poodle714さんへのコメント一覧(5ページ)全397件
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お疲れ様でした!
poodle714さん、おはようございます^^
2018年のオーストリアの旅、毎回楽しく新鮮な気持ちで拝見しました。
完結おめでとうございます!
ハルシュタット5泊、ラムザウに4泊と滞在されてゆっくりと山歩きを
されて、コアなたくさんのコースを紹介していただけて楽しかったです☆彡
毎回登場する地ビールもとても美味しそうで、これぞハイキングの醍醐味と
共感?していました(^^♪
今年はご主人様お一人でのハイキングだったので、恒例のおむすびが
登場しなくて少し残念でした。
来年はpoodle714さんもご一緒にハイキング出来ますように!
ドロミティフランスからお帰りなさい
ドロミティさん、こんばんは^^
旅行記に最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。
しばらくぶりにドロミティさんをお訪ねしましたら、なんともう次の
ヨーロッパ旅行からお帰りだったのですね(☆☆)!!
次々と旅のご予定のあるドロミティさんが、とてもうらやましいです。
ドロミティさんもビールがお好きでしたね。
私の夫もハイキングで一汗かいた後のビールなら健康的なのですが、
朝からでも平気でジョッキを傾けますので本当は恥ずかしかったです。
おむすび(関西ではおにぎりっていいます(^^ゞ)のことを
覚えていてくださってありがとうございます。
旅先でおむすびを作るようになったのは、確かずっと以前にクライネ
シャイデックへ行ったときに、ここで手作りのおむすびが食べられたらと
思ったのがきっかけでした。
あちこちでおむすびをほおばりましたが、夫はまだクライネシャイデック
へ行ったことがありません。
いつか二人そろってこちらでおむすびランチをするのが目標です。
poodle7142018年10月17日19時58分 返信する -
オーストリア旅行記、完結!!
poodle714さん こんばんは。
ご夫婦合作の素敵な旅行記いよいよ完結しましたね。
ハルシュタットから始まり、オーストリアの素晴らしい風景の山歩き、最後はザルツブルグの街歩きと、細かく丁寧な旅行記を毎回楽しく拝見させて頂ました。
ウインターズベルクなら我が家も行けるかな?
ザルツベルグの街を一望出来て素敵な所ですね♪
オーストリアは又行きたいと思っているので、いろいろ参考にさせて頂きます。
毎回登場のビール、ビール好きの私は、美味しそ~~と拝見していました(*^_^*)
我が家は今年のドロミテで、ヨーロッパのハイキングの魅力にとりつかれました。
山小屋でご主人のようにビールを味わうのが夢です。
その前に我が家は体を鍛えなければ・・(>_<)
来年はお二人で行けるといいですね(^_-)☆
すーママ
長いことありがとうございました
すーママさん、こんばんは^^
最後まで旅行記を見てくださって、またメッセージもちょうだいし
ありがとうございました。
書き終えた今ほっとしているところです。
毎回旅行記にビールジョッキが登場していたと思いますが、私は恥ずか
しくて本当は載せたくなかったのです。
写真を掲載しなかったら読者の方にはビールを飲んだことは分からないと
夫に何度も言ったのですが、夫に変なこだわりがあって削除させてくれま
せんでした。
すーママさんがビールの画像を喜んでくださっていたことを今知って、
載せててよかったと思っています。(笑)
日本だったらアサヒかキリン…ぐらいの選択肢しかないのに、ヨーロッパ
でしたら地元のいろんなビールが楽しめますね。
すーママさんのドロミテこそ、本当にすばらしかったですね。
私も食わず嫌いといいますか、イタリアは治安が悪そうとか交通機関が
正確でないとか勝手な先入観を持っていたのですが、実際に行ってみて
そんな思いは吹き飛びました。
ドロミテを知って世界が広がったのもフォートラベルのおかげかなと
思います。
poodle7142018年10月15日19時23分 返信する -
緑を堪能しました
poodle714さん
たっぷり山の緑を堪能しました。
ここ数年、町歩きばかりで、山の緑に飢えています。
来年も町歩きに決定です。
ローマ、シチリアの予定です。
山の緑。
特にチロルの風景は癒されます。
加齢とともに、無理はできなくなりましたが
ロープウェイを利用して、ゆっくり滞在したいと思っています。
それまで、poodle714さんのところで
情報収集させていただきますね。
