maayさんへのコメント一覧(4ページ)全63件
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見事な桜並木!!
maayさん
久しぶりの旅行記UPありがとうございます!
日本の桜堪能させていただきました^^
それにしても素晴らしい桜並木ですね。街灯もさりげなく桜のデザインになっていてお洒落!!ソメイヨシノの上品な花の色は本当に美しいですね。ドイツには八重桜が多く、日本固有種のソメイヨシノなどは少ないため、こうして写真で見られるだけでも心が温かくなります。
maayさんと一緒に国立を散歩した気分になりました。あっ忘れてはいけない、ワンちゃんもですね(笑)!今後はワンちゃんのショットも見てみたいです(*^^*)
今日から4月!私もパワーをもらったので、また1日1日を大切に過ごしたいと思います。お互い地元も捨てたもんじゃないと実感する日々ですね^^
beachRe: 見事な桜並木!!
beachさん
書き込みありがとうございます。
3月下旬は、数年間、ドイツに滞在していることが多く、帰ってくると桜が散り始めていたり、長くは桜を楽しめなかったなぁ、と。
旅に行けないなら、それは寂しいけれど、逆手にとって意外と身近すぎて見えていない、地元を楽しもうと思いました。
beachさんのデュッセルドルフ地元愛と同じかな?(笑)
朝に夕に桜を愛でに近場をウロウロしてみています。
今朝は、だいぶ葉桜になり、駅までの自転車での道すがらも桜を愛でながら楽しんでいます(^.^)
そういえば、今年は明後日がイースターですね。
Ich wünsche dir gesegnetes Osterfest!
dir でいいでしょうか?(^^)
光と希望に満ちた美しい復活祭とこの1年をお祈り致します!
maay
2021年04月02日07時49分 返信する -
アンティーク!
私も古い絵葉書や写真を見つけると足が止まります。手紙の内容はわからなくても、時代の深さにロマンを感じます。
それにしても一週間の中で、わずかな時間だけオープンって…すごいショップですね。
それを見つけたmaayさんもスゴイです。
私もチャンスがあれば行ってみたいです!
プロチダRE: アンティーク!
procidaさん
こちらにもコメントをありがとうございます。とっても嬉しいです。
ロルフさんの名前のないアンティークショップ、素敵でしょう!
グーグルマップに載っていませんから、今度ご案内いたしますよ!笑
初めてケルンに行った時に路地裏に見つけて、中には入れたのは、その1年後でした。
古い時計の音、そのゼンマイをロルフさんが回す音、ほこりだらけの(笑)カップ&ソーサーを持ち上げてみて、そっとまたテーブルに戻すときの陶器がこすれる音、あの空間にまた身を置きたいですね。。
ドイツ在住のロルフさん、ご高齢なので心配で、手紙を書いてみたところ、とても喜んでお返事くれました。アンティークショップもなくなってしまいそうで心配で。
そしたら、最近また買い付けにいったとか(秋のことですが!)お元気すぎて、逆に大丈夫かなーと心配になりました。
プロチダさんも、イタリアで出会った人たちと沢山交流してましたね。
その土地の人と触れ合うことは、本当に旅の醍醐味ですね。。
あ、そう言えば、フィレンツェの方で書いた“ベネチアの定点動画ライブ”を見ながらしていた仕事は、実はテストの採点です。プロチダさんと同業者なので(^^)V
時々ぼーっと赤ペン止まって滲んでました笑
maay
2021年03月14日10時55分 返信するRE: RE: アンティーク!
