りょしゅうさんへのコメント一覧(6ページ)全103件
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大注連縄
こんばんは、りょしゅうさん。
大変ご無沙汰しています。
見たくてウズウズしていたけど、
楽しみはゆっくり味わいたく、
遅ればせながら、やっと、ゆっくり旅行記拝見できました。
りょしゅうさんならではの旅行記。
なかなか、その場に行く事も出来ない者にとっては
楽しみの一つでもあります。
大注連縄の賽銭投げ…
個人的には投げつけるのはどうかと
思っていましたが、
禁止となったのですね。
四年間の賽銭、詰まっているものですね^_^
poemy
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よく分かりました!
りょしゅうさん、こんばんは。
さっそく、神楽殿大注連縄取り付け作業を報じていただきまして、ありがとうございます。
こんなに時間のかかる、デリケートな仕事だったのですねぇ〜
お陰様でとてもよく分かりました。
注連の子に突き刺さっている、硬貨や銅貨等々の行く末もどうなるのか知ることができて、すっきりしました。
来年5月の準備が始まり、そして本日は「神話博しまね」も始まりましたね。今年の夏の島根は、ますます暑くなりそう。
今年に限って、短期間しか滞在できないことが残念です。
見どころはどんな点にあるのか、もしこれはというものがありましたら、またブログを通じてご連絡くださいませ。
前日光
RE: よく分かりました!
前日光さん、おはようございます。
いやー!とうとう始まりました。「神話博しまね」。待ちに待っていたものです。(僕に取っては盆と正月が一緒にきたようなものですが・・・)
僕ははや、オープン前日の内覧会とオープン日である昨日と連続で行って来ました。
前日は特設会場の神話映像館の大型スクリーンで迫力のある “スサノオのオロチ退治”を一足先に見。昨日は、オープンセレモニーに引き続いての“谷村新司”が作詞・作曲した公式メッセージソング「はじまりの物語」を、本人と地元の合唱団との共演を直に見、聞くことが出来ました。
これも地元ならでは、・・のことでしょうね?
写真も大分撮りましたが、これをブログにして、皆様にご紹介するにはちょっと難しい・・。やはり直に出雲に来て、神々を肌で感じていただくのが一番だと思います。
前日光さんの8月の出雲旅行、暑い最中ご無理をなさらないようお気をつけください。
りょしゅう
2012年07月22日08時59分 返信する -
ありがとうございます^^
りょしゅうさん こんにちは☆
旅行記訪問&投票ありがとうございます^^
梅雨も明けて 夏本番ですね!
出雲大社 やっぱり いいですね^^
おととし 島根の出雲大社を念願かなって訪れました。
りょしゅうさんの旅行記を拝見して また訪れたくなりました^^
また素敵な新旅行記 楽しみにしてます^^♪
ナンゴク2012年07月20日09時02分返信する -
貴重な大注連縄作り
りょしゅうさん、こんばんは。
今回はまた滅多に外来者には分からない大注連縄作りを拝見できて、とても参考になりました。
頓原町民体育館で作成していたとは知りませんでした。
「道の駅頓原」には、立ち寄ったことがあります。
雪深い季節でした。
神楽殿の大注連縄、本日BSTBSで「健美 神話の国出雲」というのを見たばかり。
神楽殿の大注連縄は、普通の注連縄とは違って、左から右に巻き込まれていると言っていました。
左を重んじた昔の考えが方が基本にあるのではないかと、案内役の江角さんという方が説明されていました。
ひょっとしたら、りょしゅうさんもこのような案内ボランティアをなさっているのではないですか?
神西湖のしじみ漁や平田市の酒屋さん、蕎麦処等を見た後、4トラりょしゅうさんの旅行記を拝見したところ、大注連縄作りというタイミングで、すっかりうれしくなってしまいました。
貴重な映像、ありがとうございました<(_ _)>
前日光RE: 貴重な大注連縄作り
前日光さん書き込み有難うございました。
「健美 神話の国出雲」というTV番組でガイドをされた方知っていますよ。
先ほど確かめました。「出雲大社観光ガイドの会」の副会長さんです。
この会は島根県のガイドの会では老舗で、今月の21日から開催される“神話博しまね”では、県内各地のガイドの会が招集された出雲大社の定時ガイドが設定されていますが、その指導的役割を果たされているようです。 http://www.shinwahaku.jp/main-stage/special/#guide (定時ガイド案内)
勿論、出雲観光協会(0853-53-2112)を通せば、個人やグループの専属ガイドとして依頼もできます。
頓原町での“大注連縄”作成のあくる日、出雲大社神楽殿において取付作業が行われましたが、これもなかなか見応えがあるものでした。
できるだけ早い時期にアップしたいと思っていますが、ここの所けわしい日が続き儘なりません。
大社町はこのあとも、日御碕神社の「夕日の神事」などご紹介したい行事が続きます。
これらもできるだけアップできたらと考えています。
これからもよろしくお願い致します。
りょしゅう
2012年07月15日15時19分 返信する -
9日は、お世話になりました
9日は、お忙しい所、遅くまで失礼しました。
叔母さんが元気なのは、親孝行心の差なのかな・・と思いました。
大手の旅行社のPR誌に採用されたように注目している人もいますから、
落ち着いたら、時々ブログも書いてください。
当方は、10、11日は天候に恵まれましたし、余り歩き回らぬようにしていたので、予定より早く帰ってしまいました。
叔母さんや奥さんに宜しくお伝えください。2012年06月16日07時58分返信する -
韓流ドラマ
りょしゅうさん、こんばんは。
安東、ほんとに韓流ドラマそのままの風景ってかんじですね。
韓国に行った時、訪れたかったのですが、
日程的に無理で、南山韓屋村でがまんしました(~_~;)
ヨンさまや、韓流スターファンというわけではないのですが、
なぜか、けっこう見てしまうんですよね(*^。^*)
今ごろの韓流ドラマは近代化された韓国が舞台ですが少し前までは、
まるで、昭和30年代位のなつかしい日本を思い出させるような感じでした。
もっぱら、私は大河ドラマばかり見てしまうのですが…
poemyRE: 韓流ドラマ
poemyさんこんにちは!
