ASARIさんへのコメント一覧(6ページ)全127件
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生きナビ万歳!
ASARI さん、こんにちは。 「命にかかわる暑さ」などと言われていることを都合よく解釈して毎日ぐたぐた、ごろごろと家に籠っていますが、今日は目の覚めるような写真の数々と洒落た文章のご旅行記に出遭い、気分が高揚しました。
三江線には乗ったことがなく、廃線跡も訪ねたことがありませんが、終始既視感に捉われながらの拝読でした。
仰るとおり、宇都井駅では誰もが餘部駅を思い出すことでしょう。 下から見上げた景観だけでなく、下の様子までよく似ていますね。 そのホームの高くて狭いこと!「風チェック・・・うん、無風。ヨシ」という文章が光ります。
あとから作ったトロッコのサイズが合わないため、それに乗るにはホームから一段降りなければならないなど、何のためのホームかと突っ込みたくもなります。
ホームに出るための階段、その途中の休憩所、駅の待合室・・・いかにも端布で作ったようなベンチの敷物・・・その土地の人々の心情が伝わってくるようですね。
コンクリートの枕木、「宇津井」と誤記されたトンネルのプレート等、ASARI さんが「行った、見た」の観光客ではなく、ご自分の感性をフル動員されて細かな所に目と意識を集中される旅のスタイルに羨望と共感を覚えました。
共感と言えば、母上様の「生きナビ」、絶賛します。
私はとくにルールとしているわけでもありませんが、旅先ではよほどのことがない限りナビを使いません。 そのためしばしば道に迷いますが、それも旅。 自分の目と耳と勘で先へ進む充実感は、ナビに頼ったドライブでは決して味わえないものだと思っています。 母上様に「千葉県に同志がいるよ」とお伝えください。
伊賀和志駅。 さっきパソコンの「いつもNAVI」で調べてみました。 なるほど両隣りの宇都井と口羽は島根県なのですね。 実は私の住む千葉県木更津市を走る久留里線という鉄道には「下郡(しもごおり)駅」という駅があります。 下郡は木更津市の行政区画ですが、その駅のある場所は隣の君津市なのです。 両市の境が曲がりくねっているため、下郡駅の地番は君津市の凸部に吞み込まれており、「君津市にある木更津市下郡の駅」ということになっているのです。
余計なことを書きましたが、そんなことからも、ASARI さんのご旅行記の解説に興味が増しました。
いつも楽しいご旅行記を拝読し、老いの身も一時的にシャキッとします。 ありがとうございました。
ねんきん老人
Re: 生きナビ万歳!
こんにちは!ねんきん老人さん。
ほんと毎日暑くて、ちょっとした事をするにもバテてます~。
昨日息子が3泊4日の高校総体から帰ってきたのですが、夜更かしや疲れから熱中症になったようで、熱がでて今日は看病に明け暮れてます(><)
全力でやり抜くぶん、後にでますね…
ねんきん老人さんも無理せずお過ごし下さいね。
私の絵日記のような文にいつも褒めていただきありがとうございます!
基本知性でなく感性で生きてるので、正しい言葉で正確に書きあらわせれないので、思いつくがままに書いてるだけなんですよ^^;
木更津市にもちょっとややこしい駅があるのですね。
そしてナビをあまり使われてないとは!九州や山陰、北陸と行かれてるのに(海外も!)、知識や勘でまわられてたんですね。凄い!
ナビに言われるがままに運転してたら、結果無事には着いても記憶や経験には残らないですよね。間違ったり、自分で考えながら運転した道は覚えるし、その経験がひょんな時に発揮され人間を上にあげてくれると思います。
ねんきん老人さんはいつも疑問に思われた事はすぐ調べてられるし、その向上心を見習いたいと思ってます^ ^
ASARI
2024年08月02日13時24分 返信する -
見どころ満載の旅でしたネ!
ASARIさん、こんにちは😃
お母様との旅行記、楽しく読ませて頂きました♪
錦帯橋、美しい橋ですね。
以前TVで特集をやっていましたが、橋のアーチを形造るために独自の工法を用いていて、それを次世代に継承する事もしっかりやっているとの事でしたから、あの優美な姿がいつまでも保たれるという事で、喜ばしいですね。
あの橋脚の構造で「南京玉すだれ」を思い出すのは私の様な昭和世代だけかな?
