はぁさんのクチコミ(7ページ)全409件
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投稿日 2016年07月03日
総合評価:2.5
ご存知の方が多いと思いますが、RBS(ロイヤルバンク・オブ・スコットランド)などスコットランドの銀行は発券の権利が認められています。イングランド以外ではウエールズや北アイルランドではこのような事象はありません。
スコットランドでは当然イングランド銀行発券のポンドは使えますが、お釣りや現地ATMでお金を引き出した場合でスコットランドの銀行発券のポンドが手許に増えていきます。
スコットランドの銀行発券のポンドは日本国内の銀行で交換するのは、まず無理だと思います。
また、ロンドンなどイングランド側に戻った際に使えるかを、行った経験のある人に聞いてみると、「まちまちだが、スコットランド独自の通貨発行をイギリスの統一を妨害する行為として苦々しく思っている人もいるので使用を断られるリスクは考慮した方が良い」とのことでしたので、やはりスコットランドでなるべく使い切ろうと思いました。
香港ドルとマカオ・パタカ、シンガポール・ドルとブルネイ・ドルの関係と同じような感覚です。- 旅行時期
- 2016年05月
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現地オプショナルツアー大手:ラビーズのツアー出発はここから。
投稿日 2016年07月03日
総合評価:3.5
現地オプショナルツアー大手:ラビーズのツアー出発はこのカフェに集合することになります。私はアイラ島に行く3泊4日のツアーで利用しましたが、スカイ島であったりネス湖であったり1日あたり数十のツアーが組まれているようです。
店内には飛行場・バスターミナルにあるような青い画面の掲示ボードが目立ち、皆さん自分が参加するツアーのボーディング(?)情報・指示をチラチラ見ている感じです。
カフェとしてのメニューは朝食を食べてきてない人が出発前に食すサンドイッチ、バーガー、コーヒー中心です、水を買う人は結構います。
ラビーズのツアーはドライバー兼ガイドを覗くと16名定員のミニバスによる少人数ツアーなので、私のように英語の不得手な人間でもドライバー兼ガイドさんが優先的に気にかけてくれました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- ウェーバリー駅(橋)から徒歩でわずか。
- 雰囲気:
- 3.0
- 飛行場・バスターミナルにあるような掲示ボードが目立ちます。
- 料理・味:
- 2.0
- 朝食を食べてきてない人が出発前に食すサンドイッチ、バーガー、コーヒー中心です。
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入場料がもったいなく感じたので、樽アトラクション体験は止めました。
投稿日 2016年07月03日
総合評価:2.5
ロイヤルマイルのエジンバラ城に最も近いあたりにあるスコッチ・ウィスキーの体験型博物館(展示アトラクション?)です。
チケット売り場の前で、カスク(樽)に乗って、スコッチ・ウィスキーの製法・歴史が学べると聞きましたが、有料であえて行く必要はないかと感じ、見学はやめました。有料なのは、テイスティング代金の見合いかもしれませんが…
これなら、向かいにあるタータン・ウィービング・ミルの方が無料で入場できて、良いかと思いました。
ただ、タータン・ウィービング・ミルも館内に織機の展示はありますが、最下階もアウトレット・コーナーになって織機はほとんど動いていない感じでした。実態は合同の毛織物ショップのようです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ロイヤルマイルのエジンバラ城に最も近いあたり。
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 入場料がもったいなく感じたので樽アトラクションは止めました。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- そんなに人は来ていませんでした。
- 展示内容:
- 2.0
- 説明だけ聞いて止めましたが、樽状のカートに乗りウィスキーのお勉強をするらしい。
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投稿日 2016年07月02日
総合評価:3.0
プリンセス・ストリートから一筋入ったローズ・ストリートにあるシーフード・レストランです。隣にあるビール中心のパブとどっちにしようか悩みましたが、ちょうどテラス席が空いたのでこちらにしました。
人気店のようで(というより、スマホを眺めながらやって来る中国人観光客が多かった)、私の着席後にひっきりなしに客が訪ねてきてました。
生ガキとシーフード・パスタ、そして白ワインを1本頼みましたが、客の多さに比べて、味の方は特筆して美味い感じはしませんでした。
酒のライセンスの問題でしょうが、ワインは一回自分の席を立って店内のカウンターに取りに行く必要がありました。会計は食事と一括ですし、グラスも当然用意してくれるので問題はないのですが。
人通りが多い通りのようで、テラス席に座っていると、通りから当方の料理の内容を覗きこんで参考にしようとする観光客が多く、落ちついた食事ができなかった記憶があります。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- 大通りプリンセス・ストリートから一筋入ったローズ・ストリートにありました。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- イギリスの物価からすると普通かと…
- サービス:
- 3.0
- 大きな問題ではないが、免許のせいかテラス席からワインは自分でカウンターに取りに行く必要あり。
- 雰囲気:
- 2.5