ポイントの標高を書いてくださっているので
とても参考になります。
しかし、悲しいかな記憶力が持続しないので
度々お邪魔することになりそうです。
どうぞよろしく。
oneonekukiko
体力が続く限り旅を続けたいですね
oneonekukikoさん、こんばんは^^
最後まで旅行記をご覧くださりありがとうございました。
また、いつもメッセージを書いてくださって感謝しています。
ヨーロッパの町歩きはそれだけでも楽しいと思いますが、山好きな人は
どうしても高いところに登りたくなります(笑)
その点ヨーロッパアルプスはリフト類が充実しているので、例え健脚で
なくても山を楽しめるのがうれしいですね。
oneonekukikoさんは何月にイタリアにいらっしゃるのでしょうか。
見るべきものがたくさんあって、旅程を考えるのが楽しそうですね。
私も来年のゴールデンウィークに久しぶりのヨーロッパ旅行に行ければと
思っています。
時期的に山歩きでなくて町歩きになりそうです。
poodle7142018年10月14日20時50分 返信するRE: 体力が続く限り旅を続けたいですね
早速お返事ありがとうございます。
久しぶりのヨーロッパ、実現するといいですね。
楽しんでらして下さいね。
どこら辺が候補でしょう?
私たちは6月下旬から2週間弱を予定しています。
私たちは毎日が日曜日なのですが
いろいろ慌ただしいことがあり、夏のローマとなりました。
シチリアも視野に入っています。
先のことばかり考えてますが
再来年こそチロルかドロミテでゆっくり気ままに過ごせる旅ができたらと思っていますが
先のことですから、どうなりますことやら。
お互い実現を楽しみに、策を練りましょう。
oneonekukiko
2018年10月14日21時04分 返信する予定があるだけで楽しみですね
oneonekukikoさん、お返事をありがとうございます。
6月といってもあちらには梅雨もないですし、日が長くてよさそうですね。
私の方は10連休のチャンスを見逃すわけにはいかなくて、いつもより
かなりお高い航空券を買ったところです。
旅程はまだまだこれからなのですが行き先はドイツです。
(私も本当は山歩きがしたいのですが。)
oneonekukikoさんはもう何度もドイツへ足を運んでいらっしゃるので
教えていただくことがあると思います。
その際はどうかよろしくお願いいたします。
poodle7142018年10月14日21時45分 返信する -
楽しく拝見しました
poodle714さん
ご主人様のオーストリア旅行記、写真とライターの分業でしたね。
それにしても、とてもまめな記録写真と、それに関する記憶か記録の詳細なこと。
それを旅行記に仕立てたpoodle714さんのお力に感心しました。お仕事で一緒に旅行出来なかったのは残念でしたが、これくらいの旅行記を作ってあげると、ご主人としても次回はpoodleさんの希望最優先で旅程を立てることに同意されるに違いありません。
ハイキングした場所は私も行ったことがない所があって、向こうに住んでいた時に
週末にちょっと出かけたときのような思いになりました。
雄大なアルプスの景色の素晴らしさとは趣の違う、しかし、後になってみると良かったなあと思い起こせるような場所だったのではないでしょうか。
一枚の写真が多くの記憶を呼び起こすことがあるように、この一連の旅行記はpoodle家にとっても格別のものになるような気がします。
来年は一緒に行けると良いですね。
Rolleiguyラムザウがぜひ訪れてみたい場所のうちのひとつになりました
Rolleiguyさん、こんばんは。
夏以降数ヶ月に渡って最後まで旅行記をご覧くださり、またいつも温かい
メッセージをいただきましてありがとうございました。
大好きな旅を通じてRolleiguyさんからいろんなお話をうかがうのが
とても楽しかったです。
また、私自身は旅行をしていないのに、日程表を作るところから旅行記を
書き終えるところまで夫を手伝うことで、旅したつもりになっていっしょ
に楽しめました。
旅好きな人って他人がどんな旅をしているのか知りたいし、逆に自分の
旅を知ってもらいたいと思うものですね。
一日に何度もある(笑)ビール休憩のときに、夫は旅日記をつけていた
そうです。
たいした内容ではありませんが、この旅行記がどなたかのお役に立てれば
うれしいです。
poodle7142018年10月13日21時55分 返信する -
こんばんは
Poodle714さん
Stuhlmann 背景のゴーザウカム最高峰の山並み、放牧された牛さんとの絵柄、まさにalmといった感じでいいですね!