また、岩国城、
ロープウェイで登るほど高い所にあるという事は、当時のご家来衆は、毎日の通勤にさぞ苦労した事でしょうね。
領主の吉川氏の子孫に吉川晃司さんが連なっているというのも驚きました。
彼は結構な歴史好きらしいですが、そういった
出自も関係しているのかもしれませんね。
しかし山の頂上で走って、足軽の気持ちが分かったというくだり、思わず吹き出してしまいました。
次はゆっくりと見物出来ると良いですね。
お母様が召し上がった栗ういろうと押し寿司、どちらも私の好きそうなもので、日本酒と頂いたら、さぞかし美味しいのでしょうね。
岩国出身の職場のボスに聞いたら、やはり二つともご当地の名物だそうですね。
長々と失礼しました。
次の母娘旅も楽しみにしてたます❣️
ondine24Re: 見どころ満載の旅でしたネ!
こんばんは、ondine24さん!
錦帯橋は複雑な構造で、よく江戸時代に考えついたなと感心します。
そして、おっしゃる通りで今も腐食しにくくといろんな工夫をして保存維持継承していく工夫がされていました。
南京玉すだれ!!分かりますよ!
私も書こうかなと思いましたもん~笑
木で曲がる(しなる?)となると、あんな感じになるんでしょうね^ ^
岩国城、今はアスファルトの道ですが当時は山道で通うとなると、着いた時にはヘロヘロだったでしょうね(^^;
吉川晃司さんは歴史にお詳しいんだ!
ご先祖様が錦帯橋を造ったなんてルーツがあると、歴史に興味を持ちますよね。吉川家の家系図はしっかり残っていて、墓所は立派なものでした。
ちゃんとした岩国寿しは層になっていて、間にお魚のすり身が入っているそうなので、今度はお店でいただきたいと思います。
私の絵日記のような旅行記にコメントしていただいて、ありがとうございます!
私もondine24さんのブログにまた遊びにいかせて下さい(^o^)
ASARI2024年07月02日22時03分 返信する -
地元にゃ敵わねえ!
ASARI さん、こんにちは。 やっぱり地元にお住まいの方は見方が違いますね。
宮島観光のレポートというとどなたも厳島神社の写真ばかりを並べてしまうのですが、ASARI さんは行き慣れていらっしゃるせいでしょうか、ちょっと視点の違ったご旅行記になっていますね。
たとえば鹿のいる場所や姿勢などからその鹿の生活や感情にまで思いをいたしての記述がありますが、これは今まで読んだどの旅行記にも見られないものでした。 フェリーを降りて左側に行くと、そこの鹿は人に慣れていないというお話も、初めて知りました。
また満潮時の宮島はとりわけ美しいと思いますが、そこでチヌを発見したというレポートもASARI さんだけです。(私も満潮時に行ったことがありますが、見つけてはいません。というより、海中に目を凝らしたことがありません)
それと、干潮時の大鳥居に向かって歩いている人たちが一列になっている写真には、思わず笑ってしまいました。 そうだったんですねえ。 私はまったく気づきませんでした。
千畳閣への石段の写真。 電柱を消しゴムマジックで消したいけど嘘になるからとのこと。 確かに今は加工が自由で、若い女の子など、皆同じ顔になっちゃって、「写真」という日本語の意味はなくなってしまいましたね。
私も宮島の表参道商店街を撮った写真から頭上の電線を消したいという気持に負けて
全部消した上で旅行記に載せたのですが、やっぱりなんだか嘘をついているような後味の悪さが残り、元の写真に戻したことがあります。 ですから、ASARI さんのお考えに賛成です。
石段といえば、大聖院への石段は凄いアングルで写されましたね。 私も見上げてため息をついたことを思い出しました。
大聖院は観光客を意識したようなごちゃごちゃとした何でもありの商魂が見えて、あまり好きにはなれませんでしたが、暗闇の胎内巡りができるのですか? そうと知っていれば体験したかったですが、やはり広島ご在住のASARI さんは見るべきところは見逃さず、充実した見聞をなさっているんだと、羨ましい限りです。
もっとも、それで歩かれた歩数が18,549 歩と聞いては、私などがうっかり真似をしたら死期を早めるだけですから、ASARI さんのご旅行記を拝読するだけでやめておこうと思います。
ねんきん老人Re: 地元にゃ敵わねえ!
おはようございます、ねんきん老人さん。
広島は昨晩から雨になり、このまま梅雨入りしそうです。
いつもいろいろ褒めて下さり、ありがとうございます!いくつになっても褒められるって嬉しいです^_^
動物が好きなのでついかまいたくなるんですよ。
フェリーを降りて左側は島の裏側に行くウォーキングルートで私も一度行ったのですが、静かで海沿いを歩け鹿も逃げていく、表の宮島とはまた違った雰囲気なんです。
消しゴムマジック、使われたんですね!消したくなるお気持ちわかります。やはり無い方が風情があって良いんですよね、、
でも嘘をついたという罪悪感が残って結局モヤモヤしちゃって気分悪くなるから、しないを選択するようになりますよね。
加工だらけの自撮り組はこの気持ちがないのが不思議です。
ねんきん老人さんは誠実な人柄なんですよ^ ^
そう!まさに大聖院は商魂丸出しなんですよ。いつも上手に言葉にされるから尊敬します。
国語の先生でいらしたのかな?