- テラスだと通りの通行人が多く、人の目が気になりました。
- 料理・味:
- 3.0
- 人気店のようでしたが、特筆する味ではなかったです。
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投稿日 2016年07月02日
総合評価:3.5
ホリールードハウス宮殿からエジンバラ城に繋がる旧市街のメイン通りです。古い町並みに好感を感じました。エジンバラ城に近づくにつれ、毛織物まわりの土産物屋やレストラン、カフェの密度が上がる感じです。石畳の通りは観光客で賑わっていました。
◆土産物屋で感じたこと◆
土産にロキャロンのマフラー(あちらではスカーフと呼んでいた感じ)でも買おうかと、何軒か毛織物回りのショップを覗きました。爆買いに対応するためか、ほとんどの店の店員は中国語を話す東洋系の女性でした。この店員と中国人観光客が大声で値切りあったりしてるものですから、落ち着いて商品をセレクトしにくい場面に接しました。
あるお店で、ロキャロンのマフラーを5本購入しようと決めたのですが、袋(普通のビニールです)代が25ポンド(1袋5ポンド)と言われ仰天。止めて他の店に行こうかと思いましたが、入り直し商品をセレクトし直すと、観光に回せる時間が削られるし面倒くさくもなってきたので、1袋5ポンドのみ負担して購入しました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街のメイン通りです。
- 景観:
- 4.0
- 古い町並みに好感が持てました。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光客で賑わっていました。
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投稿日 2016年07月02日
総合評価:4.0
丘(崖?)の上にそびえ立つエジンバラのランドマークです。
ロイヤルマイルの石畳を登っていくと(だらだらとした登りで傾斜が特別きついわけではありませんが)、お目当ての城門・広場に辿り着きました。
周辺国との戦いの中で、負ければ破壊され、国力が回復すれば修復されといった歴史を繰り返した山城・砦なので、場内の施設・建物には特別に豪華絢爛なものは見あたらなかったです。ただし、ストーン・オブ・ディスティニーや王冠等の歴史背景がある展示品はありました。ここらへんの好みが、入場料払って場内に入るかどうかの分かれ目かと思います。
個人的見解ですが、オーディオガイドは追加料金を払って利用する必要は無いなと思いました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街のランドーマーク。ただ、ロイヤルマイルの登り坂の上。
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 砦・山城なので豪華絢爛な建物等を期待すると入場料高く感じるかも…
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 券売所が長蛇の列になることはありませんでした。
- 展示内容:
- 3.5
- 基本は砦なので豪華絢爛な建物はありませんでした。ただ、ストーン・オブ・ディスティニーや王冠等の歴史的背景がある展示品はありました。
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ウェーバリー橋から、スーツケースを転がして、ほぼ平坦な道で着けるロケーション。
投稿日 2016年06月28日
総合評価:4.0
ウェーバリー橋から、スーツケースを転がして、ほぼ平坦な道で着けるロケーションは評価できると思います。この後、旧市街ロイヤルマイル沿いのホテルにも泊まったのですが、スーツケースを持っての移動は正直きつかったです。予約時に地図では分かりませんでしたが…
エジンバラの中心部は土地が立体交差するような、不思議な街でしたが、このホテルもウェーバリー橋側から行った1階のフロントがあるフロアは実は5,6階(記憶がはっきりしなくてすみません)にあたり、客室は下にあります。
客室は少し古さを感じますが、広くてゆったりでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ローケーションからしてまあまあかと。
- サービス:
- 2.5
- チェックイン時間の間もなくに行ったら、まだ部屋が用意できてなかった。
- バスルーム:
- 3.0
- 広く感じたのですが、洗面後方が無駄に広かっただけかも…
- ロケーション:
- 4.0
- ウェーバリー橋から、スーツケースを転がして、ほぼ平坦な道で着けるロケーション。
- 客室:
- 3.0
- 少し古さは感じますが、広くてゆったりでした。
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ツーリスト・インフォメーションとコンパクトなショッピングセンター。
投稿日 2016年06月26日
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とっても目立つ塔ですが、立ち入り禁止テープで囲われてました。
投稿日 2016年06月26日
総合評価:4.0
ウェーバリー橋の脇にそびえ立つ塔です。エアーリンク・バスでウェーバリー駅前に降りた時にすぐに目に入ってきました。
スコットランドを代表する文豪、ウォルター・スコット卿という方を讃えた記念塔だと後に参加したツアーのドライバーさんに教えていただきました。
登れるように見えましたが、建立150年以上を経過するせいか、立ち入り禁止テープで囲われてました。
エジンバラは海沿いなので、塔の近辺をカモメが飛んでいるのが印象的でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 交通の拠点ウェーバリー橋の脇。
- 展示内容:
- 4.0
- とっても目立つ塔です。
