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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(9ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • おおらかに育つ!

    ココアさん
    こんばんは!

    生活感が感じられないくらいのかわいい街ですね!
    色とりどりのおとぎの国です♪

    小さな頃からこういった街なり、風景なりを見て育つと
    情操教育に良いでしょうね!
    お嬢さんも豊かな心を持った良い大人になりますね♪


    コウノトリはさすがに立派な巣にお住みですね!!!

    eibon
    2011年09月16日23時52分返信する 関連旅行記

    RE: おおらかに育つ!

    eibonさん、お早うございます。
    コメント有難うございます。日本は次々と台風で、大変ですね。

    > 生活感が感じられないくらいのかわいい街ですね!
    > 色とりどりのおとぎの国です♪

    例えば、ドイツで日本人・アジア人に人気の「ローテンブルク」の城壁内旧市街地、つまり観光地区は、テーマ・パークそのもので、安心して散策出来、日本語も対応OKの所で、夜になるとお店の人は、城壁の外の居住区へ帰って行きますが、アルザスの各街・村は、人々がまさに、このおとぎの国のエリアだけに居住している事です。街のエリアの外は、葡萄畑やサクランボ畑が広がるだけです。つまり、観光地にも見える「おとぎの国」自体が、居住地区そのものであり、本来観光地ではないのが特色です。ローテンブルクと大いに異なるのは、私が今回行った目的同様、訪れる人達の目的のひとつは、一連の村々が、アルザス・ワイン街道そのものであるため、ワインの買い出しです。
    元々木組みの家々だけからなる、葡萄栽培とワイン醸造の街が、やがて訪問者も多くなり、通りすがりに見られるから、ますます、家々への花での飾り付けに力が入っているのかなぁ、と最初は思ったものです。でも、違うんです。まだアップしていない、幾つか訪れた、醸造所が存在しないアルザスの小さな村々へ行っても、どこも、有名観光地になっているアルザスの村と同様、木組みの家のカラフルさや、路上のゴミや犬のうんちの無さ・美しさ(パリと正反対)、花での飾り付け・花の量が、どこも凄いんです。つまり、誰も訪れない街でもテーマパークの様なおとぎの国です。(中には、新築ばかりの、撮影にはハズレの街や、工場の誘致地区も当然ありますが。)
    フランスは、アルザスに限らず、どこの田舎街も、石造りの街でも花で飾られて、同じ傾向にあるのではないかと思います。

    > 小さな頃からこういった街なり、風景なりを見て育つと
    > 情操教育に良いでしょうね!
    > お嬢さんも豊かな心を持った良い大人になりますね♪

    そう言って頂けると嬉しいです。日本に住んでいたならば、間違いない、他のお子さん方同様、塾に行かなければならなくて、中学お受験の競争にも巻き込まれていくであろうし。。。日本の小学生は、本当に大変ですね。いや、中国、韓国、その他アジアなどの小学生の方が、もっと凄いみたいですね。日本はゆとり教育のせいで、世界のなかでの順列が相当下がったみたいで。。。自分が子供の頃は、泥団子を作って虫捕りしていただけの時代でしたが(^^;

    ココア
    2011年09月18日14時23分 返信する
  • あの犬は!

    ココアさん、こんにちは!

    素敵な色、鮮やかな花々の街に魅了されています。
    さて、あのクマみたいな犬ですが、
    ニューファッドランド犬だと思います。
    私はあまり詳しくないのですが、水難救助とかできる犬だと何かの本で見た記憶があります。
    それにしても大きい!(とても泳ぎが上手とは思えませんが)

    ココアちゃんと並んで写真を撮って欲しかったです(笑)
    でもあんなに大きいと怖がってしまうかな?

    それにしてもアルザスって奥が深いですね。
    また行ってみたいです。


    Michy
    2011年09月15日12時58分返信する 関連旅行記

    RE: あの犬は!