歩いてみたいハイキングコースです。
ゴーザウ湖には2009年7月に連泊していたバート・イシェルから行きました。
初めの日はロープウェイ頂上は雪が降っているとの事で断念し、翌日再度出直しました。
ロープウェイ頂上駅からツヴィ−ゼンアルム Zwieselalm までの距離の短いハイキングでしたが、前日の雪を抱いたダッハシュタインの山並みとゴーザウ湖の景観が素晴らしかったことを思い出しました。
こうして自分の訪れた先を他のトラベラーさんが旅行記を発表してくれる事で思い出に
ふけられたり、新たな視点で見ることができたりするのが4traの良いところですね。
コットングラス
雪化粧のゴーザウカムがご覧になれてラッキーでしたね
コットングラスさん、おはようございます。
メッセージをいただきましてありがとうございます。
コットングラスさんはバート・イシェルに滞在なさっていたのですね。
以前見せていただいたと思いますが、改めて旅行記を拝見しました。
バート・イシェル方面からとハルシュタット方面からのバスが合流する
ゴーザウミューレのバス停も大きく紹介されていて分かりやすいですね。
今回夫の一人旅の旅行記を書いたのですが、あの写真があったら…と思う
ことやどこの写真か分からないことが多くて作成に時間がかかりました。
ヨーロッパの夏も暑くなってきていて、7月だともう高山植物の見頃を
過ぎているような気がします。
でも年によっては2009年のコットングラスさんのように季節外れの積雪
で思うように歩けないこともありますし、悩ましいですね。
山の頂上だけ雪化粧しているのは特に美しくて私も好きです。
神秘的なゴーザウ湖との組み合わせは忘れがたい思い出になりましたね。
来年の夏は奥様を伴っての初めてのオーストリアなのでしょうか。
ご旅行がますます楽しみですね。
poodle7142018年10月13日06時09分 返信する -
夏のザルツブルク
poodle714さん こんばんは!
移動日も展望台からのDachstein山塊を眺めることができて
よかったですね。どうしても荷物のことを考えて立ち寄りが億劫に
なりますが、せっかくだから楽しみたいですよね。
SchladmingからザルツブルクまでEC1本で移動できるのですね~
ECは路線や時間によってはすごく混むので、私も予約したい派です。
旦那様にとってはクリスマスマーケット以来のザルツブルク、
夏はまた違った印象だったのでしょうね。
あと1日あるのでまた街の様子を楽しみにしています。
さて、先週のヨーロッパ山小屋番組ですが
やはりモンテローザヒュッテが出ていましたね!!
ここはガイドさんをお願いしないと行けなそうなので
多分行くことはないと思いますが、その他は機会があったら
訪ねてみたいです。
プランドレギーユの小屋はあの番組を見るまで存在も知りませんでした。
プランドレギーユからモンタンベールまでのハイキングは2度歩いている
のですが、小屋の記憶はなくて…(^^;
今。世界の車窓からもスイス編ですし、土曜日朝の番組「旅サラダ」
(関西では放映されているでしょうか?)もスイス特集なので
なんとなくスイスに行きたくなっています。(影響されやすい性格です)
batfish
ザルツブルクが都会に感じたそうです
batfishさん、こんばんは^^
いつもメッセージをいただきましてありがとうございます。
荷物はコインロッカーに預けるのが一般的ですが、観光案内所で
預かってもらえるのは助かります。
一人旅で不便だったのが、荷物の番が必要なトイレだったそうです。
主人の場合ビールの飲み過ぎでトイレの回数が多いので切実です。
ザルツブルクへ向かうECでも、車内の探検をしてみたかったのに
荷物が気になってできなかったそうです。
私もヨーロッパ山小屋番組の録画を見ました。
きれいに晴れた日だけを選んで撮影したみたいで、とても見応えがありま
したね!
