じゃが♪さんへのコメント一覧(15ページ)全391件
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懐かしいミラノ♪
じゃが♪さん、こんにちは〜。
ミラノ編楽しみに待っていました♪
半年前に行ったばかりなのに懐かし〜って思いました。
ここ歩いたな〜とか思いながら拝見しました。
ホテルも一緒で、半日だけの観光というところまで一緒だったとは!
ドゥオーモの屋上に上がる事が出来て良かったですね〜。
私が行った時は上がれなくなっていたんですよ。楽しみにしていたのに。
それだけが心残りで・・・(T_T)
じゃが♪さんが羨ましいですぅ。
またおじゃまさせて頂きますね。
ちゃみおRE: 懐かしいミラノ♪
ちゃみおさん、こんばんはー。
ご訪問&書き込み、ありがとうございます。
ミケランジェロホテルは、ちゃみおさんの旅行記を、参考にさせていただきました。
夜の22:00到着で、次の日の午後に、ミラノ中央駅から電車で出発でしたので、駅の近くを探していたんです。
予約サイトで、なんとなくよさそうだと目をつけてはいたのですが、
そんなとき、ちゃみおさんの旅行記をみて、ここに決めました。
朝食は美味いし、何より半日滞在の旅行者にとっては、移動に無駄がなくて、素晴らしいところでした。 (^^)
> ドゥオーモの屋上に上がる事が出来て良かったですね〜。
> 私が行った時は上がれなくなっていたんですよ。楽しみにしていたのに。
> それだけが心残りで・・・(T_T)
> じゃが♪さんが羨ましいですぅ。
うっ。
ちゃみおさんのときは、入口らしきところに、クローズの貼り紙があったんですよね。
残酷じゃー!
(><)ウルウル。。
でもすぐ隣のビルで、お食事をしながら、頂上を眺めることができるんですね。 ♪
じゃが
2010年11月17日23時07分 返信する -
教会いいな〜
じゃが♪さん、こんばんは。
「初めてのイタリア」良い響きです。
私も言いたいな〜。
さてさて、最後の晩餐は期待し過ぎましたかね。
ありますよね・・そんなこと・・・
なんなのでしょうね・・・これって。
もし見る機会があったら期待しないで出掛けたいと思います。
そして、今回感動した写真はドゥーモの装飾。
アーチ状の梁はフライング・バットレスと言って、教会建築の定番ですね。
ご存知かも知れませんが、教会の真ん中の身廊部分をの上部にあるアーチの屋根が外に膨らんで、柱が倒れないようにない外側から押さえつける(力を逃がす)のが「フライング・バットレス」元々構造的な部位なのですが、そこもコテコテにデコレーションしているのは、「ゴシック」なのかな〜なんて眺めてしまいました。(ちょっと詳しそうな言い回しですが、お許しを)
でも、本当に綺麗だな〜。
凄い贅沢ですよね。
なになに、広角を買ったのですか。
私は、去年のアメリカ(セドナ)旅行でレンタルしたのですが、帰ってから拡大してみると、細かい所が綺麗でビックリしました。
それは、キャノンの純正だったのですが、買おうと思うと高くて・・・。
サードパーティーだとどうなのかなと思うと、なかなか購入に踏み切れないのです。
ちなみに、ニコンに行きましたか、それともサードパーティーでしょうか。
よろしければ、お教え下さい。
では、また〜。
takemo 建築系卒 でも、知識は薄い・・・
RE: 教会いいな〜
takemoさん、こんばんはー。
(ご存知でしょうが)、
最後の晩餐は完全予約制であり、
事前にネット予約かTELをするか、チケットを取り扱う旅行会社などから入手しなければなりません。
ネット予約は、発売されるとすぐ枠が埋まる大人気で、なかなか難しいらしいので、
チケットを購入できたときは本当にうれしかったんです。
ミラノへ行くのを、ずっと楽しみにしていました。
ところが、現場で実物をみたら、、、
壁画はたしかに素晴らしいのですが、チケットを入手したときほどの喜びは感じなかったんです。。
我ながら、なんなんだろうと思いました。
でも、もしこれを見れなかったら、それはそれで悔しい思いをしていたのだろうと思いました。
> そして、今回感動した写真はドゥーモの装飾。
> アーチ状の梁はフライング・バットレスと言って、教会建築の定番ですね。
>
> ご存知かも知れませんが、教会の真ん中の身廊部分をの上部にあるアーチの屋根が外に膨らんで、柱が倒れないようにない外側から押さえつける(力を逃がす)のが「フライング・バットレス」元々構造的な部位なのですが、そこもコテコテにデコレーションしているのは、「ゴシック」なのかな〜なんて眺めてしまいました。(ちょっと詳しそうな言い回しですが、お許しを)
>
> でも、本当に綺麗だな〜。
> 凄い贅沢ですよね。
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-
takemoさん、建築専攻ですか!
