断です。

    来年は「古事記編纂1300年」ということで観光“出雲”は、行政の指導の下、神話の勉強会を始めています。
    今回のブログアップ後で手遅れかもしれませんが、これに参加して、勉強のし直しをしようかなと考えているところです。

    りょしゅう
    2011年05月29日16時58分 返信する

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