この番組のおかげで、今後プランドレギーユ小屋の日本人のお客さんが
増えそうな気がします。
「世界の車窓から」と「旅サラダ」もいつも録画して見ています。
どちらもスイスが取り上げられていてうれしいですね。
こんなテレビを見たときいつも思うのが、スイスへ仕事で行けるなんて
いいなーです。
何年もスイスへ行っていないのがさみしいです。
batfishさんは次スイスへ行くとしたら、どこへ行きたいですか?
私は主人の Planai のルピナスの写真を見て、ベットマーアルプの
ルピナスを思い出してしまいました。
色とりどりのルピナスが土手に咲き誇って、それは見事でした。
poodle7142018年10月08日23時24分 返信する旅行記完成!おつかれさまでした!
poodle714さん こんばんは!
旅行記完成、おつかれさまでした。
今年、海外脱出できなかった私もヨーロッパハイキングを
一緒に楽しませていただきました(^^)
相変わらずザルツカンマーグートの交通がよくわからない
のですが、実際に行く機会に恵まれたらpoodle714さんの
旅行記で予習させてもらおうと思います(^^)
グムンデン焼きという食器は初めて知りました。
グムンデンという町があるのですね。
上品ですてきなカップ、何よりのお土産ですね♪
> 私もヨーロッパ山小屋番組の録画を見ました。
> 「世界の車窓から」と「旅サラダ」もいつも録画して見ています。
> どちらもスイスが取り上げられていてうれしいですね。
> こんなテレビを見たときいつも思うのが、スイスへ仕事で行けるなんて
> いいなーです。
ほんとですね〜
世界の車窓スタッフなんて旅が仕事ですよね。
大変なことの方が多いのでしょうが羨ましいですね(^^)
> 何年もスイスへ行っていないのがさみしいです。
> batfishさんは次スイスへ行くとしたら、どこへ行きたいですか?
> 私は主人の Planai のルピナスの写真を見て、ベットマーアルプの
> ルピナスを思い出してしまいました。
> 色とりどりのルピナスが土手に咲き誇って、それは見事でした。
私もスイスは最後のチューリッヒからの帰国のために
ちょっとだけ泊まるだけで、スイスハイキングはしばらく
行ってない感じです。
ベットマーアルプは私もまた行ってみたいです。
1泊しかしてないのに天気も悪かったので花ハイキング目的で!
そういう意味ではミューレンも再訪希望です。
旅サラダを夫と見ていて、やはり夫も晴れたシルトホルンに
上がりたいと言っていました(^^;
2010年に宿泊したホテルが旅サラダで出たのですが
あいにく雨だったので、シルトホルンにも行かずでした・・・(^^;
あと、行きたいのはカンデルシュテークです!
グリンデルワルト日本語観光案内所に以前宿泊予約でお世話になっていた
縁でメルマガ登録しているのですが、先週あたりに配信された
メルマガで、スイスの地図格安販売のお知らせがありました。
行く予定もないのに色々注文し、今到着を待っています。
スイス、いいですよね〜(^^)
poodle714さん、来年のGW(10連休ですね!)のヨーロッパ行き
が決定したのでしょうか?(掲示板拝見しました)
羨ましいです!!私も付いて行きたいな〜(^^)
計画から楽しんで下さいね♪次の旅行記も楽しみにしています。
batfish
2018年10月15日20時18分 返信する最初から最後まで本当にお世話になりました
batfishさん、こんばんは(*^-^*)
旅行記をアップするたびメッセージをいただいてありがとうございました。
おかげさまで無事完成して一息ついているところです。
健康で体力のあるうちしかハイキングの旅行は楽しめないと思いますので、
せめて主人だけでもと送り出しています。
ゴールデンウィークの旅行はまだ航空券を買っただけです。
batfishさんのだんな様のお休みはどんな感じなのでしょうか?