    Michyさん、お早うございます。
    犬の情報を教えて頂きまして、有難うございます。
    さっそくインターネットで検索したら、体高約70センチとあるから、間違いでしょうね。ただ、この写真の犬は、おでこの手前まで頭毛があって、モーツアルトのカツラみたいで、何かインターネットで検索したのと、顔つきがかなり違います。特に毛に恵まれたのでしょうね。
    とても従順で優しいそうなので、クマ犬と書いて、また怖くて触れなかったとは、ちょっとわんちゃんに失礼しました。
    でもね、後日、ドイツで同様の、顔の大きさがトラ見たいな巨大犬に出遭いました。あれも同種なんでしょうね。そのとき、ココアと一緒に写真は撮れませんでした。怖がっているから、ずっと抱っこしてました。子供が一緒に並んで撮影させてもらえましたが。その飼い主さんが、気をつけろ、朝ごはんにされちゃうぞ、とジョークを言っていました。
    ネットでトップで出てくる、この犬の写真に癒されました。仔犬がずらっと並んでいるのと、女の子が上にまたいでいるのです(大きなわんちゃんにまたいで街を散歩したら人気者になるでしょうね)。
    http://www.e-inu.com/life/001.html
    http://image-search.yahoo.co.jp/detail?p=%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89&rkf=1&ib=18&ktot=17&dtot=0

    ココア
    2011年09月17日14時35分 返信する

    ひゃぁぁ〜!

    ココアさん、
    写真見ました!!

    大きいぃぃぃぃ〜!(@0@)

    でもかわい過ぎですぅ!

    あぁぁ〜、これは何度見ても癒されますね(^。^)
    私ももう少し小さかったら?犬にまたがりたい(笑)


    Michy
    2011年09月20日18時43分 返信する

    RE: ひゃぁぁ〜!

    子供の頃、犬に子供が乗ってお散歩してるCMFあありました。
    子供の頃、大きな犬を飼うのが夢でしたね。

    最近のお気に入りは、小型の、ホワイトポメラニアンです。
    下記のYou Tubeご存知ですか?
    http://www.youtube.com/watch?v=V0FKJLoJ-f8&feature=related
    http://www.youtube.com/watch?v=ue9dW-_2iOU

    ココア
    2011年09月29日04時46分 返信する
  • フィレンツェ満喫ですね。

    ココアさん、こんにちは。

    いいなぁ〜、フィレンツェ満喫ですね。
    私も今度はフィレンツェに泊ろう!
    どういう訳か、モザイク画が個人的に気になっているので、洗礼堂に入れなかったのは大失点です。

    ホテルの前のワンちゃん、リラックスしすぎ!
    あの格好で毎回お見送りされたら、どこへも行けなくなっちゃうかも。
    イタリアの犬はみんな良い子でしたよねぇ。
    海外旅行は楽しいけど、愛犬を置いて行くのだけが辛い。
    私は当分は愛犬のご機嫌取りに大忙しの予定です。
    2011年09月14日10時29分返信する 関連旅行記

    RE: フィレンツェ満喫ですね。

    mimicatさん お早うございます。

    > いいなぁ〜、フィレンツェ満喫ですね。
    > 私も今度はフィレンツェに泊ろう!

    うちの子も良かったと言っている程、楽しめた街でした。
    イタリアとスペインの都市は、(スリや犯罪に巻き込まれないように)正直気が休まりません。直感的にミラノ(特に駅前)、マドリッド、バルセロナが一番危険を感じ続け、その次がやはりローマ(実際にママが紙を広げたジプシーの子供達に取り囲まれたし)といった感じで、逆にナポリは結構魅力的で、ヴェネチアは、観光客だけの集まりみたいで、かなり本能・直感での警戒度が下がり、イタリア大都市の中ではダントツ安全そうで、(スリが多いと言われている)フィレンツェは、その次に安全を感じる所だと思います。ですから、安全への心の安らぎ度で、満喫出来る所が一番ですね。


    > どういう訳か、モザイク画が個人的に気になっているので、洗礼堂に入れなかったのは大失点です。

    そんなに経験があるわけではないですが、これまで見たビザンチン様式の中では、ここのモザイクの美しさが一番好きかもしれません。

    > ホテルの前のワンちゃん、リラックスしすぎ!
    > あの格好で毎回お見送りされたら、どこへも行けなくなっちゃうかも。
    > イタリアの犬はみんな良い子でしたよねぇ。

