きっちーさんへのコメント一覧(2ページ)全498件
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桜
やっと桜が咲き始めました。
2014年03月31日10時25分返信するどもども
御無沙汰でございます〜!
昨日は、京都出張でついでに花見をしてきました。
つか、仕事終わったら1日休んで観光するつもりだったのに!
「帰ってこいやー」と言い渡され、しぶしぶ仕事だけして帰宅しました。
くそう・・・せっかくの京都が!!!
師匠のお好きな、ゆるキャラふぉばってきましたよ☆2014年04月02日18時19分 返信するRE: どもども
お元気そうで、何より。
京都は日帰り圏なんですが、桜はユックリと見たことがないです。
療養中だった中学時代からの友人が先週、亡くなりました。
桜が好きで、春になると「あと何度、見られるかな」と言っていましたが、
遂に今年の桜を見る事が出来無かったのが残念です。
壮年期になると健康維持は、難しいですね。
2014年04月02日21時26分 返信する -
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もうすぐ1年
まもなく、骨折1周年であります。
相変わらず調子は最悪。
困ったもんです。
最近は自宅近くのファミレス「ガスト」にハマってます。
ああいった所は何でもマニュアル通りの接客なのにココは違うのです。
まず客を無視する、入店者に案内なんかしない、呼び出しボタンを何度も押さないと来ない、ひんぱんに厨房で食器を引っ繰り返す派手な音が響く、スープなんか容器が空になっても補充なんかしない。
もちろん注文はシッカリと間違える。
何処を見ても良いところが無いのであります。
何というザマなのでしょう、これが個経営の店舗ではなく大きなファミレスチェーンなんだから凄いのです、感動すらしてしまいます。
そんなワケでシッカリと通っておりますよ。
2013年12月04日22時33分返信する -
正倉院展
そう言えば、奈良で恒例の正倉院展が始まりました。
神戸から奈良まで直通電車が有るので簡単に行けるのですが未だ一度も行ったことが有りません。
こちらではホテルのレストランで食材偽装が話題になってますがオイラは「お腹が痛くならなければ何でもいいじゃない」という感覚なので、気になりませんが。
ありがちなハナシですねぇ。
こんにちはー
師匠、おひさです。
ふて寝したいほど、仕事が忙しくて10年に一度の台風時も通常運行でした。
はあー。リゾートへ行きたい。
正倉院展、私もないです。
国立博物館へは行きましたが、けっこうちっちゃくてびっくり。
そういえば、沖縄の職人さんに表札をこさえてもらう約束をしているのですが、半年たっても進展がないので「ひょっとして断りたいのかなあ・・」とおそるおそる尋ねてみれば、それが通常運行でした。
沖縄時間は、すごい・・。
逆に、北国の職人さんは早くやりたがります。
地域性ですかねえ〜。
2013年10月29日17時56分 返信するRE: こんにちはー
いそがっしいのは当方もおんなじ。
相変わらず脚は痛むし。
でも金券ショップで正倉院展の入場券を840円で買ってきました。
納期厳守が美徳というか、最低限のモラルと思っている身としては沖縄時間というのはグローバリズムの時代において、怠け者の言い訳のような気がしないでも有りません(暑いとやる気がしないのも分かりますがね)。
阪神阪急グループの騒動、ホテルでは宴会部門の売り上げが大きいですから返金となると恐ろしい事になりそうです。
食材偽装はダメだけど「きっちーのおっぱい天然Dカップで」が塩水バッグであったとしても、あっしは平気でござんすよ。
2013年10月29日22時02分 返信する正倉院展へ行ってきましたよ。
東京展も有りましたが基本的のは奈良へ行かないと見ることが出来ない、という訳で大変な人手でした。
展示を見た感想は、やっぱり歴史の重みによる魅力でしょうか。
現代を考えると、未来に残るのは「原子力発電所の遺跡」くらいなのか?
2013年11月16日09時58分 返信する -
華やかな世界のすぐ傍に存在するもの
こんにちは。
ふらりとお邪魔したきっちーさんの旅行記で、引き寄せられるように読んだ「闇の子供たち」。
タイは4-Traの中では、行きやすいアジアの地域としても良く目にする場所。
私もかつて観光で訪れました。
煌びやかな仏塔に美味しい料理、そして異国の景色…。
しかし、華やかな観光の世界は表の顔。
陰の部分に目を向ければこの様な子どもの人身売買という惨い現実も存在するのですね。
旅は楽しいもの。愉しむために、日ごろの鬱憤を晴らすために旅は存在する…これは事実です。
でも、訪れる国について観光の要素以外にもほんの少しでも深く物事を知り、その地を訪ねる方が、より旅先について自分なりの掘り下げた解釈ができるかもしれません。
ウェンディ
追伸:フォローありがとうございました。
私からも、フォローをよろしくお願いします。
ありがとうございます
ウェンディさん、こんにちは。
未承諾にこそっとフォロー致しておりましてすみません〜(汗)。
旅行記、拝読しました!