ヨーロッパへ行くときはルフトハンザを使うのですが、来年から関空→
フランクフルト便が関空→ミュンヘン行きにかわるとメールが届きました。
今後の我が家の旅程にも影響しそうです。
グムンデン焼きのことは、クラインヴァルザー谷へ行ったときはそんなに
有名な食器とは知らなかったのですが、よくよく見ると「地球の歩き方」
にも紹介されていました。
マイセン焼きみたいに高価でないので、普段使いにしています。
私もハイキングには絶対(笑)お花が必要です。
お花がないとハイキングの魅力も色あせて見えます。
よく晴れた日にハイキングできたら次はあちらへと新しい行き先に気持ち
も切り替わると思いますが、悪天候のまま再訪していないとずっと引き
ずったままですね。
スイスに数ヶ月滞在できたら一挙解決できそうなのに、人生そう甘くは
ありません。(笑)
スイスの地図をたくさん注文なさっているbatfishさんのご様子から、
次のご旅行はスイスかも…と思っています。
ずっと以前にスイスのハイライトをうまく織り込んだご旅行をされたと
思うのですが、ミューレン→カンデルシュテーク→ベットマーアルプで
全部一度に行くことも可能ですね。
私もよっぽどスイスへ行きたいのでしょうか、つい先日スイスに行った夢
をみて夢の中でやっぱりスイスはいいな〜と感激して泣いていました(笑)
お互いスイス行きが早く実現しますようにお祈りしています。
poodle7142018年10月15日21時54分 返信する -
もうRamsau最後の日だったのですね。
poodle714さん こんにちは!
再びの大型台風が近づいていますね。
日本列島を縦断していきそうで、秋の収穫や紅葉が心配です。
渓谷巡りから最後はダッハシュタインを見渡す展望台と
Ramsauでの最終日にふさわしいコース取りでしたね(^^)
渓谷は入場料を払うだけあって足場や手すりなどしっかり
管理されていますね。
ヒュッテからの裏ハイキングコース(と勝手に名づけました)
もほとんど人に会わず、静かな山歩きを楽しめたことと思います。
バス通りの一本奥の道もいいなぁと思いました。
私もバスを待つよりこの道を歩きたいですね。
Rittisbergでは雄大なダッハシュタイン山塊を南側から眺め
満足感とともに多少の寂寥感もあったのでは?と推察します。
今回、旦那様はあまり文明の利器を使わずに楽しまれましたが
次にpoodle714さんと来るときのためにゴンドラ類は
取っておかれたのかもしれないですね(^^)v
近い未来、乗り物を使ったご夫婦でのRamsau周辺ハイキング旅行記
を拝見できますように。。。
batfish
P.S. 今夜19:30~BSプレミアムでヨーロッパの山小屋特集が
放映されますね!楽しみです!!
いつまでも旅が続くとよいのですが
batfishさん、こんばんは^^
いつも書き込みをいただきありがとうございます。
今年は台風の当たり年ですね。
数が多いだけでなく威力も増しているようで、台風が近づいてくるたび
心配になります。
主人は今回一人旅だったので、お酒の飲み過ぎで私に口うるさく小言を
言われず、のびのびと旅行を楽しめたみたいです^^;
この日で緊張感のある単独での山歩きをほとんど歩き終えて、ほっと
一安心したと聞きました。
ですので、決してさみしくなんかなかったみたいですよ。
今夜の山小屋特集、BSなので実家で録画予約しました(^_^)v
batfishさんはご自宅でご覧になれていいですね。
主人は、モンテローザヒュッテが紹介されるのでは…と予想していますが
さて、どうでしょうか。
poodle7142018年09月29日19時15分 返信するRamsau最後の日
poodle714さん、こんにちは!