それは、すっごく楽しめると思いますよ。
ふむふむ。
「フライング・バットレス」ですか。
なるほど。
ちなみに、自分は、まったく知識がありません。。
勉強になります。
ガイドブックに、「ゴシック様式の代表建築物」と書かれていたので、これがゴシック建築なのかと漠然と思っていたのですが、
いわれてみると、「ゴシック」とは何か、よくわからなくなってきました。
WindowsのOfficeで、フォントの種類に入っているのは知っているのですが。。
> なになに、広角を買ったのですか。
> 私は、去年のアメリカ(セドナ)旅行でレンタルしたのですが、帰ってから拡大してみると、細かい所が綺麗でビックリしました。
> それは、キャノンの純正だったのですが、買おうと思うと高くて・・・。
> サードパーティーだとどうなのかなと思うと、なかなか購入に踏み切れないのです。
>
> ちなみに、ニコンに行きましたか、それともサードパーティーでしょうか。
> よろしければ、お教え下さい。
はい、広角レンズを買いました。
ニコンです。
(AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED)
前からずっと気になっていたレンズです。
前回のスイス旅行で、解像度の高い広角レンズで撮影したいと思っていたアングルがあったのですが、
夏のボーナスもでたことだし、奮発して、買っちゃいました。 ♪
(さりげなく旅行記の一部になっています。)
イタリアでも大活躍です。
通常の画像サイズでは、ほとんどわかりませんが、
拡大すると、細かい線がぼやけていなくて、びっくりです。
頭でわかってはいたのですが、レンズがいいと、拡大画像が本当にきれいですね。
ただ、レンズ交換が面倒です。。
高価だし、ここぞというときに使用するレンズにしています。
じゃが2010年11月17日22時35分 返信するRE: 教会いいな〜
またまた、こんばんは。
「最後の晩餐」
旅行記にも書かれていたとおり、期待が大きくなりすぎたのでしょうかね。
比較が違うかもしれませんが、良いといわれる映画は大体いつも「こんなものか」です。
名もない街、偶然立ち寄った教会
そこにある壁画だったら・・・
物凄く感動していたかもしれませんね。
レンズの件、ありがとうございます。
やはり純正の良いレンズでしたか。
写真綺麗ですものね。
しかも、F2.8ですか、いいですね〜。
室内でも全然いけそうですね。
は〜
買うなら純正かな・・でも高い・・・。(でも、キャノンはそこまで明るくありません)
そして、レンズ交換・・・
広角もズームもどっちも撮りたいとき、多いのですよね。
じゃが♪さんも私もそんな感じですよね。
一度覚えた便利さは、切り離せないですよね・・・。
では、また〜。
takemo
追伸:フォントのゴシック。ライバルは明朝ですよね。(←意味不明)
2010年11月18日00時59分 返信するRE: なるほどー
takemoさん、おはようございます。
> 「最後の晩餐」
> 旅行記にも書かれていたとおり、期待が大きくなりすぎたのでしょうかね。
> 比較が違うかもしれませんが、良いといわれる映画は大体いつも「こんなものか」です。
>
> 名もない街、偶然立ち寄った教会
> そこにある壁画だったら・・・
> 物凄く感動していたかもしれませんね。
なるほどー!
