ぱぶさんへのコメント一覧(10ページ)全156件
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カエナポイントの灯台について
ばふさん、こんにちは
カエナポイントの灯台についてですが、もう一度写真を見直したり、記憶をたどると、どうも、灯台は今はないようです。
あるのは高さが10メートルほどの物見櫓だけかと思います。はっきりしなくてすみません。
物見櫓のそばにコンクリート製の何か壊された跡のような物があったので、もしかしたらそれが灯台の跡なのかも知れません。
2010年07月27日08時31分返信するRE: カエナポイントの灯台について/ぱぶさんデータをアップしました。 (*^_^*)
tensobaさん:
色々お気使いのカキコ有難うございます。 m(__)m
カエナポイントの灯台について、ぱぶさんのお宝スナップを Yahoo Photo Album にアップしました。以下をクリックして、白い小さな灯台をご確認下さい。なお、サムネイル画像をクリックしたり、更にオリジナルサイズと言ったところをクリックして、詳細は確認下さい。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/brianpapajp/lst?.dir=/c6dc&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/
2010年07月28日00時51分 返信するまさしくお宝ですね
ばぶさん、こんにちは
お宝写真拝見しました。車も美女もばぶさんのお若いときの様子とすべてお宝ですね。3枚のお写真を拝見して思ったのですが、ばぶさんはオアフの西側からカエナポイントを目指されたのでしょうか。私は東側から歩いたので、灯台が見えなかったのかも知れません。
次回行くときに確かめてみたいと思います。2010年07月28日07時23分 返信するカエナ・ポイント: 長〜い会話の交換となりましたね!
tensobaさん:
ひょんなことから、カエな・ポイントで長〜い会話の交換となりましたね!笑)
何しろ、カエナポイントは、ぱぶさんの45年前の原点ですからね!当時国を離れ、英語での授業、何もかも始めての体験でした。それで、カエナ・ポイントはオアフ島での一番日本に近い地点と言うことでここから、「おかあさ〜ん」とでも叫びたい場所なのですね!現地ハワイアンには亡くなった人の魂がここから飛び立つと伝えられている場所なのだそうです!
カエナ・ポイントへは通常地図の下側 Farrington HWY(93) をマカハ・ビーチを経て終点まで行き、そこから先は車で行けない場合は歩きます。一方、tensobaさんが行かれたと言うのはやはり Farrington HWY (930)ですがモクレアの方から近づくのですね。こちらの終点には地図に”Road extremely hazardous" と書かれていますので今までこちらからのアプローチは考えたこともありません。
なお、灯台は車のところから見えますが、灯台までは可なりの距離を歩かないと近づけないようです。ぱぶさんも灯台までは45年前も歩きませんでした。
今回は友人の車の底をガリガリ音を出して打つのと、可なりな高級車でしたので、300mくらい進み、引き返しました。歩いてチャレンジしようと灯台の方角を目指して歩き始めましたが、帰ってくる若者等に聞くと、灯台の見えるところまで片道1時間半と言うことだったので、ぱぶさんの足では最低でも2時間、往復4時間は掛かると判断して、その日の島巡りの予定もあり、灯台方角をバックにスナップを撮り、ギブアップしました。
1台だけ、4輪駆動のランドクルーザーの様な車が左右に大きく揺れながらゆっくりカエナ・ポイントに向ってゆくのに出会いましたが、他はみなピクニック歩きの皆さんでした。
なお、この日はワイパフまで戻り、 Kamehameha HWY でドール・パイナップル、ハレイワで、マツモト・シェーブアイス、シャークズ・コーブでスノーケル、ライエのモルモン教会等を巡って夕方ホノルルに帰ってきて、友人と日本レストラン「かぶき」で乾杯しました!
