ホシノさんのクチコミ全17件
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投稿日 2016年09月02日
総合評価:4.5
知り合いから聞いたところ、タダでさえ免税価格で安くなってるのに更にロッテ独自のセールイベントをやりまくっているとの事。
あんまり広報活動してないみたいで知られてないけど、某外資人気化粧品4割引らしい!ヤバっ。- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2015年05月07日
総合評価:4.5
【立地】
マカオフェリーターミナルからタクシーで40$弱。バス停は、司打口(7-11の前、大通り沿いでホテル側)or火頭街(大通り沿いでホテルの反対側、内港フェリーターミナルすぐ側)が最寄り。セナド広場からは徒歩8分程。目の前は公園で、栄えているところにあるわけではないが落ち着いていて良い。すぐ側にcafeもある。
【部屋】
シンプルだがオシャレな内装。冷蔵庫、コーヒーサーバー、ガウンあり。シャワーの出は良い。眠るだけなら十分。
【その他】
1階のcafeでウェルカムドリンクのサービスあり、ビールを頂きました。朝食はビュッフェではなくセットの中から選ぶかたち。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2014年08月24日
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投稿日 2014年08月24日
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投稿日 2014年08月24日
オシフィエンチム (アウシュヴィッツ第一強制収容所) / アウシュヴィッツ博物館 アウシュビッツ
総合評価:5.0
とにかく朝から夕方までひっきりなしにすごい人が見学にやってきています。訪問客の過半数が、ツアー参加者。ツアーの場合は、到着→入場→見学の一連のフローがシステマティックに確立されているようですが、このストリームから外れている個人旅行者は何かと待ち時間があったり時間のロスが多いと感じました。人波にのまれてチケットを買うにも一苦労、ガイドツアー開始時間まで椅子もない場所で待機です。
自分用の覚書に、地図を書いてみました。誰かの参考になれば。。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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Notre-Dame-de-la-Mer サントマリーの核となる教会
投稿日 2014年08月24日
サント マリー ド ラ メールの教会 サント=マリー=ド=ラ=メール
総合評価:5.0
サント・マリー・ド・ラ・メールの町で唯一といっても過言ではない、歴史的宗教的な観光地です。大規模なジプシー巡礼の祭があることでも知られています。入場料は無料ですが、教会の屋根の上にのぼるには2.5ユーロかかります。高い建物がないため、屋根の上からはサントマリーの町が一望できます。教会のまわりにはお土産物屋や飲食店が集まっていますので観光の中心となる場所です。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町は小さく歩いて十分まわれる広さ
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年08月22日
総合評価:4.0
若いお兄さんお姉さんが夜まで飲んだりお話したりのイケイケ系ホステル。嫌いじゃなければ楽しいですよ。
【アクセス】
駅前すぐ、治安的に微妙な雰囲気だが駅から近いので気にならない。細い道で看板も小さいので見つけづらい。
【周辺環境】
治安は良くないと言われている。実際よい感じとは言えない。
【エレベーター】
無し
【部屋】
ドミトリー、飛び込みで行ったらミックス2人部屋だった
【ロッカー】
無し
【鍵】
普通の鍵
【WC】
部屋と共同スペースに
【シャワー】
部屋にあり
【共有スペース】
おしゃれなロビー、テラス
【キッチン】
調理可能
【Wi-Fi】
無料、所々弱い
【その他】
タオルレンタル1ユーロ- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 駅からは近い
- 客室:
- 4.0
- 清潔でかわいい
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投稿日 2014年06月09日
総合評価:3.5
【アクセス】
アヴィニョンcentre駅から真っ直ぐ一本道で10分かからない。教皇庁まで5分ほど、観光に最適の立地。
【周辺環境】
街のど真ん中でスーパー、飲食店多数あり便利。
【エレベーター】
昔ながらのエレベーター有。
【部屋】