たしかに、「最後の晩餐」は世界遺産でもあるし、
期待をパンパンに膨らませていました。
感動しなかったわけではないのですが、
口コミやガイドブックの評論から、
「すごく感動する場所」、「絶対に訪れるべき場所」などと、いいイメージが頭にすり込まれていたので、
あくまでも、事前に期待したほどは感動しなかったというわけです。
もし、それほど期待していなかったら、きっとそれなりに感動したんだろうな。
> は〜
> 買うなら純正かな・・でも高い・・・。(でも、キャノンはそこまで明るくありません)
> そして、レンズ交換・・・
> 広角もズームもどっちも撮りたいとき、多いのですよね。
> じゃが♪さんも私もそんな感じですよね。
>
> 一度覚えた便利さは、切り離せないですよね・・・。
新レンズは、綺麗に撮影できます。 ♪
広角側で撮影しても、細部にわたり、解像度が驚くほどきれいに写っています。
でも、交換作業が面倒すぎますね。。
旅行先で撮影するとき、
同行者と、行動をともにしながらになりますので、
「これいい!」
と、思った瞬間から、カメラを構えて、撮影が完了するまでの時間が、おそらく2,3秒以内しかとれません。
あまり長いと、同行者に迷惑をかけちゃいますし、周囲の人々の目も気になります。。
またこういう状況で撮影した写真の方が、生き生きとすることが多いです。
なので、多少、画質が落ちても、今持っている高倍率のズームレンズを多用しています。
もちろん、じっくり時間をかけらる場所では、レンズ交換して使っています。
ただ、レンズを交換すると、
レンズの取り扱いに神経を使うし、
時間はそれなりにかかるし、
目に見えないゴミが撮像素子に付着することがあるので、ブロワーも必要ですね。
ウーーーン。。
面倒じゃ。
> 追伸:フォントのゴシック。ライバルは明朝ですよね。(←意味不明)
ウキャ!!
自分も思っていました。
じゃが2010年11月21日08時09分 返信する -
おおぉぉ〜
じゃが♪さん こんばんは。作成中にお邪魔しますm(__)m
表紙に使っているミケランジェロ広場からヴェッキオ橋方向を写した写真素晴らしいですね!!
写真を大きくして見させていただきました。
フィルターを使っているのではなく自然の色なのでしょうか?
憧れの景色なので写真を見て感動しています♪
ドォーモのビニールシートが外れているようですが、改装工事は終了したのでしょうか?
ドォーモの屋上からの写真もあるのかな〜。
などワクワクしながら続きも楽しみにしています(^0^)/
koaraRE: おおぉぉ〜
koaraさん、こんばんはー。
ミケランジェロ広場からの夕景ですが、本当にきれいでした。
夕食の都合で、到着したのは、太陽が沈んでからだったのですが、
この日は空に雲がまったくなくて、夕暮れ時のマジックアワーの西空が、どんどん赤く染まっていくんです。 ♪
一連の旅行の中で、もっとも美しい夕焼け空を味わうことができました。
カメラは、プロテクト用のUVフィルターはつけていますが、色フィルターはつけていません。
WBは曇天モードです。
> ドォーモのビニールシートが外れているようですが、改装工事は終了したのでしょうか?
>
> ドォーモの屋上からの写真もあるのかな〜。
> などワクワクしながら続きも楽しみにしています(^0^)/
ドゥーモは改装工事を行っていたんですね。
たしかに、建物の反対側では、工事用の足場が組んでありました。
塔の屋上は行きたかったのですが、時間がなくていけませんでした。 (><)
フィレンツェは、1泊だけだったので、結構、慌しかったです。
連泊して、のんびり優雅に過ごしたいと思いました。
じゃが2010年11月16日00時49分 返信する -
イタリア突入
じゃがさん、こんばんは〜
先日お邪魔してポチっとだけして帰りました。
4トラってつい入り浸りすぎて気づくとスゴイ時間になってるんですよね。
いよいよ大自然を離れイタリアにつきましたねぇ〜
イタリアは南しか行った事がないのですがミラノはやっぱり都会だなぁ。
街自体が洗練されてますよね。
最後の晩餐って見るのに予約がいるんですか!
せっかく取れた予約の喜びほど感動しないってわかる気がする。
あれってなんなんですかね。
私はヴェルサイユ宮殿にずっと行ってみたかったんですけど一番メインの
鏡の間が長い事修復にはいってしまいずっとフランスはおあずけにしていたんです。
ようやく修復が終わったと言うその年に早速行ったんですけど実際行ってみると
アレ?そんなに感動がない…。確かに素晴らしいのに行けると解った時の
感動には敵わなかった。全く一緒です。
ドゥオーモは見てみたいなぁ〜
この見事な細工。イタリアの建築って細部まで凝っていてホントにすごい
ですよね。こんな上まで上がって行けるんですね。
スイスとは違う楽しさ。旅行っていいねー。RE: イタリア突入
momoちゃん、こんばんはー。
4トラでいろいろやっていて、気がつくと、とんでもない時間になっているのすごくわかる!