2010年07月28日10時24分 返信する -
はじめまして
ぱぶさま こんにちは!
zzr-cと申します。
熱田神宮懐かしく見させていただきました。
私も小さい頃家族で毎年参拝してました。
熱田神宮の前に露店があり、綿あめ・お面をお年玉で買ったのが
懐かしいです。
そして参拝も本当に人が多く動いては止まりでした。
父親に肩車してもらったのも思い出しました^_^
今思えばあの集団は大変危険な状態だったと、明石の事故のレポートを
見て思いました。
話がそれて今いましたが、1年良い年になりますように(^人^)
じぃ〜ご訪問有難うございました。 m(__)m
じぃ〜さん:
ぱぶさんサイトをご訪問、1票も有難うございました。m(__)m
じぃ〜さんは名古屋近郊にお住まいですか?ぱぶさんは妻の里が名古屋
ですので、良く行きます。
ところで、じぃ〜さんは奥さん共々ダイビングをなさり、各地の素晴らしい
ダイビング旅行記も上げておられ、アトランティスとダイビング2007とか
ランギロア等とても素晴らしく拝見させていただきました。
ぱぶさんもダイビングしますので、ヨルダンに居た頃アカバで楽しんだ
ものをいくつかお遊びで4traに上げています。また、10年以上も前ですが、
ポナペ、ハワイ、久米島のものをHPにも上げています。
(http://homepage3.nifty.com/pabusan/index.html)
今年7月には久し振りにハワイに行くので、水中動画も期待しています。
それを YOU TUBE に上げて、じぃ〜さんがやっているように旅行記の
中に貼り付けたいと今朝は YOU TUBE に上げる練習をしました。
こちらも話がそれてしまいましたが、今後ともよろしくお願い致します。
2010年06月19日12時37分 返信する -
周防大橋(屋体島)「きんさいね」!!”(最終回)
ぱぶさん
いつも暖かなブログで心引き込まれてしまいます。
自然がいつぱいな故郷を持ち、心の宝石が詰まっていますね!!
お姉さんの「心が詰まった軸装」を和尚さん曰く「巡礼は観音様信仰」で
あって・・・托宣!私の様な凡人には「心」で、深い事よりも素直さでは
ないかな?☆”お姉さんを自分に置き換えて(軸装は大変な財産)です。
屋台島の風景より毎度魅了される大橋〜柳井の内海の青さや、当時ハンド島
と言われた青海は想像を掻き立てられます。
お陰さまで私の心までが童心に変えさせられました。 -
すてきな故郷です
なんとも中途半端な埼玉県生まれのわたしとしては、こんなすてきな故郷のあるばぶさんがうらやましいです。
次回は、足を確保してゆっくりくまなく回りたいです。2010年05月14日23時16分返信するRE: すてきな故郷です/ご訪問有難うございました。 m(__)m
のんほさん:
周防大島の後編記事にご訪問有難うございました。また一票も有難うございました。
ぱぶさんの故郷だけが特にすてきなわけではありません。のんほさんの田舎
(埼玉)も地球の全ての歴史につながっていますので、見方次第でしょう。
すてきな埼玉・自慢の埼玉を 4traに上げてご案内下さい。
今回、子供の頃から慣れ親しんでいた田舎に久し振りに帰り、弟も一緒
だったので、兄の特権でレンタ・カーで島をあちこち走り回ってもらい
それぞれの拙いエピソードを交え、兄弟や他の皆さんにも周防大島を知って
貰いたいと、なかなか進まぬ筆と適当にまとめる為の画像を集め・加工して
何とかゴールデン・ウイークにあげることが出来たものです!(*^_^*)
ぜひ、機会が出来ましたら、また周防大島をご訪問下さい。有難うございました。
2010年05月14日23時53分 返信する -
金魚島素敵です!!
ぱぶさんへ
金魚島の最終回まで読ませて頂きました。
捩じり鉢巻で気合いの入っているぱぶさんが目に浮かびます。
陸奥記念館がつくられたいきさつ、歴史を感じますね。
読んでいて文章に吸い込まれそうです。
弁舌も達者、文章も達者
ぱぶさんのフアンは多い事でしょう。
ぱぶさんのブログに教えられることがたくさんあり、
地理や歴史の勉強になっています。
説明も細かく分かりやすく、もう行った気分に浸っています。
また、星野哲郎記念館の星野作詩
「ノンタ大島よいところ
ホンニサイサイ来んさいね」
いいですね。覚えてしまいました。
RE: 金魚島素敵です!!/ 「ノンタ大島よいところ・・・
ぬまちゃん:
ご訪問、コメント有難うございました。 m(__)m
> 捩じり鉢巻で気合いの入っているぱぶさんが目に浮かびます。
まあ、実際のねじり鉢巻は別としても、このゴールデン・ウイークと
言っても毎日が・・・この機会にでも仕上げないと、仕上げを
待っているぱぶさんの兄弟姉妹らにも、もう忘れられますので、何とか
頑張りました。これで、ひとまず宿題終了できました!
