ASARIさんへのコメント一覧(5ページ)全120件
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ASARIさんのご先祖は海賊ですか?
ASARI さん、こんにちは。 広島ご在住という地の利があるとはいえ、いつも瀬戸内海を縦横に旅されていますね。 もしかしたら、ASARI さんのご先祖は瀬戸内海の海賊ですか?
私は四国に縁があるらしく、宇高連絡船なんてものがあった昔からよく行っていましたが、瀬戸内海そのもののを見て歩くという経験がまったくというほどありません。 瀬戸内海という言葉からは『二十四の瞳』ばかりが浮かんできますが、今の瀬戸内海は瀬戸内国際芸術祭に代表されるようにアートの海、アートの島々なのですね。
ところが末期高齢者の私にはこの「アート」というのが全然理解できず、直島の写真に必ず出てくる水玉模様のカボチャみたいなものを見ても、公園の遊具なのかと思ってしまう有様なのです。 我が木更津にもあって、草〇〇〇広場みたいに呼ばれていますが、なにがいいのかさっぱり分かりません。
ですから、このご旅行記の表紙に出ている高松港のモニュメントも、実物は見たことがありませんが、お写真を拝見して「なんじゃこりゃ?」と思いました。 独楽ではなし、こけしではなし・・・?
そういう芸術オンチの私にはアートよりもお城の方が・・・と言いたいところですが、実は高松城も行ったことがないのです。 同じ瀬戸内海沿いの今治城には行きましたが、あそこは確かに海水魚がいるものの、餌に群がったりはしていないようですね。
目が合うほど、背中が水面から出るほど・・・凄いですね。 見てみたいですが、私と目を合わせてくれる魚がいるとも思えませんので、退散してタワーの29階に行ってみましょうか。
高所昂揚症の私ですから、知っていれば必ず行ったでしょうが、これまた行ったことがありません。 「ビルは夜の方が似合う」というご指摘も、そうそう!と思いましたので、いつか高松に泊って、昼も夜も楽しみたいものです。
でも、あのフェリーのデザインはいただけませんね。これもアートってやつでしょうか? 船内も、私は一瞬どこかの養豚場かと思いました。
あれもこれも、私には分らないことばかりでしたが、いつも瀬戸内海を楽しまれているASARI さんはさすがに海辺の町歩きに慣れていらっしゃるようで、流れに無駄がありませんね。 案内していただきたいくらいです。 でも、辺りを見回して人目がなければすぐに休んでしまう私ですから、ASARI さんのペースにはとうてい付いてゆけません。
母上様もエネルギッシュで羨望と尊敬を覚えます。 とくにビール好きなご様子には共感を覚えます。
最後に次の稿(2日目)が気になる一文があり、思わずクリック・・・と思いましたが、かろじてこらえました。
テレビコマーシャルの一場面を思い出したからです。
「ほんとは今すぐ食べたいけれど がまんがまん」
ねんきん老人
Re: ASARIさんのご先祖は海賊ですか?
こんばんは、ねんきん老人さん!
村上海賊の上の人…なら良いですけど、きっと漁師町の村娘ってとこでしょうねヽ(;▽;)ノ
千葉なのに四国によく行かれていたんですね!遠くても縁がある所は距離じゃないって事ですね。
瀬戸大橋が出来る前は宇野港から高松港への宇高連絡船だったんですよね、知ってますよー。今思うと(そうなんですが)四国は島ですね。
瀬戸内の島々は今はアートの島としてやっていってますね。それで活性化されて観光客がやってくるので、良い取り組みだと思います。
私もアートなんてさっぱりなので、よく分からないけど、知ってる顔をして写真を撮るポーズをしています^^;
ま、大抵の人がそうでしょうけど。
いやいや、鯛はねんきん老人さんは優しいからくれる人と見抜いてたかってきますよ。
無駄な動き…多いんですよ…
文ではさらっと書いてますが、いろいろやらかしています…
嫌な顔せず付き合ってくれる母には感謝しています。そして、ねんきん老人さんと母は気が合いそうですよ。
次の日は…まぁなんだかんだありましたよ(^^;
台風10号は大丈夫でしたか?こちらはニュースでいうほどの事はなかったです。
ASARI2024年09月04日20時30分 返信する -
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インターハイ!!