ドミトリーは2段ベッドの6人ミックス。部屋に洗面台あり。ベッドにカーテンが付いている、コンセントが各ベッド二つあるのは大変良い。
【鍵】
カードキーをホステル入口、各部屋でかざす。
【WC】
共同
【シャワー】
共同。水捌け悪く足元が気持ち悪い。WCと床が区切りなく続いてる。唯一、絶対的に不満な点。
【共有スペース】
BAR、椅子、パソコンなど充実。明るくおしゃれ。
【キッチン】
調理は不可、電子レンジのみ。
【Wi-Fi】
無料。しっかり繋がる。
【その他】
朝食は5ユーロだが大したことなさそう。各種イベントがあったりとイケイケ系のホステル。- 旅行時期
- 2014年06月
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投稿日 2014年06月01日
総合評価:4.5
Star BeasはMUSTEK駅の近く、一階に黄色いファストフード店があるビルの中に入っています。入口は通りに面していませんが、分かるように看板が出ています。思ったよりも小さなお店でした。
ビーズや金具が主な商品です、日本語のビーズ本も売っていました。
手芸はできないのですがお土産に、ボヘミアンガラスのビーズと金具を買ってピアスを作りました。くっつけるだけなので誰でもできます。
ブレスレットやネックレスの紐も売っているので、大きなガラスビーズ(1つ15czk~)と組み合わせて、こちらも簡単にオリジナルのアクセサリーが作れます。規制品のアクセサリーも売っていましたので、自分で作らなくても良いです。
その他でオススメなのが、ガラスを使った爪やすり。小さいもので1つ70czkくらい、お土産に購入しました。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月27日
観光案内所 (チェスキー クルムロフ ) チェスキー・クルムロフ
総合評価:4.5
旧市街の中心部に位置するチェスキークルムロフのインフォメーションセンターでは、バスのチケット購入が可能です。バス以外にも、シャトルバス予約も出来るみたいです。
チェスキークルムロフからプラハまでは朝から晩までコンスタントにバスが出ていて、時刻表を見てバスを選んでその場で支払いまで出来るので便利です。プラハまで200コルナ、チェコのバスではおなじみのstudent agencyのバスを購入しました。
その他ウォーキングツアー(1人300コルナ、高い!)やビール醸造所ツアー、ナイトツアーの申し込みも出来るの一度立ち寄ると良いと思います。しっかりしたチェスキークルムロフのブローシャーも貰えます。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月25日
ウォンバッツ シティ ホステル ヴィエナ ザ ラウンジ ウィーン
総合評価:4.5
ドイツを中心に展開するホステルチェーン、wombat's。
ウィーンにはウィーン西駅近くに2ヶ所、ナッシュマルクトの近くに1ヶ所の計3ヶ所があります。the loungeはウィーン西駅のすぐそば。歩いて3分くらいと非常にアクセスの良いところにあります。スーパーが駅とホステルの間にあるのも便利です。
チェックインの際にデポとしてIDを渡します。パスポートを渡したくなかったので住基カードを出しましたが大丈夫でした(何でもいいとの事)。今回は予約なしで2泊41ユーロでした。時と場合によって価格は変動していきます。
今どきのホステルで、レセプションやコモンスペースはオシャレな内装でイケイケ感(?)満載。BARも併設されていて、チェックインの際に一杯サービスチケットが貰えます。若者向けの印象ですが、ヨーロッパの年配の方もチラホラ。
ドミはシンプル、シーツは料金に含まれています。the loungeは既にベッドに置いてありました。シャワーとWCは室内に。室内にカードキーを使うロッカーがあるのも嬉しい。小型のスーツケースくらいなら入る大きさです。掃除もきちんとされていて清潔、セキュリティもしっかりしています。wombat'sは何ヶ所か泊まった事がありますが、ハズレはありませんでした。若い方にはオススメのホステルです。- 旅行時期
- 2014年05月
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投稿日 2014年05月15日
総合評価:3.0
北京空港第3ターミナル利用時の乗り継ぎです。北京空港第3ターミナルは、北京をハブとする中国国際航空のメインターミナルです。日本各地空港から到着した場合を想定して国際、国内乗り継ぎに関してを記載します。
ターミナルはEゾーン(国際線エリア)⇔Dゾーン⇔(国内線エリア?)⇔Cゾーン(国内線エリア?)と分かれていて、各ゾーンはシャトルで行き来します。国際線で到着したら、E→CもしくはE→C→Dといった流れで動きます。
【到着】
「E」ゾーンに到着。バスもしくはブリッジにて降機したら、入国審査に向かってひたすらてくてく歩いていきます。場所によっては結構歩くことも。