お写真も旅の風景もすっごいキレイで、「世界には驚くような景色があるんだなあ〜」とため息が出てしまいました。
行ったことのない場所なんてたくさんありますが、人との出会いも含めて旅は楽しいですよねv
『闇の子供たち』は、重いテーマを扱いながらも、映画として良い作品だと思うので機会があったらレンタルDVDなどでご覧くださいませ。
舞台となったタイでは「イメージを損なう」と上映中止にもなったそうですが、内容は評価されてユニセフなどの推薦もうけていました。
大人に食い物にされる幼い子どもたちの人権を真摯に訴える内容は、地域を超えて普遍的に伝わるんじゃないかなーと思ってます。
ウェンディさんのガチあたり旅行記を楽しみにしております。
これからもよろしくお願い致します。
きっちー
2013年10月16日13時06分 返信する -
そのうち3Dプリンタで
小役人や役人気取りの連中、権威にあぐらかいて、自分の努力結果でもないのにエラソーにしていると、そのうち3Dプリンタに先を越されてしまいますよ。
しかし公開資料で出来るんですね。
まるで かんべむさし の傑作「水素製造法」みたいです。
3Dプリンタ使い道
銃器まで作れちゃうそうで、おっかない面もありますよね。
複雑アートや部品、萌えフィギュア(?)くらいにしといてほしいものです。
読んでくださった方が書き込みで指摘されましたが、30年経っても公開できる資料はなく、請求しても何も出さない状況ってことは、保管してるだけでこまかく調べてない可能性も高いのかなあ〜、と私も思いました。
正倉院展って毎回エライ来場者だそうですが、カタログ作ったり展示はするけど、現物を精査したりはしてませんでしたとかって、ありそうー(汗)。
やる気があって実力もある職人さんがいるうちに、コラボっといたほうがいいと思うんですけどね。
もったいなく思います。2013年10月15日18時48分 返信する -
ばちる\(◎o◎)/
きっちーさん、超おひさ〜♪
ばちるのお話に引き込まれてしまひました。
根付けも趣味じゃなかったっけ?
きっちーさんてホントに奥が深いのね〜〜〜◎◎
それにしても村松さんのご苦労たるや。
いい話、もっと詳しく聞きたいなあ。
唐辛子婆御無沙汰です〜☆
唐辛子婆さん、どもどもv
根付ギャラリーで期間限定でやっている展示会なのでございます。
お店からお知らせ葉書もらって、中央アジアっぽいデザインに惹かれて行って参りました。
作品もお店の御主人のお話もとても面白く、結局1時間ぐらい長居してしまいました(笑)。
御本人は不在でしたが、松村さん自身、ギャラリーに置かれていた略歴を拝見しただけでも非常にキャリアのある職人さん。
バチルのお仕事も、奈良国立博物館が復元作品を展示公開してくれたり、太田市では市指定重要無形文化財に認定してくれるなど、きちんと評価してくれる関係者もいるそうです。
興味深かったのは松村さんの職人魂で、人間国宝・故吉田氏がバチルの再現に象牙の染色に化学薬品を使われてるんですね。(特集本に掲載されていました)
それに対して松村さんは、当時の中国王朝で合成薬品はありえないと。
そこで、天然素材で同じような色合いの出る、当時でも手に入る可能性があった植物や昆虫や顔料などを集めて象牙を染め、ひとつひとつ試しているんです。
正倉院の研究室みたいなので、ある程度分かっているならそういったことは必要ないと思うのですが。そういった資料は非公開。
現物をじかに調査もさせてもらえない中、いち個人の研究で制作されていったそうなのですから、聞いているだけで「かっこいいなー」とため息が出ました。
そもそも人間国宝の手法に「違うだろ」と異を唱えるところからして、頑固職人さんぽくてナイスです(笑)。
ギャラリーの御主人によると、御本人がめずらしく自分から「展示会をやりたい」とおっしゃられて実現したようなので、きっと「ものづくりはやりたいと思ったら時間がかかってもやっていいんだ」という本気の姿勢を、後に続く人たちに見せたかったのかな、と個人的に感じました。
もちろんワタクシめのような物が作れない素人から見ても、「すっごいお洒落v」と単純に楽しめる『作品』でもありますので、御都合がつく方がいらしたら是非足を運んでいただきたいと思います。
ではでは〜v
2013年10月14日11時23分 返信するRE: 御無沙汰です〜☆
> 根付ギャラリーで期間限定でやっている展示会なのでございます。
あ、やっぱり^^
> 興味深かったのは松村さんの職人魂で、人間国宝・故吉田氏がバチルの再現に象牙の染色に化学薬品を使われてるんですね。(特集本に掲載されていました)
ふうむ。
> 正倉院の研究室みたいなので、ある程度分かっているならそういったことは必要ないと思うのですが。そういった資料は非公開。
もしかしたら資料が全然整ってなくて、ほとんどわかってないんじゃないの?だから非公開にするしかないのかも、ははは。
> 現物をじかに調査もさせてもらえない中、いち個人の研究で制作されていったそうなのですから、聞いているだけで「かっこいいなー」とため息が出ました。
> そもそも人間国宝の手法に「違うだろ」と異を唱えるところからして、頑固職人さんぽくてナイスです(笑)。
ほんとですねえ。日本も捨てたもんじゃないですねえ!