他の方々の旅行記を訪れたり、コメントを書いたり、その合間に旅行記を書いたりしていると、
あっという間に1時間、2時間、3時間、…、たちますよ。
> いよいよ大自然を離れイタリアにつきましたねぇ〜
> イタリアは南しか行った事がないのですがミラノはやっぱり都会だなぁ。
> 街自体が洗練されてますよね。
はい、ようやくイタリア編に突入です。 ♪
ミラノは、今回の旅行の中で、最も期待していなかったところなのですが、
その分、(いい意味で)、もっとも期待を裏切られたところでした。
特に驚いたのが、ミラノのドゥーモ。
建物全体に彫刻が散りばめられて、威風堂々としたゴシック様式の建築物がとにかく圧倒されるんです。
過去にパリのノートルダム寺院やウィーンのシュテファン寺院なども訪れことがありますが、こちらの方が、遥かにすごいと感じました。
上部に登ると、天井付近の丁寧な彫刻細工が間近に見ることができて、「すげーなー」と、ただ驚嘆しっぱなし。
そして街中には、気になるお店がいっぱい。
今回は時間の都合で寄りませんでしたが、キョロキョロ、キョロキョロしながら、街を回りました。
> 最後の晩餐って見るのに予約がいるんですか!
> せっかく取れた予約の喜びほど感動しないってわかる気がする。
> あれってなんなんですかね。
>
> 私はヴェルサイユ宮殿にずっと行ってみたかったんですけど一番メインの
> 鏡の間が長い事修復にはいってしまいずっとフランスはおあずけにしていたんです。
> ようやく修復が終わったと言うその年に早速行ったんですけど実際行ってみると
> アレ?そんなに感動がない…。確かに素晴らしいのに行けると解った時の
> 感動には敵わなかった。全く一緒です。
momoちゃんも、似たようなことがありましたか。
いったい、なんなんでしょうねー。
まるで、正月にデパートで個数限定の福袋を買うことができて、大喜びして家に持ち帰ったんだけれど、中身をみたら、こんなものかと思ってしまうみたいというか、
すっごく楽しみにしていた観光地へいってみたら、自分の思い描いていたイメージとちょっと違っていたようなというか。。。
ウーーーン。。
まー、そんなこともありましたが、
ミラノの街並みを歩くと、旅行記にはしていない小さな発見がたくさんあったりして、かなり楽しめました。 ♪
じゃが2010年11月15日22時52分 返信する -
待ってました〜。
じゃが♪さん、こんにちは。
イタリア編突入ですね。待ってました。
ミラノ、私にとって初めての海外旅行になった新婚旅行で初めて降り立った地です。
はじめて見る外国の街並に圧倒されっぱなしだったのですがやはり感動したのはドゥオーモ。ここのドゥオーモはフィレンツェなど他の場所よりもより荘厳で素晴らしかったことを覚えています。
私にとってのミラノはじゃが♪さん同様、悔いの残った場所でもあるんですが、到着の翌日の自由時間が日曜日。つまり殆どの店が日曜でクローズ。あれは未だに納得できません。だって買い物の都、ミラノなのに・・・と。いつかもう一度行ってゆっくりと買い物でもしたいなぁ。
私の新婚旅行の写真も大したものが残っていなかったのですが、新レンズで撮られた写真、自分の記憶を呼び戻すように楽しく拝見させて頂きました。
そういえば、私も最後の晩餐はあまり感動しなかったなぁ。何故だろう?なんだか厳重に管理されすぎて妙に緊張してしまったのが原因かもしれません。同じくウフィッツィのヴィーナスの誕生には感動したのになー。
フルヲRE: 待ってました〜。
フルヲさん、こんばんはー。
ご返事が遅くなりまして、すみません。
なんと、ミラノはフルヲさんにとっては、
初めての海外旅行でしかも新婚旅行と、特別の場所だったんですね!!
