poodle714さんへのコメント一覧(2ページ)全397件
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充実ハイキング
poodle714さん こんばんは!
満を持してという感じのハイキング記録ですね。
バスと列車、帰りは別ルートから湖船を利用しての移動が
相変わらずスマートです。
そして、眺めよく変化のあるハイキングコースがとても良いですね。
最後の馬の背というかちょっとスリルある尾根がハイライト!
山頂の小屋もすごいところに建っていますね。
いつかこちらにも行ってみたいと思いました。
雷雨に遭ったようですが、ご無事でなによりでした。
ゴンドラ駅まで戻れば安心ですよね。
私もドロミテのハイキングで雷雨というか雹に遭いました。
poodle714さん同様、私もゴンドラ駅に着いてからだったのですが
あまりの水量に恐怖を感じました。1時間以上待ちぼうけです(^^;
ハーフボード、よかったですね(^^)楽ですよね♪
batfish
ドロミテのハーフボードは最高です
batfishさん
いつもお手紙をありがとうございます。
毎度のことですが、この日ものろのろハイキングでお恥ずかしいです。
私は水平ハイキング専門なので、あの馬の背がなければ歩きたいとは思わなかったでしょう。技術がなくても自然とあのような道にひかれてしまいます。
ドロミテでは雹に見舞われたそうですが、安全な場所にいるときでよかったですね。粒が大きいと破壊力がこわいです。1時間も待っていたとは…そんなに長く降り続くことにびっくりしました。
ハーフボードは改めていいなと思いました。
残念ながら、今回利用した3か所のホテルのうち最後のホテルでしかハーフボードを利用できませんでした。ドロミテではハーフボードがスイスより一般的のような気がします。夕食の焼き野菜のビュッフェが忘れられないです。また泊りに行きたくなります。
poodle7142025年09月07日07時29分 返信する -
Beckenried…いつか滞在したいです
poodle714さん こんばんは!
Beckenriedには3回目の滞在になるのですね。
2012年はご近所の幸運な方々との2週間の旅でしたね。
その時の旅行記にもう一度お邪魔してきました。
Beckenriedは船やバスで多彩なハイキングコースにアプローチ
できる便利な立地ですね。しかも風景明媚で。。。
Stoosのハイキング(2012年のNo12旅行記)が最高ですね。
コメントを書き込んでいるのですが、そのコメントと全く同じ感想を
抱き、自分の成長してないことと記憶力の悪さに愕然…(恥)
今回のハイキングはどこを歩かれたのか、次も楽しみです!
スイスは混んでいるといいますが、このあたりはどうなのかも
気になります。
batfish
湖畔の町がいいですね
batfishさん
何度もメッセージをちょうだいし、ありがとうございます。
滞在先が3回目ともなるとワクワク感がとぼしくなりますが、その分懐かしさはマシマシです。
Stoosのハイキングコースは、ルツェルン湖の眺めが最高の稜線歩きでお気に入りです。もう一度歩いてみたい気持ちもあったのですが、歩いたことがないコースを優先したので今回は見送りました。Beckenriedはハイキングコースが充実していますので、もっと歩ける人なら何日でも滞在が楽しめる場所だと思います。またスイスへお越しの際は、ぜひ検討なさってみてください。
この日インターラーケンから電車で移動する際、マイリンゲンまではものすごく混みあっていて、座れない人が多かったです。関西人の私はしっかりと席を確保できました。1等車だったら混雑が避けられるのかもしれませんが、それでなくても交通費がお高いので1等車のパスには手が出せませんでした。マイリンゲン以降は特に混んでいなかったです。バスも普通に座れますし、ドロミテガルデナ谷のバスに比べたら全く問題なしです。宿泊者向け交通費無料サービスのある地域は、どうしても混みますね。batfishさんの今回のドロミテでも混雑していたのではないでしょうか?
poodle7142025年08月30日23時02分 返信する -
エッシネンゼー!
poodle714さん、こんにちは!
