TripLensさんへのコメント一覧(23ページ)全366件
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投票ありがとうございます
はじめまして、LAGUNAと申します。
私のボヤキのラオス旅行に投票してくださり、ありがとうございました。
ボヤキも入りましたが、ボッタクリも半端じゃありませんでした。
<経緯>
東京(羽田)国際空港からバンコク経由、ラオス・ワッタイ国際空港で入国手続きのため、係官が私のパスポートを開くとすぐ入国係官の上司を呼び、私のパスポートを示しながら何か言いつけていた。
その時、別の係官2名が来て私の両腕をつかんだので、「なにをする。私は普通の日本人観光客だ」と大声で怒鳴るも、「まあ、いいから いいから」と壁際のスペースに立たされ、5〜10分ほど待たされた。
しばらくしてさきほどの入国係官上司が戻ってきて、「オーケー、ノープロブレム」と言う。
私は半分あきれ、半分怒りながら「今までずっと並んで待ったんだ。一番前にしてすぐ手続きをしろ」と要求すると、さきほどの係官の前に連れて行き、すぐ入国手続きは済んだが、この係官がちょっと危なっかしく感じたので、パスポートの入国スタンプはきちんと確認した。前に、どこかのブログでラオス入国係官が入国スタンプを押し忘れたため、出国のときひと悶着あり、多額のお金を要求されたとの記事があったため。ここでも、後で気が付いたら、「入国カード」が残っており「出国カード」が切り取られていた。何をやってんだ、この国の公務員は?という感じ。
出国は、別の白紙の出入国カードを持っていたので、それを利用して出国カードを記載して、事なきを得ましたが・・・・・
これがケチの付き初めで、あとあと、いろいろ祟ってくるのす。
ビエンチャンのお寺では、いきなり3匹の犬に吠えられ、襲ってくるし。
この時は、このお寺のお坊さんが近くにいて助けられました。
ビエンチャンからバンビエンへ行きのミニバスが私をピック・アップすることを忘れて、午前中に乗ることができず、おかげでバンビエンへ到着するのがずっと遅れてしまった。
ルアンパバーンでは、最悪でした。托鉢を見に行って、人の良さそうなオバさんが「托鉢セットがあるからやらないか」と言われ、「ハウマッチ」「タウライ」と言っても答えず、さっさと「托鉢セット」を置いていった。そうするともう1人のオバさんが私の了解なく、黙って「托鉢セット」を置いていったので、どうもイヤな予感がし、「托鉢セット」の中身(カオニャオとお菓子)を配り終えたのですぐ「チェック」を入れると請求額が100,000kip(日本円 1,560円)、私の友達(勝手に「托鉢セット」を置いて行ったオバさん)にも100,000kip支払えと言う。「そんな、高いよ。それにあんたの友達は勝手に「托鉢セット」を置いて行ったんじゃないか」と文句を言うと、人の良さそうなオバさんの顔がみるみる閻魔顔に変わり、「支払わないなら、ホテルまで取りに行くぞ」と脅しをかける。そのうち、同業者のオバタリアン5〜6人に取り囲まれ、仕方なく金を支払って退散した。悔しいから金を支払うとき、「バカヤロー、もってけドロボー」と日本語で言ってやったが、「カエルのツラにションベン」でしょうね。
あとから私と同じような目にあった方のブログを読んだ事を思い出しました。その方は、私と違ってだいぶ長くやったせいか、日本円に換算すると1万円近く取られたそうです。いままで、ルアンパバーンに来て、すっかり忘れていましたが、あとからから思い出しました。文字通り「後の祭り」です。
あと、トゥクトゥクのボッタクリはひどいものです。マーケットに買い物に行くのに乗ったのですが、結論的には、2倍支払わされました。「ここからマーケットへ行って、リターンでいくら?」と言って回答を得てからトゥクトゥクに乗車し、買い物を終えてトゥクトゥクに戻ってくるまで、当然トゥクトゥクは待っていたのですが、いざ支払いとなると「ワン・ウェイ」だから提示額の倍額出せと言って聞きません。ひと悶着ありましたが、結局、支払わされました。
結論的には、「托鉢」と「トゥクトゥク」は相当悪質なので、もしラオスに行かれる場合は、要注意と断言します。この国は、タイのようなツーリストポリスはいないのでしょうか?