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新市街はこれといった見どころは無い感じだけれど、平坦なだけ街歩きは楽。
投稿日 2016年06月26日
総合評価:3.0
新市街のメイン大通りです。地元百貨店、ホテル、ショップのビルが立ち並んでいて、これといった見どころは無い感じですが、旧市街と異なり平坦な分だけ、街歩きは楽でした。
あまり時間をかけて見回ってはないのですが、まあ、商店の方はロンドンでも買えるようなものが多かった気がします。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- エジンバラ新市街のメイン通り。
- 景観:
- 3.0
- 地元百貨店、ホテル、ショップのビルが立ち並んでいました。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- メインストリートなので通行人は結構いました。
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スコットモニュメントからプリンセス・ストリートの片側は大きな公園。
投稿日 2016年06月26日
総合評価:3.0
ウェーバリー橋の脇のスコットモニュメントから、新市街の大通りプリンセス・ストリートの片側は大きな公園(プリンセス・ストリート・ガーデン)になってました。
公園の間に国立スコットランド美術館が建ってます。
公園の向うにエジンバラ城など旧市街が見えてます。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 新市街プリンセス・ストリート沿い。
- 景観:
- 3.0
- 公園自体は、緑豊かですが、スコットモニュメント以外には国立美術館が目立つくらいか。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 大きな公園ですから人混みはない。
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投稿日 2016年06月26日
総合評価:3.0
空港から乗ったエアーリンク・バスが市内のあちこちに停まりながら最後についた終点がウェーバリー・ステーションでした。
といっても駅前ロータリーがあるでなく、鉄道の上を渡してある橋の上で降車させられるのですが。橋に鉄道駅に降りる通路がついていました。
ちょっと変わった交通の結節点でした。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 3.5
- エアーリンク・バスの終点。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 通勤時間から外れてましたので。
- 施設の充実度:
- 2.0
- 橋が交通の結節点とは…
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投稿日 2016年06月25日
総合評価:3.0
空港のターンテーブルで荷物を受け取り、館内表示を見ると、トラムとコーチパーク・駐車場への誘導が出てたので屋根がついた舗道を人の流れについて行きましたが失敗でした。エアーリンク・バスは空港ビルから出たすぐの場所から出ていました。
2階建ですが、車内の車内のトランク・スペースは早い者勝ちでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- タクシーより当然安いです。
- 利便性:
- 2.5
- 車内のトランクスペースは早い者勝ち。
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投稿日 2016年06月23日
総合評価:3.0
エジンバラ空港と市街の移動には、エアーリンク・バスとトラム(路面電車)の2系統があるようです。
私の場合は、空港と市街の移動にはエアーリンク・バスを利用したのですが、バスには車両のサイドのトランクが無く車内の荷物置きにスーツケースを置く必要がありました。先に乗った乗客が荷物置きの下の方を使っていたので、スーツケースの上げ下ろしが正直に言って、きつかったです。
その後、市内観光でトラムに乗ってみたのですが、低床で、混み合っていなかったのでこっちにしてもよかったのかなと感じました。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 当然、タクシー利用より倹約できます。
- 利便性:
- 3.0
- 空港〜市街間。バスよりトラムが荷物の上げ下ろしが無くて良かったかも…
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:3.0
イギリス国内の移動は鉄道でもできること、ビジネスのメインはグラスゴーになるためか、エジンバラの空港は至って飾り気のないシンプルな空港でした。
セキュリティチェックはロンドン同様に厳しめで、特に水分に厳しい感じでした。センサーで水分に反応した人の鞄は中を時間をかけて検めるので、セキュリティチェックのラインが滞ってました。このため、市街から近い空港ですが、余裕を持って空港に行った方が良いかと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 3.5
- エアポートリンクバス、トラムで市街から30分程度。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混み合っている感じはしませんでした。
- 施設の充実度:
- 3.0
- シンプルな空港でした。
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あまり大きなターミナルではないが、直前までゲートが確定しなかったので、待機はどこでしたらよいか少し心配になりました。
投稿日 2016年06月19日
総合評価:3.0