一応、周防大島を、ぱぶさんバージョンで全国に発信しましたので
あとはぬまちゃんが、お書き下さっているように、
「ノンタ大島よいところ
ホンニサイサイ来んさいね」ですね! (*^_^*)
2010年05月07日00時25分 返信する -
周防大島に魅せられて!!
ぱぶさん さすがはプログの天才ですね。
読んでいる内に引き込まれ、書物を読んでいるかの様
大変な歴史を紐解いて頂き奥深く日本の更に自然の豊かさ等学びました。
一票入れさせていただきました。
段々畑ロードは目に浮かびます。大島大橋の果物を象徴するポモナグリーン
素敵な橋の色☆!!コラージュで紹介されており引き込まれます。
近い将来、九州「魔崖仏」巡りを旅した友と今度は周防大橋巡りですね。
暇があれば自然の中で欲張らないで10日程でも巡りたい
私の願望です・・☆☆☆・・・RE: 周防大島に魅せられて!!/とても感謝です!
385さん:
何時もぱぶさんブログをご訪問、清き一票も有難うございます。
拙いブログの旅行記に「魅せられて」とか「プログの天才」とか
持ち上げられて、恐縮です。ど〜んと落ちそうで心配です!(*^_^*)
何処の地にも悠久の歴史はありますので、今、上海万博で展示されている
ようなコンピューター・グラフィックの壮大な絵巻物で全ての地が世界の
各地・歴史につながっている状態で見れると多分大いに感動出来るでしょうね!
ぱぶさん紹介の周防大島で大島巡りに興味を抱かれたとのこと、望外の
喜びです。まあ、10日も周防大島に滞在なさると、きっと5日くらいは、
和船でも雇い、瀬戸内を漂い、無人島や小島巡りでもして自然と遊び
もてあまし気味の時間を調整し、また、ひなびた湯で湯池でもなさること
になるのでは・・・(*^_^*)
でも、周防大島には、”ほんにさいさいきんさいね!”です。
ご訪問、有難うございます。
2010年05月06日11時24分 返信する -
金魚の島
お久しぶりです。連休で(常に連休ですが)世に習い、
そこらをブラリ、お墓参りだけでおわり。
「牡蠣」美味しそうですね。その昔「バー」で酢ガキ食べたこと、
(よく行きました)思い出し。東京に来てからは一度も食べていません。
なんと素晴らしいお刺身でしたね!!豪華な法事食
周防大島(周防灘と歴史で習いましたね)
最近は歴史の多い土地が好きになりました。
盛り沢山の歴史
文章に引き込まれました。
戦争の悲惨さ改めて感じ涙が出てきました。
普段なんとなく不満や勝手なことを言っていますが、
戦争の事を思えば・・・・
ミカンの出回るころ「周防大島産」を気に留めましょう
捩じり鉢巻きの意味解りました。お手本にしたいです。RE: 金魚の島/コメント有難うございます! m(__)m
スーさんさん:
何時もぱぶさんサイトのご訪問、有難うございます。一票も、コメントも
何時も熱心に見て・読んでいただき感謝です。
広島の大きな牡蠣は弟の嫁さんのお姉さんが特注してくださって頂いたもの
です。それはご馳走だったのですが、何しろ大きすぎて、また全体のお料理
の量も多かったので、他の皆さんも完食は出来ず、ちょっともったい
なかったですね!
岩でうった小さいながらも新鮮な牡蠣を、一杯飲み屋で酢牡蠣で頂くのも
また格別ですよね!昔、大分と言っても佐伯ですが、で、良く頂いた関サバ
やアジ、城下カレイ、天然ハマチ等ももう最近はほとんどめぐり合いません。
良く大分に行かれるスーさんさんにはまだ身近なのでしょうね?