maayさんへ
> 古い時計の音、そのゼンマイをロルフさんが回す音、ほこりだらけの(笑)カップ&ソーサーを持ち上げてみて、そっとまたテーブルに戻すときの陶器がこすれる音、あの空間にまた身を置きたいですね。
想像してだけで、すごく素敵な感じがしますね。
映画のワンシーンのように、頭に浮かんできます。
ドイツに行くときは、絶対に行かなくちゃ!ですね。
> プロチダさんも、イタリアで出会った人たちと沢山交流してましたね。
> その土地の人と触れ合うことは、本当に旅の醍醐味ですね。。
本当にそう思います。
それが一番の目的ですね。
最近ちょっと思うんですよ。
今度イタリアの地方に行くことがあったら、
(プロチダ島のようなイメージ)
年配の方に話しかけて、
「食事にお邪魔させていただけませんか・・・」って。
材料費とワインは私がもちます。
だめかな〜。
質素なものでもいいから、
普段の食事をともにできたら最高なんだけどな〜。
逆だったら喜んで招き入れるんだけど。
これができたら、旅の楽しさも倍増すると思います。
今、ベネチア・リアルト橋の定点カメラからのライブ映像見ながらです。
ベネチアに朝がやってきたようです。笑
プロチダ
PS 同業者だったとは!びっくりです。2021年03月16日15時06分 返信する -
Firenze!
maayさんへ
maayさんの旅行記は全て見てるつもりでしたが、Firenze編を見落としてました。
屋根のない美術館…
その名の通り芸術の街ですね。
中央市場私も何度も行きました。
一番人気の持つ煮込みのハンバーガーを食べたら、口に合わず…笑
チーズとライスコロッケ!
最高に美味しそう。
早くコロナが終息してほしいですね。
その時はまたイタリアに行きたいですね。
プロチダRE: Firenze!
procidaさん!
コメントをありがとうございます!プロチダさんがイタリアの風を持ってきてくれた気がします(*^_^*)
旅に出られない日々が一年続いてしまいましたね・・コロナ収束を願うばかりです。旅以前の人々の健康と元気と笑顔を祈りつつ!
フィレンツェの旅!懐かしいです。
プロチダさんがいいね、とコメントをくれて、久しぶりにおもいだしました。
フィレンツェは本当に暑くて、人が多くて、人の多いところを避けて歩き回っていたこと、朝のパラティーナ美術館の名画独り占めの至福の時間、そしてこの旅では、ジェラートとグラニータを毎日食べて涼を取っていたのを思い出します。
旅って自由ですねー笑
今は、今度ユーロに行けたら、オーストリアから列車でイタリアに入ろう!とか妄想しています。列車を乗り換える、初めて名前を聞いた北イタリアの街にときめいたり、ベネチアからシチリアに列車を乗り継いでいったら、どんなルートで、どんな街に泊まりながら?とか、イタリアからスイスの山々を眺めながら列車で旅して、ドイツに入ろう、とか、これ、数ヶ月の旅になりますね笑
仕事しながら、YouTubeで、ベネチアの街を定点でライヴ中継動画を流しっぱなしにしてみたり、ウォーキングツアーの映像を見て、禁断症状を癒やしたりもしています大笑
maay
2021年03月14日10時33分 返信するRE: RE: Firenze!
maayさんへ
>今度ユーロに行けたら・・・
オーストリアからイタリア
ベネチアからシチリア
イタリア〜スイス〜ドイツ
私もほとんど同じようなことをよく考えます。^^
オーストリアから入るにはどこで乗り換えて・・・
全部で3回乗り換えか〜。
わずかしかない時間で乗り換えできるかな。
そんなことをGooglemap見ながら考えます。
>ウォーキングツアーの映像を見て・・・
それいいですね。
私もさっそく試してみます。
北海道の田舎に住んでますが、
高いところを国際線がよく飛んでいます。
一時は全くと言っていいほど見ませんでしたが、
最近はアメリカから成田や上海に向かって飛んでいます。
半年前と比べたら、
動きが出てきたかな・・・
と思うと勝手にうれしくなったりしています。
それではまた!