懐かしのカンデルシュテーク、エッシネンゼー編を楽しく拝見しました。やはりいいですね。湖の色がとてもきれいです。
ゴンドラ予約が必要とは驚きました。数年前にユングフラウヨッホは一日5000人とか人数制限が出来て予約要の日があると知りましたが、他も予約推奨のところがあるのですね。
ハイキングコースも大人気ですね。このオーバーベルグリ峠(読み方…?)から先へ向かうとミューレン方面に繋がるのでしょうか?途中で泊まらないと踏破出来なそうなので夢で終わりそうですが、この峠までで十分満足ですね。私もいつか歩こうと思います!
お泊まりのホテルも夕食を摂られたレストランもおもてなしを感じます。やはりスイスだなぁと思いました。よいハイキングコースです
batfishさん
いつもご覧くださりありがとうございます。
ゴンドラは最終的に一週間前ぐらいに予約購入しましたが、最後まで迷いました。一番肝心な天気予報なんて毎日コロコロ変わるし、ほとんど賭けのような感じでした。時間帯によってゴンドラの混雑状況は違うと思いますので、カンデルシュテークに滞在して快晴の日をねらって朝イチにお出かけするのが一番よさそうですね。こちらには山小屋で宿泊して峠越えするようなロングコースもあるようですが、標高が上がると風景も荒涼としてくるじゃないですか…それよりもお花畑と牛さんのいる緑のアルプの風景が好きです(負け惜しみ)。batfishさんご夫妻は健脚でいらっしゃるので物足りないかもしれませんが、おすすめのハイキングコースです。
利用しましたインターラーケンのホテルは、2006年に旅行会社に手配してもらったホテルと同じにしました。もし夫だったら、これまでに泊まった町ではなく新たな滞在先を開拓していたと思います。私の場合、一度滞在したことがあるホテルの方が安心なので、せめて歩いたことがないハイキングコースを選ぶようには心がけました。
poodle7142025年08月23日15時10分 返信する -
ラッキー
poodle714さん、こんにちは。
ご無沙汰しています。
お一人でのスイス山旅いいですね。
カンデルシュテークは近年山体崩壊の危険にさらされていて
村の一部は危険地域にしていされていると聞きました。
歩かれたエシネン湖のハイキングコースは大丈夫のようですが、
反対側は規制されているようです。温暖化で岩を締めていた永久凍土が
溶けて岩盤がもろくなって崩落するようで、スイス全体で150もの
山が警戒対象になっています。なので、この時期に行けたのはとても良かったですね。
続きを楽しみにしています。
Rolleiguy一人旅が好きな人もいらっしゃいますが
Rolleiguyさん
お久しぶりです。お便りありがとうございます。
人それぞれですが、初めての一人旅は私にとっては気楽で自由な反面、楽しさも半分だったように思います。美しいものを見たときに感動を共有できる相手がいない。トイレに行っている間に荷物番をしてくれる人がいない。重い荷物を運べないのでおみやげをたくさん買って帰られない。帰国後も思い出話をする相手がいない…いろいろあります。
カンデルシュテークの災害の話は、以前聞いたことがあります。改めて調べてみましたら、エッシネンゼーそのものも約3200年前の地滑りによって誕生したと書いてありました。一旅行者の私も全く気にならなかった訳ではありません。無事に帰国できたことは、おっしゃるとおりラッキーでした。ただ、現地住民の方はさぞかし不安でいらっしゃることと思います。自然が相手なのでいつ何が起きるか予測不能で、被害がないことを祈るしかありませんね。
poodle7142025年08月23日14時21分 返信する -
ブリエンツ湖は魅力いっぱいですね
poodle714さん こんばんは!
帰ってきました。すでに暑さに参っています…
改めてスイス旅行記にお邪魔しました。
ブリエンツ湖、これまで通過しながら見たことしかなく、このような楽しみ方もあるのだなぁと楽しく拝見しました。(まだブリエンツァーロートホルンにも行ったことがないのですが…)
イゼルトヴァルトは韓国ドラマで有名になったのでしたっけ?