仰る通り安東は、韓国の昔がそのまま残されていて現在も住民が住み続けているところがすごいところです。写真にも載せていますが、石の上に洗濯物を置き棍棒で叩いて洗濯しているところなど、まんざら観光用だけではなさそうでした。
しかし、こんなことを言ったら叱られそうですが、今振り返って思うことは当時の韓国の貧しさでしょうか?貴族階級の屋敷と聞いていましたが、その規模は松江の武家屋敷・出雲大社の上官屋敷くらいなもので、家僕が何人も住むというほどの大きさはありませんでした。そのことは、絶えず幾つかの国が入り乱れてきた半島国家、統一後も中国に気兼ねし続けてきた韓国の歴史がそのまま現れているような気がしました。
また今回の旅は、poemyさんのように“にわか鉄子”になりました(笑)
りょしゅう2012年06月03日10時23分 返信する -
帰省予定です。
韓国でもあまり人の行かない航路、コースのようですね。 多くの人がだいたい同じ所へばっかり・・・という傾向のようで。
韓国へは、ソウル空港へ3回乗り換えただけで1回も入国していません。
短い期間でも行けれるようになればと思っています。
不整脈の薬を飲んでいる状態ですし、最近はその他の所もガタがきている感じですので・・どうなりますか。
6月9日に叔母さんにも来て頂ける法事に出る予定です。 多少不安がありますが、ゆっくり一般道を通って車で帰るつもりです。 元来飲めない酒は全く避けてますが、少し立ち寄るかもしれません。
RE: 帰省予定です。
> 韓国でもあまり人の行かない航路、コースのようですね。 多くの人がだいたい同じ所へばっかり・・・という傾向のようで。
> 韓国へは、ソウル空港へ3回乗り換えただけで1回も入国していません。
> 短い期間でも行けれるようになればと思っています。
スサノオは新羅からきたと日本書紀は言っています。これはどういうことを意味するのか・・・?出雲人なら痛切に考えさせられるものがあります。
今回の旅行はそういう思いから思い立ちました。
> 不整脈の薬を飲んでいる状態ですし、最近はその他の所もガタがきている感じですので・・どうなりますか。
僕も医者から言われ4種類の薬を飲んでいます。これは治す薬ではなく維持する薬だと思っています。この年になるともう諦めが先になりますね(笑)
僕の知り合いの人で90歳を超えてから富士登山を思いたった人がいます。その人に負けないように、お互いに元気を出して頑張りましょう!人生のゴールはまだまだ先です。
> 6月9日に叔母さんにも来て頂ける法事に出る予定です。 多少不安がありますが、ゆっくり一般道を通って車で帰るつもりです。 元来飲めない酒は全く避けてますが、少し立ち寄るかもしれません。
>
お会いできる日を楽しみにしています。積もる話はその時に!!
りょしゅう2012年06月02日15時12分 返信する -
無錫
りょしゅうさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
興味深い旅行記の数々、楽しませていただいています。
無錫は数度通り抜けただけ、一度も観光したことがありません。
三国城、迫力があって面白そうですね。
私の中国はすべて出張の合間、単独行動がほとんどです。
江蘇省では、蘇州で庭園の美しさに触れて、気に入りました。
水郷としては、同里がお好みのひとつです。
ではまた。 -
和布刈神事って、こういう次第だったのですね!
りょしゅうさん、お久しぶりです。
当地は、本日も真冬のような寒風が吹きすぎておりました。
今年の冬は本当に長い。
もう3月も終わるというのに。
天気予報では、松江に雪マークが出ていましたが、大社町の方は如何ですか?