    個人的にお気に入りの写真まで見て頂いて有難うございます。だらけた姿のワンコ達に出遭うと、旅先の緊張の糸がほぐれます。つまり、その旅先の言語が出来ないと、現地の方との初対面でのBreak the iceに苦労しますが、まず、欧州の方々は犬を飼っている人が多数で(特にドイツ)、相手の方のワンコとのコミュニケーションから、お互いの言葉は通じなくとも、お互いの言語でちょっと話をして、あぁ、何か通じ合えた、となります。
    ですから、旅行記にワンコを登場するのは、旅にわんこは付きものだからでしょうね(ただ、現地のわんこを撮っている訳じゃなくて)

    > 海外旅行は楽しいけど、愛犬を置いて行くのだけが辛い。
    > 私は当分は愛犬のご機嫌取りに大忙しの予定です。

    よ〜く判ります。ドイツに住んでいるので、日本の様な連休が無いのですが、時折、僅かな祝日が、土日にくっつくと、たったの数日限りですがちょこっとフィレンツェなどへ出掛けて、その時はうちのココアをホテルへ預けます。帰宅して引き取りに行くと、嬉しくて吠えるのではなくて、「何で一人ぼっちにしたんだよ!」と明らかに怒っている様に見えます。相手も感情を持っているから、心のケアは大切ですよね。

    ココア
    2011年09月17日14時18分 返信する
  • 美意識

    ココアさん こんにちは。

    リボーヴィレ、素敵な街並みですね。
    なんだろう、ドイツでもなく、スイスでもない。まさに「美意識」の違いともいえるような。
    それがフランスなのでしょうか。

    色づかいが素敵ですよね。赤といってもけばけばしくなく、黄色といっても穏やかで。ちょっとまねできませんね。

    素敵な街の紹介、ありがとうございました。

    ペコリーノ
    2011年09月13日13時36分返信する 関連旅行記

    RE: 美意識

    > ココアさん こんにちは。

    ペコリーノさん、こんばんは。いつも見て下さって、有難うございます。

    > リボーヴィレ、素敵な街並みですね。

    ぺコリーノさんの様な、わかる方に、この好きな街をほめて頂けると、住人の方達に代わって、お礼が言いたくなります。

    > なんだろう、ドイツでもなく、スイスでもない。まさに「美意識」の違いともいえるような。
    > それがフランスなのでしょうか。

    ドイツ文化のアルザスといえども、やっぱり住人の方々はフランス人、複素も、ガラッとおしゃれに変わります。笑顔も多いですね。お店に入ると、笑顔なのが、とてもビックリです。

    > 色づかいが素敵ですよね。赤といってもけばけばしくなく、黄色といっても穏やかで。ちょっとまねできませんね。

    色彩感覚は、フランスとイタリアには、敵いませんね。
    スイスも、木組みの家がありますが、ドイツとアルザスの木組みの家は木の組み方・構造がそっくりなのに対して、スイスのは、ちょっと違いますね。そもそも、スイスのは、とても大きな箱に仕上がっていますし(オーストリアのチロルで見かける山岳部の家屋に近い感じのデザインというか)、色遣いもかなり渋く感じます。
    家の研究をしたら面白いでしょうね。

    > 素敵な街の紹介、ありがとうございました。

    こちらこそ、ありがとうございました。

    ココア
    2011年09月14日08時10分 返信する
  • 眼の保養

    ココアさん、お久しぶりです♪

    初耳のアルザスの町リボーヴィレの眼にも鮮やかな町並みの素晴らしいこと!
    建物だけでなく、花も綺麗に咲き誇っていて癒されます〜
    この木組みのドイツっぽい建物もカラフルで、何か少し南欧風?
    目的なく散策していても楽しめそうですね。
    全部の写真に心奪われますよ。
    そちらでは有名なんですか?あまり有名にならずに、このままあって欲しい気もするなあ…

     ぺでぃまる
    2011年09月13日13時16分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 眼の保養

    ぺでぃまるさん、こんばんは。お元気でしょうか?