ぱぶさん世代はお父さんを戦争で無くした同級生もいましたし、周りに
父や、兄弟、夫、子供等を亡くした人が沢山いて、学芸会の「ビルマの竪琴」も
お涙一杯でしたし、陸奥の引き上げでも努力された住民が大勢いて、
記念館が周防大島の伊保田の松ヶ鼻と言うところに出来たのです。
戦争のことを思えば今の沖縄の問題も何とかしなくちゃとつながりますよね。
アメリカのご都合押し付けとムシャブリにも新しい日米安保のあり方を
含め再検討が必要ですね!まあ、経済の方もIMFにでも頼んで、本質的な
日本の無駄も抜本的に改革して貰うしかないのでしょうか? (*^_^*)
「周防大島産」のミカンにお気を留め下さるそうで、有難うございます。
もう、段々とみかん栽培農家も減少してますのでお早めにご賞味下さい。
ブログへの訪問、一票、コメントと有難うございました。 m(__)m
2010年05月06日10時55分 返信する -
遡って知れました
ばぶさん:
はじめまして。
周防大島のご出身なんですね。
今回の旅行で行った場所の来歴を知ることができました。
最近の周防大島は観光地としても人気なようで、のんびりしていたら、3月の連休は宿の予約がとれず、島の北側の路線しか回れませんでした。南側は、祝島に行くときに船から見ただけ、残念です。
ところで、伊保田から平野に向かうバスの中から、砂山のような小さな島が見えました。砂利を採掘しているようにも見えたのですが、とにかく「砂山」という感じの灰色の島で、ちょっと驚きました。何の島なんでしょう。
RE: 遡って知れました/まだ周防大島紹介ブログは続きますのでよろしく! (*^_^*)
のんほさん:
ぱぶさんサイトをご訪問、一票の他にカキコも有難うございます。
現状では周防大島はバスではとても見たいところを回るには不便でしょう。
ご質問のバラス(砂利)採石の島の名は乙小島(おつこしま)と言います。田舎では”おとしま”と言ったように呼ばれていました。ぱぶさんが小学生のころ、当時80歳くらいだったおじいさんに連れられて毎夏の様に、弁当もって手漕ぎの和船で魚釣りに行った楽しい想い出の地です。この島の近くの磯でおじいさんが上手に蛸を釣る状況を思い出します。なお、この島は町の所有とかで、町の財政にとても大きく寄与して来たと聞いています。
のんほさんは周防大島交流センター内にある宮本常一展示室を訪問されたそうですね。同じところにある、もう一人の有名人、星野哲郎さんの記念館、こちらもご覧になりました?
ぱぶさんの周防大島紹介はあと二つ(”島巡り”と”ほんにさいさいきんさいね!”と)続ける予定ですので、またご訪問下さい。よろしくです。m(__)m
2010年04月08日13時12分 返信する -
周防大橋と、シーボルト記念碑
じっくりと訪問させて頂きました。
今でも自然が一杯な風土、リュックを背に歩きたい・・・土地です。 以前「瀬戸内晴海」さんも著書にも記されていることを思い出しました。 飯の山からの景色は想像を豊かにしてくれます。
島内地点からの弥生式土器や石器・縄文式土器・・・ロマンの世界ですね。
私はブログを拝見して暫し想像の世界に入りこんでいました。
今でも訪れたい土地です。有難う御座いました!!
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周防大島
ぱぶさんへ
金魚の形をした周防大島のブログ拝見しました。
瀬戸内海の海を見て育ったなんて素敵ですね。
淡路島、小豆島は知っていましたが周防大島(金魚島)
はこのブログで知りました。いい勉強になりました。\(^o^)/
周防大島を地図で探しました。本当に金魚の形をしていて
尻尾のところに平野地区もありました。
片添ヶ浜も素敵ですね。
立岩海水浴場の海岸沿いを自転車で高校に通っていたなんて、
いい思い出ですね。
私は海が大好きですので浜辺で1日中よせ来る波を
眺めていたいものです。因みに私の出身地は鶴舞う形の群馬県です。