♪ 〜♪
ミラノのドゥーモは、堂々としたたたずまいに、ただ圧倒されっぱなしでした。
建物はひたすら大きくて、
屋根や外壁、内壁や内装などには、丁寧な彫刻細工が散りばめられていて、驚きの連続。
近くに立つだけで、荘厳さというか威厳というものを、体中に感じるんです。
フィレンツェのドゥーモも良かったのですが、こちらの方が遥かに強く印象に残りました。
> 私にとってのミラノはじゃが♪さん同様、悔いの残った場所でもあるんですが、到着の翌日の自由時間が日曜日。つまり殆どの店が日曜でクローズ。あれは未だに納得できません。だって買い物の都、ミラノなのに・・・と。いつかもう一度行ってゆっくりと買い物でもしたいなぁ。
うっ。
それは、納得いきませんよ!
せっかく初めての海外となるミラノで買い物を楽しみにしていたのに。。
というか、ミラノの大都市でさえも日曜日はお店が休みになるんですね。 (汗)
(欧米は、日曜日はお休みのところが多いとはいえ。。)
> そういえば、私も最後の晩餐はあまり感動しなかったなぁ。何故だろう?なんだか厳重に管理されすぎて妙に緊張してしまったのが原因かもしれません。同じくウフィッツィのヴィーナスの誕生には感動したのになー。
フルヲさんもそうでしたか。
たしかに、厳重に管理されすぎているからかも。
絵そのものは、今すぐにでも崩れそうな古めかしい感じが漂い、情緒に溢れていますが、
周囲の壁は真っ白に手入れされて、床もピカピカに磨かれているし、
ドアはオートロックで、自動で開け閉め管理されていて、
総合的にアンバランスな印象を受けるんですよ。
それが感動を盛り下げているのかなー。。
ウフィッツィのヴィーナスの誕生やウルビーノ公爵夫妻などには、フルヲさんと同じく感動しました。 (^^)
じゃが2010年11月09日00時06分 返信する -
かっこいいアオサギさん・・・。ヾ(^o^)
じゃが♪さん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問ありがとうございました。
> 鳥を発見。
> じっと静止していました。
この鳥さんは、アオサギ(英名:Grey Heron)です。
日本の田園地帯でもよく見られる種類のサギですが、外国で見ると堂々としていて珍しい鳥に見えてしまいますね。
かっこいいアオサギさんに一票・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: かっこいいアオサギさん・・・。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんばんはー。
ご返事が遅くなりまして、すみません。
アオサギって、英名で、”灰色のサギ(Grey Heron)”、と呼ぶんですね。
日本でたまに見かけるアオサギは、すぐ逃げてしまうことが多いのですが、
この鳥は、2,3mくらいのすぐそばまで近づいても、じっとしていて、全く逃げませんでした。
威風堂々としていて、かっこよかったです。
こんな間近から、じっくり見たことがなかったので、本当に特別な鳥のように見えました。(^^)
じゃが
2010年11月08日23時13分 返信するRE: RE: かっこいいアオサギさん・・・。ヾ(^o^)
じゃが♪さん、こんばんは〜。ヾ(^o^)
> アオサギって、英名で、”灰色のサギ(Grey Heron)”、と呼ぶんですね。
そうですね。一見、Grey Heronの方が見た感じの色に近いように思うのですが、日本語ではアオサギの灰色っぽい色は、青灰色と呼ぶそうです。
四季のきれいな日本では、色を表す言葉は200種類とか300種類だったかな?ちょっと忘れましたが、非常に微妙な色を昔の人は使い分けたりして日本独特の文化を形成してきたそうです。
ヨーロッパ人にはただの灰色に見える色も、昔の日本人は青灰色(英語ではこんな色の単語はないのでは?)という色で表現するんですね。
その青灰色のサギから転じてアオサギと呼ぶようになったのでは・・・と私は理解しています。
> 日本でたまに見かけるアオサギは、すぐ逃げてしまうことが多いのですが、
> この鳥は、2,3mくらいのすぐそばまで近づいても、じっとしていて、全く逃げませんでした。
> 威風堂々としていて、かっこよかったです。
> こんな間近から、じっくり見たことがなかったので、本当に特別な鳥のように見えました。(^^)
やはり、所変われば・・・でしょうかね。(^_^;
日本でも、都会の公園や観光地のオシドリなんか人馴れしていて近くで写真が撮れるのに、私の近くの水郷県民の森のオシドリは警戒心が強くて、なかなか近くで写真を撮らせてくれません。(T-T)
北米には和名オオアオサギ(英名:Great Blue Heron)というアオサギによく似た鳥がいますが、アジアには残念ながらおりません。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)2010年11月09日00時11分 返信する -
ドゥオーモ
じゃが♪さん、こんばんは!