    やっと時間がとれて、久しぶりの4トラアップです。

    > 初耳のアルザスの町リボーヴィレの眼にも鮮やかな町並みの素晴らしいこと!

    西欧にいると、日本の家では有り得ない、赤・黄・青などの色遣いに目が完全になれてしまっていて、ストラスブールの木組みの家は、とても暗くて渋い感じにみえちゃう位です。
    某漫画家さんが、景観を損ねると、近所の人から訴えられるケースがありましあよね。あれなんか、西欧に比べたら大人しい色だと思うのですが、日本では何故許されないんでしょうね。もし、アルザスの家々を見に来られたら、そういう方達は、見る目が変わって、色遣いへのマインドが変わるかも知れませんね。日本も、どんどん綺麗な、個性的な(でも、ちゃんと整合性がある)家々になればいいなぁと思います。
    成田から京成スカイライナーに乗る度に、家々の色遣いが寂しいのが気になります。

    > 建物だけでなく、花も綺麗に咲き誇っていて癒されます〜

    彼らは、自分の家が、いつも他人からジロジロと見られ続けている訳ですから、それはもう、ご近所と綺麗競争で、家周りの清掃とお花の手入れは、とても大変だと思います。数日で、雑草は生えてきますから。。。

    > 全部の写真に心奪われますよ。

    いつか、きっと西欧の片田舎へも行かれてみて下さい。

    > そちらでは有名なんですか?あまり有名にならずに、このままあって欲しい気もするなあ…

    リクヴィルとリボーヴィレは、とっても有名です。いつか、アルザスも中国人観光客で溢れかえる日が来ると思います(プラハみたいに)。最近、中国の方もアルザスで見かける様になりました。口コミであっという間に広がって、他の西欧の観光地みたいに、大勢の人でごった返す前に、出来るだけ今のフランス人がメインである表情を、カメラに収めておきたいです。

    ココア
    2011年09月14日08時02分 返信する
  • 相変わらずの可愛さ♪

    ココアさん、こんにちは。
    お忙しいところメールありがとうございました(^v^)体調はその後いかがですか?

    久しぶりのココアさんの素敵な旅行記嬉しいです♪
    それにしてもカラフルで相変わらずの可愛いアルザスの街ですねぇ〜ホント私好みで、いつか行きたいアルザス地方です。
    コウノトリのおうち、可愛いなぁ(・ε-。)⌒☆

    でも、そっか〜ココアさんには日常と隣り合わせのエリアでも、なかなか連休にでもならないと足を延ばせない感じなんですね?
    わかる気がします。
    旅行者だから緊張感?やガッツがあったり、調べたりするところもありますしね。

    ところで、7月に行かれているようですが、写真の方々は寒そうなスタイルですが...((((;゚Д゚))))
    そちらはもうすっかり秋?
    今週末からの中欧行きのスタイルに悩んでいます。予報など見ると20度は超えているようですが、最低気温はひと桁だったりしますからね。
    上着は持って行くつもりですが。

    つい先月、灼熱の台湾に行ったのが嘘のようです!
    街歩きするにも、暑さとの闘いでした...まぁ夏らしくて良かったですがね。
    お時間がありましたら、旅行記遊びにいらして下さいねっ_(._.)_ 

    では、また。
    るな

    2011年09月13日12時17分返信する 関連旅行記

    RE: 相変わらずの可愛さ♪

    るなさん、いつもお元気そうで何よりです。

    > お忙しいところメールありがとうございました(^v^)体調はその後いかがですか?

