11flavorさんのクチコミ(6ページ)全342件
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投稿日 2018年11月21日
総合評価:3.0
ターペー門からまっすぐ西、マンゴーの人形がお出迎え。
メニューには日本語どころか英語の説明もないのですが、写真を見て番号で注文できます。プレーンのスムージー79バーツ、マンゴーマニア(全部乗せ)169バーツ。
盛り合わせのマンゴープリンは、なんだか甘くなく不思議な色と味。二種類のソース、片方は普通にマンゴーピューレですが白い方はココナッツミルク、なんと塩味。試しにマンゴーの果肉をつけて食べてみると、スイカに塩をかけるように、確かに甘さが引き立ちます。カオニャオは果肉と一緒に食べるみたいですが、私には必要ではなかったかも。
バンコクにあるあの有名店には、やっぱりかなわないかな。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2018年11月21日
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投稿日 2018年11月20日
総合評価:3.5
ドイステープからさらにバイクで急勾配を登って下りること30分程度。道が二手に分かれている場所がありますが、村に入るほうには国王の肖像画付きのゲートがあるので分かりやすいです。アスファルトにヒビや凸凹が多く路面状況が悪いので、運転される方は気をつけて下さい。道幅がかなり狭い部分もあります。
メインの通り(といっても、車も入れないような路地)の両脇には手作りの衣類や服飾小物を売る店が多くあります。市街地やナイトマーケットよりも安いようです。
途中で10バーツ払ってさらに丘の上に上っていくと、カラフルな花に彩られた見晴台があります。有料で民俗衣装を借りられますが、有料で写真を撮るような業者などはいないようで、良い意味で商売っ気がなく、落ち着ける場所です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月20日
総合評価:3.5
京都に来たら清水寺に行くようなもので、チェンマイ観光で誰もが必ず一度は訪れるお寺でしょう。街行くソンテウのほぼ全ての車体にも「ドイステープ行けます」と書いてあります。
レンタルバイクで小一時間。少し手前に絶景スポットがありますが、ここには寄らずに目的地に着くまで取っておきましょう。
ケーブルカーは20バーツ、外国人の入場料は30バーツで計50バーツ。
着いたら靴を脱ぎ、境内にははだしで入りましょう。
建物も、仏塔も、たくさんある仏像もすべてがまばゆい金色です。下界ははるかに低く、ここは極楽浄土?と思わずにいられません。
独特の傾斜を描く階段と、その両脇を固めるナーガ(竜神)も迫力があります。体力のある方は上りにも挑戦してみては。- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年11月21日
総合評価:4.0
オシャレなニマンヘミン通りの近くにあるオシャレとは縁遠いお店です。
店先の煙が目印です(笑)店内にもお構いなしに煙が立ち込めます。建物は戦後のバラック小屋のようで薄暗いです。お品書きらしきものは無く、壁に貼ってあるメニューもタイ語、店員さんも基本タイ語(こちらが注文に使う単語をいくつか覚え、使っていたからのもあるのですが)。これはハードル高い…ガイドブックにあまり載らないのも無理はありません。
焼きたてのガイヤーンは皮がパリパリ中はジューシーで、油の少ないむね肉もパサパサ感がありません。ソムタムも絶品。注文時に辛くするか聞かれたのでお願いしますと答えたたら容赦ありません。しかしタレが具材に良くなじんでいて、口がびりびりするのについ完食。
昼を過ぎると表のロースターは止めてしまい、作りおきが出てくるらしいので午前中に行くのが良さそうです。
アルコール類は置いてませんが、持ち込みは自由みたいですので、近くのセブンイレブンで仕入れて持ち込んでください(笑)- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2018年11月21日
総合評価:5.0
店内は明るく清潔感あふれ、決して観光客向けに演出したわけではないのに雰囲気が良いです。メニューは写真つきで分かりやすく番号でも選べ、外国人でも問題なし。
本題のカオソーイ(ガイ(鶏)とヌア(牛)を注文)は、辛さ・甘さ・コクがよく調和して朝からでもどんどん入っていくおいしさ。スープも濃すぎず、最後の一滴まで無駄なく飲み干してしまいます。店先でゆでているクイティアオ(ムー(豚)を注文)も「中太麺、澄んだスープ」で頼んでみました。これもおいしい!スープに十分旨みがあるので、特に調味料で味を加えなくても良いくらいです。