イタリア編お待ちしてました!
スカラ座は残念でしたね。
通常オペラって冬の間がシーズンなので春には終わっちゃいますが
スカラ座はシーズンが長い(というか、始まるのも確か遅かったような気がします)から7月に入ってからもまだやっているんですよね。
私も7月になら行けるかも、と色々考えて、断念しました(苦笑)
ドゥオーモの上のイベントも面白そう!!
こんなところでイベントがあるなんてステキだわ〜。
ミラノって経済都市だからあまり見所がないとこ言われたりしてますが
大都市ならではの魅力もたくさんありますよねー。
こんなイベントとか、オシャレなレストランとか・・・
kumRE: ドゥオーモ
kumさん、こんばんはー。
スカラ座の入口前を通りかかり、壁に貼りだされたポスターをみて、
前日夜に、「ロミオとジュリエット」が公演されていたことを知ったときは、
イタリア旅行の中で、もっともショックな瞬間でした。
もともと、ミラノは半日しか寄らない予定だったので、観光にはあまり期待をしていなかったのですが、
少なくともフィレンツェとベネチアでは、オペラをチェックしていたんです。
kumさんのコメント通り、イタリアのオペラシーズンは、夏はシーズンオフらしいので、あきらめていたのですが、
まさかミラノは、やっていたとは。。 (号泣)
スカラ座は、シーズンが長いんですね。
いつか機会ができたら、また行きたいです。。
> ドゥオーモの上のイベントも面白そう!!
> こんなところでイベントがあるなんてステキだわ〜。
> ミラノって経済都市だからあまり見所がないとこ言われたりしてますが
> 大都市ならではの魅力もたくさんありますよねー。
> こんなイベントとか、オシャレなレストランとか・・・
ドゥーモの屋上イベント、気になりますよね。
夏の夜に、ドゥーモの上でクラシックな演奏会をみたら、それだけで、雰囲気に酔っちゃいそう。(笑)
自分にとってミラノは、一連の旅行の中で、最も期待しない場所だったのですが、
いざ行ってみたら、最も後悔した場所になりました。
荘厳なドゥーモがあり、オペラのスカラ座があり、他に気になる場所もいくつかありました。
この街には、本当に、大都市ならではの魅力がありますね。
じゃが2010年10月31日18時45分 返信する -
広角レンズ大活躍ですね
じゃが♪さん こんばんは〜。
我が家も今回の旅に合わせ広角レンズを購入したのですが、じゃがさんもお仲間ですね〜(^0^)
ただ、毎回レンズ交換が面倒ですよね。気持ちよく分かります。
ミラノは半日滞在ですが効率よく回られてますね〜。
ドゥーモの上から街を見渡してみたいです!
イタリアはガイドブック等で勉強してみたのですが、どこをみても「スリに注意」が書いてあって毎回楽なドライブ旅行に逃げてしまいます(笑)
フィレンチェはヨーロッパで一番行きたい場所なので、じゃがさんの旅行記で個人旅行の勉強をさせていただきます。
koaraRE: 広角レンズ大活躍ですね
koaraさん、こんにちはー。
今まで、高倍率のズームレンズを1本しか持っていなかったのですが、
前回スイスへ行ったときに、レンズの倍率のせいで、入りきらない場所があったりして、
それ以来、いつかは欲しいと思うようになり、
今回の旅行を前に、思い切って買いました。
(14-24mmです。)
koaraさんの広角レンズのホースシューベント旅行記をみて、同じだなーと、思っておりました。(^^)
レンズは、スイスでもイタリアでも大活躍です。
ただ、交換するのが、面倒ですね。
(一人旅ならば問題ないのでしょうが)、
二人以上の旅だと、ただでさえ写真撮影で時間をとって、迷惑をかけがちなのに、
どこかで立ち止まって、レンズの交換をしだしたら、、
旅行の雰囲気が悪くなっちゃいます。 (笑)
> ミラノは半日滞在ですが効率よく回られてますね〜。
> ドゥーモの上から街を見渡してみたいです!
