yoshiさんのクチコミ(12ページ)全511件
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投稿日 2019年12月24日
総合評価:4.0
本居宣長旧宅(鈴屋)を見学後に、入場券が共通で、隣接する本居宣長記念館を見学しました。
名前の通り、江戸時代の国学者で、松阪の偉人の一人である「本居宣長」の記念館で、「古事記伝」の自筆原稿など貴重な品々が展示されています。
訪れたのは、4月下旬と、新年号「令和」が発表されて間もない時期であり、令和のもととなった万葉集の展示には、多くの人が集まっていました。
また、2階に上がる階段には、本居宣長が17歳の時に作成したという日本地図が展示されていますが、細かなところは違いはあるものの、当時としてこれだけのものを完成させたのは驚きです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベーターはありました。
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投稿日 2019年12月20日
総合評価:3.5
松阪城址の本丸址を散策後に、二の丸址にある本居宣長旧宅(鈴屋)を見学しました。
本居宣長が60年間暮らした木造2階建の建物を、明治時代に移築したもので、国の特別史跡に指定される貴重な建物です。
1階は、建物の中に入り見学ができましたが、2階の「鈴屋」と呼ばれる書斎には残念ながら上がることはできませんでした。
ただし、前にある石垣に上がれば、外側からではありますが、庭の松の後ろ側になんと見ることができました。
入場料は隣接する「本居宣長記念館」と共通で、大人400円/人ですが、JAF割引を使い300円となりました。- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2019年12月13日
総合評価:3.0
松阪神社参拝後に、隣接する本居宣長ノ宮に参拝しました。
松阪神社の拝殿の右側の通路を進むと、本居宣長ノ宮に到着しますが、同じ四五百之森の中にあり、境目ははっきりとはわかりませんでした。
木々が生い茂る森の中に鎮座するのどかな神社ですが、名前の通り松阪が生んだ江戸時代を代表する国学者「本居宣長」が祀られ、学問の神様として有名なようです。
帰りは松阪城側の鳥居からでましたが、近くには本居宣長記念館があります。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 松阪神社に隣接しています。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 静かでのどかな雰囲気です。
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年12月11日
-
天守閣は現存しませんが、そびえたつ石垣は見ごたえがあります。
投稿日 2019年12月11日
総合評価:3.5
松阪観光で最初に訪れたのが、松阪城址になります。グランド横の市営駐車場に車をとめ、
少し歩くと入口があり坂道を上がります。
松阪城は、1588年に蒲生氏郷が築城したお城で、数キロに及ぶお堀と強固な石垣によって守らてた大きなお城だったようです。
今は、石垣のみが残るだけで、天守閣や櫓などは現存していませんが、そびえたつ石垣は壮大で、石垣の高台からは松阪市を一望できます。
また、桜の名所のようですが、4月下旬だったためか、残念ながら少し遅かったようです。
入場も駐車場も無料なので、ほのぼのと散策するには良い場所だと思います。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 近くには無料の市営駐車場があります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- そびえたつ石垣は見ごたえがあります。
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投稿日 2019年12月10日
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投稿日 2019年12月08日
総合評価:4.0
木曽&南信州旅行の締めくくりに訪れた飯田で、天竜舟下りの後に訪れました。
駐車場に車をとめ、何十段かの石段を上がると、ご本堂に到着します。
善光寺の御本尊様が最初に御祀りされた由緒ある寺院ということですが、境内は思っていたほど大きなものではありませんでした。
ご本堂でお参りをした後、無料のお戒壇めぐりをさせてもらいました。 ご本尊の真下のにある錠前に触れることで、仏様とより深いご縁を結ぶという、ありがたいものですが、真っ暗の通路を進むので、少し怖い感じもありました。
参拝後は、門前で饅頭を買って帰路につきました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 土曜の午後でしたが、参拝者が少なく静かでした。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 境内は大きくありませんが、無料でお戒壇めぐりができます。
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投稿日 2019年12月07日
総合評価:4.0
木曽を代表する3つの宿場町の内、馬籠宿、奈良井宿には訪れたことがありましたが、
妻籠宿には訪れてことがなかったため、今回の旅行では、この妻籠宿をメインにしました。