一方的に話してしまいましたが、今回のラオス旅行はいいカモにされたと思いました。今後の参考となれと思います。
このことは、「地球の歩き方」の「トラブル対策」に掲載するように文書で依頼済みです。12月3日付で、確かに受け取ったこと、貴重な情報提供へのお礼、
そして、改訂の際は注意喚起の掲載するとの回答を得ました。
今後とも、よろしくお願いします。
2015年12月05日21時03分返信する -
ペトラ遺跡の旅行記を投票していただき大変有難うございます。
hometshomeunixorgさん、投票して頂きありがとうございます。
hometshomeunixorgさんも既にペトラは訪問済みとの事、私は中々実現しなかったヨルダンにやっと昨年行く事が出来ました。
ペトラ遺跡、客引きがしつこくないのでのんびり回れて遺跡内を堪能出来ました。
ペトラ遺跡は自然の中にとけあっている遺跡なので想像以上に感動しました。最後の方は歩き疲れて足が痛くなりましたが。
ヨルダンの人達は朗らかで旅行しやすかったです。
今現在は世界各地でいろいろな事が起き、旅には出たいのですが躊躇ってしまう今日この頃です。
2015年11月30日14時12分返信する -
オレンジ気になります
こんばんは。バルセロナは行ったことありますが、旅行記拝見してまた行きたくなってきました。
まだ個人旅行する度胸がなかった頃(かれこれ10年近く前)に旅行会社のツアーで訪れましたが、短期間でほとんどバスで移動しっぱなしのイマイチなツアーで(事前にしっかり確認しない方が悪いのですが…)、バルセロナも1.5日ぐらいはいましたが十分に歩けたとはいえず、カタルーニャ音楽堂も行った記憶がありません!熟読させていただいて、羨ましい限りです。
そんな旅行だったので、私の中ではスペインは行った国にカウントしてません。(だから4トラにも旅行記をアップしていない)
テロ含めてヨーロッパの情勢が落ち着いてからでしょうが、個人で回るスペイン旅行、計画したいです。
そしてオレンジの後日談は気になりますね〜さっぱりわかりません。
ということで続きも楽しみにしております!
取り留めのない文章になりすみません。。
aquamarine_324RE: オレンジ気になります
書き込みありがとうございます。
音楽堂はガイド本に載っていた写真を見て妻が「ここ行きたい!」と言った一言で行くことになったのですが、グエル公園よりも見応えがあって良かったというのが、我々の正直な感想です。
現在のaquamarine_324さんだったら、バルセロナなんか余裕だと思われますので、また行ったらいくらでも楽しめるんぢゃないでしょうか?
オレンジの件、解決するのは1ヶ月以上先になりそうですが、それほどおもしろくびっくりするような話ではないので、あまり期待せず気長にお待ちください。
というか、急いでスペインに行っていただき、そこら辺に実をつけているオレンジを食べてみるとすぐに分かると思われます。となると、今すぐGo!ですね。
(でも、テロの件がありますので、やはり躊躇しちゃいますよね。われわれも3月ぐらいにちょうど「ベルギー」の企画をしていたところだったので衝撃は大きかったです。現在のところその計画はほぼほぼ頓挫しかけていますが・・・)
お互い十分に気をつけて安全で楽しい旅にしたいものですね。
でわでわ2015年11月29日23時25分 返信する -
投票ありがとうございます
LAGUNAです。
私のボヤキのラオス旅行に投票してくださり、ありがとうございました。
ボヤキも入りましたが、ホッタクリも半端じゃないのでお気をつけてください。
東京(羽田)国際空港からバンコク経由、ラオス・ワッタイ国際空港で入国手続きのため、係官が私のパスポートを開くとすぐ入国係官の上司を呼び、私のパスポートを示しながら何か言いつけていた。
その時、別の係官2名が来て私の両腕をつかんだので、「なにをする。私は普通の日本人観光客だ」と大声で怒鳴るも、「まあ、いいから いいから」と壁際のスペースに立たされ、5〜10分ほど待たされた。
しばらくしてさきほどの入国係官上司が戻ってきて、「オーケー、ノープロブレム」と言う。
私は半分あきれ、半分怒りながら「今までずっと並んで待ったんだ。一番前にしてすぐ手続きをしろ」と要求すると、さきほどの係官の前に連れて行き、すぐ入国手続きは済んだが、この係官がちょっと危なっかしくかんじたので、パスポートの入国スタンプはきちんと確認した。
後で気が付いたら、「入国カード」が残っており「出国カード」が切り取られていた。何をやってんだ、この国の公務員は?