さて、「和布刈神事」、名前だけは知っていましたが、今でも厳粛に受け継がれているのは、素晴らしいことですね!
日御碕神社、日御碕灯台と訪れてはいるのですが、いつも8月なのでウミネコには会えません。
初めて出雲に行った2003年10月、この日御碕灯台に登りましたが、強風のため、手すりに掴まっても、外に出て一周することができませんでした。
この時は広島の義姉の車で向かいましたが、ちょうど一天俄に掻き曇った状況の下、車を走らせていたら、山道で折れた木が飛んできて車にぶつかりそうになり、ビックリしてしまいました。
非常に気象状況の荒々しい所のように感じましたが、二度目の夏に訪れたときには、また猛暑で参った記憶があります。
そんな日御碕の和布刈神事、若者?たちは最後に海に飛び込んで泳ぐのですね?
最初から最後まで、詳しくご紹介いただきまして、とても参考になりました。
私、この神事が行われていた頃、左肩の激痛に見舞われまして、それ以来、肩に負担のかかる動きをしますと、あの時の痛さが思い出され、ますます動きが緩慢になってきています。
病院に行っても、イマヒトツ原因が明確になりません。
まぁ、たいていの人がこんな症状になるものですよ、とかなんとか言って、肩に注射を2本打たれ、5日ほどして激痛は消えたのですが(ちなみに「?肩」ではないと言われました。念のため(^_-))
ところで、十六島海苔ですが、そちらのお店を検索し、入手いたしましたよ。ただし「かもじのり」ではないような気がします。
原材料名 岩のり(島根県出雲市十六島町産)10? 出雲市東福町「海産物松村」とあります。
賞味期間が4月22日なのですが、もったいなくて食べられません。
一番おいしい食べ方は、やっぱりお雑煮ですか?
つまらないことを長々とすみません。
やっとコメントが書ける時期になりましたので。
またそちらの神事等、ご紹介くださいませ。
前日光RE: 和布刈神事って、こういう次第だったのですね!
雪のマークですか?本当に春が遠いですね!
でも大社は大丈夫!松江や出雲市(大社町以外の)には雪が積もっても大社はほとんど積もりません。
だから自家用のポンコツ車も年中ノーマルタイヤ。現在の大社町は春まだ浅しといった感じです。
十六島町産10?とグラム表示がしてあるなら「かもじのり」です。真水で洗いませんから舐めたら少し塩辛いし、乾くと塩が浮いたような状態になります。
板海苔は巻き簾を木枠で囲みその中に真水で洗った海苔を入れ乾かしたもので、グラム表示ではなく3枚入りというように枚数表示をします。
「かもじのり」の食し方は、勿体なくて正月の雑煮以外は考えられませんね。それも他に何も入れないすまし雑煮で。
我が家は正月の残り物を冷凍庫に入れて保管しています。さっき賞味期限を見たら1ヶ月以上も前の2月13日。こうなったら来年まで持たせようと思っています(笑)
島根県には十六島以外にも雲石国境の「島津屋」という、知る人ぞ知る岩海苔の産地があります。
2月の29日。まだ海苔摘みが見れるだろうと、その島津屋に出かけましたが、もう海苔は終わって「かしかめ」取りが始まっていました。かしかめは海苔摘みが終わり、海苔場に摘み残した海苔に他の海藻が混じったもので「はばのり」とも云います。
例年より寒くても春はもうそこまで来ていたのです。
僕の小さい頃は親戚のおばさんが自分で採ったかしかめを毎年のように持ってきてくれたものです。
海が凪いで素人でもかしかめが採れる。それは春が来た表れで出雲の早春の風物詩ともいえるものでした。
その頃からもう50年以上食べたことがありません。
つい先だって、漁協に行きかしかめのことを尋ねると「もう遅い!渋みが出ていてダメだ!」と云われました。
「来年は絶対食べてやる!」と、今から決めています(笑)
そして和布刈神事はもうとっくに終わったのに、ようやく「天然わかめ」が入荷。この旅行記にも写真を3枚追加しました。
これは毎年のように食べていますが、今年は特に出来がいいように思います。
養殖物は2月から取れますが、天然物の最高級品(初物)は今の時期しか採れません。これはほとんど地元以外には出まわらないと思います。
このわかめを食する幸せは大社の町に住むものでないと分からないと思います。
それより左肩の痛みは大丈夫ですか?単なる筋肉痛や「?肩」位なら時間が薬かもしれませんがけど・・・。
中々治らない場合は、出雲大社北島國造館の東に鎮座なさる「命主社」(いのちぬしのやしろ)にお参りなさったらいかがですか?
何しろ大国主神の命の恩人が祀られていて、元旦の朝、宮司様以下神職も総参向なさるという尊いお社です。
地元自慢が過ぎました(笑)
何はともあれ、とにかくお体をいたわって下さい!
りょしゅう
2012年03月27日20時26分 返信する