    ちょっと胃が今一つで、大好きなドイツワイン絶ちを続けています。でも、フェーダーヴァイザーは飲んじゃいましたが。

    > 久しぶりのココアさんの素敵な旅行記嬉しいです♪

    丁度、2ケ月振りの復活です。早々に見ていただき、有難うございます。

    > それにしてもカラフルで相変わらずの可愛いアルザスの街ですねぇ〜ホント私好みで、いつか行きたいアルザス地方です。

    いつか、きっと行ってくださいね。カラフルなお家が待ってますよ〜。

    > コウノトリのおうち、可愛いなぁ(・ε-。)⌒☆

    巣は、可愛いのですが、コウノトリが目の前に舞い降りてきたら、凄く大きくて、体長は1M近くあるのでは!?と思う位です。脚が長いため体高は、ちびっ子達よりもずっと高いです。
    もし戦ったら、目を突っつかれそうで、負けそうな気がします。

    > でも、そっか〜ココアさんには日常と隣り合わせのエリアでも、なかなか連休にでもならないと足を延ばせない感じなんですね?
    > わかる気がします。

    このリボーヴィレも、お昼前に家を出て、ワインを買ったら直ぐに帰ってきたのです。アップしている旅行記のドイツとフランスは、基本日帰りで、忙しいです(^^;

    > ところで、7月に行かれているようですが、写真の方々は寒そうなスタイルですが...((((;゚Д゚))))
    > そちらはもうすっかり秋?
    > 今週末からの中欧行きのスタイルに悩んでいます。予報など見ると20度は超えているようですが、最低気温はひと桁だったりしますからね。
    > 上着は持って行くつもりですが。

    真夏でも、夜は絶対に上着は必要ですよ。風邪をひかないように、くれぐれも服装だけは気をつけて下さいね。

    > つい先月、灼熱の台湾に行ったのが嘘のようです!
    > 街歩きするにも、暑さとの闘いでした...まぁ夏らしくて良かったですがね。

    台湾も日本同様、セミがいるんですよね。西欧は、セミがいません(T_T)、あぁ、夏のお決まり、セミの声が聴きたいです。

    > お時間がありましたら、旅行記遊びにいらして下さいねっ_(._.)_ 

    了解しました〜っ!

    ココア
    2011年09月14日07時47分 返信する
  • カラフルで、綺麗な街並みですね♪

    ココアさん☆

    おはようございます! ご無沙汰しております。
    ドイツは、もう秋になったでしょうか?
    奈良は、今週はまだ真夏です(32度ほどあります)。

    アルザス地方は、本当に綺麗な街があるんですね!
    フランスは、やはり一度は行かなくっちゃ♪
    建物も素敵だけど、コウノトリが生で見られるなんて、すごいですね!
    フランス恐るべし!!!

    来月の中欧旅行に向けて、旅行社に服装を聞いたところ、「冬服とコートをもってきてください」と言われました・・・。10月のあたまでも、やっぱり関西とでは気候が違うんですね。
    今週末は、衣替えしなくっちゃ・・・。

    あれから、ベアちゃんは増えました?!
    私は、旅行のためお金をセーブしてたので、小っちゃいベア君(日本製)が1匹だけ仲間入りしました♪

    ガブリエラ
    2011年09月13日09時39分返信する 関連旅行記

    RE: カラフルで、綺麗な街並みですね♪

    ガブリエラさん、こんばんは。
    早々のカキコ、有難うございます。

    > おはようございます! ご無沙汰しております。

    丁度、2か月、4トラをサボっておりました。何だか、夏が来なかったドイツのせいで、体がどうも。。。真夏大好きの夏生まれの私としては、6月からの寒い日続きで、かなり体が変ですね、正直なところ。。。

    > ドイツは、もう秋になったでしょうか?
    > 奈良は、今週はまだ真夏です(32度ほどあります)。

    なんだか、6月から、麦畑が枯れている所もあって、気分は6月から秋突入の気分続きです。。。7月に、とんちゃんさんご夫婦に、ホッホハイムでお会いした日は、(ウインドブレーカーで防寒していたのに)異様に寒かったし、葡萄の葉が色付いているのをみて、とんちゃんさんが驚いていました。W杯の決勝を見に行った時も、兎に角、寒いの一言でした。
    奈良の気温、羨ましいです。
    ただ、被災地、その暑さで、大丈夫なのでしょうか。インターネットのニュースでは、被災地の方々の様子がいっこうに報道されませんので。。。

    > アルザス地方は、本当に綺麗な街があるんですね!
    > フランスは、やはり一度は行かなくっちゃ♪
    > 建物も素敵だけど、コウノトリが生で見られるなんて、すごいですね!
    > フランス恐るべし!!!