Ramsauはダッハシュタインを眺められる、のんびりした居心地の良さそうなところでしたね。行ってみたい気がしてきました。
昨夜、御主人の推察通り、絶景!ヨーロッパの山小屋でモンテローザ小屋が紹介されてました。
ゴルナグラート展望台に行きましたけど、目の前にモンテローザ小屋が有ったと知ってたら、もっと見方が違ってかと思いました。
それから、誕生日パーティがしたくなる山小屋と紹介されていたプラン・ド・レギューユ小屋のケーキタルトが食べたくなりました♪
こんな高いところで、これでもかと沢山フルーツを入れたタルトが食べれるなら頑張って登れますね(^_-)-☆
日本の山小屋もヨーロッパの山小屋を見習って清潔で美味しいものが食べれるようになってほしいものです。
台風が近づいてますね、お互い気を付けましょう。
jun12018年09月30日11時42分 返信するこちらは少し風が強くなってきました
jun1さん、こんにちは^^
いつもメッセージをありがとうございます。
モンテローザ小屋のこと、ご連絡いただいてうれしいです♪
まさか本当に当たると思いませんでした。
昨夜batfishさんにお返事した後、改めてモンテローザ小屋を調べてみた
のですが、本当にえっ?と思うような斬新な建物なのですね。
氷河を渡らないと小屋に到達できないので私のような初心者には無理そう
ですが、私としては昔ながらのハイジのおじいさんの家みたいな山小屋が
好みです。
それよりもjun1さんがもう一つ書いてくださったシャモニーの
プラン・ド・レギューユ小屋のほうが気になりました。
検索して驚いたのですが、ここはケーキ屋さん?とまちがいそうなほど
おいしそうなタルトが何種類もあるのですね。
赤い開き戸がかわいらしい建物で、ロープウェイを使えば簡単にたどり
着けそうです。
もう行きたくなりました(笑)
poodle7142018年09月30日14時08分 返信する -
おどろきました
poodle714さん、今日は。
ご主人の山歩き候補先探索力には驚きました。 このようなマイナーな(失礼)山歩きの場所をよく探し出したと感心を通り越して脱帽です。ダッハシュタインやシュラートミングの周辺には沢山のハイキングルートがあり、私も夏休みをここで過ごした時に
歩きましたが、このコースは知りませんでした。人気(ひとけ)のないコースがお好きとのことですので、いろいろ資料を見て探されたのでしょうね。隣の山のプラナイはスキー場として有名で、ワールドカップの滑降コースもあり、何度も行きましたが、この湖のことも知りませんでした。とても寛げる場所のようですね。牛のことが出ていましたが、あの警告板をみると、牛は牧童に棒で追われることに慣れているので、牛のいる場所を歩くときにはストックを持っている方が良いと書いてありました。それは知りませんでしたが、ストックで追ったら、なんだこの日本人と牛に逆襲されるのではないかと怖いですね。君子危うきに近寄らずが正解かもしれませんね。
Rolleiguyお聞きしたいのですが
Rolleiguyさん、こんにちは。
いつもメッセージをありがとうございます。
Rolleiguyさんがマイナーだとおっしゃるのもごもっともだと
思います。
私も旅行記を書きながら、こんな地元の人しか知らないような場所を
書いても誰も読んでくれないんじゃないかと心配になっていました。
私自身は谷歩きより簡単な稜線歩きの方が好きなので、もし私なら
違うコースを選んでいただろうなと思います。
ちなみに、休暇をこちらで過ごされたRolleiguyさんはどんなコース
を歩かれましたか。
それと、もしご存じでしたら教えてほしいのですが、Ramsauも
Duisitzkarseeもたくさん馬が放牧されているのですが、何の目的で
飼育されているのでしょうか。
夫がこんなに馬がたくさんいるところは見たことがないと言って
いましたので、気になっています。
poodle7142018年09月23日18時07分 返信するRE: お聞きしたいのですが
poodle714さん、今日は。
失礼なことを書いてしまいました。ごめんなさい。
世間的にマイナーかどうかは山歩きには無関係で、自然に浸るのにどこを歩くかは
それぞれが決めることですからね。
ところで、私が家族と休暇を過ごしたのは1991年か92年でした。どこを歩いたかアルバムを見てみたところ、シュラートミングから東の方に少し行ったところにGroebmingという村があり、そこからStoderzinken(シュトーダーツィンケン)という山に行き、そこからAhornsee(アーホルンゼー)という湖を目指して歩きました。Stoderzinkenは眺望の良い山で、ここは人気があります。Ahornseeという名前の湖は他の州にもいくつかありますが、ここはかなり山の奥で着く直前に眼下に青い湖が見えて印象的でした。