【入国審査&ターンテーブル】
国際線乗り継ぎの場合:
入国審査を受けずに、international transferの表示のカウンターにてPEK以遠の搭乗券とパスポートを提示します。その後は手荷物検査を経てすぐにゲートエリアです。国際線の人はEゾーンから出ません。
国内線乗り継ぎの場合:
入国審査を受けた後すぐに階段があります。一階降りたところが、シャトル乗り場です。シャトルに乗車して、「C」ゾーンへ向かいます。途中で止まらないので乗りっぱなしでOK。Cゾーンにはターンテーブルがありますので、こちらで絶対に荷物を受け取ります。
※名目上の税関手続きのため、受け取りが必ず必要です。
手荷物を受け取ったら、38番ターンテーブルの後方にある国内線専用の乗り継ぎカウンターへ向かいます。
【乗り継ぎカウンター】
上述のカウンターにて、PEK以遠の搭乗券を提示。荷物を預けなおします。その後、後方のエスカレーターorエレベーターにて手荷物検査エリアへ向かいます。その前に、必ずモニターで、国内線出発のゲートがCなのかDなのかをチェック。
Cの場合:
今あなたがいる場所がCゾーンなので、手荷物検査が終わればすぐに搭乗ゲートエリアです。
Dの場合:
今いるのはCゾーンなので、またシャトルに乗ってDゾーンまで行かないといけません。出発フロアまで上がり、もう一度シャトルに乗ってDゾーンに向かってください。国際線のEゾーンまで行かないように!- 旅行時期
- 2013年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 広くて時間がかかります
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投稿日 2014年05月15日
総合評価:4.0
タイ国際航空を利用しBKK経由でヨーロッパに行った際の乗り継ぎ方法です。出発空港からBKKまでしか搭乗券が出ていない場合でも、最終目的地まで搭乗券が出ている場合もほとんど動きは同じです。
【到着:2階フロア】
BKKAPT到着は2階フロアです。
ブリッジもしくはバスにてターミナルに入り、「TRANSFER COUNTER」の表示に従って進みます。バンコクは、入国と乗り継ぎ半々くらいでしょうか?入国する人もいるので必ず乗り継ぎの表示に沿って進みます。
※BKKAPTは左右に長い構造をしており、EAST・WESTと2ヶ所TRSFカウンターがあります。EASTか、WESTか、一体どちらに向かうのかは利用航空会社により異なります。万が一反対のTRSFカウンターに向かってしまっても、トランスファーカウンターのある3階ではラウンジがあるエリアを歩いてEAST⇔WEST間の移動が可能です(但しめっちゃ歩く)。
【手荷物検査】
EASTの場合
2階のエスカレーター手前でパスポートとBKK以遠の搭乗券(持っていない場合はEチケット)を提示。エスカレーターを上がると手荷物検査場@3階があるのでこちらで手荷物検査を受けます。
WESTの場合
手荷物検査場は、同じフロア@2階にあります。入口で上述の書類を提示。その後、手荷物検査を経てエスカレーターで3階に上がります。
【その他】
BKK以遠の搭乗券を持っていない人は、手荷物検査後すぐにTRSFデスクに行って、搭乗券をもらいましょう。
バンコクの空港はだだっ広いためあんまり歩き回ると疲れます。4階の端っこに時間利用のできるホテル「ルイスタバーンデイルームス」やマッサージ・シャワーブース(有料)もあるので必要に応じて利用するとよいかも。- 旅行時期
- 2011年11月
- アクセス:
- 3.0
- わかりやすいが空港が広すぎる
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年05月13日
総合評価:5.0
ヒラルダの塔から大体徒歩5~6分程度で着きます。サンタフスタの駅からも頑張れば歩けますが、途中までトラムを使うことをお勧めします。
周辺は路地が入り組み場所はわかりやすいとはいえないので、事前にしっかりリサーチしておく必要あり。黄色の外観で比較的目だつと思いますが。
建物は古いですがエレベーターもきちんとあり、上階の部屋でも問題ありません。部屋は猫の額のように小さいですが、観光重視の人には問題ないでしょう。宿の人も荷物を預かってくれたりタクシーを呼んでくれたり、観光の相談にも乗ってくれ非常に親切です。
特筆すべきは隣のバルです。開店から閉店まで常に大賑わい、店内はセマナサンタのビデオが流れ熱いカトリックの雰囲気満点。お店の人もフレンドリーです。ここ以外にもバルが周辺に立ち並び、セビリアのバルボッピングに最適な立地、またセビリアに行くことがあれば是非利用したい。- 旅行時期
- 2014年01月
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ジブラルタル海峡越え!モロッコ・タンジェからスペインのアルヘシラスへ!