第2駐車場(500円/日)に車をとめ、鯉岩から妻籠発電所までを散策しました。
木曽に山々に囲まれて、電柱もなく保存された街並みは、平日で人が少なかったこともあり、江戸時代にタイムスリップしたような感覚でした。
天気も良かったので、写真を撮りながらゆっくり歩き、途中で団子や蕎麦を食べ、穏やかな時間を過ごせました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日は人は少なく静かです。
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
木曽&南信州一泊旅行の宿泊先として、日本一の星空で有名な阿智村にある昼神温泉を選びました。
妻籠宿からは曲がりくねった山道になりますが、30~40分程度の距離で到着しました。
関東、中部から直接訪れる場合は、中央自動車 園原ICから10分程度と便利な場所です。
阿知川沿いに数十件の旅館が建ち並ぶ南信州最大の温泉街のようですが、自然豊かな山間にあり静かに過ごせる場所です。
宿泊先は迷いましたが、予算と口コミを参考にグランドホテル天心にしました。思っていた以上に大きなホテルでしたが、口コミ通り良いホテルで、有名な「ふれあい朝市」は、このホテルの傍にあります。
また、お湯は日本屈指の強アルカリ性を誇る「美人の湯」と言われ、少しトロミがありスベスベになったような気がしました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 園原ICから10分程度の距離
- 泉質:
- 4.0
- 日本屈指の強アルカリ性
- 雰囲気:
- 4.0
- 山間の静かな温泉郷です。
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投稿日 2019年12月04日
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投稿日 2019年12月01日
総合評価:4.0
松阪城址や御城番屋敷などの観光後に、ランチのお店をさがしていると 、御城番屋敷近くに、隠れ家的なお店があったので入ってみました。
間口が狭いですが、奥に広がる数寄屋造りと言われる趣きある建物で、 静かで落ち着ける和食のお店です。
少し贅沢とは思いつつも、せっかく松阪に来たので、「松阪牛すき焼き鍋御膳」を注文しました。
松阪牛A-5の証明書のある肉で、甘みがあり柔らかく美味しかったです- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 御城番屋敷近くにあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 趣ある静かで落ち着けるお店
- 料理・味:
- 4.0
- 証明書のある松阪牛側食べれます。
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2019年11月23日
総合評価:3.0
バスツアーで傘松公園に行く前に立ち寄り昼食をとりました。
団体向けのレストランですが、入口を入るすぐに、大きなお土産店が広がるドライブインのようなお店です。
料理は、寿司などの食べ放題コースでしたが、特別なものはなく団体向けの料理です。
立地はよく、レストランの大きな窓や、海側にある庭からは、天橋立が一望でき、綺麗な場所です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 傘松公園から車で数分の距離にあります。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 天橋立を一望できます。
- 料理・味:
- 2.5
- 団体向けのレストランです。
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:4.0
桃介橋を散策したあと、傍にある福沢桃介記念館を訪れました。
電力王 福沢桃介が、桃介橋と同時期の大正時代に建てた別荘です。
2階など復元されている新しい部分もありましたが、大正ロマンを感じることができる西洋風の建物で、福沢桃介や日本最初の女優川上貞奴などの資料が展示さていました。
入口は、石段を上がった玄関ではなく、西側に建つ山の歴史館から入り、渡り廊下を通って館内に入り、入場料は、共通で500円でした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 山の歴史館と共通で500円です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日だったためか他にはお客さんいませんでした。
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年11月25日
総合評価:3.5
10月下旬~11月下旬「ヘブンスそのはら」では早朝に雲海ツアーが企画されていますが、 今回は、紅葉が目的だったので、昼神温泉の宿を朝9時半頃に車で出発し、ロープウェイ山麓駅前の駐車場には15分程度で到着しました。
ロープウェイは、山麓駅から山頂駅まで全長で約2.5㎞、標高差約600mを、約15分程で結び、山頂駅からは、ベアリフトと展望台リフトを乗り継ぎ展望台に到着します。
ホテルのスタッフの方の話では、ここ数年、猛暑の影響なのか、紅葉の色づきは良くないとのことで、期待はしていませんでしたが、標高が高くなるにつれ、色づきも良くなっていきました。