もうひとつは、ラムザウの西の方向にFilzmoosという村があり、そこからpoodle714さんもご存知のBischofsmuetze(ビショーフスミュッツェ)の方向に歩くと、Bachlalm(Bachleralm)というアルプがあり、そこはムルメルティーアのコロニーがあって、朝早く行くと一杯います。ニンジンやリンゴをあげると寄って来ますので、子どもと一緒だと歓喜すると思います。
その他は、少し離れますが、ゲゾイセ(Gesaeuse)という山域が東の方にあり、ここは岩山が連なっていて人気があります。一度歩きたいと思いながら機会を逸してしまいました。
馬のことですが、この辺りは馬の飼育が確かに盛んで、休暇を過ごしたときにあちこちに
乗馬学校があったのを覚えています。ご質問を受けて、ネットで調べてみたところ、ラムザウは春に馬車行列があるそうで、オーストリアでも唯一とか。Ramsau Pferdeで検索するといくつか出て来ます。春には各地で祭りがあり、行列もありますが、Ramsauのは格別のようです。そんな珍しいものがあると知っていたら見物したのですが。このために馬を沢山飼育しているのかどうかは分かりませんが、シュタイアーマルク州は、ウィーン乗馬学校の白い馬リピツァーナー種を育てている州でもあり、馬の飼育が盛んなのかもしれませんね。(もともとは隣のスロヴェニアが原産地)。
大して参考になりませんが、お答えまで。
Rolleiguy2018年09月24日14時37分 返信するますます行ってみたくなりました
Rolleiguyさん、こんばんは。
夫も私も、失礼だなんて全く感じておりませんのでどうぞお気になさらない
でくださいね^^
それよりも、私の質問に対してこんなに詳しくお返事を書いてくださって
ありがとうございます。とてもうれしかったです。
昔のアルバムをご覧くださり、また、馬の放牧の件ではわざわざお調べいた
だいたようで感謝しております。
早速教えていただいたStoderzinken(原語で書いてくださって助かります)
を検索してみました。
ストリートビューで見てみると確かに山頂からの眺めが素晴らしいですね。
それほど険しい感じでもなさそうで登ってみたくなったのですが、
Groebming→ Stoderzinken の標高差が私の脚力では無理かなと思いました。
Stoderzinken の近くにバス停の印を見つけたのですが、
夏は運行されていない?みたいで、もしバス便があれば私にも歩けそうな
気がしました。(夫は旅行前にStoderzinkenの崖っぷちにあるかわいらしい
Friedenskirchlein を検討したのですが、バスの件で断念したそうです。)
次の Bachlalm は、夫が Tuerlwandhuette → Oberhofalm を歩いた日に
エスケープルートとして考えていた場所なので、地名だけは知っていました。
でも、そんな楽しいところだったのですね。
サースフェーのシュピールボーデンを思い出しました。
3つ目の Gesaeuse については、全く知らない場所でした。
オーストリアにはいくらでもよい場所があるのですね。奥深いです。
ラムザウで行われる Fruehlingsfest der Pferde という動画を見て、
馬車行列の雰囲気がよく分かりました。
普段静かなこの町にこんなに華やかな日があるのに驚くとともに、
たくさんの馬が行列に参加しているのを見て納得しました。
お祭りの日付を確認しましたら6月上旬に開催されていることが分かり
ましたので、ハイキングの夏旅につなげることも可能だなと思います。
この度は、楽しいことをいろいろと教えてくださってありがとう
ございました。今後ともよろしくお願いいたします。
poodle7142018年09月24日20時09分 返信する -
このコースも歩いてみたいです^^
poodle714さん、こんにちは^^
こちらのDuisitzkarseeのハイキングコースも静かで、
歩きやすそうですね。
沢や清流の流れがあるコースが好きなので拡大して眺めました^^
宿の近くも豊かな牧草地があってのんびりとした長閑な景色ですね。
2週間もお一人で滞在されるドイツ人の方が羨ましいけど、
あっちもこっちも見たくて、なかなか1か所に長期滞在が出来ません。
あ、その前にそんな長い休暇が難しいですね^^;
リスのふさふさ尻尾が可愛らしくて和みました!