これがケチの付き初めで、あとあとずっとたたってくるのであった。
ビエンチャンのお寺では、いきなり3匹の犬に吠えられ、おそってくるし。
この時は、このお寺のお坊さんが近くにいて助けられました。
ビエンチャンからバンビエンへ行くのにミニバスがピック・アップを忘れられて、午前中に乗ることができず、おかげでバンビエンへ到着するのがずっと遅れてしまった。
ルアンパバーンでは、托鉢を見に行って、人の良さそうなオバさんが「托鉢セットがあるからやらないか」と言われ、「ハウマッチ」「タウライ」と言っても答えず、さっさと「托鉢ケット」を置いていった。そうするともう1人のオバさんも私の了解なく、黙って「托鉢ケット」を置いていった。どうもイヤな予感がしたので、「托鉢セット」を配り終えたのですぐ「チェック」を入れると請求額が100,000kip(日本円 1,560円)私の友達(勝手に「托鉢セット」を置いて行ったオバさん)にも100,000kip支払えと言う。「そんな、高いよ。あんたの友達は勝手に「托鉢セット」を置いて行ったんじゃないか」と文句を言っても、人の良さそうなオバさんの顔がみるみる閻魔顔に変わり、「支払わないなら、ホテルまで取りに行くぞ」と脅しをかける。そのうち、同業者のオバタリアン5〜6人に取り囲まれ、仕方なく金を支払って退散した。悔しいから金を支払うとき、「バカヤロー、もってけドロボー」と日本語で言ってやったが、「かえるのツラにションベン」でしょうね。
あと、トゥクトゥクのボッタクリはひどいものです。マーケットに買い物に行くのに乗ったのですが、結論的には、2倍支払わされました。「リターン」で乗車し、買い物を終えてトゥクトゥクに戻ってくるまでトゥクトゥクは待ってくれたのですが、いざ支払いとなると「ワン・ウェイ」だから提示額の倍額出せと言ってきます。
結論的には、「托鉢」と「トゥクトゥク」は相当悪質なので、もしラオスに行かれる場合は、要注意と断言します。
一方的に話してしまいましたが、今後のラオス旅行の一助となれば幸いです。
今後とも、よろしくお願いします。
2015年11月29日08時39分返信する -
人が作った建造物なんですよねぇ、、、、、、
かの地だけは未来永劫に地震が無い事を祈りたい。
日本の場合は木造建築で地震に耐えうる範囲の大きさに限られるけど、、、、、
町全体が巨大な芸術作品なのね!RE: 人が作った建造物なんですよねぇ、、、、、、
書き込みありがとうございます。
そうですね。ネパールのように地震で世界遺産のほとんどが被害を受けてしまうなんてことがあると大変ですよね。
バルセロナは、観光の街で全体が巨大な芸術作品だったのかもしれません。2015年11月29日23時16分 返信する -
オレンジ
凄い気になります。後日っていつですか?
どんなことがあったんでしょう?RE: オレンジ
書き込みありがとうございます。
え、え〜っと、オレンジの件については一ヶ月以上先になるかもしれません(汗)
次の回は「セゴビア」編で、今の書くペースからしたら2週間後になり、その後の回は「コルドバ」編なのですが、その時にオレンジの事について書くことになります。そうなると、さらに2週間後で結局1ヶ月以上先。あれっ?今年中に書けるかしら?
あまり、面白くてびっくりするような話でもありませんので、あまり首を長くする必要も無いと思います。来年あたりに気が向いたら訪れていただければ幸いかと・・・
更新ペースが遅くて申し訳ないです。
ということで、今後共よろしくお願いします。2015年11月29日23時13分 返信する -
中谷さんの話ありがとうございました。
個人旅行すると旅のたよりになるのは
地球の歩き方。
アウシュヴィッツの旅行記をまとめるのは
気が重く、なかなか、まとめる気になりませんでしたが
今回、自分も自分なりに、感じた事まとめてました。
旅行記まとめるのにも、地球の歩き方を参考にしましたが
ガイドの中谷さんの話が書かれており、是非、聞いてみたいものだと
思いました。
homets.homeunixさんの旅行記を見たら詳しく書かれており、
ありがとうございました。RE: 中谷さんの話ありがとうございました。
書き込みありがとうございます。
GuteReiseさんは中谷氏のツアーではなく、一般の英語ツアーとかに参加されたのでしょうか?