あいにくドラマは見たことがないのですが、有料ゲートができるなんて現地の方のご苦労が偲ばれますね。イゼルトヴァルト行きのバスにハングルの表記があるのも驚きです。
ギースバッハの滝、遊歩道が整備されて滝裏も見れたりしていいですね。湖上から見えた滝を訪ねる旅、憧れます。
エアコン付きのお部屋、安心ですね。
ドロミテの宿はエアコン無しでしたが、朝晩はひんやりと過ごしやすかったです。昼間は日が出ると暑くて…でも日本ほどではない気がします。やはり湿度かな。
また週末の旅行記アップを楽しみにしています。
batfish
おかえりなさいませ
batfishさん、こんばんは
お盆を過ぎても暑さが相変わらずで、うんざりされていることと思います。
ドロミテの楽しいご報告が待ち遠しいですけど、まずは体調をくずされませんようお気をつけください。
お天気が良ければ、湖船で移動するだけでもブリエンツ湖の美しさは十分楽しめますよね。
イセルトヴァルト行きバスのハングル文字、私も驚きました。batfishさんがおっしゃるとおり、世界的にヒットした韓国ドラマ「愛の不時着」効果だと思います。イセルトヴァルト・グランドホテル ギースバッハ・ルンゲルン湖・フィルストなどスイス国内の観光地にロケ地があって、スイス好きの人には楽しめるかもしれません。私はコロナに感染して軟禁状態だった当時にドラマを見ました。
ドロミテは朝夕快適だったそうですが、今回エアコンのないベッケンリートのホテルに滞在中、夜間暑いので窓を開けていたところ、スイスで初めて蚊に刺されてしまいました。私にとって大嫌いな蚊がいない理想郷だったスイスが崩れ去ったような気持ちです。 poodle7142025年08月19日18時56分 返信する -
懐かしいスイス
poodle714さん、お久しぶりです。
スイスと聞いて嬉しくなって書き込み書いています
1914年、1915年にスイスへ行きましたが、あのころでさえ物価の高さに笑ってしまっていたのに、今はスイスフランが183円と聞いてびっくりです。もうスイスに旅行するのは難しいかなと思っていたところでした
なので、poodleさんのハイキング写真が嬉しくて・・・
駅や建物は以前と変わったという感じでしょうか?アイガーグレッチャー駅は近代的で山の駅とは思えません
でも、山並みと牧草地は以前のまま(^^)やはり、スイスの風景はいいですね。
ひゅうひゅう
日本円に換算するのは恐ろしいです
ひゅうひゅうさん
本当にお久しぶりです。
メッセージをちょうだいし、ありがとうございます。
コロナ禍が終わってやっと自由に旅行できると思ったら、物価高に円安…旅好きにはつらいですね。
それでも、世の中には戦争や紛争で旅行どころではない国や地域もたくさんあるでしょうから、平和(ぼけ)な日本であることにとりあえず感謝です。
アイガーグレッチャー駅やクライネシャイデック駅のトイレ・水飲み場の近代的なデザインは、どちらかというと私は苦手です。機能的には違いないのですが、なんとなく冷たい印象を持つのは私だけでしょうか。
おっしゃるとおり、スイスの風景は何年経っても変わらず迎えてくれました。旅行時期が合わなくて好きなお花に出会えなかったのが心残りですが、やはりスイスは私にとって特別な国です。ひゅうひゅうさんにも、またスイスブームが訪れるかもしれませんね。
poodle7142025年08月03日20時12分 返信する -
書きたいことがたくさん…(*^^*)
poodle714さん、こんにちは!毎日暑いですね。スイスの旅行記が心を涼しくしてくれるようです。
お泊まりのホテル、ドリンクコーナーがあり、朝食もバラエティ豊かで豪華ですね。スイスの朝食を見るだけで幸せです。最近、コーヒーはどこもマシンですよね。昔のポットサーブが懐かしいです。
ウェンゲンのロープウェイ乗り場、立派ですね~。私はこのロープウェイは利用したことないのですけど、便利ですよね。
そして、メンリッヘンの展望台も進化している!見える景色とホテルの外観は変わらないですね。
表紙写真はどこからかな?と思っていたら、ハイキングコース後半のレストランからだったんですね。晴れた日は大人気の場所でしょうね。私も小雨くらいなら歩きに出ます。空いているし、その雰囲気もスイスなら許容範囲です(^^)