息子さん凄すぎ!!
県大会だってなかなか出れないのに、インターハイにまで勝ち上がることがどれだけ大変か。
ご家族も試合前はいろいろ気を使うでしょうしサポートお疲れさまです。
お寿司を食べているお姿から、大きな息子さんがいらっしゃるようにはとても思えませんね。隠しきれてない美オーラ♡
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生きナビ万歳!
ASARI さん、こんにちは。 「命にかかわる暑さ」などと言われていることを都合よく解釈して毎日ぐたぐた、ごろごろと家に籠っていますが、今日は目の覚めるような写真の数々と洒落た文章のご旅行記に出遭い、気分が高揚しました。
三江線には乗ったことがなく、廃線跡も訪ねたことがありませんが、終始既視感に捉われながらの拝読でした。
仰るとおり、宇都井駅では誰もが餘部駅を思い出すことでしょう。 下から見上げた景観だけでなく、下の様子までよく似ていますね。 そのホームの高くて狭いこと!「風チェック・・・うん、無風。ヨシ」という文章が光ります。
あとから作ったトロッコのサイズが合わないため、それに乗るにはホームから一段降りなければならないなど、何のためのホームかと突っ込みたくもなります。
ホームに出るための階段、その途中の休憩所、駅の待合室・・・いかにも端布で作ったようなベンチの敷物・・・その土地の人々の心情が伝わってくるようですね。
コンクリートの枕木、「宇津井」と誤記されたトンネルのプレート等、ASARI さんが「行った、見た」の観光客ではなく、ご自分の感性をフル動員されて細かな所に目と意識を集中される旅のスタイルに羨望と共感を覚えました。
共感と言えば、母上様の「生きナビ」、絶賛します。
私はとくにルールとしているわけでもありませんが、旅先ではよほどのことがない限りナビを使いません。 そのためしばしば道に迷いますが、それも旅。 自分の目と耳と勘で先へ進む充実感は、ナビに頼ったドライブでは決して味わえないものだと思っています。 母上様に「千葉県に同志がいるよ」とお伝えください。
伊賀和志駅。 さっきパソコンの「いつもNAVI」で調べてみました。 なるほど両隣りの宇都井と口羽は島根県なのですね。 実は私の住む千葉県木更津市を走る久留里線という鉄道には「下郡(しもごおり)駅」という駅があります。 下郡は木更津市の行政区画ですが、その駅のある場所は隣の君津市なのです。 両市の境が曲がりくねっているため、下郡駅の地番は君津市の凸部に吞み込まれており、「君津市にある木更津市下郡の駅」ということになっているのです。
余計なことを書きましたが、そんなことからも、ASARI さんのご旅行記の解説に興味が増しました。
いつも楽しいご旅行記を拝読し、老いの身も一時的にシャキッとします。 ありがとうございました。
ねんきん老人
Re: 生きナビ万歳!
こんにちは!ねんきん老人さん。
ほんと毎日暑くて、ちょっとした事をするにもバテてます~。
昨日息子が3泊4日の高校総体から帰ってきたのですが、夜更かしや疲れから熱中症になったようで、熱がでて今日は看病に明け暮れてます(><)
全力でやり抜くぶん、後にでますね…
ねんきん老人さんも無理せずお過ごし下さいね。
私の絵日記のような文にいつも褒めていただきありがとうございます!
基本知性でなく感性で生きてるので、正しい言葉で正確に書きあらわせれないので、思いつくがままに書いてるだけなんですよ^^;
木更津市にもちょっとややこしい駅があるのですね。
そしてナビをあまり使われてないとは!九州や山陰、北陸と行かれてるのに(海外も!)、知識や勘でまわられてたんですね。凄い!
ナビに言われるがままに運転してたら、結果無事には着いても記憶や経験には残らないですよね。間違ったり、自分で考えながら運転した道は覚えるし、その経験がひょんな時に発揮され人間を上にあげてくれると思います。
ねんきん老人さんはいつも疑問に思われた事はすぐ調べてられるし、その向上心を見習いたいと思ってます^ ^
ASARI
2024年08月02日13時24分 返信する -
見どころ満載の旅でしたネ!