中谷氏の解説は、個々の施設についてはすごく淡々と、しかも簡単に説明されているように私は感じました。
ただ、一つの強いメッセージがあることは感じられ、それは「当時のドイツ人が酷かったわけではなく、いつの時代でもどこでも起こりえることなんだよ。だから、一人一人が過去の過ちをしっかり学んで、しかも考える事で、同じ過ちを繰り返す事を防げる可能性はあるんだよ」ということを言いたかったのではないか?と私は感じました(あくまでも私の捉え方です)
中谷氏の解説は、ユダヤ教やホロコースト、そして今に至るパレスチナ問題についての十分な基礎知識を備えておいた方がより深く理解できるし貴重な時間になると感じたのも正直なところです。私はイスラエルへ旅する前にその辺についての勉強をかなりした事があって、その知識がたまたま活きたなぁ〜と感じました。
GuteReiseさんの感じたこととかを他の方に伝えることで、いろいろな人があの出来事を真剣に考える機会ができて、よりよい世の中になるかもしれませんね。
また、よろしくお願いします。2015年11月29日23時09分 返信する -
楽しい吹き出し。
hornets.homeunix.orgさん
mistralと申します。
いつもご訪問、投票も有難う
ございます。
バルセロナの旅行記
楽しく拝見しました。
お写真に吹き出しが出て
それがお二人の会話?に
なっているのでしょうか。
お写真がとても
綺麗ですね。
今後とも宜しくお願いします。
mistral
RE: 楽しい吹き出し。
書き込みありがとうございます。
いつも楽しく旅行記を拝見させていただいています。
写真の吹き出しは今回初の試みで、とりあえず夫婦二人の会話の体(てい)で入れてみたのですが、「どうしてこんなこと始めてしまったんだろう?」と考えなおす程面倒で、とりあえず始めてしまったのでスペインの旅には吹き出しを入れようとはおもっているのですが、その後の旅行記はどうするか?は決めておりませんのです。
おまけに妻には
「私、こんなしゃべり方しない」
とかいろいろ言われ
「まあ、一応そうゆう体(てい)だから・・・」
となだめたりする必要もありましていろいろと面倒なのです。
あっ、長々と書いてしまいましたが、またお暇な時にでもお立ち寄りいただければ幸いです。
今後共よろしくお願いします。2015年11月29日22時30分 返信する -
こんにちは(^^)
ご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
サグラダ・ファミリアは私も死ぬまでに見ておきたい(笑)
スポットですので大変、楽しく拝見しました。
地図上に歩かれたルートまで示されていて、わかりやすく
これから行く方には、最適のガイドブックだなと感心しました。
市場の生ハムやフルーツなどすごーくおいしそう!
日本と全く味が違うというオリーブやオリーブオイルも
味わってみたいです。
3人の建築家の建物が並んでいる場所や、ライトアップされた
サグラダ・ファミリア…ゼヒ見たいです♪
あ〜、スペイン、ますます行きたくなりました!
ううむ。状況は厳しいけど…何とか頑張らなくちゃ。(^^)RE: こんにちは(^^)
書き込みありがとうございます。
また、旅行記も評価していただいてありがとうございます。
バルセロナオススメです。サグラダ・ファミリアに限らず「さすが観光の街!」って感じで、もう見どころがめじろ押し。
自分の旅行記はどのガイド本にも載っているような内容なので、全く参考にならないと思いますが、それでも何か参考になる部分があれば幸いかと。
そんなガイドで是非行ってみてくださ〜い!
そして、旅行記をアップしてくださ〜い!
首を長くして待ってま〜す!
今後共よろしくお願いします。2015年11月25日22時42分 返信する -
仕上がり最高!ここまで丁寧に何週間?
hornets.homeunix.orgさんがUPしてくれる記事をしっかり読めば失敗無く旅が楽しめそう、代わりにhornets.homeunix.orgさんのご苦労が見える気がする。
しかも写真が的と云うか壷に嵌って記事との整合性を持っている、撮影時に文言が決めて有るが如くに、、、、??RE: 仕上がり最高!ここまで丁寧に何週間?
書き込みありがとうございます。
さすがに旅行中は旅行記のことなんか考えていないので、自由気ままに写真をとっています。旅行記は完全にアテレコ状態です。
正直、自分でも「なんでこんな面倒な事を初めてしまったんだろう?」と思うぐらい面倒で・・・
ただでさえ低い更新率がさらに低くなることは間違いないです!2015年11月25日22時35分 返信する