アイガーグレッチャーの駅、変わりましたね~!グルントからのロープウェイがあるのですよね。何かの基地のようです。のんびりお茶できて良かったですね。
ウェンゲンアルプまでのモレーンの道、ずっと氷河の際を歩けるのですね。今度(いつ?^^;)行ってみようと思います。
トラベルパスは昔の8日間用鉄道乗り放題とかでしょうか?ゴンドラ類は無料じゃなかったのでしたっけ?クライネシャイデックからユングフラウヨッホまでは割引料金だった記憶ですが、ラウターブルンネンからクライネシャイデック間も要追加料金なのですね。ウェンゲンアルプは2012年は駅員さん一人が切符販売していました。忘れられない思い出になっています。
色々驚いて書きたいことがいっぱいですが、ひとまずここまで^^;長文失礼しました。
batfishRE: 書きたいことがたくさん…(*^^*)
batfishさん
日本のこの晴天続きとスイスのお天気が逆だったらいいのにと何度も思うほど、雨不足の関西地方です。
早速、旅行記をご覧くださってお手紙もありがとうございます。
今回私が利用したラウターブルンネンのホテルは、昔、おーとさんの掲示板にいらしていたElliさんとおっしゃる方が定宿にされていたホテルで、私もいつかはと思っていました。ハーフボードで泊まれたらもっと非現実化していただろうと思います。今回のスイス旅行でお花畑には裏切られましたが、スイスって食べ物がこんなにおいしかったっけ?と思うほどイメージが変わりました。
スイストラベルパスは電車・船・バスについてはほとんど追加費用がかかりませんが、ゴンドラ類は追加費用がかからないところと、いくらか割引があるところと、全く割引のないところといろいろです。以前はこうだったのに今年は違うとか変更もあるみたいです。お客さんでスイストラベルパスを持っている人は少数派なのでしょうか。窓口の人が切符を発行するのに、マニュアルを見たり人に聞いたりしているのを何度か見ました。
電車の割引もユングフラウ地域が一番複雑なのかもしれません。ラウターブルンネンからヴェンゲンまでは追加費用なしですが、ヴェンゲン・クライネシャイデック間などは25%引きでした。
poodle7142025年08月02日15時50分 返信する -
スイス!
poodle714さん、こんにちは!
お久しぶりです&スイス旅行記嬉しいです!!
Turkish air、良いですね。乗り継ぎ時間もちょうどよいし、到着時間も安心で。バクラヴァはすごーく甘いですよね。歯が溶けそうなくらい…^^;
ラウターブルンネンは谷奥に行ったりクライネシャイデック方面やミューレンなど選択肢が色々ありそうですね。楽しみです。
12年ぶりのスイス、手持ちの通貨も使えなくなってませんでしたか?poodle714さんが一人旅ならついていきたかったなぁ(^^)
一緒に旅した気分で読もうと思います。
batfish
RE: スイス!
batfishさん、こんにちは(*^^*)
長い間、ご無沙汰しております。
お元気でしたでしょうか?
私の方はこの数年間でいろんなことがありました。
それでもスイスへの憧れだけは持ち続けて、
思い切って初めての一人旅になりました。
batfishさんは、ヨーロッパアルプスへのご予定は
ございますか?
batfishさんはトルコへお越しになったことが
あったのですね。
トルコでは、どんなお菓子がお気に入りでしたか?
機内食で初めていただいたトルコ料理や
イスタンブール空港の異国情緒あふれるゴージャスな
雰囲気などから、乗換だけでなくトルコで寄り道する
のも楽しそうと思ったところです。
スイスフランの旧紙幣をまだ持っている人は
多いのかもしれませんね。
私も20フラン札が2枚だけ残っています。
雨傘番組でベルンに交換しに行くことも考えて
いましたが、結局そのまま日本に持ち帰り、
次回以降の持ち越しとなりました。
poodle7142025年07月26日13時34分 返信するRe: スイス!
poodle714さん、お返事ありがとうございます。またこうしてスイスのお話ができることが嬉しいです。
ラウターブルンネン、ベッケンリートなど宿泊地の選定が流石です。スイストラベルパスでお天気、体調を見ながら自由に動ける日程ですね!