プロチダ2021年03月16日14時50分 返信する -
二度目のウィーン
maayさん
いつもご訪問とご投票までいただきまして
ありがとうございます。
二度目のウィーンの旅行記、楽しませていただきました。
ウィーンの有名どころの観光も良いですが
ゆっくりと滞在してさまざまな文化を味わうのが更なる良さ
と私も思います。
滞在されたホテル、こじんまりしてしかも落ち着いていて
くつろげそうなホテルですね。
ナッシュマルクト、私も大好き!です。
美味しそうなものが沢山あって、目移りしますね。
カフェ ゲルストナー、良いところに行かれましたね。
しかもあまり混み合わない時間帯のようで。
窓際の予約席の方は、夕刻ぐらいから見えるのでしょうか?
国立歌劇場でのオペラ鑑賞
事前にホテルでゆっくりと身体を休めておく事は大正解ですね。
せっかくのオペラ鑑賞ですから、途中で居眠りしたら
勿体ないですもの。
タブレットが嵌め込まれたんですね、以前は、もうだいぶ前なので、
タブレット無しだった記憶が。
薔薇の騎士、見てみたいです。
私の折は蝶々夫人でした。
異文化を西欧人が演ずるには、やはりギャップを感じました。
その点、薔薇の騎士はバッチリの雰囲気でしたね。
いつ行っても嬉しいウィーン、拝見できて楽しかったです。
mistral
Re: 二度目のウィーン
mistralさん
お久しぶりです。
いつもご丁寧なコメントをありがとうございます。とても嬉しいです。
2度目のウィーン旅行記、自分でも久しぶりに見てみました。・・懐かしいなぁ(笑)
なかなかヨーロッパには行けませんね・・。自由に出かけられていた日々が、信じられないくらいですね。。
人生の一区切り!おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。きれいなブーケと、素敵なお寿司屋さんですね。
私もあと数年で、仕事に一区切りついたら、少し自由な時間が(1年くらい!)欲しいなぁ!と夢見ています。
また、ウィーンのcafeでまったりして、ナッシュマルクトでお買い物して、夜はオペラにウィーンフィルに!なんて日が来ることを夢見て、健康に気をつけて過ごしていきたいですね。
maay2020年09月10日22時03分 返信する -
アドレス
添付するのを忘れました。
https://4travel.jp/travelogue/11226071
pedaru
Re: アドレス
pedaruさんへ
お久しぶりです。メッセージありがとうございます!2年前にイタリアに行ったときにpedaruさんの旅行記を旅の途中で楽しませていただいたこと思い出します。
チヴィタ!本当に忘れられません。今日みたいに爽やかな夏の朝がやってくると、旅の日を思い出します。
映像、楽しませていただきました🎵
懐かしい!うっとりします。
星も綺麗でしたね。
宿の鍵事件!また、久しぶりに堪能させていただきました。ヨーロッパのドアの鍵は、本当に開けずらいですよね。
私は、フィレンツェで、着いた日に部屋の鍵が開かず、めんどくさがる受付のお姉ちゃんを説得して部屋の前までつれてきて、「こうやればすぐに開くわよ」と言いながら鍵と戦うお姉ちゃんを見学させていただきました。
最後に顔を真っ赤にして思いっきり力を入れてまわしきり、少し持ち上げて開けられたときのどや顔が忘れられません(笑)
日本の物は精巧で繊細、無理矢理扱うと壊れる、が常識で生きてきましたから、これにはカルチャーショックでした!
そんなことも全てが旅の楽しい思い出ですね。
今度いつ、旅に行けるのか…その日を夢見て、旅の計画を始めたいですね。
maayより2020年08月01日10時52分 返信する -
チヴィタ一人旅
maayさん おはようございます。
チヴィタを訪れた感動が伝わってきました。たった一人でこんな僻地に来ることが
出来た自分に感動するなんて、あまりないことですね。
私も同じ気持ちだったことを思い出しました。私の時は順調にいかず、チヴィタに
着いたときは日が暮れかかっていました。
観光客もほとんど見かけず、帰りも朝出てきたので人に出会わず、本当のさびれた
街の雰囲気でした。maayさんが泊まられた部屋も見せていただきました。3部屋くらいしかなかった気がします。
早くコメントを書くつもりでしたが、動画も見ていただきたく、急いで作りました(笑)、前編だけですが、とりあえず。もし見ていただけるなら、最初のアクセス者に
なります(笑)。
チヴィタのことは話したいことがたくさんありますが、この辺で失礼します。
pedaru
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プラハの過ごし方。
maayさん
こんばんは。
先日は城壁を辿る寄せ集めの旅行記にご投票を
ありがとうございました。
maayさんのプラハの旅行記、拝見させていただきました。
同じ過ごし方をされていて、なんだか嬉しかったです。
市民会館のガイドツアーに参加!
