SFC since2005さんのクチコミ(3ページ)全59件
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- 基本情報
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投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
立地はアソークから東へ2駅のトンローから徒歩5分。
さすが、新しいだけあり、設備は最新。特筆はビューバス。人によっては嫌かも。ガラス天板のアイランドライティングデスクや壁掛けテレビもスタイリッシュで良い。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
400室超の大型ビーチサイドリゾートホテル。ビルディングと複数客室で構成されるシャレーと呼ばれるヴィラがある。
シャレーの1Fは外部から良く見える。一応、室内は禁煙のようでプライベートテラスでタバコを吸うが他の客とよく目があった。
プールとビーチ、サンセットは満足。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.5
バンコクリバーサイドホテルの頂点は、マンダリン オリエンタルだと思うが、次点がこのペニンシュラ。西岸でどうしてもアクセスが悪いが、BTSまでピストンしているので、10分待つことはない。
シャングリラチェックアウト後、コンシェルジュでペニンシュラのボートを呼んでもらい、迎えに来てもらった。到着後、ボートのスタッフがスーツケースを持ってレセプションまで案内してくれ、ホテルグレードの高さを感じた。
客室はモデレートでも45?、最も安かったHISで朝食付き税込\22,000は価値あるプライス。開業当時、最新の設備を導入し、現在でも驚きの機能が盛り込まれている。電動カーテンは勿論、ナイトパネルでTV操作も可能。シューシャインもボタン一つでシューボックスが廊下と繋がっており、客室に入ることなく持って行ってくれる。新聞もこれを利用して扉を開けることなく受け取れるのは素晴らしい。当然、日本語新聞の衛星版を配達してくれる。
朝食もグレード高く、リバーサイドテラスでタバコを燻らせながらゆったりとした時間を過ごす事もできる。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.0
基本、交渉が必須のバイタクやトゥクトゥクはバンコク市内で利用せずに過ごすことができる。ただ、旅情や経験などで、利用することはある。
市内であればメータータクシーでは100THBでどこへでも移動ができるが、トゥクトゥクはスタートプライスが100THBか200THBと言われることが多い。
相場感は、徒歩で20分ぐらいだと50THB、30分以上でも80〜100THBといったところでしょうか。
でも通常は、BTSかMRT、タクシーをお勧めします。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 支払額の安心度:
- 2.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
シーロム線開業時点では終点だったサパーンタークシン駅。その際の構造そのままに延伸したものだから、駅の部分のみ単線で現在は行き違いするためのボトルネックとなっている。このため、同駅廃止の噂があるがすぐではない模様。
延伸影響か、乗客数がかなり増えており、下手するとパンパンで乗れないことがある。
ところで、同駅名のタークシン、タクシン元首相とは無関係、トンブリー王朝を創始したタークシン王から付けられたとのこと。また、サパーンタークシンは「タークシン橋」という意味で、「サパーンタークシン橋」と言うのは間違いらしい。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
今回のバンコク滞在目的はリバーサイドホッピング。オーキッドシェラトン→シャングリラ→ペニンシュラの計3泊。
まず、BTS駅より至近のため、駅へはシャトルボートが出ていない。このためシェラトンよりボートでサパーン・タークシン駅にアプローチするものそこから徒歩でチェックイン。リバーサイドホッピングで移動が楽だと思ったのに想定外。
客室は窓面が出窓でベンチシートを設置。40?を切っているが広さは充分。水周りも広い。モデレートダブルに空きがなく、10分以上掛かってアサインされたのはツインだったが川に近いリバービューの高層階にアップいただいたのでありがたい。
朝食はイタリアンと中華の2ヶ所でブッフェを開催していたが、今回のプランは中華のみだった。ただ、点心もあり内容は悪くなかった。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
ロイヤル オーキッド シェラトン リバーサイド ホテル バンコク バンコク
総合評価:3.5
このホテルは川の東岸、BTSのサパーンタークシン駅よりかなり北に位置し、駅から徒歩圏ではない。移動はタクシーか無料シャトルボートの利用となる。シャトルボートは旅情と風情を掻き立てリバーサイドに宿泊する目的の一つであるが、シェラトンからは30分毎、22時までと他のリバーサイドホテルと比較して脆弱。
逆Yの字に配された客室のうち、舳先部はスイートルームが配されている。客室の広さもさることながらこのビューのためにモデレートに5,000円程オンしてスイートとして、HIS経由で予約した。ステイタスがゴールドであったがエージェント経由なので何ら配慮なく、5Fと最低階の1層上と残念なアサインであったが、ビューは期待したものに近かった。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