暗闇の胎内巡りは新そうな感じなので、前は無かったのかも。あと、目立ちにくいので見落としそうなんですよ。
私の絵日記のような旅行記にコメントをしていただき、感謝しています。
こうやって交流をもてるのが嬉しいです^ ^
お便り、ありがとうございました!
2024年06月21日08時50分 返信する -
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いいねしていただきありがとうございます(^^)
ASARIさん、はじめまして
私の旅行記に訪問 いいねしていただきありがとうございます(^^)
福岡に来ていただきありがとうございます(o^^o)
フォローさせていただきますね♪
どうぞこれからもよろしくお願い致しますm(__)m
むっちゃん -
バリバリ現役のお母さま かっこいい!
前におっしゃっていた船旅に行かれたのですね♡
母娘旅、お母さまが行動派でお若くてびっくり!
綺麗な美しいASARIさんの手を画像で拝見して、美はすでにお待ちなのにそれ以上に綺麗になっちゃうとどうなるの~
ワタシも韓国で自分好みのイケメンを探したいなぁ
ジェット リーはいましたか?
初めてのところは把握するだけでいっぱいになってしまって 汗
また次に来た時にってなりがちなので、ツアーは観光として効率よく回れていいですね。
お土産の写真待ってましたー!
さすが美容国の韓国 コラーゲンスティック気になります。
Re: バリバリ現役のお母さま かっこいい!
好奇心に押されて船旅、行ってきました!
飛行機よりだいぶお安いんですよ。
でもいつの日か、私もとらじろうさんのようなビジネスクラスで各国に
(いや、国内もですよね)行ってみたいです^ ^
美をお待ちだなんて~
もぉー、サザエさんみたいに喜んじゃうじゃないですか
とらじろうさんのような美ボディ&スタンプ越しにわかる美人さんに言われて嬉しいです、ありがとうございます
(o^^o)
ツアーは土地勘はつきませんが楽ですね。何にも考えなくて良いですが、時間の自由は無いっす。
コラーゲンスティック、いい香りがします。まんまと思わく通りに踊らされましたよ~
あ、ジェット.リーいませんでした。
残念(;_;)
2024年04月12日21時55分 返信する -
お金か美か⁉️
どっちか一つと言われると、悩みますよね、
永遠に…
お母様がいつまでも元気で と願ったASARIさん、それがきっと本当の心なのではないでしょうか?
私とほぼ同世代と思われるお母様。
大切になさって、いつまでも楽しい母娘旅を続けて下さいネ(^^) -
同じ日に乗船した関釜フェリーと同じ観光地・・・
ASARIさんへ
早速同じ関釜フェリーに乗船した旅行記拝見させていただきました。
そしたらなんと同じ観光地にもいらしたのですね!
自分も3月23日9時20分頃から10時5分ぐらいまで海東龍宮寺に行きました。
時間帯も同じかなと思いASARIさんの画像に自分が写っていないかと画像を拡大して見てしまいました(笑)
残念ながら自分は写っていなかったのですが、同じ日に同じ所で観光している画像を見て不思議な感じがしました。
自分も後日、海東龍宮寺の観光を投稿する時は、ASARIさんが撮影したのと同じ場面の画像が有るのでそれを出来るだけアップしますね。
Longchamp -
フォローに感謝
ASARIさまへ
はじめまして、ゆるてつと申します。
フォローいただきありがとうございます。
2月から入院していたためにメッセージを
さしあげるのが遅くなり失礼しました。
ゆるてつの旅行記ではどのあたりに注目されたのでしょうか?
首里城は火事にあいましたが石垣は昔から変わっていないようですね。
沖縄は石垣島から西表島までいったことがあります。
また素敵な旅行記をおねがいします。
ゆるてつもよろしく
く(^o^)byゆるてつ
2024年04月04日13時51分返信する -
はじめまして
釜山旅行記楽しく拝見しました。
こんな手ごろに旅行できるのだ、行こうと一瞬思いましたが、パスポートが切れたままで再発行が面倒です。
後期高齢者になると諸手続きが面倒くさくなって困りものです
みなさんの旅行記を楽しみながら、近場をちんたらに専念しそうです
これからも楽しい旅行記期待しております