次のハイキングコースも楽しみにしています♪ ドロミティ
いつか長期滞在が夢です
ドロミティさん、こんばんは。
いつもメッセージをありがとうございます^^
この日夫が歩いたDuisitzkarseeのコースは、Wilde Wasserという
水にちなんだハイキングコースを紹介しているパンフレットから
選んだそうです。
Schladmingの南側は、谷がたくさんあって水が豊かなのでしょうね。
牛や羊が放牧されているので沢の水は飲まない方がいいと言われて
いますが、見た目にすごくきれいなお水なのに飲めなくて残念に
思うことがよくあります。
でも、こちらのようにハイキングの途中で飲料水が補給できると、
暑い日なんかは助かりますよね。
欧米人の休暇の長さが本当にうらやましいです。
誰にも気兼ねせず、何ヶ月も現地に滞在できたらどんなにうれしい
でしょうね。
多少お天気が悪い日があっても、日程に余裕があれば気の済むまで
見て回れそうな気がします。
夫がこの日見つけたリスもかわいいですけど、私は以前スイスで
ドロミティさんが出会ったオコジョちゃんのかわいらしさが忘れら
れません。
私の職場の方が最近フェレットを飼い始めたのですが、
オコジョちゃんは真っ白なフェレットみたいな感じでしょうか。
poodle7142018年09月22日20時38分 返信するRE: いつか長期滞在が夢です
poodle714さんへ
さっそくのお返事ありがとうございました。
> 水にちなんだハイキングコースを紹介しているパンフレットから
> 選んだそうです。
そのようなパンフレットがあるんですね!
ご主人様、以前地図がお好きだと伺いましたけど、パンフレットなども
取り寄せてハイキングコースを検索してらっしゃるのですね^^
欧米人のように長期休暇が取れたら、雨の中で無理してハイキングしないで
済みますよね〜。
歩くコースも厳選しないで片っ端から制覇できそう♪
私も長期滞在夢みていまーす!
2年前の旅行記を覚えていてくださって嬉しいです^^
オコジョちゃん、茶色っぽかったような、、
(今旅行記確認してみたらお腹が白で背中が茶色でした。)
フェレットの方が小さいイメージがあります^^
ドロミティ
2018年09月22日21時18分 返信する -
表紙写真、いいですね♪
poodle714さん こんにちは!
表紙写真のお馬さん達がとっても穏やかな表情で
背景のきれいな緑とあいまって絵本のような風景ですね。
またまたKompassのオンライン地図で場所を確認したのですが
かなり奥地までバスが入ることにまず驚きました。
この前日にアプローチされたDachstein主峰周辺と比べると
奥座敷的な静かな山歩きを楽しめそうなエリアですね。
周囲にはハイキングコースが整備されているのかわかりませんが
たくさんの湖沼群?が散見されますね。
途中から旦那様が行こうか迷われた小屋方面もそのまま歩けば
別の湖に出たり、1周して登山口に戻って来れたりと
楽しそうなところだと思いました。
この日の夕食はガラディナーだったのですね。
ドイツの方だから英語堪能だと思いますが、1対1で夕食時間を
過ごすのは、私だったらと思うとかなりきついです(^^;
旦那様、来年はpoodle714さんに同行してもらいたいと強く
思ったことと思います。ご一緒に再訪できるとよいですね!!
batfish動物に出会うと和みます
batfishさん、こんにちは^^
いつもメッセージを書いてくださってありがとうございます。
朝夕はめっきり涼しくなりましたが、日中はまだ暑いですね。
今日はお墓参りで外出したのですが、汗をかいてしまいました。
Kompassのオンライン地図を活用なさっておられますね。
無料なのに便利ですよね。
強いて言うならば、オーストリアもイタリアも見られるから
スイスもついでに検索できたらいいのにと思います。
この日乗ったバスは、batfishさんがおっしゃるとおり谷奥まで
連れて行ってもらえるので、未舗装の道をバスに揺られながら
ハイキングしているような感覚になったと主人から聞きました。
Schladming の南側にはサマーカードで利用できるリフト類がまだ
何ヶ所もあるそうです。
私だったらまずこちらから攻めていくと思いますが、主人は静かに
ハイキングを楽しむコースを選んだみたいですね。
この日のガラディナーは、主人にとっては2016年のレッヒに続いて
2回目の経験でしたが外国人とマンツーマンで相席ははじめてだった
ので、気を遣ったのではないでしょうか。
こんなとき英語が話せたら、世界が広がるのにと思います。
poodle7142018年09月22日16時47分 返信する