バンコク・スワンナプーム空港から市内へは、タクシーが基本。正規のタクシー乗り場から利用すると手数料が50THB掛かり、市内へは25+45=70THBの高速代(2ヶ所の料金所でで運転手にキャッシュを渡す)に料金が200~300THB。川沿いのホテルだと350THBぐらい。だいたい総額400THBまでで事足る。(\1,500は掛からない)
一方、エアポートリンクだとシティラインは45THB・26分、エクスプレスは90THB・ノンストップで20分。夕方の交通渋滞時は有効だが、スーツケースを持っての乗り換えは少し厳しい。
で、今回は川沿いホテルで渋滞も考慮しタクシーを敬遠、エアポートリンクでパヤタイまで行き、そこからタクシーで行くこととした。空港B1Fへ向かうとエクスプレスの発射まで後5分、1時間に1本なのでラッキーということで、エクスプレスチケットを。シティラインは何度も利用していたが、初エクスプレス。ノンストップはやはり楽です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.0
まず、空港施設に入るには簡易の保安検査があります。1Fでチェックイン後、2Fで再度保安検査後、搭乗エリアへ。地方空港らしくスポットは1桁。
ラウンジも規模は小さく、扉もありません。LCC利用者が多いこともあり、中はガラガラです。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:5.0
ナイトマーケット至近、ピン川沿いにこのホテルはあります。ミニアマンとも呼ばれ、アマン創業者のエイドリアン・ゼッカがプロデュースし非常勤の会長を務めるホテルはケリー・ヒルの設計によるモダンでスタイリッシュなデザインで非日常を演出。
エージェント経由で3連泊にグッドプライスがあったので是非是非で利用。にも拘らず最上階4Fの中央と非常に良いルームをアサインいただきました。
客室タイプは50?デラックスとデラックス2室分の面積を擁するスイートの2種のみで全105室。今回利用のスイートは、空港までのリムジンサービス、クラブラウンジアクセス、アルコールを含むミニバー、1日7着までのランドリーサービスがコンプリメンタリーでバリューは非常に高い。朝食はクラブラウンジ、レストランいずれも利用可能で、ブッフェアイテムはラウンジが少ないのでレストラン利用を勧める口コミも多いが空いているラウンジを私はお勧めする。卵料理とパン料理を注文するとブッフェメニューはちょっとでいいので、ラウンジでも充分。レストランは初日に利用したが混雑を極めていた。
空いていた朝食だが、クラブラウンジのイブニングカクテルタイムはかなり混雑していた。2日目は満席で利用できず、最終日1回の利用だけだったが、内容は悪くない。ただ、HP掲載の時間とは異なり、18:30〜の1時間だったことも影響しているかも。
レストランは旧イギリス領事館を利用した歴史も感じられる空間。朝食はプリフィックスで、オムレツやエッグベネディクト、フレンチトーストを注文し、その他はブッフェ。
エスカーションも充実、風邪で利用できなかったが、無料のマウンテンバイクレンタルで市内は廻ることができた。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.0
国際線はロイヤルシルクラウンジ、ロイヤルオーキッドラウンジなど各コンコースに2ヶ所、計10ヶ所近く設置されているが、国内線は1ヶ所のみ。さらに搭乗口と異なるコンコースにあり10分以上必要で不便。
ラウンジ内は分かりにくいが、どんどん奥へ進むとオープンエリアにリゾート感溢れるシートエリアもあったが、利用後に気づいたので使えなかった。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:3.5
バンコクから国内線への乗り継ぎは、保安検査後、入国手続きで国内線ターミナルへ。受託荷物は最終到着時で税関もそこで。
国際線到着エリアには喫煙ルームがあるが国内線エリアはなく、乗り継ぎ時間は30分掛からないので、スモーカーは時間がある時、国際線エリアである程度滞留されることをお勧めする。
国内線は搭乗口が少ないいのでバスで移動後、国際線スポットのスポットに駐機している飛行機にボーディングブリッジにの階段を使って搭乗することに。スワンナプームではあるあるで、国際線でも過去そのパターンが2回ほどあった。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
就航記念のキャンペーンプライスでチェンマイ往復がCクラスで正規割引12万円、サーチャージ含め15万円以下。機材も新しいエアバス330-300でビジネスシートはライフラット仕様(エコノミーも2-4-2のアブレスト、モニター付きでVODの模様)。コスパは満足できる水準。ただ、夏への北海道は高く中部より往復5万円を超えたためトータルでは満足感は若干落ちた。
利用した感想は、スタアラクオリティを維持しており、サービス含め安定して、不満はない水準。ただ、ビジネスクラスの主流になりつつあるフルフラットシートでないことは残念。
今回驚いたのはタイ人の搭乗率。一般的にお盆など繁忙期の日本発着便はほとんどが日本人の感覚だが、ビジネスの半分がタイ人だった。
≪今回のフライト≫
8/10 1505NGO/01:40-1645CTS:A711/76P
8/11 1045CTS/07:00-1545BKK:TG671/3303
1720BKK/01:15-1830CNX:TG116/7732
8/14 1230CNX/01:10-1340BKK:TG107/734
8/17 2345BKK/06:45-:TG670/3303
8/18 -0830CTS:TG670/333
1155CTS/01:45-1335NGO:A706/76P- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 日本語対応の映画が少なかった
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.5
