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きしさんへのコメント一覧全4件

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  • やっぱ大人になっても象よね。

    きしさんへ
    ふ、ふ、上野動物園の象だけを紹介しようと、
    検索して訪問しました。
    花子さん?そういえば、どこかで。
    と、サイト検索へ。
    なるほどそういう話でしたか。
    私も小さい頃、聞きました。
    旅行記がとってもふくらみそうです。
    ありがとうございました。
    失礼しま〜す。
    2010年02月08日08時20分返信する 関連旅行記
  • なつかしいです

    私も、めいっぱい「幕末の長州藩」に 遠い昔はまりまして、10年程前に萩の他にも、山口県の維新の歴史が残る場所を3日かけて行きました。当時と変っているものもありますが懐かしく拝見しました。どうもありがとうございます。
    2006年05月25日13時03分返信する 関連旅行記
  • きし 様

     すみません。
     北方文化博物館(本館)については、我が一門とは別人であり、北方文化博物館(新潟分館)が明治28年我一門の作に訂正させていただきます。
     誤解を生じさせましたことを深くお詫び申し上げます。
     失礼いたしました。
    2005年03月14日20時38分返信する 関連旅行記
  • 「箱庭」をご覧いただきありがとうございました。

     きし 様
     先代の「箱庭」をご紹介いただきありがとうございます。
     機会がありましたら、近郊の新潟市横越町「北方博物館本館(伊藤邸)」へもお出かけいただけれれば幸いです。
     先代以前の、「石水」一族が数世代かけて築園した痕跡が見えてくるかも知れません。
     ありがたいことです。
     先代(父)と先々代(祖父)・先々々(祖祖父)ほかの築園エリアは新潟県内の下越に限定され、中越地区長岡藩、上越地区高田藩の領地(地区)に及ぶことはなかったようです。(個人のお宅は別と聞いておりますが)
     私ども一族は、旧新発田藩のお庭番から始まり戊申の役に終わり、新潟市に移り住み、さらには戦時中の強制疎開と終戦後の農地解放に伴って現住居地に落ち着いております。
     私は、こうした経緯で現住居地に落ちついた、一族の1人です。
     ご覧いただいた「箱庭」は、規模は小さいながら
        人様からは「先代の感性と現代築園の叡智」との評価を
       いただいており、「一族の誇りとさせていただいる一品」
    です。
     先代は庭職人です。
     そうした一個人が(代々継承された)、職人として
        生涯かけ、想うところを「自らの手で、形に残せる職種
       (場)」というものは多いようで、実は少ない
        のではないでしょうか
       ましてや、数世代かけてやれる、職人の仕事」といったも
       のは、予算費消目的の(○○官庁仕事)といったものとは、
    次元が違うのです。
      田舎者ではありますが「新潟県人・職人気質」の心意気をご理解いただければ幸甚です。

     
     
    2005年03月11日18時06分返信する 関連旅行記

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