ミュヒャの担当した部屋を見学して、孔雀の刺繍の施された
ゴージャスな緞帳を堪能!
夜には市民会館でのコンサート。
思い出してみると、プラハの街は格別だったと今でも思います。
ミュシャの生涯、スラブ叙事詩にも触れられ
読み応えある旅行記でした。
まだまだ終わりの見えないウィルスとの共存生活、
お互い安心して旅立てる日まで
健康に気をつけて過ごしましょう。
mistral
Re: プラハの過ごし方。
mistralさん
こんばんは。
いつもありがとうごさまいます。
城壁を巡る旅行記、面白かったです。ヨーロッパは、様々な見方で旅ができる魅力を感じさせていただきました!
そして、プラハの旅にいいね、をありがとうございました。
同じ旅をされていたんですね!何度も映像で見た市民会館を訪れることができ、感激でした。
プラハの持っている歴史の流れは凄いですね。。
ざひ再訪したいですが、いつになるのでしょうか…。
プラハの地で「プラハ叙事詩」を見たいものです。
なかなか旅に出られないですが…、健康第一で、頑張っていきましょうね。ありがとうございます!
maay
2020年06月18日23時01分 返信する -
入道雲と高原を渡る風
maayさん はじめまして(╹◡╹)
4Tの大海原の中から あの街から の旅行記に
おいでいただきありがとうございます(⌒▽⌒)
蓼科の夏
素敵な風景が いっぱいですね。
宿もカフェも散策路も
非日常の旅を味わう
ドンピシャ❣️ です。ね
青い空ともくもく入道雲
夏大好き あの街から でした。
Re: 入道雲と高原を渡る風
あの街からさん
初めまして!コメントといいねを本当にありがとうございます。
“4Tの大海原”!笑
まさに私が、あの街からさんの旅行記に辿り着いたときの心持ちそのものです。(*^_^*)
かつて私が、海外への旅に出る情熱を奮い立たせてくれた4トラベラーの方に、沢山出会うのにはどうすればよいんだろう、この大海原で・・といった感じでした。それで、
大好きなベネチア旅行記で、いいねの数が多い旅行記から順に、スクロールしていたところ、あの3人衆のお写真!
これは惹きつけられました。
どの写真も魅力的。とても楽しませていただきました。
そして、コメントも、あの街からさんのお人柄が浮かんでくるような軽やかで楽しい内容でした^_^
私も2年前の夏にイタリアをひとり旅をして、ベネチアを訪れました。よろしかったら、私の見たベネチアも覗いて頂けると嬉しいです!チヴィタ、ピサ、ラベンナ、ベネチア、を訪れたことが、人生の刺激になりました。
特にベネチアは、旅人に色んな感情を持たせてくれる特別な街。まさに旅情の街ですね。
コロナウィルスの影響で、この連休の旅はもちろん、今度いつユーロに行けるか・・わからない状況ですが、素敵な4トラベラーの方との出会いを大切にして、次の旅に胸膨らませていこうと思っています。
お体お大事にお過ごしください!
maay
2020年05月04日17時40分 返信する -
なつかしく拝見しました
maayさん、こちらでもこんばんは。
ブリュッセル、拝見していろいろ懐かしくなり・・・。
私もモーテルワンの愛好者、旅をする場合、ホテルはまずモーテルワンをチェックします。ところが最近、人気があるせいか、空いていない場合が多いです。そう安いですからね。
アーヘンも私も同じくibisホテル。
ブリュッセルのホテルは、グランプラスでお食事をなさったレストランの上でした。あの時は部屋からグランプラスの夜景が見えてよかった。
シェ・レオンにもいらっしゃったのですね?