ASARIさん、こんにちは😃
お母様との旅行記、楽しく読ませて頂きました♪
錦帯橋、美しい橋ですね。
以前TVで特集をやっていましたが、橋のアーチを形造るために独自の工法を用いていて、それを次世代に継承する事もしっかりやっているとの事でしたから、あの優美な姿がいつまでも保たれるという事で、喜ばしいですね。
あの橋脚の構造で「南京玉すだれ」を思い出すのは私の様な昭和世代だけかな?
また、岩国城、
ロープウェイで登るほど高い所にあるという事は、当時のご家来衆は、毎日の通勤にさぞ苦労した事でしょうね。
領主の吉川氏の子孫に吉川晃司さんが連なっているというのも驚きました。
彼は結構な歴史好きらしいですが、そういった
出自も関係しているのかもしれませんね。
しかし山の頂上で走って、足軽の気持ちが分かったというくだり、思わず吹き出してしまいました。
次はゆっくりと見物出来ると良いですね。
お母様が召し上がった栗ういろうと押し寿司、どちらも私の好きそうなもので、日本酒と頂いたら、さぞかし美味しいのでしょうね。
岩国出身の職場のボスに聞いたら、やはり二つともご当地の名物だそうですね。
長々と失礼しました。
次の母娘旅も楽しみにしてたます❣️
ondine24Re: 見どころ満載の旅でしたネ!
こんばんは、ondine24さん!
錦帯橋は複雑な構造で、よく江戸時代に考えついたなと感心します。
そして、おっしゃる通りで今も腐食しにくくといろんな工夫をして保存維持継承していく工夫がされていました。
南京玉すだれ!!分かりますよ!
私も書こうかなと思いましたもん~笑
木で曲がる(しなる?)となると、あんな感じになるんでしょうね^ ^
岩国城、今はアスファルトの道ですが当時は山道で通うとなると、着いた時にはヘロヘロだったでしょうね(^^;
吉川晃司さんは歴史にお詳しいんだ!
ご先祖様が錦帯橋を造ったなんてルーツがあると、歴史に興味を持ちますよね。吉川家の家系図はしっかり残っていて、墓所は立派なものでした。
ちゃんとした岩国寿しは層になっていて、間にお魚のすり身が入っているそうなので、今度はお店でいただきたいと思います。
私の絵日記のような旅行記にコメントしていただいて、ありがとうございます!
私もondine24さんのブログにまた遊びにいかせて下さい(^o^)
ASARI2024年07月02日22時03分 返信する -
地元にゃ敵わねえ!
ASARI さん、こんにちは。 やっぱり地元にお住まいの方は見方が違いますね。
宮島観光のレポートというとどなたも厳島神社の写真ばかりを並べてしまうのですが、ASARI さんは行き慣れていらっしゃるせいでしょうか、ちょっと視点の違ったご旅行記になっていますね。
たとえば鹿のいる場所や姿勢などからその鹿の生活や感情にまで思いをいたしての記述がありますが、これは今まで読んだどの旅行記にも見られないものでした。 フェリーを降りて左側に行くと、そこの鹿は人に慣れていないというお話も、初めて知りました。
また満潮時の宮島はとりわけ美しいと思いますが、そこでチヌを発見したというレポートもASARI さんだけです。(私も満潮時に行ったことがありますが、見つけてはいません。というより、海中に目を凝らしたことがありません)
それと、干潮時の大鳥居に向かって歩いている人たちが一列になっている写真には、思わず笑ってしまいました。 そうだったんですねえ。 私はまったく気づきませんでした。
千畳閣への石段の写真。 電柱を消しゴムマジックで消したいけど嘘になるからとのこと。 確かに今は加工が自由で、若い女の子など、皆同じ顔になっちゃって、「写真」という日本語の意味はなくなってしまいましたね。
私も宮島の表参道商店街を撮った写真から頭上の電線を消したいという気持に負けて
全部消した上で旅行記に載せたのですが、やっぱりなんだか嘘をついているような後味の悪さが残り、元の写真に戻したことがあります。 ですから、ASARI さんのお考えに賛成です。
石段といえば、大聖院への石段は凄いアングルで写されましたね。 私も見上げてため息をついたことを思い出しました。
大聖院は観光客を意識したようなごちゃごちゃとした何でもありの商魂が見えて、あまり好きにはなれませんでしたが、暗闇の胎内巡りができるのですか? そうと知っていれば体験したかったですが、やはり広島ご在住のASARI さんは見るべきところは見逃さず、充実した見聞をなさっているんだと、羨ましい限りです。
もっとも、それで歩かれた歩数が18,549 歩と聞いては、私などがうっかり真似をしたら死期を早めるだけですから、ASARI さんのご旅行記を拝読するだけでやめておこうと思います。
ねんきん老人Re: 地元にゃ敵わねえ!
