☆GのQooさんのクチコミ全21件
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投稿日 2014年12月18日
総合評価:4.0
A380就航記念運賃を使いダイヤモンドプラス終身会員昇格時に頂いたアップグレ−ド50%オフク-ポンで10000マイルでビジネスにアップグレ−ドしました。A380のIF最前部にFキャビンがあるのですが、日韓線ではFクラスの販売がなく無駄に空気を運んでいるだけです。せめて自社の上級会員にビジネスとして開放すべきでしょう。
- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- アップグレ−ド50%オフク-ポンでビジネスにアップグレ−ドしました。
- 接客対応:
- 4.5
- 私は永久上級会員なので容姿端麗なCAが搭乗の挨拶に来ます
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 韓食のチョイスもありますが久し振りにビーフをチョイスしました
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.5
- ショ−トプログラムが面白い
- 座席・機内設備:
- 1.5
- A380は3クラス機材ですがFキャビンは無駄に空気を運んでいました。
- 日本語対応:
- 1.5
- 日本人CAはビジネスでなくエコノミ-の接客です
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投稿日 2006年08月15日
4500年の歴史を持つギザの3大ピラミッド、その美しい姿を部屋の窓を額縁として終日眺めることのできるのが、メナ・ハウス・オベロイです。黄昏時の薄墨色のピラミッド、光のショーの夜のピラミッド、早朝の紫色のピラミッド、そのどれをとっても息を飲むほど美しいです。ホテルは王族の狩猟用の別荘を改築したもので、エキゾチックな雰囲気ですが、団体客は奥の新館に案内されることが多いようですので、多少高くても旧館のピラミッドヴューの部屋を予約しましょう。また、プールからもピラミッドを臨むことができるので、プールサイドで朝食を食べたり、ビールを飲みながら、ピラミッドを眺めることもできます。ピラミッドヴューの部屋でいただくルームサービスの朝食も最高です。エジプト風朝食のエイシ(パンの1種)は美味しいです。
- 旅行時期
- 1997年06月
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投稿日 2004年05月22日
羽田ー金浦線が就航したため、2004年初夏より金浦空港でのチェックインはできないので、仁川空港でチェックインしてください。お詫びして訂正します。
韓国系の航空会社で帰国する人は箱崎のT-CATのように金浦空港旧第2タ−ミナルでチェックインできます。意外に知られていないので、カウンタ−は比較的すいています。午前便で帰国する人は職員が少ないので。格安Yクラス利用でも絨毯のひかれた上級クラスカウンタ−でチェックインしてくれます。時にはYクラスの乗客をFFPの上級会員やビジネス、ファ−ストクラス利用者がイライラしながら、待っていることもあります。(これはQooのことです)また、ここで出国審査もできるので、仁川空港ではイミグレの長蛇の列に悩まされることなく、専用レ−ンを通れます。しかし、セキュリティチエックは一緒ですので並びましょう。ここでは靴まで脱がされ、調べられます。金浦空港で出国審査を終え、1階のバスチケットカウンタ−で空港へのリムジンバスのチケットを買うと通常w6000がw900に割り引きになります。市内から金浦空港まで地下鉄でw800ですので、合計w1700(約165円)で仁川空港まで行けます。JR(東京圏大阪圏を除く)なら7kmも乗れません。なお、金浦空港でのチェックイン締め切りは便出発の150分前ですのでQooの轍を踏まぬようご注意を!- 旅行時期
- 2004年04月
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投稿日 2006年08月05日
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投稿日 2006年08月05日
