musashi6さんのクチコミ(9ページ)全227件
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
行きはタクシーを使いましたが、帰りは公共バスで簡単にMRT駅に行くことが出来ました。
また、出発前に台湾観光協会のHPで、入場券をいただくこともできました。ただし、枚数に限りがあったり、時期による場合も有るようです。
中国北京の故宮から宝物をそっくり持って来たというだけあって、古美術等にあまり見識のない私でもつい見入ってしまいます。
ここは何度か訪れましたが、ヒスイの白菜と天然石で出来たという豚の角煮は誰が見ても納得出来ますし、皇帝のおもちゃ箱や象牙の細工物などの緻密さに感心します。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年04月08日
総合評価:4.0
台北ツアーの人気の場所の一つになり、現地オプショナルツアーもあるようですが、台北市から高鐵(列車)で基隆まで行って、そこから金爪石行のバスで簡単に非常に安く行けます。
鉄道駅では「チーロン、チーロン=基隆の意味」とだけ言い、基隆の駅前とバスの中では「チョウフェン=九分の意味」と言うと、なんとか目的地に着くものです。
バスを降りて、土産物屋さんやローカルグルメの店をのぞきながら並ぶ細い坂道を登って行くと展望が開け海岸まで見通すことが出来ます。そのそばの石段を少し下ると「千と千尋の神隠し」のモデルになったという「阿妹茶楼」が赤い提灯に飾られています。
この街全体が一昔前にタイムスリップしたような印象です。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年04月08日
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投稿日 2012年03月17日
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投稿日 2012年02月19日
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広くてよく整備された駅前。でも構内のお店の閉店時間には注意。
投稿日 2012年02月19日
総合評価:4.0
駅の東口(正面玄関)に出ると先ず大きなドーム(鼓門)が目に入ります。
ちょうど正面がバスセンターで、その先には時刻を噴水の噴き出しで表現したデジタル時計が有ったりします。
駅を背にした左側には大きなやかんのオブジェが有りますが、「もしかして金沢の特産品がやかんかな」などと想像しましたが、これは地域活性化の彫刻コンクールの最優秀作品だそうで、温かみを表現したものだそうです。
駅構内にはたくさんの土産物店やレストランなどが有り、人通りも結構ありますが、土産物店は夜8時頃には全部閉まってしまうようで、それ以降の土産物は構内に有るコンビニで買うことになりますので注意が必要です。もっともこのコンビニにはかなりの地元産のお菓子などが置かれていましたが。- 旅行時期
- 2011年10月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:3.5
百万石通りと呼ばれるメインストリートに面していますが、建物は1891年(明治24年)に建てられた旧制第四高学校本館とのことで、大きな煉瓦造りの2階建ての建物で重厚感があります。
建物の左側が石川四高記念館(無料)で、四高(シコウと呼んだそうです)の歴史資料の展示やレトロな教室などが有ります。
建物右側は石川近代文学館(有料)で、私は入場しませんでしたが、泉鏡花、徳田秋声、室生犀星など、石川県ゆかりの文学者の資料などが展示されているそうです。
この二つを併せて「石川四高記念文化交流館」と呼んでいるようです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:4.0
金沢観光の定番ともいえる庭園ですが、17世紀中期に金沢城の庭園として造営されたもので、江戸時代を代表する池泉回遊式庭園とのことですが、桂坂入口から入って、さてどこから見て回ればと考えると、その広さにまず驚きます。
しかしガイドブックやパンフレットを頼りに見て歩くとあまり庭園等の知識はなく、よくわからない私ですが、日本の庭園美を感じることが出来たような感じです。ところどころに売店や茶店などが有って一休みしながら、店員さんに見どころを訊くのも楽しみを増加させる方法でした。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月19日
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:3.0
兼六園内にある噴水で、文久元年(1861年)に造られ、日本最古の噴水とのことです。
桂坂入口から入って坂を少し上って、右手方向に進むと道路左手に有ります。
直径3-4mほどの池の中央に3m程度の水が吹き上がっていますが、これは霞ヶ池を水源とし、池の水面の高低差を利用した自然の水圧で噴水となっている省エネ噴水で、金沢城に水を引くための実験として作られたものだそうです。
思ったより小さな噴水で、うっかりすると見逃しやすいですが、こうした背景を聞くと非常に興味を持ってみることが出来ました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2012年02月19日
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:3.5
二の丸から大手門方向を見守る櫓ですが、屋根の形や柱などが菱形(係員の方に聞いたところ 鈍角=100度 鋭角=80度だそうです)に統一されたデザインで出来ています。出窓には石落としなどの防御設備が作られており、強固な防御の櫓になっていると同時に、天守閣の無い金沢城でシンボル的存在になっていることが納得できます。
三階建ての建物ですが、内部は非常に急な階段で上り下りには少々勇気と体力が必要でした。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:3.0
加賀百万石を誇る前田利家の居城として知られた金沢城の事実上の表玄関として、兼六園の入り口と向い合せにあります。
石川門と二重櫓がセットになって、緑に映える景色はお城にふさわしい景観ですが、残念ながら私が訪問した時は工事用のシートがかけられており、少々残念な思いをしました。
ここから中に入るとすぐ右手に休憩所(このあたりが三の丸の跡地のようですが)があって、お城全体のマップなどを入手することも可能です。
敷地は百万石にふさわしく非常に広いですから、事前に計画を立てて見て回ることが必要かと思います。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年02月19日
総合評価:3.5
天守閣の無い金沢城のなかでは代表的な城郭の一つかと思います。見張り用の櫓(櫓)である菱櫓と橋詰門続櫓をつなぐ2階建てのなが~い建物で「まさしく長屋」ですが、この部分は武器庫として使われていたそうです。また、この建物全体で二の丸を守る役目を持っていたそうです。
再現された新しい建物ですが木造建築で、内部には柱の木組みの構造なども展示しています。菱櫓には係員の方も居て、観光客の安全を見守るのと同時に、観光客が少ない時にはお城の歴史などを説明してくれるようです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年02月18日









