投稿日 2014年05月13日
総合評価:4.0
モロッコのタンジェ港より、ジブラルタル海峡を越えてスペインへ入った際の情報です。
☆タンジェ港に関して
現在、タンジェにはTANGER VILLEとTANGER MEDという2つの港があります。VILLEは市街地からほど近い旧港、MEDは市街地から一時間ほど離れた新港です。
VILLEからはスペインのタリファまで、MEDからはアルヘシラスまでの航路があります。
翌日からの行動を考えると、移動日のうちにアルヘシラスに入っていたほうが良い。しかし、タンジェ市街地からMEDへの移動が若干不安であったこと、タリファからアルヘシラスへのTRSFサービスがあるという情報を基に今回はVILLEからタリファへのフェリーを利用しました。
バスターミナルからタンジェ港へは、タクシーで10分もかからずすぐに到着します。船の運航会社は2社ほどあり、今回は時間の関係で16:00発のINTERSHIPPING社のチケットを購入。スムーズに購入できます。銀行もあるのであまったモロッコDHはこちらでの両替もOK。タンジェからタリファまで、片道300DHです。チケットを買って、ターミナル内へ。すぐに出国審査があります。日本人はここからの出国を拒否されるとの情報もありましたが、全く問題ありませんでした。「korea no,china no」と言っていたので色々な問題があるようです。
座席の指定などは全くなく、今回は2時間ほどの船旅をデッキにて過ごしました。甘く見ていましたが結構揺れたので、酔いやすい方は注意です。ちょうど日没の時間にあたり、ジブラルタル海峡に沈みゆく夕日を見ることが出来ました。この船では船内での入国審査はありません。
タリファ到着後、下船しすぐのターミナルにて入国審査。出口すぐの所にバスが止まっているのでチケットを見せると乗せてもらえます。バスはアルヘシラスのフェリーターミナルに到着し、解散となりました。ヘロヘロになりながら、海沿いに立ち並ぶホテルにチェックインしてこの日の予定は終了。
モロッコ→スペインのフェリー移動を考えている方は、VILLEからの移動が楽だと思います。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスト<旅情
- 利便性:
- 5.0
- 利便性<旅情
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投稿日 2014年05月13日
総合評価:5.0
ドバイ/羽田間OBのため、ドバイの搭乗ゲートにてCクラスへのアップグレード対応がありました。ステータスはスカイワーズメンバー(ブルーなので上級会員でも何でもない)、元々の予約クラスはLクラスなのでかなり低いですので、なぜアップグレード対象者に選ばれたかは不明です。
搭乗ゲートにて既に出発地空港で受け取っていた搭乗券をVOIDされ、Cクラスへ。専用のバスで搭乗します。座席に到着するとシャンパンサービス。アメニティはブルガリです。
■座席
ドバイ/羽田のCクラスは2/2/2並び。元々の状態でも足が伸びきっていますがほぼフラットまでシートが倒れますので快適です。マッサージ機能付きなのもうれしい。USBコネクタがあれば、スマホの充電も可能です。
■食事・飲み物
食事は何種類かから選ぶことが出来、もちろん自分の好きなタイミングでオーダーが可能です。あえて教えては貰えませんでしたが本格的なケーキのデザートも用意があります。ワイン、ウィスキーなどアルコールも豊富。いう事ありません。
■機内エンターテイメント
今回視聴していませんが、日本語のプログラムも充実しています。英語のプログラムはいわずもがな。ちょうど見たいと思っていた映画を楽しむことが出来ました。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- アップグレードのため
- 接客対応:
- 4.0
- 外国系航空会社では◎
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 文句なし
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 5.0
- 文句なし
- 座席・機内設備:
- 5.0
- 快適
- 日本語対応:
- 3.0
- 英語対応
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投稿日 2014年05月13日
総合評価:3.0
チベット自治区を訪問するにはパーミットが必要です。このパーミットは、現地旅行会社を通じて現地滞在手配を行った上で発行される書類で、ビザではありません。
このパーミットを取得するには最低でも
?全行程のガイド?全行程の宿泊手配?入境ポイントからの宿泊地までの送迎手配
の事前手配が必要です。
よって、飛行機だけ自分で手配してチベット内では自由旅行、鉄道のチケットだけとって安宿を現地で探して宿泊といったスタイルの旅行は出来ません。チベットに入る飛行機のチェックイン時、鉄道乗車時に確実にチェックされ、許可証未所持が発覚すると交通機関への搭乗が拒否されますので例外はありません。
チベットを訪問するのは、日本にせよ中国にせよ、旅行会社を通じた手配が必要です。許可証の発給状況は現地の状況により二転三転するので、チベット訪問を考えている人は最悪直前でも入れなくなるというリスクを承知して計画しなければなりませんし、節約第一主義の人には適さない旅行先といえるでしょう。業界事情に精通した方でないかぎり、日本の旅行会社に手配を依頼することをお勧めします。- 旅行時期
- 2014年05月




