ドゥーモの天井は、細かい彫刻像がいっぱいあって、ミラノの街も見渡せて、かなり面白いです。
いいとろですよー。
> フィレンチェはヨーロッパで一番行きたい場所なので、じゃがさんの旅行記で個人旅行の勉強をさせていただきます。
ありがとうございます。
最近、作成ペースがのろくなっていますが、少しずつ、Updateしていきます。
ぜひどうぞ。(^^)
じゃが2010年10月31日17時44分 返信する -
富士山と銭湯・・・。ヾ(^o^)
じゃが♪さん、おはようございます。ヾ(^o^)
毎度、訪問ありがとうございました。
> 昔ながらの銭湯に描かれた富士山の光景。
>
> そういえば、前回、こんな富士山が描かれた銭湯に入ったのはいつだった
> だろう??
> 10年?
> いや、20〜30年前??
> TVの番組ではたまにみるけど、
> 全く思い出せないくらい、富士山の絵が書かれた銭湯に、入った記憶が
> ないなー。。
そうですね〜・・・私も20代に銭湯に入った記憶があるけど、恐らく
それ以来銭湯って入った記憶がない。
・・・というより、銭湯が街から姿を消して久しいのでは・・・。
もう、日本では銭湯って死語・・・?
なつかしい言葉とともに、当時の情景が思い出されました。v(^o^)v
美しい富士山に一票・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 富士山と銭湯・・・。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんばんはー。
毎度、ご訪問&書き込み、ありがとうございます。
> そうですね〜・・・私も20代に銭湯に入った記憶があるけど、恐らく
> それ以来銭湯って入った記憶がない。
> ・・・というより、銭湯が街から姿を消して久しいのでは・・・。
> もう、日本では銭湯って死語・・・?
> なつかしい言葉とともに、当時の情景が思い出されました。v(^o^)v
銭湯って、見ないですよね。
「スーパー銭湯」みたいな、大きなお風呂がいくつか集まったようなところはありますが、
いわゆる昔からの銭湯て、ないですよ。
どこかにあるのかなー。
潮来メジロさんは、20代のころに入りましたか。
自分は、子供の頃に、
「今日は風呂を沸かさないから、銭湯にいこうか。」
といって、親に連れて行ってもらった記憶があります。
懐かしいです。 ♪
じゃが2010年10月27日22時21分 返信する -
癒されます♪
じゃがさん こんにちは。 作成中にお邪魔します。
憧れのベルニナ鉄道の旅、じゃがさんの写真で勉強させて頂きました。
アメリカドライブも良いですが、ゆっくり車窓から青い空と山々を眺める旅も良いですね〜。
車内販売の飾り?の山羊はびっくりです!
最初車内に山羊が乗車していたのかと思いました(^^)
いよいよイタリアですね〜。
街並みや風景も楽しみですがお食事の写真も楽しみ♪
写真のジェラート、とっても食べたい(^0^)/
またお邪魔させていただきます。
koaraRE: 癒されます♪
koaraさん、こんにちはー。
ベルニナ鉄道の旅、いいですよー。
電車に乗るだけで、癒されます。
氷河の近い中間駅で降りて、ハイキングなどをすると、新鮮な空気とアルプスの大自然にふれることができて、もう最高です。 ♪
ここを訪れた人は、みなハイジの気分になれますよ。
> 車内販売の飾り?の山羊はびっくりです!
> 最初車内に山羊が乗車していたのかと思いました(^^)
自分もびっくりしました。
ヤギの台車がとってもかわいいんです。
販売員が通ると、エキスプレス車両の雰囲気が、とても華やいでいました。
> いよいよイタリアですね〜。
> 街並みや風景も楽しみですがお食事の写真も楽しみ♪
> 写真のジェラート、とっても食べたい(^0^)/
はい、次からイタリア編がはじまります。
今回初めて訪れましたが、イタリアは、イタリア料理が美味いですよ!
至極当たり前ですが、自分には、新鮮な驚きでした。
そして、中世の歴史を感じる街並みがたくさん。
徐々に旅行記を作成していきます。
ぜひ、どうぞ。
わたしも、koaraさんのグランドサークル旅行記へ、おじゃまさせていただきます。(^^)
じゃが2010年10月23日15時56分 返信する