    ドイツがお好きならば、本当の木組みの家々が残っているアルザスに行かれて下さいね。木組みの家々の街、それを取り巻く葡萄畑、という点で、はっきり言って、アルザスはドイツに勝っていると思います。

    > 来月の中欧旅行に向けて、旅行社に服装を聞いたところ、「冬服とコートをもってきてください」と言われました・・・。10月のあたまでも、やっぱり関西とでは気候が違うんですね。
    > 今週末は、衣替えしなくっちゃ・・・。

    今年は、冬の到来がかなり早いことでしょうね。10月だったら、雪が降ってもおかしくありませんね。西欧の人達は、10月にスノータイヤに切り替えますから(雪が降らなくても、夜露が夜に凍るので)。

    > あれから、ベアちゃんは増えました?!
    > 私は、旅行のためお金をセーブしてたので、小っちゃいベア君(日本製)が1匹だけ仲間入りしました♪

    ベア、新たにゲット、おめでとうございます。
    今年はニュルへの途上にある、ヴェルトハイム・ヴィレッジ(ヴュルツブルクとフランクの中間地点)で、有り得ない激安価格のものを見つけてゲットできましたよ。いつか、アップしてみますね。

    ココア
    2011年09月14日07時33分 返信する
  • 木組みの家が素敵ですね

    はじめまして、ねずみんと申します。

    私は、知人がミュンヘン近郊に住んでいたので
    バイエルン地方を何度か訪れています。
    フレスコ画の美しい家々に魅了されているのですが
    バイエルン地方ではあまり木組みの家を見かけませんでした。

    ココアさんの旅行記、拝見させていただいています。

    木組みの家、素敵ですね〜
    一つとして同じものがなく、それぞれ蔦が絡まっていたり、
    ちょっと傾いた感があったり
    味わいがあります。
    家それ自体もそうですが、メインの通りとも、小さな路地とも
    どちらにも溶け込んでいる風景の写真がとても素敵です。

    ぜひ木組みの家の街歩きをしてみたいです。
    時間も忘れて街歩きを楽しめそうな気がします。
    ココアさんの写真はほんとうにそこに行った気分にしてくれます。
    パソコンの前にいながら、気持ちはドイツに飛んでいます。
    それも、ライン川沿いの小さな街へ・・・

    ココアさんのドイツ旅行記これからも楽しませていただきます。
    よろしくお願いします。

    ねずみん
    2011年09月10日13時25分返信する

    RE: 木組みの家が素敵ですね

    ねずみんさん、はじめまして、カキコ有難うございます。

    > 私は、知人がミュンヘン近郊に住んでいたので
    > バイエルン地方を何度か訪れています。
    > フレスコ画の美しい家々に魅了されているのですが
    > バイエルン地方ではあまり木組みの家を見かけませんでした。

    ドイツは、16州からなる連邦である通り、ドイツというひとくくりはしないで、結局色んな国から成っていると思う方が、理解し易いのでしょうね。
    逆に、私は、バイエルン(南部)には、遠過ぎて、行ける事がないでしょうね。冬休み、子供を連れて、スキーに南下しますが、フレスコ画エリアは通過して、チロルに行っちゃうもので。。。オーストリアのチロルに似た感じなのでしょうか。自宅に近い『オーデンの森』エリアは、ヘッセン州とバイエルン州とバーデン・ヴュルテンベルク州が複雑に入り組んだ地域です。だから、例えばオーデンの森のひとつの街「ミルテンベルク」も、バイエルン州とはいえ、明らかにヘッセン南部の木組みの家の街という匂いがプンプン。また、東へ行ったニュルンベルク辺りはバイエルン州でも、やっぱり料理も含めてフランケン地方という感じで、ミュンヘンのバリバリのバイエルンとは一線を画している様に感じるのは、わたしだけでしょうか。。。
    いずれにしても、バイエルンといえば、美味しい料理、綺麗な風景、ヘッセンのちょっと貧しい木組みの家とは異なった、リッチな瀟洒な家屋やロココ調の美しい見事な教会といったイメージが膨らむ、憧れの地です。