私たちは悪い客引きにつかまり、ここがシェ・レオンだよ!と違うレストランに連れて行かれました。
でも翌日、ちゃんと本物の(笑)シェ・レオンにも行きました。
お~~、オステンド!この名前が出てくるとは思わなかった。
拝見して、全て懐かしくて、ついコメントを。
光の薄い街並みを昔懐かしい風に仕上げてあるお写真も素敵でした。
himmel
Re: なつかしく拝見しました
frau.himmelさん
こんにちは。
こちらにもコメントありがとうございます。
モーテルワン、リーズナブルで朝食が素敵なので大好きです。
ブリュッセルでは、グランプラスをのぞむホテルは、とても手が出ず節約してしまいましたが、夜のグランプラスが本当にきれいでしょうね。
シェレオンは、ムール貝のバケツプラス、生牡蠣を頼んだのですが、生ムール貝が来た、という体験をしました(笑)フレッシュでしたが、美味しくはなかったですね…。
オステンド!行かれたんですね!さすがですね。。ポール・デルヴォーの美術館は行かれたんでしょうか?
私はこの時、ブリュージュやオステンドを娘に提案したんですが、ブリュッセルのみになってしまいました(^^;
夏にオステンドに行ってみたいですね。行けるかな…。
maay2020年03月10日18時25分 返信する -
ピサの斜塔もじっくり見ると
maayさん、こんにちは。
私の旅行記にたくさんのいいねと、フォローまでしていただき、ありがとうございます。
ピサの斜塔。
以前、ツアーで行ったことがあります。
当時は斜塔に登ることも禁止。
ツアーだったので、数十分間の短い見学時間でした。
そのピサの斜塔の日中と夜と早朝の眺め。
それぞれの時間帯で印象が変わりますね。
あの斜めの塔を登る感覚は、どんな感じなのかと思ってしまいます。
イギリスの田舎町のホテルに泊まると、
たまに床が斜めっている部屋だったりすることがあります。
ほんのちょっとの角度でも、気持ち悪いなと感じます。
それを、あの角度のピサの斜塔を登る。
平衡感覚がおかしくなりそうですね、、、
kiyoRe: ピサの斜塔もじっくり見ると
kiyoさん
こんにちは。
フォローさせていただきながら、コメントもせず失礼いたしました^-^;
そしてコメントをありがとうございます。
ピサに行ってから、あぁ二年半も経つんだぁ!としみじみです(^_^)
斜塔に登るときは、視覚的には普通に階段を登っていて、
斜めとか不安定を感じないんですが、
スタスタ登れたり、足が重ーくなったり、と
体は確実に重力を感じて、とっても不思議な感覚でした。
斜塔の上からの景色は最高・・。夕暮れ時をおすすめします。
景色もさることながら、人々の音が、遠くから(下から)聞こえてくる感覚が、
気持ちを広々とさせてくれて、これもまたうっとりと感動的です。
そして、ただなのでついでのように行った「カンポサント」の
夜の静けさと美しさ。。旅は予想外の出会いや感動が最高ですね。。
kiyoさんはエジプトに住んでらしたんですね。
エジプトは子供の頃からのあこがれの地です。
でも、なかなか訪れる勇気が出ないまま今日に至っています。
kiyoさんの旅行記は、本当にいつも先がどうなるか気になってしまいます。
写真も美しくて、私もその場を見ているような感覚になってしまいます。
この春の旅行の予定が、今の状況なのでキャンセルをしたので、
しばらく海外に旅に行けず、悲しいです。。
エジプト旅行記、この後も楽しませていただきます。
maay
2020年03月07日19時35分 返信する