ラオス、タイ国境の友好橋を渡って、イミグレを越えたすぐ手前にあるヤンレストランのバゲットサンドはとても美味しかったです。店の入り口にバゲットの並ぶショウケースがあるので、すぐにわかります。中に挟む具は自分で決めます。もちろん、テイクアウトも可能ですが、中で飲み物を飲みながら、食べることもできます。私はビアラオを飲みながらバゲットサンドにかぶりつきました。難点はトイレは外の有料トイレ(B5)を使うしかありません。
勿論、バーツも使えるし、ラオスの現地通貨キープにも両替してくれます。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2004年05月30日
マラケシュでの最高級ホテルといえばラマム−ニアでしょう。お値段も1泊約30000円と半端ではありません泊まらなくても雰囲気を味わうことも出来ます。中庭に面したところにオ−プンエアのテラスがあるので、そこに座り、イスラム国家のモロッコでは珍しく、ビ−ルを飲むことができます。お値段は約300円くらいです。マム−ニアのゲストル−ムのバスル−ムには停電時の為に蝋燭がおかれています。灯りをすべて消して蝋燭の明かりだけで入浴しました。柔らかな光に包まれるバスル−ムは幻想的ですらありました。
- 旅行時期
- 2000年02月
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投稿日 2004年07月25日
フェズの旧提督の屋敷を改造したメディナに面した有名なホテルパレイジャメイですが、最も安い部屋だと駐車場に面しているため、車しか見えません。差額(約2000円)を追加すればメディナ(旧市街)サイドの部屋にかえてもらいましょう。暮れなずむ頃と夜明け時の光景は息を飲むほど美しいです。その時のお供はミニバ−のよく冷えたハイネケンを...
- 旅行時期
- 2000年02月
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投稿日 2004年07月09日
フクロウのキャラクタ−と民間飛行機を飛ばしてしまったアメリカに本拠を置くフ−タ−ズがここウィ−ンにもあります。アメリカではこの店はアンナミラ−ズのように刺激的なユニフォ−ムを着たナイスバディなウェイトレスが接客してくれる店として有名です。といってもイカガワシ度0で健全なお店ですので、くれぐれも誤解のないように。内装もアメリカと変わらず、ビ−ルの銘柄は欧州産のはなく、クア−ズのみでした。料理はボリュ−ムがあり、どの皿にも山盛りのフライドポテトが山盛りに添えられています。場所はホテルザッハ−から徒歩10分弱でリングを走るトラムに乗っていると内側にフクロウのキャラクタ−のイラストの入った看板が見えますので、矢印に従って歩いていくと、右側に見えてきます。
- 旅行時期
- 2002年10月
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投稿日 2004年07月03日
運転手を除き、出改札や駅業務などを8歳から14歳の子供達が運営する鉄道(子供鉄道)がハンガリ−のブダペストにあります。アクセスはモスクワ広場から56番のトラムに乗って2つ目下車左側のセ−チェ−ニ山を登る登山電車の駅から登山電車(20分毎)に乗り、終点下車。駅を出て左折して大きな道を直進していくと可愛らしい駅舎が見えてきます。子供鉄道は富山県の黒部峡谷鉄道と同じ線路の幅(762mm)で運行は1時間おきです。注意点として月曜日はすべての列車が運休になります。Qooは月曜日に行ったので乗れませんでした。仕方なく、駅構内に展示されている可愛い機関車を見て、帰ってきました。帰りは鉄道の終着駅から坂を下ると56番トラムの終点があるそうです。(未確認情報です、コレ。)
- 旅行時期
- 2002年10月
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投稿日 2004年06月28日
ヨ−ロッパの大都市の一日乗車券はあまりにも有名ですが、日本と大きく異なる点はその日の終電をもってキップが無効になるのではなく、購入時から丸一日有効なのです。トランジット(24時間以内の乗り継ぎのウィ−ンでもこの24時間チケットを買いました。EUR5でした。ホテルは南駅前の団体様御用達のホテルだったので、空港の自動販売機で買いました。空港から南駅までの列車にも使えました。
なお、ハンガリ−のブダペストでは地○の歩き方に主要ホテルでも買えるとありましたが、Qooの泊まった四ツ星ホテルで買うことはできませんでした。- 旅行時期