    > 木組みの家、素敵ですね〜
    > 一つとして同じものがなく、それぞれ蔦が絡まっていたり、
    > ちょっと傾いた感があったり
    > 味わいがあります。
    > 家それ自体もそうですが、メインの通りとも、小さな路地とも
    > どちらにも溶け込んでいる風景の写真がとても素敵です。

    わたしは、もっぱら、ヘッセン南部の木組みの家の街に限っての訪問です。日帰りでちょこっと行ける範囲内です。

    > ぜひ木組みの家の街歩きをしてみたいです。
    > 時間も忘れて街歩きを楽しめそうな気がします。
    > ココアさんの写真はほんとうにそこに行った気分にしてくれます。
    > パソコンの前にいながら、気持ちはドイツに飛んでいます。
    > それも、ライン川沿いの小さな街へ・・・

    ヘッセン州に多くある、ドイツ木組みの家街道の各街へ、是非とも行かれてみて下さい。日本のガイドブックに書かれている、『何やら街道』巡りなんかよりも、ずっとドイツらしい街の表情を味わえますよ。

    ココア
    2011年09月13日07時35分 返信する
  • こんばんは♪

    ココアさん、お久しぶりです。
    お元気ですか?

    ベルギー!人も街もビューティフル( ´ ▽ ` )ノ今、とっても行きたい国のひとつです。ホントいつも言いますが、こんな素敵な風景のところにすぐ行けるココアさんが羨ましいかぎり。

    私は先日、台湾へ行って来ました。暑いのなんのってΣ( ̄。 ̄ノ)ノもうぐったり。そんな中、よう歩き倒しました。
    ドイツにいる後輩からのメールで、寒いなんて書いてありましたが、信じられませんでした(゚o゚;;

    台湾の魅力は何と言っても滞在費の安さ!数百円の屋台でも満足してましたよ。こちら日本からサクッと行けるアジアはそれが魅力ですね。

    でも、私はやっぱり欧州派。
    今月は待ちに待った、ウィーンです。4泊の後、ブダペストへ移動し、3泊して帰国です。
    まだ紅葉には早いかもしれませんが、秋も欧州を楽しんでこようと思っています。

    るな
    2011年09月03日00時17分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは♪

    るなさん、ウルトラ亀レスご免なさい。

    > お元気ですか?

    う〜ん、今ひとつでして、多忙だったのと、出掛けていたのと、体調を崩していたのとで、ずっと4トラサボり状態でした。で、やっと2ヶ月振りに復活、今日はフランスのアルザスをアップしました。


    > ベルギー!人も街もビューティフル( ´ ▽ ` )ノ今、とっても行きたい国のひとつです。ホントいつも言いますが、こんな素敵な風景のところにすぐ行けるココアさんが羨ましいかぎり。

    距離、時間的には直ぐ行ける圏内です。ただ、ドイツの今の州は、土日以外の休日が、ほんの僅かしかありません。まず、連休になりません。なので、どうしても、各地にお出掛け出来ないのが実情です。連休のある日本の方が、正直、欧州の、特に片田舎だとか、時間を掛けないと行けない所は、絶対日本からの方が行き易いですよ(日本には連休があるから)。フランスのオーメドックだとか、サンテミリオン、プロヴァンスやミディ・ピレネーなどへは、今いる所からだと、日帰りとか、一泊では無理だから、やはり日本に住まないと行けそうにもありません。

    > 私は先日、台湾へ行って来ました。暑いのなんのってΣ( ̄。 ̄ノ)ノもうぐったり。そんな中、よう歩き倒しました。

    羨ましい、台湾ですか!いい所ですね。美味し物だらけ。
    夏を体験出来て、それまた羨ましいです。

    > ドイツにいる後輩からのメールで、寒いなんて書いてありましたが、信じられませんでした(゚o゚;;