ヒースロー空港に比べこじんまりとした空港でした。国際線も結構発着してました。
エジンバラへの国内線利用だったのですが、ゲートの番号が出発直前までオープンにならず、コンパクトなターミナルとはいえ、どのあたりで待機していれば良いのか少し不安を感じました。なお、国際線などは比較的早くゲートが確定していました。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 2.0
- 自分の場合ガトウィック・エクスプレスに乗れなかったので…
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ヒースローに比べると少ない。
- 施設の充実度:
- 3.0
- こじんまりとした空港。古くはない感じ。
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動く歩道なりに行けば、意外にあっさりとシャトルに乗れターミナルNに着きました。
投稿日 2016年06月19日
総合評価:3.0
ガトウィック空港はS(南)、N(北)のターミナルがあるようです。搭乗予定の飛行機までの時間に余裕がなかったことから、ガトウィック空港駅から各ターミナルへ移動する時間がどれだけかかるか調べてなかったので、少し心配していました。
実際には改札を出て、動く歩道なりに行けば、意外にあっさりとシャトルに乗れターミナルNに着きました。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 2.5
- ターミナルNにはシャトル利用でした。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 荷物があってリフトを使おうとすると少し並びます。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 動く歩道なりに行けば、意外にあっさりとターミナルに着きました。
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:2.0
搭乗予定のガトウィック・エクスプレスが運休でロンドンブリッジ駅からの在来線利用を余儀なくされました。
ロンドンブリッジ駅はロンドン鉄道開業の場所ということですが、施設は普通のターミナル駅ぽかったです。機能的に十分といったところかと思います。
チケットブースは小さな小部屋みたいで、この日はガトウィック・エクスプレスが運休のため殺気立った人で溢れかえってました。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 2.5
- 鉄道駅は地下鉄と隣接。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- ホームはそれほどでもなかったが、チケットブースはガトウィック・エクスプレスが運休のため殺気立った人で溢れかえっていた。
- 施設の充実度:
- 2.5
- チケットブースは小さな小屋みたい。
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投稿日 2016年06月19日
総合評価:1.0
ロンドン市街からのガトウィック空港への移動は、ガトウィック・エクスプレスを利用することにし、英国政府観光庁オンラインショップ「VisitBritain」サイトで購入してました。
しかし、4/30~5/2は運休でした。駅係員が冷たく「ロンドンブリッジに行け」を繰り返すのみ。チケットはどういう扱いになるのと聞くと「ノー・リファンドって書いてるだろが~」と、当方からしてみれば、乗れない・金は戻ってこない・代替ルートでは飛行機に間に合わないかもしれないと理不尽な状況に陥りました。
駅構内でのクレームに時間を割く余裕は限られるので、仕方なく地下鉄へ向かいロンドンブリッジを目指しました。
後で考えてみると、ガトウィック・エクスプレスの公式HPで申し込めば、運休予定ならは便がヒットしないで、インチキ発券はされずに済んだのかもと思います。こちらをお薦めします。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 運休でもノーリファンドと繰り返されました。
- 利便性:
- 1.0
- 運休リスクを甘く見てました。
-
投稿日 2016年06月05日
総合評価:3.5
日本に戻り調べて分かったのですが、オリヴォ・レストランというイタリヤ(サルジニア)料理のグループ店でこの店はカルネの名のとおり肉料理の店です。バーも併設しているようで、バーで談笑してから食事に入る感じの方もおられました。
翌日からスコットランドに行く旅程だったので、当日は肉料理にしとこうかと泊まったホテルから散策するうちに偶然入ったのですが、まあそこそこという感じでした。
後で調べてみるとオリヴォ・レストランは日本人でも人気のレストランらしく、繁盛しているせいもあってかヴィクトリア・コーチ・ステーション近辺に系列店を増やしているということのようです。それならオリヴォ・レストラン自体に行ってみたかった気もしてます。
客層は週末という事もあってか、着飾った方ばかりでした。よく自分が入れたと思います。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- ヴィクトリア・コーチ・ステーションから徒歩でとぼとぼ。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ワイン次第で、そこそこのお値段になってしまいます。
- サービス:
- 3.0
- まあ、店格相応のサービス。
- 雰囲気:
- 3.5
- 周囲はドレスアップした人ばかり。よく自分が入れたかなと。
- 料理・味:
- 3.5
- 肉食べとこと思い行きましたが、グループ他店でシーフードでも良かったかも…













