ニマンヘミン通りと旧市街の間にあり両方から距離がありますが、それを押してでも食べに行きたい店です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:4.0
街一番のカレー屋、という触れ込みの看板。
料理上手な地元のお母ちゃんたちが切り盛りする、名物メニューが一通り揃う大衆食堂的なラインナップでした。チェンマイに来たは良いが、何から食べようか迷っている人にもおすすめの店です。
ゲーンハンレーにはご飯がついていないのですが、普通のご飯ではなくカオニャオ(蒸しもち米)を頼んでも良いでしょう。ほろほろのお肉と生姜の効いた濃いルーは、家庭の夕食のようにお替りしたくなる美味しさです。
サイウア(腸詰)は温めたものが出てきました。外はカリッと香ばしく、中からはハーブの香りとさまざまな素材の旨みがじんわりしみ出てきます。
ターペー門のすぐ近くと、アクセスも良いので使いやすいお店です。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2018年11月21日
総合評価:4.0
ヒスイのような色が美しいセラドン焼きは、料理のジャンルを問わず使えるシンプルさが特徴です。旧市街やバンコクでも買うことができますが、工房直売なら種類も多く何よりお得に買える、と聞いたので旧市街からバイクでまっすぐ30分程かけてわざわざ出向きました。周囲に観光施設があるわけでもなく、特に何の看板も無く道路沿いにあります。
工房の中は自由に見学できますが、作業に支障をきたす為なのか撮影は禁止です。販売棟は広く、ゆっくり見て回れます。基本的に接客はなく、見守ってくれるだけのスタイルなので気が楽です。お値段も据え置き(小皿で100バーツ台、カレー皿でも200~300バーツ程度)で、あれこれほしくなります。荷物になるので少しだけしか買いませんでしたが、宿で再梱包しなくてもいいくらいちゃんと梱包してくれました。- 旅行時期
- 2018年11月
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.5
木のぬくもりを感じるオープンエアの席が印象的なお店です。近くに、ルミネとかパルコ的なショッピングセンターがある地区だからなのか?観光客は意外と少なく、流行に敏感な地元の若者の間で流行っているお店のようです。
メニューは日本のファミレスのような冊子で、注文しやすいです。カオソーイ・ガイが69バーツと少しお高めですが、食べて損なし!すっきりとしているのにコクがあり、辛さもちょうど良い。鶏もも肉も食べ応えのある大きさで、骨離れが良くきれいに食べられます(つまりはデートにも使える訳ですね)。
私達は昼食で利用しましたが、雰囲気が良くメニューも豊富なのでディナーもよさそうです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.5
夜行性で昼は寝ているという習性を活かして、トラと触れ合って記念写真を撮ってしまおうという、日本ではまず考えられない貴重な経験ができる施設です。料金は馬鹿高い(2種類で約2000バーツ)ですが、絶滅危惧種待ったなしの野生のトラを保護する為に使われるので払うのも悪くないです。クレジットカードが使えます。
駐車場の手前にある小屋で番号札をもらいます。建物内の受付で料金を払い、檻のあるフロアに下りていきます。檻の前のモニターに番号が出ていれば入場スタンバイOK。
それぞれの檻に入る前に、自分の使う言語で書かれた説明を読みます。頭や顔は嫌がって暴れる恐れがあるので触らない、逆にお腹を触ると喜ぶそうです。
平日の昼間だとお客さんも少なくてせかされずゆっくり時間を使え、飼育係の方々もいろいろと世話を焼いてくれます。日本人客も多いのか、覚えたカタコトで話してくれるのでそれも楽しいです。- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:4.0
ツアーを使わない人は、ソンテウ交渉かレンタカー・レンタルバイクで行くことになります。渋滞がなくても、市街地から小一時間かかります。
都会の喧騒から離れた自然豊かな場所にあり、動物園と違って檻もないので(事故が起きないような工夫はされています)象さんたちはストレスも少なく暮らしていることが良く分かります。
象乗り体験、餌やり&写真撮影、象さんパレード&ショー見物、保育施設で赤ちゃん象さんの暮らしぶりを見る、などいろんなことができます。とくにショーはサッカーやお絵かき、2頭で協力しての荷物運びなど、芸達者ぶりに驚きます!- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:3.5