駐車場は無料で、ロープウェイとリフトの往復券が、3,100円/人ですが、ホテルでもらった優待券で200円/人割引となりました。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 優待券やJAFカードの提示など割引があります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 土曜でしたが待ち時間はありませんでした。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 園原ICに近く、駐車場は無料です。
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:4.0
明治時代に建てられた御料局妻籠出張所庁舎の建物を 福沢桃介記念館の隣りに移転復元したもでの、長野県宝になっています。
入館時は他の見学者はなく、スタッフの方に説明を聞きながらゆっくりと見学できました。
大きな建物ではありませんが、木曽の山の歴史を紹介する資料が展示されている他、外には森林鉄道の機関車や、桃介橋の橋桁なども展示されていました。
福沢桃介記念館とは渡り廊下で結ばれ、入館料は共通の500円です。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入館料は福沢桃介記念館共通で500円
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 入館時は他の見学者はいませんでした。
- 展示内容:
- 4.0
- 建物が長野県宝です。
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投稿日 2019年11月24日
総合評価:4.0
以前に国道19号線で松本方面に向かっていた時に、気になっていた吊橋ですが、今回は妻籠宿観光後に、少し足を延ばして訪れました。
車では渡れる橋ではないので、手前の三留野大橋を渡り、天白公園内の駐車場に車を置いて、桃介橋と周辺を観光しました。
電力王と呼ばれた福沢桃介の名がつけられた三本の塔からなる美しい吊橋で、国の重要文化財に指定されています。歩いて渡ることができ、橋の上から美しい木曽川を望むことができます。また、中間にある塔には階段があるので、河川公園に降りることもできました。
平日だったこともあり、人もいなくて静かで、穴場のスポットだと思います。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 国道19号線沿いにあります。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 平日だったので静かでした。
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年11月20日
総合評価:3.5
天橋立ケーブルカーで傘松公園へ向かう前に、麓にある元伊勢籠神社を参拝しました。
歴史的に詳しくは知りませんが、伊勢神宮のふるさとと言われる由緒ある神社のようで、多くの参拝者で賑わっていました。
大きな境内の神社ではありませんが、見どころは多く、神門前の左右の狛犬は、橋立に現れて悪さをし、岩見重太郎によって斬られて傷跡が残ると伝えられている国の重要文化財で、またその手前には「君が代」の歌詞にもある「さざれ石」がありました。
撮影できるのは、ここまでとなり、神門より先は撮影禁止となります。
尚、ケーブルカー乗場へは、神門に戻らず、拝殿前を左側に向かい、小道をしばらく進むとたどり着きます。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年11月19日
総合評価:3.5
昼神温泉で一泊し、午前中はヘブンスそのはらで観光後に、午後は、飯田に足を伸ばして、14時30分発の天竜舟下りを体験しました。
乗客は、社員旅行と思われる団体客と、数組の個人客で、2隻にわかれての出航となりました。出航すると穏やかな流れを進みますが、上空にはたくさんのトンビが飛び交い、100円で買った餌を投げると、手が届きそうな間近な距離まで降下してくるので、迫力があります。
しばらく下り、数か所の急流を進みと、そのたび水しぶきがあがり、ビニールのカバーで、水をかわしますが、完全には防げませんでした。
35分の短い船旅ですが、トンビの餌やりや、急流のスリルなど、思っていた以上に楽しめました。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 大人2,500円ですが、JAF等の割引が使えます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
- トンビの餌やりは迫があります。
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投稿日 2019年11月19日
総合評価:5.0
内宮には、五十鈴川に架けられた檜造りの宇治橋を渡って参拝します。
20年毎に架け替えられているため、古さは感じませんが、「俗界と聖界との掛け橋」言われる特別な存在の橋で、渡り切ると、澄み切った空気に包まれます。
橋の入口側から見て、左側の2つ目の擬宝珠にはお札が納めらていて、触ると、また参拝することができると言われているようです。
この橋は右側通行なので、参拝後の帰りに、しっかり触って、また参拝できるように祈願して内宮を後にしました。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2019年11月18日











