- 2002年10月
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投稿日 2004年06月26日
古墳公園や仏国寺などの有名観光地で日本語で親しげに話し掛けてくる自称ボランティアガイドがおりますが、彼らは決してボランテイアではありません。観光後、有無を言わせず、親戚が土産物屋をしているので、そこに行きましょうと土産物屋に連れて行かれます。店に入るとドアは閉じられ、買わざるを得ない雰囲気になります。店の商品は市中よりも5割以上たかい粗悪品です。この体験は17年も前のことですので、今ではもっと悪質なものになっているかもしれません。
- 旅行時期
- 1987年08月
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投稿日 2004年06月26日
スタ−アライアンスの航空会社のビジネスクラス以上またはスタ−ゴ−ルドのメンバ−の方で、仁川空港から出国するなら搭乗前にシャワ−浴びて、さっぱりとした気分で飛行機に乗れます。それはどこかというと空港内のアシアナラウンジです。出国審査を背にして右側のエアガ−デンホテルのすぐ傍です。ファ−ストクラス用に1室、ビジネスクラス用に3部屋あります。また、ビジネスクラス用には仮眠室もあるので、早朝の乗り継ぎにはちょっと嬉しかったりします。詳しくはアシアナ航空のHPで確認してください。ホットシャワ−を浴びた後で飲むビ−ルは最高ですが、朝鮮ホテルのサラダバ−がありますが、つまみ類は乾き物が中心です。食べ物はちょうど左右対称の空港の反対側にあるシンガポ−ル航空のシルバ−クリスラウンジの方が点心や卵、ベ−コン類もあって個人的には充実していると思います。ちなみに成田の全日空のファ−スクラスラウンジにはシャワ−室はありません。
- 旅行時期
- 2003年08月
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投稿日 2004年06月22日
今はもう叶わぬ夢ですが天才バカボンの歌のような変わった体験ができました。超音速機コンコルドで、陽の落ちかかったロンドンを発つと西へ向かう機体の小さな窓から西の空から太陽が昇ってくるのが、見えます。どういうことかというと音速の2倍のマッハ2で飛行するコンコルドは地球の自転の速度よりも遥かに速いので、沈んでいく太陽に追いついてしまうからです。そんな夢のような体験も昨年秋の彼女の引退により不可能になりました。仮に飛んでいたとしてもファ−ストクラスより高めの運賃設定(1時間あたりの単価は約18万円)なのでちょっと躊躇してしまうかもしれませんが(^^;;)
- 旅行時期
- 1997年06月
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投稿日 2004年06月21日
ブダ地区の世界遺産に登録されている王宮の山への昇り降りはバス等がありますが、バスなど使わずにケ−ブルカ−の利用がおもしろいでしょう。ケ−ブルカ−の車両は日本のようなものではなく、階段状の箱のような車両です。つまり、外の見えるエレベ−タ−で急斜面を昇り降りするようなもので車内からは美しいドナウの流れが望めます。また、このケ−ブルカ−は1日乗車券が使えず、運賃は別払いですので注意が必要です。
- 旅行時期
- 2002年10月
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投稿日 2004年06月20日
観光地化してしまった仁寺洞ですが。民芸趣味の俗化してしまった伝統酒場で呑むくらいなら、路地裏にあるソウルっ子達に20年以上愛されている古い木造家屋の居酒屋で呑んだ方がソウルの良い思い出になるでしょう。
その店は看板が出ておらず、ソウルっ子達はワサドォン(ガス灯)と勝手に呼んでおります。店内に入ると床は土間で、店内の壁にはお客が書いた落書きが一杯です。メニュ−はなく、椅子に黙って座ると、洗面器に入ったドンドンジュとホッケの焼き魚が出てきます。このホッケ冷凍物ではないので、ホクホクとした食感が楽しめます。これでしめてw9000です、勿論、ビ−ルは焼酎もあり、w3000です。アクセスは仁寺洞通り安国駅方面に進み、セブンイレブンの一つ目の角を左折し、道なりに約100m程進み、左側の古い木造家屋です。開け放たれたドアから、中が見えるのですぐわかります。格安ツア−で利用するホテルの集中する明洞、鐘路エリアからも徒歩5〜15分ですので、是非、行ってみてください。- 旅行時期
