秘宝館的おもしろヒンズー寺院
- 4.0
- 旅行時期:2014/09(約11年前)
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by I, My, Me & Mineさん(女性)
ソロ (スラカルタ) クチコミ:3件
のどかな風景が広がる田舎の山の上にある寺院。色物・エロ物中心の像や彫物が面白い。ボロブドゥールやプランバナンを見た後に来ると、規模の小ささにガッカリさせられるかも。過剰な期待は禁物である。
『歩き方』には「訪れる人が少ない」と書いてあったが、そんなに少なくなかった。むしろスクー寺院よりも人出が多いくらいだった。
スクー寺院とチュト寺院、どちらかひとつだけ訪れるなんてことはないと思うが、どちらか選べというなら、チュト寺院をオススメ。
●ジョグジャから日帰りルート、チュト寺院まで
1. 5時20分、ジョグジャのソスロウィジャヤン通りからトランスジョグジャ3Aに乗車。Rp3,000。
2. 6時5分頃、ギワガン・バスターミナルで下車。
3. 6時15分発のバスでソロへ。往復ともRp12,000。
4. 8時20分、ソロのティルトナディ・バスターミナル着。ターミナル使用料Rp500。
5. ティルトナディ・バスターミナルからローカルバス乗車、8時40分発。Rp10,000。
6. 1時間ほどでKaranpandan/カランパンダンに到着。
7. カランパンダンでミニバス乗り換え。Rp5,000。何に乗るべきか、その辺の人が教えてくれる。
8. 途中「スクー寺院に行くならここで降りろ。チュト寺院ならまだ」と言われてミニバスに乗り続け、
Pasar Kemuningで下車させられる。
近づいてきたバイクタクシー=オジェの言値Rp60,000で、チュトとスクーを巡ることに。
9. 10時50分、チュト寺院到着。途中検問で通行料Rp1,000を払う。
10.11時半、チュト寺院を後に。スクー寺院へ向かう。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 個人で行けないこともないが、オジェ利用は必須
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 団体客もいる
- 展示内容:
- 4.0
クチコミ投稿日:2015/05/05
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