っていうか、知られてなくてもものすごいレベルの高い人が日本にはい〜っぱいいるんですよねえ。
ホントに、アピール力だけが不足してるんですよね、日本人って。
きっちーさん、またいろいろほじくりだして教えてくださいねっ♪
とうがらしばば
2013年10月15日02時10分 返信する -
恐山
ふーん、「恐山」という山が無いとは知らなんだ。
神戸に「六甲山」という山が無いのと同じだねぇ。
それにしても、イタコが常駐していないのは問題だ!
恐山を離れたイタコは、只のオバチャンなのではないだろうかぁ?
しかしシリアは、どうなってるんだ!
巡航ミサイルは飛ばないのか?
つまんないデス。
それに毒ガスの製造元がロシアだというウワサは本当なのかぁ?
とにかく職場復帰したけど仕事がキツいよう。。。
そうなんです。
高野山、比叡山と、ちゃんと山付きなんだから、恐山という山に恐山霊場なるものがあるんだと思ってました。
でも、まわりに8山持ってるんだから多いもの勝ちなのかも・・?
イタコさんは、かつては盲目の少女を幼いうちから厳しいイタコ修行に出して立派なイタコさんとしてやっていく、というコースが定番だったそうですが、現代の両親が目の不自由な幼いわが子を有無を言わさずイタコ修行・・・なーんてことはありえず。
イタコさんは激減&高齢化&後継者不足なんだそうですよ。
どっかで聞いたようなフレーズ。
冬は半端ない雪世界。
山に居ていいのは、一般でも夏場の山開きシーズンのみです。
イタコさんも普段は市内在住だそうですよん。
シリアのニュース、毒ガス散布のあった地域の映像が流れていましたが、ぞっとしますね。
どこの政府も国民の命をなんだと思ってるんだと、腹立たしく思います。
師匠、お仕事復帰ですか!ようやくですね!
休んでたぶん、ぞんぶんにお働き下され(笑)!!!
2013年10月07日12時21分 返信するアレッポの石鹸
相変わらず、おいらの仕事はキツいですが、確かにシリア情勢も酷いです。
でもシリアの話、今まで似た状況がアチコチで数え切れない程、有った様な。
シリア情勢のニュースを見て「何かをしないと」と思い、仕舞い込んでいたまま忘れかけていたアレッポの石鹸(JALOP特売品ですが)を出して使っております。
後継者不足なら、「歌って踊れて口寄せも出来る、ニューエイジ・イタコ」になってみれば?
ついでにスダちゃんを福島の発電所に送り込めばガッポリ稼げるよん。
2013年10月11日23時17分 返信する -
中秋の名月
名月や! ですね。
ワタシはきっちーの様に満月でも屋根に登って裸踊りはやりませんが、月に向かって吠えたくなります。
テレビニュースで月のクローズアップ画像をみますと、やっぱり「クラビウスクレーター」がイイ味だしてますねぇ。
「ティコクレーター」や「コペルニクスクレーター」もイイし。
わぉーん!!!2013年09月20日00時06分返信するRE: 中秋の名月
あ・・見損なっちゃいました。
まあ、1晩くらい遅れても月は月ってことで。
平日休みだったので、上野のミケランジェロ展へ行ってきましたー。
あの美術館はいまだ懲りずに世界遺産登録を狙っていると知り、やや引きました(笑)。もうあきらめたほうが・・。
改装した常設展示室が化学薬品集臭くて気になります。
肝心のミケランジェロ展のほうは、平日にもかかわらず結構な人出でビックリでした。
展示物は少なく映像とミケランジェロ作品の模写が多い展示会でした〜。
残念。
やっぱり現地での膨大な量の迫力には及ばないので仕方ないですね。
最近、福岡市博物館から横浜そごうへ来ていた「幽霊・妖怪画大全集」展はすっごくよかったでス!
幽霊画って変に怖く描かない方が薄気味悪く見えます。
おもしろかったので、機会があったら行ってみてくだされ☆
2013年09月20日13時22分 返信する