- 2004年04月
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投稿日 2004年06月16日
デフレ時代の日本では今、ワンコイン(500円)で昼食が食べられますが、ソウルでは2食たべることができます。1食w2500(240円)で、ウゴジ(青菜)のス−プが食べられます。勿論、おかずの選択は不可です。焼酎を飲んで、ス−プを食べても約500円前後です。場所は地下鉄1,3、5号線の鐘路三街駅の5番出口の右手後方のシブめの路地(入り口付近には床屋があります)を道なりにいったところで、w2500という看板があるのですぐわかります。
- 旅行時期
- 2004年06月
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投稿日 2004年05月30日
中世の美しい町並みのプラハは意外に宿代がかかります。そんな中でプラハ中央駅から徒歩5分弱の住宅地の中にジュニアホステルがあります。宿代は朝食込みで700コルナ(約2800円)で支払いは現金のみです。エレベ−タ−はなく、トイレ、シャワ−は共同の典型的な安宿です。宿泊客は欧米人が主で、大声をだしてホテルのロビ−で騒いでいるウザったい日本人団体客が絶対に敬遠するようなホテルですが、近代的なホテルにはない、少し前のプラハの家に滞在しているような雰囲気です。空港への乗合バス乗り場も歩いて10分もかかりません。ホテルの入り口にビアパブがあるので、バドワイザ−の原型ともいえる上面発酵のビ−ルを楽しむことができます。場所が少し解りにくいのでネットサ−フィンして見つけましょう。
- 旅行時期
- 2002年10月
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投稿日 2004年05月29日
ガイドブック等で既出ですが、安東郊外の河回村は日帰りも可能ですが、是非1泊してみてください。村中いたるところに民泊という個人宅に泊まれます。1晩w20000(約1950円)です。Qooが泊まったのは河沿いのチスネ(お嬢さんの名前とのこと)民泊でした。部屋は土壁、藁屋根の一昔前の家の中の4畳一間でした。トイレは昔田舎の家のように外にありました。夜中に空を見上げると。そこは満天の星が降ってくるようでした。まだ肌寒いこともあり、オンドルを点けてくれました。民泊のオンドルは都会のボイラ−式ではなく、薪を燃やす古風なものでした。部屋の前で焼酎を飲んでいたら、宿のお嬢さんが肴にキムチを持ってきてくれました。河回村へのアクセスは安東駅前左手から46番のバスで約20分です。バスの本数は少ないので、安東駅横の観光案内所で時刻表を貰うと良いでしょう。
- 旅行時期
- 2004年04月
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投稿日 2004年05月27日
釜山駅で列車の時間が余り、何か食べようかという時には駅右手の2本目の道を入ったとこすぐのソウル雪濃湯がよいでしょう。大釜で煮られているので、すぐにでてきます。お値段はw5000です。焼酎に非常によく合うので、イイ気持ちになってくれぐれも乗り遅れないようにしましょう。夜遅くまでやっているので、夜行列車利用の時に重宝します。また、駅右手には風俗店が多いので、ソノ気のない人は注意しましょう。
- 旅行時期
- 2003年11月
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投稿日 2004年05月27日
韓国の新幹線KTX(Korea Torain eXpress)が本年4月1日開通しました。普通車の車内は横2-2列で、以前の東北上越新幹線のように座席は回転しませんが、線路の幅が新幹線と同じことを考えると、座席幅は充分でしょう。新幹線のグリ−ン車と同じ配列だとすればそのユッタリ感はわかるでしょう。特室(グリ−ン車)はJR特急の一部のグリ−ン車のように1−2列です。くどいようですが、線路の幅は新幹線と同じです。気になる運賃ですが、ソウル-釜山間約400kmで一般席でw45000です。特室は一般席の40%増しです。比較するのも変ですが、東京から名古屋まで366kmの運賃(新幹線代含まず、鈍行利用)は6090円もします。
- 旅行時期
- 2004年04月