国際線のラウンジはゴールドカード用とエアライン共用が1ヶ所で「ロイヤルラウンジ」として運営。カード用は入って右手に28席、エアライン用は各社共通、入って右手に108席、喫煙席も29席あり。
エアライン用は免税店エリアに面し窓も大きく開放的、テラス席もある。アルコールはもちろん、おにぎり、サンドイッチ、カップ麺程度の用意。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
初の新千歳出国です。
昨年秋よりタイ国際航空がバンコク・スワンナプームへ新たに就航し、キャンペーンプライスが出ていたので利用することに。
国内線ターミナルより連絡橋にて徒歩10分は要するので、トランジット時は注意。ただ、就航便数は少ないので全般的にガラガラ。
1点注意が必要なのは保安検査場。100円ライターは液体なので、ジッパー付きの透明袋に入れろと言う。液体はスーツケースの中で既に預けており、手荷物の液体はないので透明袋もスーツケースの中。今まで他の国内空港でそのような指導はなかったし、液体はライターだけでこれ1つのために袋を買って来いというのかと抵抗したが、ルールの一点張りで検査場入り口のスタッフは譲らなかったので、戻ってショップで購入せざる得なかった。
帰国後、確認したところ、確かに航空局のお知らせに該当する旨記載がある。ただ、昨年3月付でそれ以降10回は複数の空港から出国しているが、初めての指摘。検査場は行列がなかったので被害は少しの手間とコストだけだが、これが他の空港で列に並びなおすことを考えると恐ろしい。念のために手荷物に入れておくことをお勧めする。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:5.0
新千歳出国の前泊で利用しました。2ヶ月以上前のキャンペーンプライス、楽天クーポン利用で\5,500のシングル予約も、大通公園側のダブルルームにアップいただきました。感謝。過去3度ほど既利用あったが会員カード提示なしでの対応で少し驚き。
ホテルは、バジェットとしてもアッパグレードカテゴリで、スタイリッシュ。簡素ながら動く壁掛けテレビ、デュベなど快適。
また、同ホテルには最上階に大浴場(残念ながら温泉ではない)が設置され、19時でしたが利用は私1人、開放的でさらに快適。
札幌駅から地下鉄1駅、ススキノへも1駅もギリ徒歩圏。ただ、スーツケースもあったので駅からはタクシー利用。往復とも2メーターでした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- すすきのは徒歩圏も距離あり
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 大浴場も客室UBも評価は高い
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:5.0
京都から関西空港へ結ぶJR西日本の特急「はるか」。
関空へはこのはるか、JR在来線での関空快速、南海ラピート、リムジンバスなどが利用できるが、名古屋在住の私は、インターが脆弱な中部出国よりも関空出国が多く、このはるかの使い勝手が非常に良い。
新幹線で新大阪駅に到着後、JR在来線は大阪での乗換えが必要。南海も利便性が悪い。ただ、新大阪−関空間の特急料金は1,450円と高額だが、J−WESTカード利用でチケットレス特急券が500円と通常料金の1/3。前日、もしくは当日購入が条件だが、たまたまもあるが、買えなかったこと今まで1度もはない。
快適にほぼノンストップでアプローチでき、エクスプレス予約併用で名古屋からの私的には利便性とコスパは相当高い。- 旅行時期
- 2012年04月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月01日
総合評価:4.0
関空発前泊では、空港島にある同ホテルか、対岸のりんくう、泉佐野等に宿泊することになるが、やはりチェックアウト後、即アプローチできる日航は多少の高いが利便性は非常に高い。
また、ホテルより空港に送迎があるホテルはあるが、1時間に1本と少ないところも多く、安いなりということもある。
日航はすでに開業20年に近く、古さは否めないがそこそこメンテナンスがなされ維持されている。客室に特筆するところはなく、あくまで前泊ホテルの位置付け。水周りは一般的なバジェットと比較すると広い。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2007年03月21日
総合評価:4.0
既存のホテルをリノベーションし、06年03月にリニューアルオープンしたばかりのホテルです。スタイリッシュでかつシックな内装はかなり高評価。
オリエンタル、シャングリラ、ペニンシュラと同じエリアのチャオ・プラヤ川のほとりに立地します。ただ、スワンナプームに空港が移転したことにより、さらに遠くなった感は強いです。先日、空港よりタクシーで、遠回りをしたような印象はないにも関わらず、メーターは500バーツを越えてました。タクシーやBTSでサパーンタクシン駅まで行き、そこからホテルの無料ボートを利用するのもありです。23時まで運航していました。
エグゼクティブフロアに宿泊で、最上階のエアグゼラウンジが利用できます。無料の朝食ブッフェはホットミールも充実で満足感一杯。スタッフもフレンドリーで、心地良いサービスが受けられます。
別棟もスパも素晴らしいです。市内のタイマッサージと比較すると価格は高いですがセレブ感は一杯。お手軽にネイルケアで利用するのもありです。- 旅行時期
- 2006年06月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0











































































