km45さんへのコメント一覧(5ページ)全49件
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紅葉の九寨溝
KM45さん
地震の後も九寨溝はそこにあり、変わらず綺麗で良かったです。
わたしも、もう一度行けるとしたら、紅葉の季節に徒歩で巡りたいと思っていました。
エメラルドグリーンに輝く湖面に、映り混む色とりどりの木々。
ゆっくり時間をかけて見て回りたいと妄想していたんです。
でも、九寨溝の高低差を考えていませんでした。
やっぱり、一ヶ月ぐらい滞在することにします。
もちろん、妄想の続きなんですけど・・。
RE: 紅葉の九寨溝
356さん、こんばんは。
ぜひ紅葉のシーズンにもう一度おいでになってください。
2日間かけて、ゆっくりと歩いて見て回るのがいいでしょう。
今年は、今のところツァーの料金を見ると昨年より割安のようです。
これも昨年5月の汶川地震で日本人観光客などが激減したせいでしょうか。
成都とその回りも見所が多いですから、時間をかけた方がいいでしょうね。
旅行案内などには載っていない見所は、私のブログ『歴史と中国』
http://km45.spaces.live.com/
の「観光」記事に幾つか載せてありますから、参考までに。
特に、お勧めは金沙遺跡博物館です。
2009年03月01日23時55分 返信する -
お待ちしていました
km45さん、こんばんは。旅行記を心待ちにしていました。天気にも恵まれたようで良かったですね。私が九寨溝を訪れたのは17日ですが、それから紅葉がずいぶん進んでいるように見えます。
紅葉の写真はどれも綺麗ですが、特に16枚目の鏡海の写真に強く惹かれました。奥の山の雪の色と左右の山の木々の緑の濃淡が、湖面に綺麗に映し出され、見事なコントラストを見せていて、紅葉もそれに負けないくらい存在感があり、また、目を凝らしてよ〜く見ると湖の中に沈んでいる木々も写っているなんて、凄く贅沢な一枚!
やっぱり、歩く距離が長い方がいろいろ見ることが出来ていいですね。RE: お待ちしていました
jiuさん、こんばんは。
16枚目の鏡海の写真は、2日目の再訪のものです。
これは予定したコースではなく、旅行記でもふれましたが、五彩池からのバスが出口方面ではなく、乗り合わせたのが原始森林行であったので、どうせならもう一度行こうと決断したものです。しかし、時間は10時過ぎと、遅かったにもかかわらず、波絶たずで、太陽も上がって、前日以上によい写真が撮れました。
2日間かけて徒歩で基本スポットを下りながら歩くことはいいことです。
ただし、日に10km以上は歩くことになりますから、日頃から歩いていないと、2日目はきついでしょう。私の1日目の最初の予定では、箭竹海から諾日朗瀑布まですべてを歩く予定でした。ですが、歩く途上の下り道で、気がつかないうちにひねったと見えて、左足のくるぶし近くの筋肉に少し異常を感じたので、無理をせず、珍珠灘瀑布から諾日朗瀑布へは徒歩をやめ、バスにしたのです。それに、時間的には、この日に長海・五彩池も回れましたが、デジカメの電池切れ迫っていたのでやめました。翌日でも十分に回れるからです。幸い、2日目は、前日早く切り上げ、ホテルでバスタブにつかり、体を休めたので、何ともなく、無事予定通りに徒歩観光をすませました。もし、黄龍観光を控えていたら、高山病対策上、バスタブは厳禁でしたが。2008年11月15日00時32分 返信する -
冬も美しいですね
km45さん、はじめまして。
冬の九寨溝に行きたいと思いつつ、先に10月に行ってしまいました。旅行前の情報収集では、km45さんの書込みがとても参考になりました。有難うございました。私が訪れたのは10月17日ですが、紅葉の最盛期には少し早いようでしたので、作成中の旅行記の完成を楽しみにしています。
この旅行記を拝見して、冬も必ず行くぞ〜と決意を強くしています。
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陝西省:4000年前の城址出土
宝鶏市麟游県九成宮鎮蔡家河村西北300メートルの杜水河北岸で4000年前の城址遺跡を発見されました。ここの地勢は西北は高く、東南は低く、坂状を呈します。残存している城壁は東西の長さが約100メートル、幅が約6メートル、高さは1.7メートルで、土で夯築したものです。
城址遺跡の西北には直径1.3メートル、高さ1メートルの窯跡が一箇所発見され、窯跡の中では龍山文化の陶器の残片も発見されました。考古専門家により、宝鶏地区で発見された一番早い城址遺跡です。
http://www.westpassion.com/ -
こんばんは。
すっごい素敵ですね。
私は、次は九寨溝と黄龍が良いなぁと思っていますが、
冬の峨眉山もよいなぁかと思っています。
でも、道中が細い道が多くて怖かったので、
冬は事故とかも心配です。
夏は夏、冬は冬の美しさがありますね。RE: こんばんは。
冬に行かれるなら、峨眉山より九寨溝をお勧めします。
九寨溝は完全な自然遺産です。峨眉山は自然遺産でもありますが、やはり仏教の聖地としての歴史遺産でもあります。山という観点からは峨眉山自体は日本で見られない特殊なものではありません。この点、九寨溝は日本にない自然です。ただし、冬季は黄龍はまず見られませんから(一応、開いていますが、途中の4000m越えの道が凍結・積雪で通行不能状態になるため)、九寨溝のみとなります。寒さ対策さえしっかりすれば、九寨溝は遊歩道などの設備が整っていますから、危険を感じることなく観光できます。
とりあえずご返事まで。2007年09月07日09時51分 返信する -
はじめまして
km45さん 足跡を辿ってお邪魔しに参りました。
冬の九寨溝も凄いですね。
滝が凍ってしまっても迫力満点!
何だか全く別の観光地と思ってしまいます・・・
冬の九寨溝を堪能させていただきました!
NoririnRE: はじめまして
7月に九寨溝・黄龍に行かれましたね。旅行記拝見しました。
黄龍ではしょうしょう高山病気味でしたね。やはり、前日の青島ビールがたたったのではないでしょうか。アルコール類は禁物ですから。
実は成都地元産のビールは雪花ビールです。CA421便は中国国際航空西南公司(成都がハブ)運用便なので、雪花ビールが出されることが多いです(北京産の燕京ビールの場合もあります)。成都では青島ビールの生産工場からは遠いので、生産日から3月以上経ったのが普通です。
それはともかく、冬の九寨溝は観光客が少なく、ストレスを感じることなく撮影を楽しめますから、お勧めです。2007年07月23日23時28分 返信する -
km45さん はじめまして!
km45さん はじめまして! 旅人のくまさんと言います。遅ればせながら、訪問有難うございました。先月から旅行記のアップを頑張っています。これからもよろしくお願いします。2007年06月13日17時28分返信するRE: km45さん はじめまして!
遅くなりましたが、2003年秋の九寨溝・黄龍旅行記拝見しました。
私はまだ秋に行っていませんが、ぜひ行きたいと思っています。
拝見していて、残念なことは黄龍で五彩地に行かれなかったことです。でも、4時間ほどしか時間がなかったようですから、通常徒歩では5時間はほしいところですから、やむを得なかったかもしれません。
昨年から、ロープウェーが出来時間が短縮されましたが、余裕を見ると4時間半はほしいところです。
それと写真の位置説明に若干の誤謬(特に九寨溝・補遺)が見られることです。
この点は、いろいろな方が写真を載せていますし、私のブログにも(『歴史と中国』http://kn45.spaces.live.com/)記事とフォトを載せていますので、参考にしてください。2007年07月24日09時37分 返信する