    今年は異常な夏でした。これぞ真夏、たまらん!といった耐えられない様な真夏日をちゃんと体験する前に、秋突入です。悲しい。。。

    > 台湾の魅力は何と言っても滞在費の安さ!数百円の屋台でも満足してましたよ。こちら日本からサクッと行けるアジアはそれが魅力ですね。

    屋台の新鮮な果実をその場で搾汁するフルーツジュース、台湾ラーメン、などなど、おいしいのに安くてたまりませんね。

    > でも、私はやっぱり欧州派。
    > 今月は待ちに待った、ウィーンです。4泊の後、ブダペストへ移動し、3泊して帰国です。
    > まだ紅葉には早いかもしれませんが、秋も欧州を楽しんでこようと思っています。

    あぁ、ウィーン、行きたいです。美しさ100%の街。。。


    ココア
    2011年09月13日07時11分 返信する
  • もっと教えてください!

    ココアさま

    しょーきちです。
    Gelnhausenのご紹介ありがとうございます。
    Frankfurt HbfからREでわずか約40分弱でこんな美しい街があるのですね。
    次回Frankfurt滞在時に訪問の機会を作ってみたいと思います。
    私はドイツのこういった小都市が大好きです。
    前々回2008年Frankfurt滞在時はMiltenberg、前回滞在時2010年はWuerzburgへ
    散策のため足を延ばしました。
    Miltenbergも静かでいい街でした。訪れたとき、私以外に日本人はいませんでした。
    Frankfurtの近くにこんな素敵な街があったとは・・・
    『誰にも教えたくない・・』のお気持ちよくわかります。
    これでフォートラメンバーがわんさか訪れて・・・(笑)
    ありがとうございました。
    また色々と素敵なところをご紹介戴けることを楽しみにしています。
    2011年08月19日18時56分返信する 関連旅行記

    RE: もっと教えてください!

    しょーきちさん、こんばんは。カキコ頂き有難うございます。
    海外に行っていたり、その他の事情で長い事4トラベルから離れており、レスが遅くなりすみませんm(__)m

    > Frankfurt HbfからREでわずか約40分弱でこんな美しい街があるのですね。
    > 次回Frankfurt滞在時に訪問の機会を作ってみたいと思います。
    > 私はドイツのこういった小都市が大好きです。

    フランクフルト空港から簡単にアクセス出来る、美しい、あるいは魅力的な街だけでも、数え切れないほどあり、一生掛っても周り切れないと思います。
    ですので、あちこち、移動距離の長い街を訪問するよりも、一か所に滞在して、その周辺を制覇する方が、遥かに時間的にも有利で、無駄な移動時間も無く、沢山の街を周れると思います。自分がここにいる間に、せめて、地元ガイドブックに出ている、オーデンの森の中の有名な各街は制覇したい限りです。行かれたミルテンベルクもオーデンの森の一つの街で、その辺りにも限りなく立ち寄りたい小さな街が散りばめられていますよね。
    で、ドイツの本当の魅力は、街なんかよりも、街と街の間にある、丘や草原などの自然の風景だと思うのです。いつも運転しながら撮影したいと思っています。
    ですが、実は撮影不可能なんです。市外の一般道路は、たとえ、細くて小さくて、くねくねしていて、時にはセンターラインも無いのに、一律、制限速度100キロなんです。その車の流れに乗るためには、(事故らないよう)運転テクニックが求められます。なかには、100キロ以上でかっ飛ばしている人も結構います。地元のお姉さんに、あおられる事も度々。。。ですから、減速して、ちょっと停めて撮影することは非常に危険です。そもそも、日本みたいに、路肩に停める事などあり得ないです。
    そういった背景から、ドイツのイチオシは、街よりも、途中の風景だと主張している私ですが、撮影が未だに出来ていないのです。いつかは、そんな風景写真による旅行記を実現したいですが。

    > また色々と素敵なところをご紹介戴けることを楽しみにしています。

    わたしの旅行記の中のドイツは、多分ドレスデン以外は、どれもフランクフルト空港から簡単に行ける所ばかりです。魅力の街、まだまだ、とても制覇しきれていませんが、先ずは、ヘッセン州の(ドイツ人には)有名な魅力の街を、あと50位は周って、それを達成出来たら、次の州へと脚をのばせて行けたらなぁと考えております。

    ココア
    2011年08月31日06時03分 返信する

ココアさん

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ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

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