トルコはナスやピーマンの肉詰め、つぼ焼きケバブなどツアーでも毎回美味しい料理がいただけて美食の国だと思いました。デザートではトルコ風アイスとかライスプディングが記憶に残っています。ツアーでは甘いものの人気がなかったので、後半はスイカばかり出ました。帰りにイスタンブールだけ寄るのも楽しそうですよね。
私はスイスフランの旧札を結構持っていて、その両替を兼ねて今年スイスに行きたかったのですが、スイス行き航空券の高騰に諦めて、結局ドロミテに行くことにしました。お盆に行くのであと二週間切りました。コロナ前とは色々変わって不安があります。宿泊費の高さに驚き、一週間単位でないとどこも予約できず手配に苦労しました。列車も工事が多くて変更のお知らせが来たり、まず初日が綱渡りでどうなることやら…
すみません、長々と…またお便りしますね。続きの旅行記を楽しみにお待ちしています。2025年07月27日10時47分 返信する -
素敵なハイキング
景色・Hotel・ケーブル・お食事
どれも素敵ですね。
あい
サウンドオブミュージックの世界
あいさん、はじめまして
ザルツカンマーグートの旅行記をご覧くださり、
また、メッセージをちょうだいしてありがとうございます。
今から6年前の夫の一人旅でした。
このとき私自身はいっしょに行けませんでしたので、
いつか夫に連れて行ってもらえる日を楽しみにしていたのですが、
実は夫が今年1月に亡くなりました。
今思うと、このとき夫だけでも楽しんでもらえたのが
奇跡のように思います。
暗い話ですみません。
あいさんにメッセージをいただいたことで、
改めてこの旅行記を読み直して
夫が歩いた足跡をたどることができました。
ありがとうございました。 poodle7142024年09月12日16時53分 返信する -
何方の旅行記だったか?
poodle714さん、こんにちは。
すっかりご無沙汰しております。実は、今日からNHKのカルチャー講座でドイツの世界遺産を紹介するのがあり、早速登場したのがオットー大帝(912-973、初代神聖ローマ帝国皇帝)でしたが、その父ハインリッヒ1世の城とお墓のあるクヴェートリンブルクが出てきました。どこかで聞いたことのある街だなと思いながら、講座を終えてから4トラの旅行記にあったことを思い出しました。でも何方のだったかが思い出せず、帰宅してからフォローしている方をひとりずつ探して見つけました! 今日もらった資料によると、この街は女性の支配する街として知られていて、ハインリッヒ一世の妻が城を
女子修道院付属の施設にしたのだとか。ドイツの女性医師第1号のドロテーア・クリスティーネ・エアクスレーベンに縁りのある街なのだそうですが、私は無知でそうした
知識がありませんでした。でもこうしてpoodle714さんの旅行記に辿り着いて街の様子を見ることが出来て嬉しいです。海外旅行とはすっかり無縁になってしまいましたが、
今年機会があればなあと思っています。
どうぞお元気で。
Rolleiguy神聖ローマ帝国、高校の世界史の教科書以来です
Rolleiguyさん、こんばんは^^
本当にお久しぶりです。
今でも覚えていますが、クヴェートリンブルクの町は、道という道が
すべて石畳でおおわれていて、駅のホームまで石畳だったせいで
スーツケースをひっぱるのに苦労しました。
その分、昔ながらの景観が守られていて、どこを切り取っても絵になる
町並みが続いていました。
恥ずかしながら、歴史的な知識を全く持ち合わせておりませんので、
食べ歩き中心の完全な観光旅行となっております。
今年は、Rolleiguyさんもヨーロッパへお出かけでしょうか?
もしかしてスイスへいらっしゃるのですか?
(スイスだとうれしいです。)
私はもう何年も海外旅行へ行くことができておりませんが、
行きたい気持ちに少しも変わりはありません。
もう仕事も何もかも放り出して、スイスに行ってしまいたい…
と思う日もあります。
なので、Rolleiguyさんにはぜひ楽しんできていただきたいです。
poodle7142023年04月21日21時44分 返信する