おはようございます、ねんきん老人さん。
広島は昨晩から雨になり、このまま梅雨入りしそうです。
いつもいろいろ褒めて下さり、ありがとうございます!いくつになっても褒められるって嬉しいです^_^
動物が好きなのでついかまいたくなるんですよ。
フェリーを降りて左側は島の裏側に行くウォーキングルートで私も一度行ったのですが、静かで海沿いを歩け鹿も逃げていく、表の宮島とはまた違った雰囲気なんです。
消しゴムマジック、使われたんですね!消したくなるお気持ちわかります。やはり無い方が風情があって良いんですよね、、
でも嘘をついたという罪悪感が残って結局モヤモヤしちゃって気分悪くなるから、しないを選択するようになりますよね。
加工だらけの自撮り組はこの気持ちがないのが不思議です。
ねんきん老人さんは誠実な人柄なんですよ^ ^
そう!まさに大聖院は商魂丸出しなんですよ。いつも上手に言葉にされるから尊敬します。
国語の先生でいらしたのかな?
暗闇の胎内巡りは新そうな感じなので、前は無かったのかも。あと、目立ちにくいので見落としそうなんですよ。
私の絵日記のような旅行記にコメントをしていただき、感謝しています。
こうやって交流をもてるのが嬉しいです^ ^
お便り、ありがとうございました!
2024年06月21日08時50分 返信する -
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いいねしていただきありがとうございます(^^)
ASARIさん、はじめまして
私の旅行記に訪問 いいねしていただきありがとうございます(^^)
福岡に来ていただきありがとうございます(o^^o)
フォローさせていただきますね♪
どうぞこれからもよろしくお願い致しますm(__)m
むっちゃん -
バリバリ現役のお母さま かっこいい!
前におっしゃっていた船旅に行かれたのですね♡
母娘旅、お母さまが行動派でお若くてびっくり!
綺麗な美しいASARIさんの手を画像で拝見して、美はすでにお待ちなのにそれ以上に綺麗になっちゃうとどうなるの~
ワタシも韓国で自分好みのイケメンを探したいなぁ
ジェット リーはいましたか?
初めてのところは把握するだけでいっぱいになってしまって 汗
また次に来た時にってなりがちなので、ツアーは観光として効率よく回れていいですね。
お土産の写真待ってましたー!
さすが美容国の韓国 コラーゲンスティック気になります。
Re: バリバリ現役のお母さま かっこいい!
好奇心に押されて船旅、行ってきました!
飛行機よりだいぶお安いんですよ。
でもいつの日か、私もとらじろうさんのようなビジネスクラスで各国に
(いや、国内もですよね)行ってみたいです^ ^
美をお待ちだなんて~
もぉー、サザエさんみたいに喜んじゃうじゃないですか
とらじろうさんのような美ボディ&スタンプ越しにわかる美人さんに言われて嬉しいです、ありがとうございます
(o^^o)
ツアーは土地勘はつきませんが楽ですね。何にも考えなくて良いですが、時間の自由は無いっす。
コラーゲンスティック、いい香りがします。まんまと思わく通りに踊らされましたよ~
あ、ジェット.リーいませんでした。
残念(;_;)
2024年04月12日21時55分 返信する -
お金か美か⁉️
どっちか一つと言われると、悩みますよね、
永遠に…
お母様がいつまでも元気で と願ったASARIさん、それがきっと本当の心なのではないでしょうか?
私とほぼ同世代と思われるお母様。
大切になさって、いつまでも楽しい母娘旅を続けて下さいネ(^^)