マーケットと言っても1箇所ではなく数箇所の会場が点在し、さらにそれをつなぐ路地にも無数の露店が並ぶ「集合体」と言ったほうが良いかも知れません。各会場、お土産物も飲食も一通り揃っているのですが、にぎやかだったり寂れていたりはたまた騒がしすぎたりと、個性が強いです。気に入った会場に通いつめるもよし、各会場を探検するもよし。
おすすめは、ピンクの看板が目印の屋台村 ploen ruedee night market。ファラン(欧米人)と地元の若者が多く、オシャレでカラフルでテンションの高い場所です。- 旅行時期
- 2018年11月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2018年11月15日
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投稿日 2018年11月16日
総合評価:4.0
ドイステープなど旧市街から距離のある所へ自由に行きたいのなら選択肢のひとつとして強くおすすめします。
宿の紹介で、宿近くの旅行社から250B/日で借りました。
他の人の書き込みからするとちょっと高いかもしれませんし、バイクを選ぶこともできませんでしたが、近くに他のレンタル屋が見当たらなくて面倒くさかったのでそこで借りました。デポジットはパスポートもしくは2000Bでした。
満タン返しではなかったです。
給油は「ガソホールガオヌン、ティムタン(ガソホール91、満タン)」でOKでした。
20B分入れたければ、お札を見せればOKだと思います。ほぼ空から満タンでも100B強です。
ちなみにガソホール91というのはタイで一番使われている種類のようです。
チェンマイでは頻繁に検問をやってるようなので、二輪の欄に判子のある国際免許準備してください。私も3日で1回遭遇しました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年11月15日
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投稿日 2018年11月15日
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投稿日 2018年11月15日
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投稿日 2018年11月15日
総合評価:3.5
ブラブラ歩いていると裏口にたどり着き、そこで拝観料を払いました。
大きな仏塔は外からも見えますが、近くで見ると迫力があります。昔の地震でくずれたままになっているのが残念ですね。
仏塔を支える象さんがかわいいです(それも地震で一部無くなっているけど)。
日曜日にはマーケットが開催されるようですが平日は実に閑散としているので、木陰のベンチに座ってゆったり過ごすのも悪くありません。- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年11月14日
総合評価:3.5
ちょっと前に小林聡美主演の映画『プール』で有名になり、今ではインスタ映えが狙える場所として、日本人女子でごった返しているのかな…と思いきや、意外と静かで地元の人しかいません。
お堂の周りの像は、一つ一つカラーリングが違うので見ていて飽きません。赤い小花がたくさん咲いているのもかわいさポイントアップです。境内は決して広くありませんが、干支のレリーフや涅槃像、何か丸くて大きな果物の木など興味深いものが沢山あります。
相手をしてくれる人がいないので、野良犬が暇そうにしていました。- 旅行時期
- 2018年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年11月14日
総合評価:4.0
日本語のガイドブックには必ずと言っていいほど載っているお店です。メニューは各言語バージョンがあるようで、観光客と分かるとどこから来たか聞かれます。
ガイヤーン。一般的なローストチキンと味付けは全く違ってスパイスとハーブの風味が際立った、まさにこの地でしか食べられないおいしさです。
タイ料理として有名どころのトムヤムクンなどもひととおり置いてありますが、ガイヤーン&ソムタム(青パパイヤのサラダ)&蒸しもち米の3点セットが黄金の組み合わせのようです。
コームーヤーン(豚首肉焼き)も炭火で香ばしく焼いてあり、おすすめします。- 旅行時期
- 2018年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
















































































